- 2025.05.29
シェアサイクル「ダイチャリ」などの使用済みタイヤチューブを再利用したバッグが5月29日より発売
株式会社モンドデザインが展開するアップサイクルブランド「SEAL」は、シェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS株式会社と協働し、自転車の使用済みタイヤチューブを再利用した特別モデルのショルダーバッグを発売する。本製品は、2025年5月29日(木)より、SEAL表参道本店にて数...続きを読む
株式会社モンドデザインが展開するアップサイクルブランド「SEAL」は、シェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS株式会社と協働し、自転車の使用済みタイヤチューブを再利用した特別モデルのショルダーバッグを発売する。本製品は、2025年5月29日(木)より、SEAL表参道本店にて数...続きを読む
ツーリングに出かけて気持ちよく走っていたら、ミラーが緩んでしまってプラプラに。工具を持たずに出かけてしまったので締めることもできずお手上げ……なんて経験、ありませんか!? いまや現行モデルの付属品に“車載工具”は付いていないし、中古で購入した車両に車載工具がない……なんてハーレーなら当たり前の話。振...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日、レンタカーをした際に設定速度に従って走るアシスト機能を活用。高速道路ではほぼアクセルとブレーキを踏まずに走破できました。自動運転はもうすぐな予感」と語る編集・な...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【天野宝国×2nd別注】ヌメレザートートバッグ 1909年に皮革卸、製造業として創業した天野宝...続きを読む
英国製の高品質なレザーグッズを手掛ける、BEORMA LEATHER COMPANY (ベオーマ レザー カンパニー)が5月18日(日)まで、グランフロント 大阪にて、ポップアップストアを開催中だ。「べオーマ」とは、英国で140年続く老舗レザーブランドが2022年末に工場を閉鎖した際に、同ブランドで...続きを読む
新しい季節の始まりにふさわしい、上質な春の風を感じさせるバッグが目白押しだ。毎日のお出かけがより特別に、そして心地よくなるレザートートで、春の装いを楽しみましょう。 一枚革で贅沢に仕立てたすっきり美しい収納力|「TSUCHIYA KABAN」ブラックヌメ トート 自然な風合いを持つヌメ革...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! ワークスペースにアウトドアな空気を。 現代では、仕事はもちろん、日常生活においてもパソコンやス...続きを読む
株式会社龍村美術織物(本社:京都府京都市右京区、代表取締役:龍村育)では、世界中で愛されるディック・ブルーナの絵本の主人公「ミッフィー」とのコラボレーション企画『TATSUMURA × miffy』にて、2023年よりオリジナル柄織物の製作およびその生地を使用した各種商品の販売を展開している。202...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「朝晩は少し冷えますが、春の陽気を感じることも増え、花粉症も本番を迎えました。ズビズビしてますが、暖かくなってきたのでそろそろ釣りに出かけたい」と語る編集・なまためがお...続きを読む
「〇〇あるある」でおなじみの芸人・レイザーラモンRGが率いるRGツーリングクラブ(RGTC)と、バッグブランドクロームインダストリーズによるコラボアイテム第3弾が登場。今回はさらにバイカーズパラダイスも加わり、トリプルコラボレーションが実現した。 KADET WP COLLECTIONとは...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「これまで写真を撮る行為に対する興味はほぼゼロだったんですが、子どもの成長とともにムクムクと。レンズを取り替えながらカメラを操作する楽しみに開眼!」と語る編集・おすぎ村...続きを読む
「2nd」編集部がこの春購入したいアイテムを厳選して紹介! 着回しの利くアイテムが出そろいました。 アメリカの老舗「ウールリッチ」の新たな挑戦が始まった!|ウールリッチ アウトドアレーベル 世界初の人工合成による構造タンパク質素材の量産化に成功したSpiber社が開発した、植物由来の糖類...続きを読む
「2nd」編集部の一員が最近購入したアイテムや気になるモノを紹介する連載企画。今回は「アメリカ・ユタ州での取材をしたことで英語でメールをする機会が増えました。いままでは翻訳アプリを使っていたのですが、最近はチャットGPTを使うように。便利すぎる〜」と語る、ナマタメがお届けする。 「ザ・ノース・フェ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近は、日曜の夜に放送中の『ホットスポット』に夢中。ひとつの街で繰り広げられる小さなSFがとても心地良いんです。次の日曜日が待ち遠しいなぁ」と語る編集・なまためがお届...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! どんなシーンにもぴったりハマる! レザーボトム パックトート発売! 1970年代、アメリカ...続きを読む
ロンドンに次ぐ英国第2の都市・バーミンガムの北西に位置するウォルソールを拠点とするレザーカンパニー「べオーマ」。熟練の職人による「ハンドメイド・イン・イングランド」にこだわって作られたプロダクトの魅力とは……。 140年以上の歴史とDNAを引き継いだ熟練のクラフトマンシップ 2022年末、英国生...続きを読む
1970年代に生まれ、2000年代初頭に姿を消したアウトドアブランド「カリブーマウンテニアリング」が新たなモデルを引っ提げ、日本で復活を果たした。 かつて存在した通好みのブランドを復活 鹿のマークが特徴的なブランド「カリブーマウンテニアリング」。古着好きでも、実際にアイテムを見たことのあ...続きを読む
日々の生活での「買い物」は重要なキーワードであり、モノを買うことでテンションが上がることが、買い物の本質だと語るStevenson Overall Co.の代表であり、デザイナーである多賀谷氏。そんな氏が日々の中で手に入れた「アガル」モノたちを紹介する散財連載から厳選したアイテムを紹介する。 ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近、久々にカメラ熱にうなされている。いま欲しいのはニコンZf。俺がかつて最初に手に入れたFM2をオマージュしたデザインでフルサイズ。こいつがあれば、革ジャンウォーキ...続きを読む
2023年にスタートした「RE-CRAFTED」プログラムは、回収したアルミニウム製のRIMOWAスーツケースを一つひとつ丁寧に改修し、ユーズドスーツケースとして販売する循環型プログラムだ。この度、「RE-CRAFTED」最新コレクションがRIMOWA.comに登場し、3月12日より発売を開始する。...続きを読む
いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。今月も、2ndスタッフが物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 今回は2nd編集部・みなみ188がお届け。 「アイビープレップスター」のトートバッグ 2010年にスタートし、しばし...続きを読む
いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。今月も、2ndスタッフが物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 今回は2nd編集部の若手編集・ナマタメがお届け。 「トレイルバム」のバックパック 今号で、中目黒の企画を担当したので...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのはメイドインイングランドが刻まれた名品だ。 Brady|ARIEL TROUT 銃ケ...続きを読む
株式会社シップス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:原裕章)は、50周年を記念した限定アイテムを2月14日(金)に特設サイト(https://www.shipsltd.co.jp/pages/sp_50th_anniversary.aspx)にて発表。3月7日(金)から全国のSHIPS各店舗および...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「1月から出張の多い日々がスタート! この原稿もベルリンのホテルで書いている。周りを見渡すと、ボディバッグを持ち歩いている人って多いんだな」と語るライトニング編集部編集長・松島...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「年始は中学校の同級生と厄払いに行ってきました。その後20年ぶりに同窓会へ参加したらみんなエイジングが進んでいましたね~」と語るライトニング編集部の新顔・阿部馬之助がお届け! ...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのはブランドを代表する「バチュークロス」を使ったバッグだ。 Hunting World|BATT...続きを読む
キャンプギアブランド「VASTLAND(ヴァストランド)」を展開するVASTLAND株式会社(本社:兵庫県姫路市)は、雨や雪、埃からリュックを守る防水性の高い「リュックカバー」2サイズをAmazonで発売する。2025年1月31日(金)まで特別価格で購入できる「発売キャンペーン」も実施する。 高い...続きを読む
1938年の創業以来、常にオリジナリティが高くイノベーティブなアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」より、日常からアウトドアシーンまで幅広く対応する多機能バックパック Pepper Rockシリーズのアドバンスモデル「Pepper Rock Advance 27L Backpack(ペッパーロ...続きを読む
(株)土屋鞄製造所(本社・東京都足立区)は、ランドセル工房を発祥とする革製品ブランド「TSUCHIYA KABAN」より、日本ならではの形や伝統文化にインスピレーションを受け再解釈したシリーズ「JAPANMOTIF」の新製品を2025年1月16日(木)に発売する。新製品はトートバック2型、クロスボデ...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのは複数持ちやカラバリ持ちユーザーも多いアノ名作トートだ。 L.L.Bean|Boat and ...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのは40年以上愛され続ける名バッグだ。 GREGORY|DAYPACK 40 年以上に...続きを読む
日々数多のブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部。膨大なアイテムに出会い、その中から特にこの冬におすすめする新作6品をピックアップ。アウトドアからトラッドまで、着回しが楽しくなるひねりの効いたアイテムをファッションに取り入れよう。 1.シエラのマウンパとモッズパーカが融合!?|シエラ ...続きを読む
革という素材を使い、時に昔のアメリカの日常の一瞬を切り取ったミニチュアの世界を作り、時に動物の生をダイナミックに表現した作品を作る、世界でも類を見ないレザーアーティスト、本池秀夫さん。本誌読者の方なら、ご存知の方も多いのではなかろうか? そんな本池さんがMOTOというブランドを創設したのが1971年...続きを読む
2nd編集部が本気でほしいと思っている(なんならすでに購入済み)のアイテムを紹介! 今回は「10月半ばにアメリカのユタ州に行ってきました。なぜユタ州に行ったのかはここではまだ秘密ですが、今月号の2ndを読んでいただくとその理由がわかりますよ」と語る、ナマタメがお届け。 ポストオーバーオールズ×エム...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「ちょうど1年前のライトニング12月号『革、命。』 からライトニング編集部に加わったわけですが、 気が付いたらもう1年経ってるんだけど! 早すぎる!」とというイトニング編集部の...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「欧米出張が多かったが今年は東アジア、東南アジア方面も増えている。アジアの出張は現地の安くて美味しい食事も魅力。プライベートの観光旅行もしたいなぁ」と語るライトニング編集長であ...続きを読む
ありそうで無かったモノ、こんなアイテムあったらいいなという編集者の思いをオリジナルアイテムで企画しようという雑誌2nd(セカンド)オフィシャルアイテム。今回はアイビー派のコーディネイトにぴったりのトートバッグを企画。こだわったのはオリジナルデザインとアメリカ製だ。 トラッド派にぴったりのトートバッ...続きを読む
馬革にこだわり、ウォレットやバッグなどのレザーアイテムを製作しているインセプション。細部まで男のこだわりを詰め込んだアイテムに多くのファンは感銘を受ける。そんなインセプションのバッグたちをここで堂々と紹介していく。 手間ひまを惜しまない姿勢が創り出す「一生モノ」の風格。 「身に着けるもの...続きを読む
日々ブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部は膨大なアイテムに出会っている。その中から特にこれからの季節におすすめする新作4品をピックアップ! ジャケットからハードケースまで縦横無尽なセレクトをご覧あれ。 1.「ジョン スメドレー」のA4713|スポーティーなヘンリーネックが精密なニッテ...続きを読む
1973年にバーミンガムで創業した「ビリンガム」。創業当初から作られ続けている[システム-1]は、英国プロダクツとの相性も抜群なクラシカルな佇まいと、専業ブランドならではの実用性を両立している。 カメラバッグに始まり、洒落者も認める名品へ。 イングランドの中央に位置するバーミンガムで、7...続きを読む
まだまだ世間の認知度は低いけどいいモノ。皆にその良さを知ってほしいモノ。未来の超名品になりうるかもしれないそれらを、「裏名品」と呼びたい。これは、編集部自ら駆け回りファッション上級者たちから聞いた裏名品の報告書だ。 Jプレス オリジナルスのネイビーダブルブレザー 。Jプレス オリジナルス/黒野智也...続きを読む
トラッド巧者が「手放せない」と語る20のアメトラ名品。それぞれの個人的なエピソードや、いまだからこそ感じる魅力を織り交ぜて紹介する。 01...Brooks Brothers/ FUN SHIRT|服としての魅力はもちろん、その命名センスに脱帽。 クレイジーパターンの元祖とも称される[フ...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、雑誌2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)な最旬プロダクツである。アメトラをスタイルの基本コンセプトにしている編集部員があちらこちらと出歩いて見つけ、独断でチョイスした「気になる」、「これは買い」なアイテムを紹...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。まだまだ暑い日が続くけど、ファッショニスタはもう秋冬のアイテムをチェックしたい。そんな人たちに雑誌2nd編集部が独断でチョイスした「気になる」アイテムを...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「沢木耕太郎の『深夜特急』(新潮社刊)もいいけど、昔テレビでやった大沢たかお主演の『劇的紀行 深夜特急』もおすすめ。でもサブスクでないんだよな……」と語る革ジャンの伝道師モヒカ...続きを読む
こんにちは! 雑誌2nd編集部のパピー高野です。今回は、「アルパカ」というバッグブランドの超多機能なバッグに出会ったので紹介しようかと。先に断っておきますが、あまりの機能の多さに、写真の枚数がとんでもないことになっていますが、悪しからず……。 その機能の多さにただただ驚くわけです。 今回...続きを読む
編集スタッフたちの「こういうアイテムがあったらいいな」や、ありそうでなかったアイテムを企画する雑誌2nd編集部が伝統的なハンティングバッグをモチーフに、上品ながら荒々しいレザーを使ったショルダーバッグを考えた。クラシックなデザインとブルハイドというありそうでなかった組み合わせが見事に融合。毎日使って...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「年をとると、荷物は背負うのがいちばん楽チンだって思うようになった。許されるショルダーバッグは身の回り品を入れる小さめだけ。身体に楽なことが最重要になった」と語るライトニング編...続きを読む
今年も10月5〜6日に開催が決定した革好きのためのイベント「レザーズデイ」や秋冬シーズンに向けて、いまからレザーアイテムにアンテナを張りたいところ。秋冬シーズンが来るころには少し使い込まれたモノにしておきたいからね。暑くなるころに次のレザーを探すのはレザー愛好家にとっては当たり前なのである。そこで、...続きを読む