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メガネの記事一覧(2ページ目)

  • 2025.09.01

飽きのこないクラシック型のアイウエアは、持っておきたい基本の1本。

視力の矯正とともに自身のアイコンとなってくれるアイウエア。ファッションアイテムとしてブランドもデザインも多く溢れる中、基本の1本として抑えておきたいのはやはりクラシック型。JULIUS TART OPTICALはその想いに応えてくれるはずだ。 アーカイブを再現しつつも新たなデザインにも挑戦。 1...続きを読む

  • 2025.09.01

メガネを探すならまずはココへ。王道の定番アイテムから通な別注まで珠玉ラインナップが魅力「G.B.Gafas SHIBUYA」

運命の一本を見つけるには、信頼できる店選びから始めたい。今回紹介するのは、メガネやサングラス初心者がまずは足を運びたい渋谷のメガネ店だ。 ファッションと機能性を両立したアイウエアを提案!「ジービーガファス渋谷」 本店となる京都を皮切りに、東京、大阪で計4店舗を展開する人気アイウエアセレクトショッ...続きを読む

  • 2025.08.31

渋谷にある隠れ家的な老舗眼鏡店「メビウス」の姉妹店。注目の新進ブランドからヴィンテージまで一堂に介する「クラインアイウェア」

運命の一本を見つけるには、信頼できる店選びから始めたい。今回紹介するのは、新進ブランドからヴィンテージまでいろいろ試したいなら訪れるべきメガネ店だ。 50〜60年代頃までのクラシックなアイウエアをラインナップする「KLEIN EYEWEA」 渋谷にある隠れ家的な老舗眼鏡店であるメビウスの姉妹店と...続きを読む

  • 2025.08.30

1998年開業。代官山のほか渋谷・京都にも店舗を構えるメガネ界の巨匠ショップ「グローブスペックス代官山」

運命の一本を見つけるには、信頼できる店選びから始めたい。今回紹介するのは、日本を代表するメガネ店だ。 業界の発展に尽力するメガネ界の巨匠ショップ「GLOBE SPECS DAIKANYAMA STORE」 1998年に開業したグローブスペックスは、眼鏡をファッションアイテムとしての地位に押し上げ...続きを読む

  • 2025.08.29

2nd編集部が選ぶ、顔の印象を変えてくれる「ブロウ」のメガネ5選

「あの人といえば、このメガネ」周囲がそう思い浮かべるほど深くイメージに結びついたメガネってありますよね。そういうメガネを「顔的メガネ」と名付けた2nd編集部が、印象を劇的に変化させ、その人となりを表現してくれるようなメガネを厳選して紹介! 今回は「ブロウ」タイプのメガネを5本紹介する。 AMERI...続きを読む

  • 2025.08.29

人気ブランドが一堂に会し、圧倒的な存在感を見せる南青山の気鋭のメガネ店「プライベートアイズ&トラッカーズ」

運命の一本を見つけるには、信頼できる店選びから始めたい。今回紹介するのは、人気ブランドを一度に試せる貴重なメガネ店だ。 5つの人気ブランドが揃う全国唯一の直営店「PRIVATE EYES & TRACKERS」 ネイティブサンズ、マックス ピティオン、ジュリアスタートオプティカル、シェイ...続きを読む

  • 2025.08.28

記憶にある? 歴史に残る、男前サングラス4選。

この写真の4本のサングラス、どこかで見た記憶があるのでは? 名作映画の主人公から歴史に名を刻む人物の愛用品まで男前なサングラスを4本紹介しよう。 その人のスタイルを象徴する、男前サングラス。 サングラスはただの日よけの道具としてではなく、着用者のスタイルを象徴する存在となることがある。そこで、い...続きを読む

  • 2025.08.27

2nd編集部が選ぶ、顔の印象を変えてくれる「ラウンド」のメガネ5選

「あの人といえば、このメガネ」周囲がそう思い浮かべるほど深くイメージに結びついたメガネってありますよね。そういうメガネを「顔的メガネ」と名付けた2nd編集部が、印象を劇的に変化させ、その人となりを表現してくれるようなメガネを厳選して紹介! 今回は「ラウンド」タイプのメガネを5本紹介する。 jacq...続きを読む

  • 2025.08.25

ヴィンテージアイウエアも近年ものがアツい!「70〜80年代のドイツヴィンテージ」と 「高級ファッションブランドもの」

メガネも古着と同じで、近年ものにしかない良さがある! しかもこの年代のムードは、いままさに気分。その知られざる魅力を「素敵眼鏡MICHIO」ミチオさんに教えていただいた。 野暮ったくて素敵なレギュラー古着的メガネ 昨今のメガネトレンドのキーワードはナード感のあるメガネ。「ダブルブリッジ」や「ティ...続きを読む

  • 2025.08.21

メガネは顔の一部!「バーニーズ ニューヨーク」中野光章さんの“顔的メガネ”はブロウ型メガネ

「あの人といえば、このメガネ」周囲がそう思い浮かべるほど深くイメージに結びついた一本。トレードマークともいえるそのメガネには、どんな思いとストーリーが詰まっているのか。今回は「バーニーズ ニューヨーク」中野光章さんにこだわりを持つに至ったきっかけを含め、その背景を語ってもらう。 クラシック...続きを読む

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  • 2025.08.19

メガネは顔の一部!「ビームス」安武俊宏さんの“顔的メガネ”はラウンドメガネ

「あの人といえば、このメガネ」周囲がそう思い浮かべるほど深くイメージに結びついた一本。トレードマークともいえるそのメガネには、どんな思いとストーリーが詰まっているのか。こだわりを持つに至ったきっかけを含め、その背景を語ってもらう。 必要ないのに、なきゃ困る、ラウンドメガネは、僕の顔の一部 ...続きを読む

  • 2025.08.17

ネクストトレンドは“ナード”なメガネ! 洒落者がこぞって取り入れるティアドロップの最新モデルを紹介!

ボストンやウエリントンなど60年代以前から存在していたようなシンプルなシェイプはひととおり行き渡り、いま気になるのは70〜90年代の空気を感じるメガネ。この“ナード”な雰囲気がたまらなく気分なのだ。中でも注目したいのが「ティアドロップ」。涙の滴のように外側下方に向かって垂れ下がったような形は、かつて...続きを読む

  • 2025.07.30

この夏イチオシのサングラスがこの一冊に!「Lightning9月号」本日発売!!

サングラスはただの日よけの道具としてではなく、着用者のスタイルを象徴する存在となることがあります。いまでも語り継がれるている4本のサングラスといえば……。まずはロバート・デ・ニーロが映画『タクシードライバー』でかけていたアメリカンオプティカルの「オリジナルパイロット」。その無機質なティアドロップ型が...続きを読む

  • 2025.07.14

アイウェアブランド「フォーナインズ」が【FN / FOUR NINES(エフエヌ)】5th modelsをリリース!

時流に合わせて自由な発想で展開するライン「FN / FOUR NINES」。シンプルなソフトリムとメタルのオーバルフレームからなる今作は、かつては「ナード」や「野暮ったさ」と言われたテイストを今の時代に取り入れ再解釈。個性を引き立てる新色を加え、幅広いコーディネートに馴染むラインナップとなっている。...続きを読む

  • 2025.07.11

「ベルーリア」と「ギュパール」の、美意識滲み出るコラボアイウエア

高崎や鎌倉に店舗を構えるセレクトショップ「ベルーリア」とフレンチヴィンテージスタイルを現代の技術で再構築するアイウエアブランド「ギュパール」のコラボモデル[gp-26]が発売中だ。 「ベルーリア」×「ギュパール」のコラボモデル[gp-26] 本モデルは、ベルーリアのオーナーである山越弘世...続きを読む

  • 2025.07.03

『DIGNA Classic』から定番なのに個性が際立つ新色登場!

老舗眼鏡店のPARIS MIKIが手がける『DIGNA Classic』は、ヴィンテージの魅力を追求しながら、日本製ならではのクオリティと最良の掛け心地を実現して人気を博している。そのコストパフォーマンスの高さは業界随一。今回は定番といえるデザインでありながら、個性が際立つモデルをピックアップ。モノ...続きを読む

  • 2025.06.20

メガネとアメカジの素敵な関係。トラッドスタイルに合わせたいアメカジ服を厳選して24アイテム紹介!

いつものトラッドスタイルに欠かせない相棒、メガネとアメカジ。両者の掛け合わせは一見意外なように見えて、アメカジの持つ土臭さをメガネの持つ知的なイメージが和らげ、見事に融和していく。そんなメガネが似合う最新アメカジコーデを紹介! また、後半ではトラッドスタイルに合わせたいアメカジ服を厳選して24アイテ...続きを読む

  • 2025.06.05

カジュアルスタイルを引き締める、クラシックアイウエアの美学

アイウエアブランド「フォーナインズ」より、2023年に始動した「エフエヌ」。新作の第5弾ラインナップでは、比較的カジュアルなデザインも取り入れつつ、ベースはあくまでクラシック。だからこそ、アメカジなどのカジュアルスタイルにも馴染むのだ。 カジュアルコーデにクラシックさをプラスする、「エフエヌ」の新...続きを読む

  • 2025.05.26

渋谷の名店「G.B.ガファス」と「イエローズプラス」が提案する、モダン仕様のクラシックなアイウエア

クラシックをベースに細部の美にこだわり、洗練されたアイウエアを展開する「イエローズプラス」。そんなクラシックをモダンに魅せる術を心得る渋谷の名店「G.B.ガファス」。両者の真骨頂がここに花開く。 GORDON フロントリムをロウ付けではなくプレスで製作することで継ぎ目をなくした、...続きを読む

  • 2025.05.26

あなたはメガネに何を求めるか? 軽さと強度を兼ね備えたトラッドのメタル

視力矯正のための“道具”や装いを彩るファッションアイテムなど、その役割は人それぞれだが、“軽さと強度の両立”はあまりにも重要。「トラッド バイ ビセイイワモト」の新作は、そんなあなたのニーズに100%マッチする。 極上のエレガンスを放つ洗練された構築美 クラシックとモダン。これらは相反す...続きを読む

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  • 2025.05.26

魅惑のエキゾチックアイウエア。個性派の先、「超個性」という選択肢

少しでもトレンド感を意識するならば、いまは「個性派」メガネに目を向けるタイミングだ。もしくはさらにその先、並大抵の個性には収まらない「超個性」を選ぶという選択肢もある。ここではそれらのメガネを「エキゾチックアイウエア」と称したい。 静謐なクリアフレームにキラリ輝くネオンカラー|Resonance(...続きを読む

  • 2025.05.23

スタイルある大人には、クラシックな「DIGNA CLASSIC」のアイウエアを。

トレンドを取り入れることももちろん大事だが、我々の根底には常にクラシックがあることを忘れてはならない。スタイルのある大人には、決して廃れることのないクラシックなアイウエアを。 305 Fat Jimmy 1950年代にルーツを持つ不朽のウエリントンシェイプをたたえた、ブランドの顔的モデル...続きを読む

  • 2025.05.22

【BrownBrown×2nd別注】しまうより、魅せたくなる。アウトドア仕立てのアイウエアケース

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【BrownBrown×2nd】ウェアラブルアイウエアケース[Brown Trout] ...続きを読む

  • 2025.05.21

まるでスカウター! 情報を表示するメガネ、Even RealitiesのEven G1を買った

最近、メガネ型デバイスが熱い。個人をインターネットに接続するデバイスであるスマホが登場しておよそ18年。『スマホの次』はなかなか登場しない。VRデバイスや、スマートグラスがその突破口になるとは思うのだが、まだスマホのように多くの人が使うには至っていない。というわけで、今回はヨーロッパを中心に販売され...続きを読む

  • 2025.05.21

90年代的ナードな雰囲気を纏った「アイヴァン 7285」の新作アイウエア

90年代的なナード感のあるシェイプが流行の兆しを見せる昨今において、「アイヴァン 7285」が提案するのは、バレル(樽)型なる聞き馴染みのないシェイプ。オーバルの引力は感じていたがまさかバレルとは、その先見の明には恐れ入る。 “バレルシェイプ”の新型はダークホース的モデル いまアイウエアトレンド...続きを読む

  • 2025.05.21

ブロウタイプのメガネなのに、こんなにもエレガント。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「4月はメガネの展示会が多く新作をたくさん見ましたが、オーバル型が実に多かったです。トレンドでしょうか。5月発売の兄弟誌『2nd』にてメガネ特集を鋭意制作中!」と語る編...続きを読む

  • 2025.05.19

野村訓市セレクトの108人をNAIJEL GRAPHが描いたポートレイト作品集が5月23日(金)発売!

アーティストNAIJEL GRAPH(ナイジェルグラフ)によるポートレイト作品集『ONE HUNDRED EIGHT CLUB』と、その関連作品等が5月23日(金)より発売となる。人間の煩悩の数である108をタイトルに掲げたこの作品集でNAIJEL GRAPHが描いたのは、作家の友人であり、幅広いク...続きを読む

  • 2025.05.16

往年の名作アイウエア、新解釈で“シフト”する。[AR]と[MAX PITTION]ふたつの“クラシック”。

恵比寿のアイウエアショップ「コンティニュエ」と、姉妹店「ザ・パークサイド・ルーム」。両店いずれにとっても欠かすことのできない、普遍的なふたつの“クラシック”。なかでもそれぞれがカラー別注した[AR]は、名作のこれまでにない側面を引き出す。 JULIUS TART OPTICAL 名作[AR]をベ...続きを読む

  • 2025.05.16

「アイヴァン」のノスタルジックな新作と進化する定番

ファッションとしてのアイウエアがいま醸し出すべきムードとは。「アイヴァン」はそのムードを敏感に捉え、80〜90年代のナードな空気を纏った「新型」と細かなニーズに応えるべく進化した「定番」を放つ。 ノスタルジックな新作 Zen 80年代の香りが漂う大ぶりなティアドロップの、下方を直線的に...続きを読む

  • 2025.05.16

「メガネとアメカジ。」特集の2nd 2025年7月号本日発売!

5月16日発売の『2nd(セカンド)』7月号は、「メガネとアメカジ。」をテーマにした特集号です。どちらも、いまさら特集しなくても日常的にトラッドやアイビースタイルに馴染む定番アイテム。クラシックなメガネはスタイリングを引き締め、無骨なアメカジはトラッドスタイルを新鮮で親しみやすく見せてくれる存在です...続きを読む

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  • 2025.04.04

2nd編集部がこの春取り入れたい、ジャケット、眼鏡、スリッポン。

「2nd」編集部がこの春気になっているアイテムをピックアップして紹介! 春もやっぱりトラッド感あるアイテムが欲しいところ。厳選した4アイテム、ぜひ参考にしてみて。 着込むほどに深まる味わい。日常を格上げする大人のブレザー|「D.C.WHITE(D.C.ホワイト)のウエスト ポイント ブレザー ダブ...続きを読む

  • 2025.04.02

ヴィンテージ品と比較! アメリカの歴史を受け継ぐ眼鏡「DIGNA Classic」。

いまファッション通の間で高い人気を誇るのが、老舗眼鏡店『パリミキ』が手がけるブランド『DIGNA Classic』だ。1910〜1970年代欧米のヴィンテージフレームをもとに、当時ならではの魅力的なディテールを日本の職人の手で徹底的に再現しながら、できる限りリーズナブルな価格で提案しているのが人気の...続きを読む

  • 2025.03.16

プレーンなメガネを探していたら、スペシャルなプレーンに辿り着いたという矛盾

「2nd」編集部の一員が最近購入したアイテムや気になるモノを紹介する連載企画。今回は「Youtube『断然革靴派』を通して、自分の語彙の単調さや記憶の曖昧さに改めて辟易している。というわけで、本を大量に買い込んだり、ラジオを聞いたりしてる毎日」と語る、おすぎ村がお届けする。 ジュリアスタート オプ...続きを読む

  • 2025.03.06

徳川家康も愛用した鼈甲の眼鏡。本鼈甲の極厚フレームが今の気分。

ワシントン条約による規制で、タイマイの商業取引は禁止されている。鼈甲(べっこう)はタイマイの甲羅の加工品。6世紀末に中国から日本へ伝来したとされ、国内で本格的に加工製品が作られるようになったのは17世紀、江戸時代と言われている。かの徳川家康も愛用したのが鼈甲の眼鏡だ。現在では希少価値の高い素材のため...続きを読む

  • 2025.03.03

大人メンズに合うメガネあります。自分のスタイルを演出してくれるデザイン3選

眼鏡という存在が、昔とは変わってきた。視力矯正のためのギアでありながら、自分のスタイルを引き立てるためのファッション・ツールという要素が求められる。歳を重ねるほどにその存在意義は大きくなり、年齢に合った深みや渋さ、時に上品な佇まいを演出するのに欠かせない存在になっている。洋服と同じように眼鏡もコーデ...続きを読む

  • 2025.02.26

「DAIWA」が展開する『D-VEC』より、TALEXレンズ×鯖江産フレームを採用した偏光サングラス発売

グローブライド株式会社が展開するアパレルブランド「D-VEC(ディーベック)」は、TALEXレンズ×鯖江産フレームを採用した偏光サングラス「D-VEC Sun Glass RAMI」を2025年2月21日(金)より発売した。 TALEX社製レンズ搭載の偏光サングラス「D-VEC Sun Glass...続きを読む

  • 2025.02.04

ギャング映画のヒロインが着用していたサングラスを元に、アレンジを加えた色気漂うアイウエア。

まだインターネットの無い時代、憧れた海外の情報を得るツールは映画だった。そのスタイルに、信念に憧れた若き日の自分がいまの自分を作り上げている。スクリーンに映る格好良い男たちから、ボクらは様々なことを学んだ。今回は、10年以上前、映画のヒロインのかけていたサングラスから着想したアイウエアを作ったという...続きを読む

  • 2024.12.27

「シェイディー・キャラクター」から待望のジェームズ・ディーン・アイウエア・コレクションが完全復刻!

1970年代、N.Y.のセレクトショップから生まれたアイウエアブランド、Shady CHARACTOR。デッドストックを中心に買い付け、のちにJULIUS TART OPTICALを手掛けるタート氏とタッグを組みオリジナルアイウエアの展開を開始する。 Shady CHARACTER James D...続きを読む

  • 2024.12.19

メガネ好き編集部が「MATSUDA」の新作から予想する2025年のメガネトレンド4選。

情報に溢れ、個々のスタイルが多様化した現代では、ファッショントレンドを見極めるのは容易ではない。それはメガネにおいても同様だ。ただ、トレンドというほど大げさでなくとも、人気のシェイプやカラーなど、ちょっとした流れのようなものを感じ取ることはできる。幸いにも新作メガネを先んじて目にする機会の多い『2n...続きを読む

おすすめ動画をcheck!
  • 2024.12.07

2nd編集部がこの冬買い足したい、アウター、ブーツ、パンツ、そしてメガネ

日々数多のブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部。膨大なアイテムに出会い、その中から特にこの冬におすすめする新作6品をピックアップ。アウトドアからトラッドまで、着回しが楽しくなるひねりの効いたアイテムをファッションに取り入れよう。 1.シエラのマウンパとモッズパーカが融合!?|シエラ ...続きを読む

  • 2024.11.28

欲しかったのは、トラディショナルでありつつ個性的なアイウエア。「エフエヌ」が今の気分。

アイウエアブランド「フォーナインズ」が別ラインとして展開する「エフエヌ」。同ブランドによる4thモデルが今季リリースされる。トラディショナルを軸としつつも、これまで同様、もしくはそれ以上にひとクセ効いたアイテムが揃い踏みだ。 トラディショナルアイウエアの再考。 2023年、「999.9(フォーナ...続きを読む

  • 2024.11.22

服好きは必見! 雑誌2nd編集部が推したい、今気になる新作ファッションアイテム6選

日々ブランド、ショップを訪問、さらには取材している2nd編集部は膨大なアイテムに出会っている。その中から特にこれからの季節におすすめするこの秋の新作4品をピックアップ! アイウエアからシューズまで、ジャンルを越えたセレクトをご覧あれ。 01...踏んでも壊れず、異次元のフィット感! メガネの常識を...続きを読む

  • 2024.11.19

英国スタイルにハマる、いま手にいれるべきセル巻きメガネ10選

クラシカルなアイウエアの仕様のなかでも、英国スタイルにハマるセル巻きデザイン。これは通称ウインザーリムとも呼ばれる仕様で、メタルフレームの外周を薄いプラスチックを巻き付けているスタイル。英国スタイルを実践するうえでこれほどアイコニックなアイウエアは存在しない。そこで今、手に入れるべきセル巻きメガネを...続きを読む

  • 2024.11.18

保存版! なぜ英国メガネ=セル巻きのイメージなのか。知られざるそのヒストリーに迫る

英国で「ウインザーリム」と呼ばれ、日本では「セル巻き」と呼ばれる旧きよきアイウエアのデザイン仕様。これが英国スタイルのアイウエアの筆頭ともいうべきデザインになった背景にはどんな歴史があったのか? それを紐解いてみる。 通称〝ウィンザーリム〟の誕生。 英国のメガネと言えば、セル巻き(=Windso...続きを読む

  • 2024.11.15

英国屈指の名作を極厚セルロイドで。恵比寿の眼鏡店「コンティニュエ」が別注した傑作[コンスル]と[シェパートン]

2026年に創設100周年を迎える英国のアイウエアブランド「オリバー ゴールドスミス」。その節目を祝すかのように、恵比寿の優良店「コンティニュエ」が傑作[コンスル]含む2型を別注した。8㎜の極厚セルロイドを華麗に纏う。 注目の「コンティニュエ」別注[コンスル]と[シェパートン] 「オリバー ゴー...続きを読む

  • 2024.10.26

セカンド編集部が「今」気になるシューズやらスウェットやらアイウエアやら4選!

日々あれこれとファッション業界をパトロールしている2nd編集部が「今」気になるプロダクツを独断でノミネート。秋になり冬の足音が聞こえてくればファッションがもっとも楽しくなる季節。そんな季節が本格的に来る前に押さえておきたいアイテムを紹介する。 01...レッドウィング ×エンジニアド ガーメンツ|...続きを読む

  • 2024.10.22

「MATSUDA」のアイウエアと黒龍酒造の日本酒が、異色のコラボレーションした福井県のこだわりのモノ作り。

世界を代表するアイウエアの産地である福井県からクラフトマンシップを感じるプロダクツを発信するMATSUDAと、同じく福井県にある黒龍酒造が出会って生まれたコラボレーションモデルが発売される。異業種同士のコラボレーションの背景には、それぞれのふるさとへの思いとクラフトマンシップの共鳴が存在していた。 ...続きを読む

  • 2024.10.12

DIGNA Classic15周年記念のスペシャルモデルが登場。その作り込みは一生モノの予感。

いまファッション業界で大人気を博しているDIGNA Classicが、今年でブランド設立15周年を迎えた。それを記念し、特別な3つのモデルがリリースされている。あえてクラシカルなメタルフレームのモデルをチョイスしているところが、実にこのブランドらしい。全てヴィンテージをもとにしており、忠実に再現した...続きを読む

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