- 2022.06.22
ワンアクションで開けやすい新機構 “フリックキャップ”搭載の「テープのり<ドットライナーフリック>」を発売
趣味の文具箱コクヨは、業界最小クラスながらテープ長さ12mのつめ替えタイプで、ペンケースの中でキャップが勝手に開きにくいのに、使うときは片手でサッと開閉できる新機構の“フリックキャップ”を搭載した「テープのり<ドットライナーフリック>」を、6月22日(水)から販売。 テープのりを使う学生は、ペンケース...続きを読む
コクヨは、業界最小クラスながらテープ長さ12mのつめ替えタイプで、ペンケースの中でキャップが勝手に開きにくいのに、使うときは片手でサッと開閉できる新機構の“フリックキャップ”を搭載した「テープのり<ドットライナーフリック>」を、6月22日(水)から販売。 テープのりを使う学生は、ペンケース...続きを読む
コクヨは、現代のピカソとも評される世界的なポップ・アーティスト、ロメロ・ブリット氏のアートをまとったコラボレーションモデルの文具4アイテムを、一部店舗において、6月中旬より数量限定で発売。 ロメロ・ブリット氏は、1963年にブラジルのレシフェに生まれ、幼いころから新聞紙などをキャンバスに独...続きを読む
パイロットコーポレーションは、万年筆のペン先が付いたつけペンタイプの筆記具「iro-utsushi (いろうつし)」を新発売。 「iro-utsushi」はペン先を万年筆用インキに浸しながら筆記する、つけペンタイプの筆記具。一般的な「つけペン」とは異なり、万年筆と同様にペンポイントが付いたペン...続きを読む
世の中のほとんどの文字は、キーで打ったり、液晶のガラス板に触れて電気で変換して作るものになりました。でも、昔ながらのペンを手で握って、紙の上に書く魅力は時代が進んでも不変である、と考えています。文具に潜む趣味の世界を深掘りし続ける雑誌「趣味の文具箱」は、万年筆やボールペン、ガラスペン、ノート、手帳…...続きを読む
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クレールフォンテーヌより、表紙に印象的な透かしのブランドロゴが施されたノートシリーズ「ミメジス」 のフランス罫を発売。 クレールフォンテーヌ社は160年以上の歴史を持つ、フランスを代表する総合紙製品メーカーだ。世代を超えて紙から始まる文化を支えてきたこのブランドの逆三角形のロゴマークは、フ...続きを読む
シヤチハタは、この度、スーパー楕円の数式を用い美しさを追求した「スーパー楕円はんこ」を応援購入サービスMakuakeにて6月10日(金)11時より先行販売。 |x|a+|y|a= 1で表される曲線の中で、a>2のものを「スーパー楕円」と呼び、 特にa=2.5の時の曲線が最も美しいとされる...続きを読む
キングジムは、本体に組み込まれた骨格パーツを自由に動かし、好きなポーズにして楽しめるぬいぐるみ型のペンポーチ、「ポーズー」ペンポーチを6月10日(金)より発売。 近年、ティーン世代を中心にぬいぐるみペンポーチが人気となっている。キングジムはこのような背景に着目し、進化系のぬいぐるみペンポー...続きを読む
パイロットコーポレーションは、 日本国内の間伐材から作られる間伐布を使ったペンケースシリーズ「Kiːro(キーロ)」を6月10日(金)より発売。 「キーロ」は、国内のスギ・ヒノキの間伐材に麻やコットンを配合した間伐布を使用した、サステナブルなペンケースシリーズ。間伐布を外生地に使用しており、柔...続きを読む
キングジムは、小さく、可愛く、実用的なミニチュアサイズの文房具『キングミニ』シリーズを新たに立ち上げ、3種類の文房具「キングファイルクリップ」、「キングファイルふせん」、「ミニ保存ボックス」を、6月10日(金)に数量限定で発売。 『キングミニ』シリーズは、小さいだけではなく実用性も兼ね備え...続きを読む
地球や社会の課題解決に繋がるものづくりを行うペノンが展開する、本体に森林認証された木材を使用し、ペン芯の100%リサイクルを実現するサステナブルなボールペン「PENON(ペノン)」は、刺繍作家hinakaとコラボレーションした「hinatelier(ヒナトリエ)シリーズ」より、愛らしい動物たちを...続きを読む
コクヨは、 ドット入り罫線を採用した2022年版「キャンパスノート(限定版パックノート)」を、6月8日(水)より数量限定で発売開始。 キャンパスノートの限定デザインの5冊パックノートは、いつものキャンパスノートと一味違うデザインで教科別にも使えるノートとして誕生。主に中高生の学校の授業や自主学...続きを読む
コクヨは、やわらかリングが中高生に好評の「キャンパス ソフトリングノート」より、中学生の勉強に人気のA罫(罫幅7mm)と英習罫を、6月8日(水)から発売。 「キャンパス ソフトリングノート」シリーズは2020年の発売以来、国内出荷数200万冊(2022年5月現在)を突破し、購入者に対するア...続きを読む
サクラクレパスは、学童文具 シリーズ「小学生文具」からスティックのり①色が消えるタイプと②しっかり貼れるタイプの2種を6月上旬より販売開始。 小学生文具は、小学生の学習のプロセスや身体のサイズにあわせて開発、小学生の「使いやすさ」を考慮し、子ども・親・先生の3方向の目線から考えられた学童文...続きを読む
シヤチハタは、この度、 片手でスマートになつ印ができる「キャップレス 9」にスパークリングクリアカラーの6色を追加し、6月7日(火)に発売。 「キャップレス 9」は、なつ印時にキャップが自動で開くワンタッチ式のネーム印。朱肉のいらないインキ内蔵のネーム印とウィングシャッター機構により、キャ...続きを読む
ゼブラは、キャップがなくても乾かない※1 ノック式水性カラーペン「クリッカート」の新色を6月6日(月)より、全国文具取扱店にて発売。 「クリッカート」は、2019年に発売を開始したノック式の水性カラーペン。ゼブラが独自に開発した技術である、空気中の水分を吸収して乾燥を防ぐ「モイストキープイ...続きを読む
サンスター文具は、「手で切れるギザギザフィルムふせん」を発売開始。用途に合わせて、好きな長さでサッと手で切れるので、手帳・ノート・資料などの管理、デコレーションにも大活躍。 半透明素材なので手帳やノートなどの文字の上から貼ると、ひと目で見やすくすることができる。目立たせたい箇所に合わせて手...続きを読む
あたぼうは、毎年、大人気となっているじゃばら型システム手帳リフィル「じゃばらんだ」のシリーズに、ガントチャート型の「じゃばらんだ Gantt」を追加。 「じゃばらんだ Gantt」には、縦軸に実施する項目を記入できる欄、横軸には1~31の日付(曜日用の欄はブランク)が印刷されている。これに...続きを読む
ここ数年、「ガラスペン」やら「インク沼」、「筆欲」など文房具にまつわる言葉をよく目にする。かねてより万年筆やレザーの手帳といった高級文具は、趣味やステータスのひとつとして認識していたものの、近年は「手書きを楽しむ」ことが趣味のジャンルとして確立されているようで、あまねく広がるデジタル中心の世相と趣の...続きを読む
この度、デザインフィルが展開するプロダクトブランド「ミドリ」より、日々の記録を楽しく彩る大人向けのクレヨン「デコレーションクレヨン」を5月26日(木)に発売開始。 「デコレーションクレヨン」は、ライフログのデコレーションにぴったりな大人向けのクレヨン。描く度に、マーブル模様や虹のように色の...続きを読む
サンスター文具は、芯まで金属の鉛筆、メタルペンシル「metacil(メタシル)」を2022年6月下旬に発売する。 メタルペンシル(金属鉛筆)とは・・・ 芯が黒鉛を含んだ特殊合金で作られており、筆記時に黒鉛と合金の粒子が摩擦によって紙に付着することで筆跡となる。約2H鉛筆相当の濃さ。(...続きを読む
コクヨは、様々な事情からランドセルを6年間使用しないお子様に対し、保証期間を通常よりも短い期間に設定することで、リーズナブルな価格で購入できるランドセルを、コクヨの公式オンラインショップ「コクヨショーケース」にて、5月24日(火)から販売。 コクヨは、ランドセルの販売を通し、長年多くのお子...続きを読む
創作文具ブランドKASHIKOは第四弾の商品として、「MESSAGE CARD&PAPER CLIP3枚セット入」6種類及び新柄のマスキングテープ4種類を5月23日(月)より販売開始。 「KASHIKO」※は、石川県の伝統工芸が持つデザイン的価値を表現した創作文具。(※商標利用許諾取得済)...続きを読む
システム手帳は、誰でも簡単に使える道具。手にしたその時から自分ならではの使い方で始めることができるのが魅力だ。素材や色、デザイン、構造などは多彩に揃っており、リフィルの種類も豊富なので、自由度が高い。そこでこの記事では、サイズ毎の適した使い方やリフィルやバインダー情報、おすすめアイテムも紹介する。い...続きを読む
キャリングケースを得意とする、ハイタイドの人気ブランド〈nähe(ネーエ)〉の定番アイテム「ジェネラルパーパスケース(通称:ジェネパー)」は、発売から10周年! 累計販売数も120万個を突破し、国内外の多くの方に愛用されている。 そこで10周年を記念して、ジェネパーのカラーラインナップに新...続きを読む
プラスと、セーラー万年筆が共同運営する、東京・銀座の「ancora(アンコーラ)」は、「プロフェッショナルギアスリム 紫陽花 限定セット」を5月27日(金)にアンコーラ銀座本店とオンラインショップにて同時発売する。 また、銀座本店では本日5月20日(金)より事前電話予約受付を開始した。 ...続きを読む
創業101年の老舗はんこ店・文福堂印房は5月20日(金)に、はんこ業界で初めて開発した左利きユーザー用はんこケースを発売する。 また、ケース開閉時にはんこが飛び出して落下することを防ぐための正しいはんこケースの開け方動画(日本語版・英語版)を制作・公開している。 実印・銀行印などのはんこケースは...続きを読む
カンミ堂は、インク汚れの心配がなく、紙面にじかに書き込まない&あとではがして「消せる」から、これまでになく気軽にラインを引ける、フィルムテープ式ラインマーカー『はがせるマーカー』より、暗記学習向けに特化した『はがせるマーカー』STUDYシリーズ4種を5月20日(金)に発売。 『はがせるマー...続きを読む
万年筆インクの盛り上がりに並行して人気を集めているのが、透明感とファンタジックなデザインが魅力のガラスペンだ。ガラスは、古くは瑠璃、玻璃、ビードロ、ギヤマンなどと呼ばれ、憧れと親しみを感じさせる素材。これを筆記具に応用したガラスペンは、明治35(1902)年、日本の風鈴職人・佐々木定次郎が考案したと...続きを読む
コクヨは、コクヨ歴代の紙製品に使われている中紙のみを製本せずにパッケージにした「コクヨの紙シリーズ」を、5月20日(金)から数量および店舗限定で発売。「書き心地」の違いで紙を選んで使用するという新しい体験を提案し、 その反応をもとに、今後さらなる「書く体験」価値の拡張を目指す。 IT化・デ...続きを読む
昔は学校の前に必ず1軒はあった文房具店。最近町の文具店はめっきり減ってしまったが、万年筆やインク、ガラスペンや高級ノートなど、趣味性の高い文具を厳選する個性的でこだわりのある文房具店が注目を集め、新しい大型店舗もオープンするなど活気を帯びている。そこで、今おすすすめの文房具店を全国から選りすぐりで紹...続きを読む
三菱鉛筆は、使用シーンに合わせて“クルトガモード”と“ホールドモード”を切り替えられるシャープ「ユニ アルファゲル スイッチ」と、書いた後のノートをキレイに保つ新開発のシャープ替芯「uni(ユニ)」より、ブラックとトレンドカラーを取り入れた数量限定モデルを5月18日(水)に同時発売する。 ...続きを読む
吉田印刷所は、脱プラにより環境負荷を低減し、SDGsの取り組みに貢献ができる紙製ファイル「グラスファイル」にグラシン紙×クラフト紙のバリエーションを新しく追加。5月17日(火)より発売する。 【グラスファイルの3つの特徴】 1. プラスチックを使わない紙製ファイルなので、環境に優しく...続きを読む
三菱鉛筆は、KCJ GROUPにより2022年7月31日(土)に開業予定のこどもの職業・社会体験施設「キッザニア福岡」(福岡県福岡市博多区、「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」内)に、「キッザニア福岡」のオフィシャルスポンサーとして『筆記具屋*』パビリオンを出展する。 『筆記具屋』パ...続きを読む
SYRINX合同会社は、外部プラットフォームに依存せず、自社サイト内でセルフクラウドファンディングを、2022年5月16日(月)より開催する。 製品は「Hasamu A4」。A4用紙を半分サイズで持ち運べ、開けばそのまま自由に書け、クリエイティブに思考を広げ、アイデアを練るためのツールだ。...続きを読む
万年筆は書くための道具。それでいて、一度使うとその書き心地、筆致の味わいにハマる人も多い、奥の深い筆記具だ。そこで、これから万年筆を手に入れたいと考えている人や、「貰ったけどどうしよう……」と難しく感じてしまっている方に向けて、万年筆の選び方や扱い方、定番ブランドやインクのことまで、知ると楽しくなる...続きを読む
チョモランマ(英名エベレスト)は、ネパールとチベット自治区の国境にある山。標高は8848m。辞書を引くと「実現困難な目標」の意味もあるようだ。登頂するルートは複数あり、ノーマルルートと呼ばれる南東稜は成功率が高い。だから頂上を確実に目ざすのならノーマルルートを選べばいい。にもかわらず、登頂が困難な北...続きを読む
「モンブランの万年筆」は昔からみんなの憧れの的であり、万年筆ブランドの象徴的な存在であり続けている。ブランドを代表する「マイスターシュテュック」は広く知られる定番コレクションで、1924年の誕生以来、基本スタイルを守り続ける20世紀を代表する筆記具といっても過言ではない。近年はモンブランも総合ハイブ...続きを読む
渋谷ヒカリエ8階のメンバー制コワーキングスペースCreative Lounge MOV(運営:コクヨ)にて、 5月11日(水)よりあらたな月額制のメンバータイプ『モーニングメンバー』をスタートする。 モーニングメンバーとは、曜日を問わず朝9時からお昼の12時まで、 オープンラウンジを自由に...続きを読む
2022年は鳥取県出身の漫画家・水木しげる氏の誕生100年イヤーとなっている。 そんな水木しげる氏の代表作「ゲゲゲの鬼太郎」グッズが東京・ 新橋にある鳥取県のアンテナショップで購入できるのをご存じだろうか。 普段も使える文房具類から、つい集めたくなるようなレアなアイテムまでが揃う同店。そん...続きを読む
万年筆が男性のステータスシンボルだった時代は、はるか昔。かわいいデザインや色味のものもたくさんあり、万年筆は手元を彩るアクセサリーとしても選ばれている。新作&新色から定番になっているかわいい万年筆を厳選して紹介。プレゼントにも最適なお手頃価格のものもあるので要チェックです!! 1.セーラー万年筆|...続きを読む
リサイクルされたジーンズとカカオをカバー素材に使用したエコフレンドリー文具として発売以降たくさんの反響があったクレールフォンテーヌの「ジーンズ&カカオ」シリーズに新作のノートが登場。 「ジーンズ」のカバー用紙は、リサイクルジーンズの繊維50%と持続可能な木質繊維50%を配合。デニム製品を製...続きを読む
美術設計を行うSIN美術設計事務所は、令和時代に似合う「ちょっと高級で幸せなボールペン」の先行予約販売をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて4月28日(木)から開始。 令和4年新年度になり、この暗い時代を少しでも明るくしたい!そんな思いから高級デザインボールペンを開発。新学...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー サファリの新色「ラミー サファリ ストロベリー&クリーム」を4月27日(水)より、ラミー ニュウマン横浜店、銀座 伊東屋 G.Itoya 1F・3F、伊勢丹 新宿店本館 5F=パ...続きを読む
ラミーは、ドイツの伝統的な筆記具ブランドだ。1950年代からバウハウスのデザインを取り入れた独自のコンセプトを堅持し続けている。一切の装飾を省き、機能(=書きやすさ)に徹している。ブランドを象徴するモデルは1966年に登場した「ラミー2000」だ。57年のロングセラーだが、古くさい雰囲気はまったくな...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ダウンブランド「ナンガ」とのコラボレーションセット「NANGA LAMY MINI SLEEPING BAG+SAFARI SET」を4月23日(土)より数量限定で発売。 「ナンガ」は熟練の縫製職人が仕上げる安全性と質にこだわったダウ...続きを読む
エシカルなのにラジカル。 (道徳的なのにとっても過激) サスティナブルなのに、物欲を揺さぶる (汎用性がありずっと使い続けられるのに、さらなる物欲を喚起する) アントウのボールペンS/Cは不思議な魅力を持つボールペンだ。 日本の文具市場は、万年筆もボールペンでもインクや...続きを読む
秋田県横手市でウェディングビンゴや顔写真ビンゴなどのオリジナルビンゴカードを製作する雄物川印刷は、印刷廃材を有効活用した商品シリーズ「いだましプロダクト」として、Instagramで人気のゆるかわキャラクター「三頭身」とコラボした『スマホシタジキメモ』を4月21日(木)に楽天市場店・Amazon...続きを読む
三菱鉛筆は、丸つけ用途に最適な転がりにくい六角軸で、使用頻度の高い赤鉛筆を7、青鉛筆を3の割合に配合した「uni 学習・丸つけ用 赤青7:3えんぴつ」を、4月20日(水)に新発売する。 同社で2019年9月から発売している「uni 学習・丸つけ用 赤青えんぴつ」は、発色の良さ、転がりにくい...続きを読む
新宿エリアでは初となる「GANZO 新宿髙島屋」が、2022 年4月20日(水)「新宿髙島屋6階」にオープン。 売場面積は30平米以上と、百貨店内GANZOショップでは最大面積となる。広々した空間でより快適に買い物できるよう、ショーウインドウやカウンターテーブルも設置。 GANZO新...続きを読む
サンスター文具は、『ゴジラ』より「シヤチハタ ネーム9」(全2種類)を、バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」内のショップ「サンスターステーショナリーストア」にて、4月18日(月)13時に予約受付を開始する。 本商品は、『ゴジラ』より人気歴代怪獣と、好きな名前(3文字以...続きを読む
ドイツの老舗文具ブランド「Kaweco」より万年筆、ケース、インクカードリッジケースが新発売された。 Kawecoは、ハインリッヒ・コッホ(Koch)と、ルドルフ・ウェバー(Weber)により、1883年にドイツのハイデルベルグで創業され、二人の名前からKawecoと名付けられた。1909年に画期...続きを読む
「鉛筆は最強の筆記具だ」。これは雑誌「趣味の文具箱」の読者の皆さんにとっては、耳タコなフレーズだ。鉛筆なんて小学生以来握ったことないよ、という人がほとんどだと思うけれど、ぜひ大人の皆さんには鉛筆の魅力を見直してほしい。 芯や木軸を削るのが面倒な理由で、鉛筆は敬遠されることが多い。また削っていく...続きを読む
この度「トラベラーズカンパニー」から、「トラベラーズカンパニー」が夢見る架空のホテル、エアライン、鉄道、レコードレーベルをイメージした「トラベラーズノート」および「トラベラーズノート パスポートサイズ」とステッカーやチャームなどのカスタマイズアイテムの限定セットが登場。 新登場の限定セット...続きを読む
新学期シーズンに合わせ、ハイタイドの様々なオリジナルステーショナリーアイテムを集めたPOP UPイベント「HIGHTIDE“ニューぶんぐ”市POP UP」を、4月13日(水)よりBEAMS JAPAN各ショップにて順次開催。 ハイタイドの人気ブランド〈ニューレトロ〉や〈penco〉をはじめ...続きを読む
コクヨは、 テレワークの増加に伴う新たなニーズに対応する「BIZRACK(ビズラック)」シリーズより、ノートPCに電源コードをつけたままでも片づけられる「PC・ツール収納バッグ」を、4月13日(水)から発売。 新型コロナウイルス感染拡大を背景として、自宅で仕事をする機会が増えています。コク...続きを読む
インクの色数はとても豊富に揃う。書く楽しみだけでなく、吸入や色の使い分け、筆跡を眺める……などインクは万年筆を使う楽しみを無限に広げてくれるアイテムだ。そこでインクと上手に付き合っていくための基本から、幅広いインクの世界も紹介していこう。 インクのタイプは「ボトル」と「カートリッジ」の2種類。 ...続きを読む
NEXT switchは、ワクワクが詰まった文具が毎月届く「文具のサブスク」(サブスクとは定額で商品やサービスの提供を受けることができるサブスクリプションの略)を2021年4月より提供しており、1周年となる2022年4月の発送分から新しいお届け箱のデザインにてサービスの拡充を行う。 「文具...続きを読む
ブラックカラーの重厚で高級感漂う万年筆もいいけれど、エレガントでデザインやカラーに凝ったおしゃれな万年筆も気になるところ。新作、新色、そして定番アイテムから、おしゃれで自慢したくなるようなモデルを厳選してピックアップ! プレゼントにも喜ばれること間違いなし!! 1.エス・テー・デュポン|スウォード...続きを読む
“昭和40年男”にとっての小学生時代は1970年代。「ユニ」は憧れの的だった。まとめ買いするともらえるオマケや、ダース箱を筆箱として使う快感を覚えている人も多いはずだ。 ユニは、三菱鉛筆というメーカーの歴史と、日本文具の高い品質を象徴する鉛筆だ。この製品の開発が始まったのは昭和28(1953)...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具メーカー・ラミー社の人気モデル、「ラミー ダイログ CC」と手帳ブランドのアシュフォードとのコラボレーションセットを4月8日(金)よりラミー ニュウマン横浜店、ラミー日本公式オンラインストア、銀座 伊東屋 G.Itoya、伊勢...続きを読む
プラスと、セーラー万年筆は、2021年3月に発売して大好評だった「カ クリエ プレミアムクロス× プロフェッショナルギアスリム 夜桜 限定セット」を数量限定にて4月7日(木)より再販売する。 本製品は、“夜桜 をテーマにした、ノート、万年筆、ボトルインクの3点セット 。今回の再販では、万年...続きを読む
コクヨは、 2021年12月に発売した新発想のワーキングチェアー「ingLIFE(イングライフ)」の「ACTUS(アクタス)向け特別仕様」を、ACTUS店舗限定で、4月2日(土)から発売。 コクヨグループでインテリアの小売りを行うアクタスは、日本の暮らしの質的向上を目指し、50年以上に渡っ...続きを読む
青森の伝統工芸品、津軽びいどろは、“りんご”をモチーフとした文具「ちいさな林檎」シリーズを4月1日(金)より発売する。 ガラス食器の製造販売を行う石塚硝子 連結グループ子会社の北洋硝子が作り上げる青森県伝統工芸品『津軽びいどろ』から、本日より販売店舗を限定し、平山萬年堂、及びWORK&am...続きを読む
台湾の文房具ブランド「IWI」から、台湾の絶滅危惧種のベンガルヤマネコの保護をテーマにした「サファリLACLバージョン」万年筆、ローラーボールペンを発売した。 デザインは、台湾に生息し、絶滅危惧種に指定されている「ベンガルヤマネコ」がモチーフ。身近な筆記具である万年筆とローラーボールにデザ...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
原点に立ち返るようなペンケース、使いやすさを意識したカードケース、 ありそうでなかったアプローチのキーケースと、定番品でありながらそれぞれに新たな息吹を纏った革製品が待望の新発売。 義肢装具士として義肢装具の製作に従事していた異色の経歴を持ち、“普通をつくる工夫の重なり”をコンセプトに、自...続きを読む
2022年3月下旬より、回転式単色ゲルインキボールペン「SAKURA craft_lab 001アルミニウムエディション」を数量限定にて発売。 文房具屋さん大賞2018で大賞を受賞し、発売より大変好評を得ております既存の「001」をベースに、主な金属部品を真鍮からアルミに置き換えたモデルで...続きを読む
家庭での快適な生活をサポートするブランド「SPOT(スポット)」シリーズの第2弾として、手軽に畳めてインテリアになじむシンプルデザインの収納ボックス「インボックス A4」を3月30日(水)より発売。 同商品は、ユーザーが潜在的に感じている家庭での不満に光を当てることで、より良い暮らしをサポ...続きを読む
パイロットコーポレーションは、世界的なファッションブランド「ANNA SUI(アナ・スイ)」とのコラボレーション商品の第2弾を3月30日(水)より発売。 第2弾は、ゲルインキボールペン「ANNA SUI×ジュースアップ」「ANNA SUI×ジュースアップ3色セット」「ANNA SUI×ジュース」を...続きを読む
プラスは、2020年9月に発売した文具セット「チームデミ」で2022年「レッドドット・デザイン賞(Red Dot Award)」を 2022年3月に受賞した。 「レッドドット・デザイン賞」は、ドイツ・エッセンのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンター(Design Zentru...続きを読む
ドイツのクラフトマンシップを代表する筆記具ブランド「ペリカン」の創業は今から190年ほど前。以来、いつの時代も変わることのない高い品質は世界中のユーザーのゆるぎない信頼を生み、文化人や筆記具好きが最初に選ぶ1本として、そして最後に行き着く1本として、多くの人々に愛され続けている。そんな「...続きを読む
中高生向けに、ノートを撮影し、テストの予定と紐付けて管理できる勉強アプリ「Carry Campus(キャリーキャンパス)」のiPad対応版をリリースした。 「Carry Campus」は、教育のデジタル化が進展する中、学びにおける体験価値向上のため、デジタルとアナログの接続によって中高生の...続きを読む
三菱鉛筆は、WALL SHAREと共同で、横浜市旧市庁舎街区活用事業を手掛ける三井不動産、鹿島建設、京浜急行電鉄、第一生命保険、竹中工務店、ディー・エ ヌ・エー、東急の協力のもと、敷地内の仮囲いにミューラルアート(壁画)を描き、関内エリアの活性化を目指すアートプロジェクト『SUSTAINABUL...続きを読む
使い切るまで握りやすい、繰り出し式のケース消しゴム「Cluttoくるっと」を、本日3月28日(月)から新発売。 「Cluttoくるっと」は、新しいスタンダードを目指した新開発のケース入り消しゴム。従来の紙スリーブ入り消しゴムの、「使っていくうちに消しゴムが小さくなり使いにくくなる」「紙スリ...続きを読む
大人のシンプルシックスタイルを実現する「Grains de sable/サーブル」シリーズに新色キャメルが登場。3月25日(金)より新発売となる。 「Grains de sable」は、ツブの揃った丸いシボ感が特徴の合皮を使用した、クラシカルで上質な雰囲気のシリーズ。どんなスタイルにも合わ...続きを読む
プロダクトブランド「ミドリ」より、文具や日常の小物収納に役立つ「クリアソフトペンケース」および「クリアソフトポーチ」を発売。 同2アイテムは、柔らかい手触りで、程よく透けるペンケースとポーチ。環境 負荷の少ない素材「熱可塑性ポリウレタン」(TPU)を使用した収納アイテムとして、今回新たに開...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
プロダクトブランド「ミドリ」が展開する、紙そのものの魅力を生かし、書くことにこだわった日本製のシンプルなプロダクトMD PAPER PRODUCTS®から、“書く”を愉しむ道具を包み込む「MD ペンケース 倉敷帆布」および「MDペンケース 倉敷帆布 マチ付」を3月24日(木)に発売する。 ...続きを読む
装飾をいっさい無くし、機能美を追求したデザインで個性を主張する「ラミー」。原点にして象徴的存在である「ラミー 2000」や、購入しやすい価格と使いやすさで群を抜く「ラミー サファリ」、多くの人を引き付ける限定カラーなど、「ラミー」は魅力的な筆記具を作り続けている。そんなブランドの魅力、定番アイテム、...続きを読む
おだやかな色合いのラインマーカー「マイルドライナー」の新色を3月22日(火)より、全国文具取扱店にて発売。 ゼブラの『マイルドライナー』は、おだやかな色合いのラインマーカー。2009年の発売当初、仕事の書類にマーキングをする時に目に優しい事務用途のペンとして売り出したが、近年可愛く彩るため...続きを読む
「SHIKIORI ー四季織ー 雨音 万年筆用ボトルインク、カートリッジインク」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 同ブランドは日本の自然が織りなす四季を感じる筆記シリーズ。2020年11月に発売された「SHIKIORI ― 四季織 ― 雨音」シリーズの万年...続きを読む
長く伝統技術を受け継いできた名窯と作り上げた「有田焼ボールペン」を3月20日(日)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売。 明治時代後期、有田に技術者として招かれた曾祖父から100 余年の歴史を受け継ぐ窯元『李荘窯』、「美しいものは永遠」という想いのもと、時代に左右されない美しい形...続きを読む
黒は一層濃く、カラーはより鮮やかに発色するゲルインクボールペン“ノート、くっきりキマる。”『uni-ball one(ユニボール ワン)』より、限定商品として『ユニボール ワン シティポップカラー』『ユニボール ワン シティポップカラー3色セット』を数量限定で新発売。 このたび発売される『...続きを読む
2021年発売したロディアの筆記具コレクション「スクリプト」の多機能ペンの新色が明日3月19日(土)から新発売される。 ボールペン2色(ブラック・レッド)、メカニカル ペンシルの3機能を搭載。シリーズ共通のヘアライン加工されたアルミニウムの六角形軸とほどよい重量感と手触り感で売上げも好調。...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
コクヨは、3月15日(火)~4 月14日(木)、公式ECサイト「KOKUYO Workstyle Shop」にて、『春からヘルシーに働こう!プレゼントキャンペーン』を開催する。 期間中、会員登録のうえ(※注1)、アンケートにご回答いただいた方の中から抽選で合計12名様に「水なし自動調理鍋」...続きを読む
春の新生活に向け、ハイタイドのフラッグシップブランド「penco(ペンコ)」より、ステーショナリーを中心とした定番アイテム7品番がリニューアルして新発売。 古き良きアメリカを彷彿とさせる様なラインナップが魅力の「ペンコ」。普段使いのカジュアルなステーショナリーにこだわりのデザインや仕様、パ...続きを読む
“クセになる、なめらかな書き味。”で世界販売本数が年間1億本以上の「ジェットストリーム」から、使用頻度の高い黒インクが使いやすくなった、3色ボールペン「ジェットストリーム 新3色ボールペン」で初めての限定軸色が3月14日(月)に数量限定で発売される。 「ジェットストリーム 新3色ボールペン...続きを読む
好きな理由は言葉にできない。 好きな度合いが深いほど、好きを表す言葉はどんどん離れていく。 趣味の雑誌は、それでも言葉(やイメージ)でその趣味の楽しさを表現しようと努め、読者の「好き」に寄り添っていく。 雑誌「趣味の文具箱」は、文房具の楽しさや大切さを語り続けている。ここでは「万年筆の魅力...続きを読む
北海道から九州まで、全国各地の文具店がオリジナルの万年筆インクを作っている。そんな「ご当地インク」が近年ますます増加中。地元の風景や特産物をインク色に表現したインクは地元愛たっぷりで、旅情感と郷愁を誘う。 旅の思い出とともに持ち帰る楽しみ。 ご当地インクの火付け役がこちらの「Kobe I...続きを読む
「万年筆用ボトルインク STORiA MiX」が3月10日(木)より全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて発売される。 「混色」ができる万年筆用顔料インクで、これまでの同商品ではできなかった、顔料インクの混色が楽しめるようになった。さらに、専用うすめ液を使えば「淡く、明るく」インクの混色の...続きを読む
100%自然素材。木を紙のように薄く削ってつくる、経木(きょうぎ)。信州伊那谷のアカマツを使用し、添加物は一切使わない包装資材「信州経木Shiki」はこれまで“敷く・包む・飾る”をベースに様々な使い方を提案してきたが、この度ステーショナリーブランド「Shiki bun(しきぶん)」を発表。 ...続きを読む
筆記時に生じる振動を制御したブレないボールペン「ブレン」の限定ボディカラーを、3月7日(月)より、全国文具取扱店にて数量限定で発売。 「ブレン」は独自開発の機構によって、従来のボールペンでは筆記時に紙とペン先が接触すると発生していた振動(ブレ)を制御することで、“ストレスフリーな書き心地”...続きを読む
「プロフィットジュニア+10(プラステン) harappa」、「10×3(テンバイスリー) harappa 万年筆用ボトルインク10ml 3色セット」が3月5日(土)より数量限定発売される。 万年筆、インク吸入器コンバーター、ボトルインク10ml の3 点が入ったセット「プロフィットジュニ...続きを読む
戦争は発明を生んできた。その多くの発明は日常に入り込み、生活や趣味を支えるものに落ち着く。日用品では、缶詰、腕時計、ティッシュペーパーなど。20世紀後半の電子機器だと、パソコン、インターネット、携帯電話、GPSなど。ファッションでは、トレンチコート、ダッフルコート、Pコートなど。そして、文房具の世界...続きを読む
万年筆に使用可能な顔料インキ「強色(TSUWAIRO)」と万年筆のメンテナンスに最適な「万年筆クリーニングセット」を3月4日(金)より発売。 今回発売する「強色」は、耐水性や耐光性に優れた顔料インキを採用した、万年筆用のインキ。一般的に万年筆用のインキには染料インキが使われているが、筆跡に耐水性や...続きを読む
1670年(ルイ14世在位時代)にパリで生まれた、シーリングワックスとインクの老舗ブランド、エルバン。代表的なインク「ヴィオレパンセ」は、ナポレオンによる第一帝政時代から1966年までフランス全土の小学校の指定色として愛用された。 その同ブランドからほのかに香る優雅でかわいらしいインクで...続きを読む
2月26日(土)にオープンした日本橋三越本店・本館5階の「STATIONERY STATION(ステーショナリーステーション)」で、3月15日(火)まで文具フェアを開催中。新店舗と、同じフロアのイベントスペース#5にて「インク祭り」「文具祭り」の2つのテーマで様々なイベントを行っている。各テーマのコ...続きを読む
ノック式単色ゲルインキボールペン「ボールサインiD 限定軸色第一弾」を3月上旬より販売開始する。 ボールサインiDは、“自分の色を選ぶ”=“独自性(identity)”より付けられた名称で、6色の黒インキのカラーバリエーションから自分にぴったりの色味を選ぶことができ、ビジネスのシーンでもさ...続きを読む
ニチバンは、日本最大級の住まいとインテリアのSNSメディア「RoomClip(ルームクリップ)」を運営するルームクリップと新しいスタートを迎えるすべての方を応援する「新生活応援!暮らしのハンドブック2022」の関連イベントとして、「わが家の両面テープ活用法」をテーマにした写真投稿キャンペーンを2...続きを読む