- 2026.06.29
「ファーストアローズ」創業30周年記念! 「JELADO」「RE-BUILT」とのコラボによる銀で彩った、贅沢なデニム。
日本屈指のシルバーアクセサリーブランド「ファーストアローズ」が創業30周年を記念して、これまでの集大成かつファンへの感謝の気持ちを込めて、「JELADO」と「RE-BUILT」とコラボしたスペシャルなデニムを制作。限定100本。節目の年に相応しいこだわりに満ちたデニムの詳細を大解剖! First ...続きを読む
日本屈指のシルバーアクセサリーブランド「ファーストアローズ」が創業30周年を記念して、これまでの集大成かつファンへの感謝の気持ちを込めて、「JELADO」と「RE-BUILT」とコラボしたスペシャルなデニムを制作。限定100本。節目の年に相応しいこだわりに満ちたデニムの詳細を大解剖! First ...続きを読む
初回受注で即完売となった「ウルトラマン目覚まし時計」が、2026年6月29日(月)より一般販売を解禁。ファン垂涎の限定音源と昭和レトロなデザインを備えたアイテムを確実に手に入れる機会となる。初回生産分は購入順に発送中であり、一般販売分は7月13日(月)より順次発送予定。早期の品薄が予想されるため、早...続きを読む
高級ブランド・特殊品専門の宅配クリーニング「モリクリ」(運営:モリモトクリーニング、本社:大阪府摂津市、創業1973年)は、2026年6月18日より、衣替えシーズンに向けた新サービスとして、人気の「ハイクラスクリーニングパック」および「パーフェクトクリーニングパック(完パケ)」において、総革・部分革...続きを読む
アメリカに特化したライフスタイル型専門商社の株式会社ネバーマインドより、『VANSON Leathers(バンソン レザー)』と『Kawasaki(カワサキ)』のコラボレーションアパレルが発売。米国レザーブランド「VANSON」と日本が誇るバイクメーカー「Kawasaki」の注目のコラボレーション。...続きを読む
ボバ―とチョッパーの違いは、レース由来のボバーに対し、チョッパーはストリートから誕生したもの。ハーレー乗りなら知っているとは思うが、具体的にはどんな違いがあるのか詳しく答えられない人もいるのでは。ここではなかなか解説の難しい2つのスタイルそれぞれについて掘り下げて解説する。 ボバー|短いリアフェン...続きを読む
衣類に対して徹底的なこだわりを持つライトニング編集部員には、インナーTにもそれぞれの愛用品が存在するはず。そんな推測のもと新人編集部員アベドンが仕事中の先輩方に突撃取材を敢行! 普段は教えてくれない長年愛用しているインナーTシャツを特別に教えてくれました。 フラッドヘッドの3本針の1本外しTシャツ...続きを読む
近年のレザー人気により、かつてはマニアのみが使っていた「茶芯」という言葉も、いまや世界で “Teacore”と呼ばれるほどの確固たる市民権を得た。そんな茶芯の概念を pure blue japan がブラックデニムで解釈すると、これほどユニークな一本が誕生する。 [TCD-019-BR] 14oz...続きを読む
熊本県人吉市に工場を構えるシャツファクトリー「HITOYOSHI」。そこには、大手セレクトショップや世界的評価を獲得している日本のデザイナーズブランドから厚い信頼を置かれる所以である、国内最高峰のクラフトマンシップが存在した。 名だたるブランドが信頼を置く確かな技術と妥協なき精神 2ndでシャツ...続きを読む
夏に向けて少しずつTシャツを揃え始めたい今日この頃。お気に入りのデザインが見つからないなら自分で作ってしまおうということでシルクスクリーン初心者によるオリジナルTシャツ作りの様子をお届けします。 シルクスクリーンとは? メッシュ状の版を用い、インクを押し出してプリントする技法。1900年代初頭、...続きを読む
ハーレーのカスタムには「ボバー」や「チョッパー」、「フリスコ」や「スピードクルーザー」など、さまざまスタイルが存在する。しかし、H-Dファン歴が浅い人にはさっぱり意味不明!? というワケで、歴史と共に発展してきたカスタムの種類を掘り下げてみよう。 1940年代〜 ボバー|ボバーを起点にさまざまなス...続きを読む
アンダーウエアとして生まれたTシャツを合理性から複数枚で販売したことに始まり、時を経て、いまではブランドの個性を映す存在へと変化したパックT。パッケージで選ぶか、中身で選ぶか。自分なりの基準でお気に入りを見つけよう。着丈、身幅、生地の指標は14ブランドのMサイズの平均値をもとに編集部が決定しています...続きを読む
あまりに精緻で、目を見張るほどに美しいHorizon Blue Jewelry。その作品群を目の当たりにすれば、単なるアクセサリーの域を超え“芸術品”とも称される所以を容易に理解できるだろう。ここでは、アートピース級の美しさを湛えるジュエリーのなかから今後発売予定の新作も含めて紹介する。 アクセサ...続きを読む
Schottは、世界中でカルト的な人気を誇るホラー映画『チャイルド・プレイ』の主役であり、ポップカルチャーのアイコンでもあるチャッキーをフィーチャーした限定カプセルコレクションを、2026年6月19日より発売。今回のコレクションでは、チャッキーが持つ可愛い見た目に隠された狂気や予測不能なダークユーモ...続きを読む
レザーほど、所有者とともに過ごした年月が如実に現れる素材はない。毎日のように身につけるレザーバッグは、なおのことである。“革”に徹底的にこだわるINCEPTIONのショルダーバッグはクラッチマンの相棒として最適な存在だ。 FANNY PACK 腰に巻いて使用することを目的とするフ...続きを読む
CLUTCH Magazine vol.104は英国のmen’s fileとのカップリング号。特集はアメリカの伝統である「Cowboys & Indians」をファッション視点でフィーチャーします。LeeやWranglerのウエア、昨年創業160周年を迎えたSTEATSONのハット、インディ...続きを読む
アメリカ、イギリス、フランス、イタリア。シャツ大国として挙げられる4カ国だが、それぞれの特徴とは?様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける有識者に聞いてみた。 押さえておきたい各国の“シャツ哲学” 国内外様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける“作り手”として、はたま...続きを読む
Tシャツ1枚で過ごせるほどの暖かな気候だった4月中旬のアメリカ・ロサンゼルス。本誌編集部は「インスピレーション」、「ローズボールフリーマーケット」という世界中から古着好きが集まるイベントにて、“個性的なTシャツを自分らしく着こなしているヒト”を対象に突撃SNAPを敢行しました! ドジャースじゃなく...続きを読む
上質なレザーに宿る風格は、装いに静かな、そして確かな存在感を与える。履き込むほどに深まる風合い、使い込むほどに増す味わい。時を刻むごとに唯一無二の佇まいへと深みを増していくレザーウエアは、紳士の美学を静かに物語る存在である。 Lizard Army Last Mid Cut Dress ...続きを読む
Ankerの海外旅行用トラベルアダプター『Nanoトラベルアダプタ(5-in-1, 20W)』(3990円)の試用レポート。マルチプラグであり、USB-C×2、USB-A×2のポートを持つアダプターとしても使える。果たしてこのアダプターは便利なのか? ※念のために書いておくが、変換プラ...続きを読む
ヴィンテージハーレーの世界に憧れはあっても、何やら敷居が高そう……と尻込みしがち。そもそも機械に詳しくないし、維持なんてできる気がしない……、なんて思っている人はとても多いのでは!? 何やらハードルが高そうな世界だが、実は初めてのバイクがヴィンテージハーレーという人も少なくない。旧車乗りを目指すなら...続きを読む
近年、ヴィンテージの高騰が続いており、Tシャツも例外ではない。もちろん高いヴィンテージも魅力的だが、やっぱりTシャツは手頃に楽しみたい。そこで現在の市場やトレンドを的確に理解する名バイヤーの蒔田さんに狙い目を聞いた。 手頃な米国製Tシャツをもう一度突き詰めたい 近年のヴィンテージブームの影響で、...続きを読む
1926年にロンドンで誕生した、英国を代表するアイウエアブランド「オリバー・ゴールドスミス」。メガネがまだ医療器具だった時代に、鮮やかな色使いや革新的なデザインでアイウエアをファッションアイテムへと昇華させた先駆的存在だ。創業100周年を迎える本年、初代デザインを復刻した限定モデル3型と、K18製「...続きを読む
昨年10月よりリニューアルを遂げた本誌公式YouTubeチャンネル「TV 2nd」。おかげさまでチャンネル登録者数1万人を突破しました! 今後も誌面と同様の熱量で、「断然革靴派」、「古着道楽」、「メガネダンジョン」、「トラッド倶楽部」の4番組編成でお届けしていきます。今回も、各番組の直近で公開された...続きを読む
スーベニアTシャツの本場と言えば、やっぱりアメリカ。実は現地に行かなくても日本で手軽に買えるって知ってた?アメリカへ想いを馳せながら、お土産Tを着るのも一興であろう。 知っているショップはある? スーベニアTおすすめ6選 (右上から) PINK’S 1939年にロサンゼルスで創業され...続きを読む
HHKB Studio用の交換用キーとして、「HHKB Studio キートップセット(灰)」が2026年6月23日からPFUダイレクトで発売される。価格は英語配列と、英語配列の無刻印が6600円、日本語配列と日本語配列の無刻印が7590円。期間限定で、キーボード本体とのセット価格も設定される。詳し...続きを読む
広大なアメリカの大地をゆったりと走るイメージがあるが、実はさまざまな競技で速さを競い、結果を残しているハーレー。ロードレース、最高速トライアル、ドラッグレースのすごい記録を紹介しよう。 ロードレース|2025年度のバガーレースでシリーズチャンピオンを獲得!! 近年、アメリカのレースで最も...続きを読む
その店を訪れた記憶やカルチャーを持ち帰るために作られる“スーベニアT”は、いわば体験をプリントした1枚。アパレル以外の現場から生まれたTシャツには、その場所ならではの空気や美学が色濃く宿る。街の名店たちが手がけるそれらは、着る人のスタイルに物語を加える、特別な1枚になるだろう。 TAKESHI'S...続きを読む
ブリティッシュミリタリーに育まれた装備や機能美は、今も英国伝統服の美学として受け継がれる。そのヴィンテージディテールを再構築し、素材や裁断、仕立てにまでこだわったNigel Cabournの服は、日常に品格と洗練を与え、時代を超えて愛される英国の伝統そのものを体現している。 BRITISH ARM...続きを読む
『クランド』は、『クラフト酒(シュ)』を扱うオンラインストア。小規模の醸造所や、ちょっとマニアックなトライをしたお酒をオンラインで購入できる。テックに詳しい人が作っているサイトのようで、ランダムに選ばれたお酒が届く『酒ガチャ』、サブスクのような『クランドCLUB』、応援購入でチャレンジングな酒造りを...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「銭湯サウナにて。急に灯りが消え、アナウンスの後に爆音で嵐の『Happiness』!サビ付近で蒸気を撹拌する風が来て激アツになりました。すごいこと考えるなー」と語るおすぎ村がお届け。 ユニバーサルオーバーオール 「BORO」という言...続きを読む
日本が世界に誇るジャパンデニムのひとつであるウエアハウス。高い技術を持ち、ヴィンテージを根底から理解しているからこそ表現できる加工シリーズである“セコハン”には、デニムだけでなく、Tシャツも展開されている。 ウエアハウスが展開するセコハンシリーズ ウエアハウスの“セコハン”シリーズと聞く...続きを読む
広いアメリカをツーリングしようと思えば、自然と長い距離を走ることになる。しかし、大排気量でトルクのあるハーレーに見合うだけの耐久性があるチェーンは当時存在せず、おのずとこまめな調整が必要になり、とても煩わしいものだった。 こまめな調整が必要ないから そこで採用されたのが「ベルトドライブ」だ。ベル...続きを読む
Tシャツのデザインになんとなく種類があるのは知っていると思うけれど、どんな名前でどのくらい種類があるのか細かくは知らない人も多いのでは? Tシャツを新しく購入しようと思っているなら、デザインにこだわって選んでみてはいかがだろうか。 プリント技法の種類 プリントといえど、その技法はさまざま。どれも...続きを読む
1960年代「誰もがブレザーを着ていて当たり前」の黄金期があったが、いまやそれは“嗜好服”である。再びブレザーは「当たり前」になるべきなのだ! そこで街ゆくアイビーリーガースをここに記録しておこうと思う。 ダブルブレスト×スウェットパンツ 4つボタンのダブルブレストに、カレッジ香るプリン...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回は水辺やボートクラブ関連を起源とするボーダー柄を厳選紹介。視覚的にすぐ分かるよう工夫されたデザインだった。現在はTシャ...続きを読む
英国を拠点にヴィンテージコレクターとして世界的に知られるBlighty Militariaの貴重なヴィンテージの数々。市場でもあまり知られていないブリティッシュミリタリーを中心に愛してやまないヴィンテージを見せてもらった。 愛してやまないブリティッシュミリタリー ...続きを読む
世間ではVision Proが廃番になるという噂が絶えない。筆者は日常的に(特に出張時に)MacBook Proの外部ディスプレイとして使っており、その便利さを痛感しているので、廃番などという噂が流れると心穏やかではいられない。そこで、WWDC 26で「廃番の噂があるけど、どうなの?」と直接聞いてみ...続きを読む
そもそも燃焼室の大きな「サイドバルブ」では圧縮比を高めるにも限界があり、高性能化は難しかった。そこでハーレー社が1936年に採用したのが「OHV(オーバーヘッドバルブ)」のエンジンだ。これは、バルブをシリンダーヘッド上に配置することで燃焼室をコンパクトにできるため、圧縮比を高めることが可能な他、混合...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回はボタン付きのネックが特徴のヘンリーネックTをピックアップ。無地Tとはひと味違う表情で、サッと着るだけで玄人感が出る、...続きを読む
レコードからCDへの移行が進み、音楽マーケットが拡大した1990年代。追い風に乗ってビートルズも飛躍的にセールスを伸ばした。そのCD黄金期に東芝EMIでビートルズを担当していたのが森俊一郎さん。近著『東芝EMI洋楽部の輝ける日々』にはビートルズほか、担当アーティストの貴重なエピソードが満載されていま...続きを読む
2nd編集部がこの春夏気になっているアイテムとは? トラッド感満載の着こなしに大活躍すること間違いなしのアイテムを厳選紹介。ぜひチェックしてみて。 コットンとレザーが織りなす経年変化に魅せられる|エンダースキーマ × ニューエラ 「エンダースキーマ」を象徴するベジタブルタンニンレザーで表...続きを読む
主役として着てもサマになるポケT。小さなディテールが着こなしのアクセントにもなり、シンプルながら個性を演出してくれる。もちろんデイリーに使える頼れる1枚になってくれる。夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年...続きを読む
旧いハーレーは、ドコトッドコトッと、不規則なアイドリングを奏でる。この独特なリズムが「3拍子」と呼ばれているものの正体。2気筒エンジンなのに、3拍子という奇数の鼓動を奏でるというのは不思議な話だが、これは45度Vツインというレイアウトに加え、2つのピストンが1つのピンでクランクに連結されていることが...続きを読む
今年の夏に本格始動する注目ブランド「タイフーンテキスタイル」をピックアップ! ヴィンテージ市場でも人気の高い80-90年代のバンドTのボディを分析しいいとこ取りをした斬新な切り口である。 当時憧れたアメリカ製のTシャツへのオマージュ 今夏に本格始動するTシャツブランドであるタイフーンテキスタイル...続きを読む
ユニフォームは、集団が揃いの服を着用し、敵と味方の識別を明確にするもので、戦場においては命を守る上で最も重要なものである。集団の団結を高める役割も高い。しかし、その画一的なユニフォームに、自分なりの個性を加えた者も多い。そう、アメリカは自由の国。自由を拡大解釈して、若き兵士たちがユニフォームに彩りを...続きを読む
多くの方が日常的にPDFをお使いだと思うが、このPDFの仕組みとメリットを周知し、さらにAI時代のPDFの意義を再アピールするために、PFUとアドビがタッグを組んでプレスイベントを開催した。そこで提示された新たなPDFの意義についてご説明しよう。 33年前に生まれたPDFとは何なのか? 「6月1...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「最近メガネブラザースというバンドの「新しいメガネ」という曲を聴いています。素敵な曲なのでみなさんも聴いてみてね。ちなみに次号はメガネ特集。そちらもお楽しみに!」と語るパピーたかのがお届け。 レッドタッセルズ 100以上の帽子を持つ...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。なかでも年中着られる無地Tシャツは、何枚あっても結局また欲しくなる。シルエットや生地感、ネックの違いで着こなしの幅も広がるからこそ、ワードローブの定番として複数枚、揃えてお...続きを読む
名の知れたアイウエアブランドには必ずシグネチャーモデルが存在する。日々変化する流行の中で、変わらず選ばれ続けるメガネにはブランドそれぞれのこだわりが詰まっていた。 EYEVAN(アイヴァン)[ Webb ] 1972年に日本初のファッションアイウエアブランドとして誕生した〈アイヴァン〉。...続きを読む
御殿場にあるアメカジショップ「バーンストーマーは広大な売り場面積を誇り、革ジャンやブーツ、デニムなど豊富な取り扱いブランドが並ぶとあって県内外から多くのファンが訪れる。 今回紹介するのは、7月1日から値上げが決定しているREDWING。 MADE IN USAでここまでのコストパフォーマンスを誇...続きを読む