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フォードの記事一覧

  • 2024.01.30

47年間アメリカでピックアップ販売台数トップのお化けモデル、フォードのFシリーズの代表格「F-150」とは?

CAR Lightning

アメリカを代表するクルマといえばピックアップトラックの存在。日本やヨーロッパと違い、アメリカでは乗用車よりもピックアップトラックが売れるお国柄なのである。クルマは1人1台という文化のおかげで人よりも趣味や仕事、それに買い物の荷物をたくさん載せられるピックアップトラックの方が都合がいいってわけだ。そん...続きを読む

  • 2024.01.26

アメリカだけでなく日本でも人気を誇るフォード・エクスプローラーってどんなクルマ? 教えます。

CAR Lightning

アメリカのクルマというと日本ではまだまだメジャーな存在ではない(ずっとかも)けれど、そのなかでも市民権を得たモデルのひとつといえばフォード・エクスプローラーの存在。これはミッドサイズSUVカテゴリーにフォードが1991年に投じた車種で、アメリカで大ヒットしたモデル。その人気そのままに日本にも正規輸入...続きを読む

  • 2023.12.03

フォード ラプターは悪路走破性を極限まで高めたハイパフォーマンスモデルの固有種。

CAR Lightning

ラプターと聞くとアメリカのステルス戦闘機であるF-22ラプターを想像する人も多いかもしれないが、アメリカ車の世界でラプターと言えばフォードのピックアップトラック&SUVのハイパフォーマンスモデルの名称である。そんなフォードのラプターは通常モデルとは違った思い切ったスペックが特徴。その歴史と種類、さら...続きを読む

  • 2023.12.02

シドニー・スウィーニーとフォードとディッキーズがアメリカ感満載のコラボをローンチ。

FASHION Lightning

アメリカを代表するクルマメーカーであるフォードと、アメリカンワークウエアの代表格であるディッキーズ、それにハリウッドスターであるシドニー・スウィーニーがコラボレーション。ワークウエア、マスタング、それにハリウッドスターとアメリカンカルチャーを代表するような三拍子そろったコラボはいかにもアメリカ的。登...続きを読む

  • 2023.11.25

フォードが誇る本格4WDであるブロンコ。旧車から新車までその歴史を復習するぞ。

CAR Lightning

かつては軍用車として納入していた4WDであるGPWを生産していた歴史があるフォード。そんなフォードがレジャー人気が高まった1960年代にそのノウハウをベースに開発したスポーツ4WDがフォード・ブロンコの存在。長らくフォードの歴史のなかでモデルチェンジを続け、1990年代に一度その歴史に幕を下ろすけど...続きを読む

  • 2023.08.27

ノーマルでも映画『ワイルドスピード』に出演できるだろう最強で最速のマスタングが発表された。

CAR Lightning

フォードを代表するモデルでもあるマスタングから「ここまでやるか」のハイパフォーマンスモデルが発売されるというニュースが。マスタングといえばクルマ本来のスポーツ走行が楽しめながら、世代や性別を問わず楽しめるクルマとしてフォードを代表する名車。 そんなマスタングから歴史上もっとも速いモデルを作っち...続きを読む

  • 2023.08.22

全方位ヘビーデューティ! ミリタリーなクルマカタログ。

CAR Lightning

オフロードの走破性が高く走る道を選ばない、そんな無骨なオフロードヴィークルだからこそミリタリーテイストがよく似合う。どんな悪路も走破できるパワフルさはもちろん、カスタムでより自分好みに仕上げるのもおもしろい。そんなミリタリーテイストのクルマをご紹介。 カスタムも楽しいミリタリーなクルマ。 ここで...続きを読む

  • 2023.07.27

カリフォルニア現地取材! 金曜の夜、“Car Show”状態になる1949年オープンのビッグボーイを訪ねてみた。

CAR Lightning

カリフォルニアには1949年にオープンした『Bob’s BIG BOY』というお店がある。ここでは毎週金曜日にクルマ好きが自慢の愛車に乗って、ハンバーガーを食べに集まってくる。そこにはまるでCar Showさながらの光景が広がっていた。その様子を取材してきた。 毎週末がCar Show、クルマ好き...続きを読む

  • 2023.07.02

歴代フォード・マスタングの軌跡。全七世代を深掘りしてみる。

CAR Lightning

フォードを代表するエポックメイキングなモデルといえば数多いけど、その筆頭ともいえるのがフォード・マスタングの存在だろう。1964年にデビューし、現在もモデルチェンジしながら生き続ける名車のひとつ。当時、巨大化したボディとエンジンが全盛期というアメリカで、コンパクトでスポーティなルックスで登場したマス...続きを読む

  • 2023.06.23

最速の野生馬(マスタング)が2024年のレースに向けて登場。レースカーってやっぱりカッコいい。

CAR Lightning

5年振りにフォードがGTカーを製作。フォードの代名詞的モデルであるマスタングをベースにしたマスタングGT3が登場した。FIAのGT3カテゴリーに準拠したパフォーマンスで、2024年のレースに参戦するという。マスタングが久しぶりにサーキットで躍動するというニュース。やっぱりレースカーってカッコいい。 ...続きを読む

  • 2023.06.21

異形だからカッコイイ。アメリカン・セダンピックアップの両巨頭「ランチェロ&エルカミーノ」を比べてみた。

CAR Lightning

アメリカのカーカルチャーのなかで独自の進化を遂げたのが、セダンピックアップというカテゴリー。その代表格でもあるフォード・ランチェロとシボレー・エルカミーノを比べてみた。 どちらも半世紀近い歴史を重ねながら、今や絶版車というモデルたち。 アメリカらしい異形のデザインながら、今でもクラシック...続きを読む

  • 2023.03.02

見た目はクラシックなのに中身は現代車両。そんなフォード・マスタングが存在する。

CAR Lightning

旧車が持つデザインはカッコいいけど、快適装備や信頼性は現代の新車に軍配はあがる。もちろん、当時ならではのスタイルを楽しむことは大事だけど、フルレストアして当時の新車同様に再生させることは膨大な時間とコストがかかる。実際にそこがネックになって旧車に手を出すことに足踏みしている人がいることも事実。そんな...続きを読む

  • 2023.02.24

ボードを積んで、海まで走るアメリカン・ヴィンテージバン。

CAR Lightning

各部が凹んだりサビたりしているボディはお世辞にもキレイとは言えないが、エンジンや足周りなど見えない部分に徹底して手を入れることで、そんなヤレた見た目からは想像できないほど、快適に走るスリーパーワゴンを紹介しよう。 Owner・河野栄三郎さん これまでもシボレーC10やエルカミーのなどに乗...続きを読む

  • 2023.02.12

人生が豊かになる、ホットロッドのある生活。

CAR Lightning

旧いアメリカのカルチャーに興味があって、クルマ好きならアメリカのスポーツカーのルーツであるホットロッドに興味を抱くのは必然。とは言っても、街中で頻繁に見かけるモノではないので、現実的に日本で走れるの? っていうのは気になるところ。そこで、日本でリアルにホットロッドを楽しむオーナーのライフスタイルを取...続きを読む

  • 2023.02.10

史上最強のマスタングの1台目が約7000万円で落札。コレクタブルなクルマの価値は上昇中。

CAR Lightning

クラシックカーの高騰が天井知らずとは聞くけれど、現代のクルマもレアなモデルとなればクラシックカー以上の価値が付くことも。ここ最近のクルマ好きを取り巻く環境から目が離せない。 プレミアムな価値のあるモデルは高嶺の花を突き進む。 いまやクラシックカーの販売価格は世界中で上昇の一途。国産旧車ですら、世...続きを読む

  • 2022.11.08

名車の名を受け継ぐフォードのNEW CARが登場!

CAR Lightning

ここ最近、往年の名車をオマージュしたデザインの車両が多く登場している。クルマのデザインを追求すると'80年代や'90年代を飛び越えて'60年代にたどり着くようだ。フォードの小型スポーツカー、マスタングは、'64年に登場した初代モデルをセルフオマージュしたデザインとなっている。MACH1やシェルビーG...続きを読む

  • 2022.08.19

現在進行形のアンフィニッシュカー。|フォード・マスタング クーペ【東京カーライフ】

CAR Lightning

ガレージで整備・カスタムを地道に進める現在進行形のファースト・マスタング。アンフィニッシュな姿だが、路上に出ればホイールスピンしながらコーナーを駆け抜け、ハードな走りを見せるホットロッドだ。 ポニーカーのホットロッド。 「マスタングは人気モデルだけに今でもなんでもパーツが手に入り...続きを読む

  • 2022.06.24

話題の新型ブロンコがついに日本上陸! ジープラングラーのライバルの姿をとくと拝見!

CAR Lightning

アメリカ本国での生産の遅れから、発売からかなり経過したものの、なかなか日本で見ることはなかったフォードの新型ブロンコがいよいよ日本に上陸。ジープラングラーのライバルとして気になる人も多いであろう話題の車両を紹介しよう! 新型FORD BRONCO日本初上陸! アーリーブロンコを彷彿させる...続きを読む

  • 2022.01.16

フルサイズのカスタムバンで極上バンライフ! 2001年式フォードE-350。

CAR Lightning

ただでさえ巨大なフルサイズバンを大胆にリフトアップしたキャンピングカー。これによってアメリカのお仕事クルマは、ワイルドな冒険の相棒へと変身を遂げ、どんな悪路も快適な道路と化す! 愛知のショップ「Garage JEST」がカスタムを施した注目の一台を紹介しよう。 米国製コンバージョンによる最...続きを読む

LiLiCo

昭和45年女

人生を自分から楽しくするプロフェッショナル

LiLiCo

松島親方

Lightning, CLUTCH Magazine, 2nd(セカンド)

買い物番長

松島親方

ランボルギーニ三浦

Lightning

ヴィンテージ古着の目利き

ランボルギーニ三浦

ラーメン小池

Lightning

アメリカンカルチャー仕事人

ラーメン小池

上田カズキ

2nd(セカンド)

アメリカントラッド命

上田カズキ

パピー高野

2nd(セカンド)

断然革靴派

パピー高野

村上タクタ

ThunderVolt

おせっかいデジタル案内人

村上タクタ

竹部吉晃

昭和40年男, 昭和45年女

ビートルデイズな編集長

竹部吉晃

清水茂樹

趣味の文具箱

編集長兼文具バカ

清水茂樹

中川原 勝也

Dig-it

民俗と地域文化の案内人

中川原 勝也

金丸公貴

昭和50年男

スタンダードな昭和49年男

金丸公貴

岡部隆志

英国在住ファッション特派員

岡部隆志

杉村 貴行

2nd(セカンド)

ブランドディレクター

杉村 貴行

2nd 編集部

2nd(セカンド)

休日服を楽しむためのマガジン

2nd 編集部

CLUTCH Magazine 編集部

CLUTCH Magazine

世界基準のカルチャーマガジン

CLUTCH Magazine 編集部

趣味の文具箱 編集部

趣味の文具箱

文房具の魅力を伝える季刊誌

趣味の文具箱 編集部

タンデムスタイル編集部

Dig-it

初心者にも優しいバイクの指南書

タンデムスタイル編集部

昭和40年男 編集部

昭和40年男

1965年生まれの男たちのバイブル

昭和40年男 編集部

昭和45年女 編集部

昭和45年女

“昭和カルチャー”偏愛雑誌女子版

昭和45年女 編集部

昭和50年男 編集部

昭和50年男

昭和50年生まれの男性向け年齢限定マガジン

昭和50年男 編集部