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カメラの記事一覧

  • 2024.06.09

キヤノン、動画でも静止画でも使えるハイブリッドRF35mm F1.4 L VCMほか、発表

TECH & GADGET ThunderVolt

6月7日、キヤノンから『大口径広角単焦点 L レンズ“RF35mm F1.4 L VCM』をはじめとして、いくつか新製品が発表された。発表会で、実物に触れ、話を聞いてくることができたので、詳細をお伝えしよう。 動画で利用できる機能が充実したRF35mm F1.4 L VCM まず、RF35mm ...続きを読む

  • 2024.06.09

ポラロイドのイケてる楽しみ方、『エマルジョンリフト』って知ってる?【Topologie x Polaroid】

TECH & GADGET ThunderVolt

現在絶賛クラファン中の、高性能なポラロイドカメラ『Polaroid I-2』の取材に行ったご縁で、『Topologie x Polaroid』のコラボ記念イベントにお邪魔した。Topologieはクライミングギアをヒントに、スマホやボトルのストラップシステムを販売しているファッションブランド。イベン...続きを読む

  • 2024.05.22

キヤノンから、レーザー距離計『PowerShot GOLF』登場

TECH & GADGET ThunderVolt

キヤノンから、同社の技術を上手く活かしたゴルフ用レーザー距離計PowerShot GOLFが登場する。価格はオープン価格だが、キヤノンオンラインショップ価格は5万1700円。5月23日10:00予約開始で、7月下旬発売予定。 キヤノンの技術をもって、ゴルフの距離計を再発明 きっかけはPowerS...続きを読む

  • 2024.04.26

キヤノンのRFマウント用レンズが、シグマとタムロンから登場する意味を考える

TECH & GADGET ThunderVolt

何かとニュースの多かった2024年の4月23日、シグマと、タムロンから、同時に同じ意味のニュースが出た。曰く、「キヤノンのRFマウント用レンズを発売します」と。どちらも『キヤノン株式会社とのライセンス契約の下で開発・製造・販売』とのことだから、当然のことながらキヤノンと、シグマ、タムロンの間で綿密な...続きを読む

  • 2024.04.24

新時代のポラロイドカメラ『Polaroid I-2』、4月24日12時にクラファンに登場

TECH & GADGET ThunderVolt

新時代のポラロイドカメラ『Polaroid I-2』が、2024年4月24日12時からクラウドファンディング『GREEN FUNDING』でプロジェクトをスタートさせる。一度はブランドとして消え去ることになりそうだったポラロイドだが、見事復活。今回の『Polaroid I-2』はLiDARを使ったオ...続きを読む

  • 2024.04.10

超小型カメラドローン『HOVERAir X1 Smart』で、いろいろ撮って遊んだ【動画あり】

TECH & GADGET ThunderVolt

超小型カメラドローンのHOVERAir X1 Smartは、ボタンひとつでプリセットされたモードを呼び出して撮影することができる。そのいくつかを試してみた。 ちなみに、本機の基本情報はこちら。 どこまでも追いかけてくる!? 『フォロー』モード プリセットされたモードは『ホバ...続きを読む

  • 2024.04.09

99gの超軽量ドローン『HOVERAir X1 Smart』は自撮りカメラとして最高!【動画あり】

TECH & GADGET ThunderVolt

ネットのクラウドファンディングの広告に出てくるユニークな超軽量ドローン『HOVERAir X1 Smart』のこと、気になっている人は多いのではないだろうか? 発売前に、この超軽量ドローンをお借りできたので試してみた。同社が『AI飛行カメラ』と言うとおり、動画の自撮りに最適なユニークなデバイスだった...続きを読む

  • 2024.03.29

銀座のPeak Design Tokyoが3周年記念キャンペーン

TECH & GADGET ThunderVolt

銀座のPeak Design Tokyoが開店3周年を記念し、プレゼントキャンペーンを行っている。 お買い上げ金額ごとにプレゼント プレゼント商品はお買い上げ金額によるもので、5000円(税込・以下同)以上で限定2024PDTピンバッチ、1万円以上で同コップ、3万円以上で同キャップかミニカーとな...続きを読む

  • 2024.03.07

アップル、手塚治虫原作『ミッドナイト』を三池崇史監督、iPhone 15 Proのみで撮影して公開

TECH & GADGET ThunderVolt

ご存知のように、iPhoneのカメラはプロレベルの映像撮影でもしばしば使われるようになっている。アップルはそれをさらに推し進めてiPhoneのみで撮影した映像を『iPhoneで撮影 ー Shot on iPhone』として、各国でコンテンツ化して発表している。そしてこのたび、日本では、三池崇史監督に...続きを読む

  • 2024.02.29

ワンタッチでiPhoneカメラを立ち上げる方法(ただし15 Proシリーズのみ)

TECH & GADGET ThunderVolt

iPhoneで一番頻繁に使って、しかも瞬時に立ち上げる必要があるのはカメラアプリだろう。「今、写真を撮りたい!」と思った瞬間に素早く立ち上げられれば、シャッターチャンスを逃さずに済む。 そこで、ぜひ活用していただきたいのが、『アクションボタン』の活用だ。アクションボタンはiPhone 15 P...続きを読む

  • 2024.02.23

『注目の新製品はないけど大混雑』というCP+を考える

TECH & GADGET ThunderVolt

2月22日から25日まで、パシフィコ横浜で国内最大のカメラ系イベントであるCP+(シーピープラス)が開催される。初日の今日、筆者は取材に行ってきた。大メーカーのいわゆる大型の新製品はないのだが、平日だというのにカメラファンは非常に多かった。どういうことなのか? 『注目の大型新製品の不在』と、非常に...続きを読む

  • 2024.01.29

【更新】『サンボル布』には、人それぞれの『便利』がある(ライター/ブロガー記事紹介)

TECH & GADGET ThunderVolt

サンボル商会で販売している『サンボル布』。使ってみると非常に便利なのだが、記事で紹介すると、なかなかその『微妙な気持ちよさ』、『便利さ』が伝わりにくい。というわけで、ブロガーやライターの方にお渡しして使っていただいた。みなさんの、さすがの『表現』をご覧いただきたい。 サンボル布 https:...続きを読む

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  • 2023.05.22

1本あると世界が変わる! EOS Rシリーズ、RFレンズの超広角レンズ選びを考える【RF16mm,RF15-30mm】

TECH & GADGET ThunderVolt

標準ズーム、望遠ズーム、単焦点……と取りそろえたら、次に欲しくなるのは、広角ズームだ。 広角ズームはなくても困らないけど、あると絵作りにググッと幅が広がる。多くの人が持ってるものではないから、『他の人の撮れない絵が撮れる』というのが特徴だ。 筆者の取材シーンで言えば、室内の全体、イベント...続きを読む

  • 2023.05.15

EOS Rシリーズで唯一10万円を切るEOS R50はKissの生まれ変わり? EOS R10との違いは?

TECH & GADGET ThunderVolt

EOS R6 Mark IIからいろいろとコストダウンしたのがEOS R8だとすれば、EOS R10からコストダウンしたのがEOS R50。 筆者は普段EOS R6 Mark IIのサブ機としてEOS R10を使ってるので、EOS R8を借りるついでに、EOS R50も借りてみた。 ...続きを読む

  • 2023.05.15

EOS R3の切れ味をサーキットイベントで体験! 巨匠が教える流し撮り

TECH & GADGET ThunderVolt

先日お知らせした、サーキットでの撮影会イベントに行ってきた。 そこで、体験したのは、サーキットでなければ体験できないキヤノンのフラッグシップ機EOS R3と、RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USMの凄まじいまでの切れ味だった。 イベントは千葉県の袖ケ浦サーキッ...続きを読む

  • 2023.05.12

キヤノンのVlogカメラ『PowerShot V10』誰が買うべき? 買おうかな?

TECH & GADGET ThunderVolt

キヤノンから、Vlogにフォーカスを絞った『PowerShot V10』が発表された。 スペックは、広角19mm単焦点、1.0型センサー搭載で、チルト液晶付き。5万9950円(税込・キヤノンオンラインショップ)。 キヤノンにしてみると『新規カテゴリーに参入』というところではあるが、すでに...続きを読む

  • 2023.05.08

EOS R8を試用。EOS R6 Mark IIを買った編集長が、13万8000円の価格差を検証

TECH & GADGET ThunderVolt

キヤノンのハイアマチュア用モデル『EOS R8』が4月14日に発売された。 昨年年末に発売された、EOS R6 Mark IIと較べると、肝心要の35mmフルサイズセンサーも、AFシステムも同じ。とあれば撮れるものは大きくは変わらない。 R8の価格はボディのみ(以下同)26万40...続きを読む

  • 2023.05.01

サーキットでレース写真界の巨匠に流し撮りを教えてもらう。一緒に行く?

CAR ThunderVolt

筆者は(村上タクタ)は、5月14日に袖ケ浦フォレストレースウェイというサーキットに流し撮りの練習に行く予定。流し撮りとは、レース写真など走行写真を撮る手法のひとつで、望遠レンズでシャッタースピードを遅めにして、レンズを対象に合わせて振る事で背景を大きくブラしてスピード感を出す手法。 この日、袖...続きを読む

  • 2023.02.24

4年ぶり開催のCP+から展望する日本のカメラ業界、これからどうなるの?

TECH & GADGET ThunderVolt

4年ぶりにCP+が開催されたので、取材に行ってきた。なにしろ、3年前は開催直前から例の感染症が急に蔓延し、直前に中止となったのだ。多くの人が、カメラを触ってファインダーをのぞくのだから、感染予防的にはやむなし……というところではあるが、我々が取材する大規模なイベントとしては、最初に中止になったイベン...続きを読む

  • 2023.02.16

EOS Rシリーズで、魅力ある写真を撮るためのコスパの高い選択、RF85mm F2

TECH & GADGET ThunderVolt

先に、EOS Rシリーズを買った時に、1本目として買いたいレンズとしてRF35mm F1.8 MACRO IS STMを紹介したが、2本目に買いたいレンズとしてはRF85mm F2 MACRO IS STMを挙げたい。 この2本、いずれも明るい単焦点レンズとしては比較的リーズナブルで、2本あれ...続きを読む

  • 2023.02.13

もし、EOS Rシリーズ用に1本だけ選ぶとしたら、RF35mm F1.8

TECH & GADGET ThunderVolt

EOS R6 Mark IIの購入を検討した時に、最初から購入を決めていたレンズがある。それが、RF35mm F1.8 MACRO IS STMだ。価格は7万7000円。ちょい広めの画角で、優しいボケ味で、それなりにリーズナブルで、コンパクト。EOS RPを試用した時に一緒に試したんだけど、それ以来...続きを読む

  • 2023.01.13

新型EOS R6 Mark IIか、10万円安いEOS R6か? 決断のポイントは『食いつき』

TECH & GADGET ThunderVolt

新型のEOS R6 Mark IIか、約10万円安いEOS R6か、を個人的に悩みつつ、EFレンズのシステムから、RFレンズのシステムへと引っ越しを目論む企画、第5弾。 いよいよ、どちらのボディか決心しないといけないタイミングが来た。さて、どちらを選ぶべきなのか? 電源スイッチの位置...続きを読む

  • 2022.12.26

RF世代のレンズ選び。まず、レンズの画角を考える

TECH & GADGET ThunderVolt

完全に自分目線のカメラ選びシリーズ。EOS 6D Mark IIからEOS R6 Mark IIに乗り換えようと思ってるんだが、レンズ選びをどうするか……問題。今回は、どんな画角のレンズが必要かを考えてみよう。 RFシリーズに乗り換えるメリットは、『テクノロジーの進化』と『大口径ショートフラン...続きを読む

  • 2022.12.21

EF→RF乗り換えのためのレンズ選び。標準ズームはF4通し? それとも安い方?

TECH & GADGET ThunderVolt

筆者個人のためのカメラ選びを、広報機材を借りて検討する企画の第2弾。キヤノンのEFマウントの機材を全部手放して、RFレンズに乗り換えようというプランなのだが、なにぶんレンズを全部乗り換えるとなると検討課題が多い。ボディはEOS R6 Mark IIもしくは、EOS R6と思っているのだが、標準レンズ...続きを読む

  • 2022.12.16

80年代の傑作アウトドアウエアが完全復活! アーリーウィンターズのフォトグラファーズジャケット

FASHION 2nd(セカンド)

有名無名問わず、あらゆるアウトドアアパレルメーカーが実名復刻を果たしている昨今。この玄人ブランドの再来に歓喜する愛好家も少ないだろう。その名も「アーリーウィンターズ」。80年代に登場したフォトグラファーズジャケットがこの度、念願の完全復刻を遂げる。 これさえあれば旬なサファリルックもお手の物。 ...続きを読む

  • 2022.12.13

もうEF→RFにすべき……を検討するため、キヤノンからEOS R6 Mark IIとレンズ多数を借りた

TECH & GADGET ThunderVolt

いくらなんでも、もう一眼レフからミラーレスにすべき……だが、私はキヤノンEOS 6D Mark II……つまりEFマウントの一眼レフを使っている。 なぜ乗り換えられないかというと、交換レンズがあるから。いや、プロのカメラマンではないから、さほどたくさんのレンズを持っているわけではない。でも、何...続きを読む

  • 2022.11.16

RFに乗り換えてEOS R6を買おうと思ったら、Mark IIが発表された。どうすればいいのか?

TECH & GADGET ThunderVolt

ご存知のように、キヤノンは2018年にEOS Rシステムを発表。もって、キヤノンユーザーはRFマウントへの移行を余儀なくされたことになる。ミラーレスの特徴を活かした、1.大口径マウント、2.ショートフランジバック、3.電子接点の増加、がそのメリット。より具体的にいえば、光学的には、短いレンズでもより...続きを読む

  • 2022.04.22

Stevenson Overall Co.代表・多賀谷氏が「アガル」モノたちを紹介! 散財連載【俺とモノ】

LIVING CLUTCH Magazine

日々の生活での「買い物」は重要なキーワードであり、モノを買うことでテンションが上がることが、買い物の本質だと語るStevenson Overall Co.の代表であり、デザイナーである多賀谷氏。そんな氏が日々の中で手に入れた「アガル」モノたちを紹介する散財連載。 「Stevenson Overal...続きを読む

  • 2022.02.18

iPhone13 Proのカメラ性能を楽しみたい! そんな貴方にBEASTGRIPの映像撮影用レンズマウント&カメラリグ。

TECH & GADGET Lightning

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「iPhoneも新調したので、何かにつけていろんなものを撮影。特にマクロ撮影が面白い。飼い猫の顔をドアップで撮影すると、なかなか不思議な写真が撮れます」という、編...続きを読む

  • 2022.02.11

「ファインダーはカメラの命」はデジタル時代でも不変なのか

HOBBY 趣味の文具箱

ミラーレスカメラが主流となりつつある。ミラーレスの「ミラー」は一眼レフの内部にある鏡のこと。光学レンズで結像した被写体をこの鏡に反射させてファインダー像を作り、カメラのファインダー窓に導く。フィルムで撮る時代、このファインダー像の見え具合がカメラ性能の価値を決めた。 フィルム撮影には現像とプリ...続きを読む

  • 2022.01.28

GRが、やっぱり欲しい。スマホ時代にコンパクトカメラを持つ理由。

HOBBY 趣味の文具箱

今は昔。「コンパクトカメラ通信」という雑誌(ムック)を作った。2000年代の初めの頃だった。コンタックスTシリーズ、リコーGR、ミノルタTC-1、ローライ35など、歴代の魅惑のコンパクトカメラをぎっしり集めた。これらのカメラの魅力は今でも不変。手元にあったらすぐフィルムを装填し、鞄に入れて旅や散歩に...続きを読む

  • 2021.02.15

剥げたブラックペイントから真鍮を覗かせる「ライカ」は、なぜカッコいいのか?

HOBBY Lightning

ライカ愛好家たちにこよなく愛される、ブラックペイントの製品。使い込んだ金属から地金である真鍮を覗かせる様は、唯一無二の表情を醸し出す。国内屈指のディーラーである中井一成氏に、その魅力をうかがった。 シルバークロームとはひと味もふた味も違う魅力がそこにある。 まるでお気に入りのデニ...続きを読む

  • 2021.01.15

これであなたもYouTuber!ジンバルカメラで手ブレなし、手軽に動画撮影に挑戦!

TECH & GADGET Lightning

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、甥と姪がまだ小さい頃にこのアイテムがあったら、飽きもせずずーっと撮影していたに違いない編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 編集部の動画撮影用に、コレ欲しい! YouT...続きを読む

  • 2020.09.16

サウナキャンプが実現した、最高のロードムービー。|GoPro

OUTDOOR Lightning

今年の夏はどんな思い出が作れただろうか? 夏〜秋のアクティビティの代表格「キャンプ」に様々な要素を掛け算した唯一無二のキャンプ旅を題材に、最高のロードムービーを作ってみた! オートキャンプ×サウナ×塊肉! すべてを掛け算した結果……その価値は無限大! 夏〜秋の屋外アクティビティの代表格と...続きを読む

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  • 2020.06.15

メルカリやフリマで売れる! 商品写真をきれいにスマホで撮影するコツ。

FASHION Lightning

最近のスマホのカメラの実力は、目を見張るものがある。昔だったら、プロカメラマンが、複雑なライティングを駆使しなければカッコよく撮れなかった写真が、誰でも気軽に撮れるようになった。そこでここでは、お手持ちのスマホで、愛用の品々を家の中でカッコよく撮影するテクニックを伝授する。 でも難しく考える必要は...続きを読む

  • 2018.06.26

宇宙飛行士の愛用カメラとは? 「ハッセルブラッド」とNASA宇宙撮影史。

HOBBY Lightning

人類の歴史において最も偉大な業績のひとつと言える宇宙探査。そのような未踏の地へ足を踏み入れるために持ち出すアイテムは、当然のことながら機能性と頑強性の双方が求められる。それらの基準をクリアし、宇宙飛行士に愛されたカメラ「Hasselblad ハッセルブラッド」を紹介しよう。 アポロ11号の月面着陸以...続きを読む

  • 2017.07.15

坂本龍馬と同じ「160年前の技術」で写真を撮ってみた【田村写真】

HOBBY Lightning

スマホやデジカメが便利になりすぎて、フィルムカメラを使う機会が少なくなってしまった。技術が進歩し、スマホでもキレイに撮れるのだが、時々フィルムからプリントした写真を見ると、デジタルでは出せない重厚感があって、やっぱりアナログはいいなと思う。 だから気合を入れて撮る時は、あえてアナログ写真にこだわる...続きを読む

  • 2017.05.03

※終了※「カメラ×ファッション」がテーマのカフェが期間限定でオープン!

FASHION 2nd(セカンド)

こんにちは、春ですね。きれいな景色に、やたらとシャッターを押しまくりたくなる今日この頃です。カメラを持つ人が増えてきて、「本格的に写真を撮りたい!」と思うものの、やはり一眼レフは高価だし、大きいし、困ったなぁ……。 そんな人におススメしたいカメラが先日発売されました。キャノンのミラーレス一眼[...続きを読む

  • 2016.02.18

クラシック・ハッセルブラッド用のもっとも安いデジタルバックはiPhoneだった

FASHION CLUTCH Magazine

クラシック中判カメラの傑作、ハッセルブラッド500シリーズ。しかし、フィルムカメラは何かと素人には難しい。ましてや、中判フィルムは高価。だからと言って、デジタルバックを買うのはプロでも躊躇してしまう人が少なくない。 なにしろ、自動車が買えるくらいのプライスなのだ。ハッセルを手軽に使えたら、あの「ガッ...続きを読む

LiLiCo

昭和45年女

人生を自分から楽しくするプロフェッショナル

LiLiCo

松島親方

Lightning, CLUTCH Magazine, 2nd(セカンド)

買い物番長

松島親方

ランボルギーニ三浦

Lightning

ヴィンテージ古着の目利き

ランボルギーニ三浦

ラーメン小池

Lightning

アメリカンカルチャー仕事人

ラーメン小池

上田カズキ

2nd(セカンド)

アメリカントラッド命

上田カズキ

パピー高野

2nd(セカンド)

断然革靴派

パピー高野

村上タクタ

ThunderVolt

おせっかいデジタル案内人

村上タクタ

竹部吉晃

昭和40年男, 昭和45年女

ビートルデイズな編集長

竹部吉晃

清水茂樹

趣味の文具箱

編集長兼文具バカ

清水茂樹

中川原 勝也

Dig-it

民俗と地域文化の案内人

中川原 勝也

金丸公貴

昭和50年男

スタンダードな昭和49年男

金丸公貴

岡部隆志

英国在住ファッション特派員

岡部隆志

杉村 貴行

2nd(セカンド)

ブランドディレクター

杉村 貴行

2nd 編集部

2nd(セカンド)

休日服を楽しむためのマガジン

2nd 編集部

CLUTCH Magazine 編集部

CLUTCH Magazine

世界基準のカルチャーマガジン

CLUTCH Magazine 編集部

趣味の文具箱 編集部

趣味の文具箱

文房具の魅力を伝える季刊誌

趣味の文具箱 編集部

タンデムスタイル編集部

Dig-it

初心者にも優しいバイクの指南書

タンデムスタイル編集部

昭和40年男 編集部

昭和40年男

1965年生まれの男たちのバイブル

昭和40年男 編集部

昭和45年女 編集部

昭和45年女

“昭和カルチャー”偏愛雑誌女子版

昭和45年女 編集部

昭和50年男 編集部

昭和50年男

昭和50年生まれの男性向け年齢限定マガジン

昭和50年男 編集部