CLUTCH Magazine

日本と世界の架け橋として、国外での販路も持つ、豊富な海外記事を盛り込んだ世界基準のスタイルカルチャー誌。本当に価値のあるモノを世界中から集め、重厚な誌面で展開する、ワールドワイドな媒体です。

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松島親方

CLUTCH Magazine, Lightning, 2nd(セカンド)

買い物番長

松島親方

モヒカン小川

Lightning, CLUTCH Magazine

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モヒカン小川

ランボルギーニ三浦

Lightning, CLUTCH Magazine

ヴィンテージ古着の目利き

ランボルギーニ三浦

アオイちゃん

Lightning, CLUTCH Magazine

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アオイちゃん

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2nd(セカンド), Lightning, CLUTCH Magazine

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おすぎ村

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CLUTCH Magazine 編集部

CLUTCH Magazineの記事一覧(7ページ目)

  • 2019.11.22

【LA】ロングビーチの元ホテルにある、今一番ホットなメンズファッションショップへ。

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンゼルスから南へ約30キロほど下ったところにあるロングビーチ。人気のビーチタウンであり、ダウンタウンにはおしゃれなカフェやショップが立ち並ぶ、ローカルにも観光客にも人気のスポットです。 元ホテルにある、人気のメンズファッションショップ。 そのロングビーチの一角にある、昔はホテルだったという趣あ...続きを読む

  • 2019.11.19

この冬再び新潟・名古屋・札幌に、ロンドンで人気のセレクトショップCLUTCH CAFE LONDONが上陸!

FASHION CLUTCH Magazine

「時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人」をテーマに、2012年に創刊した『CLUTCH Magazine』。これまでに多くの世界に通用するクラフトマンシップ感じる国内外のファッションブランド、そして人物を取り上げてきました。 この『CLUTCH Magazine』の世界観そのままにセレクトさ...続きを読む

  • 2019.11.18

旧きよきものの価値を未来に繋ぐフェア『FUTURE ANTIQUE』11月19日(火)より開催!

LIVING CLUTCH Magazine

11月19日(火)より、代官山T-SITE、広島T-SITE、湘南T-SITEの3店舗を巡回する形で、『FUTURE ANTIQUE』が開催される。 『FUTURE ANTIQUE』とは、長年愛されて続けてきたものへの敬意を払い、今の時代に生み出された新しいものの中で、未来の人々にも親しまれていくに...続きを読む

  • 2019.11.11

クルマ好きでなくても楽しめる「ピーターソン自動車博物館」は、ロサンゼルス観光におすすめ!

CAR CLUTCH Magazine

ロサンゼルスの中心街、ミッド・ウィルシャーエリア。ロサンゼルスカウンティ美術館LACMAからもほど近い、ウィルシャーブルバードとフェアファックスアヴェニューの交差点にそびえ立つ、スペイシーなデザインのこの巨大な建物。前を通ったことのある方は、一体何の建物なんだろう、と気になったに違いない。 その正...続きを読む

  • 2019.11.11

【LA】一見ふつうのバーバー。その奥に足を踏み入れてみると……クラフトマンシップ溢れる店がありました。

HAIR & BEAUTY CLUTCH Magazine

ロサンゼルスの中心部から車で東へ約1時間。エンジェルス国立森林公園の山々が間近に見える、自然豊かな静かな街に店を構えるののが今回ご紹介する「Railcar Fine Goods」です。 店の扉を開くと、そこにはバーバーショップが……。 中に入るとまずはバーバーがあるのですが、今回のお目当ては...続きを読む

  • 2019.11.01

アメカジ好き必見! ロサンゼルスで訪れたい、インスタ映えが狙えるダイナー「Cafe 50’s」。

FOOD CLUTCH Magazine

今回ご紹介するのはウエストロサンゼルス、ソーテルのジャパンタウンからも近い、旧き良きアメリカンダイナー。古着を求めて、カルチャーを求めて、ロサンゼルスを訪れる日本人は多いわけですが、せっかくなら、いかにも「アメリカ」を感じられるグルメと空間を味わいたくないですか? 1982年にオープンした、195...続きを読む

  • 2019.10.31

アメカジ好きの女子必見! ロサンゼルスでレディースヴィンテージを探すなら「Blossom Vintage」へ。

FASHION CLUTCH Magazine

ダウンタウンの中心エリアに(まさにダウンタウン!な、喧騒に包まれるエリアです(笑))、レディースヴィンテージ服の「Blossom Vintage」がショールームをオープンしたということで、お邪魔してきました! ロスのダウンタウンにある高層コンドミニアムに潜入。 多くのアーティストやデザイナーなどが...続きを読む

  • 2019.10.15

おしゃれな西海岸スタイルの家具が見つかる、ロサンゼルスのインテリアスタジオを発見!

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンゼルス中心部を南北に通るFairfax Avenue。その通り沿いにあるFairfax High schoolでは毎週日曜にフリーマーケットが開催されていたり、軒を連ねるストリート系人気ファッションブランド店には長蛇の列がよくできていたりと、賑やかな通りとして知られています。 そのFairfa...続きを読む

  • 2019.10.10

ロサンゼルスのアートシーンで注目を集める、Mark Acitelli氏のアトリエを訪問!

FASHION CLUTCH Magazine

アメリカのアートシーンといえば、クリスティーズやサザビーズのあるニューヨークが中心のイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか? ウォーホール、バスキアなどに代表される現代アートの旗手たちが活動の場とし、第二次世界大戦前のパリにかわってアートの発信地として地位を築いてきました。一方、私の活動拠点...続きを読む

  • 2019.10.07

ポップカルチャーの旗手「Conrad Leach コンラッド リーチ」LAで開催中の展覧会に潜入!

LIVING CLUTCH Magazine

「時代を超え、国境を越える世界基準のモノと人」をお伝えする雑誌「CLUTCH Magazine(クラッチマガジン)」で幾度となく取り上げてきた、ロンドン出身のアーティスト、コンラッド・リーチ氏のエキシビジョンがロサンゼルスで開催中だ。 9月14日に開かれたオープニングパーティも大盛況。 ロサンゼル...続きを読む

  • 2019.10.03

古着も!インテリアも!ロサンゼルスでおすすめのフリーマーケット6選【定番から穴場まで】

FASHION CLUTCH Magazine

アメリカのフリーマーケットはどんな感じ? アメリカを訪れる理由として、掘り出しモノの古着やスニーカー、ヴィンテージの時計やデニム、革ジャン、ブーツなどとの出合いを求めている人も多いのでは? アメリカのフリーマーケットは、日本のような不用品の売買だけでなく、ヴィンテージ市場の一端を成していて、コレクタ...続きを読む

  • 2019.10.02

LAのフリーマーケット「ロングビーチ アンティークマーケット」は初心者でも楽しめる!

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線で紹介していきます。今回は、ロングビーチで開催されているフリーマーケットをピック! 私のイチ押し! ロング...続きを読む

  • 2019.08.23

まるで”しゃべる雑誌”! CLUTCHの公式IGTV「クラッチマンTV」とは?

FASHION CLUTCH Magazine

ヴィンテージを愛する男性向けファッションカルチャー誌「CLUTCH Magazine」では、公式IGTVを配信しています! クールな雑誌とリアルライフの間を埋めるエンタメ動画として、「CLUTCH Magazine」「Lightning」「2nd」の編集長・松島 睦がジタバタしながらファッションの役...続きを読む

  • 2018.07.12

Shag New Paintお披露目パーティ【フォトグラファーMaikoのLAガイド#39】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 『CLUTCH Magazine Vol.61』の、アート特集でも掲載されてい...続きを読む

  • 2018.07.11

脈々と受け継がれる伝統を使える贅沢。Navajo Rug(ナバホラグ)

LIVING CLUTCH Magazine

ネイティブアメリカンであるナバホ族のシルバージュエリーと並んで伝統的な工芸品として知られるのがナバホラグ。昔と変わらない手間暇を惜しまない手法には、伝統と魂が受け継がれている。 旧さゆえの圧倒的な存在感と最上級のクラフトマンシップ こちらはLARRY SMITHのアトリエにある小部屋。室内は...続きを読む

  • 2018.07.10

注目のセレクトショップ、Standard & Strange【フォトグラファーMaikoのLAガイド#38】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 サンフランシスコの東隣、オークランド。様々なショップが立ち並ぶTelegrap...続きを読む

  • 2018.07.09

シルバーレイクで開催される小さなフリーマーケット、Zebulon Bazaar【フォトグラファーMaikoのLAガイド#37】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 おしゃれな人がこぞって集まるシルバーレイクから少し北にある、Zebulonとい...続きを読む

  • 2018.06.23

歴史、モノ作り、スタイル。Schottのすべてがココに。Schott Grand Store TOKYO(東京・渋谷)

FASHION CLUTCH Magazine

2017年9月、渋谷区神南にSchott Grand Store TOKYOが誕生した。「100年ブランドが作る100坪のニューヨーク」をテーマに、広々とした贅沢な空間にSchottのフルラインナップを揃えている。アメリカの昔ながらのシアターをイメージした外観デザイン。日没後は美しくライトアップされ...続きを読む

  • 2018.06.22

ライフスタイルに根付いた服、雑貨がジャンルレスにそろう。CIAO PANIC COUNTRY MALL(東京・原宿)

FASHION CLUTCH Magazine

2015年にオープンしたCPCM(Crafts and Perma culture Country Mall)。時を経て、CIAO PANIC COUNTRY MALLとしてリニューアルを果たし、セレクトに一層の磨きがかかっている。週末、平日問わず人の往来が絶えない原宿・明治通り沿いに面し、1階、2...続きを読む

  • 2018.06.20

"スマクロ"の愛称で四半世紀に渡り愛されてきた老舗「SMART CLOTHING STORE HARAJUKU」。

FASHION CLUTCH Magazine

日本のファッションの発信地としていまや世界的にも名を馳せる原宿。流行の波にもビクともせずにショップオープン25年を迎えた老舗カジュアルショップ、「SMART CLOTHING STORE HARAJUKU」。“スマクロ” の愛称で親しまれ、現在、原宿の他に東京・町田、二子玉川、広島、福岡に5店舗展開...続きを読む

  • 2018.06.17

カリフォルニアのカルチャーをもとにライフスタイル全般を提案。STANDARD CALIFORNIA(東京・恵比寿)

FASHION CLUTCH Magazine

東京・恵比寿で2003年からスタートしたSTANDARD CALIFORNIA。ヴィンテージを軸にしたファッションがベースにありながら、陽気でハッピーなカリフォルニアらしさやそのカルチャーを取り入れた、オリジナルのプロダクツを多数展開している。それは洋服だけに留まらず、サーフィン、自転車、キャンプな...続きを読む

  • 2018.06.16

ファッションの街、代官山のランドマーク的存在。HOLLYWOOD RANCH MARKET(東京・代官山)

FASHION CLUTCH Magazine

上質な大人が集うファッションの街として知られる東京・代官山にHOLLYWOOD RANCH MARKETが移転オープンしたのは1979年のこと。オリジナルのデニムアイテムを主軸に、世界各国から選りすぐりのアイテムを集め、多くの有名人もお忍びで通うほど、人気を集めるショップだ。いまや代官山のランドマー...続きを読む

  • 2018.06.14

ネイティブアメリカンの世界をモダンに演出した空間。Larry Smith(東京・目黒)

FASHION CLUTCH Magazine

日本を代表するシルバースミスのひとりであるLARRY SMITHの林田氏。そのフラッグシップショップは、あえてファッションエリアから距離を置いた五本木にある。外観はネイティブアメリカンたちが交易所として使っていたトレーディングポストのような佇まい。ただ旧き良き時代を彷彿させるのではなく、ネイティブア...続きを読む

  • 2018.06.13

visvimが思い描く理想像を追求するための“研究所”。F.I.L.TOKYO(東京・表参道)

FASHION CLUTCH Magazine

日本が世界に誇るブランドvisvimの直営店は、表参道より1本入った路地沿いの地下にある。屋号のF.I.L.とは、Free International Laboratoryの略称で、ブランドが大切にする素材やパターンの研究を行うラボラトリーを意味する。店内には入ると、地下とは思えない自然光が差し込む...続きを読む

  • 2018.06.12

バイクカルチャーをファッションに落とし込んだ第一人者の旗艦店。NEIGHBORHOOD HARAJUKU(東京・原宿)

FASHION CLUTCH Magazine

ある意味、原宿のプロペラ通りのランドマーク的な存在にもなっているNEIGHBORHOODのフラッグシップショップ。ジャパンブランドでいち早くモーターサイクルのカルチャーをファッションに落とし込んだパイオニアの店内は、壁が黒く、ウッドの床というブランドを象徴する空間の中で、定期的に什器や壁のアートワー...続きを読む

  • 2018.06.02

時代を越え、ジャンルレスに愛すべき服が揃う店。NEPENTHES TOKYO(東京・渋谷)

FASHION CLUTCH Magazine

1988年に創業された東京を代表するセレクトショップ。東京とニューヨークを拠点とし、国内外で作りに定評のあるNEEDLES、ENGINEERED GARMENTS、SOUTH2 WEST8などをプロデュースする。ヴィンテージのミリタリー、ワークに見られる機能性の高さ、普遍性を取り入れながらもオリジナ...続きを読む

  • 2018.06.02

モダンとクラシックが調和した美しい空間の旗艦店。OLD JOE FLAGSHIP STORE(東京・渋谷)

FASHION CLUTCH Magazine

OLD JOEは、アーリーセンチュリーのプリミティブなプロダクツからミッドセンチュリー期のモダンなものまで、年代や国に関係なく、デザイナーの髙木氏の琴線に触れたヘリテージデザインを現代的なパターンや高い技術を駆使した生地で再構築している。その旗艦店は、古材の床にレンガ壁という戦前のインダストリアルな...続きを読む

  • 2018.06.01

東京生まれ東京育ちの本格派ヘリテージアメリカン。JELADO FLAGSHIP STORE(東京・恵比寿)

FASHION CLUTCH Magazine

ここ東京では、数多くの洋服ブランドが毎年誕生している。その多くは日本のファッションシーンを牽引する東京らしく、トレンド感のあるデザイン優先のものが多い。そんな東京でヴィンテージショップに始まり、現在ではヘリテージアメリカンの世界で名を轟かせるJELADOは、ある意味異色の存在。昔ながらの生地の風合い...続きを読む

  • 2018.05.31

旧きよきシューズショップを現代に甦らせる。BRASS(東京・世田谷)

FASHION CLUTCH Magazine

2007年にシューズのリペアショップとして小さな店舗からスタートしたBRASS。2012年にはオリジナルブランドCLINCHをスタートさせ、同じロケーションで店舗も拡大。建物全面にサインペイントが入ったインパクトのある外観だけでなく、その空間はウッドや使い込まれたレンガ、それにアンティークのインダス...続きを読む

  • 2018.05.30

BELAFONTE デザイナー・田中ノボルのカジュアルリッチとは?

FASHION CLUTCH Magazine

自身の感覚と一致するものが自分の中で贅沢なものになる 田中ノボル氏は10代よりアメリカのプロダクツやカルチャーに魅せられ、20代の時に憧れの対象を自分の目で確かめるために渡米し、そのまま定住。アメリカでブランドを立ち上げ、30代の時に日本へ拠点を再び移した。リッチなものに憧れた時期はあったが、歳を...続きを読む

  • 2018.05.29

今新しく見える、名作家具たち。OLD JOE FLAGSHIP STORE

FASHION CLUTCH Magazine

デザイナーとしての類稀なセンスを持つ一方で、旧きよき時代のプロダクトデザインにも精通するOLD JOEの高木氏。特に家具においての先見の明は素晴らしく、今気になっているのが、フランスを中心としたミッドセンチュリー。プリミティブでハンドクラフト感のあるもの。これが高木氏の明確な基準だ。 フレンチ...続きを読む

  • 2018.05.27

LOUIS VUITTON創業初期のハンドメイドトランクには現在も超一流ブランドたる証が詰まっている

FASHION CLUTCH Magazine

本物のクラフトマンシップをヴィンテージから学ぶ LOUIS VUITTON創業初期のハンドメイドトランクは顧客の旅をしっかりとサポートし、エレガントに演出する役割を果たしていた。当時のプロダクツには、LOUIS VUITTONが現在も超一流ブランドたる証が詰まっている。 1920~ʼ30...続きを読む

  • 2018.05.26

一度は消滅した「Merz b. Schwanen」。ドイツの伝統技術が復活するまでのドラマチックストーリー

FASHION CLUTCH Magazine

旧い吊り編み機でカットソーやアンダーウエアを作っているドイツのMerz b. Schwanen。一度は消滅した会社だが、ピーター・プロトニッキによって復活を果たした。そこに至るまでにはドラマチックなストーリーがあった。 たとえ生産効率は低くてもドイツに伝わる昔ながらの方法でカットソーを作りたい ...続きを読む

  • 2018.05.25

KLASICAアトリエ訪問。デザイナー河村耕平のインスピレーションを支えるビンテージプロダクツ

FASHION CLUTCH Magazine

ヴィンテージウエアに見られるクラシカルなデザインを現代のプロダクツとして再構築し、新たなウエアを提案し続けるKLASICA。デザイナーである河村耕平氏は、ブランドの世界観を表現するため、ヴィンテージをより身近なものと感じられるようアトリエにもこだわっている。 都内某所にある彼のアトリエにはアメ...続きを読む

  • 2018.05.24

ヒップなインテリアの宝庫!アメリカのTV番組で活躍するインテリアデザイナーのLAの邸宅を拝見

FASHION CLUTCH Magazine

アメリカのテレビ番組でも活躍するインテリアデザイナーのクリスタン。現在はロサンジェルスで夫のスコットと共にヴィンテージインテリアショップを経営している。そんな二人の邸宅は現在のアメリカで最も注目を集めるヒップなインテリアと言っていいだろう。上の写真を見てほしい。部屋の奥まで陽光が射し込むリビングルー...続きを読む

  • 2018.05.18

今、最も勢いのあるアメリカンブランド「KNICKERBOCKER MFG.CO.」のスタジオに見るブランドの世界観

FASHION CLUTCH Magazine

ブルックリン発のヘリテージファッションブランドKNICKERBOCKER MFG.CO.は、今最も勢いのあるアメリカンブランドのひとつである。その理由は彼らのスタジオを訪れてみればわかるだろう。洋服はもちろんのこと、インテリアのチョイスも高いセンスが感じられ、トータルで憧れられるような世界観を発信し...続きを読む

  • 2018.05.14

ローカル達に愛されるアンティークモールで宝探し【フォトグラファーMaikoのLAガイド#36】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 前回の記事で紹介したヴィンテージショップ、JOYRIDEから歩いて5分の距離に、...続きを読む

  • 2018.05.09

LAから1時間のドライブで見つけたヴィンテージショップ【フォトグラファーMaikoのLAガイド#35】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 LAから車で南へ1時間、旧きよき街並みが残るオールドタウン・オレンジカウンティ...続きを読む

  • 2017.12.20

LAからショートトリップ! ローカルなTopanga Vintage Marketで過ごす休日

FASHION CLUTCH Magazine

数多くの有名マーケットがあるロサンジェルス。LAの主要マーケットにはひと通り行ったが、よりローカルなエリアで買い物を楽しみたいというヴィンテージ好きは多いことだろう。 今回紹介するのは、ロサンジェルスの北西部に位置するトパンガで開催されているTopanga Vintage Market。トパンガは...続きを読む

  • 2017.12.19

Long Beach Antique Marketにインテリア雑貨を探しに行こう【フォトグラファーMaikoのLAガイド#34】

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回は1982年から続くフリーマーケット、Long Beach Antique...続きを読む

  • 2017.12.04

優良ヴィンテージウォッチが眠る場所 in LONDON

FASHION CLUTCH Magazine

ロンドンでは週末を中心に各地でマーケットが開かれる。一般的にはストリートや屋根付きの敷地で開かれるのだが、なかにはビル全体がアンティークモールになっているものもある。それが、メリルボーンはチャーチストリートにあるAlfies Antique Market。ヴィンテージインテリアやアクセサリーを中心に...続きを読む

  • 2017.11.30

White’s Bootsが提案する『ブーツのためのジュエリー』

FASHION CLUTCH Magazine

ブーツの愉しみ方のひとつは、自分好みにカスタマイズして履くこと。レザーの種類からパーツまでカスタムオーダーするのも夢があるが、手持ちのブーツでも印象をガラッと変えられる優れたアイテムがWhite’s Bootsから登場した。 こちらがそのシューレースジュエリー 製作を手掛けたのは、ターコ...続きを読む

  • 2017.11.20

リトルトーキョーの人気ヴィンテージショップが15周年! 【フォトグラファーMaikoのLAガイド#33】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回は、ヴィンテージファンの支持を集めるRAGGEDY THREADSのオープン...続きを読む

  • 2017.08.24

ニューヨークのデザイナーズホテルに学ぶ、インテリアコーディネイト

LIVING CLUTCH Magazine

デザイナーズホテルはその都市の感度の指標 著名なデザインチームの指揮のもと、ロビーから客室まで一貫したコンセプトで作られており、小さなアメニティ類のセレクトにも抜かりがない。 そういったホテルは、日本ではデザイナーズホテルという名で、欧米圏ではブティックホテルという名で広く浸透している。また、デ...続きを読む

  • 2017.08.15

大盛況だった「ヴィンテージアロハ展」をおさらいしよう!

FASHION CLUTCH Magazine

新宿のセレクトショップ「ジャンキースペシャル」にて開催していた「ヴィンテージ・アロハシャツ・ミュージアム」。今年の6月から開始していて、7月に展示品を入れ替えるカタチで7月中旬に終了した。近年のアロハシャツブームとも相まって、ヴィンテージファンはもちろん、アロハシャツ好きなど多くの人が訪れた。そんな...続きを読む

  • 2017.08.04

夏真っ盛り! BGM選びには今話題のアーティスト平井 大がオススメ

FASHION CLUTCH Magazine

サーフロック、カントリーミュージックをバックグラウンドとするアーティスト平井 大。3歳の頃からウクレレを弾き始め、父親の影響でアメリカンカルチャーに囲まれて育った彼の楽曲は、夏のビーチやドライブ、イベントで聴きたい曲ばかり。昼は爽快な気分に、夕方や夜はしっとりと。どんなシーンでも平井 大の歌が特別な...続きを読む

  • 2017.08.01

ボートで本を売る書店!? ユニークで洒落たブックストアをロンドンで発見 

HOBBY CLUTCH Magazine

『浮かぶ』ユニークな書店 世界を見渡すと、様々な店構えの書店があって、当編集部スタッフは、職業柄ついつい立ち寄ってしまう。 歴史を感じさせるクラシックな書店、モダンな造りの書店、セレクトにこだわりが感じられる書店、図書館を凌ぎそうな膨大な種類を持つ書店、まあ、いろんな素晴らしい書店がある。 以...続きを読む

  • 2017.07.04

journal standard Furniture10周年を記念するスペシャルなコラボレーション

LIVING CLUTCH Magazine

10周年を記念した特別な家具コレクションとは? ヴィンテージをモダンにアップデートしたオリジナル家具と、国内外からセレクトしたアイテムで人気を集めるjournal standard Furnitureが今年で10周年を迎える。その記念プロジェクトのひとつとしてニューヨークのブランド、FAHERTY...続きを読む

  • 2017.06.08

注目のヴィンテージアロハシャツ展、新宿にて開催中!※2017年終了※

FASHION CLUTCH Magazine

※この記事は2017年に開催されたイベントレポです。 昨年、ヴィンテージのスーベニアジャケット展、年末年始にはヴィンテージのフライトジャケット展を開催して話題を呼んだ新宿のセレクトショップ『JUNKY SPECIAL』にて、再び面白い展覧会が開催されている。ヴィンテージのアロハシャツ展である。 ヴィ...続きを読む

  • 2017.06.05

モノ作り大国・ドイツの職人魂が宿る、「SCHUH BERTL」のブーツ。

FASHION CLUTCH Magazine

クルマ、建築、カメラ、インテリア、文房具など、数々の名デザインを世に送り出してきたドイツは、世界でも指折りのモノ作り大国だ。その特徴は、合理的で機能美に溢れること。Made in Germanyという表記には、アメリカともイギリスとも違う魅力を感じることだろう。10代の頃から専門的な技術と知識を身に...続きを読む

  • 2017.05.30

フォトグラファーMaikoのLAガイド#32 【レザークラフトで表現する遊び心に溢れたスタンプワークス】

FASHION CLUTCH Magazine

今回紹介する方は、CLUTCH BOOKSの「レザープロダクツ」にも登場した、Artisan-Collageの一瀬拓也氏。自作のスタンプを使って、革小物やヴィンテージのTシャツなどにプリントしたプロダクツを製作している。近年では、日本でもそのスタンプを販売したり、ワークショップを開催している。元々、...続きを読む

  • 2017.05.25

【CLUTCH ARCHIVES】 JAPAN AND WORLD CRAFTMANSHIP 各地に根付く旧き良きモノ作りに惚れ込んで。―ビームス フェニカ ディレクター/ テリー・エリス

FASHION CLUTCH Magazine

長らくファッションの次元で語られることのなかった、地域性とハンドクラフトならではの温かみをもつ民芸品。ロンドンを拠点とするBEAMS fennicaのディレクター、テリー・エリス氏は、そんな日本や北欧を中心とした世界各地の民芸や伝統文化に魅了され、普段の生活やファッションに取り入れる試みを続けている...続きを読む

  • 2017.05.18

フォトグラファーMaikoのLAガイド#31 【都会の喧騒から離れた町、オーハイにあるヴィンテージストア】

FASHION CLUTCH Magazine

以前からこちらの”LAガイドシリーズ”で紹介している、カルフォルニア州・オーハイ【Ojai】。そこには大自然が溢れる中にゴルフ場や小さな美術館、牧場などがあり、センスの良いショップも存在するのだ。 今回紹介するのはこちらのTreasure of Ojai。20年程続くアンティークを中心に取り揃える...続きを読む

  • 2017.05.01

クラフトマンシップを堪能できるイベントがやってくる。

FASHION CLUTCH Magazine

ハンドメイドでレザー、シルバーを駆使し、シューズからアクセサリーまで、幅広いプロダクツを展開するMOTO。先日新たにオープンしたMOTOSTYLE-STORE岡山のオープンと、アンティークショップSTAGEのリニューアルを記念して、来るゴールデンウイークに「MOTO-STAGE MARKET」と題し...続きを読む

  • 2017.04.24

ラスベガスで見つけたMADE IN LOS ANGELESの新鋭ブランド

FASHION CLUTCH Magazine

米国・ラスベガスにて開催されたメンズファッションの合同展示会であるカプセルショーが先月開催され、集まった出展ブランドの中から、西海岸のリラックスした雰囲気の漂う新鋭ブランドをピックアップする。 O'DOUDS APOTHECARY 今、日本でも注目が集まってきたバーバースタイルには必要不可欠とな...続きを読む

  • 2017.04.19

ハリウッドスターたちが着たBELSTAFFを展示する「HOLLYWOOD LEGENDS」が開催中

FASHION CLUTCH Magazine

英国の伝統に根差したモーターサイクルと深いかかわりを持つブランド、BELSTAFF。アイコンアイテムであるジャケットがあまりにも有名であるが、バッグやシューズなどのアクセサリー類も充実している。今月、4月20日に銀座に新しくBELSTAFF の旗艦店となるBELSTAFF 銀座ストアがGinza S...続きを読む

  • 2017.04.18

栃木レザーにインスパイアされた、ポートランド発のレザーブランド『OROX LEATHER CO.』

FASHION CLUTCH Magazine

オールドタウンで見つけたポートランド発のレザーブランド、OROX LEATHER CO.。お店に入ると、オーナーのジョセ氏と長男のマーティン氏が笑顔で迎えてくれた。 様々なレザーブランドが並ぶ店の奥には工房があり、この場所ひとつで制作から販売までを行っている。ブランドは2005年創業だが、店舗...続きを読む

  • 2017.03.14

CLUTCH Magazine編集部が教える、フィレンツェで訪れるべきセレクトショップ【後編】

FASHION CLUTCH Magazine

イタリア・フィレンツェのおしゃれショップが集まるエリアに、ヴィンテージテイストなセレクトショップが存在する。今回第2回は、『ULTRA』を紹介する。 昨年リニューアルした1979年誕生のセレクトショップ『ULTRA』 1979年にオープンした歴史あるセレクトショップ、ULTRA。オーナーのジャン...続きを読む

  • 2017.02.17

CLUTCH Magazine編集部が教える、フィレンツェで訪れるべきセレクトショップ【前編】

FASHION CLUTCH Magazine

イタリア・フィレンツェの街は、アルノ川を挟んで北と南では雰囲気が変わる。北は歴史的建造物やハイブランドのショップが集まり常に観光客で賑わい、南は小さなレストランやショップが集まり、下町情緒にあふれている。今回は、アルノ川を南側に渡ってすぐのエリアにある2店のセレクトショップを第二回にわたって紹介する...続きを読む

  • 2017.01.12

老舗ヴィンテージショップ『Spec’s』が惜しまれつつ1月に閉店

FASHION CLUTCH Magazine

今年で20年目を迎える老舗ヴィンテージショップ『Spec's』。東京のヴィンテージファンの間では知らぬ者がいないほど有名な存在で、2013年に代々木上原に移転し話題となったが、今月22日(日)をもって惜しまれつつ閉店することになった。『Spec's』の魅力は、オーナーである加藤氏のセンス溢れる商品ラ...続きを読む

  • 2017.01.12

毎週土曜日開催・LAアート地区のフリーマーケット『Artists&Flea』へ 【フォトグラファーMaikoのLAガイド#30】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。今回は『Artists&Flea』というフリーマーケットをご紹介。 始まりはNY...続きを読む

  • 2016.12.08

バーバーと帽子店共催のイベント「HATS AND A HAIRCUT」に潜入 【フォトグラファーMaikoのLAガイド#29】

HAIR & BEAUTY CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 本物のクラシックバーバーで一夜限りの’40年代を。「HATS AND A HA...続きを読む

  • 2016.12.01

ローカルプロダクツにこだわったカフェと雑貨店 【フォトグラファーMaikoのLAガイド#28】

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回はシルバーレイクで向かい合って並んでいる、カフェ「Dinosaur cof...続きを読む

  • 2016.11.18

一人で営むLAの小さな帽子店【フォトグラファーMaikoのLAガイド#27】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回は、『CLUTCH Magazine vol.52 』でも紹介しているロサ...続きを読む

  • 2016.11.17

CLUTCH Magazine主催のトレードショー”CCSHOW”スナップ

FASHION CLUTCH Magazine

今回で4度目の開催を迎えたヘリテージ系ブランド、デニムブランドが集まるメンズファッショントレードショー「Clutch Collection 2016 Autumn」。今年は3日間にわたって行われた。世界各国から訪れたバイヤー、ショップオーナーなど国内外を問わず多くの業界関係者が来場、出展者もまた、海...続きを読む

  • 2016.11.16

1週間のLA滞在でもフリーマーケットに行きたい!あなたには…【フォトグラファーMaikoのLAガイド#26】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 以前、LA最大のフリーマーケットRose Bowl Flea Marketを紹...続きを読む

  • 2016.11.11

オーダー締め切り迫る! 史上最高に贅沢なWESCO100周年モデル

FASHION CLUTCH Magazine

文句なしにカッコいい! 珠玉の2足を見逃すな アメリカ・オレゴン州のワークブーツブランドWESCOが、2018年で創業100周年を迎える。この歴史的一幕を記念し、過去最高のこだわりを注いだスペシャルモデルが10月25日に行われたメンズファッションのトレードショー「CC SHOW」で発表された。 ...続きを読む

  • 2016.11.11

フォトグラファーMaikoのLAガイド#25 【本当は教えたくない、サンタモニカのフォトジェニックなホテル編】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回紹介するのは、Maikoが本当は教えたくないとっておきのホテル、​PALIH...続きを読む

  • 2016.11.10

LAから1時間半、スピリチュアルな田舎町Ojai編【フォトグラファーMaikoのLAガイド#24】

FASHION CLUTCH Magazine

フォトグラファーMaikoがオススメする、山あいの田舎町Ojai(オーハイ) ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップを彼女の目線で切り取る。 「ロサンジェルス...続きを読む

  • 2016.11.09

新品アイテムだけじゃない! アボットキニーのもうひとつの魅力編【フォトグラファーMaikoのLAガイド#23 】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回はベニスビーチのすぐ近くにあるアボットキニー・ブルバードへ。ハイエンドなシ...続きを読む

  • 2016.11.07

フォトグラファーMaikoのLAガイド#22 【ヴィンテージインテリアショップ編】

LIVING CLUTCH Magazine

フォトグラファーMaikoがオススメする、LAヴィンテージインテリアショップ! ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。...続きを読む

  • 2016.11.07

フォトグラファーMaikoのLAガイド#21 【チーズで素敵な夜を……編】

FOOD CLUTCH Magazine

フォトグラファーMaikoがオススメするLAチーズ専門店! ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップを彼女の目線で切り取る。 今回はチーズ好きにはたまらない店を...続きを読む

  • 2016.11.04

ファッションフリークな女性のためのLAおすすめショッピングコース≪CLUTCH FOR WOMEN≫

FASHION CLUTCH Magazine

アメリカ・ヨーロッパを津々浦々、世界基準の「永遠のスタンダード」となるプロダクツを求め発信し続けるファッション誌『CLUTCHMagazine』。その女性編集者が現地でピックアップしてきた、女性のための海外ファッション情報をお届けする≪CLUTCH FOR WOMEN≫。今回はLAのショッピングコー...続きを読む

  • 2016.11.01

【イベント】国内のヴィンテージディーラー、ショップが集結!11/2、3は「Clutch Vintage Mall」へ

FASHION CLUTCH Magazine

年々手に入れるのが困難になってきているヴィンテージウエア。ヴィンテージファッション好きにはたまらないイベントが、11月2日(水)、3日(木・祝)の2日間で行われる「Clutch Vintage Mall」だ。マーチエキュート神田万世橋に国内のヴィンテージディーラー、ショップが集結する。入場料は無料。...続きを読む

  • 2016.10.20

【イベント】『デニムプレミエールビジョン』が11月にパリで開催

FASHION CLUTCH Magazine

ヨーロッパ最大のデニムの祭典ともいえる『デニムプレミエールビジョン』が、今年も11月にパリで開催される。世界のデニムファクトリーとしての日本の認知度がますます高まるなかバルセロナで開催された前回は、世界各国から数多くのデニムブランドや生産段階のかかわる繊維ファクトリーなどが集結。その中でも、生地づく...続きを読む

  • 2016.10.18

【イベント】開催決定! 11月2日、3日はヴィンテージの祭典『Clutch Vintage Mall』へ!

FASHION CLUTCH Magazine

国内のヴィンテージディーラー、ショップが一堂に会するショッピングイベント、『Clutch Vintage Mall』。昨年までファッション業界人向けのトレードショー「Clutch Collection(CCShow)」と同時開催だったが、今年は単独で開催されることになった。 年々手に入れるのが困難...続きを読む

  • 2016.10.11

LFC ×The Warmthcrafts manufacture ポップアップショップが大阪・中之島に登場※終了※

FASHION CLUTCH Magazine

コードバンを一括生産するタンナーのひとつ「新喜皮革(しんきひかく)」が手掛けるオリジナルブランド「The Warmthcrafts Manufacture」は、馬の貴重な部分であるコードバンを使用したレザーアイテムを幅広く展開する。 Joe Dan Lowry氏へのオマージュ「ターコイズカラー」が新...続きを読む

  • 2016.10.11

【イベント】ドイツ発のブランド「FRANK LEDER」がGraphpaperで企画展を開催!

FASHION CLUTCH Magazine

品質にこだわり、安定したデザインを提供するドイツ発のブランドFRANK LEDERが、16日(日)までセレクトショップGraphpaperにて企画展『Museum von FRANK LEDER』を開催中。今回の企画展では、様々な素材の中から以下の3素材をピックアップ。 【1】洗えば洗うほど、肌触...続きを読む

  • 2016.10.11

【ファッション関係者必見】メンズファッショントレードショー『CC SHOW』、10月25日~横浜にて開催!

FASHION CLUTCH Magazine

2016年10月25,26,27日の3日間、数多くのヘリテージ系ブランド、デニムブランドが集まるメンズファッショントレードショー「CC SHOW」が開催されます。第4回となる今回の概要はこちら。 【イベント概要】 『CC SHOW 2016 Autumn』 日時:10月25日(火)12:00~...続きを読む

  • 2016.10.03

フォトグラファーMaikoのLAガイド#20 【一度は行きたい!カリフォルニア最大級のフリーマーケット編】

FASHION CLUTCH Magazine

出店数2000店超!「Rose Bowl Flea Market」へ ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回は...続きを読む

  • 2016.09.17

【ブルックリン発】いま最高に「ヒップ(イケてる)」なインテリアとは。

LIVING CLUTCH Magazine

ブルックリンスタイル、ヘリテージスタイル、男前インテリア……。いま、ヴィンテージ感を漂わせるアイテムをうまく取り入れた、「味のある空間」を求める人が増えている。ファッションにバイク、ファニチャーなど、年月を経たものだけが持つ空気感が、その空間の“味”を生み出している。 いま世界的に一大トレンドとな...続きを読む

  • 2016.09.14

晩夏の装いの参考にしたい。この夏を締めくくるCLUTCHMAN’S SNAP in New York

FASHION CLUTCH Magazine

7月にニューヨークで開催されたファッショントレードショーCapsule。ニューヨークという土地柄から、都会的で洗練された夏のおしゃれを楽しむファッション業界人が多く集まった。その中から特に気になった9名を紹介。 基本的にはベーシックながら気の利いた小物や色でアクセントをつけるなど、参考にしたいテクニ...続きを読む

  • 2016.09.08

ロンドン最大の展示会"Jacket Required London"で見つけた注目の8ブランド

FASHION CLUTCH Magazine

先月の話になるが、イギリスのイーストロンドンでは、ファッションプレスやバイヤーが集まる展示会"Jacket Required"が開催された。現代のファストファッション流通に伴い、大量生産の流れで物づくりの本質を見つめ直す必要性が問われる中、メンズファッションブランドが集い、AW16、SS17の新作プ...続きを読む

  • 2016.09.08

9月24日(土)はバイクに乗ってお台場へ!【BIKE BUILD OFF 2016】

MOTORCYCLE CLUTCH Magazine

モーターサイクル、サーフィン、アートといったカルチャーを融合させたブランド、Deus Ex Machinaが、昨年に引き続きカスタムバイクの祭典を開催する。開催都市はDEUSショップのある、シドニー、バリ、ロサンジェルス、ミラノ、東京の5都市だ。前回はアマチュア部門のみだったが、今回は新たにプロフェ...続きを読む

  • 2016.09.02

フォトグラファーMaikoのLAガイド#19 【ファッションで社会貢献編】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスを拠点に、小さな体と重たいカメラで写真を撮り続けるフォトグラファーMaiko。実際にMaiko自身の足で訪れた、話題のスポットや立ち寄ってみたくなるようなショップをMaikoの目線から切り取って紹介する。 今回紹介するのはロサンジェルス・アート地区生まれのブランド、APOLIS。アメ...続きを読む

  • 2016.08.31

【インタビュー】パンク歌手であり芥川賞作家・町田康の作品が生まれる場所へ

LIVING CLUTCH Magazine

メディア初公開、熱海の書斎へ 日本の音楽史に爪痕を残したパンク歌手という、異例の経歴を持つ芥川賞作家・町田康氏。誰にも真似できない独特の言い回しを武器に、文芸界でも名誉ある数々の文学賞を受賞し続けている。その作風がどこから生まれるのか。その答えを求めて、今回CLUTCH編集部は、インタビューを依頼...続きを読む

  • 2016.08.23

NY最大級のフリーマーケット、Brooklyn Fleaへ潜入

FASHION CLUTCH Magazine

NY最大級のフリーマーケット、Brooklyn Flea。ブルックリンフリーにはフォートグリーン、ウィリアムズバーグの2つがある。今回は毎週土曜に開催されるフォートグリーンに潜入した。 午前11:30。すでにたくさんの人で賑わう会場 スタートは午前10時。11:30頃に行ってみると、すでにた...続きを読む

  • 2016.08.19

フォトグラファーMaikoのLAガイド#18 【オトコの雑貨屋編】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回は、LAの素敵な雑貨屋を2店紹介。1店目はReform school...続きを読む

  • 2016.08.19

フォトグラファーMaikoのLAガイド#17 【モーターサイクリスト編】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回はモーターサイクリストにおすすめのショップ、DEUSをご紹介。 デ...続きを読む

  • 2016.08.18

まだまだあります、ベルリンで出会った最新注目プロダクツ#2

FASHION CLUTCH Magazine

去る6月28・29・30日にドイツ・ベルリンで開催されたファッショントレードショー「SELVEDGE RUN」。このショーには、ヨーロッパ、アジア、アメリカなど世界各地からクラフトマンシップあふれる良質なヘリテージブランドが集まる。前回に続き、ここで見つけた注目プロダクツとブランドを紹介する。 【...続きを読む

  • 2016.08.18

フォトグラファーMaikoのLAガイド#16 【小腹が空いたら編】

FOOD CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回紹介するのは、「ちょっと小腹が空いたな」というときにおすすめしたいカ...続きを読む

  • 2016.08.17

ベルリンで出会った最新注目プロダクツ#1

FASHION CLUTCH Magazine

去る6月28・29・30日にドイツ・ベルリンで開催されたファッショントレードショー「SELVEDGE RUN」。このショーには、ヨーロッパ、アジア、アメリカなど世界各地からクラフトマンシップあふれる良質なヘリテージブランドが集まる。会場はビールの醸造所として19世紀に建てられた旧い建物で、雰囲気も抜...続きを読む

  • 2016.08.10

【新店OPEN】渋谷にJapan Blue Jeansが進出

FASHION CLUTCH Magazine

ジャパンデニムの聖地とも言える岡山県は児島をベースに、世界で通用する日本製デニムを発信し続けるJapan Blue Jeans。ヴィンテージテイストよりも、モダンで洗練されたデザインにこだわり、素材感とシルエットの良さが人気の秘密。そのフラッグシップショップが満を持して渋谷に誕生した。 国内外を問...続きを読む

  • 2016.08.10

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#15 【アメリカンヴィンテージショップ編】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回紹介するのは、アメリカンヴィンテージのショップ。ダウンタウン、アート...続きを読む

  • 2016.08.09

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#14 【レストラン編】

FOOD CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回紹介するのは、カルバーシティの中心に位置するThe Detour B...続きを読む

  • 2016.07.29

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#13 【LAの中心駅・Union Stationへ】

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回紹介するのは、これだ。 なにかお分かりだろうか。これはUn...続きを読む

  • 2016.07.28

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#12 【LAアート地区のユニークなカフェ】

FOOD CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回紹介するのは、今年4月にアート地区にオープンしたカフェ、KTCHN ...続きを読む

  • 2016.07.25

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#11 【“LAのベストクロージングショップ”、Bucks & Does】

FASHION CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回ご紹介するのは、Bucks & Doesというショップ。場所...続きを読む

  • 2016.07.19

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド 【番外編・LA在住のチョークアーティスト】

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 今回は番外編。ロサンジェルスのヒトを紹介する。ロサンジェルス在住のチョー...続きを読む

  • 2016.07.14

フォトグラファーMaikoのロサンジェルスガイド#10 【シルバーレイクのショップ編】

LIVING CLUTCH Magazine

ロサンジェルスに拠点を置く女流フォトグラファーMaikoが、ロサンジェルスでいま注目されているショップやエリアを紹介。小柄な身もなんのその、ファッションからフードまで、実際にMaikoが歩き回って仕入れた情報を続々更新する。 Maikoの素敵な写真とともにお送りしてきたこの連載も、今回で10回目を...続きを読む

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