- 2023.08.03
【吉祥寺・ハーモニカ横丁】kokoro・伊勢真さんが横丁に向かう理由。
FOOD Lightning横丁。感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所だ。SNS全盛のなか小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。ヴィンテージショップ「kokoro」代表の伊勢真さんは店のある吉祥寺のハーモニカ横丁を馴染みにしている。昭和の面影を色濃く残す都内有数のしかも比較...続きを読む
横丁。感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所だ。SNS全盛のなか小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。ヴィンテージショップ「kokoro」代表の伊勢真さんは店のある吉祥寺のハーモニカ横丁を馴染みにしている。昭和の面影を色濃く残す都内有数のしかも比較...続きを読む
アメリカンアンティークをメインに全国から専門店が集まる展示即売会であるジャンクショーが横浜産業貿易センターで開催された。今回で74回目と、このカテゴリーではもはや定番イベント。 アメリカンアンティークの代表格であるアドバタイジング系や古着、それにトイやファニチャー、アートなど、販売されるアイテ...続きを読む
2023年4月14日~16日の3日間、東京の幕張メッセで開催されたオートモビルカウンシル2023。世界中のヘリテージカーが一同に会し、そこに展示されたクルマを直接購入することができる。今回は数多く展示されたクルマの中から、本誌的に気になるクルマをピックアップ。一部の車両には値段も掲載しているので、購...続きを読む
ケンタッキー・バーボンの代名詞ともいえるワイルドターキー。穀物の豊かな香りと風味を楽しめることから、世界中のウイスキー愛好家を始め、お酒好きが好んで嗜んでいる。そこでワイルドターキーの歴史を振り返りながら、主要ラインナップを紹介しよう。 自社で定めた高い基準をクリアしたものだけが原料に選ばれる...続きを読む
ウイスキー好きでもファンが多いシングルモルトスコッチ。シングル=1つの蒸留所のみで作られるモルトウイスキーだけに、それぞれ味に個性がある。その代表銘柄をチェックしよう。 1.BOWMORE No.1(ボウモア ナンバーワン) スモーキーでフルーティ、ハチミツのような甘い香りで、アイラモ...続きを読む
クルマ大国といっても、モーターサイクルや自転車といった2輪カルチャーも成熟しているのがアメリカ。 そのなかでも世界でも類を見ないスタイルがSchwinn(シュウイン)に代表される1960年代のクルーザーだ。 クルーザーはバイクでいうチョッパーを自転車で表現したもの。異形な自転車でありなが...続きを読む
輸入車として入ってくるバイクはとても魅力的だ。皆さんも「いつかは乗ってみたい!」と考えたメーカーもあるだろう。そこでライトニング編集部が気になる8台のインポートモデルをピックアップし、JAIA開催の試乗会で編集のイスカンダル功&ライター高橋祐介がライディングしてその実力を見てきた。今後の購入の指針に...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
ミリタリー好きならば、クルマ選びにもこだわりたい。ミッションによっては道なき道を進み、多くの物資や兵士を載せる軍用車。その機能美溢れる作りを、現代で活かせるのが、アウトドアフィールドである。軍用車で、センスよく外遊びするアウトドアのプロフェッショナルをクローズアップした。 アメリカにもファ...続きを読む
相模湾を一望できる大きなテラス席を備えるイタリアンレストランで、平日6食だけのハンバーガーがある。ベースはもちろんイタリアン。地元の食材を使った絶品料理と絶景と共に体感してきた。 旬な地元食材を使った料理を絶景と共に舌鼓。 三浦半島の佐島に「アズーラマーレ佐島」というイタリアンレストランがある。...続きを読む
アメリカで無数に存在するアドバタイジングキャラクターのなかでも、ミッドセンチュリーモダンとも関係が深いのがナウガモンスター。 抜群にカワイイわけじゃないのに、なぜか愛嬌があるこのキャラって一体何? ってところから、ヴィンテージや復刻モノのことまで、ディグってみるとなかなかおもしろい。 架空の...続きを読む
馬革のレザージャケットが持て囃される昨今、もう一度「牛革」というマテリアルに立ち返り、その可能性を追求すべく誕生したブランド「BOOTES(ボーテス)」。 手掛けたのは、FINE CREEK LEATHERSで馬革の地平を切り開いてきた山﨑佳克氏。 馬革の可能性を追求してきた山﨑氏だから...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。アメカジ好きには馴染みのある街、上野・アメ横。実は居酒屋の名店が軒を連ねる飲兵衛の聖地でもある。そこで、「トゥモローランド」プレスの川辺圭一郎さんとともに活気...続きを読む
ネイティブアメリカンに脈々と受け継がれてきた伝統的な工芸品を通して彼らの芸術性やクラフトマンシップを、日本に伝えているコーナーズ。ピュアなネイティブアメリカンメイドと和を織り交ぜた新たな取り組みを開始した。 現地の職人が手作業で仕上げた至高のチェーン。 独自の文化で知られるネイティブアメリカン。...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「アウトドア用品の見た目のカッコよさにヤラれ、ついつい買ってしまうくせに、使うタイミングで忘れることが多すぎる……。俺、買って満足しちゃうタイプ(泣)」と語る、ライトニ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「夏先日台湾へ行ったときにもプリントTシャツを3枚購入してきた。Tシャツの面白さは、プリントで自己表現ができること。プリントTシャツにハマってます」と語る、編集部の紅一...続きを読む
デニムを初めとした使い込むことで風合いを増すアイテムに着目し、永く付き合っていけるアイテムをメインにセレクトするのが東京は町田にあるCRAFT AMERICAN CLOTHING(クラフトアメリカンクロージング)だ。自分だけの1着に仕上げたくなる、とっておきのアイテムに出会えるショップだ。 世代を...続きを読む
時計に眼鏡、帽子、バッグといったバラエティ豊かにそろうのがミリタリーファッションのアクセサリー。愚直なまでにタフに使えるので、長く愛用できるのが嬉しい。Lightningがオススメしたいアイテムをとくとご覧アレ! 1.2nd existence ヘルメットバッグ 廃棄される衣服を少しでも...続きを読む
毎月第2日曜日にカリフォルニア、パサデナのローズボウルで開催されているのが、全米最大級のフリーマーケット。編集部でも久しぶりに行ってみたが、昔と変わらない熱気に包まれていた。アメリカンヴィンテージ好きならば誰もが憧れる、その会場の様子を紹介しよう。 ヴィンテージバイヤーが早朝から押しかける、全米最...続きを読む
青春を時代を過ごした’90年代のアイテムも、今やすっかりとヴィンテージとして価値を高めている。当時は高値の花だったヴィンテージデニムはさらに値上がりし、なかなか手の出しにくい状況。そんな中で、狙い目なのが、まだまだ手頃な値段で手に入るリーバイスのデニムショーツである。 狙い目は最初からショーツで作...続きを読む
早いもので季節はもうすぐ梅雨を迎える。あー、雨かー、そんな時はタフなワークブーツを履きたいな。やっとウエスコが届いたので、その願いが叶えられそうです。 WESCOのCUSTOM ORDER “CHUKKA” 昔はよくブーツを履いていたのに、ここ数年はスニーカーばかりを履いて楽してばかり。確かに歩...続きを読む
世界の王道ウイスキーの1つ、スコッチウイスキー。イギリス北部のスコットランドで造られるウイスキーを総称してスコッチと呼び、さらにスコッチはモルトウイスキーとグレーンウイスキー、ブレンデッドウイスキーの3種類に分けられる。その歴史と特徴を紹介する。 大自然に囲まれた冷涼な環境はウイスキー造りに最...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ロワードの展示会で他に気になったのが明るい赤やオレンジ色のレザートート。これは持つだけでテンションが上がりそう」と語る、ライトニング編集部のTOY&旧車担当・イスカン...続きを読む
自転車とひとくちに言ってもそのカテゴリーは様々。その中でもヴィンテージといえばロードレーサーなどがメジャーかもしれないけれど、さらにコアなカテゴリーには旧いBMXやクルーザーに特化したコアな愛好家も世界中に存在している。 そんな世界があったのかと驚く人もいるかもしれないけれど、その様子はこのイ...続きを読む
定番のモツの名前と特徴、どれだけ知っていますか。モツ好きを公言するならすべて知っておきたいモツの部位。豚(ポーク)と牛(ビーフ)のモツそれぞれの名称とともに特徴を解説していく。これを見ればモツ料理がもっと美味くなる! 【豚】カシラ 目尻から頬、上あごにかけての部分の肉。1頭から取れるのは...続きを読む
アメリカンカルチャーをテーマごとにヴィンテージプロダクツで紹介した『My Freedom!』の著者・田中凛太郎さんが主宰するヴィンテージショー『Inspiration』が、ついにパンデミックを乗り越えて開催された。場所をパサデナに移し、約120店のヴィンテージディーラー、ショップ、ブランドが集結。ス...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「夏から秋にかけて、様々なイベント取材で国内出張が増えるため、現在機内持ち込みサイズのペリカンのスーツケースを物色中。オレンジとブラックで悩んでおります」と語る、革ジャ...続きを読む
「好きなモノに囲まれて暮らす……」というのは、こうした住宅系のページを作る際の常套句だが、今回紹介する佐藤邸は、本当の意味で「好きなモノしか置いていない」暮らしを実現した、男性諸氏にとっての、まさに夢のような家。ウッディなBESSの母屋、それに似た雰囲気で作り上げたガレージ……。このページの写真を見...続きを読む
雑誌「2nd」と兄弟誌である「Lightning」、「CLUTCH Magazine」の3誌がレザー好きによるレザー好きのための大規模イベントを初開催する。名だたるブランドが集結し、ショッピングはもちろん、新作の展示、受注会やワークショップなど、まさにレザーにどっぷり浸かれる2日間。 ヨコハマがレ...続きを読む
夏というとシンプルなカットソーばかりに注目しがちだけど、レザー愛好家にとっては暑い時期でも関係ない。涼しくなる秋口に向けて夏から今シーズンの1着を探しているのだ。そんなレザー愛好家に絶大な人気を誇るバーンストーマーは、通年でレザージャケットを豊富にセレクト(常時300着以上)している。今回はこの夏か...続きを読む
ハジける炭酸、ここにしかない味。それがチューハイ最大の魅力。下町で生まれたチューハイの元祖を探して行きついたのは、曳船「三祐酒場」。昭和2年に創業し、「元祖焼酎ハイボール」生みの親である酒場には、金色に光る極上の1杯が待っていた......! いざ、元祖焼酎ハイボール発祥の地へ。 「チュ...続きを読む
アメリカに来たらやっぱり行きたいアンティークモール。アメリカには様々なところにアンティークモールが存在するが、中でもパサデナとベニスにある巨大なショップは一度行くべき場所。ここではそんなアンティークショップを紹介する。 古書やレコードの他、レディースも充実のPasadena Antique Mal...続きを読む
各メディアやSNSなどを通じて「俺も横丁で飲んでみたい!」「横丁でお洒落な写真を撮ってみたい!」と思った方も多いのでは? そんな方のために、Lightning編集部が厳選した東京のおすすめの横丁を完全リサーチ。きっと自分にぴったりの横丁を見つけられはず。さぁ、今度の週末は、お近くの横丁で一杯ひっかけ...続きを読む
横丁はいま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所。彼らはなぜ、小綺麗で洒落たカフェではなく“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。そんな横丁好きのひとり、アクセサリーメーカーに勤務する金子恵梨奈さんは、長年住み慣れた街、三軒茶屋の「三角地帯」と「すずらん通り」に通い詰めている。近いからだ...続きを読む
カリフォルニアには1949年にオープンした『Bob’s BIG BOY』というお店がある。ここでは毎週金曜日にクルマ好きが自慢の愛車に乗って、ハンバーガーを食べに集まってくる。そこにはまるでCar Showさながらの光景が広がっていた。その様子を取材してきた。 毎週末がCar Show、クルマ好き...続きを読む
アメリカンアンティークとひとくちに言っても、そのカテゴリーは様々。旧い看板だったり、アド系のフィギュアだったり、古雑誌だったり、はたまた食器に代表されるテーブルウエアだったり……。 そんな奥深いアメリカンアンティークを膨大にストックする専門店が東京にあった。ここキープレフトはアメリカの日用品か...続きを読む
ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされているバーの世界。つまり、オールドファッションドが美味しいバーは、レシピにこだわりそして心地のいいサービスも提供してくれるのだ。一度は訪れてみたいホテルのバーラウンジであり、極上のひとときを提供してくれる...続きを読む
関西でもアロハシャツのストックが豊富にそろう滋賀県のセレクトショップ「ろーぐす」に続々と新作のアロハシャツが入荷。アロハシャツの実名復刻から、当時さながらの再現性で昔ながらのアロハシャツを発信するサンサーフのアイテムがここまでそろうショップは少ない。しかも今回はろーぐすがサンサーフに別注したアロハシ...続きを読む
1999年にスタートし、今もアウトドアシーンの最前線で活躍するネイタルデザイン。デザイナーを務める後藤さんは、大のアウトドア好きであり、その独自のセンスは多くのファンから支持されている。そんな後藤伸介さんの愛用品をチェックしていきたい。 「NATAL DESIGN」ディレクター・後藤伸介さん 1...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クラシカルなワークトラウザーズやミリタリーパンツは大好きなデニムジャケットにも合わせやすいので大好物。気がつけば毎年のように買い足してる(笑)」と語る、ライトニング編...続きを読む
カバードポーチを設けたアメリカンなログハウス風の建物が目印の新潟にあるセレクトショップ「OT&E-shibata(オ―ティアンドイーシバタ)」。ライトニングの誌面でもお馴染みの国内ブランドをセレクトした店内は、デニムを初めとした幅広いラインナップでローカルたちに愛されている。 幅広いセレク...続きを読む
釣りでもキャンプでもエクストリームスポーツでも外遊びには、道具が欠かせない。そんなツールを機能的で秀逸なレイアウトのバッグに収納すると、より気分が上がるってもの! フルクリップの平垣亨さんは、自身の外遊びをより楽しむためのバッグを作るプロフェッショナルなのだ。 「フルクリップ事業部」マネージャー兼...続きを読む
ハンマーループやスパナ・ポケットなどや、動きやすいようにルーズなシルエットが特徴のペインターパンツ。元々は貨物船の作業員が穿いていたワークパンツで、それぞれ国柄が反映された作りもおもしろいカーゴパンツ。どちらも機能性の高さが魅力で、ゆったりとしたワイドシルエットも共通しており、穿いていてとにかくラク...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「約3年ぶりのアメリカ出張。目的はLA・パサデナで開催されたインスピレーション。こちらで我々が作った本を売ってきました! 買ってくれた人、大感謝!」と語る、ライトニング...続きを読む
アパレルショップが群湯割拠の大阪で、あえて梅田エリアの最北端という落ち着いたエリアに佇むセレクトショップ。創業11年目のB.S.W. market placeは、ひっそりとマイペースながらコアなブランドをセレクトした個性を感じるスタイルを発信し続けている。 旧きよき時代のスタイルからハイスペックな...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。“せんべろ”の町として有名な赤羽で生まれ育ち、自然体で楽しんでいる「ツノカワファーム」代表の角川昌弘さん。赤羽の2つの横丁、一番街とOK横丁の行きつけ店を教え...続きを読む
サーフィンやアウトドアなど、アメリカンカルチャーに多大な影響を受けてきたフリーデザイナーの金子敏治さん。デザインはもちろんそのモノの選ぶ選球眼にも定評の高い金子さんの愛用品は、独特なモノ作りが光る’80〜’90sの一癖も二癖もある隠れた銘品が揃っていた。 フリーデザイナー・金子敏治さん 1973...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、1年のほとんどを革ジャンと過ごし、夏も革ベストで頑張る、革ジャンの伝道師・モヒカン小川がお届け! 猛暑日でも俺はレザーベストを脱がない。 春秋冬は毎日革ジャンを着用...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「インドアな私にとってホットサンドメーカーは縁がないと思っていたけれど、食わず嫌いはやっぱり損をする。まずは挑戦してみることって大事なんだな」と語る、ライトニング編集部...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。そこで美味しいオールドファッションを提供してくれるバーをピックアップ。銀座の数寄屋通りにある隠れ家的存在の銀座のオーセンティックバー「シェイク」。ウィスキー部門最優秀賞と全部門の頂...続きを読む
近年は凄まじいほどのアウトドアブームであり、その中心となっているのがキャンプと言っても過言ではない。そんなキャンプシーンを牽引しているのが、高い技術でニッチな需要に応える実力派ガレージブランド。多大な影響力を持つ3つのガレージブランドが、ギャラリースタイルのニューショップを千駄ヶ谷にオープンした。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「昔集めていたヴィンテージのメッシュキャップ(いわゆるトラッカーね)を20年ぶりに見てみたらほとんどが加水分解……。ワッペンだけ回収することに(泣)」とショックを受けた...続きを読む
キャンプなどのアウトドアシーンで、周りのサイトに一目置かれるのはもちろん、かゆいところに手が届く、それが外遊びにおけるニッチギア。フィールドに転がる“あればイイな” を具現化し、無二のオリジナリティを確立したユニークギアにフォーカスする。 1.NEMO|HELIO LX PRESSURE SHOW...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「『テロリストのパラソル』には、ツマミがホットドッグしかないバーが登場する。そのホットドッグがマジで美味そうに描かれている。今度、再現してみたい!」と語る、革ジャンの伝...続きを読む
感度の高い業界人やクリエイターからいま密かに注目を集める場所、横丁。映える小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。新宿・歌舞伎町というディープゾーンの一角にある歌舞伎町レッドのれん街に通うのが「ナノユニバース」PR/マーケティング部長の田中直樹さん。記憶がなくなっても...続きを読む
セレクトショップのおもしろさといえばそのセレクト眼。バイヤーの目利きがショップの世界観を創り出す。青森にあるMANUFACTURES(マニュファクチャーズ)では国内ブランドからミリタリー古着、それにお菓子や調味料までセレクトするスタイル。その個性的なスタイルは青森だけでなく、秋田県や岩手県からファン...続きを読む
道具厳選を繰り返す中で結局はカモフラ回帰なんて声も少なからず耳にする中、さらなる増殖を重ねる快適モデルたち。サイトをミリタリー風情に彩る定番から新興勢力まで、あらゆるカテゴリーから集めてみた。フィールドと調和するならやっぱりカモフラ! 1.Oregonian Camper|CAMP CUSHION...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クルマは国産の旧車が大好きだけど、バイクは新車のインポート物がいいんだよな~。その中でもトライアンフはお気に入り。現行車種、みんないいんだもん!」と語る、TOY&旧車...続きを読む
ジーンズが日本人に初めて紹介されたのは米軍の払い下げ品だと言われている。そんな米軍の払い下げアイテムの販売で昭和33年(1958年)創業というジーンズショップが岩手県にあるKIDANA(キダナ)だ。現在ではジャパンブランドのジーンズをメインに、職人気質なブランドを数多くセレクトする。時代とともに進化...続きを読む
ウイスキーは苦手だけれど、ソーダで割ると飲みやすいと男女問わず人気のハイボール。最近では冷たければ冷たいほど口当たりがよくなることがわかり、フリージングハイボールも登場した。氷点下のハイボールを自宅で作るのは難しいが、美味しいハイボールを作るためのコツを、フリージングハイボールを展開するアサヒビール...続きを読む
外遊びでもやっぱり気になる限定ギア。定番モデルのエクスクルーシブ仕様やシーンを代表する名門同士の初タッグなど、インラインモデルとは一味違った意匠で一際目を引く。そんな最新の限定ギア4選を見ていこう。 1.BALLISTICS×DVERG|LOWER CHAIR(左)、MINI ROVER TABL...続きを読む
夏っぽい感じといえばやっぱり淡いトーンが魅力の薄色デニムは外せない。デニム本来のワイルドさは控えめで、若々しく爽やかなイメージをスタイルに与えてくれる。淡い見た目が軽い印象なのでラフに着回す感じが一番しっくりくるかも。そんな薄色デニムのアイテムカタログをお届け。 1.USED / 517 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「いくつになっても好きなモノが変わらないっていうのは良いのか悪いのか。でもそのおかげでいつの間にか自分の周りは好きなモノばかり。でもそれも嫌いじゃない」と語る、編集部の...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。つまり、オールドファッションドが美味しいバーは、レシピにこだわりそして心地のいいサービスも提供してくれるのだ。恵比寿にある「トレンチ」は、プロフェッショナルなオーセンティックさと街...続きを読む
空前のアウトドアブームを受け、国内の実力派ガレージブランドも台頭中。他業種やOEMで育んだクラフトマンシップに基づく信頼のプロダクツと、それらに込められたユニークなアイデアの数々。まさに今日的ニーズに沿ったユニークギアの宝庫だ。 1.ZULU GEAR|SDSGs 外遊びの準備段階、まず...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「いまや書くことのほとんどがデジタルになり、特にデスクで文字を書くことがめっきり少なくなった。外での手書きメモはもはや希少行為。でもやっぱり必要なこと」と語る、編集部の...続きを読む
デニムとミリタリーの要素をMIXしたスタイルは、個性を演出できる今夏ファッションのマストテクニック。薄色系デニムのボトムスにはミリタリーアイテムのトップスを、逆にミリタリー系ボトムスにはデニムアイテムのトップスを選べば、バランスよく全身のコーディネイトが決まるはずだ。スニーカーやハットなどMIXスタ...続きを読む
室内外問わずギア収納には欠かせないストレージなら、未使用時はコンパクトにたたんでおけるフォールディングタイプが最適解。〝たためる〟なんて当たり前。スタッキング、イージーアクセスなどなど、プラスアルファの要素を兼ね備え今なお進化し続けている。最新ストレージ事情は要チェックだ。 1.RUX|RUX B...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「毎年3月は特大号の制作でいつもに比べてバタバタとするのだが、この忙しさが終わると超絶カタルシスを得るんだよな〜笑」と語る、編集部のミリタリー&ストリート担当・ADちゃ...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。「PURE BLUE JAPAN」プレスの田村梢さんは、若者の街・渋谷にあるのんべえ横丁に通っている。ノスタルジック漂う横丁に惹かれる理由、その魅力を知るべく...続きを読む
ハイスタイルやロースタイルなど多様なキャンプシーンで欠かせないチェア。バリエーションも豊富にそろっているだけに、じつは最も選択沼にハマりやすいチェアにも進化の兆候が。老舗から新興ブランドまで各社が打ち出す現在進行系の快適性能を現場でチェックしてみた。 1.GCI OUTDOOR|KICKBACK ...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。バー選びの基準となるカクテルに定評のある店をご紹介。スコットランド40以上の蒸溜所を巡ったという正真正銘のプロフェッショナルなマスター・廣瀬孝一さんが迎えてくれるバー「ファール」を...続きを読む
スタンド・アップ・パドルボード= SUP を使用した釣りが、にわかに人気上昇中。ボードに乗って大海原を駆け巡り、大物、そして高級魚を狙う! 話題の最新マリンレジャーとその魅力を一挙紹介!! 自然の中に入っていく感覚にハマるSUPフィッシング。 近年、人気になりつつあるSUP(サップ)と呼...続きを読む
日本のジーンズは海外でも販売しているブランドにもなれば、レングスは長めに設定されていることがほとんど。日本人の場合は、高身長でもなければジーンズは購入してから裾上げをしてもらうというのが常。そんな裾上げって実際どういう風にやっているのか意外と見たことがないなと思い、裾上げ工程を見学してみる。 穿き...続きを読む
軍隊名などシンプルな文字だけのデザインや、個性的なキャラクターなどをあしらった、バラエティ豊かなプリントデザインが豊富に揃うミリタリーTシャツ。またオールシーズンで着用できるので、世代を問わず人気を集めるアイテムでもある。そんなミリタリーTシャツのミニカタログ。どれを選ぶ? 1.JACKSON M...続きを読む
初夏ごろのツーリングは楽しいが、憂鬱なのが帰りの渋滞。どうせなら走りたいエリアまでサクッと行けて、好きな車種も選べたら最高! そんなときにはレンタルバイクが便利。ゆったり気分で、河口湖のまわりをのんびり巡る新しいツーリングスタイルを体験してみた。 自由に楽しめるのがレンタルバイクの魅力。 ...続きを読む
ファッションは新品でも古着でも、さらにはアンティークや、その他ちょっと変わった(本人はいたって普通だと思っている)物欲で、おっさんになっても散財が絶えないライトニング編集部のラーメン小池が送る散財日記。 ぶらぶらとネタを求めて街をパトロールしながら、行く先々で出会って手に入れたプロダクツを不定...続きを読む
いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。「天神ワークス」クラフトマン兼プレスの鬼木祐輔さんは地元である北千住で働き、そのあとは飲み屋横丁で飲み歩く。年齢や職業を問わず誰とでも仲良くなれるという“飲み...続きを読む
フォードエクスプローラー、ダッジバンと乗り継いできたフルサイズバン好きの有野由隆さんご夫妻。アメリカンフルサイズバンのベテランがチョイスするのは、愛犬と一緒に快適にキャンプや旅を楽しむために工夫されたシェビーバンの最終年式のコンバージョンモデルだ。 人も荷物もたっぷり積める、巨大サイズのファミリー...続きを読む
レザージャケットやブーツ、デニムに関しては膨大なストックを誇る静岡県は御殿場市にあるセレクトショップ「バーンストーマー」で、ジェラードが新作の内見会イベントを7月1日、2日に開催。 ジェラードの新作をいち早く予約できることも手伝って、県内外のデニム好き、ブーツ好き、そしてレザー好きが集まって、...続きを読む
オールドファッションドが美味しいバーは、レシピにこだわりそして心地のいいサービスも提供してくれる。つまりこの1杯でそのバーの格式が決まるとされているのだ。高級な店が数多く存在する街、銀座で20年近く愛される「バー・フォーシーズンズ」。名店で供される極上の1杯を見ていこう。 高貴な雰囲気と気軽な...続きを読む
キャンプシーンで映えるクルマといえば、空冷フォルクスワーゲンのタイプ2をおいてほかにはないだろう。価格高騰が続いていたが、近頃は価格の上昇幅も落ち着いている状況だ。ここではアーリーとレイトの2台のワーゲンバスの魅力を紹介。乗るならどっちのバスにする? フェイスの可愛いアーリーと、アウトドアでも安心...続きを読む
茨城県にある「カフェ&バーガーモンタナ」はオープン早々、早くも地元でも人気店。食材へのこだわりだけでなく、店内空間にもオーナーの熱い思いを反映することで、存在感たっぷりのレストランとして存在している。今回はそんなモンタナから6つのトピックスを紹介。 今をゴールにしない、日々進化するハンバーガーショ...続きを読む
ここ数年のアウトドアブームで、密かに盛り上がっているバイクパッキング。タフな相棒で道なき道を進めば、オートキャンプでは味わえない自然を体感できる。また軽さや耐久性など、道具選びにもこだわれる奥行きのある世界なのだ。 軽量でコンパクトなギアで快適に楽しむバイクパッキング。 大のアウトドア&...続きを読む
プレススタッフの鬼木法明さんの愛車は、可愛い顔をしているが実は高いオフロード性能を持つタフな120プラドがベース。だからこのクルマならどんな悪路や天候だって、場所を選ばずどこにでもいける。日々忙しい生活を送る中、休日には自由気ままに好きな場所でコーヒーを楽しむ。そんな素敵な日常が待っている。 アウ...続きを読む
バーの世界では、ウイスキーをベースにしたカクテルの王道「オールドファッションド」で、そのバーの格式が決まるとされている。この1杯でレシピへのこだわりそして心地のいいサービスも連想されるのだ。「インクカクテルズ」は、渋谷駅から少し離れた立地の隠れ家的存在であり、音響とお酒にこだわりを持つニュージャンル...続きを読む
ハンドメイドのスニーカーブランドで知られるスピングルムーヴがアメリカで廃棄させられる予定だったデニムを再利用したデニムスニーカーを作った。エコでファッショナブルな1足は売り切れ続出の人気アイテムだ。 ユーズドデニムから作られる、こだわりのスニーカー。 広島県府中市を拠点に昔ながらのヴァル...続きを読む
シトロエン専門店の代表を務める竹村洋一さんがサーフビークルとして愛用しているのは、CXをベースにコーチビルダーがストレッチしたハイルーフの元救急車。広いラゲッジスペースにロングボードを積み、休日の朝に波乗りを楽しんでいる。 サーフライフの相棒は、ハイルーフ化した救急車。 シトロエンの専門...続きを読む
「白Tee」「ロンTee」「開襟シャツ」という3つの王道アイテムを、カジュアルな装いにぴったりなミリタリーショーツでスタイリング。ミリタリーショーツは4ポケットのベイカーデザインや6ポケットのカーゴショーツ、IPFUなどトレーニングショーツまで、そのバリエーションも豊か。そんな訳でスタイリングテーマ...続きを読む
地元立川で「BASE CAMP VWs」を営んでいる並木博行さん。そんなクルマのプロである並木さんは、フロントフードの中はもちろん、リアエンジンの上にもラゲッジスペースを持ち、大量の荷物を積載可能なタイプ3バリアントをアクティビティの相棒として活用。真っ赤なカヌーをルーフに積んで行きつけの湖で最高の...続きを読む
老舗ミリタリーショップのバイヤーでありながら、モデルとしても活躍中の宮杜憲さんは、長年アウトドアに親しんでいる生粋のアウトドアマニア。そんな彼の経験から選ばれたクルマとギアは、見た目のカッコよさだけでなく、機能性も兼ね備えていた。 全方位パワフルな走りが楽しめるので、買ってよかったです。 ...続きを読む
本来ミリタリークロージングの世界ではセットアップが基本。でも組み合わせて着るとワイルドさが全面に出てしまうので、色使いやアクセサリー選びには気を使って活用したい。そんな訳でオススメの軍モノセットアップをセレクト! クリーンなスタイリングでゴリゴリ感を軽減させる! アクの強い印象の軍モノセ...続きを読む
そのまま飲むのもいいが、ウイスキーの美味しさをより引き立てるのは一緒に口にするおつまみだ。好みのウイスキーに合うおつまみを選ぶ基準、おすすめ食材は知っておいて損はない! 食材とウイスキーの共通点を見つけるのがポイント。 ウイスキーと合うおつまみを選び方は、ウイスキーとの共通点を見つけるこ...続きを読む
プロのBMXライダーである米田大輔 ダニエルさん。公私ともにアクティブな毎日を送るダニエルさんの愛車と、愛用のギアとはどんなものなのか、そしてどのように使っているのか、気になるところを聞いてきた。 これからもアクティブにBMXを楽しんでいきます。 プロのBMXライダーであり、現在は主にシ...続きを読む
目黒通りといえば、東京でも屈指の家具通り。新品からアンティークまで、多くのファニチャーショップが並ぶ場所として今も存在している。 そんな目黒通りにハワイのローカル気分を味わえるカフェが存在。しかもリアルなハワイを感じる圧倒的なクオリティなのだ。 ハワイ通も、コロナ禍でハワイにしばらく行っ...続きを読む
コロナ禍をきっかけにトレイルランニングにハマるようになったという、デザイン会社代表の一柳聡さん。今では毎週のように山に行く一柳さんの、心強い相棒が三菱デリカD5だ。ともにアウトドアライフを満喫する一柳さんの愛車と、アウトドアに欠かせないギアがこちらだ。 週末になると山へキャンプに行って、そ...続きを読む
使い込まれて色褪せたり、独特のヤレた雰囲気になっていくプロダクツの経年変化。 それまでは劣化というネガティブな評価がされていたものも、その時代を経ているからこそ生まれる味わいが最近ではヴィンテージ価値として見直されてきた。そんな一例がクルマ。 見た目は汚いけれど、それこそが価値という見方...続きを読む
横浜らしい洗練されたアメリカンカジュアル、通称「濱カジ」発祥のショップ「HEATH」。毎年サマーシーズンには多くのTシャツをリリースしており、最近では多くのバイカーからも愛用されている。その理由は個性的なバックプリントにあり! バイク乗りたるもの、走り去る背中で魅せたいところ。ここでは今季リリースさ...続きを読む
このほど最新作『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』が公開されるインディ・ジョーンズ。映画に登場するインディギアは一般市場で購入できるものも多く存在する。代表的なものにレザージャケットがあるが、ここではシューズやバッグなどの小物類を中心に紹介していく。 1.シューズ ハリソンが唯一自ら...続きを読む