- 2026.01.09
無骨なブーツを上品に輝かせる! エンジニアブーツの鏡面仕上げ術を「熊田靴店」が伝授。
無骨な一足に上品な光沢が差すことで、その佇まいは一段と洗練される。いつものブーツに新たな魅力を添え、スタイル全体にも深みを与えてくれる鏡面磨き。その方法を熊田靴店店主の熊田さんに学ぶ。 鏡面磨きに使用するアイテム ①レザーバームローション ②ポタリーウォーターディスペンサー(ハ...続きを読む
無骨な一足に上品な光沢が差すことで、その佇まいは一段と洗練される。いつものブーツに新たな魅力を添え、スタイル全体にも深みを与えてくれる鏡面磨き。その方法を熊田靴店店主の熊田さんに学ぶ。 鏡面磨きに使用するアイテム ①レザーバームローション ②ポタリーウォーターディスペンサー(ハ...続きを読む
新潟県上越にある「ウエスタンリバー」の創業周年祭は、ショップが拠点を構える「リバータウン」の20周年とも重なり、例年以上の盛り上がりを見せた! おしゃれなバイカーたちが全国から集まることで知られるこのイベントでは、駐車場にカスタムパーツや古着を扱うショップ、フードブースなども軒を連ね、仲間と語らいな...続きを読む
例年通り、Apple Musicはじめ、App Store、 Apple TV、 Apple Books、 Podcastで、新春を記念したコンテンツやプロモーションが展開されいている。 アーティストがキュレーションする新春の音楽 Apple Musicではプレイリストコレクション「New Ye...続きを読む
米国発アウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、2026年1月3日(土)から13日(火)までの期間、千里阪急(大阪府豊中市)4階紳士服イベントスペースにて開催されるイベントに出展中だ。会場では、メンズアウターやトップスなど秋冬アイテムを中心に、豊富なラインナップを取り揃え...続きを読む
全国各地でご当地ハーレー乗りを撮影するハーレーパーク。今回は2025年9月6日に「バイカーズパラダイス南箱根」にて開催された「United We Ride-ナショナルハーレーデー」に来たハーレー乗りをご紹介!! 「ナショナル ハーレー デー」でスナップ! ハーレーダビッドソンは、2025年9月6...続きを読む
セイコーウオッチ株式会社は、「セイコー 5スポーツ」より、「ピンクパンサー」とのコラボレーション限定モデルを、2026年1月9日(金)より発売する。希望小売価格は62,700円(税込)。 限定数量は全世界9,999本 「セイコー 5スポーツ」は、1968年に誕生し、半世紀以上にわたって世界中の人...続きを読む
無骨でワイルドな佇まいが一般的なエンジニアブーツのイメージだが、ビルトバックは一味違う。ここに並ぶ3モデルはそれぞれコンセプトに合わせた独自のラスト、レザーを使用して作り上げられる。ワークブーツとしての機能を犠牲にすることなく、ドレスシューズのような気品を磨き上げた佇まいこそが、ビルトバックのエンジ...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにとピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 意外な組み合わせの秀作コメディを2本紹介! 最近、何だか還暦前とゆーこともあってか、最新作とゆーのにどうにも興味をそそられな...続きを読む
クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「メーカーズシャツ鎌倉」チーフマネージャー・庄子晃功さん流の着こなしに注目したい。 「メーカーズシャツ鎌倉」チーフマネー...続きを読む
ブーツの中でも、とりわけ男心を刺激する存在、エンジニアブーツ。ブランドごとに製法もディテールも違い、その差が履き味や経年変化にまで表情を与える。いま履くべき一足を見つけるために、各ブランドのエンジニアを一挙にご紹介。 JELADO|[ JB94901 ]JELADO the BOOTED ENGI...続きを読む
昨年よりスタートした注目ブランドであるWILD AT HEART。日本を代表するハッターである菊地氏と稀代のディレクターである幸田氏がタッグを組み、男の生き方や美意識を秘めたプロダクトを展開する。 10年以上の構想を経て始まった魂のブランド「WILD AT HEART」。 昨年よりスタートしたW...続きを読む
旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 122 Where Racing Live 2010年からほぼ毎年8月後半は、「ボンネビルモーターサイクルスピードトラ...続きを読む
古着の根底にある、他人とカブることのない自分だけのオリジナリティ。そんな天邪鬼界隈には、ヴィンテージという選択肢もひとつの最適解だ。下北沢は茶沢通り沿いに位置する、日本でも数少ない専門店を訪ねた。 古着ならでは一点モノばかり 古着の街、下北沢にて2021年にオープンしたこちらは、ともに名...続きを読む
いまではアメリカンカジュアルの定番靴として定着したエンジニアブーツ。その魅力についてウエスコジャパンのディレクター・河北浩太さんにお話をうかがった。 工場作業員に重宝されたエンジニアブーツ 1918年にアメリカはオレゴン州にて創業したウエスコ。100年以上を誇り、「キング・オブ・ブーツ」...続きを読む
一年を通して初CD化で盛り上がった1987年のビートルズ界隈。そのプロモーション稼働で自身の活動をする余裕がなかったのか、ビートルズと重ならないように調整がなされたのか、この年はポールのオリジナルアルバムがリリースされることはなかった。年末近くに埋め合わせのように『オール・ザ・ベスト』が出たのだが、...続きを読む
今年で10回目となるアイアンハートキャンプが10月25日、26日に開催された。天気は残念ながら雨。バイクでの来場は少なかったものの、多くのアイアンファンが集まり、大盛り上がりの2日間となった。 「アイアンハート」とゆかりのあるブランドが出店 アイアンハートキャンプおなじみのBOSS原木さんによる...続きを読む
クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「BEAMS」プレス・芹沢良輔さん流の着こなしに注目したい。 「BEAMS」プレス・芹沢良輔さん|1992年生まれ。静岡...続きを読む
1932年にワークシューズメーカーとして創業したダナー。のちにアメリカを代表するアウトドアブーツメーカーへと大躍進するがその立役者となったモデルがダナーライトとマウンテンライトだ。 [DANNER Lot.30440] DANNER LIGHT|軽さと頑丈さを両立したアウトドアブーツの金字塔 ...続きを読む
コクヨ株式会社は、キャンパスノートと同じコクヨオリジナル原紙を使用したシンプルな手帳「キャンパスダイアリー」シリーズより、マンスリー・スタンダードタイプの4月始まり版を、2026年1月中旬より順次発売する。 「キャンパスダイアリー」2026年4月始まり版 「キャンパスダイアリー」...続きを読む
ビジュアルで魅了する各界のクリエイターに迫る連載「THE VISUAL PERFORMER」。今回は潮の香りと波に反射する光を感じられる湘南のアトリエから、自然界のエネルギーを豊かに表現する作品を送り出しているkubomiさんが登場。国内外で注目を集めるそのアートワークの源泉に触れてみよう。 ...続きを読む
ボクらが愛するアメカジスタイルに欠かすことができないワークブーツ。その基本のキとも言えるレッドウィングのブーツはワードローブの必須アイテム。数あるラインナップのなかでも特に押さえておくべきブーツを紹介する。 レッドウィングという安心感を手に入れる。 1905年、アメリカ中西部ミネソタ州で創業した...続きを読む
クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「35IVE SUMMERS」CEO/アーカイブニスト・寺本欣児さん流の着こなしに注目したい。 「35IVE SUMME...続きを読む
SKOOBは、浅草発の革靴ブランド。クラシックに根差しながらも、代表の笹野康二氏をはじめとする作り手たちの革靴偏愛っぷりが遺憾なくものづくりに反映され、“SKOOB”節として炸裂する。 【偏愛①】細かな違いのカンガルーレザーを使い分ける。 そもそもあまり多用されることのない玄人向けの革で...続きを読む
50年代以前の旧きよきアメリカのハット作りをオマージュし、伝統的な製法にて1点ずつ仕上げるTHE FAT HATTER。時代を逆行するかのように、多くの手作業と技術を要する生産背景を選び、世界中から最上の素材を探し出す。その手間隙を掛けてこそ生まれる最上のハットは、今や世界中から評価されている。そん...続きを読む
年々加熱するヴィンテージの古着。中でも我々が愛してやまないのはやはり「ハーレーダビッドソン」のロゴや鷹、スカルのマークの入ったTシャツや革ジャンなのではないだろうか? もはやハーレーはモーターサイクルだけではなく「冒険、自由」といった生き方や態度を象徴するものとなっている。こんな自動車、オートバイメ...続きを読む
米国発アウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、2025年秋冬コレクションにおいて、インナーダウン専業ブランド『TAION(タイオン)』とのコラボレーションによる限定コレクション『SKYLINER EB×TAION LIGHT』を展開する。発売は2026年1月2日(金)1...続きを読む
帽子には服やメガネのような明確なトレンドはないものの、その時々によっての気分はあるはず。本格的に寒くなると、帽子にも防寒性を求めたくなる。毛細血管が多い耳を温めることは、自律神経を整える効果もあるとのこと。変わり種とも思えるデザインだが、そのなかでもトラッドに合う注目作をセレクトした。 Mount...続きを読む
世界的な革靴の聖地といえば、英国・ノーザンプトンが真っ先に挙げられるだろう。産業革命期に靴産業が発展を遂げ、エドワードグリーン、クロケットアンドジョーンズ、トリッカーズをはじめとする名だたるシューメーカーを輩出した。こと日本においてノーザンプトン的な“靴の町”に位置付けられるのが浅草である。 浅草...続きを読む
「ハーレー乗りなら一度はアメリカへ行って、ルート66を走らなきゃね」なんてよく聞くセリフだが、確かにこの「マザーロード」と呼ばれるヒストリカルな道路を走ると人生変わる、というのもわかる気がする。というかアメリカ自体を走るのだけでもかなり人生観は変わる。僕も実際結構変わったのではないかと、初めてアメリ...続きを読む
クラシックを愛する人ほど、“黒”に慎重になる。けれど、上品さと洒落感を両立させる鍵もまた、この色にある。トラッドを知る人たちは、黒をどう自分のスタイルに落とし込むのか。今回は「Archive&Style」代表・坂田真彦さん流の着こなしに注目したい。 「Archive&Style...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「朝日新聞出版から来年3月に発売になる、司馬遼太郎『街道をゆく』全43巻特典付きコンプリートボックスを予約しちゃった。これで国内旅行ももっと楽しくなるな」と語る革ジャン...続きを読む
2025年最後の記事は、Vision Proの話をしよう。10月に、MacBook ProとiPad Proと一緒にVision ProにもM5チップの搭載が発表された。M2搭載の初代モデルとどう違うのか? この製品が発売されることにどんな意味があるのか? デュアルニットバンドで装着感大幅向上 ...続きを読む
XREAL NeoはXREALシリーズ用のモバイルバッテリー。1万mAhの容量が、強固な金属製のボディに包まれており安全。60Wでの急速充電が可能で、最大出力は40Wとかなりの高性能バッテリー。重量245gで、価格は1万4580円。 XREAL Neo https://www.xreal.c...続きを読む
XREAL 1Sが12月1日に発表された。筆者はその頃、日本にいなくて、体験できなかったのだが、試用機をお送りいただいたので、遅ればせながら体験した。……廉価版というような位置づけだという理解をしていたのだが、それは誤解だったようで十分にいい。というか、これまで体験してきたXREALシリーズで一番い...続きを読む
愛用のヘルメットは、もう何十年もず~っとジェットヘルにコンペシールド派だったのだけど、最近はもっぱらフルフェイス派。しかも正統派(?)な最新フルフェイスじゃなくて通称「族ヘル」なんて呼ばれている昔っぽい雰囲気のヤツ。特に理由があるワケでもないが、何かそんな気分なのだ。で、無地のワントーンカラーという...続きを読む
「HHKBカラーキートッププロジェクト」第4弾「藤(ふじ)」が、2025年11月6日に発売された。日本語配列、英語配列の、それぞれ刻印ありと無刻印、合計4タイプ。英語配列の価格が8250円、日本語配列が9240円。 販売はPFUダイレクトのみ。 PFUダイレクト https://www...続きを読む
税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 表か裏かで悩めるなんて幸せだ!|「ROTOTO」のリバーシブル パイルソックス すぐに冷たくなってしまう足への優しさ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「このドラマの登場人物で80年代のロック歌手みたいな佇まいのキャラクターがいるんだけど、やっぱロン毛にデニムはカッコイイよね! また伸ばしたくなっちゃうなぁ」と語る編集...続きを読む
かつてスクリーン越しに憧れた、夢が詰まったアメリカンハウス。到底叶わないと思っていたその景色が、実は日本でも実現できるそうなんです。新婚ホヤホヤの編集部員、パピー高野とジョージが、アメリカンスタイルを得意とする、埼玉県を中心に海外スタイルのお家を手掛ける注文住宅・輸入住宅の専門店「古川工務店」の住宅...続きを読む
衣食住は、私たちが生活するうえで必要不可欠な要素である。なかでも日々の生活と最も密接に結びつく住居には、ひと際こだわりたいもの。自分のお気に入りの空間を作るための選択肢のひとつに、リノベーションがある。 “三人四脚”で作り上げた理想の居住空間 兵庫県芦屋市。豊かな自然と落ち着きのある街並みから関...続きを読む
バイク好きで知られ、ロードレースでも積極的に活動してきた岩城滉一さん。65歳を機にレースから退いたものの、昨年、73歳にして再びサーキットに戻ってきた。今季はスポーツスターで「AVCC」の「CSSC」クラスに参戦! レースに懸けるその想いとは……。 倒れたからできた“目標”がレースを面白くする! ...続きを読む
Apple TVを見られるバイク好き、旅好きの人にお勧めしたいのが、ユアン・マクレガーとチャーリー・ブアマンという俳優親友コンビのバイク旅『LONG WAY HOME ビンテージバイクの旅』だ。2004年の『LONG WAY ROUND』に始まったLONG WAYシリーズの最終章ともいえるドキュメン...続きを読む
2025年12月12日から、映画『F1/エフワン』がApple TVに加入している人なら誰でも追加フィーなしに見られるようになった。ブラッド・ピットファンや、F1ファンでなくても楽しめる映画なので、ぜひこの年末年始に見てみよう! F1の色にまつわるマメ知識1——タイム表示のパープル/グリー...続きを読む
伝統的なアメリカントラッドにおいて“黒”は決して身近な色ではない。黒という色は、モードやパンクといった当時からすると前衛的であったスタイルとの結びつきが強く、トラッド愛好家からは敬遠されがちであるのも事実だ。そんな黒をいつものトラッドスタイルにサラッと取り入れてみる。そこに、これまでには体感しえなか...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は編集・なまためがお届け! エディー・バウアーのダウンベスト 12月に『ライトニング』の兄弟誌である『2nd』がディレクションを務める、エディー・バウアー吉祥寺店の1周...続きを読む
50年代以前の旧きよきアメリカのハット作りをオマージュし、伝統的な製法にて1点ずつ仕上げるTHE FAT HATTER。時代を逆行するかのように、多くの手作業と技術を要する生産背景を選び、世界中から最上の素材を探し出す。その手間隙を掛けてこそ生まれる最上のハットは、今や世界中から評価されている。秋冬...続きを読む
年末年始、1月29日までの期間限定で、PFUダイレクトから『HHKBパーフェクトセット』が特別価格で販売される。HHKBを使うとなると必須になるキューシンマット、キーボードルーフ、タイピングベッド、キーボードポット2の4点セットと、キーボード自体も含まれるセット。それぞれ各色用意されている。「今年は...続きを読む
東京・上野にある老舗ショップ、中田商店。そのオリジナルブランドが「モーガン・メンフィスベル」だ。中田商店というと、ミリタリーのイメージが強いが、モーガン・メンフィスベルでは、ミリタリーをはじめ、様々なレザーウエアを展開している。もちろん、ライダースのラインナップも豊富。今回は珠玉のライダースを紹介す...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 ストリートからも支持される名作 今回は50年代中期から70年代まで米国海軍にて支給されていた冬季用フライング...続きを読む
以前紹介したTrans4motor Rを開発した、阿部卓己(あべ たくみ)さんにインタビューすることができた。ここに至るまでの開発の歴史、苦労した点、秘められたアプリの機能などについて、興味深いお話をうかがうことができた。 Trans4motor R https://apps.apple.c...続きを読む
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