MOTORCYCLEの記事一覧(2ページ目)

  • 2025.09.29

ハーレー乗りを彩る、シルバーアクセサリーブランド6選

ファッションアイテムでもありながら、安全を守るお守りでもあるシルバージュエリー。作り手の志向、哲学などによって、デザインや造形が異なるものの、身に着けることで、ハーレー乗りの魂が宿る。新たな相棒を見つけて、ハーレーとともに走り出そう! THE FLAT HEAD(フラットヘッド) 激しいタテ落ち...続きを読む

  • 2025.09.29

【HWY × TT&CO.】話題のコラボヘルメットに迫る! 第3回

ハーレー乗りから絶大な人気を誇るヘルメットブランド「TT&COMPANY」と、アメリカ・ロサンジェルス発のストリートとモーターカルチャーを発信する注目のブランド「HWY」のコラボモデルの魅力に迫る企画の第三弾。今回はこのアイテムが生まれるに至った経緯を公開。 偶然の出会いから走りだしたプロ...続きを読む

  • 2025.09.26

カスタムXSR700でスマートなバイクライフを演出
!

近年レトロなテイストを取り入れたバイクを各車両メーカーがラインナップに加え、ゴリゴリの現役ライダーだけじゃなく、以前はバイクに乗っていたけれど今は乗っていない人たちからも“ああいうテイストならまた乗ってもいいかな”と注目を集めている。ここで紹介するXSR700も、ヤマハがそんなレトロなテイストを盛り...続きを読む

  • 2025.09.24

カスタムショーでも圧倒的人気のショベルカスタム。「HILLS MARKET」で注目車両をピックアップ!

今回5回目の開催となり、北九州市にある西日本展示場で4月6日に開催された年々注目度を高めているカスタムショー&商談イベントである「ヒルズマーケット」。九州をはじめとした注目のショップが手がけたカスタムが並んだ会場から、特に光っていたショベルカスタムをピックアップ! ショベルのカスタムシリーズがイン...続きを読む

  • 2025.09.23

まだまだ暑い秋も革を纏って走るなら、鹿革のシャツ&ベストが最適解。

「フラットヘッド」といえば激しいタテ落ちのジーンズが代表作だが、近年はレザーブランドとしての顔も併せもつほど、革製品への注目度が高まっている。ラインアップでは、もちろん馬革が人気だが、季節の変わり目に押さえるべきは鹿革だとディレクターの宮坂さんは話す。 創業初期から進化を重ねるディアスキン・プロダ...続きを読む

  • 2025.09.22

【HWY × TT&CO.】話題のコラボヘルメットに迫る! 第2回

ハーレー乗りから絶大な人気を誇るヘルメットブランド「TT&COMPANY」と、アメリカ・ロサンジェルス発のストリートとモーターカルチャーを発信する注目のブランド「HWY」のコラボモデルの魅力に迫る企画の第二弾をお届け! HWYの世界観を体現するスタイル スケーター、サーファー、バイカーと...続きを読む

  • 2025.09.19

ハーレー乗りのワードローブを展開する「アイアンハート」の、デニム同様のヘビーデューティなレザープロダクツ。

ヘビーデューティなスペックと、流行に左右されることのないオーセンティックなスタイルを武器に、ハーレー乗りのワードローブを展開する「アイアンハート」のレザープロダクツ。ブランドの看板といえるデニムは、国内生産のオリジナル生地を使用し国内工場で仕上げる100%ジャパンメイドが大きな特徴だが、レザーに関し...続きを読む

  • 2025.09.18

ショベルヘッドが抱える問題点の根本と解消法とは? サンダンス流ショベルヘッド解体新書

登場から既に半世紀以上が経過しているもののいまなお高い人気を誇るモデル、ショベルヘッド。この企画では、その問題点や解決策を世界的H-DエンジニアであるZAK柴崎氏がレクチャー。医術にも似た工学理論についてをお伝えしたい。 「サンダンスエンタープライズ」代表・柴崎“ZAK”武彦|ショベル...続きを読む

  • 2025.09.17

MotoDaHEAD ライカとハーレー。「第7回 桐生」

会いたい人へ会うためのツールであるライカとハーレー。今回は桐生まで一泊の旅。 元田敬三|1995年、路上(street)にて話しかけて撮らせてもらうスタイルで撮影をスタート。いまだ変わらず、主にフィルムカメラで撮影中。近年、ハーレーに乗りながら路上(road)にて気になる人や風景を発見...続きを読む

  • 2025.09.17

なんでそんなにファンが多いの? モーターサイクル界の巨頭「ハーレーダビッドソン」の歴史を振り返る!

1903年に創業してから今年で122年を迎えた「ハーレーダビッドソン」は、世界に数あるバイクメーカーの中でも抜きん出るほど長い歴史をもつ。世界最古のメーカーでこそないが、創業してから倒産することなく100年以上続いている例は少なく、その点においてとても稀有な存在だ。アメリカという国に限定すれば、最盛...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2025.09.16

ホースハイドにこだわる、新しいモーターサイクルジャケットの提案。

2023年より本格始動した「フルブラスト」は、多方面から注目を集めている実力派のレザーブランドだ。ディレクターであると同時にクラフトマンでもあるHAL氏は、東京のストリートシーンで知る人ぞ知る重鎮。いままでエンターテイメントシーンで活躍していた同氏が一からレザークラフトを修行し、完全ハンドメイドで一...続きを読む

  • 2025.09.15

季節の変わり目の快走を約束する、ゴートスキンの実力。

革ジャンに使われる素材は、馬革や牛革が一般的だが、「ウエストライド」のレザープロダクツでは馬革に加えてゴートスキン(山羊革)も使用しているのが特徴だ。今回はブランド直営店「ウエスタンリバー」の店長・矢澤さんに、山羊革の魅力をうかがった。 ゴートスキンの名手が放つ季節の変わり目に最適なレザーの決定版...続きを読む

  • 2025.09.12

【HWY × TT&CO.】話題のコラボヘルメットに迫る! 第1回

ハーレー乗りから絶大な人気を誇るヘルメットブランド「TT&COMPANY」と、アメリカ・ロサンジェルス発のストリートとモーターカルチャーを発信する注目のブランド「HWY」が初のコラボ! この注目のモデルについて数回にわたって魅力を紹介していく。 グラスファイバーで一つひとつハンドメイドされ...続きを読む

  • 2025.09.12

皆さまのおかげで300号を迎えることができました! CLUB HARLEY 10月号本日発売!

1998年に創刊した『クラブハーレー』ですが、この号で通算300号を迎えることができました!! というワケで、300号記念と皆さまへの感謝へのしるしに有名&人気ブランドとコラボし、みんなの「こんなのがほしかった!!」を実現するべく、オリジナルアイテムを緊急企画!! 準備段階のものも含めてドド...続きを読む

  • 2025.09.12

実走テストも敢行! ショベルヘッド・キャブレターテスト

カスタムという切り口でショベルヘッドの魅力に迫ってきた6月号の特集だが、ここからは気になるキャブレターをいくつかピックアップして、装着&計測テストを敢行。シャシーダイナモ上で3速140km/hに到達するまでの検証に加え、実走テストも行ってみた。それぞれのキャブの相性と特徴をグラフの数値からひも解き、...続きを読む

  • 2025.09.11

初めてのアメリカツーリング初日の宿泊は幽霊船

2010年5月、当時の「クラブハーレー」編集長の松島親方と編集部全員、ライトニング編集部数名とカメラマン、当時のイメージキャラクターだったアラキメグミさんという大所帯でカリフォルニア・ロサンジェルス空港にいた。目的はクラブハーレーが主催する南カリフォルニアツーリングに同行するためだったが、ツアー参加...続きを読む

  • 2025.09.10

シートの張り替えが完了して愛車の満足度が爆上がり中!!

座るたびにピリピリと破れてしまうようになっていた我が愛車、「XR1000」のシート。その張り替えを依頼していたのだが、その作業が完了した。結論からいえば“最アンド高”。以前はネットで汎用品の張り替え用レザーを購入し、DIYで作業を行ったものだったので、我ながらその仕上がりには不満があった。立体裁断さ...続きを読む

  • 2025.09.09

アメリカで戦う日本人ビルダーの果てなき挑戦。「KIYO’S GARAGE」清永充宏

LAに拠点を構える「KIYO’S GARAGE」のビルダー、“KIYO”こと清永充宏。独創的なスタイルのカスタムバイクを組み上げ、ヴィンテージモーターのスピードをひたすらに追い求めるレーサーである。カスタムビルダーであり、レーサーであり、挑戦者。その胸には常に、自らの美学と終わりなき夢がある。現状に...続きを読む

  • 2025.09.09

【旅とハーレーと日々の風景】MICHELIN COMMANDER Ⅲ

旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 119 MICHELIN COMMANDER Ⅲ 昨年、あまり走らなかった反動か春になってやたらと走り回っている。「ロ...続きを読む

  • 2025.09.05

【鐵馬乗り的銘品図鑑】服飾史に名を刻んだ名作デニムパンツ「Lee 101Z」

世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 ジッパーフライを用いた歴史的なカウボーイジーンズ 今回ピックアップするのは、「リーバイス」の“501XX”、...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2025.09.04

さらばミスター・クールス、ミスター・ハーレーダビッドソン。

芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイする連載企画。今回はミスター・ハーレーダビッドソンの訃報に寄せて。 “ミスター・ハーレーダビッドソン”とは彼のこと。 3月17日の朝10...続きを読む

  • 2025.09.03

PCケースからベルトまで! 双子の兄弟が生み出すネイティブジュエリーブランド、「GOD SUNS」のレザーラインに注目

彫金師MITSUHIRO YODA氏とクリエイティブデザイナーYASUYUKI YODA氏の双子の兄弟が生み出すネイティブジュエリーブランド、「GOD SUNS」のレザーライン。ネイティブのトラディショナルな世界観と、現代の都会的なストリートカルチャーが交差する渾身のレザー小物に注目したい。 現代...続きを読む

  • 2025.09.02

ショベルの弱点をすべて克服し、導き出された“究極のテイスト”とは!? 編集部アメミヤが「スーパーXR ショベル」に試乗!

日本が誇る希代のH–Dスペシャリスト、柴﨑“ZAK”武彦氏が生み出した傑作が、ハーレー好きなら知らぬ人はいないであろう「スーパーXR」だ。これは見た目こそ歴史的なホモロゲ―ションモデル「XR1000」を踏襲しているが、その中身はまったくの別モノ。柴﨑氏のもとに持ち込まれたさまざまなXRの修理依頼や開...続きを読む

  • 2025.09.01

10月18日(土)は富士山の麓に集合! 新バイクイベント「ナップスライダーズMEET 2025」が開催

バイクのある週末、ちょっと特別な一日を過ごしてみたいなら。2025年10月18日、富士山のふもとで“走る・観る・買う・聴く”が一度に味わえる新たなバイクイベント「ナップス ライダーズMEET」が初開催される。バイク好きはもちろん、これからのバイクライフを模索する人にもぴったりな一日を、心地よい秋の風...続きを読む

  • 2025.09.01

マンネリなバイカーファッション脱却! 次の一着は、色で個性を主張する。

「フォースピード」は、代表の須山さんがデザインからパターン作成、裁断、縫製までを一貫して手がけるレザーブランド。基本的にカスタムオーダー形式を採用し、革の種類はもちろん、裏地、ボタン、ジッパーなど、細部まで相談できるのがうれしいところ。そのため今回はカスタムオーダーならではのカラーレザーに注目したい...続きを読む

  • 2025.08.31

女性オーナーのために作られた才色兼備な4速チョッパー【ショベルカスタム、この一台!!】

「スポーツスター」や「ツインカム」を乗り継いだ女性オーナーが次は旧車のチョッパーに乗りたいと一念発起。日本のみならずアメリカのショーに出展して数々のアワードを得てきたチョッパー専科、大阪の「リボルト」に依頼した。リジッド・チョッパーの印象が強いリボルトだが、実は4速のチョッパーも数多く手がけている。...続きを読む

  • 2025.08.29

夏のライディングに最適なパンチングレザーシリーズ。

50年以上に渡ってライダースジャケットを作り続けている老舗レザーウエアメーカーである「カドヤ」。その長い歴史で培ってきた高い技術をベースに、これまで採寸してきたさまざまな体型データや商品製作からのフィードバックを加味し、完成度の高いライダースジャケットを展開する。 夏にレザーを着るならパンチングレ...続きを読む

  • 2025.08.28

ライディングも快適で、ファッション性も高いジャケットが欲しい! おすすめのコーデも紹介!

ハーレー乗りにとって欠かせないライディングギアでもあるライダース。現在、さまざまな選択肢がある中で、せっかくならファッションとしても着れて、ライディングも快適にできるものを選んだ方が一石二鳥である。 ただ機能性は高くてもファッション目線だと厳しいものがあるのも事実。そこで頼りたいのが、ヴィンテージや...続きを読む

  • 2025.08.28

4速フレームを生かした究極のチョッパー【ショベルカスタム、この一台!!】

スイングアーム付きのフレームを使ってもバランスの取れたチョッパーは作れないと思っていた「シウンクラフトワークス」代表の松村さんだったが、28年もの間、オリジナルのまま寝かせていた「FL」をベースに作ってみようと突然思い立った。 決まりごとも公式もない“感覚のバランス”を体現する 2022年の「ホ...続きを読む

  • 2025.08.27

バイクに乗ることがチャリティになる! ナショナルハーレーデーの魅力とは?【9月6日開催】

9月6日は、ハーレーと共に走ることがチャリティになる「ナショナルハーレーデー」が開催される。バイカーズパラダイス南箱根では、魔裟斗のチャリティトークショーや限定グッズの抽選配布、クラブハーレーによる撮影会など、1日中楽しめるコンテンツが満載。アプリを使った“走行距離=寄付”の仕組みにも注目だ。ハーレ...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2025.08.27

いまが買いドキ!? ちょい旧ハーレー調査隊が、今月は「FXSBブレイクアウト」を調査!

どんなモデルを“ハーレーらしい”と感じるかは、人それぞれに違うだろうが、私の場合は“ロー&ロングなシルエット”にハーレーならではのカッコよさを感じる。しかしハーレーのラインアップには、ロー&ロングを強調したモデルは意外と少なく、 それを満たしているのは「FXSBブレイクアウト」以外...続きを読む

  • 2025.08.26

【GOD SUNS×ATSU LEATHER WORKS】業界初の着脱式フリンジレザージャケットが完全受注生産で登場!

“NATIVE TOKYO STYLE”を原宿から発信するジュエリーブランド「ゴッドサンズ」が、レザー専科「アツレザーワークス」とのコラボレーションによって、、スペシャルなライダースを展開。着込むほどに着用者のライフスタイルを映し出す素材のエイジングや、シルバーやゴールドのパーツを用いたゴージャスな...続きを読む

  • 2025.08.26

ビルダーと彫金師のスキルが宿るハンドメイドの造形美【ショベルカスタム、この一台!!】

クラシカルな造形でありながら、トルクフルな性能を秘めた「コーンショベル」はカスタムベースとして最良の素材。この車両は「セブンスヘブンアートジュエリー」の馬場さんが所有する「FXE」をベースに、「アウトキャスト」の久保田岳さんが特定の時代感に囚われずに、ショベルの個性を活かして製作したフルカスタムだ。...続きを読む

  • 2025.08.25

夏には夏の革がある! バイカーファッションに欠かせないレーシングシャツのススメ。

ブランド創業当初からレース由来の画期的なレザージャケットを世に送り出し、世界中のタフなハーレー乗りから愛される「ングリッツ・レザーズ」。今回フィーチャーするのは夏場に特に着用しやすいレーシングシャツシリーズだ。 夏も冬も、レザーと共に走る いずれもしなやかなゴートスキンを使用し、ライニングを配さ...続きを読む

  • 2025.08.22

いまこそ魅力極まるキング・オブ・単気筒~THE YAMAHA SR「タンデムスタイル」10月号本日発売

1978年に登場し、2021年に惜しまれながらも長い歴史にピリオドを打った「ヤマハSR400」。絶版モデルになって以降も「SRに乗りたい」と想いを巡らせる人は少なくありません。たったひとつのピストン、吸排気バルブもそれぞれひとつ、さらにカムシャフトもひとつ、加えてセルスターターさえも装備しておらず、...続きを読む

  • 2025.08.22

ほかにない存在感! ”グースネック”のショベルに首ったけ。

高校時代に免許を取得し、バイクに乗っていた川瀬さんだったが、その後取り消しになってしまう。それからかなりの年月が経ったある日、「遠藤オートサービス」の患っている川瀬さんは「人生最後の衝動買い」のつもりでオーダーした。そこから免許を取り直し、ショベルができあがるまでの繋ぎの車両として「スポーツスター」...続きを読む

  • 2025.08.21

何がそんなに面白い!? ボクがカスタム沼に落ちた理由。

カスタムにハマった理由とは? ショベルチョッパー乗り3人にその魅力をうかがった。 【1981 SHOVEL HEADに乗る野村和希さんの場合】男臭さに憧れた答えがショベルチョッパー それまで「ロードグライド」に乗っていた野村さん。ある日「シウン クラフトワークス」にあったチョッパーを見て...続きを読む

  • 2025.08.20

走りと造形美を研ぎ澄ますショベルチョッパーの黄金比【ショベルカスタム、この一台!!】

ショベルヘッドの走行性能とカスタムの造形美、その両面を磨き上げた「GEM」は山梨の「BGK」がビルドしたフルスクラッチだ。 カスタムの色気を漂わせる走りのチョッパー 骨格はBGKの黄金比によるワンメイドのストレッチフレームで、ややレイクさせたネックに2インチオーバーの径41㎜フォークをセットし、...続きを読む

  • 2025.08.19

フルスクラッチでなければ実現できない“神”バランス【ショベルカスタム、この一台!!】

ごく自然にまとまった見た目から、一見純正フレームのチョッパーかと思ってしまうが、実はフレームから製作したフルスクラッチ。純正風フレームも、ラグのみ純正を使い、そのほかをすべてビルダーの渡辺さんが思い描く形に作り直したというから驚かされる。 ショベルヘッドだからこそ面白い一台に仕上がる 大胆かつ繊...続きを読む

  • 2025.08.18

カスタムショーでも圧倒的人気のショベルカスタム@JOINTS 2025

ショベルをベースにしたカスタムの人気はショー会場に行けば明らか。そこで、この春に行われた2つのカスタムショーに展示されていたショベルカスタムを紹介していく。まずは名古屋で開催された「ジョインツ2025」から見ていこう。「JOINTS 2025」は毎年春に行われる日本を代表するカスタムバイクショー。今...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2025.08.18

【予約受付中】チャップス風に進化! JAM’S GOLD × CLUB HARLEYのレザーニーシンウォーマーが冬ライドを快適に

「真冬のやせ我慢を終わらせに来た(どんっ)」。JAM’S GOLD × CLUB HARLEYによるコラボモデル〈レザーニーシンウォーマー〉は、暖かさと格好よさ、その両方を叶えてくれる新しい防寒ギア。レザージャケットやブーツとも相性抜群で、冬のツーリングやアウトドアでもスタイルを崩さず、自分らしい寒...続きを読む

  • 2025.08.15

2日間で延べ1000台以上のバイクが集結! ウエスタンリバーが最高に盛り上がる2日間。

バイクはもちろん、クルマ、ローブローアート、ファッション——そのすべてを詰め込んだ週末が、今年もウエスタンリバーを揺らした。彼らが主催する『RUMBLING WHEELERS』は、リアルなアメリカンカルチャーを体感できる唯一無二のイベント。フリーマーケットやライブ、人気ブランドのポップアップなど、熱...続きを読む

  • 2025.08.08

鳥取の絶景ツーリングを楽しむ拠点に! 旅するライダーに向けた設備とサービスを完備した宿泊プランを販売開始【メルキュール鳥取大山リゾート&スパ】

中国地区最高峰「大山」の麓に立ち、日本海を望む雄大な自然の中に佇むリゾートホテル「メルキュール鳥取大山リゾート&スパ」(所在地:鳥取県西伯郡伯耆町丸山字中祖)は、ライダー向けの宿泊プランの販売を開始した。本プランでは、専用の屋根付き駐車場や洗車スペース、温泉大浴場のチェックアウト後の利用など、ライダ...続きを読む

  • 2025.08.07

いつかは乗りたい! 魅惑“ショベルヘッド”。世界が認めた、最もエレガントなショベル

格式高いヴィンテージよりも粗削りな無骨さが漂うロッカーカバーの形状、そして工業製品のような「エボリューション」以降とも異なる、温かみのある造形。そんな「ショベルヘッド」をもとに、細部まで作り込んだカスタムは、まさしく“一生モノ”と呼ぶにふさわしい。 見る者に感動を与える“FXなき時代のFX” 2...続きを読む

  • 2025.08.04

バイカーファッションに欠かせない! 世界に誇るメイド・イン・ジャパンブランドのプロダクツ16選

生産効率を高めるためにオートメーション化された規格品があふれ、安さで勝負する商品がはびこるいまの世の中にあって、細部までこだわり抜き、職人技で作られるメイド・イン・ジャパンの逸品は希少だ。世界的にも注目が集まるハイクォリティな作りこそが魅力ではあるものの、現在では腕利き職人の引退などによって、日本の...続きを読む

  • 2025.08.02

タイ縦断の旅のゴールはバンコクで開催のバイクの祭典

愛車のスポーツスターは、人生2台目のハーレー。いまは通勤と取材で乗るのがメインになってしまっているが、本当はひとりでロングツーリングに出かけたい。そんなCLUBHARLEY編集部の沼尾がつづるハーレー偏愛。今回はタイの旅のつづき。 タイの北端からバンコクまでの旅の終わり 初めてのタイの旅...続きを読む

  • 2025.07.31

クリーングウエア・ギアブランド「フリーズテック」ブランドアンバサーの魔裟斗氏が都内屈指のバイク店でトークショー開催!

2024年に続き、2025年もクーリングウェア・ギアブランド「フリーズテック」のブランドアンバサダーを務める魔裟斗さんが、7月19日(土)、都内屈指の大型バイクパーツ用品総合専門店「ライコランドTOKYO BAY 東雲店」でトークイベントを開催した。イベント当日は、33度を超える猛暑の中、朝早くから...続きを読む

  • 2025.07.31

実際に所有したいと思える、熱くなるハーレーたち

皆さんは初めてハーレーに乗ったときのことを覚えているだろうか? 私は大学生のころ、友人が所有していた「FXSTCソフテイル カスタム(エボリューション)」に乗らせてもらったのがハーレーとのファーストコンタクト。 所有しているだけで嬉しくなるヤツが理想 そのときの印象は、身体の芯にまで響くドコドコ...続きを読む

  • 2025.07.30

ハーレーダビッドソン2025年モデルの大本命! 人気の2機種が発売開始!!

すでに発売されているハーレー2025年モデルだが、 近年非常に高い人気を誇る「ローライダーST」と「ブレイクアウト」については、最新モデルの日本導入に遅れが生じ、 発売時期が未定のままだった。しかし、ついに満を持して販売がスタート。皆が気になる2モデルの最新型に編集部員が試乗してその魅力に迫る!! ...続きを読む

  • 2025.07.27

いまが買いドキ!? ちょい旧ハーレー調査隊が、今月は「XL883Rスポーツスター883R」を調査!

絶版モデルとなった「空冷スポーツスター」は、やはり一度は所有してみたい存在だが中でも最近気になっているのが、レーシーな雰囲気がいま見るとむしろ新鮮な「XL883Rスポーツスター883R」だ。ローダウンモデルにはないシュッとしたフォルム、そして往年のスポーツスターらしさを残しつつ、スポーティな走りもで...続きを読む

おすすめ動画をcheck!

Ranking 本日の人気記事ランキング [バイク ]

Ranking 本日の人気記事ランキング [バイク ]