- 2026.10.30
アメカジスタイルの名脇役「腕時計」のおすすめ6選
服装の仕上げとも言える腕時計は、さりげないチラ見えでも一瞬でその人を印象付ける重要なアイテム。ワークや、ミリタリー、トラッドなど、自分のスタイルに合わせて選べば一生の相棒となるはず。これさえあればアメカジスタイルは完成する。そんな時計が集合した。 HAMILTON|KHAKI FIELD MECH...続きを読む
服装の仕上げとも言える腕時計は、さりげないチラ見えでも一瞬でその人を印象付ける重要なアイテム。ワークや、ミリタリー、トラッドなど、自分のスタイルに合わせて選べば一生の相棒となるはず。これさえあればアメカジスタイルは完成する。そんな時計が集合した。 HAMILTON|KHAKI FIELD MECH...続きを読む
1925年に誕生したLeeの名品「101(ワン・オー・ワン)」は、2026年に101周年を迎えた。アニバーサリーイヤーを通じてさまざまなプロダクトを展開してきたLeeから、そのフィナーレを飾る3シリーズが10月30日(金)に発売される。 Lee 101 101周年、いよいよフィナーレ 今回登場す...続きを読む
株式会社水甚が運営する米国発のアウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、日本発のインナーダウンブランド「TAION(タイオン)」とのコラボレーション第2弾を、2026年10月29日(木)より発売する。 アメリカと日本、2つのモノづくりの精神が融合。2026年10月29日...続きを読む
大切な人へのプレゼント、何を贈ろうか。服や小物もいいけれど、相手の好きなことにまつわる「本」を選んでみるのはどうだろう。『Lightning』や『2nd』などを発行する株式会社ヘリテージが運営する「ヘリテージブックストア」は、そんなプレゼント選びにもおすすめのオンライン書店だ。ヘリテージが手がける雑...続きを読む
レッドウィングは、2026年秋冬のメンズ新商品「ノルウェーモック」を10月17日(土)に発売した。レッドウィングシューストア全店、オンラインストア、一部卸先店にて展開中だ。 厳しい冬の環境に対応する、レッドウィングのウィンターブーツ「ノルウェーモック」 レッドウィングの故郷であるミネソタ州の厳し...続きを読む
10月26日夜(日本時間)にiPad mini(A20 Pro、第8世代)、27日夜にiMac(M6)、MacBook Pro(M6)、Apple Creator StudioのAI機能、そして28日未明にMacBook Pro PROLED XDRディスプレイ搭載機が発表された。全体の概略と、とり...続きを読む
沖縄・那覇の国際通りからほど近い場所に店を構える「PORTA AND GATE(ポルタアンドゲート)」。アメリカンカジュアルやミリタリーウエア、米軍放出品、アメリカン雑貨などが所狭しと並ぶ、アメリカ好きにはたまらないショップだ。オリジナルアイテムにも力を入れており、サングラスやミリタリー素材を活かし...続きを読む
米国ではHomeViewが出たが日本では販売されず、HomePod miniがアップデートした。HomeViewの話題に押されてあまり話題にならなかったが、これはこれで良い製品だし、先行レビューの機会を得たのでご紹介したい。発売は10月30日。色は、ホワイト、ミッドナイト、ブルー、ピンク、グリーンの...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
機能性と合理性を追求したミリタリーシューズは、長い時が経っても色褪せない魅力を持つ。無骨な佇まいのなかに機能美が光る定番アイテムを紹介する。 Clarks Originals|Desert Boot 第二次大戦中、英将校が履いていたクレープソールの靴に着想を得て誕生。25,300円(クラ...続きを読む
1930年代の冒険者や考古学者が着用していたとされるフィールドジャケットから着想を得たこちらのジャケット。ワイツーレザーのインラインではOIL WAX HORSEレザーを使用したモデルとなるが、静岡県御殿場市のアメカジショップ「バーンストーマー」では使用するレザーを変更した別注モデルが発売となるぞ!...続きを読む
株式会社エア・リゾームは、ファッションスタイリストの近藤昌氏(TOOLS)、アートディレクターのハイロック氏(ハイロックデザインオフィス)とのコラボレーションプロジェクト「HIDEOUT SUPPLY(ハイドアウト サプライ)」の全9アイテムを公開した。全アイテムは2026年11月2日(月)12時よ...続きを読む
英国南西部のサマセットで1948年に創業したシープスキンブランド「OWEN BARRY(オーウェンバリー)」。今回はCLUTCH Magazine編集長の松島親方が、東京・青山の「FRAME」を訪れ、同ブランドの多彩なムートンウエアを紹介する。 重厚な見た目からは想像できない軽さ OWE...続きを読む
10月22日、MetaMoJiは独自開発の教育AI『SHUUSAI(シュウサイ)』と、それを活用した教育支援サービスの展開計画を発表した。2027年3月には『MetaMoJi ClassRoom 3』に標準搭載し、教師の校務負担軽減や授業準備の支援、生徒・児童の主体的な学びを促す機能を提供する。また...続きを読む
日々多くのアイテムに触れ、その背景まで熟知するショップスタッフたち。そんな彼らがリアルに愛用する「ビームス プラス」の名品とは? 長年売れ続けている定番品から、知る人ぞ知る逸品までスタッフ一人ひとりの言葉と視点から、多彩な名品の魅力が見えてくる。 BASIC&EXCITINGなアイテムに出会える場...続きを読む
機能性と合理性を追求したミリタリーウエアは、長い時が経っても色褪せない魅力を持つ。無骨な佇まいのなかに機能美が光る定番アイテムを紹介する。 HELIKON-TEX|M-65 フィールド パンツ 1983年に創業されたメーカーのM-65型フィールドパンツ。価格優位性から欧州で幅広く供給され...続きを読む
2026年9月26(土)・27日(日)に東京・五反田で開催された、革にまつわるブランドや職人が集結した「Leathers Day TOKYO 2026」。会場で行われたトークショーでは、革ジャンの伝道師・モヒカン小川と、Thinking Leather Action(TLA)座長の川北芳弘氏が、天然...続きを読む
本連載筆者が身近なビートルズファンとともにビートルズトークを楽しむこの特別対談、20回目を迎えた今回のゲストはトーク&ライブイベント「原田真二マニアック」の相方で、本業は大学教授の野口徹さん。実はビートルズにも一過言あり、意外なビートルズ人脈の人物と交流があったりもする。そんな野口教授に「原田真二マ...続きを読む
10月中旬、出張ではじめてのアメリカに上陸。特になんの予備知識もないまま向かったロサンゼルス・パサデナで経験した、美味しいものや楽しかったことを全3回でご紹介します。登場人物は私・『2nd』編集部のこみちぃ、上司であり『ライトニング』編集長の松島親方、現地にお住まいの日本人カメラマンさんの3名です。...続きを読む
株式会社水甚が運営する米国発のアウトドアブランド「Eddie Bauer(エディー・バウアー)」は、2026年10月23日(金)、北海道札幌市の商業施設「サッポロファクトリー」2条館2階に新店舗をオープンした。新店舗では、2026年秋冬コレクションの最新アイテムを中心に、メンズ・ウィメンズのアパレル...続きを読む
2005年の創業以来、極上のアメカジを発信し続けるJELADO。服好きを魅了し続ける所以は、代表である後藤洋平氏のヴィンテージへの愛と好奇心、徹底した研究、そして周りを惹きつける彼自身の魅力にある。 ヴィンテージをとことん突き詰めた先にあるもの 1938~46年に製造されていたヴィンテー...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
機能性と合理性を追求したミリタリーウエアは、長い時が経っても色褪せない魅力を持つ。無骨な佇まいのなかに機能美が光る定番アイテムを紹介する。 Pherrow's|26W-MA-1-DECO ブランド35周年記念のMA-1。所属の変遷とともに着用した兵士の物語をカスタムで表現。108,900...続きを読む
ベーシックなTシャツを長く着たい人から支持を集める「Good On(グッドオン)」。今回は、東京・恵比寿のフラッグシップショップを訪れ、豊富なサイズとカラーを揃える定番Tシャツの魅力を探った。 カットソーがずらりと並ぶGood Onの旗艦店 店内に並ぶのは、Tシャツをはじめ、ヘン...続きを読む
〈トラディショナル ウェザーウェア〉が誇る人気シリーズ、ヒートツイード。英国ツイードのオーセンティックな雰囲気はそのままに、驚くほど軽く、保温性の高いオリジナル生地。一度味わうとやみつき間違いなし! 英国らしくも、軽くて暖かなツイード生地は現代的ヘビーデューティ素材の最適解である。 【コー...続きを読む
バズリクソンズでも初の試みとなる“スカプリント裏地”仕様のG-1 が満を持して登場。1950年代、米兵がPX(基地内の売店)で鷲・虎・龍のプリント生地を見つけ、裏地を張り替えたというストーリーを元に製作された、バズリクソンズのオリジナリティが詰まった1着である。 スカジャン柄裏地を採用したG-1は...続きを読む
日々多くのアイテムに触れ、その背景まで熟知するショップスタッフたち。そんな彼らがリアルに愛用する「ビームス プラス」の名品とは?長年売れ続けている定番品から、知る人ぞ知る逸品までスタッフ一人ひとりの言葉と視点から、多彩な名品の魅力が見えてくる。今回は「ビームス プラス 丸の内」スタッフに聞きました!...続きを読む
MA-1やカーゴパンツなど、軍用品は過酷な環境への耐久基準が規格で定められる。さらに戦場の環境や任務に対応するため、素材からポケットの位置、留め具に至るまで、改良を重ねてきた変遷がうかがい知れる。 素材の変化 ミリタリーウエアにはかつて天然素材が多く用いられていたが、技術の発展により化学繊維や混...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 靴を選ばず使える万能なベルト イタリア・パルマの老舗ベルトメーカー「アンダーソンズ」に製作を依頼したコンビネーションベルト。ベースとなっ...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
デニムやレザー、ミリタリーと相性のいいシルバーアクセサリーは、アメカジに欠かせない存在。ラギッドなリングから、静かに輝くネックレスまで、ひとつ身につけるだけで装いの印象は大きく変わる。普段のスタイルに取り入れたい、アメカジに似合うアクセサリーを集めた。 First Arrows 今年30...続きを読む
伝説級の「Levi's 501 XX」をモチーフに、熟練職人がクロコダイルを一点ずつ手染め。ヴィンテージデニムのエイジングを表現したラウンドファスナーウォレットが登場。雑誌『Lightning』と、クロコダイル製品の老舗「池田工芸」、手染め職人集団「GUILD TOKYO(ギルドトウキョウ)」による...続きを読む
岩手県盛岡市に店を構えるジーンズカジュアルショップ「KIDANA(キダナ)」。リーバイス、リー、ラングラー、エドウインといったおなじみのジーンズブランドをはじめ、国内のこだわりのデニムブランドやアメカジウエアを幅広く取り揃える。なかでも注目したいのが、岩手県内ではKIDANAだけが取り扱う「JELA...続きを読む
ヴィンテージという概念が存在する世界には、必ずコレクターが存在する。そのカテゴリーは細分化されており、デニムのようにメジャーなものから知る人ぞ知るニッチなものまで、奥深い世界が広がっている。そんな様々なジャンルのコレクターを、テーマごとにフィーチャーし、膨大なコレクションの中から厳選した逸品を毎号こ...続きを読む
日々多くのアイテムに触れ、その背景まで熟知するショップスタッフたち。そんな彼らがリアルに愛用する「ビームス プラス」の名品とは? 長年売れ続けている定番品から、知る人ぞ知る逸品までスタッフ一人ひとりの言葉と視点から、多彩な名品の魅力が見えてくる。 世代を超えて愛されるアイテムが揃っています! 2...続きを読む
アメリカの老舗アウトドアブランド〈GERRY〉が、創業80周年を迎えた。その節目を祝うイベント「EXPEDITION CLUB CELEBRATING GERRY」が、10月23日(金)から25日(日)まで、ビームス プラス 原宿で開催。会場には貴重なヴィンテージアイテムや当時のカタログが集結し、初...続きを読む
働く者のために生まれたワークアイテムは、タフな素材や実用的なディテールが魅力。時を重ねるほどに深みを増す、長く愛用したい定番ワークブーツを紹介する。 SUREBOOTS|GRIDLEY 鉄道作業員が愛用したエンジニアブーツのデザインに、農作業用のローパーブーツの履き口を融合させた。82,...続きを読む
今回の第3弾をもって、レザーズデイで出会ったみなさんの愛用品スナップもいよいよ締めくくり。革好きのみなさんの情熱を存分に感じられた2日間でした。来年のレザーズデイでも、たくさんの革好きの方々と愛用品に出会えますように! 毎日持ち歩く、お気に入りの牛革バッグ|yasukiさん 今年...続きを読む
同じ黒い革ジャンでも、使われる革によって表情は大きく変わる。今回の動画で紹介されるのは、国産レザーブランド「ダブルヘリックス」が手掛けた、力強いシボが目を引くホースハイドの一着だ。革の質感からジャケットのディテールまで、画面越しにも伝わる迫力をじっくりと見ていこう。 一着の中で異なる、ホースハイド...続きを読む
本日、10月23日に、 折りたためることで注目が集まるiPhone Duoが発売された。今年の秋の風物詩は2ウェーブ。9月18日のiPhone 18 Proに続いて、2度目のiPhone行列となった。といっても、生産量が少なく予約困難となったiPhone Duo、実際の入手はかなり先になる人も多そう...続きを読む
株式会社グローカルスタンダードプロダクツ(石川県金沢市)は、岡本太郎が1957年にデザインした「サイコロ椅子」を、2026年10月23日より再復刻販売する。「サイコロ椅子」が初めて製作された1957年は、岡本太郎が絵画や彫刻にとどまらず、デザインや暮らしに近い領域へと活動を広げていた時期でもあった。...続きを読む
児島ジーンズストリート協同組合は、2026年10月24日(土)、岡山県倉敷市・児島ジーンズストリートを舞台に「デニムとYOICHI」を開催する。“国産ジーンズ発祥の地”として知られる児島を舞台に、デニム、ものづくり、文化、食、人が交わる一日をつくるイベントだ。当日は11時から21時まで、児島ジーンズ...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」より、ウエスタンブーツをモチーフに、スエードアッパーやステッチワークを取り入れたオールスターのパターンアレンジモデル「ALL STAR WESTERNSTITCH SU HI(オールスター ウエスタンステッチ SU HI)」が登場する。2026年10月23日より、C...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
働く者のために生まれたワークアイテムは、タフな素材や実用的なディテールが魅力。時を重ねるほどに深みを増す、長く愛用したい定番カバーオールを紹介する。 BROOKLYN OVERALL|デニムカバーオール 1940年代のカバーオールをソースにした定番モデル。今季は襟と袖口裏にコーデュロイを...続きを読む
株式会社エドウインは、ブランドプロジェクト「いいジーパン穿こうぜ」の新たな取り組みとして、「理想の穿き主」シリーズを開始した。EDWINは、人と服の付き合いを考える中で、長年街の暮らしに寄り添い、人と服のそばにあるコインランドリーに着目。人とジーパンの関係のように、暮らしをともにし、時間を重ねるほど...続きを読む
サンワサプライ株式会社が運営する直販サイト「サンワダイレクト」では、内部のクッションを自由に調整し、充電器やケーブルなど収納物に合わせた“専用スペース”を作れるセミハードガジェットポーチ「200-BAGIN043BK」「200-BAGIN044BK」「200-BAGIN045BK」を発売した。 収...続きを読む
日本のクリエーターを集めたセレクトショップアンバサダーニューヨークにて日本のものづくりの誇りを“着られる形”にするために集まったクリエイター集団「TERRAS ARMORS」からリリースされた、オールメイドインジャパンでつくられた”1930s SPORTS JACKET”のオーダーイベントを開催...続きを読む
PFUは10月22日、Happy Hacking Keyboard(HHKB)の誕生30周年を記念した特別モデル『HHKB Professional Elite』を発表した。価格は33万円(税込)で、世界限定300台の受注生産となる。一塊のアルミニウムから削り出した筐体に、静電容量無接点方式の静音キ...続きを読む
1950年代の米軍ベイカーパンツをベースに、オリーブグリーンのシープスキンを採用。Lightning編集長・松島親方のこだわりが詰まった一本が、投票抽選販売で登場した。雑誌『Lightning』と「YUKA EDITION」による別注アイテム「シープスキンベイカー」が、CLUB Lightningに...続きを読む