- 2026.10.11
スポーティ・ビッグツインの血統! オレたちがFXR/DYNAに乗る理由【原田浩司さんの場合】
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
Recommend tags おすすめタグ
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
世界中に熱狂的なファンをもつ「FXR」と「ダイナ」。両車に共通するのは、どちらもハーレーらしい“大排気量Vツイン”を“ラバーマウントフレーム”に搭載し、スポーティな走りを快適に楽しめることが特徴。しかし、世界中で多くの人を魅了しているのだから、単にそれだけが魅力ではないハズ!? 今流行のカスタムや実...続きを読む
前号でも紹介したが、4月12日に開催した「ジョインツカスタムバイクショー」の会場には4カムモデルのカスタムも多数展示されていた。さらに駐輪場ではスポーツスターミーティングも開催され、かなり4カム寄り(?)なイベントとなった。 クラブハーレーが気になった車両を紹介! オーシャンビー...続きを読む
他の誰とも被らない自分だけのバイクに乗りたい――それは、多くのカスタムファンの原動力に違いない。できる限り自分の知識と自分で手で愛情を注ぎ、愛車の進化を止めない猪狩さんが目指すマグナムの姿は、自分にとって“究極のベビーツイン”であることだ。 目指すのは走りも存在感も究極のベビーツイン 度を超えた...続きを読む
株式会社バイカーズパラダイスは、2026年10月3日(土)・4日(日)の2日間、イオンモール豊川にて「バイカーズパラダイス秋FES 2026」を開催する。テーマは「バイクを楽しむ、家族で楽しむ、みんなの秋フェス!」。人気モトブロガーやタレントによるトークショー・ミニライブをはじめ、JAZZ LIVE...続きを読む
1967年にカリフォルニア州で創業したCCEを率いるランディ・スミス──彼の代表作である「45マグナム」をここからはメカ的な視点で徹底解説。1971年発行の『CUSTOM CHOPPER』誌と『BIG BIKE』誌の記事を振り返り、その歴史の凄みを伝えたい。 チョッパーシーンの先駆者が4カムに求め...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「L-Head」L.さんの愛車をピックアップ。 一度...続きを読む
斬新なアイデアや造形の美しさを競うショーバイクと、スピードを追い求めるレーサー。相反する二つの要素を、一台のBuellで成立させること。それがMAGAMIに掲げる「シュアショット」の挑戦である。レースのための性能とショークオリティの美しさを高次元で融合。サーキットを本気で走るためのショーバイクだ。 ...続きを読む
1979年にハーレーダビッドソンに入社したエリック・ビューエルはラバーマウントフレームやルシファーズハンマーの設計などで手腕を発揮。その傍ら、「AMA」の「F750」クラスに出走するためのオリジナルレーサーを開発した。この時に完成させたRW750がコンストラクターを目指すきっかけとなった。(写真は1...続きを読む
ヴィンテージH-Dのチョッパーやボバーの名手である「ホグホリック」だが、その実、ビルダーはアイアンスポーツフリークとしても知られる。この2台は、スポーツスターの軽快なキャラクターを生かしたストリートのモトクロススタイルという新たな提案だ。 ストリートで楽しむモトクロスカスタム ヴィンテージハーレ...続きを読む
高校がバイクNGだったため、最初のバイクを手に入れたのは19歳の時。ちょうどその頃、親が営む路面店のカフェを移動販売に切り替えようとしていた時期で、その店内にオブジェとして鎮座していた「ベスパ50S」の行き場がなくなり、宙ぶらりんになっていたとか。そんな折、たまたまその50Sにまたがってみた畑さんは...続きを読む
軽量でコンパクト、そしてサイドバルブ特有の軽やかな回転フィーリングを個性とするベビーツイン。大排気量のBTに対して非力なのは否めないが、未だベビーツインファンが後を経たない理由とは? 自らフラットトラックレース、ビーチレースに挑み、カスタムビルド/レースチューンの両面でハイレベルなベビーツインを生み...続きを読む
ヴィンテージハーレーの佇まいに憧れはあるものの、本物のヴィンテージは値段がケタ違いだし、正直メカ知識のない私にとって現実的ではない。だからこそ手間のかからない現代の車両でありながら、スプリンガーフォークを備えた「FLSTSBソフテイル クロスボーンズ」がと~っても気になる。そこで「クラブハーレー調査...続きを読む
R&Dのタイトルの通りサンダンスのパーツ開発姿勢を披露すべくスタートした当コーナーだが、中でもすべてのハーレーユーザーへ絶対的にオススメしたいのが今回のトラックテックである。 H-Dのサスの動きと操作性を高性能なバイクの水準に改善する 例えばハーレーといえばブレーキ時に「リア7割でかける」などと...続きを読む
後輪は240の極太サイズ、前輪には21インチの大径ホイールを合わせ、クロムパーツを数多くあしらった「ブレイクアウト」の迫力あるスタイルは、“これぞハーレー”といった雰囲気で、現行ラインアップの中でも一番人気を競うモデル。さらにいえば、カスタムでより魅力が深まっていく独自の世界観も人気の理由だ。そんな...続きを読む
今でも鮮明に覚えているのだが、小学校低学年のころ、風邪で学校を休み、母と病院に行く途中、本屋で世界七不思議の本を買ってもらった。病院の待合室でその本を読んで衝撃だった。世界には見たこともないような巨大な石の建造物があって、それを人間の手で造ったという。それが世界の謎や何だかよく分からないものに興味を...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「kokoro」オーナー・伊勢真さんの愛車をピックアッ...続きを読む
1995年、大学在学中に写真家を志し、独学で写真を始めた当時、たまたま路上でニコンのカメラを持った青年がいたので「写真をやろうと思うねんけどまずは何をやればいいかなあ?」と訊くと、その青年は「ロバート・フランクとウィリアム・クラインの写真集を見ろ」と勧めてくれた。 元田敬三|1995年...続きを読む
1935年から続く歴史ある京都の「イノダ モータース」は、1973年からベスパの販売をスタートし、1977年に正規代理店契約を結ぶなど早くからベスパに力を入れていたショップ。その姿勢は現在も変わらず、むしろヴィンテージベスパ色が強まって、専門性が高まったといえるだろう。同店は旧いハンドチェンジのモデ...続きを読む
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、2026年9月26日(土)に富士見高原リゾート(長野県)で開催する「TRIUMPH NATIONAL RALLY(TNR)2026」の各種コンテンツ・出展詳細を発表した。事前参加申し込みは無料で、当日エントリーは有料となる。 コンテンツラインナップを紹介!...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「TENJIN WORKS」オーナー・髙木英登さんの愛...続きを読む
バイク乗りから始める地球愛護活動、「ラブ・ジ・アース」をご存じだろうか。発足からすでに20年以上という歴史のある活動で、日本各地で海岸清掃活動を続けている。去る2026年6月21日には静岡県沼津市(西伊豆)でミーティングが開催されたその様子をレポートする。 西伊豆・戸田港にライダーが集結 「普段...続きを読む
ホンダ「CB750F」でサーキット走行を嗜む他、ヤマハ「RZ250」やカワサキ「W1」も所有するほど、根っからのバイク好きである三上さんが、変化球ともいえる(!?)「鉄スクーター」にハマってしまったのは、友人所有のベスパに乗らせてもらったことがきっかけだった。 かわいいし、カッコいいし走っても速い...続きを読む
絶版モデルになってから既に何年も経過しているにも関わらず、共に世界中のファンから愛され続けている【FXR】と【ダイナ】。いずれかのモデルに乗りたいと、今まさに大型二輪免許を取得しようと奮起しているライダーも決して少なくありません。両車に共通するのは、ドコドコ感あふれるハーレーらしい大排気量のビッグツ...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「ATTRACTIONS」セールス・加藤和さんの愛車を...続きを読む
「どうしてもスポークホイールにしたくて、いろいろ調べながら部品を集めて自分で挑戦しました。最初は、組んでみたらリムに対してハブが車体の右側に飛び出てしまったりして四苦八苦しましたが、何とかなりました(笑)」この撮影に間に合わせようと頑張って愛車を仕上げてきてくれた松本さん。完成したばかりのメーターま...続きを読む
旅の途中や日々の撮影、アメリカでの経験など、日常で感じたハーレーシーンを自分なりの目線で紹介したい。ロングラン、カスタム、レースなどなど盛りだくさんで走ります! Episode 126 Sportster on the Salt flats ハーレーに乗り始めて4半世紀以上経ってしまったが、いま...続きを読む
愛車は、ただの移動手段じゃない。休日の相棒であり、人生を彩る最高の趣味でもある。だからこそ、選ぶ一台には、その人らしさやこだわりがぎっしりと詰まっている。ここでは、ファッション業界で活躍するビークル好きたちが愛してやまない一台を紹介する。今回は、「ATTRACTIONS」オーナー・西崎智成さんの愛車...続きを読む
世には銘品と呼ばれる優れたプロダクトが、数多く存在している。そんなマスターピースを鉄馬乗りの目線でピックアップしていく。ハーレーライフをより充実させてくれる相棒になってくれることだろう。 コットン生地の味なシャツを狙いたい 今回ピックアップするのは、ハーレー乗りの大定番であるワークシャツ。現行で...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『エバースマイル、ニュージャージー』と『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』 旧いドラマでよくあったバイクの登場す...続きを読む
全国直営306店舗という日本最大の販売網をもつ「レッドバロン」。旧くから中古車販売にも力を入れているだけに、ユーザーのバイクライフを守る術は、“絶版中古車のパーツ確保”と“二輪整備士の確保”にあることに着目。その成果が“本社工場”であり、“テクニカルセンター”なのだ。今回その要である“本社工場”に潜...続きを読む
アールエスタイチは、ライディングシューズ「RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ」に、新たに「DENIM BLUE(デニムブルー)」と「BURGUNDY(バーガンディー)」の2色を追加した。同シューズは、スニーカーのようなカジュアルなデザインに、ライディングに必要な機能を備えた全天...続きを読む
2026年モデルで基本的なフレーム構造はもちろん、リアサスペンション構造も一新したトライク。荒れた路面を通過する際やコーナリングの際に明らかに乗り心地が向上。見た目以上に大きく進化を遂げている! 見えない部分が大きく進化。最新トライクが面白かった‼ 旧くは1932年に誕生したサービ...続きを読む
もともと街中で気軽に走り回れるモデルとして、十分なパフォーマンスをもっているX350。それ故、パフォーマンスアップよりもブランドのデモ車的に見栄えが高められた一台。そして、何よりオーナーの活動が興味深い。 さまざまな思惑の一つとして作られたデモ車的なマシン 先日生産終了がアナウンスされたばかりと...続きを読む
創業6年後の1988年から「レーシングプロジェクト」の旗印のもと、過酷なサーキットでさまざまな技術に挑み、それを蓄積してきたサンダンスだが、ここからは、後の傑作「スーパーXR」へとつながる究極のXR1000改善術を内部パーツを中心にレクチャー。同社が誇る至高のエンジニアリングに、今こそ刮目してほしい...続きを読む
バイク、クルマ、ローブローアート、そしてファッションアメリカンカルチャーを構成するすべてが、この2日間に凝縮された。「RUMBLING WHEELERS」は、ウエスタンリバーが主催するリアルなアメリカの空気を体感できる、唯一無二のイベントだ。フリーマーケット、ライブ、人気ブランドのポップアップが会場...続きを読む
ポラリスジャパン株式会社は、先般発表した限定モデル「Chief Vintage Sturgis, SD Edition(チーフ・ヴィンテージ・スタージス・SDエディション)」の日本市場における販売概要を発表した。 国内導入台数はわずか5台、事前登録者を対象とした抽選販売を実施。 「チーフ・ヴィン...続きを読む
1988年の筑波、BOTTに始まり、97年と98年のデイトナ制覇、そして鈴鹿8耐参戦へと至るサンダンスの挑戦だが、そこで残された輝かしいリザルトは、まさにハーレーの歴史における金字塔と呼べるものだろう。 技術の追求の果てに生まれる究極の4カム・ハーレーたち 今回、本誌では特集タイトルのとおり、さ...続きを読む
WからK、そしてXLまで─連綿と続く4カムハーレーの血統を振り返るこの特集(CLUB HARLEY 2026年8月号)において、やはり絶対的な頂点といえるのが、サンダンス・スーパーXRだろう。過酷なるレースへ挑んだ歴史と、XR1000の弱点を克服するための対策パーツの開発。その歩みが結実し、マシンに...続きを読む
スポーツスターが長年カスタムベースとして支持され続ける理由は、その懐の深さにある。チョッパーやボバー、トラッカーなど、幅広いジャンルへ自然に落とし込める自由度の高さは、数あるハーレーのラインアップの中でも随一。また、アフターパーツも多く、オーナー自身の個性を演出しやすい。「セレクテッド(SCM)」代...続きを読む
「ヨコハマ ホットロッド カスタム ショー」などで常に注目されているアスタリスク。ハーレーカスタム界の常識に捉われず、ビルダーの星川さんが自ら経験したモトクロスやフラットトラックのテイストを取り入れた独自のセンスでスポーツスターをワンランク上のスポーティなカスタムに昇華させる。 星川英...続きを読む
「TT&COMPANY」高橋広之さんといえば、これまで数多くのハーレーを乗り継いできた超ベテラン。所有している車両のほとんどは純正オリジナルだ。しかし、そんな高橋さんが最近溺愛しているのが70年代の香りがプンプン漂う59年式アイアンスポーツのサバイバーチョッパーだ。 タンクはもちろんフレー...続きを読む
1997年創業、スポーツスターをはじめ、「ダイナ」や「FXR」、「ショベルヘッド」以前のヴィンテージハーレーをベースとし、オートバイとしての機能をスポイルしない丁寧なカスタムを生み出し続けてきた「FEW」。「ジョインツ」にて披露されたこの一台は、ビルダー百瀬さんのスポーツスターへの想いが感じられる、...続きを読む
ラバーマウントの快適な走行性能を犠牲にすることなく、洗練された都会的なオーラを醸し出すスポーツスター。ベースモデルのサイズや特性を踏まえた絶妙なバランス感覚によって、ラバーマウントをベースとするヒューモンガススタイルのチョッパーがここに完成した。 2011 XL1200L スポーツスター...続きを読む
創業以来スポーツスターをメインに扱うカスタムショップ、名古屋「オールドスピードファクトリー」は、修理やメインテナンスからフルカスタムまで、数え切れないほどの4カムモデルを手がけてきた。さらに、スポーツスターのカスタムや整備に特化したオリジナルパーツ開発も積極的に行い、日々スポーツスターと向き合い続け...続きを読む
ハーレーのフラットトラックレーサー「XR750」のごとく左に取り回されたハイパイプマフラーに、懐かしいストーツ製の外装、さらにセリアーニ製フロントフォークやオートメーター製プロサイクルなどなど……まるで1990年代に突如訪れたスポーツスターブーム時、社外パーツカタログやバイク雑誌で見て皆が憧れたスタ...続きを読む
ただ今絶賛発売中の『タンデムスタイル』は、いっそ個人的な趣味に走ってやろうと思ってカフェレーサー特集をやったのだが、この絶好の機会に4カム・カフェの魅力を広めたいと、かつて『スポーツスター カスタムブック』で紹介した数台を再掲載した。というのも、このスポーツスターのムック本でも私の暴走超特急企画『カ...続きを読む
去る4月26日、「ウエスコ・ジャパン」が主催する毎年恒例のツーリングイベント「Ship John Rally」が開催された。全国からディーラーやビルダー、クラフトマンなど関係者が集い、マイクと共に100台以上のバイクで関西を走り抜けた。 展示会からツーリングへ、オレゴン流儀の濃厚な2日間。 東大...続きを読む
歴史あるインディアン・モーターサイクルの中で、最も象徴的な存在である「CHIEF(チーフ)」。そのアイコニックなディテールの数々を、現代のシャシーに違和感なく落とし込んだ「CHIEF VINTAGE(チーフ・ヴィンテージ)」が新登場。オレたちが待っていたのは、まさにコレだ!! インディアンといえば...続きを読む