- 2026.03.31
【BRIEFING × TIMEX】約10年ぶりとなるコラボウォッチはフィールドウォッチの王道
1854年から続くアメリカの世界的時計メーカー「TIMEX(タイメックス)」とのコラボレーションウォッチが登場。BRIEFINGとTIMEXに共通するルーツであるミリタリーとタフネス。両ブランドのアイデンティティとクラフツマンシップが共鳴し、2015年にビューティー&ユース ユナイテッドアローズを加...続きを読む
1854年から続くアメリカの世界的時計メーカー「TIMEX(タイメックス)」とのコラボレーションウォッチが登場。BRIEFINGとTIMEXに共通するルーツであるミリタリーとタフネス。両ブランドのアイデンティティとクラフツマンシップが共鳴し、2015年にビューティー&ユース ユナイテッドアローズを加...続きを読む
言わずもがなブーツは我々にとっての必需品だ。だからこそ、多様なブランドとプロダクツが存在することは既知のことと思う。しかし、“ワークブーツ”という道具に、ここまで実直に向き合った1足が今までにあっただろうか。その気取らない美しさを見よ。 どこまでも素朴で武骨 それでいて軽量で快適 日本有数の革靴...続きを読む
千葉・柏にお店を構える Fresnoは、アメカジ全般を網羅しながらも、革ジャン好きの心をくすぐる、特別なセレクトショップ。店主自らがこだわり抜いた“Fresno限定別注レザージャケット” は、このお店でしか手に入らない一着だ! 革ジャン好き、集まれ! アメカジの宝庫は柏にあり 千葉・柏に店を構え...続きを読む
いくつになっても秘密基地のような存在にはワクワクさせられる。だからこそ“別荘”という響きに今なお心ときめくのかもしれない。趣味に没頭するのも何かに挑戦するのもいい。家族とまったり過ごすのも悪くない。BESSの家は、いい大人が目論むあれこれを叶える理想の空間だ。 編集部パピー高野が別荘暮らしを体験!...続きを読む
5月号は恒例の周年特大号です。ライトニングは創刊からなんと32周年。これもご愛読いただいている読者の皆さまのおかげです。本当にありがとうございます! そしてこれからの32年もどうぞよろしくお願いいたします。さて、全国的に桜の開花発表をされたところも多く、厚手のコートから薄手のジャケットへと装いが変わ...続きを読む
日本で最も“アメリカ”を感じることができる沖縄の地でヴィンテージカー&モーターサイクルイベントが開催された! 北谷「アメリカンビレッジ」にて盛大に開催 昨年10月26日、沖縄・北谷にて「美浜2&4カスタムストリート」が開催された。その名の通り、極上の2輪と4輪のカスタムマシンがアメリカンビレッジ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「色“紫”にまつわる思い出ってありますか? 僕は幼稚園の時のお絵描きの時間に絵の具の赤と青を混ぜて紫を作った時です。その時の感動を鮮明に覚えています」と語る編集・みなみ...続きを読む
アメリカのヴィンテージをベースとしたものづくりで知られるザ・リアルマッコイズだが、今季は珍しく英国のヴィンテージから着想を得たプロダクツが登場。熱心なコレクターの間でもほぼ知られていない初期型のウインドプルーフスモックと、フィアノットと呼ばれるショート丈のダッフルコートのふたつだ。ベースとなる国こそ...続きを読む
「」本誌でおなじみのヘルメットカンパニー「TT&CO.」が、レザーブランド「BACKLASH」と手を組み、スペシャルレザーを使用したヘルメットを開発。ヴィンテージスタイルのヘルメットとレザープロダクト、 日本のモノ作りのスペシャリスト同士の技術とセンスが共鳴する珠玉のコラボレーションに注目...続きを読む
日本にアメカジショップは数あれど、ここまで大きなショップは見たことがない。それほどまでに大規模なショップがこちらのJOB314。大きな建物の中には、アメカジファンが泣いて喜ぶブランドがほとんど取り揃えてあり、一日中いても見切れないほど。近県のみならず、全国からファンが集まるアメカジの総本山なのだ。興...続きを読む
タカラトミーグループの株式会社トミーテックは、鉄道模型ブランド「トミックス」の50周年を記念したイベント「鉄道模型トミックス50周年 旅立ちのプラットホーム」を、2026年5月5日(火・祝)・6日(水・祝)の2日間、JR上野駅13番線ホーム上の映像体感空間「PLATFORM13」にて開催する。 5...続きを読む
世界最古のモーターサイクルブランドとして知られるロイヤルエンフィールド。ミドルクラスで世界屈指のシェアを誇る同ブランドのメカニック、清水さんにアシックスのワーキングシューズ「WINJOB CP314 BOA」を体験してもらった。 バイク乗りの整備士が選ぶ高機能ワーキングシューズ ...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」のJSAA(公益社団法人 日本保安用品協会)A種認定を取得したプロテクティブスニーカーライン「CONVERSE WORKING(コンバース ワーキング)」より、アメリカを代表するミリタリーウェアブランド「AVIREX(アヴィレックス)」とのコラボレーションモデル「A...続きを読む
2nd編集部がこの春気になっているアイテムとは? トラッド感満載の春に大活躍すること間違いなしのアイテムを厳選紹介。ぜひチェックしてみて。 伝統素材×フィールドウエア両者の美点が見事に融合|D.C.ホワイト タフな機能性と上品なテーラリング技術を融合させたフィールドジャケット[メイン]を...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「低山トレッキングは多少かじったことがある。このブーツきっかけに、また野山に出てみたくなった今日この頃。まずは近場の青山、代官山あたりを攻めてみるか」と語る編集長・松島...続きを読む
伝統的なレザー装飾技法であるカービングに鉱石を使って色彩を与える、アツレザーワークス独自の技、“The Ore(ジ・オーア)”。技術を磨き上げた匠が生み出す唯一無二のオリジナリティを紐解く。 伝統技法が交差する唯一無二の手仕事。 代官山にあるアトリエを拠点に、クラフトマンの繊細な手仕事が光るレザ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「色の話、紫のスウェットの話、メイン写真の撮り方まで、今月のこの連載コーナーでみなみ188と内容が被りまくっていることに気づきました……。偶然ですのでお許しください」と...続きを読む
e_BY EYEVANは、2026年3月28日(土)より3rdコレクションを発売する。日本初のファッションアイウェアブランドEYEVANから2024年春に誕生した「e_BY EYEVAN」は、「プロダクト」「インダストリアル」「ファッション」という3つの要素を併せ持つ、ミニマルでクリーンなアイウェア...続きを読む
スマートフォンやパソコンだけでなく、レコードプレイヤーの音までも高音質で家中どこでも楽しめるのがSonosのシステムオーディオである。日本ではまだご存じない方もいらっしゃるかもしれないが、欧米ではスマホ時代の家庭用オーディオとして広く普及している。そんなSonosから、手頃なサイズで持ち歩ける新世代...続きを読む
今週末、世界中でApple50周年を祝う式典が行われている。日本では、3月27日19:00〜、Apple表参道でバーチャルアーティスト、Mori Calliopeのライブが行われた。1976年、アメリカ・クパチーノのガレージから始まったApple、そしてコンピュータの歴史は、50年を経てバーチャルと...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「Youtube「TV2nd(テレビセカンド)」の登録者がおかげさまで1万人を超えました。次の目標は3万人。革靴、古着、メガネ、トラッド好きは、ぜひご視聴ください」と語るおすぎ村がお届け。 ナイジェル・ケーボン ファッションについて...続きを読む
今回はこのコーナー2回連続のフランス車となるが、前回のC6とは対極的なルノーのカングーだ。 2020 RENAULT KANGOO 1.2 カングーはルノーキャトルをベースとした商用モデル「フルゴネット」の事実上の後継モデルとして97年に登場。数年後に日本にも正規輸入されるようになると、...続きを読む
絶版となって以降もコアなファンに支持され続けている「ダイナ」。その魅力は何といっても“ダイナミックな走り”にある。そんな走りの醍醐味をさらに極めたというカスタム車に試乗。その実力やいかに!? バランサーのないビッグツインと前後17インチが作り出す唯一無二の面白さ!!|2017 LOW RIDER ...続きを読む
ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、茶芯のメンテナンスに焦点を当てる。 茶芯のメンテナンスがしてみたい! みなみ188(以下、みなみ)おつかれさまです! 前回の「2025年を振り返ろう」総集編を経て、今回は...続きを読む
2025年11月23日、愛知県津島市・天王川公園にてVINTAGE BIKE RUN in TSUSHIMAが開催された(レポートはこちら)。大正15年から昭和42年までオートレースの舞台として栄えたこの地は、当時のオーバルコースの輪郭を今なお留める、稀有な存在である。そして、天王川の歴史的背景を現...続きを読む
「ケンズファクトリー」の永井さんと「アイアンハート」の原木さん。二人とも長距離ツーリングが趣味だが、普段から忙しく仕事をしていることもあって、共に走ったのは一昨年にアメリカでスタージスを目指したのが最後。久しぶりにツーリングに行こうという話になり、その場にいたケンズのお客さんも巻き込んで、ケンズでカ...続きを読む
1988年。新年空けて早々の1月19日、トッド・ラングレンのソロライブに足を運んだ。公演会場は新宿厚生年金会館。ここは、昭和の頃はよくコンサート会場として使用されていた公会堂で、新宿三丁目から靖国通りを四谷方面に向かう道すがらにあった。この頃自分が在籍していたバンドが頻繁に出ていたライブハウスの真向...続きを読む
ソニーからwena事業を引き継いだaugment AIは、バンド型スマートウォッチ『wena X』を発表。2026年3月20日午前11時からクラウドファンディングを開始した。価格は『wena X loop rubber』の超早割が4万6800円から(限定500本。すでに売り切れ済)。腕時計とスマート...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「もっと堂々と生きていたい。突然ですが、つい先日そんなことを本気で思って、出した結論が「ジム通おう」。“骨皮筋子”と呼ばれていた母の遺伝とも、このへんでオサラバです」と語るパピーたかのがお届け。 アイヴァン 7285 職業柄、多くの...続きを読む
おしゃれを嗜む者として、服についた汚れの落とし方は心得ておきたいもの。専用のシミ抜きがあればいいけれど、必要なときに限って手元に無い! そんな事態に備え、編集部員が家にあるものを使って汚れ落としにチャレンジ! 挑戦する汚れは、「ケチャップ&マスタード」 なにかとハンバーガーやホットドッグ...続きを読む
株式会社PRINCIPE priveは、1950年代~90年代のヴィンテージ時計を取り扱う新たなプロジェクト「PRINCIPE PRIVE - Epoca d'Oro(プリンチペ プリヴェ - エポカドーロ)」を立ち上げた。 海外ブランドの輸入総代理店を担う「PRINCIPE prive」がヴィン...続きを読む
アップルの歴史はドラマのようだ。50年前、スティーブ・ジョブスとスティーブ・ウォズニアック、2人の若者が創業した会社は、50年を経て世界のトップ企業の一つとなった。そして、我々の愛する製品を作り続けてくれている。4月1日に50周年を迎えるアップルの歴史と現在地、そしてこれからを考えてみた。 197...続きを読む
BLACKWING JAPAN(日本総代理店:カタセ株式会社)は、アメリカ発のプレミアム筆記具ブランド「BLACKWING(ブラックウィング)」より、ブランド史上初となる『ローラーボールペン』を新発売する。『エラズ2010復刻版 鉛筆』『ヴィンテージ ウッドボックス』とともに、日本公式オンラインスト...続きを読む
ハーレー乗りなら“相棒”として一足は持っておきたい——。そんな理想を形にしたのが、このクラブハーレー別注モデルだ。新進気鋭のブーツブランド SPPN(スッピン) に、編集部が「本気で欲しい仕様」を詰め込んだ特別仕様。タフさ・実用性・存在感すべてをバイク乗り目線でブラッシュアップし、街でも旅でも頼れる...続きを読む
西武池袋線の東長崎駅から徒歩3分ほどにある「Livin' Large Beer & Gallery(リビンラージ・ビア・アンド・ギャラリー)」。アメリカ直輸入雑貨やアパレル、クラフトビールを置き、ギャラリー機能も持つ。ここ数年、人気のカフェなどができ、そぞろ歩く人が増えた注目エリアの中でも異色の存在...続きを読む
東京・高円寺から誕生したファーストアローズが、今年30周年を迎える。代表の伊藤一也氏がシルバーアクセサリーに魅了されたのは中学2年生の頃。17歳でシルバーアクセサリーブランドに弟子入りし、21歳で独立。以降もその道を突き詰め続けた結果、ファーストアローズは日本を代表するシルバーアクセサリーブランドと...続きを読む
日本のオートレース文化を支えた「天王川公園」を舞台に、「ビンテージバイクラン in 津島」が開催された。なぜこの場所にはここまでレアでクールな旧車が集まるのか? その答えは、単なるイベントや展示ではなく、この土地がもつ“記憶”そのものにある。時代を超えて生き続けるバイクと、それを愛してやまない人々を...続きを読む
米国発トータルラゲージブランド「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」は、ラゲージをモチーフにしたケースコレクション「ZH-Compact Cube(ZH コンパクトキューブ)」に新色“ウッドランドカモ”を追加し、直営店、オンラインストア、全国の百貨店・専門店にて順次発売を開始した。...続きを読む
THE NORTH FACEは、トレイルランニングシーンで培ったテクノロジー「VECTIV™」を日常のライフスタイルへ展開した「VECTIV LIFESTYLE COLLECTION」4型を発売する。2026年、同ブランドはVECTIV™をロードランニングへと拡張し、新た...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「本誌の校了のタイミングとほぼ同時に、アメリカで撮影してきたライトニングアーカイブスの『ヴィンテージスウェット2』も校了。すごい本が出来上がりました、みなさまお楽しみに!」と語るナマタメがお届け。 ロックポート 僕は断然革靴派を掲げ...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。今回からは3号連続で注目してほしいフリースアイテムを紹介していく。 大...続きを読む
タカラトミーグループの株式会社トミーテックは、精巧な技術でこだわり抜いた“大人のためのコレクションミニカー”「トミカリミテッド ヴィンテージ」から、「東急 SW2Z2 道路清掃車」(希望小売価格:24,200円/税込)を2026年8月に発売する。また、本商品の予約受付を2026年3月12日(木)16...続きを読む
静岡県御殿場市にあるアメカジのセレクトショップと言えばバーンストーマー。革ジャンの聖地のイメージが強いショップだが、レザーに強いということはブーツも強い。取り扱いブランドが多いためブーツの品数にもビックリする。 過去イチの在庫量! 圧巻の陳列棚をとくと見よ。 カジュアルブ...続きを読む
フランスのプレミアム ファッションスポーツ ブランドLACOSTE(ラコステ)は、ゴルフカルチャーを独自の視点で描くクリエイター集団Golfickers(ゴルフィッカーズ)との初のコラボレーションコレクションを発表した。本コラボレーションは、長い歴史の中で培われてきたラコステのエレガンスと品格、そし...続きを読む
株式会社JR東海リテイリング・プラスは、株式会社ビームスとともに、2026年3月19日(木)からJR品川駅新幹線北口改札内に期間限定で「ビームス ジャパン 品川駅 ポップアップストア」をオープンした。 東海道新幹線改札内に初出店!「BEAMS JAPAN」が品川駅にて74日間の期間限定オープン 特...続きを読む
「アイアンハート」と「フラットヘッド」、日本を代表するデニムブランドが初の合同イベントを開催。両ブランドのファンが多数訪れた2日間をレポート! アイアンハートの店舗にフラットヘッドが出店!? イベントが目白押しの2025年の師走。12月6日、7日の2日間、八王子のアイアンハート東京店で、アイアン...続きを読む
メルセデス・ベンツのカーゴバンであるスプリンター。アメリカでは輸送業者だけでなく、バンライフを楽しむセレブたちの間でも流行。その理由は人が立てる居住空間とカスタムを楽しめる余白にあった! ヘビーデューティな独カーゴバンがアメリカで大人気! ベンツのカーゴバンであるスプリンター。日本では正...続きを読む
2025年11月23日、愛知県津島市・天王川公園にてVINTAGE BIKE RUN in TSUSHIMAが開催された。大正15年から昭和42年までオートレースの舞台として栄えたこの地は、当時のオーバルコースの輪郭を今なお留める、稀有な存在である。そして、天王川の歴史的背景を現在に継承すべく、国内...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「昨年秋から髪を伸ばしています。現在は前髪が口に、襟足が肩に届くくらいにまで伸びました。周囲の反応はそこまで悪くないので、人生初のロン毛を目指して今年も突っ走るぜ!」と語るみなみ188がお届け。 フェローズ この仕事を始めてから、こ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「1990年代はヴィンテージ古着とともにシルバーアクセも大ブームになったよなぁ。ジャラジャラ着けていた反動で一時は遠ざかったけど、いま再び気分再燃!」と語る編集・ランボ...続きを読む