- 2023.11.05
カレッジ・スポーツ系のデザインで人気再燃中。“フェード&クラッシュ”なチャンピオンT。
FASHION Lightning見た目のかっこよさと良質な素材、そして着やすさに優れたチャンピオンのTシャツ。カレッジ物やスポーツ系のデザインが多く、そしてブランドの歴史が体系化されておりコレクションしやすいことも人気を集める要因だ。そんな古着業界でも話題のチャンピオンTを、「フェード&クラッシュ」を意識してチョイスしてみた。 ...続きを読む
見た目のかっこよさと良質な素材、そして着やすさに優れたチャンピオンのTシャツ。カレッジ物やスポーツ系のデザインが多く、そしてブランドの歴史が体系化されておりコレクションしやすいことも人気を集める要因だ。そんな古着業界でも話題のチャンピオンTを、「フェード&クラッシュ」を意識してチョイスしてみた。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「そうめんのサブスク「そうめんポスト」関わることがあり、我が家には多種多様なそうめんがある。そうめんも防災食になるのでストックしておくことにしよう」と語る、ライトニング...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「一年365日のうち、350日くらいは帽子をかぶっているはず。20代半ばのマッシュルームカット時代数カ月を除くと、長いこと、なにかしらかぶる日々」と語る、ライトニング編...続きを読む
アメリカ・ジャクソンビルで本場のバーガーに開眼し、まだほとんど本格バーガー店がなかった札幌で開業した「ジャクソンビル」。アメリカンスタイルでありながら、使用する食材は北海道産を中心に。それぞれの良さを引き立て合うことで食べ応えのあるハンバーガーを生み出している。 10年の米国生活を経て本格バー...続きを読む
ゆるイイ古着の条件のひとつが「フェード&クラッシュ」。ここではその中でもカリフォルニア・フェードが魅力のアイテムを集めた。染色の堅牢度が低かった時代のヴィンテージスウェットは、日光の紫外線によって色褪せする。その表情から日差しの強さや湿気のないカラッとした気候を持つアメリカ西海岸に例えて、“カリフォ...続きを読む
2023年9月16日~17日の2日間、横浜赤レンガ倉庫で開催されたハンバーガーフェスティバル。前年よりも出店数も多く、来場者も常に会場がいっぱいの状態になるほどの盛り上がりを見せた。会場はとにかく暑くて、熱くて、そして篤かった! その様子をお届けする。 大盛況だった2日間! その様子をレポート! ...続きを読む
雰囲気抜群の表情を持つ「フェード&クラッシュ」。そんなゆるイイ古着の中で、旬のひとつでもあるのがリバースウィーブ。10年前に比べてリバースウィーブの取引価格は2倍、3倍と高騰。その盛り上がりの背景には’90年代ブームの影響がある。カレッジものなど秀逸なデザインが豊富に揃うのも、価格高騰の要因の一つで...続きを読む
クラフトビールにもアメリカスタイルやドイツスタイル、ベルギースタイルなどさまざまあるが、外国人観光客でにぎわう浅草にあるブリューパブ、「浅草ビール工房」でいただけるのはクラシカルなブリティッシュスタイルのビール。原料もなるべくイギリス産を使うなど、こだわりのビールはイギリスのビール好きも納得する味わ...続きを読む
最近では古着店も新たな価値を見出しているという、ゆるさのあるヴィンテージアイテム。ダメージや汚れで雰囲気が出まくったアイテムはまさに一点モノ。ここではLightning 編集部のモヒカン小川がクタクタになるほど味が出ている革ジャンをセレクトした。 1.’50年代製のDurableの1スター。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「なんか急に秋めいてきたのに全然対応できていない自分がいる。こう涼しくなるとそろそろ衣替えの季節か。なんか軍物欲しいなぁ。」と語る、ライトニング編集部のミリタリー担当・...続きを読む
まるでアメリカンダイナーの映画セットに紛れ込んだような店内が魅力的な「クラップスダイナー」。中華の料理人だったオーナーが作るハンバーガーは素材にこだわった本格バーガー。ピクルスやソースが自家製など、すべての工程に手間をかけている美味しいバーガーが低価格で食べられると言う驚きをぜひ感じてほしい。 ...続きを読む
色褪せたモノや、擦り切れてボロボロになったモノ、ペンキ汚れが付着したモノなど、エイジングが進んで独創的な風合いへと変化した、ゆるくてカッコイイ古着。そんなゆるイイ古着から、Lightning 編集スタッフのADちゃんが推す、フェードODを厳選して紹介! 1.USNが’40年代に使用したレースアップ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近は髪を伸ばしているので帽子着用率が下がったけど、以前は一年の350日は帽子を被っていた。禿げない家系のはずだけど、これから来るんでしょうか……」と語る、ライトニン...続きを読む
今年で創業110周年を迎えたショット。彼らの勢いは、衰えるところを知らない。新作のリリース、コラボアイテムの発売などなど、ショットの最近のアグレッシブさはまさに“事件”だ。ここでは、そんな次なる100年に向けて走り出したショットの、熱きトピックスをまとめて紹介しよう。 【トピック1】モヒカン小川別...続きを読む
アウトドアや旅、それにバイクや自転車を積んだ移動など、本気で趣味を謳歌している人がチョイスすることが多いのがバンの存在。荷物もギアも人もいっしょに移動できるし、趣味のスタイルによって思い思いのカスタムをすることで、趣味には欠かせない相棒になってくれる存在。といっても、本気な人ほどスタイルのあるバンを...続きを読む
世間一般では、家を建てることを「自分だけの城を手に入れる」などというが、本当にそうだろうか? 自分だけの城ならば、もっと自分色に染めて、楽しんじゃってもいいんじゃないの? でも本当のところ、家を建ててもそこまで自由に楽しめていない人が多いのも事実。もっと家を楽しみたい! そんな欲望にとことんまで応え...続きを読む
ダメージや汚れで雰囲気が出まくっていながらも、絶妙にゆる〜いムードを醸し出している、ゆるイイ古着。そんな古着の中からLightning 編集スタッフがイチ推しのアイテムをピックアップして紹介。ここでは迷彩柄アイテムを編集部のADちゃんがチョイスした。 1.’80年代に採用された砂漠迷彩。 ...続きを読む
静岡県御殿場にある“革ジャンの楽園“BARN STORMER &CO.。以前紹介したので覚えてらっしゃる方も多いはず。そしてまた紹介する。なぜか。今は革ジャンのハイシーズン。新作が各ブランドから届き始め、この1か月でバーンストーマーの革ジャンの在庫が爆発的に増えているのだ! 普段から革ジャン...続きを読む
アヴィレックスの人気のコレクションであるトップガンコレクション。1986年に公開された映画『トップガン』にて主人公が着用していたジャケットを軸にタウンユースでお洒落に着られる都会的なミリタリーウエアを展開する。 トップガンと言えばG-1は外せない! G-1 TOP GUN ブラ...続きを読む
“革命”に読点を入れると「革、命」。なぜ“革”という文字を使うのか。実は革という文字には獣の皮から毛を取り除き鞣したものという意味のほかに、たるんでダメになったものを改める、といった意味もあるのだ。ゆえに天命(めい)が革(あらた)まると書いて「革命」という。そもそも人類と皮革との歴史は旧く、およそ2...続きを読む
アメリカを中心にヴィンテージの帽子を当時の手法まで踏襲しながらハンドクラフトで現代に蘇らせる人気ブランド『THE FAT HATTER』。その中で展開するヴィンテージやアンティークの生地を使ってセミオーダーできる「Factory&Co.」レーベルで、また面白い企画がスタートした。110年以上...続きを読む
美しい仕上がりと堅牢な作り、丹精込めた丁寧な手仕事で、静かに注目を浴びるレザーブランドがある。LEATHER WORKS BROTHER。文字通り兄弟で作り上げるその革鞄/革小物は、他のブランドにはない色気を漂わせている。この革鞄を見てほしい。CHEVAL(シュヴァル)と名付けられたその革鞄は、19...続きを読む
世の中、SUVやクロスオーバー車が猛威をふるっている昨今の自動車業界だけど、もっと趣味性の高いクルマが好きな人たちが気にしている車種がバンの存在。アウトドアやキャンプ愛好家が急増したことも手伝って、人もクルマも乗せられて、ちょっと人とは違うクルマで趣味を謳歌したい人たちにうってつけなのがバンだったり...続きを読む
ログハウスの住宅で知られる「BESS(ベス)」から、新商品『間貫けのハコ(まぬけのはこ)』が販売開始された。これまでにないコンセプトに注目だ。 新コンセプト商品『間貫けのハコ(まぬけのはこ)』とは? 情報量が膨大化し、ものごとの真偽や本質が掴み難い昨今、それでも情報を駆使すれば物...続きを読む
革ジャンラバーの頭を悩ます「インナーの着丈」問題を一挙に解決する、革ジャンのインナー用に開発されたTシャツ、それがハイウェイナインだ。レザー好きの間で人気沸騰中のハイウェイナインから、冬のレザーラバーのための強い味方、ロングスリーブが今年も登場した。冬を越すために、ゲットしようぜ! 革ジャ...続きを読む
人情味あふれる商店街で有名な十条にある、「十条すいけんブルワリー」。友人やお客さんのつてで入手した食材をビールに使用するなど、人とのつながりを感じられる十条らしいブリューパブだ。 アットホームな雰囲気で、一期一会のユニークなビールを。 十条と言えば、“安くてうまい”と評判の惣菜店が軒を連ね、食べ...続きを読む
今や、世界中のレザーラバーから熱い視線が注がれ、その動向が常に注目されるレザーブランド界の雄、ファインクリークレザーズ。馬革のアイテムのみをリリースする彼らの新作情報が届いたので、一足早く紹介する。特に、美しいシルエットを持つカーコート「KEY LOCK」は、彼らの匠を集結させた卓越した完成度を誇っ...続きを読む
ヴィンテージの中でも注目の、エイジングが進んで独創的な風合いへと変化したゆるイイ古着。普段から仕事でヴィンテージを目にする機会の多いLightning 編集スタッフの、推しアイテムを紹介。ここではランボルギーニ三浦がセレクトした、デニムショーツを集めた。 1.1947年モデルと呼ばれる501XXの...続きを読む
ハンバーガーの種類が20種類。バンズも3種類から選べばなんと60種類ものバリエーションが楽しめるのが「ホーミーズ」だ。落ち着いた雰囲気の店内でゆったりと好きなハンバーガーを味わう。リラックス、リフレッシュしたいときに訪れたくなる。 3種類のバンズから好みで選べる。 ベーコンチーズバーガー...続きを読む
独特の雰囲気を持ち、味わい深くもゆるい雰囲気のある古着。そんな中からLightning 編集スタッフの推しアイテムをピックアップ。ランボルギーニ三浦は薄い色のジーンズの中でも、古着のリーバイスをイチ推し。その一部をここで紹介する。 1.501XX片面タブの革パッチモデル。 通称1...続きを読む
バンといえば箱型のスクエアなフォルムに多くの人が惹かれる車種。乗用車とは違って室内が広いので、いろいろな趣味の道具や人を乗せてアクティブなライフスタイルの相棒になってくれるだけでなく、そのルーツを商用車に持っている「働くクルマ」的な側面もコアなクルマ好きにはうれしいところ。でもバンといっても実にいろ...続きを読む
Lightning読者には馴染みの深いアロハシャツ(ハワイアンシャツ)。レアアイテムの減少や定期的なブームもあってか刻々と変化を遂げるヴィンテージアロハシャツの最新事情はどうなっているのか。本物にこだわりたいファンは必見だ! その誕生には日本人の 移民が深く関わっていた。 夏のスタンダー...続きを読む
ファッションは新品でも古着でも、さらにはアンティークや、その他ちょっと変わった(本人はいたって普通だと思っている)物欲で、おっさんになっても散財が絶えない編集者であるラーメン小池が送る散財日記。ぶらぶらとネタを求めて街をパトロールしながら、行く先々で出会って手に入れたプロダクツを不定期で紹介していく...続きを読む
メイド・イン・ジャパンにこだわりを持って展開するブランドを主軸に、クオリティの高いリアルクローズをセレクトする栃木県にあるHOOPER(フーパー)。永く愛せるアイテムをメインに県内だけでなく県外にも多くのファンを抱える老舗セレクトショップだ。 上質なリアルクローズを豊富にセレクトする。 ...続きを読む
滋賀県だけでなく関西圏でも指折りのセレクトでその名を轟かせるろーぐすが創業39年を迎えて大創業祭を開催する。豊富なセレクトを誇るアイテムが期間中はスペシャルプライスになるという内容。関西圏のファンは見逃せない。 創業39周年を記念したスペシャルなイベント。 その圧倒的なセレクトで関西でも...続きを読む
JR大塚駅からすぐの場所にある、グリーンとウッドという自然の温かみを感じるブリューパブ。ここ「NAMACHAん Brewing」では、燻製ビールを多く手掛けていて、燻製料理とのペアリングを楽しむことができる。若き女性醸造家本人をモデルとしたキャラクターも印象的で、じわじわと知名度を上げている。 料...続きを読む
モノ作りにおいて、どうしても発生してしまう端材。そんな端材を使って便利グッズを提供するプロジェクトブランド、ハザクルラボがその第一弾として作ったプロダクトが「焚き火台」だ。端材をただ使用するだけでなく、使い心地やデザインにもこだわったソロキャンプ用の焚き火台は、自らもキャンプをするというスタッフが考...続きを読む
1970年代まで、世界のモータリゼーションをリードしていたアメリカ。オイルショック以降は日本や欧州車の台頭によって、その差は縮まったけど、かつて世界をリードしていた時代は、ユーザーの好みやライフスタイルによって、同じ車種でも多くのボディバリエーションが存在していた。そんな往年のアメリカ車に存在した基...続きを読む
落ち着いたムードの店内に職人気質なオーナーが作るシンプルながらも美味しいハンバーガーが味わえる「チェスガーデン」。オージービーフ100%で炭火焼のパティはシンプルだからこそより技が光る。具材たっぷりのアメリカンサイズのハンバーガーもいいが、やっぱりシンプル・イズ・ベストなバーガーもまた心くすぐられる...続きを読む
神奈川県の新丸子に、老若男女から愛され、親子3世代で通うファンもいるアイスクリーム店がある。それが『BIG BABY ICE CREAM』だ。オーナーの吉田康太郎さんは、自身の店をアイスクリームダイナーと呼ぶ。そんな店への思いやこだわり、オープンに至るまでの経緯などを伺った。 父から繰り返...続きを読む
英国でテーラリングやレザージャケットを学び、帰国してから手作りでレザージャケットやレザー小物を製作しているPREBLIC(プレブリック)。そのアトリエ兼ショップが代々木八幡に移転した。以前のアトリエからさらに広くなったロケーションで、そのモノ作りがさらなる進化を遂げる。 ひとつひとつ手作りで生み出...続きを読む
住みたい街ランキング上位に常にランクインしている吉祥寺の商業施設内にある、ブリューパブ「26Kブルワリー」。クラフトビール初心者でも気軽に試してもらえるよう、軽めの味わいのビールを中心に展開し、同じ商業施設内にあるコーヒー焙煎所のコーヒーを使用したビールも作るなど、昼間からカフェ感覚で使える。 カ...続きを読む
「稲妻印焼き肉のたれ」を使って、そうめんチャンプルーを作ってみた。料理が得意でない人でも、これひとつで味が決まるって、本当にラクチン。早速作り方をチェックしよう! そうめんチャンプルーの作り方。 用意するもの ゴーヤ.............................1/2 本 ...続きを読む
ユーザーの好みのセレクトで100万通りのカスタマイズを楽しめるハンバーガーレストラン「ザ・カウンター」。カリフォルニア州サンタモニカに誕生した同店は50席を超える広々としたLAのダイナーのような店内で、何度通っても違う味が楽しめること間違いなし。 サンタモニカ発の自分だけのハンバーガーが食べら...続きを読む
編集部でも随一のアメリカ車好きであり、自身も数々のアメリカ旧車を乗り継いできた最古参・ラーメン小池。最近ではLightning、2nd、CLUTCH magazineの公式YouTubeチャンネル「CLUTCHMAN TV」でも“ライトニングガレージ”という、アメリカ車好き全開のゆるーい動画連載を開...続きを読む
いつの時代も、ギターといえばフェンダーが常にシーンをけん引している。そのフェンダーのフラッグシップストアが、世界に先駆けて原宿に誕生。そこは最新モデルからカスタムショップのモデルまで展示されるなど、フェンダーのすべてを体感できる夢のようなストアだった。 フェンダーのすべてが集結した、ファン待望の旗...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
肌に触れる空気も一気に秋めいて、ようやくバブアーを街へと連れ出す季節がやってきた。先日オープンしたばかりの旗艦店を拠点に、大人の街として再評価が高まる代官山エリアを本誌でもお馴染みのモデル安井達郎さん、高山都さん夫妻に案内してもらった。 バブアーを愛するふたりの、秋の代官山散歩。 本誌をはじめ雑...続きを読む
酸化炭素の代わりに窒素を充填したビール、ナイトロを提供するブリューパブが昭島にある。それが「イサナブルーイング ブルワリー&ロースタリー」。手掛けるのは元エンジニアの千田恭弘さん。店内の設備にも元エンジニアのアイデアが活かされ、フードは調味料からの自家製を目指しているという、手作りにこだわりを持つブ...続きを読む
日本全国にあるクルマの専門ショップ。特定のメーカーを専門に扱うなど、個性的なショップも存在する。千葉のFIRST CAR SALESは、スウェーデンの名車ボルボ240を数多く扱うショップ。そんなFIRST CAR SALESを、おすすめの車両をピックアップしてともに紹介する。 グッドコンディション...続きを読む
長年NYで働いていた2人がタッグを組むNYスタイルのレストラン「バワリーレーン ニューヨークテーブル」。数あるメニューの中でも人気のハンバーガーもフライドオニオンと呼ばれてていたオニオンコンフィを使用する本場仕込みのNYスタイルだ。 本場仕込みのNYスタイルバーガーが味わえる! NYのレ...続きを読む
いくらアメリカンなライフスタイルといえど、仕事とプライベートの両方を実現させている人となると数は少なくなるだろう。だがここで紹介する山口春樹さんは、自宅はもちろんのこと、自らの美容室までアメリカ色に染め上げることで、常に好きなものだけに囲まれた、充実の暮らしを送っている。そんな山口さんのライフスタイ...続きを読む
健康志向の高まりから、最近話題の発酵食品。そんな発酵食品を提供するレストランにブリュワリーが併設して、できたてのビールと一緒にいただけるのが狛江市にある「籠屋たすく」だ。日本酒の分野で知られる酒販店が手掛けるレストランは、開放感あるつくりも魅力的。休日に昼間から訪れたくなるブリューパブだ。 歴史あ...続きを読む
生活の中心であり、またくつろぎの場所である家。家は、その人がどんなライフスタイルを送っているのか映し出す鏡のようなもの。アメカジから入りアメリカ車やハーレーが好きになったという笠松智さんの家は、遠くに富士山を望む海辺に建つアメリカンハウス。集めた好きなものに囲まれたガレージの空間で、大好きなビンテー...続きを読む
ウクレレというと夏の楽器といったイメージだけど、実は季節を問わずいつでも楽しめる。ユニークなスタイルで見た目もカッコいい、フェンダーのウクレレで名曲の数々をつま弾いてみてはいかが? 王道だけでない、斬新なスタイルで楽しむ。 ウクレレというとカマカといったハワイアンブランドの王道なスタイルが人気だ...続きを読む
質実剛健ながら高いデザイン性を誇るアメリカは南カリフォルニアのメカニクスウエアのグローブが、同じく南カリフォルニアのローカルアーティストであるMister Cartoon(ミスター・カートゥーン)とコラボレーション。高いスペックはそのままに、デザイン性の高いデザインは、プロスペックながら日々のワーク...続きを読む
ジャパンデニム界では知らぬ人はいない山根英彦さんが新たに手掛ける店「山根新世界」の看板商品が手描きTシャツ。Tシャツをキャンバスに、特殊インキで描く独創的なイラストはかなりのインパクト。もちろんひとつとして同じものがない1点ものに、いま注目が集まっている。 デニム界の雄が新たに手掛けるインパクト大...続きを読む
茨城県はつくばみらい市のグルメバーガーカフェとして人気のモンタナ。ここの凄さは地元の食材を使ったこだわりのバーガーだけでなく、カフェとして、そして夜はバーとしても人気であるところ。ローカルの人たちが昼も夜も気兼ねなく楽しめるスポットとしてその成長は著しい。そんなモンタナの夜の顔にもスポットを当ててみ...続きを読む
ハンバーガー激戦区、東京。新感覚のハンバーガーを考案するショップも登場するなど日本のハンバーガーカルチャーを牽引しているといってもいい。その中でも名店の一つに挙がるのが「ゴールデンブラウンバーガー」だ。素材の持ち味を活かすために味付けを必要最低限の調味料で行なっており、ここのハンバーガを食べてこそバ...続きを読む
ジーンズが似合う「デニムなクルマ」といえばやはり旧いクルマなのではないだろうか。だけど、旧いクルマって難しそうだし、第一カジュアルになんて乗れやしない! そう思いがちだが、実はそんな考えは大間違い。旧いクルマだからこそ、気軽に楽しめるのだ。デニム同様にカジュアルに楽しむ旧いクルマとの付き合い方を提案...続きを読む
アウトドア人気が高まったことによって愛好家も増殖中。そんななか自分ならではのアウトドアスタイルを持つ上級者たちが集まるアウトドアイベントがレッツチルアウト。欧米のクラシックカーなどをキャンプヴィークルとして使っているスタイルのあるアウトドア愛好家をメインに、キャンプとカスタムカーショーが融合。参加者...続きを読む
文京区の住宅街にある、地元の人が集うブリューパブ「クラフトビア・グランズー」。「カンパイ! ブルーイング」代表の新井祥郎さんが季節に合いそうな味をイメージして作るビールには、近隣の坂の名前が付いている。ワニやカンガルーなど、他ではあまりないおつまみがいただけるのも魅力的だ。 季節に合ったビールが...続きを読む
アメリカやカナダに住むキリスト教系のグループ「アーミッシュ」。現代もなおテクノロジーに頼らず自給自足に近い生活を送る彼らが手がける衣類やグッズがオシャレで密かに注目を集めつつあるのをご存知でした? そんなアーミッシュグッズの世界を垣間見る。 「antico -アンティコ-」代表・長谷川雅彦さん ...続きを読む
ジーンズ愛好家がもっとも楽しみにしているのはデニムを穿き込んで育てること。育てる? どういうこと? な人もいるかもしれないけれど、デニムは穿き込むことで色落ちし、生地が変化し、穿き手それぞれのライフスタイルが刻まれるかのように経年変化していくのがおもしろさのひとつ。とくにジャパンブランドのデニムは、...続きを読む
JR御徒町の高架下にある、炭火塊肉で有名な東京ブッチャーズが手掛けるブリューパブ。肉料理専門店だけに、そこで作られるビールも、肉の味を引き立てることを考えたスタイルがメイン。豪快に肉をほうばりながら、できたてのビールで最高の時間を過ごしたい。 豪快な塊肉とその味を引き立てるできたてビールで至福のひ...続きを読む
ウクレレを始めれば、愉快な仲間が増えていき、楽しい時間が多くなり、きっと人生が豊かになる。そんなウクレレの魅力を、ウクレレ世界チャンピオンに輝いたミュージシャン、エバラ健太に語ってもらった。 誰でも気軽に始められて、ハワイ気分を味わえる。 ―ハワイで行なわれたウクレレのコンテストで、世界...続きを読む
12年前に駒沢から北青山に移転し、今なお美味しいハンバーガーを追求し続けている人気店「バーガースタンドフェローズ」。雑居ビルの2~3階に店を構えるが、フェローズが提供するシンプルながらも奥深いハンバーガーを求めて連日多くのお客さんが来店している。 「シンプルだけど旨い」を追求し続ける絶品バーガ...続きを読む
ウォーターギアといえばアウトドア系のものを思い浮かべる人が多いだろう。でも、インドアでも楽しめるものだってちゃんとある。そう、それがバスルームやビニールプールで手軽に楽しめる小型のウォーターラジコンだ! 小型だが本格的で、子どもだけでなく大人も満足すること間違いなし。 1.MINIラジコンボート ...続きを読む
最近のスニーカーシーンで、多方面から評価されているフランス発のサロモン。トレイルランニングとハイキングを中心としたラインナップには、水陸両用モデルからリカバリーシューズまで、アウトドアを楽しむための道具が多く揃う。そんな機能性はもちろんのこと、タウンユースもできるデザインも魅力的だ。 研ぎ澄まされ...続きを読む
アメリカンスタイルのなかでも旧きよきスタイルを主軸にウエアだけでなく、アウトドアアイテムや雑貨などもセレクトする山口県にあるMAMBO。クオリティやスタイルにこだわるブランドをセンス良くストックするスタイルで、ライフスタイル全般を提案してくれる。 型にハマらない自由な発想でセレクトした名店。 ...続きを読む
マニアでなくても飲みやすいビール作りを心掛けているというオットットブルワリー。都内3店舗ある中でも浜松町店は醸造所を併設した唯一のブリューパブ。フードも充実しているので、大勢での飲み会にもよし、仕事帰りに食事がてら飲んで帰るもよし。オフィス街に嬉しい店だ。 クラフトビール初心者も気軽に楽しめる間口...続きを読む
’90年代後半のバイクブームの火付け役となったのが、オフロードテイスト溢れたバイク。その中でもスクランブラーは、どこでも走れる能力を持ったツワモノだ。海沿いの道から砂浜まで、気持ちよく走れる上、デザインも個性的な絶版旧車スクラブラーをピックアップ。ここに紹介する! 1.HONDA CL400 ...続きを読む
無理に着飾るのではく、スタンダードで永く愛せるアイテムでコーディネイトすることで、自然体の自分らしいスタイルをコンセプトにしたセレクトショップである「ラットスタイル」。店名の示すとおり、年月を経て生まれる風合いや経年変化などを楽しめるアイテムが豊富で、流行に左右されない、長く付き合っていけるアイテム...続きを読む
学生やカップルだけでなく子供連れのママ友やファミリー客も多く訪れるハンバーガーショップ「L.A.ガレージ」。渋谷からひと駅隣の池尻大橋の立地をうまく生かした営業スタイルは、誰もが美味しいハンバーガーを味わえる通いたくなるお店だ。 子連れでも来店しやすいハンバーガーショップ。 東京・渋谷か...続きを読む
波のある生活。海の近くに住み、いつでもサーフボードを持って海岸に行く。そんなサーファー憧れの生活をしているのが、映像制作会社の代表でもある明本英男さん。サーフボードマウントを快速スクーターのトリシティ125に装着してからサーフライフは明本さんにとってさらに身近なものへと変わっていった。 ボードを積...続きを読む
普段はクラブライトニングのサイトでしか購入することができないアイテムが、実際に見て取って購入もできるポップアップイベントが東京でも楽しめる。場所は銀座と代官山の蔦屋書店。書籍だけでなくウエアや雑貨も手に入るのは蔦屋書店ならでは。どちらも期間限定のイベントとなっているので、期間中にぜひ足を運んでいただ...続きを読む
新宿駅南口から徒歩数分というアクセスの良さながら、閑静な住宅街の中で落ち着いてビールをいただくことができる場所がある。Y.Y.G.ブリュワリー&ビアキッチンは、その名から想像できる通り、ブリュワリー併設のタップルームだが、食事を楽しむことができるフロアもあるブリューパブだ。 シチュエーショ...続きを読む
バイクとクルマが混ざったようなデザインと強そうな足周り。ATVは道なき道を走ることを目的に開発された乗り物だ。発祥の地アメリカでは海や山を駆け巡るレースが大人気。新たな趣味として、ATVでアドベンチャーライドをしてみるのはいかが? 全地形に対応する小型ヴィークル。 ATVはAll-Terrain...続きを読む
ミリタリーは今やファッションの定番ジャンルの一つ。本格的なミリタリーファッションからカジュアルなミックスコーデまで、コーディネイト次第でいろいろ楽しめるのが魅力だ。そこで、雑誌ライトニングでお馴染みの、各国の軍用品や放出品などの本物を扱うショップや、レプリカが豊富に揃う老舗、そしてミリタリー以外のア...続きを読む
狛江市の住宅街の中に、そこで作られている和泉ブルワリーのビールと、アメリカのオレゴン州ポートランドのビールの両方が味わえる店がある。クラフトビールの聖地、ポートランドで研修を受けたオーナーの和泉俊介さんが手掛けるオリジナルビールは量り売りや有料試飲も行っている。ポートランドに思いを馳せながら気軽に楽...続きを読む
編集部でも随一のアメリカ車好きであり、自身も数々のアメリカ旧車を乗り継いできた最古参・ラーメン小池。最近ではLightning、2nd、CLUTCH magazineの公式YouTubeチャンネル「CLUTCHMAN TV」でも“ライトニングガレージ”という、アメリカ車好き全開のゆるーい動画連載を開...続きを読む
現在のジープラングラーシリーズのルーツとなった軍用車は、簡素なホロが備わるだけのオープンカーのような車両だった。そんなDNAを持つジープに乗るんだから、トップを開けて風を感じてドライブを楽しみたい。安全装備も充実した現行のジープで、オープンエアを満喫する方法教えます! 乗りやすく進化した現行ジープ...続きを読む
一歩、路地裏へ抜けると下町風情、住宅街の景色が広がる押上エリア。そこに旧き良きアメリカンダイナーを演出した「バッドカフェ」がある。木金土の3日間のディナータイムのみの営業という珍しさとハンバーガーに合うクラフトビールやバーボンも充実している。 オールドロックのライブも行われる下町のハンバーガー...続きを読む
ホットトイズジャパンが国内正規代理店を務めるマクファーレン・トイズの「DCマルチバース」シリーズに、『ワーナー・ブラザース100周年』を記念した、「アルティメット・ムービーコレクション」が発表された。映画6作品のバットマンをセットにした、コレクター垂涎のスペシャルコレクションだ。 BATMAN...続きを読む
タミヤのラジコンがそのまま実車になったような可愛らしい車両は、場所を選ばず砂浜からダートまでどんな場所でも走破することができる、それがVWビートルを改造したバハバグというカスタムカーだ。バハバグオーナーの大谷修造さんにそのディテールを見せてもらった。 ラジコンのような外見で、タフに砂浜やダートを駆...続きを読む
今やグルメバーガーといえば老若男女に知れ渡った定番フード。ファストフードのハンバーガーとは違うショップ独自のこだわりやオリジナリティが食べ歩き心をくすぐってくれる。 九州は大分の210 Burgers(ニーイチマルバーガーズ)はバイク好きのオーナーが2021年にオープンしたハンバーガーショップ...続きを読む
愛車を常にキレイな状態にしておきたいが、洗車道具を常に用意しておくのは大変なうえ、ウエスやバケツなど洗車道具ってガレージに置いてあってもあまりカッコよくないのが本音。そう感じていた人におすすめなのが、ムーンアイズのゴールドラッシュシリーズだ。見た目もスタイリッシュでガレージに置いてあってもカッコいい...続きを読む
世田谷区砧の住宅街にある小さなブリューパブ、ライオットビール。ここではアメリカ系のIPAを中心に様々なビールを作り提供している。大きなタンクなはく、少量生産。だからこそ様々なチャレンジができ、訪れた人は常に新しいビールを楽しむことができる。 小ロットで新しいビールを作り続ける地元密着型ブルワリー。...続きを読む
板橋の住宅街に、突如現れるオアシス。そこは、住宅街とは思えないほど本格的なブリュワリーを併設したタップルーム。東京エールワークスは個性を追い求めるブリュワリーが増えてきている中、あえて王道のスタイルと本来の味にこだわる。クラフトビール初心者も古参のビールファンにもおすすめのブリューパブだ。 多様化...続きを読む
ピックアップトラックといえば、アメリカやアジアではメジャーなスタイルだけど、ここ日本ではコアなファンのみというカテゴリー。現在でも新車で買えるモデルはトヨタのハイラックスのみという寂しい状況。そんななか、新たなる選択肢が三菱自動車から増えることが発表された。アジア市場を主戦場とする三菱トライトンが日...続きを読む
水中の使用や、大きな水圧が掛からなければマリンスポーツなどでも使える防水時計、スキンダイバー。素潜りやキャンプでの水遊びなどで重宝する、アウトドア派に欠かせないファッションアイテムだ。ここでは本格的な潜水に耐えうるモデルも含めて10本をピックアップ。ワードローブのひとつに加えてみては? 1.ORI...続きを読む
人馬一体という言葉がある通り、バイクだけなく、乗る人のファッションもバイカーには重要な要素。そんなスタイリッシュなバイカーに愛される専門店が大分にあるコイマールガレージだ。ただバイクを見に行くだけではない楽しさが詰まったバイカー系セレクトショップとして地元大分でも注目のショップになっている。 バイ...続きを読む
多くの来日ミュージシャンが頻繁に訪れ、ロックファンの聖地巡礼には必ずリストアップされる「ハードロックカフェ東京」。各国のハードロックカフェで提供される世界基準のハンバーガーにかぶりつけば、本物のロックに触れたような気分に浸れるというわけ。 ロックファンの聖地で舌鼓を打つ。 洋楽、ロックン...続きを読む
砂漠を駆け抜けるために誕生したVWベースのデューンバギー。生まれはカリフォルニア。だからサーフシーンがよく似合う。そんなバギーを、空冷のフォルクスワーゲンをベースとしている、車両のディテールとともにチェック! 太陽の下、フルオープンのデューンバギーでどこに行こうか? オープントップで、カリフォル...続きを読む
板橋の住宅街に溶け込むように存在しているブリューパブ、クランクビールさかみちタップルーム。ビール好きが高じてブリュワーになったというオーナーが、ビールだけでなく店もDIYですべて手作りした。醸造から販売、接客もひとりで行いながら、常に新しいレシピに挑戦し続けているという。 オーナーの人柄に触れつつ...続きを読む
仙台エリアのバイカーたちに愛されるセレクトショップとして、1989年からそのスタイルを変えることなく、もはや老舗といっても言い過ぎではない歴史のあるリアルディール。 流行に左右されることがなく、タフで永く愛せるプロダクツをメインとしてセレクトを見れば、多くのバイカーたちが集まってくることがよく...続きを読む
古着の本質は、安くてかっこいいこと。その代表格がアメリカのミリタリーやワークだった。若い頃に安かった古着のミリタリーは、今ではなかなか手の出しにくい存在になったのもたしか。中野のホワイトルークは、そんな10代の頃に体感していたお宝探しのできる激安店なのだ。 サバゲー愛好家の間でも知られる軍...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最初に購入したペンダントヘッドのフェザーはあえてキーリングとして使用している。それからというもの、自宅の鍵を失くさなくなった。この使い方、オススメです」と語る、ライト...続きを読む
“スキンダイバー”とは、水中での手軽な使用や、大きな水圧が掛からないマリンスポーツで使える防水時計のこと。だからスキンダイビング(素潜り)やキャンプでの水遊びなど、あらゆるシーンで大活躍。もちろん本格的な潜水に耐えうるモデルがあるのはもちろん、街中でのファッションにも最適だ。そんな一例として、ファッ...続きを読む