- 2026.05.01
夏服選びはエイトジーで完成させる! “ちょうどいい”アメカジアイテムが続々登場
エイトジーで完成させるお気に入りの夏支度。アロハにショーツ、Tシャツなど、エイトジーらしい“ちょうどいい”アメカジアイテムが今シーズンも徐々に揃い始めているぞ。 生地、グラフィック、色合いがマッチし、まるで着るアートピースのような存在感。|Waikiki Leaf & Fish Lot:8...続きを読む
エイトジーで完成させるお気に入りの夏支度。アロハにショーツ、Tシャツなど、エイトジーらしい“ちょうどいい”アメカジアイテムが今シーズンも徐々に揃い始めているぞ。 生地、グラフィック、色合いがマッチし、まるで着るアートピースのような存在感。|Waikiki Leaf & Fish Lot:8...続きを読む
春もブーツを存分に楽しめる季節。そこで、レッドウィングのスタッフにこの春にオススメのブーツスタイルを見せていただいた。重厚なスタイルだけでなく、軽やかな着こなしにも合わせられるのがレッドウィングの魅力。ぜひ参考にしてくだされ。 ブラウンが基調でも軽やかな印象に。|リテールマーケティングシニアマネー...続きを読む
北海道・旭川の名店TiLの快進撃が止まらない。ライトニングのフレンドショップのおそらく最北端に位置する店だが、代表の大谷さんの人柄もあって、いつも多くのお客さんで賑わうショップなのだ。厳しい寒さに見舞われる旭川だからこその、ファインクリークの着こなしの新しい提案を発信している。ファインクリークの新た...続きを読む
HHKB(Happy Hacking Keyboard)が30周年を迎える。30周年を記念したサイトが公開され、全国でのイベント開催が告知されている。 イベントは石川、北海道、沖縄、大阪、愛知でも開催されるが、それぞれ参加人数は限られているので、参加を希望する人は急がれたい。 HHKB 30周...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 伝統的なパターンが生み出す、優雅で気品溢れる佇まい|BERNARD ZINS 大人であれば、普遍...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「模型やラジコンを作ったり、絵を描くのが好きで、学生時代も美術や図工はずっと「5」。でもその日のうちに完成させたく、詰めが甘くなりがちなのが玉に瑕」と語る編集・ランボル...続きを読む
Shokz OpenFit Proを使い始めて約2週間が経った。 最初の記事はちょっと慌てて書いた感もあったが、 使えば使うほど、このOpenFit Proの良さが身に染みてきた。 現在、購入しても手元に届くまでまだ2週間ほどはかかるようだが、このOpenFit Proの価値について改めて説明したい...続きを読む
2026年の春夏のアイテムを購入するならどこへ行く? 今回はネットのおすすめのショップを紹介。ポチっと思わずしたくなるアイテム満載! Gain Tip Design(ゲインティップデザイン)|スタイルを固定しないミクスチャールードの現在形【WEB】 ルードであることは、もはや単一の様式で...続きを読む
初代AirPods Maxが登場したのは2020年12月。すでに5年以上が経った。アルミボディを使うので重く高価なヘッドフォンという評判だったが、その後若者を中心に大人気に。2026年4月に第二世代が登場した。初期型から買い替える必要はあるのだろうか? 旧モデルも用意して、聞き比べてみた 第2世...続きを読む
筆者は原稿は今でもAIにあまり頼らず自分で書く方だが、それでもAIのおかげで取材はだいぶ便利になっている。特にこの1年、録音、文字起こし、翻訳などの部分での進化が著しい。そこで今回は、筆者が実際の取材シーンで使っているデバイスをご紹介しよう。ひとつはもちろん愛用のカメラ、EOS R6 Mark II...続きを読む
2026年の春夏のアイテムを購入するならどこへ行く? おすすめの日本全国の注目ショップを一挙紹介。ぜひ足を運んでみて。 THIS MAN(ディスマン)|この「人」が選ぶから。それこそ、買う理由。【新潟】 ヴィンテージを扱う店が増える中で、その基準 が「モノ」から「人」 へと移りつつあるの...続きを読む
1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源...続きを読む
2025年9月13日(土)・14日(日)の2日間、群馬県利根郡みなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースにて、開催された“New Acoustic Camp 2025”のバイクエリアに展示された車両を紹介! 圧倒的な存在感を放つメーカーカスタムモデル イギリスでスタートした世界最古の...続きを読む
5年ほど前、フリック!時代にレポートしたファーイーストガジェットのデスクエニウェアが第2世代に進化した。今回は拡張アタッチメントが提供され、より便利に使うことができるようになった。価格は2万2000円。ファーイーストガジェットのストアから購入することができる。 フリック!の前モデルの記事 h...続きを読む
2025年9月13日(土)・14日(日)の2日間、群馬県利根郡みなかみ町水上高原リゾート200 ゴルフコースにて、開催された“New Acoustic Camp 2025”のバイクエリアに展示された車両を紹介! 既存のバイクとは一線を画す“新しい”二輪車 BMWと聞けば誰もが真っ...続きを読む
機能美の詰まったミリタリーは、ハーレー乗りのコーデに取り入れやすいアイテム。フリーライドでもミリタリーは多数存在するが、ド直球ではないところが特徴であり魅力だ。 大胆なプリントが最上のアクセントに|Riders Coach Jacket コーチジャケットとMA-1を組み合わせたよ...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第10回のテーマは「レザージャケットのインナー使い」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 革ジャンを中に着込めば防寒&エンジングの一石二鳥⁉ 「...続きを読む
軽やかな春の装いでもブーツを合わせたいという大人も多いはず。しかし季節柄、ハイトの高いブーツだと見た目が重くなってしまいがちだが、オックスフォードブーツであれば軽やかにまとめられる。ローカットのデザインは足元をすっきり見せつつ、上質なレザーと丁寧な仕立てが履き心地と品格を両立してくれる。カジュアルは...続きを読む
4月10日のフォントの日には、Adobe Fontsに多くのフォントが追加された( https://blog.adobe.com/jp/publish/2026/04/10/cc-design-adobefonts-2604 )中でも注目は、アドビから開発が発表された『ネオクロ』だ。このフォント、こ...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 アメリカンヘリテージを体現する質実剛健なウールジャケット|FILSON アウトドアやワーク、ハン...続きを読む
アメリカは西海岸、ロサンジェルスの北にあるパサデナで年に2回開催されるLAヴィンテージランデブーというヴィンテージ古着のビッグイベントに参加してきた。本誌特集がカバーオールということもあって、ついついカバーオールをハンティングしていた。そして予定外の思いつき企画。カッコいい着こなし達人をたくさん見つ...続きを読む
株式会社コスギが運営するカジュアルウェアブランド「Golden Bear」はイラストレーターのYUTAKA NOJIMAさんとのコラボレーションアイテムを 4月28日(火)より一部の店舗・オンラインストアにて発売する。※オンラインストアでは4月24日より先行販売中。 申し訳ありません。再度「で...続きを読む
「旧いチョッパーカルチャーをリスペクトする一方で、旧車乗りの先輩たちから苦労話も聞いていたので、イージーに乗れそうなエボを選びました。自分の中のハーレーのイメージを覆す『ヒューモンガス』の小松さんと知り合ったことも大きなきっかけでした」 ワコマリアのプレス・村田さんが乗る、都会的なカスタムを施した...続きを読む
いまファッションシーンで大人気につき枯渇状態が続くレッドウィングだが、ファンにとって嬉しいモデルが続々リリースされている。復活を遂げたポストマンを筆頭に、この春手に入れておきたいレッドウィングを一挙に紹介する。 ついにポストマンが復活! ほかにも注目したいレッドウィングとは? アメリカを...続きを読む
今季の「ザ・リアルマッコイズ」はミリタリーアイテムのなかでも人気の高い、ユーティリティのシャツやトラウザーのデザインを有しながら名優ジョン・ウェインの愛称が付くタイガーストライプや、リバーシブルのフロッグスキン迷彩など、マニアックなバリエーションを豊富に展開。ショーツや帽子類も多く、春夏の装いを新調...続きを読む
綿、糸、編み機……。素材から製法まで徹底的にこだわり、唯一無二のカットソーを創り続けるライディングハイ。「FUTURE VINTAGE(未来のヴィンテージ)」を目指す彼らのフィロソフィは如何にして形成されているのか。プロダクトの根幹をなす代表・薄 新大さんの“アイデアの源”に迫る。 More th...続きを読む
「クラークス」が2026年春夏の新作として発表した「デザートアイビーコレクション」。ブランドのアイコンである[デザートブーツ]や[ワラビー]、[デザートトレック]はアイビーらしい配色に落とし込まれ、アイビーの定番靴であるペニーローファーやボートシューズも顔ぶれに加わる。英国、アメリカ、日本。各国のカ...続きを読む
『SCRUM CONNECT 2026』が、2026年4月24日に、東京都港区で開催された。主催のScrum Venturesは、サンフランシスコと日本を拠点とするベンチャーキャピタル/投資プラットフォーム。日本、アメリカをはじめ、世界のアーリーステージスタートアップに投資し、日本企業との事業連携や...続きを読む
取材や会議の文字起こしに便利なNotta MemoのケースにUSB-C対応型が出た。Macユーザーとしてはとても便利だ。価格はセットで2万5500円。旧型のケース付も併売しているので、今からNotta Memoを買う人はUSB-Cタイプであることを確認するのをお忘れなく。 Notta Memo...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 最高峰の革靴は、あなたを良い場所へと連れて行ってくれる|Enzo Bonafe / Alden / J.M...続きを読む
カバーオールは、自身の服を汚れから守るために生まれた生粋のワークウエアだ。アメリカでは1920〜30年代にかけて、様々なメーカーが台頭し、その機能性やデザイン性を競い合い、大量生産品にはないこだわりの意匠が生まれた。そんなカバーオールをファッションとしてだけでなく、リアルに仕事でも使うワークウエアラ...続きを読む
「モダンで現代的なスタイルや手法、そしてヴィンテージならではの雰囲気やシンプルさなど、相反する二つの要素をミックスしたカスタムも違和感なくマッチするのがエボリューションの特徴じゃないかな」と語る「ハマンズ カスタム」の松本さん。まさにそんな考えを具現化したかのようなカスタムが、ここに紹介する一台だ。...続きを読む
カバーオールは、自身の服を汚れから守るために生まれた生粋のワークウエアだ。アメリカでは1920〜30年代にかけて、様々なメーカーが台頭し、その機能性やデザイン性を競い合い、大量生産品にはないこだわりの意匠が生まれた。そんなカバーオールをファッションとしてだけでなく、リアルに仕事でも使うワークウエアラ...続きを読む
森ビル株式会社が運営するアークヒルズでは、毎月第4日曜日に開催している「赤坂蚤の市 in ARK HILLS」の12周年を記念し、4月26日(日)に周年企画「赤坂蚤の市 in ARK HILLS ~12th Anniversary~」をアーク・カラヤン広場で開催する。 「a l‘unisson」-...続きを読む
1922年の創業以来、タフなワークウェアの代名詞として世界中で愛され続けている「Dickies®(ディッキーズ)」。今回、その不変のアイデンティティをベースに、これからの季節を軽やかに彩るシャンブレーシャツが登場する。 4月25日 (土)より、RHC ロンハーマン・ロンハーマン「R」各店 / オン...続きを読む
ヘインズブランズジャパン株式会社は、オーセンティックアメリカンアスレチックウェアブランド「Champion(チャンピオン)」において、世界的に人気を誇る映画『STAR WARS(スター・ウォーズ)』のライセンス許諾を得たデザインで、Made in USAのヘビーウェイトTシャツ「T1011(ティーテ...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 フレンチのエスプリ宿る至極のドレスシャツ|Charvet シャツが誕生した当初は、コートやジャケ...続きを読む
カバーオールは、自身の服を汚れから守るために生まれた生粋のワークウエアだ。アメリカでは1920〜30年代にかけて、様々なメーカーが台頭し、その機能性やデザイン性を競い合い、大量生産品にはないこだわりの意匠が生まれた。そんなカバーオールをファッションとしてだけでなく、リアルに仕事でも使うワークウエアラ...続きを読む
オランダ・アムステルダムで開催されるKINGPINS SHOWはデニム生地に特化した生地の見本市。世界各地からブランドオーナーやデザイナーが新作のデニムを探しに訪れることで知られている。ロンドンを拠点に活躍する日本人モデルTomo KurataのKINGPINSリポート。 「Made in Jap...続きを読む
1921年創業のフランスを代表するアルパインブランド「ミレー」は、ブランドの歴史を彩ってきたデザインやカラーを現代に再構築した「CLASSIC(クラシック)」シリーズを、2026年春夏シーズンより公式オンラインストアおよび、MILLET BRAND STORE TOKYO SHIBUYAにて、限定発...続きを読む
株式会社ビームスが手がける、外遊びの楽しみ方を提案するブランド「HAPPY OUTSIDE BEAMS」は、アーバンドック ららぽーと豊洲内「ビームス 豊洲」のオープンを記念し、2026年4月25日(土)・26日(日)の2日間、アーバンドック ららぽーと豊洲のシーサイドデッキ(中庭)にて、外遊びイベ...続きを読む
ジーンズブランド Lee(リー/株式会社エドウイン)は、2026年4月24日(火)に大阪・なんばパークスに新店舗をオープンした。これを記念し、ヴィンテージ復刻シリーズ「Lee THE ARCHIVES」シリーズからスペシャルな限定モデルを発売。1958年モデルの「ウエスターナー プロトタイプ」を限定...続きを読む
4月23日木曜日、アースデイに合わせてアップル丸の内で、mymizu共同創設者のマクティア・マリコさんがToday at Appleのセッションに登壇した。mymizuはペットボトルゴミを出さない世界を作るためのアプリ。マリコさんがmymizuについて、どのように着想し、開発し、どのように広がってい...続きを読む
2026年モデルのハーレーダビッドソン、注目したいポイントはどこなのか。丁寧に解説していこう。 【ポイント①】ツアラーの新フラッグシップ“リミテッド”が登場!! 旅装備を充実させて昨年登場した「ストリートグライド ウルトラ」だが、今年度は、より進化した「ストリートグライド リミテッド」に...続きを読む
カバーオールは、自身の服を汚れから守るために生まれた生粋のワークウエアだ。アメリカでは1920〜30年代にかけて、様々なメーカーが台頭し、その機能性やデザイン性を競い合い、大量生産品にはないこだわりの意匠が生まれた。そんなカバーオールをファッションとしてだけでなく、リアルに仕事でも使うワークウエアラ...続きを読む
ShokzのOpenFit Proのフォーカスモード(一種のアクティブノイズキャンセリング(ANC))などのマイクの動作について、追加情報を得たので、ご報告しておこう。 フォーカスモード(ANC)時に動作しているマイク OpenFit Proはマイクを3つ備えていて、上の図のような配置に...続きを読む
いくつかのとっておきを持ち、それらを長く愛用すること。そこにチープシックの真髄はある。決して安価ではないけれど、持っておけば一生モノとして活躍する。そんなプロダクトを2nd的目線で厳選した。 “軍服”から英国トラッドのアイコンへと変貌を遂げた、稀有な存在|Burberry トレンチコート...続きを読む
カバーオールは、自身の服を汚れから守るために生まれた生粋のワークウエアだ。アメリカでは1920〜30年代にかけて、様々なメーカーが台頭し、その機能性やデザイン性を競い合い、大量生産品にはないこだわりの意匠が生まれた。そんなカバーオールをファッションとしてだけでなく、リアルに仕事でも使うワークウエアラ...続きを読む
『Lightning』『2nd』『PREPPY』3誌合同プロジェクトとして、シルクスカーフをプロデュース! 『2nd』は着回しやすいカラーと開くと新聞を咥えたアイリッシュセッターのプリントがお洒落なデザイン。その魅力をお伝えしていこう。 これぞ男の道具! 女性が身につけるイメージの強いシ...続きを読む
Shokzの新型完全ワイヤレスオープンイヤーイヤフォンOpenFit Proを発売前にお借りして試用したのでレポートする。予約は4月7日からスタートしており、本日(4月22日)発売。予約分から4月27日より発送が開始される。価格は3万9880円とOpenFitシリーズの中では最も高価。高音質と、ノイ...続きを読む