- 2026.01.29
【Apple Creator Studio使ってみた】480円/月(学生価格)で、映像でも音楽でも、プロクラスのクリエイティブを
アップルの新しいサブスクリプション施策『Apple Creator Studio』をひと足先に試用することができた。本日から利用できるApple Creator Studioについて、その機能詳細をお伝えするとともに、存在意義とどんな人に向いているかを解説しよう。Apple Creator Stud...続きを読む
アップルの新しいサブスクリプション施策『Apple Creator Studio』をひと足先に試用することができた。本日から利用できるApple Creator Studioについて、その機能詳細をお伝えするとともに、存在意義とどんな人に向いているかを解説しよう。Apple Creator Stud...続きを読む
2025年10月よりリニューアルを遂げた本誌公式YouTubeチャンネル「TV 2nd」。誌面と同様の熱量で、「断然革靴派」、「古着道楽」、「メガネダンジョン」、「トラッド倶楽部」の4番組編成でお届けしていきます! 今回は編集部おすすめの動画をご紹介。編集部のお買い物企画や業界人の私物紹介など、充実...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「昔は1950年代以前のヴィンテージウールシャツもめったやたらに買ってたなぁ。チクチクするのが嫌って人が意外と多くて当時はお店にいいものが眠ってた!」と語るライトニング...続きを読む
株式会社世界文化社(東京都千代田区)は、大好評ムックシリーズ「LaLa Begin HANDBOOK」の最新刊「VINTAGE & TIMELESS 長く愛せる価値あるモノの見つけ方」を、2026年1月28日(水)に発売する。レトロブームやSDGsの広がりを背景に、古着・古家具・古雑貨への注...続きを読む
株式会社シマムラ(は、江戸時代から受け継がれてきた日本の整髪文化を象徴する「鬢付け油(びんつけあぶら)」の技と美意識を、現代の暮らしに合うかたちへ再構築した、自然由来100%※のヘアバーム「鬢バーム(BIN BALM)」を開発した。2026年1月28日(水)より、クラウドファンディングプラットフォー...続きを読む
スプリンガーの中でも別格!!「ヘリテイジスプリンガー」とはどんなスタイルなのか。1988〜2011年に採用されていたスプリンガーフォークは、コンピューターを駆使した設計で1948年以前のスタイルを再現したもの。いまでも根強いファンが多い。当初はFX系のみの展開だったが、1997年に初のFL系モデルと...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「雪国育ちにとってサンダルは夏のもの。雪の中サンダルを履いていたら凍傷になるし。雪があまり降らない東京だからこそ冬でもサンダルが楽しめるってことだよね」と語る編集・めぐ...続きを読む
肩凝り対策として筆者が購入したのは、ニトリの『ゲーミングモニター台(GM007)』。ただし、モニター台として使うのではなく、2台買ってキーボード台、手を乗せる台として使った。誰にでも効果がある話ではないと思うので、もし参考にしていただくなら、自己責任で。 ゲーミングモニター台(GM007) ...続きを読む
ソフテイルの面白さはやはりカスタムだろう。ここではいまのトレンドからいまは少ないが往年の人気カスタムまでピックアップして紹介する。 オールドスクール|いま人気のスタイルはコレ!! いま人気が高いのは、リジッドフレームのシルエットに忠実なツインカム以前のモデルをベースにしたヴィンテージ風チ...続きを読む
1960年代「誰もがブレザーを着ていて当たり前」の黄金期があったが、いまやそれは“嗜好服”である。再びブレザーは「当たり前」になるべきなのだ! そこで街ゆくアイビーリーガースをここに記録しておこうと思う。 スマートなミリトラスタイル 内浦さんはデニムシャツに軍パンを合わせた武骨な組み合わ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「2025年の私的1大イベント、エディー・バウアー吉祥寺店の1周年。イチから関わったイベントも無事開催でき、良い年の瀬を迎えられました」と語る編集・なまためがお届け! ...続きを読む
ヴィンテージという概念が存在する世界には、必ずコレクターが存在する。そのカテゴリーは細分化されており、デニムのようにメジャーなものから知る人ぞ知るニッチなものまで、奥深い世界が広がっている。そんな様々なジャンルのコレクターを、テーマごとにフィーチャーし、膨大なコレクションの中から厳選した逸品を紹介し...続きを読む
1977年に発売された『ヘビーデューティの本』という名著をご存知だろうか。当時数々の雑誌で、イラスト・ルポ(自ら現地に赴いて取材した内容をイラストを用いながら報告すること)を描いていた小林泰彦さんが手掛けた1冊で、いまだファッション好きにとってのバイブルとなっている。ヘビーデューティとは、「耐久性が...続きを読む
1984年に誕生し、今年で40周年を迎えた長寿シリーズが「ソフテイル」だ。往年の「リジッドフレーム」のシルエットを忠実に再現したソフテイルフレームは、伝統的なクラシックスタイルはもちろん、チョッパーにも似合う、まさに革命的なモノだった。以降、40年という長きにわたって愛され続けてきた理由をさまざまな...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「上京して3度目の年末年始。今回は初めて地元に帰らずに、東京で年越しをしてみようと思っています。旅行に行くのか、家でゆっくりするのか。早く決めなければ!」と語る編集・み...続きを読む
ライトオンスのシャンブレーを使用した、米国のシャツファクトリー「キートンチェイスUSA」の定番プルオーバーシャツ。カジュアルな要素を備えながらシャツ本来のきちんと感も残したこのアイテムを、2nd仕様に別注。胸ポケットの作りや前立てのボタンの数などを微調整し、すっきりと大人な印象にまとまっている。 ...続きを読む
エース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森下宏明)は、日本製トラベルバッグブランド PROTECA より、クロスカントリー車を思わせるカラーリングを採用したフロントポケット搭載スーツケース「POCKETLINER2 COUNTRY ed.(ポケットライナー2 カントリーエディション)」を...続きを読む
税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 レザーメンテの救世主現る|コロンブスのレザークリスタル 布でクリームを塗り込むのは正直面倒……そう思っていたとき、ち...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「12月はやっぱり色々と忙しない。社会人になってからずっとそう。旅行やイベントごとなど、年末年始の予定を事前に組んでる人を改めて尊敬します。無理です」と語る編集・おすぎ...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【KERRY WOOLLEN MILLS×2nd】アランケーブル クルーセーター もともとは海の男たちを守...続きを読む
株式会社トゥーヴァージンズ(東京都千代田区)は、2026年1月27日(火)に、映画史に革命をもたらしたサム・ペキンパーとセルジオ・レオーネ、両監督の傑作映画ポスターを集成したビジュアルブック『サム・ペキンパー&セルジオ・レオーネ オリジナル映画ポスターの世界』を発売する。数多の伝説的スターと...続きを読む
ログハウスの「BESS」を展開する株式会社アールシーコアは、特別モデル・程々の家「晴七色(はれなないろ)」の第2弾として、屋根一体型太陽光パネルをオプション採用した新モデルの販売を開始した。本モデルでは、株式会社モノクロームが開発・提供する屋根一体型太陽光パネル「Roof-1」を採用。BESSの個性...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「相変わらず帽子は増える一方だ。先日、初対面の人に帽子を脱いで挨拶したら驚かれた。『髪の毛、あるんですね!』と。『はい、フッサフサの真っ黒ですよ』」と語る買い物番長・編...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 昨年に続く、第2弾コラボレーション! 【Highland2000×2nd】トラディショナル スクールマフラー...続きを読む
早春の多摩川を舞台に、羽田空港へ着陸する航空機を船上から間近に楽しめるクルーズツアー【早春の多摩川クルーズ】“羽田空港沖で航空機ウォッチ体験” が、現在好評発売中となっている。本ツアーは、2026年2月14日(土)に戸手船着場(多摩川見晴らし公園隣接)を出航。羽田空港沖まで航行し、着陸態勢に入った航...続きを読む
株式会社水甚が運営する米国発アウトドアブランド Eddie Bauer は、2026年春夏コレクションにおいて、同じく米国発のスポーツ・ライフスタイルブランド NEW ERA とのコラボレーションモデル「9THIRTY™」を展開する。発売は2026年1月23日(金)から。 コラボレー...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」は、世界最大級の動画配信サービスを展開するNetflix(ネットフリックス)との初となるコラボレーションモデル「ALL STAR AGED HI / NETFLIX(オールスター エイジド HI/ネットフリックス)」を、2026年1月23日よりCONVERSE OF...続きを読む
東京タワー1階で開催されている『Art Masters:プラド美術館所蔵品VR展』を見てきた。美術品の世界を拡大解釈して、VRで楽しむというのは非常にユニークな試みなんだけれど、この面白みはなかなか上手く伝わらないのかな? とも思う。VRデバイスを使ったエンターテイメントとして、美術品観賞の新たな...続きを読む
「好奇心と冒険心、全く根拠のない自信に溢れていた20代前半。ぼくもジーパン屋からキャリアを重ね、ネクタイもろくに結べやしない小僧でしたが、次は業界でも突出した存在の『エーボンハウス』で勉強しようと、売り場の先輩に教わって、朝一に会社の前で待機し、頃合いを見て飛び込み面接を受け、なんとか潜り込みました...続きを読む
1984年に誕生し、今年で40周年を迎えた長寿シリーズが「ソフテイル」だ。往年の「リジッドフレーム」のシルエットを忠実に再現したソフテイルフレームは、伝統的なクラシックスタイルはもちろん、チョッパーにも似合う、まさに革命的なモノだった。以降、40年という長きにわたって愛され続けてきた理由をさまざまな...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「2025年の漢字は、僕の名前にもある『高』も健闘したようですが、結局『熊』でしたね。年末年始、東北に行く予定があるんだけど大丈夫かな」と語る編集・パピー高野がお届け!...続きを読む
日々の生活での「買い物」は重要なキーワードであり、モノを買うことでテンションが上がることが、買い物の本質だと語るStevenson Overall Co.の代表であり、デザイナーである多賀谷氏。ヴィンテージのワークウエアにインスパイアされたプロダクツを独自のセンスで再構築する。素材、縫製のみならず、...続きを読む
株式会社JR東日本商事は、2026年1月23日(金)より、「PASMO・Suica路線図パズル(1000ピース)」を発売する。(パズル使用例。額縁は本商品に含まれておりません) PASMO・Suica路線図シリーズに新アイテムが登場 本商品は、交通系ICカード PASMO および Suica が...続きを読む
インペリアル・エンタープライズ株式会社は、THE BEATLESの6作目のアルバムであるRUBBER SOULの発売60周年を記念した限定モデル「THE BEATLES RUBBER SOUL 60周年記念 オフィシャルウオッチ」を、PREMICOオンラインショップにて1月21日より販売開始した。 ...続きを読む
株式会社ウエニ貿易は、腕時計ブランド『SPINNAKER(スピニカー)』から、『CHALLENGER AUTOMATIC POPEYE ANCHOR ARMS LIMITED EDITION(チャレンジャー オートマティック ポパイ アンカー アームズ リミテッドエディション)』を1月30日より発売...続きを読む
旅行会社オアシス・オフィス社長であり、フリーのカメラマン。同時にビートルズゆかりの地巡りの第一人者であり、筋金入りのUK盤コレクターとしての側面をもつ井上ジェイさん。近年は藤本国彦さんとともに「冥土の土産ツアー」と題したビートルズゆかりの地を巡るツアーを手掛けているほか、ビートルズ関係の『UKコンプ...続きを読む
1984年に誕生し、今年で40周年を迎えた長寿シリーズが「ソフテイル」だ。往年の「リジッドフレーム」のシルエットを忠実に再現したソフテイルフレームは、伝統的なクラシックスタイルはもちろん、チョッパーにも似合う、まさに革命的なモノだった。以降、40年という長きにわたって愛され続けてきた理由をさまざまな...続きを読む
10月11日、12日の2日間横浜で開催されたレザーズデイの会場には、「バズリクソンズ」のディレクター・亀屋塾長を筆頭にミリタリースタイルを得意とする有識者が在店。せっかくの機会ということで、ミリタリー巧者3名の“一歩先ゆくミリタリースタイル”を見せてもらった。テーマは「G-1系統のフライトジャケット...続きを読む
兵庫県の神戸市で飲食店を経営する川瀬和可子さん。5年ほど前に大型2輪免許を取得し、ハーレーに乗るようになったが、それまではバイクとは縁のない生活を送っていたという。 私の世界を広げてくれた最高の相棒です! 「ディーラーの方がご来店されてからの縁で、いきなり大型2輪免許を取ることになりまし...続きを読む
滋賀県の工務店・株式会社楢崎住宅(ならさきじゅうたく)は、木造で建てる本格的なアメリカンガレージキットの展示場を、2025年9月に滋賀県彦根市にオープンした。見た目の“アメリカン”にとどまらず、構造や素材まで徹底してこだわった、オーバーヘッドドア完備の木造2×4構造ガレージ。装飾よりも「直す・作る・...続きを読む
1951年創業、金属加工を専門とする株式会社後藤鉄工所(本社:新潟県三条市)のファクトリーブランド「G-GOODS(ジーグッズ)」は、愛用のペンを“デスクペン”へと変える新商品『PEN HOLDER(ペンホルダー)』の販売を開始した。本製品は、得意とする旋盤加工技術を用い、ステンレスのインゴット(金...続きを読む
『セカンド』の看板スタイリスト吉村祥吾さんが一体のコーディネイトを組むまでの、理論と感覚が入り混じる紆余曲折を、文字化するスタイリングドキュメンタリー第5回。前回はこちら。 トラディッショナルな範疇でどう黒を取り入れるのか 編集部 今回はセカンドらしくない「黒」を、トラディショナ...続きを読む
先月号で紹介したネルシャツの2大ブランド。もちろん心をつかむ名品が多いのは言うまでもないが、古着店を丁寧に探してみると、まだまだ埋もれた実力派が存在する。年代の古いヴィンテージに限らず、90s前後のレギュラーにも配色や生地感にグッとくる1着は数多く見つかる。ここで紹介するのは、まだまだ古着店のラック...続きを読む
トラベルおよびライフスタイル分野のインターナショナルリーディングブランド「トゥミ」は、今年の干支である「馬」をモチーフにした限定カプセルコレクションを発表し、午年を祝う。十二支において馬は、勢いを象徴すると同時に、新たな可能性や未知の領域へ踏み出す意欲と情熱を表す存在である。本コレクションは、その象...続きを読む
発表当時、1Sは『廉価版』だという情報が流れたが、筆者が試すと1Sは非常に良いように感じた。しかし、以前Oneを試した環境と、今回1Sをテストした環境は違うし、筆者自身がXREALに慣れて来て使いやすくなったから良いように感じたのかもしれない。そこで、同一条件下でもう一度試させていただいた。その結果...続きを読む
1984年に誕生し、今年で40周年を迎えた長寿シリーズが「ソフテイル」だ。往年の「リジッドフレーム」のシルエットを忠実に再現したソフテイルフレームは、伝統的なクラシックスタイルはもちろん、チョッパーにも似合う、まさに革命的なモノだった。以降、40年という長きにわたって愛され続けてきた理由とはなんなの...続きを読む
上質な素材と丁寧な縫製で、妥協のないモノづくりを貫くフラットヘッド。ジーンズなどデニム製品でも高いクオリティを誇るが、特にレザー製品におけるこだわりは格別だ。国内有数のタンナーで鞣した特注革を用い、自社工房で裁断から縫製まで手掛けることで、コントロールが難しいとされる革の品質を極限まで高めているとい...続きを読む
前回触れたように、81年、85年に続いてオリジナルアルバムのリリースのなかった87年のポールだが、年末に『オール・ザ・ベスト』というベストアルバムがリリースされた。ポールにとっては78年の『ウイングス・グレイテスト』以来のベストだったが、これはタイトルのとおりウイングス名義のため(タイトルに反してソ...続きを読む
御殿場にあるアメカジショップ「バーンストーマ―」は広大な売り場面積を誇り、革ジャンやブーツ、デニムなど豊富な取り扱いブランドが並ぶとあって県内外から多くのファンが訪れる。そんなバーンストーマーでは2026年2月の店頭イベントが盛りだくさんとなっているぞ。 デラックスウエア 2026年春夏内見会|2...続きを読む
ナカバヤシ株式会社より、浮世絵をイメージした万年筆用インク「浮世絵インク 歌川国芳」が2026年1月上旬より全国で発売を開始した。 浮世絵から色の着想を得た「浮世絵インク」シリーズ 「浮世絵インク 歌川国芳」は、浮世絵作品から色の着想を得て調色した、万年筆用の水性染料インクシリーズだ。文具ソムリ...続きを読む