- 2026.09.20
9月30日までPFUダイレクトが『ありがとう大感謝祭」開催。欲しかったアイテムを購入するチャンス
PFUが『PFUダイレクト本店』のリニューアル1周年を記念した『ありがとう大感謝祭』を開催中。期間は2026年9月30日(水)まで。期間中は、HHKB、ScanSnap、RICOH Light Monitorなど、200点以上の対象商品を通常価格から10%オフの特別価格で販売するという。PFUダイレ...続きを読む
PFUが『PFUダイレクト本店』のリニューアル1周年を記念した『ありがとう大感謝祭』を開催中。期間は2026年9月30日(水)まで。期間中は、HHKB、ScanSnap、RICOH Light Monitorなど、200点以上の対象商品を通常価格から10%オフの特別価格で販売するという。PFUダイレ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「暑いせいで短パンもやたらと欲しくなる。雨も多いし、珍しく化繊ものを買ったり。帽子はやっぱり肌あたりのいいコットン製がいいのですが、この気持ちわかります?」と語る編集・...続きを読む
後輪は240の極太サイズ、前輪には21インチの大径ホイールを合わせ、クロムパーツを数多くあしらった「ブレイクアウト」の迫力あるスタイルは、“これぞハーレー”といった雰囲気で、現行ラインアップの中でも一番人気を競うモデル。さらにいえば、カスタムでより魅力が深まっていく独自の世界観も人気の理由だ。そんな...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、スタイリスト・コダンさんの愛車をピックアップ。 仕事...続きを読む
高価格で高品質なメガネが優れていることは何となく分かるけれど、その理由を言葉にするのは意外と難しい。このモヤモヤを解き明かすべく、“いいメガネ”の詳しい背景について、渋谷の名店「G.B.ガファス」の漆畑さんに聞いてみた。 「G.B.ガファス」プレス・漆畑博紀さん|「G.B.ガファス」と...続きを読む
いやー、今回も楽しかったですねハワイ出張。公私混同な気分になっちゃうのは場所柄しょうがありませんよね? 実は今回プライベートでたまに使っている私物のカメラを持参しまして、取材の合間にパシャパシャ撮ってました。「これ、編集後記みたいにページにするか」というノリです。軽〜い気持ちで読んでください。あ、つ...続きを読む
今でも鮮明に覚えているのだが、小学校低学年のころ、風邪で学校を休み、母と病院に行く途中、本屋で世界七不思議の本を買ってもらった。病院の待合室でその本を読んで衝撃だった。世界には見たこともないような巨大な石の建造物があって、それを人間の手で造ったという。それが世界の謎や何だかよく分からないものに興味を...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日、久しぶりに全力疾走した。24:20が終電。オフィスを出たのが24:14。間一髪で間に合いましたが、心拍数がなかなか元に戻らず、体力の衰えを感じました」と語る編集...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「kokoro」オーナー・伊勢真さんの愛車をピックアッ...続きを読む
1995年、大学在学中に写真家を志し、独学で写真を始めた当時、たまたま路上でニコンのカメラを持った青年がいたので「写真をやろうと思うねんけどまずは何をやればいいかなあ?」と訊くと、その青年は「ロバート・フランクとウィリアム・クラインの写真集を見ろ」と勧めてくれた。 元田敬三|1995年...続きを読む
ファッションやデニムの世界とは異なるフィールドで活躍しながらも、デニムへの深い愛情とこだわりをもった人たちがいる。そんな彼らのデニム愛が詰まった私物コレクションを見せてもらった。 江口洋品店 江口時計店/代表・江口大介さん カルティエをはじめとする名門メゾンの時計に精通し、独自の審美眼で...続きを読む
JELADOが「LAST RESORT」で培った、ヴィンテージを分析し、糸から生地を再構築するものづくり。その思想をミリタリーへ広げる新境地「Combat Mills」が始動した。第一弾では、米軍初期のヘリンボーンツイルを徹底解析し、生地を一から開発。新シリーズ誕生の背景と、そのものづくりについて、...続きを読む
1989年12月、ポールの来日がいよいよ現実味を帯びてきた。とはいってもネットのない時代ゆえ、逐一情報が入ってくるわけではなく、また自分はファンクラブにも入っていなかったので、真実のほどはつかむことはできない。ただファンとしての勘で、そういう空気を強く感じるようになったというだけの話。勘だけでは埒が...続きを読む
歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス...続きを読む
トラッドな装いになら、足元はやっぱり品よくいきたい。でも、履き心地だってこだわりたい。そんな欲張りな気分に応えてくれるのが「ロックポート」。クラシックな佇まいと快適さを両立した2足を紹介する。 品よく履けて、しっかり快適 「お洒落は我慢」とは言うけれど、格好よさも履き心地も譲れない。そんなわがま...続きを読む
1935年から続く歴史ある京都の「イノダ モータース」は、1973年からベスパの販売をスタートし、1977年に正規代理店契約を結ぶなど早くからベスパに力を入れていたショップ。その姿勢は現在も変わらず、むしろヴィンテージベスパ色が強まって、専門性が高まったといえるだろう。同店は旧いハンドチェンジのモデ...続きを読む
GapとA.P.C.は、それぞれ独自のアプローチで現代のスタイルを築いてきた2つのブランドを結びつける新たなコラボレーションを発表した。全37点で構成される本コレクションは、GapのアメリカンスタイルとA.P.C.の持つパリならではの視点を融合。メンズ、ウィメンズ、アクセサリーを展開し、タイムレスな...続きを読む
「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その...続きを読む
本日、9月18日に、 初代から19年目のモデルとなるiPhone 18 Proが発売された。同時に、Apple Watch Series 12、Apple Watch Ultra 4も発売。今回は注目を集めたiPhone Duoが10月23日発売とあって、 購入タイミングが分散したたのかもしれないが...続きを読む
個性的なデザインが豊富に揃う今、改めて気になるのは時代を越えて残るクラシックなカタチ。ウェリントン、ボストン、ブロウには、定番として選ばれてきた理由がある。派手ではないのに、顔つきが決まる。その加減のよさが、大人の装いにはちょうどいい。今回ピックアップするのは眉のラインを強調するように、フロント上部...続きを読む
イタリア・フィレンツェで開催されたメンズドレスファッションの祭典「PITTI UOMO」。会場に集まったヨーロッパの洒落者たちのジーンズを取り入れた着こなしを厳選して紹介する。 ジーンズもスタイリッシュに!真似したくなるイケオジに注目だ デニムシャツにリーバイスのジーンズを合わせたデニム...続きを読む
iPhone Duoの登場で目立たないけれど、Apple Watch Series 12、Apple Watch Ultra 4の変化も非常に大きい。先行して預かっていたが、準備度(Readiness)は1週間経たないと動作しないし、Siri AIも今は動かないので、現時点ではレビューできることは少...続きを読む
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、2026年9月26日(土)に富士見高原リゾート(長野県)で開催する「TRIUMPH NATIONAL RALLY(TNR)2026」の各種コンテンツ・出展詳細を発表した。事前参加申し込みは無料で、当日エントリーは有料となる。 コンテンツラインナップを紹介!...続きを読む
1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る...続きを読む
1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...続きを読む
株式会社スタイリングライフ・ホールディングスが展開する、スウェーデン発のレッグウェアブランド Happy Socks(ハッピーソックス)は、世界中で愛される『Peanuts(ピーナッツ)』との初のコラボレーションコレクションを2026年9月17日(木)12時より公式オンラインストアおよび楽天市場にて...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「TENJIN WORKS」オーナー・髙木英登さんの愛...続きを読む
バイク乗りから始める地球愛護活動、「ラブ・ジ・アース」をご存じだろうか。発足からすでに20年以上という歴史のある活動で、日本各地で海岸清掃活動を続けている。去る2026年6月21日には静岡県沼津市(西伊豆)でミーティングが開催されたその様子をレポートする。 西伊豆・戸田港にライダーが集結 「普段...続きを読む
オレたちアメカジ好きが愛してやまないデニム。自分好みの色落ちへと育て上げたなら、次なる相棒を手に入れるタイミングだ。今回は各ブランドの見逃せない新作を中心に紹介する。 Lee|THE ARCHIVES OVEALL JACKET 91-J 1947 MODEL 鉄道員が着用していたジャケ...続きを読む
筆者も含め、iPhone Duoに気を取られがちだが、アップル本社で聞いてきたところによると、実はiPhone 18 Proのアップデートもかなり大幅なものである。使って感じるのは可変絞りの効果だが、チップセットは初の2nmプロセスとなるA20 Proだし、内部構造もベイパーチャンバーをミッドシャー...続きを読む
1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) 4つのキーワードで作る秋のトラッド。...続きを読む
Shokzから、骨伝導イヤフォン『OpenRun Air 2』とオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤフォン『OpenFit Air 2』が発表された。価格はどちらも1万9880円。軽量化と装着感の刷新、そしてバッテリー持続時間の底上げが両モデル共通のテーマで、性能を考えるとかなり頑張った価格設定だと言...続きを読む
ホンダ「CB750F」でサーキット走行を嗜む他、ヤマハ「RZ250」やカワサキ「W1」も所有するほど、根っからのバイク好きである三上さんが、変化球ともいえる(!?)「鉄スクーター」にハマってしまったのは、友人所有のベスパに乗らせてもらったことがきっかけだった。 かわいいし、カッコいいし走っても速い...続きを読む
創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の...続きを読む
長く愛されてきた定番には、変わらない理由がある。B.V.D.の「GOLD」もそのひとつ。肌着として培ってきた心地よさをそのままに、今の気分で一枚でも着られるリラックスフィットが加わった。昔ながらの良さと、いま欲しいバランス。その両方を備えた、新しい定番のかたちを見ていこう。 変わらない着心地にゆと...続きを読む
オレたちアメカジ好きが愛してやまないデニム。自分好みの色落ちへと育て上げたなら、次なる相棒を手に入れるタイミングだ。今回は各ブランドの見逃せない新作を中心に紹介する。 Wrangler|ARCHIVE 11MW 1951 MODEL 馬具を傷つけないフラットリベットや、7本のベルトループ...続きを読む
英国・ウォルソール発のレザーブランド、BEORMA LEATHER COMPANY(ベオーマレザーカンパニー)は、2026年9月12日(土)より、全国各地の取扱店にてTRUNK SHOWを開催中だ。また、TRUNK SHOWの開催に合わせ、同日より日本公式Webサイトをオープン。日本のユーザーに向け...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「BROTHER BRIDGE」オーナー・鈴木英明さん...続きを読む
ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、9月26、27日に開催されるレザーズデイに向けて! 年に一度の革の祭典は 9月26&27日! みなみ188(以下、みなみ)お疲れ様です! レザーズデイまでついに...続きを読む
アメリカを代表するカウボーイハットの代名詞として世界的に知られるSTETSON。その魅力は、単なるウエスタンの枠には収まらない。大統領にも愛された不朽の銘作「オープンロード」を通して、アメリカという国が育んだ品格と美意識を紐解いてみる。 ひとつの帽子が荒野からホワイトハウスへ 1865年、ジョン...続きを読む
JOURNAL STANDARDとThe 2 Monkeys、JELADOによるコラボレーションPOP UP STORE「The 2 Monkeys “BOOT SALON” with JELADO at JOURNAL STANDARD」が開催中だ。舞台は東京・渋谷と京都・三条の2店舗。The 2...続きを読む
本誌でも何度も紹介してきたEDWINのコンセプトショップ限定アイテムは、普遍的なデザインとそのクオリティの高さから2ndが理想とするトラッドスタイルともばっちりハマる。今回は初の試みとして、2ndとEDWIN両チームの世代の異なる4名で“EDWINで作るトラッド”を考えてみた。 20代らしくアクテ...続きを読む
デニム好きなら一度は耳にしたことがある「右綾」と「左綾」。しかし、その違いをきちんと説明できる人は意外と少ない。綾目の向きが変わるだけと思われがちだが、実は生地の風合いや色落ち、さらには着心地にまで影響する奥深い要素なのだ。 右綾と左綾の基本比較 一般的なZ撚りの糸では、右綾は経糸の撚りを緩め、...続きを読む
今号は、セレクトショップでありながら、ひとつのブランドでもある「BEAMS PLUS」を特集したスペシャルイシュー。時代が変わり、トレンドが移り変わろうとも、『2nd』にとって永遠のスタンダードであり続ける“トラッド”。そんな伝統を重んじつつも、枠にとらわれない自由な試みを続ける彼らの姿を通して20...続きを読む
Wranglerがロデオ界と深く結びついていた1950年代、ロデオ大会の勝者に贈られていたスペシャルジャケットが、通称「チャンピオンジャケット」だ。特徴はなんといっても、真っ赤なボディと背中一面に施されたチェーンステッチ。インディゴデニムのウェアとは一線を画す、まさに勝者のための一着である。今回の復...続きを読む
株式会社クラウン・クリエイティブは、老舗ワークブランド「BIGMAC」から生まれた新たな兄弟ブランド「BIGMAC BROTHERS(ビッグマック・ブラザーズ)」をスタートする。今回のブランド誕生に合わせ、「BIGMAC BROTHERS」の世界観を象徴する新たなゴリラのキャラクターも誕生。長年にわ...続きを読む
絶版モデルになってから既に何年も経過しているにも関わらず、共に世界中のファンから愛され続けている【FXR】と【ダイナ】。いずれかのモデルに乗りたいと、今まさに大型二輪免許を取得しようと奮起しているライダーも決して少なくありません。両車に共通するのは、ドコドコ感あふれるハーレーらしい大排気量のビッグツ...続きを読む
暑い季節は、Tシャツやシャツ一枚のシンプルな着こなしになりがち。だからこそ、スタイルの印象を左右するパンツにはこだわりたい。そこで2nd編集部の南が訪れたのは、東京・恵比寿にあるトラッドショップ「Pt.アルフレッド」。これまで同店のチノパンを持っていなかった編集・みなみ188が、本郷さんに相談しなが...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「ATTRACTIONS」セールス・加藤和さんの愛車を...続きを読む
個性的なデザインが豊富に揃う今、改めて気になるのは時代を越えて残るクラシックなカタチ。ウェリントン、ボストン、ブロウには、定番として選ばれてきた理由がある。派手ではないのに、顔つきが決まる。その加減のよさが、大人の装いにはちょうどいい。今回紹介するのは、逆台形に近いフロントシェイプが特徴の、クラシッ...続きを読む