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Ranking 本日の人気記事ランキング

  • 2026.10.10

「FIRST ARROW’s」秋の銀祭り。

ようやく暑さも和らいでオシャレが楽しめる秋の到来とともに、ファーストアローズから届いたこの秋にオススメのアイテムがコチラ。稲妻を模した「ライトニング」シリーズから定番品まで、お気に入りのアイテムとともに更なるスタイルアップを目指せ! Pendant メインとなるモチーフのチョイスはもちろ...続きを読む

  • 2026.10.10

グランドセイコーから、「キャリバー9S」初の手巻メカニカルムーブメント誕生から四半世紀の節目を記念した限定モデルが登場

セイコーウオッチ株式会社は、グランドセイコーから「キャリバー9S」初の手巻メカニカルムーブメント誕生25周年を記念した限定モデルを発売する。希望小売価格は803,000円(税込)。世界限定600本で、2026年10月9日(金)より発売中だ。 25年前のモデルの意匠を継承した、稀有なアラビア数字のダ...続きを読む

  • 2026.10.10

モンブラン、銀座で手紙を書ける体験型キオスクを週末限定で開催中!

モンブランは、2026年10月3日(土)より銀座のサヱグサビル ガス灯通りエントランスにて、週末限定の体験型キオスクを開催している。今週末も引き続き開催され、デジタル化が進む現代だからこそ、手書きが持つ普遍的な魅力と、心を通わせる「書くこと」の喜びを再認識できる機会となっている。 銀座の街角で特別...続きを読む

  • 2026.10.10

日本仕立てのスペリーに秋色が仲間入りこのグリーン、待ってました!

2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「この夏はめっきり自然に触れられなかったのですが、久しぶりに釣りの予定ができました。少し遠出の釣行、釣果はさておき、久しぶりに自然の中で一日過ごせるだけでも楽しみです」と語るナマタメがお届け。 スペリー 1935年創業の「スペリー」...続きを読む

  • 2026.10.10

懐かしのパイクカーで平成初期な気分を楽しむ|1989 NISSAN PAO【今の気分はこの一台。】

バブル景気の頃の日本には今では想像もできない変わったクルマがたくさん存在した。そんな中でも代表として取り上げられるのが、日産のパイクカーだ。レトロスタイルデザインの元祖であり、第一弾のBe‒1に続く第二弾として登場するのが、今回紹介するパオだ。 1989 NISSAN PAO ちなみにその後もフ...続きを読む

  • 2026.10.09

ビームスが創業50周年を記念し、肩がけショッピングバッグを数量限定で復刻。10月9日より全国で配布

株式会社ビームスは、創業50周年を記念し、かつて愛用された肩がけショッピングバッグを数量限定で復刻する。2026年10月9日(金)より、全国のビームス店舗およびビームス公式オンラインショップなどで商品を購入した人を対象に、商品を入れて配布する。 2021年に廃止した肩がけショッピングバッグが復活。...続きを読む

  • 2026.10.09

「セイコー プロスペックス」から世界中のセイコーファンによる投票で選ばれた特別なダイバーズウオッチが登場

セイコーウオッチ株式会社は、セイコー プロスペックスから、世界中のセイコーファンによる投票で選ばれた特別な限定モデルを10月9日(金)より発売する。希望小売価格は199,100円(税込)で、全世界4,500本の数量限定となる。本作は、2025年にセイコーのダイバーズウオッチ誕生60周年を迎えたことを...続きを読む

  • 2026.10.09

革好きたちのリアル愛用品を徹底調査! 「レザーズデイ2026」レザーアイテムスナップ 第1弾

9月26日、27日に五反田TOCビルで開催された「レザーズデイ2026」。たくさんの革好きたちで賑わった会場で、来場者の方々に愛用の革アイテムを見せてもらいました。お気に入りの理由を聞いてみると、やっぱりみんな革が好きなんだなぁと感じるほど愛がたっぷり。皆さんとてもいい表情で革の魅力を語ってください...続きを読む

  • 2026.10.09

一針入魂の身に纏うアート。世界が注目する「NORTH NO NAME」のオールハンドメイドワッペン

多国籍国家の米国は、異なる人種や文化をひとつにまとめるためのユニフォーム文化が成熟する。そのユニフォームには、団結心を高めるためのワッペンが貼られ、より強い個性を放っていた。代表の堀川さんは、歴史に埋もれたワッペンを、自身の手作業でアートとして再構築した第一人者だ。 頑なに手仕事にこだわる至高のプ...続きを読む

  • 2026.10.09

憧れのアメリカンハウスに住む! 「SUNNY SPOT」の家づくりを徹底解剖

福岡・沖縄を拠点にアメリカンな家を作り続ける「サニースポット」。住む人のライフスタイル考慮しつつイメージする憧れの生活を実現する、そんなこだわりの家を手に入れたお宅を訪問! 広い土地を贅沢に使う、カリフォルニア風の平屋[ 石川邸 ] もともとアメリカンなものが好きだったという石川さん。家...続きを読む

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  • 2026.10.09

武骨な男服に効かす超繊細なメタルフレーム。「ディグナクラシック」の新作に注目

フライトジャケットやデニムなどの武骨な服に合うメガネで王道として挙がるのはプラフレームの場合が多い。だが、そんな武骨さのなかに繊細さを潜ませギャップを楽しむという意味ではメタルフレームも有用だ。 細かな彫金が施されたディグナクラシックの新作 今季展開されるメタルの新作は計6型で、...続きを読む

  • 2026.10.09

複数ディスプレイでも手元を明るく照らす、BenQ『ScreenBar Max』を試した

BenQから、デュアルディスプレイ環境に対応した大型モニターライト『ScreenBar Maxモニターライト』が登場した。すでに発売中で、価格は4万9800円(直販ストア価格)。ディスプレイ上にクリップするタイプのモニターライトとは違い、デスクに固定した大型アームで、2台のディスプレイの手前を広く照...続きを読む

  • 2026.10.09

名古屋を代表する古着屋「YAKETY YAK」は戦前から50年代のアメリカンヴィンテージを中心としたラインナップ

ウエスタンウエアやカウボーイカルチャーを軸に、賢人たちの確かな審美眼で集められた珠玉のヴィンテージ。秘蔵の私物から希少な逸品まで、その奥深い世界観に触れることができるヴィンテージショップをピックアップ! 今回紹介するのは20年以上の歴史を持つ名古屋を代表するヴィンテージショップであるヤケティヤック。...続きを読む

  • 2026.10.09

スポーティ・ビッグツインの血統! オレたちがFXR/DYNAに乗る理由【壽賀勇斗さんと井出達哉さんの場合】

世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む

  • 2026.10.09

70年代をトリコにしたアメリカの味を味わってみない?

アメリカ生まれのお菓子やドリンクの中から、70年代に誕生したものやブームを巻き起こしたものを集めてみた! 70年代特集の本誌を読みながら味わってみれば、70年代気分がぐっと高まるかも!? ジェリーベリー 1976年にカリフォルニア州で誕生。レーガン元大統領が禁煙をきっかけに愛食す...続きを読む

  • 2026.10.08

来日公演チケット発売開始! S席を30枚購入|ビートルズのことを考えない日は一日もなかった Vol.58

平成になって初めての正月を迎えた1990年1月7日、ポールの来日公演のチケットが発売された。発売開始の正確な時間は忘れてしまったが、AIに聞いてみたら朝10時とのこと。確かにそのくらいの時間だった記憶はある。だが、わたしは夜明け前の辺りがまだ暗い時間に、KKくんの運転する車で表参道のキョードー東京に...続きを読む

  • 2026.10.08

AI通訳イヤホン『W4 Plus』は取材の相棒になるか? 翻訳イヤフォンを作って10年のTimekettleがクラファンスタート

Timekettle(タイムケトル)社のAI通訳イヤホン『W4 Plus』のメディア体験会に行ってきた。中国・深圳に本拠を置く同社が、翻訳イヤホン専門10周年に送り出す新製品だ。一般販売予定価格は6万7999円。10月8日午前11時からMakuakeで先行予約販売を開始し、24時間限定の最安価格は4...続きを読む

  • 2026.10.08

傷もステッカーも、旅の履歴書。リモワのユーズドに出会う「Life Cycles」が銀座で開催!

使い込んだデニムやレザージャケットに、その人だけの表情が生まれるように、旅を重ねたアルミニウムのスーツケースにも独特の味わいがある。ボディに刻まれた傷やへこみ、旅先で貼ったステッカー。その一つひとつに惹かれる人にとって、見逃せないイベントが開催される。リモワが2026年10月16日(金)から18日(...続きを読む

  • 2026.10.08

ネイティブアメリカンの美しき手仕事。伝統を守りながらもモダンな表現を得意とする現代作家を紹介!

ネイティブアメリカンのヴィンテージや工芸品を通して、彼らのカルチャーを伝えるCORNERS。今回は伝統的な手法を守りながらも、モダンな表現を得意とする現代作家をピックアップ。もの作りが乏しくなった今の米国だからこそ、余計に強く輝いているのだ。 Pamela Brown 1868年から続く...続きを読む

  • 2026.10.08

名店と名ブランドが手を組んだ。ディテールに“粋”が覗く渾身の出来!

2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「私服のダサさをいじられまくっていた高校時代。そんな僕に服を着る楽しさを教えてくれたのはビームスでした。まさかこんなビームス特集を作ることになるなんて。人生何が起こるやら」と語るパピーたかのがお届け。 ユウイチ トヤマ & C. ...続きを読む

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  • 2026.10.08

目利きが選ぶ70s古着。東京の古着屋6店舗にイチ押しを聞いてきました!

自由なカルチャーが花開いた70年代。服は実用品からファッションへ変化し、デザインや素材、シルエットも多様化した。いつまでも新鮮な魅力を放つ70年代の古着を、名店の目利きたちに紹介してもらった。 BerBerJin Collective(ベルベルジン コレクティブ)|東京・神宮前 今年にオ...続きを読む

  • 2026.10.07

FINE CREEKを世界でいちばん熱く語る男。

この男恐るべし、である。北海道・帯広にあるセレクトショップ、...Dannyオーナー、河合裕介さん。彼のセレクトスタイルは一貫している。自分の愛せるものしか、ショップに置かないのだ。「売れるモノ」をセレクトするのではなく、「自分の売りたいモノ」のみを並べる。この時代にあって、その姿勢はまさに「愚直」...続きを読む

  • 2026.10.07

世界中で探し求める最上の素材。「THE FAT HATTER」秋冬コレクションをクローズアップ!

日本が世界に誇るハッターであるTHE FAT HATTERの秋冬コレクションをクローズアップ。今回のシューティングでは、それぞれの正義や美学をぶつけ合う場に向かう男たちを表現。彼らの強い決意と威厳を表現したような力強いハットが、精悍な雰囲気を醸し出している。ハットの良し悪しを大きく左右するフェルトは...続きを読む

  • 2026.10.07

スポーティ・ビッグツインの血統! オレたちがFXR/DYNAに乗る理由【淡田雅之さんの場合】

世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む

  • 2026.10.07

エモさがコーデのアクセントに。いま手に入れたい、70年代のムードを感じるアイテム12選。

70年代の空気をまとったアイテムは、ヴィンテージだけじゃない。当時のデザインを受け継ぎながら、現代の技術でアップデートされた現行品も多く存在する。いま新品で手に入る、あの時代のムードを宿したアイテムを集めた。 クラシックアウトドア由来の60/40クロスを使用|トロフィークロージング 60...続きを読む

  • 2026.10.06

仙台にある東北屈指のヴィンテージショップ「TRUE VINTAGE」はアメカジ好き納得の幅広いセレクトが魅力!

ウエスタンウエアやカウボーイカルチャーを軸に、賢人たちの確かな審美眼で集められた珠玉のヴィンテージ。秘蔵の私物から希少な逸品まで、その奥深い世界観に触れることができるヴィンテージショップをピックアップ! 今回紹介するのは東北屈指のヴィンテージショップとして知られる名店。オーナーの堀氏が長年培ってきた...続きを読む

  • 2026.10.06

柔らかな丸みが生む、品格と知性。定番メガネ「ボストン」のおすすめ6選

個性的なデザインが豊富に揃う今、改めて気になるのは時代を越えて残るクラシックなカタチ。ウェリントン、ボストン、ブロウには、定番として選ばれてきた理由がある。派手ではないのに、顔つきが決まる。その加減のよさが、大人の装いにはちょうどいい。今回紹介するのは真円をやや縦に潰したようなフロントシェイプが特徴...続きを読む

  • 2026.10.06

【みんなが夢中になった70s】チキンナンバン・大川知英さんは70年代の企業系キャラ(アドモノ)。

新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回はチキンナンバン大川さんにお話をうかがった。 70年代...続きを読む

  • 2026.10.05

本格派でコスパも優れる「Amber Threads」のライトアウターで秋を始めよう!

古着店「DOSTYLE」を運営する「ドラマ」が手がける気鋭のアメカジブランド「Amber Threads」。“トレンドとヴィンテージを融合したアメカジスタイル”を掲げる同ブランドはバリエーション豊かなライトアウターを展開する。ヴィンテージをベースとした本格派でありながらコストパフォーマンスにも優れる...続きを読む

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  • 2026.10.05

JOINTSで発見 ! スタイリッシュ4カムカスタム

前号でも紹介したが、4月12日に開催した「ジョインツカスタムバイクショー」の会場には4カムモデルのカスタムも多数展示されていた。さらに駐輪場ではスポーツスターミーティングも開催され、かなり4カム寄り(?)なイベントとなった。 クラブハーレーが気になった車両を紹介! オーシャンビー...続きを読む

  • 2026.10.05

【みんなが夢中になった70s】音楽評論家・大貫憲章さんは70年代のパンクロック

新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は音楽評論家・大貫憲章さんにお話をうかがった。 伝統芸...続きを読む

  • 2026.10.04

鍛造を極めた市松の技巧。どんなスタイルにも合わせやすい定番アクセサリー7選

市松の創業は1997年。湘南に工房を構え、ひとりの職人が約30年ものあいだ技法を変えることなく続けてきたオーダーアクセサリーブランドである。そんな市松に宿る職人技、その美しさをとくとご覧あれ。 職人の手仕事が宿す唯一無二の表情を楽しむ アメカジに合うアクセサリーと言えば「インディアンジュエリー」...続きを読む

  • 2026.10.04

今季ワードローブに加えたいアイテムを厳選紹介! 「EIGHT-G」で秋支度。

秋の装いが楽しくなる季節。ミリタリーやワークといったアメリカ由来の実用服をベースに、素材やディテールへこだわりを詰め込んだエイトジーの新作から今季のワードローブに加えたいアイテムをピックアップ。 (右)ジャケット110,000円(TMJ2615)、シャツ23,100円(8LS-81)、...続きを読む

  • 2026.10.04

アンダー1万円で「2nd」編集部がおすすめアイテムをプレゼン! 実用性の高いアイテムが揃いました

税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 サイドのボタンを押すだけで蓋がパカっと開く!|ハイタイドのスチールメガネケース 手のひらに心地よく収まるカプセル型の...続きを読む

  • 2026.10.04

【みんなが夢中になった70s】「ホーリースモーク」代表・梶川剛志さんは70年代サーフカルチャー

新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「ホーリースモーク」代表・梶川剛志さんにお話をうかがっ...続きを読む

  • 2026.10.03

軽量で暖かく、動いてもムレにくい。マウンテンハードウェアの「Free Element™」シリーズ登場

1993年にアメリカ・カリフォルニア州で誕生したマウンテンスポーツブランド「マウンテンハードウェア」から、アクティブインサレーション「Free Element™(フリーエレメント)」シリーズが登場した。「Free Element™」シリーズは、マウンテンハードウェアのアク...続きを読む

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  • 2026.10.03

原宿にある第一次古着ブームを牽引した象徴的ショップ、ここもウエスタンアイテムの宝庫だった

ウエスタンウエアやカウボーイカルチャーを軸に、賢人たちの確かな審美眼で集められた珠玉のヴィンテージ。秘蔵の私物から希少な逸品まで、その奥深い世界観に触れることができるヴィンテージショップをピックアップ! 今回紹介するのは若者たちで賑わう原宿・竹下通りから1本入った静かな通りに佇む名店フェイクアルファ...続きを読む

  • 2026.10.03

「ラングリッツ東京」の猪狩さんが、究極のベビーツインを求めて辿り着いたのが45MAGNUMだった

他の誰とも被らない自分だけのバイクに乗りたい――それは、多くのカスタムファンの原動力に違いない。できる限り自分の知識と自分で手で愛情を注ぎ、愛車の進化を止めない猪狩さんが目指すマグナムの姿は、自分にとって“究極のベビーツイン”であることだ。 目指すのは走りも存在感も究極のベビーツイン 度を超えた...続きを読む

  • 2026.10.03

【みんなが夢中になった70s】「福禄寿」代表・奥山武さんは70年代のブーツとアウトドアプロダクツ

新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「福禄寿」代表・奥山武さんにお話をうかがった。 ...続きを読む

  • 2026.10.02

歴史に残る空軍服を、いま再び。機能美が息づく「中田商店」のモーガンメンフィスベル

メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin Sh...続きを読む

  • 2026.10.02

労働者やアウトドアマンに愛された実用服。「ウエアハウス」のフランネルシャツ

ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 糸そのものから再現し旧式の織り機を用いて製作 フ...続きを読む

  • 2026.10.02

ZIPAIRコラボデカール機発表——成田の格納庫で知った脱炭素度合いの計測方法

ZIPAIRは9月28日、成田国際空港の日本航空成田Aハンガーで、脱炭素社会の実現をテーマにした特別デカール機を報道陣に公開した。機体はボーイング787-8(JA828J)で、ACTソリューションズジャパン、BSIグループジャパン、成田国際空港、双日の4社とのコラボレーションによるもの。約3カ月間、...続きを読む

  • 2026.10.02

時間を重ねて、ヴィンテージになる。「RAGGY CLOTHING」の何年先も、格好いいと思える服

時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロー...続きを読む

  • 2026.10.02

TIMEXの名作時計「テレフォンダイヤル」を復刻した「1976 Rotary Phone Dial Reissue」、10月2日発売

株式会社ウエニ貿易が日本総代理店を務めるアメリカのウォッチブランド「TIMEX(タイメックス)」は、「1976 Rotary Phone Dial Reissue(ロータリーフォン ダイヤル リイシュー)」を2026年10月2日(金)に発売。今回復刻されるのは、古いロータリーダイヤル式電話機の文字盤...続きを読む

  • 2026.10.02

街にも自然にも馴染む、岩手生まれの1本。「サンリストゥディオス」のナイロンイージーパンツ

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近のマイブームはミシン。前号の表紙で使ったワッペンをはじめ、最近ではパンツを作ったりしました。自分で実際に作ってみることで、その凄さを実感しています」と語る編集・な...続きを読む

  • 2026.10.02

【アメトラをつくった巨人たち。】質実剛健な靴作りを実践する「トライ・アップ」代表・工藤茂さん

「案内人の本江です。今回ご紹介するのは、浅草の工藤茂さん。ぼくの地元である富山県高岡市『リトルマギー』での高校生バイト時代から、連載初期にご登場願った神田の吉井さんともども、いろいろと本当にお世話になっている先輩です。下町の親分として、特に浅草界隈の革関連で困ったときは工藤さんに相談すれば何とかなる...続きを読む

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