- 2026.05.21
武骨さよりも洗練された印象の軍物を探すなら、奥渋に息づく欧州ヴィンテージミリタリーの世界へ。
観光客をはじめ、多くの人が行き交う渋谷の喧騒を抜け、ひっそりと静かな住宅街が広がる奥渋谷エリア。近年注目を集めるこの地に、欧州ヴィンテージに精通した知る人ぞ知るストアが存在する。 欧州ミリタリーの奥深き世界へ誘う名店。 通称“奥渋”と呼ばれる落ち着いたエリア、渋谷区神山町に店を構えるヴィンテージ...続きを読む
観光客をはじめ、多くの人が行き交う渋谷の喧騒を抜け、ひっそりと静かな住宅街が広がる奥渋谷エリア。近年注目を集めるこの地に、欧州ヴィンテージに精通した知る人ぞ知るストアが存在する。 欧州ミリタリーの奥深き世界へ誘う名店。 通称“奥渋”と呼ばれる落ち着いたエリア、渋谷区神山町に店を構えるヴィンテージ...続きを読む
多くのヴィンテージストアが軒を連ねる東京・杉並区高円寺。関東屈指の古着の街として知られるこのエリアを象徴するかのように、ジャンルや年代を問わず幅広いヴィンテージを楽しめるのが、SAFARIだ。 東京ヴィンテージを象徴する重要拠点。 東京・高円寺のSAFARIは、東京を代表する古着の街でもひときわ...続きを読む
コンディションの良いヴィンテージを中心に揃えるTRUE VINTAGE。確立されたいわばメジャーなヴィンテージウエアは抑えつつも現代のスタイルに馴染む洗練されたアイテム選びに定評のあるショップだ。 仙台発、良質ヴィンテージが教えてくれる時を纏う愉しみ。 仙台のヴィンテージストア、TRUEVINT...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近『探偵ナイトスクープ』の公式YouTube動画を見るのがマイブーム。僕のお気に入りは、酔えば酔うほどボーリングのスコアが伸びる愉快な男性の回です」と語る編集・パピ...続きを読む
新潟の名店「マッシュルーム」はヴィンテージデニムのトップピースを得意とすることからワークのイメージが強いが、実はミリタリーに関しても日本有数の実力を持つ。第二次世界大戦時のレアピースを中心に、戦前のミリタリーファニチャーから、最新のMARSまで、豊富なラインナップである。 世界中の好事家たちが訪れ...続きを読む
連日賑わう東京・原宿にある竹下通りから一本裏通りに入った「FAKE α」は世界中からヴィンテージファンが訪れる世界有数の老舗ヴィンテージストアとして知られる名店だ。 原宿でヴィンテージ文化を伝えてきた老舗。 原宿・竹下通りの裏手にひっそりと佇む名店、FAKEα。1930年代から50年代を中心に、...続きを読む
ミリタリーウエアは単なる戦闘服の枠を超え、現代のファッションに深く大きな影響を与えてきた。厳しい環境下での実用性を追求したディテールや素材選定、機動性などの機能美は、現代服にも活きる。また、耐久性や堅牢性に優れ、流行に左右されない普遍性も魅力のひとつだ。ミリタリー由来のデザインは、ヴィンテージ趣味と...続きを読む
機能美の詰まったミリタリーは、ハーレー乗りのコーデに取り入れやすいアイテム。フリーライドでもミリタリーは多数存在するが、ド直球ではないところが特徴であり魅力だ。 大胆なプリントが最上のアクセントに|Riders Coach Jacket コーチジャケットとMA-1を組み合わせたよ...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第10回のテーマは「レザージャケットのインナー使い」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 革ジャンを中に着込めば防寒&エンジングの一石二鳥⁉ 「...続きを読む
今季の「ザ・リアルマッコイズ」はミリタリーアイテムのなかでも人気の高い、ユーティリティのシャツやトラウザーのデザインを有しながら名優ジョン・ウェインの愛称が付くタイガーストライプや、リバーシブルのフロッグスキン迷彩など、マニアックなバリエーションを豊富に展開。ショーツや帽子類も多く、春夏の装いを新調...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 “軍服”から英国トラッドのアイコンへと変貌を遂げた、稀有な存在|Burberry トレンチコート...続きを読む
今季のカバーオールは、生地や仕様、ルーツの違いによって実に多彩な表情を見せる。今回ピックアップするのは大戦モデル以外のミリタリーモデル。大戦モデルの簡素化された仕様とは対照的に、ここで紹介するミリタリーモデルはタクティカルな視点で多彩なディテールを搭載。機能的なポケット配置や補強、可動域を意識した構...続きを読む
アメリカンカジュアルにおける定番スタイルのひとつ、ミリタリー。長い歴史があり、そのディテールすべてに意味のある奥深き世界だ。そんなミリタリープロダクトと日々向き合い、装いに取り入れている全国のショップスタッフが集結。春へと向かういまの時期にぴったりな等身大のコーディネイトが出揃った。彼らの装いと自身...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「歌川広重の浮世絵に興味を持ち『名所江戸百景』の本を買った。これ、どこから見た景色なのか現在の地図まであってすごく便利。東京散歩が楽しくなりそう」と語る革ジャンの伝道師...続きを読む
1854年から続くアメリカの世界的時計メーカー「TIMEX(タイメックス)」とのコラボレーションウォッチが登場。BRIEFINGとTIMEXに共通するルーツであるミリタリーとタフネス。両ブランドのアイデンティティとクラフツマンシップが共鳴し、2015年にビューティー&ユース ユナイテッドアローズを加...続きを読む
アメリカのヴィンテージをベースとしたものづくりで知られるザ・リアルマッコイズだが、今季は珍しく英国のヴィンテージから着想を得たプロダクツが登場。熱心なコレクターの間でもほぼ知られていない初期型のウインドプルーフスモックと、フィアノットと呼ばれるショート丈のダッフルコートのふたつだ。ベースとなる国こそ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今年も手に入れたいプロダクトがたくさん。ブーツ、ローファー、ヴィンテージウォッチ、ブレザー、MA-1、トレンチコート、カメラetc...。宝くじ当たらないかなあ」と語...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近、三軒茶屋のプエブコの近くに大きなスーパーができました。ここのお肉とお魚がやけに安くて美味しく、プエブコからのスーパーがお決まりのルートです」と語る編集・こみちぃ...続きを読む
MARK STYLER株式会社が展開する、カジュアルをベースに自由なファッションを提案するブランド「Ungrid(アングリッド)」は、2026年3月にブランド設立15周年という節目を迎える。 別注アイテムに注目! 15周年を記念し、コラボレーションアイテムを発売する。特別なアイテムとともに、アニ...続きを読む
「未知への大地、未知への大陸」を意味するTerra Incognita(テラ・インコグニタ)をテーマに、試行錯誤を重ねて英国軍事装備に代わるクオリティの製品開発を手掛けている「アークエアー」。軍隊、特殊部隊、警察や救急隊への供給実績がファッション界への信頼にも繋がっている。今シーズンより新たに展開す...続きを読む
株式会社ウエニ貿易は、腕時計『SPINNAKER(スピニカー)』より、『FLEUSS 40 AUTOMATIC RAZZLE DAZZLE LIMITED EDITION(フルース 40 オートマティック ラズル・ダズル リミテッドエディション)』を発売する。発売日は2026年2月27日。 迷彩パ...続きを読む
ここ数年、誌面と同様に力を入れているCLUB-Lightningのアイテム開発。実は販売に至るまでに、実はさまざまな思いや紆余曲折があるんです。販売ページには書かれていない裏話や個人的な感想、開発への思いを「言わせてもらいます!」。 モヒカンにとってジョエルロブションの壁は高い。 モヒカン小川(...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第8回のテーマは「ピーコートを軸とした初詣スタイル」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 防寒も品の良さも備えたピーコートは冬の万能アウター。ピーコートが主役の...続きを読む
ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 ARMYとNAVYの関係。 友好的な争いの戦場に...続きを読む
気温の低下とともに、これからの季節のマストアイテムとなるアウター。軽量かつ防寒性に優れたダウンウエアがアウターの主流となっている今、ヴィンテージを愛する我らにとって、自分のスタイルを持ちつつ着られるアウターは貴重な存在だ。今季、Pherrow’sが手掛けたデッキジャケットは、我ら好みのヴィンテージ欲...続きを読む
1998年、東京のファッションシーンに突如現れ、ストリートを中心にカリスマ的人気を誇ったGDCが、今シーズン再始動する。ブランドの舵を取るのは、設立当時と変わらず熊谷隆志氏。なかでも注目すべきは、多彩なブランドとのコラボレーション企画だ。 TAILOR TOYO/SUKA JACKET ...続きを読む
10月11日、12日の2日間横浜で開催されたレザーズデイの会場には、「バズリクソンズ」のディレクター・亀屋塾長を筆頭にミリタリースタイルを得意とする有識者が在店。せっかくの機会ということで、ミリタリー巧者3名の“一歩先ゆくミリタリースタイル”を見せてもらった。テーマは「G-1系統のフライトジャケット...続きを読む
バズリクソンズを愛し、大戦期のみならず近代ミリタリーまで造詣の深いカルロス西さんが昨年、満を持してスタートさせたタクティカルウエアを主軸とするエムエフジー。いますぐに活躍すること間違いなしの珠玉のラインナップを紹介する。 「MFG」ディレクター・カルロス西さん|新宿のアメカジの名店「ジャンキー...続きを読む
装いが楽しい冬の季節の到来。昂る男のミリタリー欲を満たしてくれるのは変わらずThe REAL McCOY'Sのフライトジャケットである。特に注目の3着を紹介する。 TYPE B-6 REAL McCOY MFG.CO|防寒性と運動性の高さを両立したラギッドな一着。 B-3よりも軽...続きを読む
1932年にワークシューズメーカーとして創業したダナー。のちにアメリカを代表するアウトドアブーツメーカーへと大躍進するがその立役者となったモデルがダナーライトとマウンテンライトだ。 [DANNER Lot.30440] DANNER LIGHT|軽さと頑丈さを両立したアウトドアブーツの金字塔 ...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 ストリートからも支持される名作 今回は50年代中期から70年代まで米国海軍にて支給されていた冬季用フライング...続きを読む
凛とした寒さが日に日に増し、コーディネートが重くなりがちな季節。クラシックなデザインと丁寧な作り込みのORGUEILのクロージングが、いつものスタイルを格上げしてくれる。さりげなく上質で存在感のある一着が、冬の日々を彩ってくれるはずだ。 Aniline Steer Oil A-1 Jacket ...続きを読む
株式会社リベルタが日本総販売元として展開するウォッチブランド「Luminox(ルミノックス)」は、2025年12月26日、新作モデルを発売する。 ヘリテージコレクションに満を持して登場。オリジナルを忠実に再現したF-117ナイトホークモデル 2024年、ブランド創設35周年という節目の年にルミノ...続きを読む
第二次世界大戦期、米海軍の甲板作業員に支給されたデッキジャケットは、過酷な環境に耐えるために生まれた実用本位の防寒着である。荒天のなかでも雨風を凌ぎ、作業に支障をきたさぬよう簡潔かつ堅牢に設計されたその姿は、シンプルながらも武骨な佇まいで、今日に至るまで多くの支持を集めてきた。いま、大人の男が選ぶべ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「風邪などが流行ってます。喉に吹き付けるタイプのマヌカハニーやら葛根湯やら対策は万全だったはずですが、先日僕も無念の罹患……。みなさんも気をつけて!」と語る編集・パピー...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「ニューヨーク出張の際に、『ユニバーサルワークス』のポップアップストア前を横切ったのですが、時間の都合で入店叶わず。いつかベルリンやロンドンの直営店に行ってみたい!」と語るパピーたかのがお届け。 トポロジー×ユニバーサルワークス 2...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「おかげさまでYoutube「TV 2nd」が好評です。革靴、古着、メガネ、トラッドに関することなら大歓迎。「こんなの見たい」「ここ取材して」のコメント待ってます!」と語るおすぎ村がお届け。 オールアメリカンカーキズ 「アメリカ製を...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第6回のテーマは10月初旬に開催されたレザーズデイを舞台にG-1系統のフライトジャケットを軸としたコーディネイトをお届け! G-1系統のジャケットをクリーンに着こなす。@レザーズデイ 去...続きを読む
お馴染み、バズリクソンズの企画統括であり、フライトジャケット塾の塾長である亀屋さんと本誌モヒカン小川がA-2の聖地を巡る旅も、今回が後編(前編はこちら)。前回はアメリカ・オハイオ州ライトパターソン空軍基地にある「アメリカ空軍博物館」でA-2 のヴィンテージを堪能した二人だったが、今回は航空機の世界に...続きを読む
昔からアメリカンカルチャーに密接な横浜や横須賀を拠点に、アメカジを提案して人気を集めているHEATH。その冬の定番アウターといえば、やはりN-1だ。ここでは、そのN-1に加え、ぜひ一緒にスタイリングしてほしいジーンズとダックパンツを紹介する。 N-1デッキジャケット HEATHの大人気ア...続きを読む
トラッドにおいて、“黒”はどこか異質で、特別な存在だ。フォーマルにも、カジュアルにも馴染みながら、常に品と芯の強さを宿す。そんな「黒のトラッド」を象るミリタリーアイテムを一挙に集めた。 MSG&SONS 当日のM-65フィッシュテールパーカを細部まで解析し、生地から独自に製作し現...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ウィリアム・ギブソン コレクションの色違いの同モデルに心は傾きかけたが、試着したらコッチが断然しっくりきた。目立ちたがり屋にはピッタリだろ?」と語るライトニング編集長...続きを読む
「厳格なルールはなく、自由な着こなしが楽しめる」。それこそがアメリカンカジュアルの醍醐味だ。しかし、日本のアメカジ業界を牽引するキーマンたちは各人各様の“マイルール”を持っている。そこには、旧きよきアメリカンスタイルを“ファッション”として落とし込むためのヒントが詰まっている。 武骨な軍パンにはス...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【Waiper×2nd】French Army M-52 Trousers 軍放出品やセレクト、...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 オールシーズン活躍する熱帯向けの名作野戦服 今回ピックアップするのは、1960年代にベトナム戦争で投入された...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせて一歩先ゆくコーディネイトを指南する同連載。今回は定番の[A-2]に合わせた着回し術を伝授してもらおう! 【スタイル①】カモ柄パンツで武骨にまとめる。 西さんが[A-2]を着用する際の定番のスタイル。武骨なフライト...続きを読む
日本有数の軍服有識者、フライトジャケット塾・亀屋塾長とライトニングの自称・革の伝道師モヒカン小川が、アメリカへと旅立った。今回の目的は、「A-2と飛行機にどっぷり浸かる」こと。A-2をこよなく愛する二人が、本場アメリカで何を見てきたのか……その模様を、2回に分けてお届けする。1回目の今回の舞台は、オ...続きを読む
毎年恒例となっているThe REAL McCOY'Sのブランドムック。本年もついに完成! 今回は「ジョリーロジャース」のエンブレムを携えたA-2を表紙に迎える。 目玉 となる新作、「ジョリーロジャース」を讃えたA-2。 MJ25001 TYPE A-2 / JOLLY ROGER 第二次世...続きを読む
ネイビーシールズをはじめとする軍隊などで制式採用されるプロスペックのウォッチ、ルミノックス。その堅牢な作りや視認性の良さなど、機能性の高さは折り紙付きだ。そんなルミノックスから、新作が発表された。どれもストリートファッションにもマッチするものばかり。そこで今回、本誌モヒカン小川が、革ジャンに合うルミ...続きを読む
スタイリストとしてはもちろん、ブランド「ツゥールズ」を手がけるなど多方面でご活躍の近藤昌さんがゲストを迎えて対談する短期連載。第二回はL.L.ウッドさんとともにミリタリーウエアについて考えます。 シーズンも着こなしもワイドレンジな一着 近藤 いきなりですが、リーさんにとっ...続きを読む