- 2026.10.27
原田真二マニアック流ビートルズ鑑賞法|ビートルズのことを考えない日は一日もなかった 特別対談 Vol.20 野口徹
本連載筆者が身近なビートルズファンとともにビートルズトークを楽しむこの特別対談、20回目を迎えた今回のゲストはトーク&ライブイベント「原田真二マニアック」の相方で、本業は大学教授の野口徹さん。実はビートルズにも一過言あり、意外なビートルズ人脈の人物と交流があったりもする。そんな野口教授に「原田真二マ...続きを読む
本連載筆者が身近なビートルズファンとともにビートルズトークを楽しむこの特別対談、20回目を迎えた今回のゲストはトーク&ライブイベント「原田真二マニアック」の相方で、本業は大学教授の野口徹さん。実はビートルズにも一過言あり、意外なビートルズ人脈の人物と交流があったりもする。そんな野口教授に「原田真二マ...続きを読む
1993年に誕生し、フライトジャケットの歴史と誇りを探究するバズリクソンズ。同ブランドのディレクターにして、日本が世界に誇るフライトジャケット研究家の亀屋さんはどのようにしてアメカジと出会い、傾倒していったのだろうか。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げた...続きを読む
今や世界にその名を知られるジャパンデニム。その礎を築いた山根英彦さんにとって、アメカジとは単なるアメリカンスタイルではない。自身の原点にあるのはアイビー。そこから生まれた独自の美学とは。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、いまも一線で活...続きを読む
日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、いまも一線で活躍する業界の生き字引に彼らの原体験を聞いた。今回お話を伺ったのはジャパンデニム黎明期にドゥニームを立ち上げ、現在はリゾルトのデザイナーを務める林さん。国内のみならず、ヨーロッパを中心に世...続きを読む
今年で創業35周年を迎える日本を代表するアメカジブランド・フェローズ。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、希少なフライトジャケットの忠実復刻に始まり、チノパンやスカジャン、ハワイアンシャツなどの普遍的なアメリカンプロダクトを生み出し続け...続きを読む
世界中のアメリカンクロージング愛好家の間で知らぬものがいないと言っても過言ではないジャパンデニムブランドの象徴であるザ・リアルマッコイズ。ここまで支持されるのは、代表の辻本さんの美学に基づいた徹底的な品質への追求心である。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂...続きを読む
大自然に囲まれたウッディなガレージで、ヴィンテージバイクやクルマを整備し、走らせ、また新たな一台との出会いを求める。乗り継いだ数は100台以上。それでも飽きることなく、心を揺さぶるアメリカンヴィークルを追い求めてきた。愛車を収めるガレージから森遊びまで、自らの理想を形にした趣味人の終わりなきガレージ...続きを読む
レザーやシルバーを駆使した製品を手がけるMOTO。1971年の創業より半世紀を超えて55年。ここでは、周年を祝うスペシャルプロダクツを紹介する。MOTOや本池秀夫さんが纏う唯一無二の世界観にも注目だ。(写真は「本池美術館」の隣にあるアトリエにて。周年限定のライダースジャケットにコンチョを装着する本池...続きを読む
兵庫県芦屋市。関西随一の高級住宅街で、スイーツの名店が立ち並ぶことでも有名なこの街に『ハニーバニー』はある。オーナーは西田研さんとパティシエでもある志保さん夫婦。2人だけで切り盛りする小さなケーキショップだ。 高級住宅街にある僕ら好みのスイーツの店。 あ、勘違いなきように。芦屋の夫婦のケーキ店な...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回はチキンナンバン大川さんにお話をうかがった。 70年代...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は音楽評論家・大貫憲章さんにお話をうかがった。 伝統芸...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「ホーリースモーク」代表・梶川剛志さんにお話をうかがっ...続きを読む
他の誰とも被らない自分だけのバイクに乗りたい――それは、多くのカスタムファンの原動力に違いない。できる限り自分の知識と自分で手で愛情を注ぎ、愛車の進化を止めない猪狩さんが目指すマグナムの姿は、自分にとって“究極のベビーツイン”であることだ。 目指すのは走りも存在感も究極のベビーツイン 度を超えた...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「福禄寿」代表・奥山武さんにお話をうかがった。 ...続きを読む
「案内人の本江です。今回ご紹介するのは、浅草の工藤茂さん。ぼくの地元である富山県高岡市『リトルマギー』での高校生バイト時代から、連載初期にご登場願った神田の吉井さんともども、いろいろと本当にお世話になっている先輩です。下町の親分として、特に浅草界隈の革関連で困ったときは工藤さんに相談すれば何とかなる...続きを読む
『セカンド』の看板スタイリスト吉村祥吾さんが一体のコーディネイトを組むまでの、理論と感覚が入り混じる紆余曲折を、文字化するスタイリングドキュメンタリー第9回。前回はこちら。 「ブリティッシュモダン」をテーマに組んだコーデ 編集部 今回は、ロンドン生まれのアイウエアブランド「キュービッツ」...続きを読む
「ラトリエ ア マ ファソン」オーナーシェフ・森郁磨さんは、パフェの概念を遥かに超越したグラスデザートを創り出すシェフ。東京・上野毛にある店名の「ラトリエ」はアトリエ/工房の意味を持つフランス語で、「ア マ ファソン」には私の流儀という意味があるという。森シェフは、「私の流儀を大切にしたアトリエ」で...続きを読む
軽量でコンパクト、そしてサイドバルブ特有の軽やかな回転フィーリングを個性とするベビーツイン。大排気量のBTに対して非力なのは否めないが、未だベビーツインファンが後を経たない理由とは? 自らフラットトラックレース、ビーチレースに挑み、カスタムビルド/レースチューンの両面でハイレベルなベビーツインを生み...続きを読む
ジャケットやブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、以前紹介した「AJLP」プロジェクトについて振り返る。 日本のモノづくりの力で新たなる茶芯を開発! みなみ188(以下、みなみ)小川さん! 一泊二日の...続きを読む
「どうしてもスポークホイールにしたくて、いろいろ調べながら部品を集めて自分で挑戦しました。最初は、組んでみたらリムに対してハブが車体の右側に飛び出てしまったりして四苦八苦しましたが、何とかなりました(笑)」この撮影に間に合わせようと頑張って愛車を仕上げてきてくれた松本さん。完成したばかりのメーターま...続きを読む
日本有数のデニムの産地として知られる児島。その中心地として注目を集める児島ジーンズストリートは、ほんの20年ほど前まではシャッター街だった。ジーンズを武器に再生を遂げたこの場所は今、さらなる高みを目指している。 岡山県倉敷市・児島の変遷を辿る 江戸時代から続く繊維産業の地として栄える岡山県倉敷市...続きを読む
東京の中目黒に拠点を構えるTHE LETTERSは、愚直なまでにウエスタンウエアを追求する実力派ブランドだ。ただ間違ってもウエスタンブランドではなく、その男らしさや色気をうまく取り組んだコレクションを展開。そのアウトプットは、都会に馴染むようにモダンであり、ミニマル。ヴィンテージを深く理解した上で、...続きを読む
アメカジスタイルを象徴するアイテムといえば、やはりデニムだろう。もとは炭鉱労働者をはじめとするワーカーたちのための破れにくく、丈夫な作業着。その堅牢さは、やがてカウボーイたちへと広まり、スクリーンを通して多くの人々の目にも届くようになった。デニムは単なる作業着から、時代を映すファッションアイテムへと...続きを読む
いつも本誌を彩ってくれる人たちのリアルな愛用時計こそ僕らが見習うべき1本なのかもしれない。希少性だけでなく、その人のスタイルや価値観が出る、あの人たちの腕から見ていこう。10人の洒落者たちの腕時計とは? 今回も詳しくお話を伺いました! 「メイデンズショップ」ディレクター・牧野真也さん|ロレックス/...続きを読む
いつも本誌を彩ってくれる人たちのリアルな愛用時計こそ僕らが見習うべき1本なのかもしれない。希少性だけでなく、その人のスタイルや価値観が出る、あの人たちの腕から見ていこう。10人の洒落者たちの腕時計とは? 今回も詳しくお聞きしました! 「ユーソニアングッズストア」店長・高橋康平さん|オメガ(1958...続きを読む
創業以来スポーツスターをメインに扱うカスタムショップ、名古屋「オールドスピードファクトリー」は、修理やメインテナンスからフルカスタムまで、数え切れないほどの4カムモデルを手がけてきた。さらに、スポーツスターのカスタムや整備に特化したオリジナルパーツ開発も積極的に行い、日々スポーツスターと向き合い続け...続きを読む
ウエスタンシャツからネイティブジュエリーまで、一貫してアメリカ文化を追い続けてきた水野谷氏。豊富な知識と経験をもとに、ウエスタンとネイティブの尽きない魅力を語ってもらった。 Hummingbirds'hill shop Owner/水野谷弘一|大手セレクトショップ黎明期からアメリカンカルチャー...続きを読む
ハーレーのフラットトラックレーサー「XR750」のごとく左に取り回されたハイパイプマフラーに、懐かしいストーツ製の外装、さらにセリアーニ製フロントフォークやオートメーター製プロサイクルなどなど……まるで1990年代に突如訪れたスポーツスターブーム時、社外パーツカタログやバイク雑誌で見て皆が憧れたスタ...続きを読む
いつも本誌を彩ってくれる人たちのリアルな愛用時計こそ僕らが見習うべき1本なのかもしれない。希少性だけでなく、その人のスタイルや価値観が出る、あの人たちの腕から見ていこう。10人の洒落者たちの腕時計とは? 「マクシズ トウキョウ」オーナー・近谷忠信さん|ロレックス/サンダーバード Q1. ...続きを読む
今年で20周年を迎えるウルフマンバーバーは栃木の佐野から始まり、現在は原宿、六本木、姉妹店が下北沢にある。その卓越した技術と世界観の詰まった空間を味わえば、曽原さんの魅力がより理解できるだろう。ホットロッドカルチャーにも精通しており、戦前から70年代のアメリカ車を複数台所有。そんな曽原さんが選んだの...続きを読む
今回取材したのは、横浜の関内駅や日本大通り駅が最寄りな『LANDER』。横浜スタジアムや大さん橋、中華街や赤レンガ倉庫もすべて徒歩圏内の好立地だ。 自家製サンドを求めてスケートボード好きが集う 関内か日本大通りの駅から徒歩約5分、横浜スタジアムのすぐ側に『Lander(ランダー)』はある...続きを読む
今から60年以上も前に作られたバイクだということが信じられないほどピカピカな1962年型ノートン・ドミネーターに乗るSammyさん。もともとバイクが好きだったという彼が「ROCKERS」の世界にのめり込んでいったきっかけを聞いた。 自分的にはROCKERSが一番カッコいい! 流行らないのが分からな...続きを読む
世界一のWranglerヴィンテージコレクターとしてアメリカ本社にも認められるRIC金丸さん。Wranglerを知ることはカウボーイを知ること。Wranglerは、強きアメリカンアイコンのために作られたワークウエアであり、流行で廃れるものではなく、色褪せないスタイルであると断言する。 GOLD...続きを読む
日本におけるガレージシーンで注目を集めるバンド「MAD3」でギターを担うEDDIE-Xさんは、ここ日本で「ROCKERS」カルチャーを大切に育んできた人物でもある。そんな氏にROCKERS流のこだわりを聞いた。 モーターサイクルは独りでできるロックンロールなんだよ 「小学生からギターを弾...続きを読む
ベースボールを題材とする映画は数多く存在する。そこで、野球映画に一家言あるアメカジラバーたちの最も影響を受けた作品を“偏愛全開”で語ってもらった。今回登場するのは、Lightning編集長・松島親方。小学生の時にベーブ・ルースの伝記をきっかけにずっとヤンキースの帽子を被っていた。MLBは10試合近く...続きを読む
1897年、アメリカ・シアトルで誕生した「FILSON(フィルソン)」。ゴールドラッシュ期の探鉱者たちへ向けた装備づくりをルーツに、誠実なものづくりと高い耐久性を備えたウェアや道具を展開。1世紀以上を経た現在も、アウトドアを愛する人々から選ばれ続けている。FILSONと共に、それぞれの場所で、それぞ...続きを読む
ベースボールを題材とする映画は数多く存在する。そこで、野球映画に一家言あるアメカジラバーたちの最も影響を受けた作品を“偏愛全開”で語ってもらった。今回登場するのは、「Gwynn」オーナー・井口浩伸さん。「ポテン」や「ロスターソックス」など、自身が手掛けるアパレルブランドのディレクターを務め、東京・恵...続きを読む
ベースボールを題材とする映画は数多く存在する。そこで、野球映画に一家言あるアメカジラバーたちの最も影響を受けた作品を“偏愛全開”で語ってもらった。今回登場するのは、雑誌「Lightning」の名物編集者で、革の伝道師でお馴染みのモヒカン小川。早稲田大学出身で、少年時代は白地にエンジのWの野球帽に憧れ...続きを読む
ベースボールを題材とする映画は数多く存在する。そこで、野球映画に一家言あるアメカジラバーたちの最も影響を受けた作品を“偏愛全開”で語ってもらった。今回登場するのは、「ウエアハウス」広報・藤木将己さん。長嶋茂雄が現役引退した1974年に京都府で生まれ、1997年にウエアハウス入社。小学5年から本格的に...続きを読む
「古い友人のSくんから『ビバリーヒルズ銀座店の後輩で、今はシャツ工場の営業部長をしている男を紹介したい』と連絡をもらったのが、4,5年前のことでした。その『ドゥ・ワン・ソーイング』という社名は以前から業界で耳にしていましたが、藤井くん本人があの80年代、僕も営業として担当していた『JUN』運営の銀座...続きを読む
『セカンド』の看板スタイリスト吉村祥吾さんが一体のコーディネイトを組むまでの、理論と感覚が入り混じる紆余曲折を、文字化するスタイリングドキュメンタリー第8回。前回はこちら。 超王道の組み合わせ、シャツとデニムは崩すしかない 編集部 今回のモデルカット、「シャツとデニムでスタイリング」しか...続きを読む
トラディショナルを継承しつつ現代へ。アパレルショップ店主が服作りに通じる魅力を見出したChopper & Lowriderの向き合い方。オールドスクールを学び、現代のストリートで走る経験をフィードバックさせ、ビルダーと共に独自のスタイルを模索する。走りながら愛車を進化させ続ける終わりなき六輪...続きを読む
ビジュアルで魅了する各界のクリエイターに迫るTHE VISUAL PERFORMER。今回はステンドグラスの技術を応用し、無二の表現法を確立した万華鏡作家・山見浩司さんが登場。万華鏡を玩具から現代アートへと昇華させた世界的権威のアトリエを訪ね、その緻密な光学理論と幻想的な表現力の源泉に触れていく。(...続きを読む
ヨーロッパのヴィンテージをベースに、独自の物語性と生地開発で服作りを行うプリクエル「プリクエル」とアメリカ東海岸のアイビースタイルを、日本の職人技で再構築する「カマクラクラシックス」。両ブランドのリーダーは、どのようにシャツを作っているのか? その頭の中を覗き見る! 左/「カマクラクラシックス...続きを読む
ハーレーダビッドソン創業家の血筋をひくビル・ダビッドソンさんが日本にやって来る!! というワケで、ハーレーとなじみ深い2輪専門誌を対象に急きょインタビューの時間を設けてくれることに。これはグッドタイミング!! 素朴なギモンに答えてもらったぞ!! H-D社が新たに掲げるグローバル ブランド プラット...続きを読む
アメリカ、イギリス、フランス、イタリア。シャツ大国として挙げられる4カ国だが、それぞれの特徴とは?様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける有識者に聞いてみた。 押さえておきたい各国の“シャツ哲学” 国内外様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける“作り手”として、はたま...続きを読む
レコードからCDへの移行が進み、音楽マーケットが拡大した1990年代。追い風に乗ってビートルズも飛躍的にセールスを伸ばした。そのCD黄金期に東芝EMIでビートルズを担当していたのが森俊一郎さん。近著『東芝EMI洋楽部の輝ける日々』にはビートルズほか、担当アーティストの貴重なエピソードが満載されていま...続きを読む
「本連載1回目のゲストでもあった勝さんが、『和商インターナショナル』の部長時代、その下で『マーガレット・ハウエル』を担当した染谷課長。現在は“大人のための日常着”をコンセプトに、今年で25周年を迎える『シンゾーン』を率いる染谷さんを紹介します。もう40年も前のことになりますが、ぼくは『マーガレット・...続きを読む
昨年末に開催されたホットロッドカスタムショーにて、編集部がクラブハーレーピックを進呈したのはホットドックがビルドしたファーストアローズ伊藤さんのパンアメリカ「GENERAL」。贅肉を削ぎ落としスピードを追求した精悍なカスタムレーサーのプロジェクトの詳細をホットドック代表河北さんとFA伊藤さんに伺った...続きを読む
2025年、高円寺に誕生した『PHIL(フィル)』。オモチャで埋め尽くされた(FILL)と、やんちゃな男の子をイメージさせる名前(PHIL)などをかけ合わせて、この店名にたどり着いた。 一言しか話さなかった大学の仲間とはじめた。 Sakai(サカイ)さんは「今も鮮明に覚えている」という。...続きを読む