- 2025.01.03
これなら冬もデニムでいける! 寒い冬に重宝する、ルーズシルエットのインディゴジャケット。
「ピュアブルージャパン」から、冬の新作の便りが届いた。冬になるとハイテク素材などに目が行きがちだが、冬こそインディゴで遊びたい。寒さに負けずにインディゴを色落ちさせるなんて、なんとも粋ではないか。今回紹介するボア付きジャケットなら重ね着もできて重宝するはず。要チェックだ。 Back Boa Den...続きを読む
「ピュアブルージャパン」から、冬の新作の便りが届いた。冬になるとハイテク素材などに目が行きがちだが、冬こそインディゴで遊びたい。寒さに負けずにインディゴを色落ちさせるなんて、なんとも粋ではないか。今回紹介するボア付きジャケットなら重ね着もできて重宝するはず。要チェックだ。 Back Boa Den...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのは「バブアー」を代表するジャケットのひとつ「スペイ」だ。 Barbour|SPEY(スペイ) ...続きを読む
落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。今回は、雑誌2ndが考えるダウンベスト×テーラードジャケットのアウトドアミックスの模範解答を紹介する。一見難しそうだが、6つのポイントを押さえればカッコよく決まる! 変幻自...続きを読む
アウトドアの歴史は、機能の進化の過程だ。技術の向上により淘汰されていくものがあるなかで、変わらない姿で残り続けるアイテムを名品と呼ぶ。現代まで続く、そんな名品たちをここに記していく。今回ピックアップするのはブランドの原点かつ定番となっている名作コートだ。 L.L.Bean|Original Fie...続きを読む
落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。だからうまく着こなせれば、あなたもオシャレ上級者の仲間入り。どんなブレザーとアノラックパーカを選べばいいのか、サンプルを4つ紹介しよう。これが雑誌2ndが考えるアノラックパー...続きを読む
アメリカ海軍が採用していた、船上での甲板作業用に開発した防寒衣料として知られるN-1デッキジャケット。ライニングにアルパカ素材を使い、優れた防風・防寒性能を持ったアイテム。そのデザインは軍装品の枠を飛び越えて、ファッションユースでも人気を集めている。 「N-1 DECKJACKET」は船上での甲板...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「いやぁ〜久しぶりにフリースのアウターを3着も同時にGETしちゃいました。イエローのようなベージュとブラックの2色展開で迷った挙句、2:1に落ち着きました!」と語る編集部の古着...続きを読む
落ち着きのあるトラッドスタイルとアクティブなアウトドアスタイル。相反するふたつのスタイルをミックスする鍵はそのバランスにある。今回は、雑誌2ndが考えるマウンテンパーカ×ボタンダウンシャツのアウトドアミックスの模範解答を紹介する。 ブレザーをマウンテンパーカにしただけなのに、ここまで印象が激変! ...続きを読む
英国スタイルを見つめ直すときに忘れてはいけない素材がコーデュロイ。今や世界中で愛用されている素材だけれど、ツイードと同じく英国ファッションでは欠かせない素材として今も存在している。そんなコーデュロイはトラッドスタイルには欠かせない。今チェックしておきたいコーデュロイアイテムをチェックしてみる。 そ...続きを読む
英国を代表する素材のひとつであるツイード。歴史も文化も内包するツイードは英国スタイルの代表格ながらアメトラスタイルにも欠かせない素材。そんなツイードアイテムを厳選。スタンダードなものからデザインの利いたモノまで、同じツイードでもどう着こなすか? そんな服選びを楽しみたい。 トラッドの大定番素材だか...続きを読む
アメトラに深い造詣がある識者たちの、まだまだ巷の認知度は低いけどいいモノ、皆にその良さを知ってほしいモノ。きっと未来の超名品になりうる「裏名品」を、編集部自ら駆け回って聞いてきた。目からウロコのこれぞ、裏名品の報告書だ。 DCホワイトのウェストポイントブレザー。DCホワイト/石原協さん ...続きを読む
まだまだ巷の認知度は低いけどいいモノ、皆にその良さを知ってほしいモノ。きっと未来の超名品になりうるそれらを、「裏名品」と呼びたい。これは、編集部自ら駆け回り、アメトラに造詣が深いファッション上級者たちから聞いた裏名品の報告書だ。 麻布テーラーのニットタイ。麻布テーラー/篠塚剛さん ...続きを読む
認知度は低いけどいいモノ。皆にその良さを知ってほしいモノ。きっと未来の超名品になりうるそれらを、「裏名品」と呼びたい。これは、編集部自ら駆け回りアメトラに造詣が深いファッション上級者たちから聞いた裏名品の報告書だ。 ボンクラの デニムブレザー。ボンクラ/森島久さん シングルブレスト、3パ...続きを読む
まだまだ世間の認知度は低いけどいいモノ。皆にその良さを知ってほしいモノ。未来の超名品になりうるかもしれないそれらを、「裏名品」と呼びたい。これは、編集部自ら駆け回りファッション上級者たちから聞いた裏名品の報告書だ。 Jプレス オリジナルスのネイビーダブルブレザー 。Jプレス オリジナルス/黒野智也...続きを読む
トラッド巧者が「手放せない」と語る20のアメトラ名品。それぞれの個人的なエピソードや、いまだからこそ感じる魅力を織り交ぜて紹介する。 01...Brooks Brothers/ FUN SHIRT|服としての魅力はもちろん、その命名センスに脱帽。 クレイジーパターンの元祖とも称される[フ...続きを読む
トラッド巧者が「手放せない」と語るアメトラ名品。それぞれの個人的なエピソードや、いまだからこそ感じる魅力を織り交ぜて紹介する。 01...G.H.BASS / LOGAN|現代のアメトラに欠かせないローファーの原点。 現代のアメトラにおいて欠かせないペニーローファー。歴史を変えたと言って...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、雑誌2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)な最旬プロダクツである。アメトラをスタイルの基本コンセプトにしている編集部員があちらこちらと出歩いて見つけ、独断でチョイスした「気になる」、「これは買い」なアイテムを紹...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、雑誌2nd編集部が休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。アメトラをスタイルの基本コンセプトにしている編集部員があちらこちらと出歩いて見つけ、独断でチョイスした「気になる」アイテムを紹介する。 01......続きを読む
いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。ファッション好きだけに留まらない2ndスタッフが物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 1.「アンティークショー」のグレベコ(2号)|編集・なまため 今月号の取材で仙台に訪れた時に...続きを読む
ジャケットを羽織ることでアメカジ色の強いデニムパンツはトラッドに穿きこなせる。ではどういうコーディネイトが洒落てるのだろうか。「レショップ青山」スタッフ・勝河 拓さんは27歳ながらトラッド巧者のひとり。勝河さんのトラッドなデニムの着こなしのバランスとは。 ジャケットや靴をユーロものを選んだ偏りすぎ...続きを読む
アウトドアやワーク好きに人気のショップ、「STUMPTOWN SHIBUYA」の段ノ上輝氏。自身もアウトドアやワークの要素を取り入れたスタイルが多い。武骨なアイテムをあえて決めすぎずに着こなすことで、大人の余裕を感じさせるコーディネイトと、愛用品の数々を紹介してもらった。 武骨なアイテムをあえてゆ...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。ここで紹介するのは、そんな2ndが休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツである。初夏に気分を高めるシャツ、ジャケット、ボトムスを10点2nd編集部がピックアップ! 1.サマートラッドに欠かせないクラシックなアンコンジャケット|IN...続きを読む
いろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。今月も、2ndスタッフが物欲の赴くままに大満足で手に入れたものをお見せします! 1.「エラシオ」のポロシャツ|編集長・ウエダ まずこの色に惹かれました。ヴィンテージスウェットなら、“ナス紺”...続きを読む
「OUTER LIMITS」のPRマネージャー、吉田聖氏のコーディネイトはシンプルが基本。愛用品もカジュアルなアイテムが多いが、帽子やジャケットなどの小物使いでワークスタイルさえもグッと大人の雰囲気に。全体的に上品な印象になる着こなしは学びたいポイントが多い。 小物のチョイスでワークスタイルをエレ...続きを読む
春のコーディネイトに取り入れたいミリタリー古着。デザインも豊富に揃い、羽織るだけでミリタリー度が一気にアップするジャケットはおすすめのアイテム。何を選べばいいかわからないという人のために、Lightning編集部がイチ推しを厳選。ひと味違うジャケットをお探しのアナタここにあります! 1.U.S.A...続きを読む
トラッド巧者たちのスタイルを見て、トラッドなデニムの着こなしについて考えたい。アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ることだろう。仕事終わりに古着店を巡り、掘り出し物を探すのが日課という会社員の佐藤惟吾さん。ムードある雰囲気を生かしつつ野暮ったくならないよう綺麗めな...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。「アーカイブ&スタイル」代表の坂田真彦さんはデニムパンツにジャケットのスタイルに、若い頃からずっと憧れがあるそう。時間が経っても色褪せない格好良さを今に生かしたコーディネイトは必見だ。トラッド巧者たちのスタイルを...続きを読む
トラッド巧者たちのスタイルを見て、トラッドなデニムの着こなしについて考えてみたい。アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。根っからのデニム、古着好き、そしてドレスにも精通する「シップス 銀座店」副店長・森山尚也さんのトラッド×デニムパンツのコーディネイトとは。...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。トラッド巧者たちのスタイルを見て、トラッドなデニムの着こなしについて考えてみたい。古着と新品を扱うセレクトショップ「マクシズ東京」のオーナー・近谷忠信さんは、ウエスタンコーデをジャケットでトラッドに寄せる上級者な着こなし...続きを読む
ジャケットを羽織ることでアメカジ色の強いデニムパンツでもトラッドに穿きこなせる。普段デニムを穿かない「クロース&クロージング」オーナーの瀬古洋平さんなら、どんなデニムトラッドコーデを提案するのだろうか? チョイスしたデニムにも注目だ。 ダブル裾とセンタークリースにステッチを入れカスタムした...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。学生時代に古着と音楽にどっぷり浸かり、UK・USのユースカルチャーが大好物な「ビームス 二子玉川」スタッフの井上健斗さんは一番好きだという[501]でコーデ! クリエイティブなリメイク性も感じるヴィンテージの[501]...続きを読む
やはりアメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ることだろう。学生時代から現在至るまで生粋の古着ラバーな「メイデンズショップ」ディレクター兼バイヤー・牧野真也さんならどう合わせるのか。古着もうまく取り入れるトラッド巧者のスタイルを見て、トラッドなデニムの着こなしについて...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。「ファイブワン」の本店となる銀座店の若き店長、泉 敬人さんは前職ではカジュアル業界にいたこともあり、ミックススタイルを得意とする。トラッド巧者のスタイルバランス、トラッドなデニムの着こなしを取材した。 自分で色落ちさせ...続きを読む
デニムなどのカジュアルアイテムを中心に取り扱う「JELADO」のオーナー、後藤洋平氏。私服を見せてもらったところ、ヴィンテージ業界でも話題のアイテムをいち早くコーディネイトに取り入れていた。そんな後藤氏にコーディネイトのコツと、愛用しているものを訊いた。 プリントシャツをラフに着こなす大人のコーデ...続きを読む
トラッド好きがアメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。アメリカの老舗シャツメーカー「インディビジュアライズドシャツ」のディレクターを経て昨年から海外ECサイトのMDに就いた早野 海さん。海外ドラマを見て気になった色合わせを最近オーダーしたお気に入りのジャケット...続きを読む
トラッド巧者たちのスタイルからトラッドなデニムの着こなしについて考えてみたい。アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ることだが、アメトラの枠組みを広げる「Jプレス&サンズ」の舵取り役を担う黒野智也さんはどう着こなすのだろうか。フランスのファッションアイコンの...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。個人のInstagramアカウントにて、#毎日デニム生活という企画を、ストーリーズにて配信する大のデニム好き「ビームス プラス 丸の内」スタッフの佐藤亮介さんの、トラッドなデニムの着こなし方とは? クラシカルなトラウザ...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。トラッド巧者たちのスタイルからトラッドなデニムの着こなしの楽しさも見えてくる。国内シャツメーカー「メーカーズシャツ鎌倉」で若くして店舗統括のチーフマネージャーを務める庄子晃功さんは、「このデニムじゃないと成り立たない」が...続きを読む
アメカジ色の強いデニムパンツをトラッドに穿きこなす秘訣はジャケットを羽織ること。「サンカッケー」のデザイナーであり、自身のYouTubeチャンネルの第一回のテーマは「リーバイス」だったほど数多のデニムを穿きこなしてきた尾崎雄飛さんもデニムパンツにはジャケットを合わせる着こなしを提案。そのポイントとは...続きを読む
1920年創業の米国シアトル発アウトドアブランド〈エディー・バウアー〉。その膨大なアーカイブと現行プロダクトを照らし合わせ、これまでの100年から、これからの100年の名品を考える。 さらに進化した防水透湿性 元来アウトドアアパレルとはその機能性とともに進化を遂げてきた。その代表格は間違...続きを読む
平日の仕事服が1stだとしたら、休日のカジュアル服が2nd。そんな2ndが休日服として選んだ1st(最重要)なプロダクツをご紹介。暖かい日もあれば暑いを感じる日もある季節の変わり目に気分をアゲるのに最適なシャツ、ジャケット、スニーカーをラインナップ! 1.ひとつは持っていたい王道の中の王道を行く別...続きを読む
カウボーイにとってツールであり、身に着けることにプライドを持つ唯一無二のデニムブランドであるラングラー。アメリカの三大デニムデニムブランドの中でもっとも後発ながらも、カウボーイたちから絶大な支持を得ている理由は、圧倒的な機能美。そのタフさと動きやすさは、様々な道のプロから愛された。今回の加工にフォー...続きを読む
日本全国、時には海外などいろいろな場所に取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。今月も、2ndスタッフがそれぞれの選美眼で物欲の赴くままに、手に入れたものをご紹介します! 1.「DCホワイト」のスーツ|編集長・ウエダ アメトラベースのブランドなが...続きを読む
1920年創業の米国シアトル発アウトドアブランド「エディー・バウアー」。その膨大なアーカイブと現行プロダクトを照らし合わせ、これまでの100年から、これからの100年の名品を考える。 EB100年考。80年代のダウンから生まれたクラシックなライトアウター 1970年代後半から80年代はア...続きを読む
日々数多のブランド、ショップを訪問、取材している2nd編集部。膨大なアイテムに出会い、その中から特にこれからの季節におすすめする新作4品をピックアップ。春の陽気にふさわしいスポーティなブレザー、革靴、Tシャツ、メガネをお見逃しなく! 1.「セットイン」のトーナメントジャケット|腕まくりして着たいス...続きを読む
カジュアルな服は、着た時の雰囲気がある程度サマになっていればそれで十分だが、トラディショナルな服は、正しい知識をもって正しく着ることが大前提。「ジャケット」とひと口に言うと幅広いアウターを指すが、トラッド好きな男にとっていつの時代においても最高の相棒として寄り添ってくれる、ラペル付きのラペルドジャケ...続きを読む
アトラクションズの代表を務める西崎智成さんは、ミッドセンチュリー期のファッションは言わずもがな、音楽やユースカルチャーにも精通するスペシャリストだ。そんな西崎さんが敬愛するミッドセンチュリーのモノ・コトを愛用するヴィンテージや自身のプロダクツを通して語ってもらった。 大量生産の中にも職人のクラフト...続きを読む
アメリカを代表する名ゴルファー、ジャック・ニクラウスの愛称から生まれた「ゴールデンベア」。デイリーでほんのりトラディショナルなカジュアルウエアは、休日服をより楽しくさせる。この春はネイビーブレザーからマドラスチェックシャツまで、2nd読者の大好物が勢揃いした。 とびきりのプレッピーマインドを春のブ...続きを読む
デザインやディテールの作り込みはもちろんだが、着心地の良さも魅力の「アーミーツイル」。7シーズン目はより自由にモダンミリタリーの高みを目指そうとしている。軽さや着心地がミリタリーウエアをデイリーに変える同ブランドのウエアをご覧あれ。 独自解釈を盛り込んだ...続きを読む
オンワードパーソナルスタイルは、オーダーメイドブランド『KASHIYAMA(カシヤマ)』(https://kashiyama1927.jp/)において、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟 J1リーグの「北海道コンサドーレ札幌」に提供するオフィシャルスーツを、3月...続きを読む