- 2024.01.17
[フレデリック マル]2つの人気フレグランスから、「ボディ バター」が店舗限定で定番化
完全なる創造の自由から生まれるパルファムという芸術。フレデリック・マルが世界最高峰の調香師たちと共に描くのは至高の嗅覚の世界。そんな“エディション ドゥ パルファム(香りの出版社)”をコンセプトにした[フレデリック マル]の中でも人気の高い「ムスク ラバジュール」と「カーナル フラワー」から、同じ香...続きを読む
完全なる創造の自由から生まれるパルファムという芸術。フレデリック・マルが世界最高峰の調香師たちと共に描くのは至高の嗅覚の世界。そんな“エディション ドゥ パルファム(香りの出版社)”をコンセプトにした[フレデリック マル]の中でも人気の高い「ムスク ラバジュール」と「カーナル フラワー」から、同じ香...続きを読む
サンボル商会で受注を開始したサンボル布。『何が特徴なのか、イマイチわからん』という人も多いと思う。そこで、今回は『サンボル布』について解説。 ミクロの目で見ると、弱いマジックテープのような構造 『サンボル布』は厚さ2mmぐらいのわずかにクッション性のある布で、布の表裏が『弱いマジックテープ』のよ...続きを読む
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バンダイ ベンダー事業部は、グローバルに活躍する韓国5人組ボーイグループ『TOMORROW X TOGETHER』のメンバーイラストを使用したクリアラバーコースター「【フラットガシャポン】TOMORROW X TOGETHER クリアラバーコースター」(1回400円・税10%込、全5種)を2024...続きを読む
アメリカ発祥の塗料ブランド[ベンジャミンムーア]の国内総輸入販売元のB.M.ジャパンは、アメリカを代表する世界的ヘッドウェア&アパレルブランド[NEW ERA]とコラボレーション商品の販売が決定。数量限定のオフィシャルコラボキャップコレクションとして、NEW ERAの人気アイテム「59FIFTY」「...続きを読む
戦闘機や輸送機、空母や戦艦など、その活動領域が多岐にわたるアメリカ海軍のガーメンツは、空軍や陸軍よりもバリエーションが豊かといえる。特に船の甲板作業用のジャケットなど、防寒性に優れたアイテムが豊富なのも海軍の特徴だろう。ザ・リアルマッコイズでは、往年の海軍の名作アウターを各種ラインナップしている。こ...続きを読む
タキヒヨーが展開する、イタリア発香るナチュラルビューティー[レルボラリオ]は、毎年好評の春限定の桜とチェリーの香りのパフューム&ボディケア「トラ イ チリエージ」コレクションを、1月17日(水)より3月31日(日)までの期間限定で販売。 今年は新作の香る固形ソープとともに、パフューム、...続きを読む
着込むほどに味わい深くなるのが経年変化の楽しみ。リジットの状態から着込んでいき、理想的なヴィンテージのようにかっこよくエイジングさせることができる人は、一体どのようなメンテをしているのか。エイジングの達人として知られるウエアハウスの藤木さんにその極意を訊いてみた。 リジットから着込む場合は最初の水...続きを読む
モレスキンジャパンは1月16日(火)に、日本・中国・韓国の3ヵ国を代表する3人のアーティストによって手がけられた、2024年アジアンコレクションを発売。 3人のアーティストの母国における重要な瞬間がテーマ 2024年のアジアンコレクションは、新年と桜という、それぞれのアーティストの母国に...続きを読む
韓国の自然主義機能性化粧品ブランド「魔女工場」は、「美しさ、思いのままに」のスローガンの下、自然由来成分にこだわった肌にやさしいスキンケアアイテムを幅広く取り揃えている。このたび、坂口健太郎さんの新しいビジュアルを公開! ガラク ナイアシン 2.0 エッセンス シリーズ累計販売数360万...続きを読む
フタバは、「ぼく、シマエナガ。ステーショナリー」を1月15日(月)から一部の郵便局店頭および「郵便局のネットショップ」で販売開始。さらにX(旧Twitter)にて豪華セットが抽選で当たるキャンペーンを実施する。 シマエナガの魅力が伝わる写真投稿でお馴染み、「ぼく、シマエナガ。」監修のオリジナル...続きを読む
男子美容が年々熱くなる今、メンズコスメやユニセックスタイプなどコスメの種類も数もどんどん増えている。迷って選ぶのがムズイというメンズのために基本の肌コスメを洗顔、化粧水、乳液、日焼け止めに分けてピックアップ! 【洗顔料】おすすめしたいのはこの5つ。 1.オルビス ミスター フォーミングウォッ...続きを読む
ユーザーファーストを追求し次の100年も「しるしの価値」を提供し続けるシヤチハタは、この度、好きな色のスタンプパッドで手帳や日記、メッセージカードをきれいにかわいく彩ることができる「回転デコレーションスタンプ」と古川紙工の手帳デコレーションアイテムシリーズ「わたしびより」がコラボレーションした「回転...続きを読む
1920年にアメリカ・シアトルで創業したアウトドアブランド 「エディー・バウアー」。ウール全盛の時代に軽くて暖かいグースダウンを封入した、アメリカ初のアウトフィッターによる発明は革新をもたらした。さらに、そこから端を発した偉大なブランドヒストリーは1世紀を超えても止まることはなく...続きを読む
「愛用のグラスはイッタラの耐熱ガラスで、持つときに熱くないようにカバーが付いている。ホットでもアイスでも両方使えるので、自宅での使用頻度はかなり高い」。そんなグラスを手に入れたこともあり、最近ハマっているのがホットワインというライトニング編集部の紅一点・めぐミルク。どんなワインが合うのか、スパイスを...続きを読む
2015年にYouTubeで公開され、全世界で60万人が涙したイタリア発のショートムービー『ザ・シンプル・インタビュー』。2016年に小説化され、ベストセラーとなった『弟は僕のヒーロー』が映画になり、1月12日より全国で順次公開中! この映画に感銘を受けたLiLiCoさんが、原作者のジャコモ・マッツ...続きを読む
2024年1月1日に発生した能登半島地震を受け、グラッドハンドが限定チャリティTシャツのオーダーを開催している。グラッドハンドならではのハンドペイントをモチーフにした長袖Tシャツで、製作コストを除いたすべての収益を日本赤十字社の「令和6年能登半島地震災害義援金」を通じて寄付するというもの。この機会に...続きを読む
さまざまなiPhoneケースを利用しているが、Peak DesignのEveryday Caseは応用範囲の広さがスゴイ。今回は、【上級編】として、Peak DesignのEveryday Caseを使ったiPhoneの便利な活用方法をご紹介する。 Peak Design・Everyday C...続きを読む
さまざまなiPhoneケースを利用しているが、多彩な『利便性』という意味では、Peak DesignのEveryday Caseに勝るものはないだろう。Peak DesignのEveryday Caseの活用方法を、【基本編】【上級編】に分けてお伝えする。 Peak Des...続きを読む
冬ファッションの定番、ニット。セーターやカーディガンなどのデザインの違いや、ハイゲージ、ローゲージなどさまざま存在する。そこで、CLUTCH読者層である大人世代の男性に今季オススメのニットを人気ブランドから10つピックアップした。ぜひ参考にしてほしい。 1.gold|WOOL FLEECE SHI...続きを読む
旧車に乗っていると、フルレストアされたクルマでもないかぎり、いろいろな要整備案件は出てくるもの。そんな修理やメンテをしながら乗るという作業は必須で、旧車好きにとってはそんなところをひとつひとつ克服してクルマが良くなることがうれしかったりする。そんなメカニカルな作業を少しでも自分でできればクルマへの愛...続きを読む
終わらないシティポップブーム。そう言っていいだろう。2023年もコンピレーションCDのリリースやアナログの再発、初CD化が相次ぎ、ほかにもディスクガイドの刊行やテレビ特番でお茶の間にもシティポップが届くまでとなった。40年以上が経った今でも耳に新しく、ふと口ずさみたくなり、当時の空気を鮮明に思い出さ...続きを読む
毎月数多のブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部。膨大なアイテムに出会い、その中から特にこの冬に推したい新作4品をセレクト。冬に活躍しそうなフライトジャケット、ニット、リバーシブルコート、ブーツをお見逃しなく。 1.「シンヤ ノモト」のヴィンテージカウチンセーター×マウンテンホースハイ...続きを読む
購買意欲旺盛に最新アイテムを買いまくるLightning編集部員が、これぞ! と思っておすすめするアイテムを紹介。今回は「年齢を重ねるほど一年が早く感じるのはなぜ? 一説には人生にトキメキが無くなったから早く感じるのだそう……。やっぱ人生にはトキメキが必要なんだよ!」というライトニング編集部のミリタ...続きを読む
サッカー留学で英国に渡り、ロンドン在住時に自身のアパレルブランドを立ち上げる。そんななか、ひょんなことから日本の出版社と出会い、ブランドをやりながら、日本の雑誌やプロダクツを販売する「クラッチカフェロンドン」のディレクターに。今や日本生まれの良いモノを英国から世界に発信することになった男が送る、英国...続きを読む
いまもアウトドア業界に影響を与える世紀の大発明[スカイライナー]が誕生するまでにも、「エディー・バウアー」創業者エディーの挑戦や偉業は数多く記録されている。そして3大名品と謳われる[オールパーパス][カラコラムパーカ]へと続く、豊かな発想力と目的へ向かう活力の源はどのようにして湧いてきたのか。 最...続きを読む
常に最新のアイテムを取材しているLightning編集部員が個人的に購入したものやおすすめを紹介するコーナー。「先日、イタリアのロックバンド「マネスキン」のライブに行ってきました。息を呑むとはこういうことかと体感した。ロックンロール イズ ノット デッド☆」と語るライトニング編集部の新人編集・アオイ...続きを読む
ヴィンテージやアンティークと呼ばれるアイテムは、現代のプロダクツでは味わうことができない雰囲気だけでなく、まだ技術が未熟だった時代のクラフト感やマシンメイドではない時代ならではの魅力、それに年月が生み出した風合いがある。いわゆるアンティークの世界では、いろいろなカテゴリーで価値基準がある程度確立され...続きを読む
ヘアと並んで清潔感を大きく左右するのがそう、肌だ。肌がきれいだと爽やかさはもちろんのこと、男前度もグンと上がるもの。好印象を獲得するべく、ヘア&メイクアップアーティストのナディアさんを講師に迎え、男子のための肌ケアレッスンを開講! スキンケアに一発逆転はありません。楽しく続けることが美肌の秘訣です...続きを読む
買い物意欲旺盛なLightning編集部員が実際に買ったアイテムを紹介するコーナー。今回は「この年齢になってセーターがとっても気分。これまでヴィンテージの超いいセーターを結構持ってたのにぜ~んぶ手放しちゃったことにいまさら後悔…」と語るライトニング編集部・ランボルギーニ三浦が一目惚れ購入したセーター...続きを読む
日本のクルマ好きの間でもコアな人気を誇るアメリカ車。といっても、そんなアメリカ車にも人気車種やブームを作ったモデルは存在する。いわゆる「市民権を得たアメリカ車」といえばシボレー・アストロがその筆頭かもしれない。日本でもブームを巻き起こした遊べるアメリカ車であるアストロを深掘りしてみる。 アメリカの...続きを読む
ニットに袖を通すことで冬を実感する人も多いのでは? 人気のPherrow'sでは今季も魅力的なニットアイテムがリリース。そんな中からオススメを紹介する。 1.国産ニットで品質の良さを追求しつつもPherrow'sらしさを表現。 定番人気のネパール製ハンドニットのほか今シーズンは国産ニット...続きを読む
日本からは撤退していた比類なきヘリテージブランドがアイコンモデルを引っ提げて再上陸を果たした。アウトドアブランド「エディー・バウアー」は、1920年にアメリカ・シアトルで創業した。ウール全盛の時代に軽くて暖かいグースダウンを封入したアメリカ初のアウトフィッターの発明は業界...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員が購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「帽子を知れば知るほど、上質なものに食指が動くようになる。ビーバー、パナマなど高級素材に惹かれるようになったら、立派な帽子好き。この沼は深い!」と語る、編集長の松島親方が購入したカジュアルにも正装にも合うハットを紹介。 ...続きを読む
レザーズデイにオンラインサロン開設と、2023年は大忙しだったライトニング編集部のモヒカン小川。そんなモヒカン小川が、充実の2023年に購入して最もよかったと思っているのはBarbourのBURGHLEY。長渕のアニキを彷彿とさせる、ずっと探し求めていたロング丈。歌いたくなるほどのいい買い物について...続きを読む
USのアップルでは、1月19日の予約受付を前にして、さまざまな映画のゴーグルやヘルメットを被るシーンを組み合わせたCM『Get Ready』を公開した。 ビックネームの映像がズラり 著作的にビッグネームばかりで、怖くて内容を画面キャプチャで紹介する気にはなれないが(笑)、『フランケンシュタイン』...続きを読む
ウルフほどえり足が長くないので清潔感があり、人気急上昇中のミニウルフ。そんなトレンドヘアに外ハネ×波巻き×スパイラルをミックスしたパーマをオン。ミックスパーマはどうスタイリングしたらかっこよくなるのか? 『fifth TOKYO』 内田佳佑さんに3wayのアレンジ術をレクチャーしてもらった。 スタ...続きを読む
台湾発の文房具ブランド、IWIより新作”ネイチャー”シリーズ(万年筆・ローラーボールペン)を1月10日(水)より発売。このシリーズは、地球環境の保護と母なる自然への敬意をテーマに掲げ、万年筆とローラーボールペンの両方をラインナップ、それぞれ6色のバリエーションが揃う。 世界中の自然の美しい地形...続きを読む
子どもの頃からファッションに興味があり、人と違う格好をしてきた松島 慶祐さん。留学先のロンドンで身に着けていたメガネを褒められたことからヴィンテージメガネにのめり込み、専門店をオープンさせた。そこまでの経緯を伺とともに、ヴィンテージメガネ専門店『GIGLAMPS(ギグランプス)』の貴重な商品も取材さ...続きを読む
父はバリスタ、息子はロースター。親子でコーヒーショップを営む「カフェ・ベルニーニ」。家でも美味しいコーヒーを飲んでもらいたいという理由から誰が淹れても美味しいコーヒーになる豆を20年間提供している。親から子へと受け継がれていくコーヒーの情熱が1杯に込められている。 お店の味を家庭でも。唱え続け...続きを読む
Lightning読者おなじみの冬支度と言えばミリタリーアウター。素材にこだわり、作りにこだわり、機能性にこだわった国家予算を投じて、闘う者のために考案されたユニフォームは語れる服の代表格だ。そんなミリタリーアウターを使ったコーディネートをに3パターン紹介。どのスタイルでいく? 【ARMY STY...続きを読む
アップルは、令和6年能登半島地震による被災者の支援活動として、アップル地震からの支援金に加えて、世界中の社員から集まった募金にアップルが同額マッチングした額を寄付することになったとステートメントを発表した。 アップル自体からの寄付に加え、世界中の社員からの寄付に、同額マッチング寄付 「この度の令...続きを読む
塩野義製薬のCSR活動のひとつである『Mother to Mother SHIONOGI Project』と、キャスタリアのAfrican Mothers、そして京都大学の原田英典准教授がタッグを組んで、アプリを開発。アプリの力で、タンザニアの乳幼児死亡率を下げようという活動を開始した。 ...続きを読む
キッシュのような高さのあるシカゴピザが有名で、ビールファン以外の客も数多く訪れる人気店、デビルクラフト。アメリカのビールを主に取り扱ってきたが、2015年からは醸造もスタート。オリジナルビールは本場アメリカの客もうなる味わいで、ビールマニアの支持も熱い。幅広い層から愛される店だ。 ボリューミーなシ...続きを読む
ひと言でニットと言ってもセーターやカーディガンをはじめ、ハイゲージ、ローゲージなど、デザインやジャンルもさまざま。そこで、武骨でジェントルマンな大人世代にも似合うオススメのニットを、The REAL McCOY'Sからピックアップ。 1.洗練されたシルエットは長年愛用できる優秀アイテム。 ...続きを読む
メンズコスメブランド「BRUMMELL(ブランメル)」を展開するコムニコスは、1月6日(土)より、男性が使いやすい形状・デザインにこだわった繰り出し式の「ニードル アイブロウペンシル」を発売した。 針(ニードル)をイメージしたデザインの男性用アイブロウペンシル 英国ロンドンの老舗テーラー...続きを読む
「エディー・バウアー」は1920年にアメリカ・シアトルで創業したアウトドアブランド。ここ数年、日本からは撤退していた比類なきヘリテージブランドがアイコンモデルを引っ提げて再上陸を果たした。ウール全盛の時代に軽くて暖かいグースダウンを封入したアメリカ初のアウトフィッターの発...続きを読む
ハーレーダビッドソンといえば大型アメリカンバイクというイメージだが、2023年秋に中排気量の「Xシリーズ」が新登場した。気軽に乗れるライトウェイトモデルで、ラインナップはトラッカースタイルのX350とアメリカンロードスタースタイルのX500だ。さっそく乗り味をチェック!! 普通二輪免許で乗れるハー...続きを読む
アップルは、Vision Proの発売日を告知した。発売日は2月2日。予約受付の開始はPST(太平洋標準時)1月19日午前5時。日本時間では19日午後10時から。発売は米国のApple Store、およびオンラインストアのみ。日本での発売は、『年内』といわれている。 Apple Vision ...続きを読む
せっかくカッコいいヘアスタイルにしても自分でスタイリングするのって難しい。なんとなくいつも同じ仕上げになりがち。そんな悩みを解決するべく、メンズ客から人気の『by fifth』堀 雄大さんにストレートヘアの王道、センターパートで映える3wayアレンジを伝授してもらった! どんなスタイリングもいける...続きを読む
インターアクトは、韓国で話題のDIYで自分で組み立てる雑貨ブランド「half goods(ハーフグッズ)」の製品を、1月9日(火)より発売を開始。 紙製の組み立て式雑貨ブランド「half goods(ハーフグッズ)」 韓国を代表するプロダクトデザイナー”Simin”が手掛ける「half ...続きを読む