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  • 2024.09.25

雑誌2nd編集部が今気になるあれこれ。ダウンベスト、バッグ、ボトムス、革靴を紹介!

平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。まだまだ暑い日が続くけど、ファッショニスタはもう秋冬のアイテムをチェックしたい。そんな人たちに雑誌2nd編集部が独断でチョイスした「気になる」アイテムを...続きを読む

  • 2024.09.25

驚愕の価格も! ヴィンテージヘルメットの市場価値って?【ジェットヘルメット編】

様々なヴィンテージシーンを深掘りしている本企画。今回はヴィンテージヘルメットの世界でも、ジェット、グラフィック系ヘルメットのシーンを覗いてみよう。モーターサイクルカルチャーの発展の目脇役ともいえるヘルメットは、ヴィンテージとしての市場価値がしっかりと根付いているのだ。 ’70年代、テレビや映画のカ...続きを読む

  • 2024.09.25

まるで空気のような軽さと伸びなじみ。大人気メンズサロン『fifth』が共同開発した、束感やパーマにマッチする新作ヘアワックスが登場!

セット力はほしいけどハードワックスの引っかかりが気になる、もっとパーマの質感を生かせるスタイリング剤がほしい……そんな要望に応えるべく、メタラバーシリーズからこだわり抜いたスタイリング剤2種が登場した。今年人気のスパイキーショートや、緩めでナチュラルなパーマのセットにも向いているそうだ。今回は共同開...続きを読む

  • 2024.09.24

80年代ポールを代表する名盤『タッグ・オブ・ウォー』発売|ビートルズのことを考えない日は一日もなかったVol.18

1982年4月21日、ポールの新シングル「エボニー・アンド・アイボリー」がリリースされた。「カミング・アップ」以来2年ぶり、ジョンの死後初の新曲とあって、我々ファンはもちろんのこと世間的にも注目を集めたシングルとなった。 『海外ウィークリー』でOAされた新曲ビデオ この年のポールは、翌5...続きを読む

  • 2024.09.24

クラッチマガジン最新号はブーツ好きのための永久保存版。

日本の素晴らしいプロダクツ、そして海外のすばらしいプロダクツをライフスタイルともに深掘りして紹介するクラッチマガジンの最新号はブーツ特集。日本の数々のブーツブランドの取材だけでなく、旧きよきアメリカのブーツブランドのファクトリーにも取材に行った総力特集。レザー好き、ブーツ好きは手放せない1冊になって...続きを読む

  • 2024.09.24

アイウエア、ボトムス、ジャケット、スウェット、革靴……2nd編集部が今気になるあれこれ5選

平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、雑誌2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。アメトラをスタイルの基本コンセプトにしている編集部員があちらこちらと出歩いて見つけ、独断でチョイスした「気になる」アイテムを紹介する。 01......続きを読む

  • 2024.09.24

福島県白河市にある、バッティングセンター横の「ボクらがつくったファミレス」

福島県白河市のロードサイドに30年以上続くバッティングセンターがある。そのすぐ隣に建つのが『カフェ・マンデー』。レトロ調なのになぜかスタイリッシュさとフレッシュさを身に纏う個人経営のファミリーレストランだ。オーナーは鈴木英生さんと相棒の鈴木拓央さん、2人がこのレストランにたどり着くまでを聞いた。 ...続きを読む

  • 2024.09.23

とても細かいiPhone 16シリーズのディテールの話

今回はちょっと出遅れてしまい、一般的なレビューを慌てて書くのもいまさらなので、気になったポイントからじっくり、記事にしていこうと思う。というわけで、まずはiPhone 15シリーズと比べたiPhone 16シリーズのディテールの話。 iPhone 16と16 Plusの外形サイズは、前モデルと完全...続きを読む

  • 2024.09.23

金継ぎ現場に潜入! 初めての金継ぎでわかったこと【前編】

新潟・佐渡で購入した器をパックリと割ってしまったことをきっかけに、以前から興味のあった金継ぎでリペアしてもらうことに。実際に金継ぎに出したらどのくらいの時間とお金がかかるのか、2回に分けてレポート! さあ、この器がどう息を吹き返すのか…… 訪れたのは東京・恵比寿にある金継ぎ・金継ぎキット専門店「...続きを読む

  • 2024.09.23

【クルマ専門店ガイド】歴代レンジローバーの専門店「レンジャーズ」|東京都目黒区

日本全国にあるクルマの専門ショップ。特定のメーカーに特化していたり、カスタムを得意としているなど、個性的な専門店も数多く存在する。今回はそんな専門店の中から、歴代レンジローバーやディスカバリーに特化したレンジャーズを紹介。 レンジローバーといえばこのショップ! クラシックと呼ばれるファーストモデ...続きを読む

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  • 2024.09.23

話題の米線(ミーシェン)を味わえる譚仔三哥(タムジャイサムゴー)に期間限定メニュー「チーズトマト米線」が登場。新感覚ヌードルを体感せよ。

原料に米と水のみを使った米線(ミーシェン)なるライスヌードルをオリジナルのスープで味わえる譚仔三哥(タムジャイサムゴー)に、この秋に向けた期間限定メニューが登場。ミシュランガイドの「ビブグルマン」に3年連続で掲載された実力を新メニューで体感していただきたい。 トマトの酸味が効いたスープは付属するチ...続きを読む

  • 2024.09.22

オプション無しでも1600万円超え。往年のアメリカ車らしさを牽引するダッジ・デュランゴのスペシャルモデル。

ダッジを代表するフルサイズSUVであるデュランゴに、またもや凶暴なモデルが発表された。Dodge Durango(ダッジ・デュランゴ)SRTヘルキャット・ハンマーヘッドと名付けられたこのモデルは、710馬力というマッスルカー。往年のアメリカ車らしいスペシャルなモデルはパワー至上主義のアメリカ人たちに...続きを読む

  • 2024.09.22

秋まで活躍してくれる、本気の作りのカモ柄ショーツ5選。

何かと持っていると重宝するカモ柄パンツ。本来は目立たないために生まれた柄なのに、ストリートでは見事にそのカラーリングの妙でファッションのアクセントになってくれるのがおもしろい。そんなカモ柄のなかでもボトムスに注目。さらにそのなかでもショーツをピックアップしてみる。一見アクが強そうなカモ柄も、ショーツ...続きを読む

  • 2024.09.21

宇宙船らしさは健在! シトロエンSMを本家DSオートモビルズがトリビュート・コンセプトモデルに再解釈。近未来的デザインが甦った。

その性能よりもデザイン性の高さが群を抜くシトロエン。「フランスのエスプリが利いた」なんていう広く言われる言葉以上の前衛的なデザインを自動車に落とし込むことで、メジャーではないけれど、コアなファンを持つブランド。そんなシトロエンから1970年代のシトロエンSMを現代的にオマージュしたコンセプトモデル「...続きを読む

  • 2024.09.21

オリジナルだけがすべてじゃない! いま注目のカモ柄パンツ9選。

地味なカラーリングなのに模様になっていることでコーディネイトのアクセントにもなることから、1本は持っていたいカモ柄パンツ。相棒となる1本を吟味したい。もちろん実際に兵士たちが着用したオリジナルも良いけれど、ヴィンテージに敬意を払いつつもサイジングをアップデートしたり、現代の技術でリプロダクトした渾身...続きを読む

  • 2024.09.20

ミリタリートラッドに最適なダッフルコートを雑誌2nd(セカンド)が企画!

アメリカントラッド、通称アメトラをスタイルコンセプトにしたファッション誌「2nd(セカンド)」が、度々提案してきたミリタリートラッド。そんなスタイルにバッチリハマるアウターを考案。たどり着いたのは英国由来のダッフルコート。でもそこは2nd、しっかりとクリーンなイメージで仕上げて、上品なミリタリーを提...続きを読む

  • 2024.09.20

「EDWIN(エドウィン)」のコンセプトラインはプレッピースタイルの王道アイテムが大充実。

ドリズラージャケット、マドラスチェック、ポロシャツ。プレッピースタイルの王道アイテムが抜け目なくラインナップされた〈エドウイン〉のコンセプトライン。デニムだけではないエドウィンの裏定番にスポットを当てる。 10年、20年へこたれない品質と普遍のデザイン。 原宿に店舗を構えるジャパンデニム...続きを読む

  • 2024.09.20

OWCの超速SSD、Express 1M2。空冷フィン装備で実測3112.6MB/sを実現

動画の保存や、Mac本体のバックアップに、みなさんはどんなストレージを使ってらっしゃるだろうか? 安全性と、速度が欲しくて、多少のコスト増には目をつぶる……というなら、OWCのSSDが一番お勧めだ。空冷フィンを装備し、実効速度最大3151MB/sを実現するという最新のExpress 1M2をお借りで...続きを読む

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  • 2024.09.20

ラグジュアリーSUVのパイオニアであるリンカーン・ナビゲーターの2025年モデルが発表される。極まる高級感にセレブも興味津々。

今やロールスロイスやランボルギーニにもSUVモデルが存在するなど、世界各地でスタンダードとなるSUVというカテゴリー。そのなかでも元祖SUVといえばアメリカ車がパイオニアだった。現在の北米でも依然、SUVやクロスオーバーの存在はスタンダードで、そのなかでも富裕層に向けたモデルがリンカーン・ナビゲータ...続きを読む

  • 2024.09.20

ミリタリー巧者に学ぶ、カモ柄パンツをファッションに取り入れた大人の着こなし5選。

ストライプやチェックに比べて主張が強く、コーディネイトに取り入れるのが難しく感じられるカモ柄。そこで、ミリタリースタイルに一家言ある5名に「カモ柄パンツを軸にコーディネイトを組んでください!」とリクエスト。あえて主張あるアイテムを合わせたり、シンプルなアイテムでバランスを取ったり……。参考にしたいテ...続きを読む

  • 2024.09.19

YAMAHA XSR900 GPの雰囲気に似合うウエアはこれだ。デザイナー同士の対談で導き出された最適解とは?

発売前から老若男女問わず多くの注目を集めているXSR900 GP。 ノスタルジックなスタイリングが特徴で、その雰囲気に似合うウエアを、車両デザイナーとの対談からヒントを得たアパレルデザイナーに提案してもらう企画の第二弾。 左/横澤寛之|これま...続きを読む

  • 2024.09.19

カモ柄(迷彩柄)の基本知識。知っておけばファッションがきっと楽しくなる【永久保存版】

カモフラージュ柄をコーディネイトに取り入れるうえで、知っておくべきはその歴史やパターンの種類。どの時代の迷彩なのか、どの国の迷彩なのかを知ることで、そのアイテムへの理解度は格段に上がる。「知は服をもっと楽しくする」。カモ柄の歴史から世界各国の迷彩まで、“カモ柄総論”をご覧あれ! 01...そもそも...続きを読む

  • 2024.09.19

ブルージーンズだけでいいの? 1本は持っていたい爽やかに穿きこなせる生成色の5ポケットデニム。

ジャパンデニムの聖地である岡山県の児島を拠点とする「ピュアブルージャパン」から、今の季節にぴったりの爽やかな5ポケットパンツの新作が届いた。インディゴのイメージが強いピュアブルージャパンだが、同ブランド初の生成りのパンツも、かなりスタイリッシュな5ポケットモデルに仕上がっている。14オンスのセルビッ...続きを読む

  • 2024.09.18

1982年のBack to Mono|ビートルズのことを考えない日は一日もなかったVol.17

年が明けて82年。この年はビートルズのデビュー20周年ということで、アニバーサリー企画も含めて動きの多い一年であった。まず新年早々、21日にオリジナルアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』から『イエロー・サブマリン』までの10作品がモノラル盤で発売された。それまで日本ではビートルズのオリジナルアルバム...続きを読む

  • 2024.09.18

1941年製のネイビーラスト(木型)を使用した、オンもオフも使える万能な革靴の秘密に迫る。JELADO the BOOTED “U.S.N 41 Service Shoes”

昨年に始動したアパレルブランド「ジェラード」のシューズ&ブーツラインである「ジェラード・ザ・ブーテッド」。第一弾のエンジニアブーツは多大な評価を得ていたが、最新作となるサービスシューズは、さらにパワーアップした印象を受ける。その製作秘話を代表の後藤さんに聞いた。 革から底付けまで各工程で徹底的に作...続きを読む

  • 2024.09.18

革ジャン愛好家のあこがれ。世界中のモーターサイクリストを魅了した伝説のブランド「Buco」を知っているか。

1930年代、モータリゼーションの中心地であったアメリカ・イリノイ州デトロイトでモーターサイクルアクセサリーメーカーとして産声を上げたBUCO。その後、アメリカのバイクカルチャーの発展とともに1940年代後半にはライダースジャケットの製作を手がけるようになる。無駄な装飾を極力排し、レーサーのためのウ...続きを読む

  • 2024.09.17

100周年を迎えた「L.L.Bean(エル・エル・ビーン)」のフィールド・コートが1世紀愛される名品なワケ。

1924年から2024年という、流行も生活様式も何もかもが違う100年という時を超えて、ほぼその形を変えずに現代まで受け継がれてきたエル・エル・ビーンの名作フィールド・コート。変わらぬ魅力の定番と同年を記念した今季の限定モデルが出揃った。 誕生から一世紀。愛され続ける名品。 エル・エル・...続きを読む

  • 2024.09.17

ネオ昭和歌謡プロジェクト “ザ・ブラックキャンディーズ”2nd配信シングルリリース&MV大公開!

『昭和40年男』10月号『魅惑の昭和ディスコナイト』に初登場した阪田マリン。昭和好きのインフルエンサーとして人気の彼女を中心としたネオ昭和歌謡プロジェクト、 ザ・ブラックキャンディーズが昭和99年(2024年)9月9日(月)に2nd配信シングル「青いたそがれの御堂筋」をリリース。そのMVがYouTu...続きを読む

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  • 2024.09.17

ミリタリーファン必見。「BUZZ RICKSON’S(バズリクソンズ)」の2024年秋冬先行受注会で新作スナップ。注目アイテムもお披露目。

去る8月某日に都内で開催された、バズリクソンズの24年秋冬シーズンの先行受注会は毎年、有名セレクトショップで行われるスペシャルイベントで、開催中に予約完売してしまう商品もあるほどの盛況ぶり。そこで会場になったセレクトショップで、新作を使ったコーディネイトスナップと注目アイテムをピックアップ! 会場...続きを読む

  • 2024.09.17

メガネ常用ライダーに吉報! カニヤ・バイカーズ・グラスが悩みを解決してくれる。

メガネ常用ライダーに朗報だ。ヘルメットを着脱する際にメガネのテンプルがスムーズに出し入れでき、さらに横方向の視界を広くし、レンズの端のほうで見ても視界が極力ゆがまないような曲率のレンズも選べるライダー向けメガネがあるのだ。 ヘルメット装着時の快適性が大幅にアップ。 日本では人口の約半分が...続きを読む

  • 2024.09.16

Stevenson Overall Co.デザイナーの多賀谷さんが選ぶ、俺視点の古着やアンティークたち3選。

ヴィンテージやアンティークと呼ばれるアイテムは、現代のプロダクツでは味わうことができない雰囲気だけでなく、まだ技術が未熟だった時代のクラフト感やマシンメイドではない時代ならではの魅力、それに年月が生み出した風合いがある。いわゆるアンティークの世界では、いろいろなカテゴリーで価値基準がある程度確立され...続きを読む

  • 2024.09.16

「TAILOR TOYO」の今季注目したい2大スカジャンを解説!

動画コンテンツCLUTCHMAN TVでお馴染みの、スカジャン研究家として知られる松山達朗さんと松島親方によるスカジャン講座「スカジャンクロニクル」。今回は特別に誌面版として2024年秋に注目すべき新作のスカジャンを解説するぞ。 今季注目のスカジャンを2人が解説! “JAPAN MAP” ×...続きを読む

  • 2024.09.15

シルバーとターコイズが織りなす至高のインディアンジュエリー「ゴッドサンズ」

シルバーアクセサリーの定番ともいえるネイティブアメリカンに古くから伝わるデザインを踏襲したプロダクツ。「ゴッドサンズ」では昔ながらのネイティブアメリカンのプロダクツに敬意を払いつつ、オリジナルのデザインをクラフトマンシップあふれる技術でモダンなアクセサリーとして昇華する。ファッションのアクセントに日...続きを読む

  • 2024.09.15

「お洒落だな〜」と感じるインテリアになるポップアート12選。

インテリアをお洒落にしたいと思ったとき、真っ先に考えるのが家具を変えることだろう。でも、そんなことをしなくても劇的に印象を変える方法がある。ポップアートを飾ることだ。色鮮やかな印象が強いが、それが気分をアゲてくれる上に、インテリアの挿し色として効果的。実はどんなインテリアでも飾りやすく、1枚で「お洒...続きを読む

  • 2024.09.15

LiLiCoのスウェーデン最新情報 vol.2|羨ましい!? スウェーデンの人々が送る心豊かな別荘ライフ

祝・2025年1月末、スウェーデン⇔日本直行便就航! スウェーデン出身のわたし、LiLiCoが送るスウェーデン連載2回目。まもなく秋に切り替わるタイミングでお届けするのは、夏の短いスウェーデンの人々が楽しむ別荘ライフです。別荘で過ごすとどんないいことがあるの? ガイドブックや情報サイトではあまり紹介...続きを読む

  • 2024.09.14

コーディネイトで見る、GOLDEN BEAR(ゴールデンベア)の新作は英国の精神も感じるトラッドな秀作ぞろい。

「ゴルフの帝王」と呼ばれたプロゴルファー、ジャック・ニクラウス。彼の愛称を冠した〈ゴールデンベア〉は、アメリカンカジュアルを得意とするブランド。今季は英国の精神も宿したトラッドな秀作が揃う。そんな期待の新作をコーディネイトとともに紹介する。 アメリカンカジュアルを得意とするブランドのトラッドなアプ...続きを読む

  • 2024.09.14

「JERADO(ジェラード)」新作カタログが完成。渾身のプロダクツがずらりとそろう。

ヴィンテージウエアをデザインソースに現代のファッションアイテムへと再構築することで、クラシックながら、しっかりと「今の気分」を内包しているプロダクツを展開するジェラード。旧きよきアメリカに存在したワーク、ミリタリー、スポーツを起源としたウエアはどれも流行に左右されない秀作ばかり。そんなジェラードの2...続きを読む

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  • 2024.09.14

個性豊かな品揃えで、アナタの空間演出心をワクワクさせてくれる変わり種のホームセンターが東京にある!

2009年大阪市・大正区に店を構え、その後関東にも進出を果たしたシャークアタック。 インテリアに関する豊富な品揃えを武器とし、広大な倉庫型店舗はまるで大人の宝箱。 自分にとっての宝探しをするべく、まずはシャークアタックの魅力に迫ろう。 ヴィンテージからリメイクまで、あらゆる空間演出アイテムがならぶ...続きを読む

  • 2024.09.13

レザー愛好家のための、革だらけのイベント「Leathers Day」が再びやって来る。

2023年に初めて開催された「革好き」のためのイベント「Leathers Day」が今年も昨年同様横浜駅直結のYOKOHAMA COASTにやってくる。普段集まることがない日本を代表するレザーブランドが大集結。馴染みのブランドと濃い時間を過ごすだけでなく、新たなブランドの発見、それにワークショップや...続きを読む

  • 2024.09.13

キヤノンRFレンズに6本目の標準ズームを発表。超悩ましい【RF28-70mm F2.8 IS STM】

キヤノンが、F2.8通しと明るくて、18万8100円と破格に安い(というのもどうかとは思うが)標準ズームレンズRF28-70mm F2.8 IS STMを発売した。重さも約495gと軽い。近々製品をお借りしてレビューしたいと思っているが、製品発表会に行ってきたので、とりあえず概要をお届けしよう。 ...続きを読む

  • 2024.09.13

昭和40年男が企画・選曲したディスコ歌謡コンピ発売を記念したイベントがマハラジャ六本木で開催。

9月11日に発売された『昭和40年男』の特集は「魅惑の昭和ディスコナイト」。それに合わせ『昭和40年男』編集部が企画・監修したコンピレーションCD『昭和40年男 presents ミッドナイトステーション〜踊れ!ディスコ DE 歌謡曲~』が同日に発売された。 有名曲とレア曲が収録されたディスココン...続きを読む

  • 2024.09.13

壁紙ひとつで海外みたいなおしゃれ部屋に激変! 15カ国150ブランドの壁紙が手に入る「WALPA」へGO!

「気分によって壁紙を変える」。海外では部屋を自分好みで壁を変えたりアレンジするのは当たり前。日本でもようやくそういった文化が定着しつつある。WALPA STOREは、世界のブランドや有名デザイナー、そしてオリジナルデザインの壁紙を扱う専門店。壁紙を変える面白さを教えてもらってきた。 壁紙を替えるだ...続きを読む

  • 2024.09.13

滋賀の名セレクトショップ「ろーぐす」がテーラー東洋に別注したスペシャルなスカジャンを発売!

圧倒的な品ぞろえとツボを押さえてセレクトで多くのファンを魅了する滋賀にあるセレクトショップ「ろーぐす」。その魅力はセレクトだけでなく、多くのブランドに別注することで生まれる「ここだけ」のプロダクツも見逃せない。そんなろーぐすがテーラー東洋に別注したスカジャンが登場。これは見逃せない。 テーラー東洋...続きを読む

  • 2024.09.13

「CLUB HARLEY(クラブハーレー)」最新号はソフテイルモデルを大特集。

ハーレーダビッドソンを愛する人に向けたライフスタイルメディア『CLUB HARLEY(クラブハーレー)』は、新車だけでなく、旧車やカスタム、それにハーレーとともに生きるライフスタイルまでサポートする雑誌。最新号は1984年に誕生し、現在でもハーレーの人気車種のひとつであるソフテイルモデルに注目する。...続きを読む

  • 2024.09.13

2nd最新号発売中。アメリカントラッドを徹底研究。

2007年に創刊して以来、アメリカントラッドの魅力を謳い続けてきた雑誌『2nd』。最新号ではど真ん中のアメリカントラッドを大特集。知っておきたいブランドやアイコニックなアイテムなど、いわゆる定番や名品と呼ばれるアイテムに注目したぞ。 アメトラ好きな僕たちが愛する絶対的名品。 アメリカント...続きを読む

  • 2024.09.12

敷く、飾る、掛けるが自由自在。空間にオリエンタル風味をプラスしてくれるトライバルラグの基本、4カテゴリー解説。

トルコやイランの遊牧民の女性たちが織り上げたキリムや、少し毛足の長いトライバルラグの専門店「ガラタバザール」。アンティークから新作までを取り扱い、その商品点数は数知れず。敷物だけでなく照明や雑貨など、オリエンタルデザインのアイテム群を物色。基本を押さえつつ、インテリアとして家に招き入れたいアイテムを...続きを読む

  • 2024.09.12

洋画吹替の歴史を歩み続けるレジェンド声優、俺が羽佐間ァだ!

1980年代、オレたちは映画をテレビの洋画劇場で観ていた。そして、何より声優たちの見事な吹き替えを毎日のように楽しむことができた。オレたちを映画好きにしてくれた吹替声優界のリビングレジェンド、羽佐間道夫登場! とにかく驚いたスタローン役のオファー シルヴェスター・スタローン、ディーン・マ...続きを読む

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