FASHIONの記事一覧(3ページ目)

  • 2024.04.07

DIYでレザークラフトに挑戦! 下準備編

Lightning

個人的にも裁縫が趣味なことから、以前体験入学したスターディ・レザーアカデミー。その次のステップとしてレザークラフトに挑戦することに。作るのはレザー製カメラストラップ。単純なアイテムなのでイージーにできると思いきや、これが素人にはなかなかハードル高し。思いつきで始めたDIYで果たして想像通りのアイテム...続きを読む

  • 2024.04.07

「BJクラシック コレクション」の[ジャガー]は、鯖江ならではのふたつの職人技が宿る

2nd(セカンド)

1960年ごろに生み出されたクラシックなウェリントン型がベースの「BJクラシック コレクション」の[ジャガー]。一見シンプルだが鯖江ならではの高度な技術が詰め込まれた逸品だ。その中で[ジャガー]の魅力をより引き立てている「乗せ智」と「セルロイド生地の貼り合わせ」を見ていこう。 1.乗せ智|テンプル...続きを読む

  • 2024.04.07

靴下こそ、こだわり抜きたいから。「ジェラード」のセーラムソックス

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「祝ライトニング30周年! ベテラン編集者勢揃いのライトニングチームでお仕事できる私は幸せ者。皆様にとっても必要不可欠な存在になれるよう精進いたします! 」と意気込みを見せるラ...続きを読む

  • 2024.04.05

鯖江最高峰のメタル工場で「ディグナクラシック」の[309 ピース]の製作工程を知る

2nd(セカンド)

今年生誕15周年を迎える「ディグナクラシック」を手がける「パリミキ」が所有する、メタル専門の自社工場「クリエイトスリー」も鯖江に構える。ものづくりにおいては、「手作業の良さ」にやたらスポットが当たるが、ここでは機械を使った「とにかくストイックな完璧主義」に定評がある。繊細かつ精密なその工程を今回見せ...続きを読む

  • 2024.04.05

目の前でTシャツを刷る、カリフォルニアという名のエロい店

Lightning

中目黒のあるカルトな店『CALIFORNIA STORE』。オーナーの秋山孝広さんが扱うアイテムは、アンティークとオリジナルのカットソーだが、基本「エロくてセクシー」なものばかりだ。なぜそのような店をオープンしたのか、秋山さんが子どもの頃に抱いた夢、そして経歴について訊いた。 こんな店をつ...続きを読む

  • 2024.04.04

【FAIRFAX × 2nd別注】数量限定! 職人芸とブラックウォッチの 奇跡の邂逅が生み出したシルクタイ登場

2nd(セカンド)

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 【FAIRFAX×2nd】シルクブラックウォッチ ネクタイ ネクタイはいつもの服装に色を添えるアイテム...続きを読む

  • 2024.04.04

HORIZON BLUEの新作ジュエリーは、伝統と現代の感性が交錯したアートピース

CLUTCH Magazine

アートピースというべきジュエリーで世界中にファンを持つHORIZON BLUE。そのインスピレーションの源は、ネイティブアメリカンや北海道のアイヌの文様など伝統的なモチーフだけでなく、アンティークヨーロピアン建築物や古代遺跡にまつわるデザインにも及ぶ。いまの感度でそれらを現代的なアートピースに昇華さ...続きを読む

  • 2024.04.04

創業74年、アメ横の老舗「玉美」で40余年にわたり代表を務めるリビングレジェンド【偉人連載】

2nd(セカンド)

日本におけるアメトラムーブメントの礎を築き上げたリビングレジェンドたちの貴重な証言を、「Ptアルフレッド」代表・本江浩二さんのナビゲーションでお届けする連載企画。今回ご登場いただくのは、創業から74年を数える上野アメ横の老舗インポートショップ「玉美」代表・相羽岳男さん。学生時代、長兄の影響からファッ...続きを読む

  • 2024.04.03

デザイナー外山雄一が語る、鯖江でメガネを作る理由

2nd(セカンド)

「鯖江=メガネ」。日頃からメガネに親しんでいなかったとしても、日本人なら誰もがこの等式が頭に刷り込まれているはずだ。ただ実はこの共通認識は、もはや国内に留まるものではなく、世界中に広がりをみせている。それはなぜか。なぜ各国の名だたるブランドが、この地のメガネ産業を頼り、「世界のSABAE」になり得た...続きを読む

  • 2024.04.03

浅草雷門エリアのライダーズカフェといえば「オルティガ」で決まり!

Lightning

国内外から訪れる観光客で大いに賑わう、下町の風情が色濃く残る浅草雷門エリア。この場所に店を構える「オルティガ」は、バイク好きたちが集まってくるライダーズカフェとなっている。こだわりの自家焙煎コーヒーとカリフォルニア仕込みのフード&スイーツメニューに舌鼓を打ちつつ、バイクツーリングの目的地として支持を...続きを読む

  • 2024.04.03

AVIREXとテーラー東洋の強力タッグ! コラボスカジャン第二弾、登場

Lightning

ミリタリーをファッションへと昇華させた立役者AVIREXと、スカジャン文化を継承するテーラー東洋がタッグを組み、ファン垂涎のスカジャンを作り上げた。アメリカを代表するアクロバット飛行チーム「ブルーエンジェルス」をモチーフにしたそのスカジャンは、ミリタリーファン、航空ファン、そして全てのファッション愛...続きを読む

  • 2024.04.02

老舗を引き継いで歴史を重ねる福岡のセレクトショップ「Gパンセンター スリーピース」

Lightning

国産ジーンズをベースにアロハシャツやレザージャケットといった長く愛せるアイテムをメインに展開する福岡のセレクトショップ「Gパンセンター スリーピース」。とくにアロハシャツに力を入れたセレクトは九州でも随一。アロハシャツが一年を通して楽しめるだけでなく、トータルコーディネイトも提案してくれる頼れるショ...続きを読む

  • 2024.04.02

2nd編集部が新生活のスタートに着たい、シャツ、パンツ、そしてメガネ

2nd(セカンド)

平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。少しずつ薄着になる季節だからこそ、シャツ、パンツなどのセンスが問われてくる。さらにアクセントとなるメガネにもこだわりたい、そんなあなたにおすすめの10ア...続きを読む

  • 2024.04.02

DIGNA Classic 15周年×Lightning 30周年コラボ企画スタート!!

Lightning

大人気アイウエアブランドの『DIGNA Classic』が今年で15周年を迎え、我らが雑誌Lightningが30周年。これは何かやりたいぞ〜ということになり、みんな大好きな「Jimmy」をもとに、松島親方モデルとランボルギーニ三浦モデルの2つの別注企画がスタートする。 生地からレンズまで全て別注...続きを読む

  • 2024.04.02

ジェラードが満を持してリリースする、ヴィンテージモチーフの“エンジニアブーツ”とは?

Lightning

ジェラードが2024年から新たに「ジェラード・ザ・ブーテッド」というシューズ・ブーツを専門にしたコレクションを展開。その第一弾として登場するエンジニアブーツについて、モヒカン小川による3者鼎談を開催。新コレクションの魅力を存分に語ってもらった。 新コレクションのエンジニアブーツはヴィンテージのプロ...続きを読む

  • 2024.04.01

どんな靴も、ヴィブラムソールに変えられるという噂のイベントに編集部が潜入!

2nd(セカンド)

お客様一人ひとりの足型、歩行バランスなどをみて、最適な靴選びを手助けする「カウンセリング販売」を日本で初めて行った靴店であり、足腰に不安を抱える方から、日本を代表するスポーツ選手まで、日本を足元から支えている「アルカ」。そんな同社が、世界的にも著名なソールメーカー「ヴィブラム」と共同でソールカスタム...続きを読む

  • 2024.04.01

ニッポンのレザー信奉者たちへ告ぐ、理想のレザーはココにある

Lightning

静岡県の御殿場に拠点を構える『BARNSTOMER & CO.』は数あるセレクトショップの中でも随一のレザーのラインナップを誇る名店。東名高速道路のインターから近い立地もあり、県内外からレザーを求める猛者達が集う聖地と言える場所なのだ。ココに行けば相棒となる理想のレザーが必ず見つかるはずだ。...続きを読む

  • 2024.04.01

個性的でユニークな名物オーナーがいる、東京・旗の台のアメカジショップ「フルネルソン」

Lightning

ロックやバイクテイストを取り入れたオリジナルアイテムを中心に、インポート・国内ブランドを扱うセレクトショップ「フルネルソン」が、今年で30周年を迎える。個性的でユニークなオーナーがいるフルネルソンは、変わらずとてもいい店だった。 「やるならとことんなりきる!」 アイクジャケットにオリジナ...続きを読む

  • 2024.04.01

英国発ブランド「Barbour」が名古屋に待望の直営店をオープン!

2nd(セカンド)

英国発のライフスタイルブランド「Barbour(バブアー)」が、4月12日(金)に名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール4階に直営店をオープンする。 春に活躍するカジュアルアイテムが充実 名古屋地区初のオープンとなる直営店では、ブランドのアイコンであるワックスジャケットはもちろん、これから...続きを読む

  • 2024.04.01

海外のデザイナーも鯖江に熱視線! 鯖江に拠点を置く2ブランドを紹介

2nd(セカンド)

鯖江のメガネづくりは、いまや世界にもその品質が評価され、名だたる海外ブランドもこぞって鯖江を生産拠点としつつある。そのなかから創設10年未満ながらいまを輝く「ジャック・マリー・マージュ」と「レイジー」の2ブランドを紹介。 いま、世界規模で最も注目を集めるブランド「ジャック・マリー・マージュ」 ...続きを読む

  • 2024.04.01

暑くなる前にパナマハットを手に入れろ!

Lightning

そろそろ陽射しが暑くなり始め、パナマハットが欲しい気分になってきた。そこで、その気分を高めるために、沖縄の北谷にある『THE FAT HATTER VISTA CLUB』へGO! 色々パナマハットを物色しつつ、オープンしたてのVISTA CLUBの2号店も紹介しよう。 沖縄のファットハッターでパナ...続きを読む

  • 2024.04.01

AVIREXとSchottが手を組んだ! フライトジャケットとライダースの総本山、名古屋に誕生。

Lightning

愛知県名古屋の最大の繁華街、栄。そこを歩いていると、突如目に飛び込んでくるのがこちらに向けて指をさす、巨大なアンクル・サムだ。ミリタリーファンならおわかりだろう。アンクル・サムとは、第一次世界大戦時に戦争参戦を呼びかけるポスターに起用されたイラストだ。実はここが、去る3月12日に新しくオープンしたA...続きを読む

  • 2024.04.01

大型化して、きらびやかになったミッドセンチュリー時計

Lightning

1900年代初頭に、各メーカーがそれまで主力だった懐中時計から腕時計の開発へシフトし、2つの大きな戦争によって過酷な環境下でも使えるような機能性が確立された。その結果、戦後のミッドセンチュリー期には、スポーツウォッチと呼ばれる時計が生まれ、ドレスウォッチはより豪華で視認性に優れた華美なデザインが増え...続きを読む

  • 2024.03.31

EYEVAN(アイヴァン)の名作メガネはこうして生まれる

2nd(セカンド)

“着るメガネ”という新しいコンセプトを提唱した今までにない洗練されたデザインは、まだその概念すらなかったアイウエア=ファッションという打ち出しで続々とアイコニックなモデルを開発し、創業50周年を迎えた「アイヴァン」。その歴史や伝統を受け継ぐマスターピースとして、現在も高い人気を誇るのが[Webb]と...続きを読む

  • 2024.03.30

メンズ誌編集者の散財ダイアリー「たまには浮気してもいいよね」編

Lightning

ファッションは新品でも古着でも、さらにはアンティークや、その他ちょっと変わった(本人はいたって普通だと思っている)物欲で、おっさんになっても散財が絶えない編集者であるラーメン小池が送る散財日記。ぶらぶらとネタを求めて街をパトロールしながら、行く先々で出会って手に入れたプロダクツを不定期で紹介していく...続きを読む

  • 2024.03.30

ネイティブサンズの肉厚セルでメガネを主役に

2nd(セカンド)

「ザ・ライト」のタミー・オガラ氏が立ち上げた「ネイティブサンズ」は、彼独自の感性で放たれるタフなデザインと、鯖江のクラフツマンシップが融合したブランド。特に肉厚セルの新作コレクションは、そんな「ネイティブサンズ」の本領が遺憾なく発揮されている。 やや主張のあるメガネが 次なるトレンド有力候補 ...続きを読む

  • 2024.03.30

港ヨコハマ、’50sカルチャーの新名所「マウナケア・ギャラリーズ」

Lightning

アロハシャツの全盛期は1950年代。ハワイで広がったアロハシャツがアメリカ本土へも浸透していった。'50sカルチャーを語る上で欠かせないのがアロハシャツなのだ。そんなアロハシャツが1年中豊富に揃うマウナケア・ギャラリーズが横浜関内に移転して新装開店! アロハ好き、ミッドセンチュリー好きにはホットなニ...続きを読む

  • 2024.03.29

【Soundman×2nd別注】いまのトレンド、キューバシャツ! リラクシンな雰囲気を“おりこうさん”に再解釈

2nd(セカンド)

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで、幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! ジャケットスタイルなどにも合わせやすい、よりトラディショナルな雰囲気に深化 各大手セレクトショップの...続きを読む

  • 2024.03.29

ジャパンデニムの大御所Mr. Yamaneがクラッチカフェ・ロンドンに来たバイ。

CLUTCH Magazine

サッカー留学で英国に渡り、ロンドン在住時に自身のアパレルブランドを立ち上げる。そんななか、ひょんなことから日本の出版社と出会い、ブランドをやりながら、日本の雑誌やプロダクツを販売する「クラッチカフェロンドン」のディレクターに。今や日本生まれの良いモノを英国から世界に発信することになった男が送る、英国...続きを読む

  • 2024.03.29

創刊30周年特大号 Lightning5月号、発売中!

Lightning

1994年の創刊号からアメリカンカルチャーを中心に、ファッションやクルマ、バイク、インテリア、ホビーなど、様々なモノ・コト・ヒトに注目し続けて、この2024年3月でライトニングは創刊30周年を迎えました。日数に換算すると1万950日。創刊当時のメンバーから現在のメンバーへ。紆余曲折あったライトニング...続きを読む

  • 2024.03.29

創業28年目を迎える「ファーストアローズ」の2024年秋冬新作&定番コレクション

Lightning

1996年のブランド誕生から現在にいたるまで、一貫して代表・伊藤一也氏はじめ、数名の職人によって全アイテムを手作業で生み出し続けている「ファーストアローズ」。世界でも知られたシルバーアクセサリーブランドでありながら、そのクラフトマンシップは変わることなく今日も男たちの技術の粋がここにある。2024年...続きを読む

  • 2024.03.29

原宿でエッヂの効いた新鮮な古着を探すなら「ROB」へ

2nd(セカンド)

ヴィンテージよりも”これから価値あるものになる”可能性を秘めたレギュラー古着をセレクトしているという原宿の「ロブ」。数多の古着店がオープンするなど、古着ブームは盛り上がり続けている中でエッヂが効きつつも鮮度溢れる古着に出会えるショップだ。。 古着ラバーならば無視できないフレッシュな古着たち ...続きを読む

  • 2024.03.29

ファッションもインテリアも自己表現の一つ! ミッドセンチュリーなムードを感じるコトとモノ

Lightning

アトラクションズの代表を務める西崎智成さんは、ミッドセンチュリー期のファッションは言わずもがな、音楽やユースカルチャーにも精通するスペシャリストだ。そんな西崎さんが敬愛するミッドセンチュリーのモノ・コトを愛用するヴィンテージや自身のプロダクツを通して語ってもらった。 大量生産の中にも職人のクラフト...続きを読む

  • 2024.03.28

「THE FAT HATTER」のハットが、男のスタイルを格上げするのだ

CLUTCH Magazine

欧米伝統のハットメイクにこだわり続ける『THE FAT HATTER』。ヨーロッパで修行して学んだ本場仕込みのハットを日本で作るため、いまでは欧米でも入手困難な昔ながらの設備を導入。木型もアメリカやフランス、オーストラリアなどの著名な工房の職人に依頼している。そんな並々ならぬ想いが込められたハットは...続きを読む

  • 2024.03.28

グッドプライスで王道のアメリカ古着が手に入る、原宿の「Husky」

2nd(セカンド)

これまでにない古着ブームが続く昨今、都内でも数多の古着店がオープンし続けている。原宿で王道であり絶対的人気を誇るアメリカ古着を豊富に揃え、さらには良心的な価格設定で提供している「ハスキー 原宿」。レギュラー古着だけでなくデッドストックのミリタリーアイテムも充実しているだけに、新たなレギュラー古着との...続きを読む

  • 2024.03.27

鯖江からメガネ職人・工場のイメージを変える革命児・上木 敬介

2nd(セカンド)

メガネづくりにおいて、分業制が主流。だが鯖江にはその工程をほぼひとりで完結させる稀代の職人がいる。年々機械化が進んでいるとはいえ、最後にクオリティを左右するのは「人の手」にほかならない。「the WORK」を営む上木敬介さんもそんな職人の一人だが、カフェや雑貨店と見紛うようなお洒落な佇まいのメガネ工...続きを読む

  • 2024.03.26

EDWINコンセプトショップが初のPOP UP STORE を阪急メンズ東京で開催

2nd(セカンド)

エドウインが展開するコンセプトショップの初のPOP UP STOREが2024年3月8日(金)〜阪急メンズ東京 6階にて開催している。 全てMADE IN JAPAN デニムブランドEDWINのコンセプトショップが初のPOP UP STOREを2024年3月8日(金...続きを読む

  • 2024.03.26

三茶に現れた、新しい古着の価値を体感できる古着屋「Muri Vintage」

2nd(セカンド)

空前絶後の古着ブームで数多の古着店がオープンする中、幅広いテイストのアイテムを良心的な価格で展開している三軒茶屋の「ムリ ヴィンテージ」も見逃せないショップのひとつだろう。アウトドア、ワーク、ミリタリーなど幅広いアイテムを良心的な価格で展開。ジャンルを問わず、古着の良さを発信している。 気兼ねなく...続きを読む

  • 2024.03.25

廃校を改築した「ジュリアスタートオプティカル」を手がける「ザ・ライト」の鯖江にある自社工場に潜入!

2nd(セカンド)

メガネの製造は分業制だ。我々が想像する何倍もの人が1本のメガネを触って、そうしてメガネはできている。なかでも、世界中のメガネブランドを支える鯖江はその根幹を担っていると言っても過言ではない。そこで自社工場を2つ所有している「ジュリアスタートオプティカル」を手がける「ザ・ライト」の自社工場に潜入、製造...続きを読む

  • 2024.03.24

古着好きには堪らない圧倒的なアイテム数! 全国に13店舗展開する「古着屋JAM」の下北沢店へGO!

2nd(セカンド)

ますます古着ブームが盛り上がる中、昨年だけでも数多の古着店がオープンした。下北沢は都内でも古着店の激戦区のひとつだろう。そこに全国で13店舗展開する「古着屋JAM 下北沢店」が進出! 圧倒的なストックは変わらず、「初心者からヴィンテージマニアまで」という全店共通のコンセプトのもと、幅広い年代、ジャン...続きを読む

  • 2024.03.23

昭和の希少素材、サンプラチナ歴50年以上。旧きよきメガネ製造の原風景がここにある

2nd(セカンド)

分業制が主流のメガネづくりにおいて、鯖江にはその工程をほぼひとりで完結させる稀代の職人がいる。どれだけ機械化が進んでいると言っても、最後にクオリティを左右するのは「人の手」にほかならない。そこで、頑丈で経年劣化が少なかったり、独自の光沢を持っていたりと、唯一無二の魅力を持つ昭和の希少な素材「サンプラ...続きを読む

  • 2024.03.22

アメリカの建築家の膨大なアートワークから厳選した素材を使用したTシャツコレクション

2nd(セカンド)

現代に蘇ったヴィンテージを体現するべく、顔料染め後、ハードな洗いをかけたTシャツを使用。アートワークにも現代的なエディットを行い、モダンに昇華。独特な存在感を放つTシャツに仕上がった。本コレクションは、THE STAND(先行発売中)、ジャーナル スタンダード、ジャーナルスタン...続きを読む

  • 2024.03.22

女性ならではの視点で厳選された「OLIVER」の良品古着を求めて松陰神社へ

2nd(セカンド)

空前絶後の古着ブームがまだまだ続く中、数多の古着店がオープン。新しい古着店の中で個性あるコンセプトやセレクトで注目を集める店がある。松陰神社にある女性オーナーならではの視点でセレクトされたアイテムが魅力の「オリバー」は、レディスとキッズの扱いもあり、老若男女が楽しめる空間となっている。 老若男女が...続きを読む

  • 2024.03.22

どこからどう見ても新車のコンディション! 稀代の名車メルセデス・ベンツ300SL

CLUTCH Magazine

1960年に作られた名車が、ほとんど新車状態にレストアされたピッカピカ状態で日本国内に存在する。 メルセデス・ベンツ300SL。故石原裕次郎さんの愛したクルマとして、かつて「石原裕次郎記念館」(現在は閉業)に展示されていたのが300S Lのガルウイングだった。CLUTCH Magazine 2...続きを読む

  • 2024.03.21

実録! デニムの色落ちレポート【クルマイジリで汚れて久々に洗濯したぞ編】

Lightning

ジーンズ愛好家がもっとも楽しみにしているのはデニムを穿き込んで育てること。育てる? どういうこと? なんて人もいるかもしれないけれど、デニムは穿き込むことで色落ちし、生地が変化し、穿き手それぞれのライフスタイルが刻まれるかのように経年変化していくのがおもしろさのひとつ。それが「育てる」ということなの...続きを読む

  • 2024.03.21

この春一緒に出掛けたい、革靴と革財布

2nd(セカンド)

新生活が始まったり、心機一転なにかにトライしたくなる春。そんな季節に、一緒に新しく歩み出したくなるような革靴と革財布を雑誌2nd目線でセレクト! 経年変化を楽しみつつ、ちょっと出かけるのがウキウキするようなアイテムをピックアップして紹介します。 1.Chausser(ショセ)の革靴 C-7056...続きを読む

  • 2024.03.21

レギュラー古着ブランド・ベストテン! これさえ知っていいれば間違いなし!

2nd(セカンド)

現状では市場価値がまだ明確になっていないために比較的安価に手に入れられる”レギュラー古着”が気になるのならば、この10のブランドは必須科目。当時の流行や雰囲気を感じながら、いまあなたが気分なアイテムを見つけてください。 1.LANDS’END(ランズエンド) 1963年創業のトータルウエアブラン...続きを読む

  • 2024.03.21

ルイスレザーズ代表デレック・ハリス氏に訊く! 英国ミッドセンチュリーとはなんだったのか

Lightning

ミッドセンチュリー(世紀の中間)と呼ばれる1940年代から1960年代。第二次世界大戦によって、大きな転換を余儀なくされたイギリス。アメリカなどでは技術の発展や新たな価値観の誕生により、多くのカルチャーの転換期ともなったこの時代。イギリスでも同様にその後の文化に大きな影響を及ぼした。英国が生んだレザ...続きを読む

  • 2024.03.20

お洒落巧者のメガネ店に学ぶ、鯖江メガネの合わせ方

2nd(セカンド)

メガネだけでなく服もこよなく愛するメガネ店のファッショニスタたちに、いまの気分でスタイリングに取り入れたい鯖江産アイウエアを選んでもらった。モノの背景を知ったうえでスタイリングすることの重要性を彼らは知っている。 1.「G.B.ガファス 渋谷」店長・長谷川永伍さん スウェットバー付きツー...続きを読む

  • 2024.03.19

遊び心を忘れない大人のための古着店、清澄白河の「NEDE」の注目アイテムを紹介!

2nd(セカンド)

昨年だけでも数多の古着店がオープンするなど今なお続く古着ブーム。こだわりのショップが多く展開されている清澄白河の「ネイド」は、ヴィンテージ好きなら訪れてみたいNEWショップだ。たとえヴィンテージではなくても、そのアイテムの背景にヴィンテージと同様の価値を感じられるかを大切にセレクトされたアイテムが並...続きを読む

  • 2024.03.18

【Good on × 2nd別注】肌触り抜群のパイルショーツを爽やかなホワイトに

2nd(セカンド)

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 周りのアイテムを引き立てる程よい存在感 『TAKE IVY』をパラパラめくっていると、ホワイトのショー...続きを読む

  • 2024.03.18

この春着たい! ジャック・ニクラウスの愛称から生まれた「ゴールデンベア」の服

2nd(セカンド)

アメリカを代表する名ゴルファー、ジャック・ニクラウスの愛称から生まれた「ゴールデンベア」。デイリーでほんのりトラディショナルなカジュアルウエアは、休日服をより楽しくさせる。この春はネイビーブレザーからマドラスチェックシャツまで、2nd読者の大好物が勢揃いした。 とびきりのプレッピーマインドを春のブ...続きを読む

  • 2024.03.18

ベイクルーズが新業態「SELECT by BAYCREW’S」を虎ノ門にオープン

2nd(セカンド)

株式会社ベイクルーズが、虎ノ門ヒルズ ステーションタワー内に2024年2月29日(木)「SELECT by BAYCREW’S(セレクト バイ ベイクルーズ)」をオープンさせた。店舗面積は2階、3階合わせて約2600平方メートル(約800坪)と広々としたスペースになっている。 新しいランドマークス...続きを読む

  • 2024.03.18

今月も買いました! 2nd編集部の物欲満たしモノ一挙公開

2nd(セカンド)

いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。買って満たされたと思いつつも、翌月になればまた新たな出会いが訪れる。今月も、2ndスタッフが物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 1.「ローソン×フリークス ストア」のインスタントニット|...続きを読む

  • 2024.03.17

もっと知ってほしい、古くないけどいい古着

2nd(セカンド)

ヴィンテージ古着の中に、名品と呼ばれるアイテムがあるようにレギュラー古着の中にも名品が存在するはず。様々な古着を目にしてきた8人の古着店のオーナーが思う、個人的Good Regularをご紹介。 1.「J.CREW」のロールネックのセーター|「Ensemble」オーナー・竹内博昭さん 個...続きを読む

  • 2024.03.17

アウターとして作られた’50年代の1着を完全再現! 「John Gluckow」 “Fakie Afterhood” ダブルフェイス 後付けパーカ

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「昔は袖丈も着丈も短く縮んだヴィンテージスウェットがカッコイイと思っていたけど、おじさんになるとお腹の冷えが気になり、今はある程度の着丈がほしい思うように……」と語るライトニン...続きを読む

  • 2024.03.16

春到来! 2nd編集部が注目する新作ファッションアイテム4選

2nd(セカンド)

日々数多のブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部。膨大なアイテムに出会い、その中から特にこの春におすすめする新作4品をピックアップ。春の陽気にふさわしいライトアウター、カラーベルト、スモーキーなサングラス、そしてシルバーアクセをお見逃しなく。 1.「ゴールデンベア」のスイングトップ|紳...続きを読む

  • 2024.03.16

ウルトラライトの真打ち、登場。「FINE CREEK LEATHERS」のウルトラライトレオン

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「ウルトラライトレオン、実はサイズ40とサイズ42の2着所有しているのだが、ジャストもいいけど、革が薄い分、ざっくりと若干大きめサイズで着るのもアリです」と語る革ジャンの伝道師...続きを読む

  • 2024.03.15

アノニマスだからこそ、無限の可能性を感じる「PAYDAY」のワークウエア

2nd(セカンド)

1920年代から1950年代にかけて最盛期を迎えたアメリカのワークウエア。同時期に乱立したストア系中堅ブランド多くは、変わりゆく時代のニーズに翻弄され、いつしか姿を消した。そんな名もなき往年のワークウエアに再び光をあて、現代に蘇らせるそのワケを「ペイデイ」ディレクター・大貫達正さんに訊く。 一過性...続きを読む

  • 2024.03.15

軽さや着心地がミリタリーウエアをデイリーに変える「ARMY TWILL」

2nd(セカンド)

デザインやディテールの作り込みはもちろんだが、着心地の良さも魅力の「アーミーツイル」。7シーズン目はより自由にモダンミリタリーの高みを目指そうとしている。軽さや着心地がミリタリーウエアをデイリーに変える同ブランドのウエアをご覧あれ。 独自解釈を盛り込んだ...続きを読む

  • 2024.03.15

アメリカ100年ブランドが、ついに初コラボ! EDDIE BAUER×New Era®ベースボールキャップ

2nd(セカンド)

唯一のMLBの公式選手用キャップサプライヤーであり、ベースボールキャップの正統ブランド「ニューエラ®」と、数多くの名作アウターを世に送り出した「エディー・バウアー」がついに初コラボ! 両社共に「1920年創業」という、アメリカの近代史に欠かせない、アウトドアとスポーツの両輪を支えてきた誇り高き100...続きを読む

  • 2024.03.15

古着はちょっと……そんなあなたは、状態良好な古着が揃う吉祥寺のNEWショップ「Rill Vintage」へ

2nd(セカンド)

これまでにない古着ブームの最中、2023年だけでも数多の古着店がオープンした。 都内屈指の古着の街・吉祥寺に新たに出店した「リルヴィンテージ」はレギュラー古着に力を入れている。リーズナブルでありながらクオリティの高いものも多く揃う、レギュラー古着の宝庫だ。 ...続きを読む

  • 2024.03.15

ファッション誌編集歴5年だけど、まだ分からない。「糸の番手って太さだっけ? 重さだっけ?」

2nd(セカンド)

「セカンド」という服の雑誌の編集をやっております、パピー高野と申します。2018年の年の瀬に、編集経験ゼロの状態で編集部に入って、はや5年とちょっとになります。もともと服は好きだったのですが、そうは言っても周りの「全く服に興味のない人たち」に比べれば、多少お金をかけています、といった程度。お恥ずかし...続きを読む

  • 2024.03.15

王道からキワモノまで、あらゆる革ジャンを持っていても欲しい。「ACVM」のシープスキンカバーオール

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「人生の折り返し地点を過ぎると、着こなし云々よりも、個体の魅力にばかり興味が向く。自分が似合うかどうかなんて、考えていない。上質且つ楽チンが重要」と語るライトニング編集長であり...続きを読む

  • 2024.03.14

「成仏したベルト」に見るヴィンテージワークスの経年変化がスゴイ。

Lightning

ベルト専業で30年以上という世界的に見てももはや唯一無二と言っても言い過ぎではないのがヴィンテージワークス。素材となるレザーをベルトのカタチにカットしてから染色するという手間の掛かる工程を経て生み出されるプロダクツは、長く使い込むことでヴィンテージのベルトさながらの雰囲気へと育っていくのが特徴だ。そ...続きを読む

  • 2024.03.14

新生マウナケア別注アイテムは見逃せない! 「SUN SURF / TAILOR TOYO × Mauna Kea Galleries」の別注LSアロハシャツとスカジャン

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「雑誌編集者という仕事柄、色んな雑誌に興味がある。中でも最近気になったのが「季刊 刑事弁護」という弁護士が読む専門誌。世の中はまだまだ広いと改めて実感!」と語る編集部のミリタリ...続きを読む

  • 2024.03.13

【sage de cret×2nd別注】これがミリタリーパンツ!? フレンチミリタリー ウールパンツ登場!

2nd(セカンド)

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 流麗シルエットのヴィンテージを現代的に昇華 どうも、企画者のパピー高野と申します。このアイテム...続きを読む

  • 2024.03.13

Stevenson Overall Co.デザイナーの多賀谷さんが選ぶ、俺視点の古着やアンティークたち。Vol.14

CLUTCH Magazine

ヴィンテージやアンティークと呼ばれるアイテムは、現代のプロダクツでは味わうことができない雰囲気だけでなく、まだ技術が未熟だった時代のクラフト感やマシンメイドではない時代ならではの魅力、それに年月が生み出した風合いがある。いわゆるアンティークの世界では、いろいろなカテゴリーで価値基準がある程度確立され...続きを読む

  • 2024.03.13

いま、日本で一番古着がHOTな街「豪徳寺」へGO!

2nd(セカンド)

昨今の古着ブームのせいなのか、それともローカル線の人気なのか。ここ数年で豪徳寺に、たくさんの古着店がオープンしたらしい……。そして、古着だけでなく、1日中楽しめる街だという話も耳にした。そこで、古着屋はもちろん、店巡りの間にぜひ訪れたいレコード店やカフェなど2nd編集部がおすすめする10店をご紹介。...続きを読む

  • 2024.03.13

フリンジ付きが珍しい。「Sunday’s Best Vintag」のカウチン

Lightning

物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「今月の17日で無事に25歳を迎えることができました。40歳になっても、80歳になっても「おめでとう」と言ってもらえる人でありたいですね」というライトニング編集部の若手編集・ア...続きを読む

  • 2024.03.12

日本企画のSchottの革ジャンを、アメリカ本国スタッフに試してもらったら、反応はいかに!?

Lightning

ショットとジャンルの異なる“何か”が掛け合わさった時に生まれる、全く新しい化学反応。そんな化学反応を求めて、2023年にリニューアルオープンしたSchottニューヨーク店を取材した。ここに、日本企画のショットのレザーアイテムを持ち込み、本国のスタッフに見てもらおうというのがテーマ。さて、日本生まれの...続きを読む

  • 2024.03.11

GLAD HAND&Co.(グラッドハンド)とPeanuts&Co(ピーナッツカンパニー)とのコラボアイテムの第2弾が登場。

Lightning

ハンドメイドやハンドペイントなど、昔ながらの「アメリカ」を感じるモノ作りを信条とするGLAD HAND&Co.(グラッドハンド)と、シルバーアクセサリーをメインに展開するPeanuts&Co(ピーナッツカンパニー)とのコラボレーションに新たなアイテムが登場。アクセサリーではなく、ウエ...続きを読む

  • 2024.03.11

三茶のNEW古着店「LAKEWOOD CLOTHING」は旅先で見つけてきた良品が揃う店

2nd(セカンド)

空前絶後の古着ブームの最中、昨年だけでも数多の古着店がオープンしている。古着屋はもちろん、飲食店も数多く集まる三軒茶屋2023年にオープンした「レイクウッドクロージング」は、古着はヴィンテージからレギュラー、さらに新品のアイテムや陶器まで揃う、年代や生産国に捉われない、アメリカで買い付けた様々なアイ...続きを読む

  • 2024.03.10

スポーツウォッチというカテゴリーを作った歴史的名作。ロレックス サブマリーナーの現在の市場価値は?

Lightning

100年以上の歴史、品質、知名度どれをとっても世界最高峰のロレックス。今回はその中でも「デイトナ」と並んで人気を二分する「サブマリーナー」にスポットを当てて、2024年現在のヴィンテージ市場の動向を覗いてみよう。 ロレックスを代表する スポーツモデル。 ロレックスといえば品質の高さやブラ...続きを読む

  • 2024.03.09

オーダーメイドブランド『KASHIYAMA』がJ1リーグ「北海道コンサドーレ札幌」のオフィシャルスーツを数量限定で販売

2nd(セカンド)

オンワードパーソナルスタイルは、オーダーメイドブランド『KASHIYAMA(カシヤマ)』(https://kashiyama1927.jp/)において、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟 J1リーグの「北海道コンサドーレ札幌」に提供するオフィシャルスーツを、3月...続きを読む

  • 2024.03.07

ユニバーサル オーバーオールよりフットウェアラインが登場! 第1弾はスニーカーをリリース

2nd(セカンド)

シードコーポレーションは、アメリカのワークウェアブランド「UNIVERSAL OVERALL(ユニバーサル オーバーオール)」のフットウェアラインをスタートした。 デザインはローカット・ハイカット・スリッポンの3種類を展開 フットウェアの第1弾として、1世紀に渡りワークウェアブランドとし...続きを読む

  • 2024.03.07

古着で作る、ムードのある着こなし

2nd(セカンド)

価値があるからいいわけじゃない。有名なブランドだからいいわけじゃない。大切にしたいのはムードが有るか否か。トラッド、スーベニア、スポーツ、ミリタリー、ワーク、デニム、アウトドアという7つのテイストの古着を使った着こなしを提案する。 1.古着で作る、トラッドな着こなし 身につけたアイテムは...続きを読む

  • 2024.03.06

シアトル発アウトドアブランドとアイルランドの老舗シューメーカーがコラボしたシューズが可愛い!

2nd(セカンド)

シアトル発のアウトドアブランド「マナスタッシュ」がアイルランド発のシューメーカー「パドモア&バーンズ」に別注したシューズが最高に可愛いんです。それに、現在「パドモア&バーンズ」では展開されていない靴型を使ったアイテムなんだとか。どのあたりが別注ポイントなのか、その可愛さの秘訣を探っていきましょう。 ...続きを読む

  • 2024.03.05

【KIGO×2nd別注】思わず見せびらかしたくなる一生モノのコードバンアイウエアケース登場!

2nd(セカンド)

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 愛用メガネとずっと共に育てたい、コードバンのウェアラブルアイウエアケース アイウエアケースといえば、通...続きを読む

  • 2024.03.05

フィリピンのコミュニティブランド「フォーチュン」が ポップアップを開催!

2nd(セカンド)

2019年に設立されたフィリピンの首都・マニラのコミュニティブランド「Fortune W.W.D.(フォーチュン)」。「固定概念に囚われることなく、異なる視点、考え方からみた衣服の可能性を探ること」をコンセプトに、全ての製品をマニラにある自社工場で丁寧に縫製し、ブランドのシグネイチャーデザインとして...続きを読む

  • 2024.03.05

最近なんだか古着おもしろくない。そこで気づいた「しるしのない古着」という価値観。

2nd(セカンド)

服を選ぶ理由が「高いから」、「旧いから」なんて不純すぎない? あんなに好きだった古着に熱中できなくなってしまった。歳を取ったからか。ほかに熱中できる何かを見つけたらか。そんなこともなさそうだ。答えはなんとなく気づいている。「古着がなんかおもしろくない」。古着って、もっとチープでアノニマスだったと思う...続きを読む

  • 2024.03.05

ジェラードが「不均一の雰囲気」にこだわりゼロから作り上げた“青タグ”シリーズ。

Lightning

2024SSコレクションのテーマである「Sprout」に合わせ、「LASTRESORT青タグ」と命名した10.5オンスのライトオンスデニムを新開発したジェラード。その生地を使い1940年代以前のLeeをオマージュとしたカバーオールなどワークウエアの新作を登場させる。その青タグシリーズについて代表の後...続きを読む

  • 2024.03.04

AVIREXと老舗ワークブランドが手を組んだ!? 新コレクションに注目!

Lightning

AVIREXが、創業100周年となるユニバーサルオーバーオールと初のコラボレーション。ワークとミリタリーの真骨頂であるタフなウエアをベースにヴィンテージウエアを思わせるモダンに仕上げたコレクションは新鮮だ。そんな新コレクションをご覧あれ。 1.AVIREX×UNIVERSAL OVERALL CO...続きを読む

  • 2024.03.03

「Jelado West(ジェラードウエスト)」の名物店長“Gジャンニキ”のGジャンを育てる秘策に迫る。

Lightning

もともとヴィンテージから現行までGジャンが大好きだというジェラードウエストの名物店長であるGジャンニキ(山本)さん。新品から着込んでヴィンテージさながらの経年変化を見せる情熱はデニム好きも大注目。そんなGジャンニキ先輩のGジャンを経年変化させるテクニックを教えてもらう。ただただ普通に着るだけではなく...続きを読む

  • 2024.03.03

米国の名門も認める! “トルク”のデニム転写とは?

Lightning

ヴィンテージを中心に様々なファブリックを独自の技術で転写し、再構築するトルク。2017年のスタート以来、唯一無二のプロダクツを展開する人気ブランドだ。この度、アメリカの三大デニムメーカーであるラングラーとのコラボレーションを果たした。そんなトルクのデニム転写についてクローズアップした。 狙いはリア...続きを読む

  • 2024.03.02

アメリカ製を貫くデニムブランド、TELLASON(テラソン)のオーナーに聞いたデニム愛。

Lightning

ジーンズの母国といえるアメリカでは、残念ながらワークウエアが隆盛を極めたときのような、アメリカ製のデニムブランドはほとんど存在しない。そんななかでアメリカ生産を創業時から貫いているTELLASON(テラソン)は、今となっては貴重なアメリカン・デニムブランドなのかもしれない。そんなテラソンのオーナーで...続きを読む

  • 2024.03.02

オーダーメイドブランド『KASHIYAMA』J1リーグ「横浜F・マリノス」のオフィシャルスーツを数量限定で販売開始

2nd(セカンド)

オンワードパーソナルスタイルは、オーダーメイドブランド『KASHIYAMA(カシヤマ)』において、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟J1リーグの「横浜F・マリノス」に提供するオフィシャル スーツを、3月2日(土)より全国のショップにて数量限定で販売。 202...続きを読む

  • 2024.03.02

業界屈指のGジャン好きのワードローブをドンとお披露目!

Lightning

ヴィンテージGジャンのスペシャリストであり、様々なブームを引き起こしてきたベルベルジンの藤原さん。そんなヴィンテージ界のアイコンが所有するワードローブをクローズアップ!スペシャルな銘品から知る人ぞ知るマニアックなモデルまで、バラエティ豊かなラインナップだ。 魅力的なGジャンは旧いものだけでなく様々...続きを読む

  • 2024.03.01

OLD CROW(オールドクロウ)の新作はDuesenberg(デューセンバーグ)の伝説的レーサーをモチーフにした意欲作。

Lightning

アメリカはカリフォルニアでOld Crow Speed Shop(オールドクロウ・スピードショップ)を主宰する生粋のホットロッダーであるボビー・グリーンのライフスタイルをアイテムに落とし込むブランド「OLD CROW」。その新作は、ボビーの所有する1920年式のデューセンバーグをベースにした当時のレ...続きを読む

  • 2024.03.01

着てみたくなる気の利いたリメイクしてみる、ふるぎの新しい楽しみ方【ふるぎ道第4回】

2nd(セカンド)

古着好きならば、究極の一点物であるリメイクに興味を持つ人も多いのでは。お気に入りの古着をより魅力的にするにはどうすればいいのか、悩みは尽きない。そこで、三軒茶屋にあるヴィンテージ専門のリペアショップ「ヴィジティングオールド」の代表・岩城リョージさんにリメイクのコツを教えてもらうこちらの連載。第4回は...続きを読む

  • 2024.03.01

ヴィンテージGジャンを求めて、東京・古着の名店クルージン!

Lightning

東京には古着の名店がいくつかある。その中でも目利きバイヤーがセレクトしたGジャンを多く扱っている訪れるべきショップを巡ってみた。手頃な価格から超レアで高価なものまでそのラインナップは実にさまざま。ぜひお店で現物を見てみたい。 1.Mr.Clean(ミスタークリーン)|日本有数の剛腕バイヤーによる良...続きを読む

  • 2024.02.29

「FINE CREEK」をファッショナブルに着こなす男。

Lightning

馬革のアイテムのみをリリースし、世界中のレザーラバーから熱い視線を注がれるラインクリークレザーズ。そんなファインクリークレザーズをこよなく愛し、あらゆる着こなしを発信し続ける男がいる。男の名は篠田陽平。山口県のセレクトショップ「MAMBO」に勤める彼は、一見厳つい革ジャンをファッショナブルに着こなし...続きを読む

  • 2024.02.29

「ミッドセンチュリー」特集のLightning4月号、本日発売!

Lightning

ミッドセンチュリー(世紀の中間)と呼ばれる1940年代から1960年代。この年代はまさにアメリカが輝いた時代といえます。第二次世界大戦終結後の好景気による様々な文化の開花と繁栄。ミッドセンチュリー・モダンと呼ばれる気鋭の建築・家具デザイナーによる新たなアーキテクチャースタイルやインテリアデザインの確...続きを読む

  • 2024.02.29

真冬でもGジャンが着たい! そんな時はボア&ライニング付き一択!

Lightning

寒い時期に、大好きなGジャンはインナーで着るとか、中にインナーダウンを使うという人も多いのでは? でもやっぱりアウターとして手軽にGジャンを着たい! という人には、ボア&ライニング付きのGジャンを選ぶのも選択肢のひとつである。Gジャン単体で暖をとれてしかもカッコイイ、そんな逸品を集めてみたぞ! ボ...続きを読む

  • 2024.02.28

東京浅草生まれのシューブランド、BROTHER BRIDGEの定番シューズコレクション。

CLUTCH Magazine

移ろいゆく時代の中で、凛とした姿勢で時の波に抗いながら、自らの存在理由を証明し続ける、後世に語り継ぐべきプロダクツ。そんなプロダクツのひとつが、東京・浅草生まれのシューブランドBROTHER BRIDGEだ。自社生産にこだわるBROTHER BRIDGEのシューズコレクションをご覧いただこう。 1...続きを読む

  • 2024.02.28

テーラードジャケットのインナーにGジャンを着る!? 目から鱗の着こなしを紹介!

Lightning

定番アイテムとして、さまざまなコーディネイトに活躍するGジャン。ここではちょっと捻りの効かせたGジャンのインナー使いについて考えてみたい。そこで選んだアウターはテーラードジャケット。これが意外にGジャンとマッチするのだ。さらにインナー使いの装いに個性を演出するため、ツイードジャケットとダブルブレスト...続きを読む

  • 2024.02.27

デニムの“色味”と“ベスト”使いで印象が変わる? 冬季のGジャンはインナー合わせにトライ!

Lightning

真冬と言えばやっぱり「Gジャンのインナー使い」が旬なスタイリングである。ここではMA-1、スタジャン、ダッフルコートと着丈の違うアウタースタイルを決めて、コーディネイト例を紹介。濃・薄とGジャンの色味を変えることで見た目の印象は変化する。それを検証する。 着回すワードローブに選んだGジャンはコレ!...続きを読む

  • 2024.02.26

目指したのは、“上質な大人の普段靴“。東京浅草発のBROTHER BRIDGEのシューズ。

CLUTCH Magazine

日本の伝統を受け継いだ“靴の街“、東京・浅草。ここに、世界が注目するシューブランドがある。「お客様へ上質な靴を届けたい。その橋渡しをしたい」。そんな想いから名付けられたBROTHER BRIDGEは、今や浅草から世界へ、大きな橋を掛けようとしている。 高品質を追求した大人の普段靴。 その...続きを読む

  • 2024.02.26

【濃×濃】のGジャンコーデは、もっとも合わせやすいセットアップの基本形!

Lightning

上下のトーンを合わせやすいので、【濃×濃】デニムの組み合わせはセットアップコーデでも失敗しづらく、初心者にもおすすめ。コーディネイトしやすい分、無難にまとまってしまう危険性もあるのが落とし穴。そこで、差をつけるためのこだわりのGジャンもピックアップして紹介する。 【濃】ジャケット×【濃】パンツのセ...続きを読む

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