- 2026.08.16
「たかがTシャツ」にこだわる専業ブランドの執念。「カルチャーサプライ」のハイブリッド・ヘリテージTシャツ
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ナイジェル・ケーボン氏が逝った。英国由来の品格と質実剛健、そしてヴィンテージへの造詣を備えたメンズファッション界の偉人。ご冥福をお祈りします」と語る編集・おすぎ村がお...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ナイジェル・ケーボン氏が逝った。英国由来の品格と質実剛健、そしてヴィンテージへの造詣を備えたメンズファッション界の偉人。ご冥福をお祈りします」と語る編集・おすぎ村がお...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この原稿を書いている今日は、別紙の撮影で山形の染糸工場へ。糸が色づく瞬間を見ていると、服作りの入口に立ち会っているようで、やっぱり染めはおもしろい!」と語る編集・ジョ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「『半袖Tシャツ1枚で外に出るなんて無防備すぎる!』と豪語している割に、最近Tシャツばかり買ってる。貧弱おじさんならではの着方を模索中なり」と語る編集・おすぎ村がお届け...続きを読む
古着の中でもあまり語られることのないフットボールTシャツ。ヴィンテージは初期のアスレチックの文化を色濃く残し、競技での着用を感じさせる個体が多く存在するレギュラーものは応援文化と結びついた多様なバリエーションのプリントや、素材使いが特徴的だ。今回はこの夏ぜひ手に入れてほしいフットボールTシャツにフォ...続きを読む
メッセージやロゴがプリントされた個性的なTシャツが広く普及したのは1970年代のこと。世界的なヴィンテージディーラーとして活躍するジョン・グラッコー氏の解説の元、彼とウエアハウスがタッグを組んで生み出したTシャツからアメリカの70sカルチャーを学ぶ。 ジョン・グラッコー|アメリカ・ニュ...続きを読む
1938年の創業以来、オリジナリティあふれる革新的なアウトドアウェアを提案し続ける「コロンビア」は、ガチャピン・ムックとのコラボレーションによる「マウンテンコレクション」を2026年7月31日(金)より発売する。本コレクションは、8月11日の「山の日」に向けた特別企画。コロンビア直営店8店舗、公式オ...続きを読む
今年は7月前半が例年に比べて過ごしやすかったこともあり、去年購入したシュガーケーンとビームスボーイの別注Tシャツをヘビロテしつつ「なんかよいTシャツないかなー」と通院途中のショッピングモールを徘徊。そんな時に見つけたのがこちら。 PEANUTS / ピーナッツ 別注 MLB ベースボール プリント...続きを読む
Champion Japan株式会社は、オーセンティック アメリカン アスレチックウェアブランド「Champion」において、2021年から国内クリエイターとの多彩なコラボレーションを展開してきた。ブランドの商品をキャンバスとして、創造性を表現する場として提供する歴史が背景にある。 アメリカンスポ...続きを読む
普段の装いに、ほどよい遊び心と抜け感を加えてくれるベースボール由来のアイテムたち。スポーティにもアメカジにも着こなし方次第で自由自在。今回はアメカジコーデにぴったりなお洒落にキマるTシャツ&シャツのおすすめを厳選紹介! 大戦中に使われた米国海兵隊のユニフォーム|The REAL McCOY’S/B...続きを読む
LANVIN COLLECTIONは、国内外で活動するイラストレーター・Noritake氏とのコラボレーションプロジェクト「LIVE」をスタートする。 Noritake氏を迎えた“LIVE”プロジェクトとは? LANVIN COLLECTIONのクリエイティブディレクター・大島氏の考える「PLA...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「夏になると洗濯ものが必然的に多くなる。白物・色物だけでなく、素材や汚れ具合によって洗い分けているのだが、洗剤にも一応こだわりが。その話は次号で……」と語る編集・めぐミ...続きを読む
「阪急メンズ大阪」で「オルタナティヴ・ロックと写真、アートの関係性」ポップアップストアが開催。“音楽×アート×ファッション”が交差する空間FREAK’S STORE渋谷併設ギャラリー「OPEN STUDIO」がキュレーションする。90年代のオルタナティヴ・ロックを牽引したバンドや、関連する写真家・ア...続きを読む
1938年の創業以来、常にオリジナリティが高くイノベーティブなアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」は、ブランド創業の地であるアメリカ・オレゴン州ポートランドの豊かな自然やカルチャーから着想を得たグラフィック、さらにオーストラリア在住の人気イラストレーター「ジョナス・クレアッソン(Jonas ...続きを読む
1938年創業以来、オリジナリティあふれるアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」(株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン)は、ガチャピン・ムックとのコラボレーションによるサマーコレクションを展開。海の日に向けた特別企画であり、夏のフィッシングやウォーターアクティビティをテーマに、コロンビアの...続きを読む
巨匠・操上和美氏による貴重なポートレート作品を採用したフォトTEEをリリース! オンラインストア「Baycrew’sStore」にて先行予約販売に続いて、7/1(木)~JOURNAL STANDARD各店にて店頭販売開始。 デビュー55周年を迎える忌野清志郎とJOURNAL STANDARDのコラ...続きを読む
横浜を拠点に“大人のアメカジ”を提案する「ヒース」。セレクトショップでありながらハイクオリティなオリジナルプロダクツに定評があり、遊び心のあるアイテムや限定モデルも多く展開している。その筆頭が7.4オンスの肉厚Tシャツシリーズだろう。 「ヒース」のみなさんさすがの着こなし! 富士龍|...続きを読む
悪魔小僧が口から吹き出す炎が邪気を飛ばすとして、バイカーやロッカーの間で人気を博したキャラクターを前身に持つテッドマン。毎年様々なテーマでテッドマンを描いたグラフィックTシャツが登場している。そこで、今年のイチオシ新作Tシャツをご紹介。今夏はどのTシャツにする? TDSS-579 ...続きを読む
アメリカに特化したライフスタイル型専門商社の株式会社ネバーマインドより、『VANSON Leathers(バンソン レザー)』と『Kawasaki(カワサキ)』のコラボレーションアパレルが発売。米国レザーブランド「VANSON」と日本が誇るバイクメーカー「Kawasaki」の注目のコラボレーション。...続きを読む
衣類に対して徹底的なこだわりを持つライトニング編集部員には、インナーTにもそれぞれの愛用品が存在するはず。そんな推測のもと新人編集部員アベドンが仕事中の先輩方に突撃取材を敢行! 普段は教えてくれない長年愛用しているインナーTシャツを特別に教えてくれました。 フラッドヘッドの3本針の1本外しTシャツ...続きを読む
夏に向けて少しずつTシャツを揃え始めたい今日この頃。お気に入りのデザインが見つからないなら自分で作ってしまおうということでシルクスクリーン初心者によるオリジナルTシャツ作りの様子をお届けします。 シルクスクリーンとは? メッシュ状の版を用い、インクを押し出してプリントする技法。1900年代初頭、...続きを読む
アンダーウエアとして生まれたTシャツを合理性から複数枚で販売したことに始まり、時を経て、いまではブランドの個性を映す存在へと変化したパックT。パッケージで選ぶか、中身で選ぶか。自分なりの基準でお気に入りを見つけよう。着丈、身幅、生地の指標は14ブランドのMサイズの平均値をもとに編集部が決定しています...続きを読む
Schottは、世界中でカルト的な人気を誇るホラー映画『チャイルド・プレイ』の主役であり、ポップカルチャーのアイコンでもあるチャッキーをフィーチャーした限定カプセルコレクションを、2026年6月19日より発売。今回のコレクションでは、チャッキーが持つ可愛い見た目に隠された狂気や予測不能なダークユーモ...続きを読む
Tシャツ1枚で過ごせるほどの暖かな気候だった4月中旬のアメリカ・ロサンゼルス。本誌編集部は「インスピレーション」、「ローズボールフリーマーケット」という世界中から古着好きが集まるイベントにて、“個性的なTシャツを自分らしく着こなしているヒト”を対象に突撃SNAPを敢行しました! ドジャースじゃなく...続きを読む
近年、ヴィンテージの高騰が続いており、Tシャツも例外ではない。もちろん高いヴィンテージも魅力的だが、やっぱりTシャツは手頃に楽しみたい。そこで現在の市場やトレンドを的確に理解する名バイヤーの蒔田さんに狙い目を聞いた。 手頃な米国製Tシャツをもう一度突き詰めたい 近年のヴィンテージブームの影響で、...続きを読む
スーベニアTシャツの本場と言えば、やっぱりアメリカ。実は現地に行かなくても日本で手軽に買えるって知ってた?アメリカへ想いを馳せながら、お土産Tを着るのも一興であろう。 知っているショップはある? スーベニアTおすすめ6選 (右上から) PINK’S 1939年にロサンゼルスで創業され...続きを読む
その店を訪れた記憶やカルチャーを持ち帰るために作られる“スーベニアT”は、いわば体験をプリントした1枚。アパレル以外の現場から生まれたTシャツには、その場所ならではの空気や美学が色濃く宿る。街の名店たちが手がけるそれらは、着る人のスタイルに物語を加える、特別な1枚になるだろう。 TAKESHI'S...続きを読む
日本が世界に誇るジャパンデニムのひとつであるウエアハウス。高い技術を持ち、ヴィンテージを根底から理解しているからこそ表現できる加工シリーズである“セコハン”には、デニムだけでなく、Tシャツも展開されている。 ウエアハウスが展開するセコハンシリーズ ウエアハウスの“セコハン”シリーズと聞く...続きを読む
Tシャツのデザインになんとなく種類があるのは知っていると思うけれど、どんな名前でどのくらい種類があるのか細かくは知らない人も多いのでは? Tシャツを新しく購入しようと思っているなら、デザインにこだわって選んでみてはいかがだろうか。 プリント技法の種類 プリントといえど、その技法はさまざま。どれも...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回は水辺やボートクラブ関連を起源とするボーダー柄を厳選紹介。視覚的にすぐ分かるよう工夫されたデザインだった。現在はTシャ...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回はボタン付きのネックが特徴のヘンリーネックTをピックアップ。無地Tとはひと味違う表情で、サッと着るだけで玄人感が出る、...続きを読む
主役として着てもサマになるポケT。小さなディテールが着こなしのアクセントにもなり、シンプルながら個性を演出してくれる。もちろんデイリーに使える頼れる1枚になってくれる。夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年...続きを読む
今年の夏に本格始動する注目ブランド「タイフーンテキスタイル」をピックアップ! ヴィンテージ市場でも人気の高い80-90年代のバンドTのボディを分析しいいとこ取りをした斬新な切り口である。 当時憧れたアメリカ製のTシャツへのオマージュ 今夏に本格始動するTシャツブランドであるタイフーンテキスタイル...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。なかでも年中着られる無地Tシャツは、何枚あっても結局また欲しくなる。シルエットや生地感、ネックの違いで着こなしの幅も広がるからこそ、ワードローブの定番として複数枚、揃えてお...続きを読む
夏の主役は、やっぱりTシャツ。シンプルだけど奥深く、何枚あっても困らない。お気に入りがあれば、それだけで気分もグッと上がるもの。今年も“これだ”と思えるTシャツを手に入れよう! 今回はプリントTシャツからおすすめを紹介。グッドプリントはセンスがすべて。直感で“いい”と思えるグラフィックこそ正解だ。ボ...続きを読む
アメリカンカルチャーを象徴するブランドが、この夏フィーチャーするのは、スクリーンの永遠のミューズ。フォトプリントTEEにシャツまで揃えたコレクションは、夏の装いに色気と遊び心を添えてくれる。レザーだけでは語れない、Schottの魅力を軽やかな夏服で楽しみたい。6月12日(金)発売予定。 RAYON...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今号の古着連載は「企業モノスウェット」です。あまり注目してこなかったですが、企業同士の関係性や本拠地の位置関係など、見れば見るほど面白いですね」と語る編集・なまためが...続きを読む
株式会社空調服は、世界中で愛されるSFの金字塔『スター・ウォーズ』シリーズのデザインを採用した特別なTシャツ型の空調服(R)および専用デバイス(18Vスターターキット)を、2026年5月27日(水)正午より公式ECサイトにて限定発売する。本製品は、「ダース・ベイダー」と「マンダロリアン(ディン・ジャ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ロックな気分で髪を伸ばし始めた頃から、気になるのは黒Teeばっかり。それには、やはりかなり色落ちしたジーンズに黒オールスターがブーツを合わせたい!」と語る編集・ランボ...続きを読む
1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源...続きを読む
株式会社コスギが運営するカジュアルウェアブランド「Golden Bear」はイラストレーターのYUTAKA NOJIMAさんとのコラボレーションアイテムを 4月28日(火)より一部の店舗・オンラインストアにて発売する。※オンラインストアでは4月24日より先行販売中。 申し訳ありません。再度「で...続きを読む
ヘインズブランズジャパン株式会社は、オーセンティックアメリカンアスレチックウェアブランド「Champion(チャンピオン)」において、世界的に人気を誇る映画『STAR WARS(スター・ウォーズ)』のライセンス許諾を得たデザインで、Made in USAのヘビーウェイトTシャツ「T1011(ティーテ...続きを読む
ハナから古着みたいに着られる、アジのある服が大好きだ。「ジムマスター」が今季推すピグメントTとデニムも、加工感が素敵。いい“アジ”を知り尽くすふたりも、どうやら気に入ったご様子です。 「MIA MIA Kuramae」ヴォーンさんは、ピグメントTにオールインワンを着崩して合わす! 色ムラ...続きを読む
ニューエラは、井上雄彦による人気漫画『リアル』の単行本最新巻となる17巻の発売を記念し、初となるコラボレーションアイテムを4月16日(木)よりZOZOVILLA限定で受注販売する。※本コレクションは、ニューエラストアおよびニューエラ公式オンラインストアでのお取り扱いはございませんので、あらかじめご了...続きを読む
スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドであるニューエラは、PEANUTSの中でも、初期アートやレトロな世界観をベースとしたPEANUTSのヴィンテージアートにフィーチャーした新作コレクションを、ニューエラストア各店、ニューエラ公式オンラインストア、および全国のニューエラ取扱店にて、2026年4...続きを読む
バイカーブランドの代名詞、VANSON。今春は軽やかな布帛アイテムでイージーな装いを提案。そして伝説の映画『EASY RIDER』とのコラボレーションも登場。自由なスピリットを、そのまま服に落とし込んだラインナップを紹介する。週末のライドにも、街の散歩にも、着ることで体感できるフリーダムさを、VAN...続きを読む
税込みアンダー1万円をルールとし、編集部員それぞれが本当に良いと思えるものをプレゼン! 誰のどのアイテムが読者の皆様に刺さるのかを編集部内で勝手に競います(笑)。 ペンシルバニアとコーネル。ツウなチョイスですね〜|ジーユーのカレッジコレクション 『セカンド』でGU!? と思われるかもしれ...続きを読む
おしゃれを嗜む者として、服についた汚れの落とし方は心得ておきたいもの。専用のシミ抜きがあればいいけれど、必要なときに限って手元に無い! そんな事態に備え、編集部員が家にあるものを使って汚れ落としにチャレンジ! 挑戦する汚れは、「ケチャップ&マスタード」 なにかとハンバーガーやホットドッグ...続きを読む
タイ最大級のナイトマーケット「シーナカリン鉄道市場」にて12月5〜7日の3日間にわたり、国内外多くの古着店が出展したヴィンテージの祭典「FAZHCON」が開催された。夜空の下で買い物や食事、音楽を楽しめる服好きには堪らないビッグイベントの模様をお届けする。 世界中から古着が集うタイのナイトマーケッ...続きを読む
スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドであるニューエラは、デザイナー・森川マサノリが手がける BASICKS(ベイシックス) とのコラボレーションによる、「2026 World Baseball Classic(TM)」日本代表チーム「侍ジャパン」をモチーフにしたコレクションを、ニューエラ公式...続きを読む
ミズノは、株式会社ベイクルーズが運営する「EDIFICE(エディフィス)」とのコラボレーションによる、“機能美をまとう”ストレスフリーなカプセルコレクションをローンチする。 3月5日(木)よりミズノ一部直営店およびEDIFICE各店にて発売。本日より予約販売中。 2月16日(月)11時よ...続きを読む