- 2026.03.12
羽田未来総合研究所 国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026」の羽田エリアに参画
株式会社羽田未来総合研究所(本社:東京都大田区、代表取締役社長執行役員:大西洋)は、2026年3月13日(金)から22日(日)までの10日間、国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026(TCS 2026)」の枠組みの中で、「TOKYO CREATIVE SA...続きを読む
株式会社羽田未来総合研究所(本社:東京都大田区、代表取締役社長執行役員:大西洋)は、2026年3月13日(金)から22日(日)までの10日間、国内最大級のクリエイティブの祭典「TOKYO CREATIVE SALON 2026(TCS 2026)」の枠組みの中で、「TOKYO CREATIVE SA...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『クライ・ベイビー』 さる2025年の12月に行われた「東京コミコン」でのサイン会が、主催側の段取りが悪く炎上してしまったジョ...続きを読む
株式会社ステレオサウンドは、日本のポピュラーミュージック界を代表する作曲家・筒美京平が書き下ろした未発表曲を含む最新アルバム『Tokyo Suite / Tsutsumi Kyohei Presents for TOMA』を、2026年3月5日にアナログレコードとして発売する。 『Tokyo Su...続きを読む
京王百貨店 新宿店では、3月5日(木)~17日(火)の期間、B1階 on the Cornerにて「OSAMU GOODS® in Keio SHINJUKU」を初開催する。東京初開催となる本展では、長期POPUP「OSAMU GOODS® in KOBE」(兵庫県神戸市)で展開する「神戸タータンチ...続きを読む
5歳からビートルズの映画に親しみ、物心がついたときには一端のビートルマニアになり、高校生のときにリンゴに憧れドラムを始めたという金澤沙織さん。現在はさおりんごスターを名乗り、ビートルズを好き過ぎるジャズ系ドラマーとして活躍している彼女にこれまでのビートルズライフ及び、ドラマー視点のビートルズサウンド...続きを読む
株式会社電響社(大阪市浪速区、代表取締役社長:山下俊治)は、マクセルブランドよりBluetooth(R)対応CDラジオカセットレコーダー「MXCR-200」を2026年2月25日に発売する。本製品は、CD、ラジオ、カセットテープ、USBメモリー/TF(microSD)カード、Bluetooth(R)...続きを読む
1987年秋、ビートルズの曲名をタイトルにした村上春樹の小説が発売された。その名は『ノルウェイの森』。赤い上巻と緑の下巻という目を惹く装丁は、クリスマスプレゼントとしても喜ばれ、それまでの村上春樹のキャリアの中で最も評判を呼んだ作品となった。商機とにらんだ出版社も帯を金色に変えるなどして販促活動に努...続きを読む
AIR RACE Xは、最高時速400km、最大重力加速度12Gという極限の条件下で、世界のトップパイロットが「飛行タイム」と「操縦精度」を競い合う空のモータースポーツである。2026年シーズンは、世界各地を舞台に全4戦が開催され、絶対王者たちに挑む「2名の新星ルーキー」の参戦により、これまでの勢力...続きを読む
OIL by 美術手帖ギャラリー(東京都渋谷区・渋谷PARCO 2階)では、タイ出身のアーティストでイラストレーターの「タムくん」こと、ウィスット・ポンニミットの個展「DANCE」を、2026年2月20日(金)から3月15日(日)まで開催する。(写真:《DANCE YOURSELF》800mm×80...続きを読む
サンワサプライ株式会社が運営する直販サイト『サンワダイレクト』は、80年代風デザインが懐かしいBluetooth搭載ラジカセの新色、「400-MEDI050BL(ブルー)」と「400-MEDI050BY(イエロー)」を発売した。 80年代風デザインが懐かしいBluetooth搭載ラジカセの新色 ...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 『あの胸にもう一度』 日本でも伝えられたフランス人俳優アラン・ドロンの訃報は、正直、ノスタルジックな記憶を呼び起こすとともに、...続きを読む
『ゴーン・トロッポ』以降新曲のリリースが途絶えていたジョージの音楽活動再開のニュースが聞こえてきたのは、87年6月の「プリンス・トラスト」だった。それ以前のジョージと言えば、オーストラリアでガーデニングを楽しんでいるとか、F1観戦に熱心だとか。たまに入ってくるエンタメに関する活動も自ら立ち上げた会社...続きを読む
早春の多摩川を舞台に、羽田空港へ着陸する航空機を船上から間近に楽しめるクルーズツアー【早春の多摩川クルーズ】“羽田空港沖で航空機ウォッチ体験” が、現在好評発売中となっている。本ツアーは、2026年2月14日(土)に戸手船着場(多摩川見晴らし公園隣接)を出航。羽田空港沖まで航行し、着陸態勢に入った航...続きを読む
インペリアル・エンタープライズ株式会社は、THE BEATLESの6作目のアルバムであるRUBBER SOULの発売60周年を記念した限定モデル「THE BEATLES RUBBER SOUL 60周年記念 オフィシャルウオッチ」を、PREMICOオンラインショップにて1月21日より販売開始した。 ...続きを読む
旅行会社オアシス・オフィス社長であり、フリーのカメラマン。同時にビートルズゆかりの地巡りの第一人者であり、筋金入りのUK盤コレクターとしての側面をもつ井上ジェイさん。近年は藤本国彦さんとともに「冥土の土産ツアー」と題したビートルズゆかりの地を巡るツアーを手掛けているほか、ビートルズ関係の『UKコンプ...続きを読む
前回触れたように、81年、85年に続いてオリジナルアルバムのリリースのなかった87年のポールだが、年末に『オール・ザ・ベスト』というベストアルバムがリリースされた。ポールにとっては78年の『ウイングス・グレイテスト』以来のベストだったが、これはタイトルのとおりウイングス名義のため(タイトルに反してソ...続きを読む
昭和カルチャー倶楽部ECサイトにて、絶賛販売中の『手塚治虫トレジャー・ボックス どろろ セカンド・エディション』『アドルフに告ぐ オリジナル版』『復刻版 横尾忠則全集』。我々は書籍の担当編集者・国書刊行会の樽本周馬氏にインタビューを行い、色褪せることのない昭和の名作を復刻し届ける意義とその魅力の核心...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにとピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! 意外な組み合わせの秀作コメディを2本紹介! 最近、何だか還暦前とゆーこともあってか、最新作とゆーのにどうにも興味をそそられな...続きを読む
一年を通して初CD化で盛り上がった1987年のビートルズ界隈。そのプロモーション稼働で自身の活動をする余裕がなかったのか、ビートルズと重ならないように調整がなされたのか、この年はポールのオリジナルアルバムがリリースされることはなかった。年末近くに埋め合わせのように『オール・ザ・ベスト』が出たのだが、...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「このドラマの登場人物で80年代のロック歌手みたいな佇まいのキャラクターがいるんだけど、やっぱロン毛にデニムはカッコイイよね! また伸ばしたくなっちゃうなぁ」と語る編集...続きを読む
昭和カルチャー俱楽部で好評発売中の『黒澤明 オリジナル映画ポスター・コレクション』。実現は困難、不可能とも言われてきた本書はいかにして誕生したのか。本書の編著者であり、映画ポスター・コレクターとして活動する井上由一氏に、その制作背景から黒澤映画への想いに至るまでをじっくりと聞いた。 黒澤映画のリバ...続きを読む
日本コロムビア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:土門義隆)は、昭和が生んだ名作まんが(アニメ)の主題歌を集めた4枚組CD企画『昭和テレビまんが 名曲大事典100』を2025年12月24日(水)に発売する。 『昭和テレビまんが 名曲大事典100』発売 今年12月25日(木)に100周年を...続きを読む
『昭和40年男』編集長の竹部が身近なビートルズファンを相手にビートルズトークを展開している「ビートルズのことを考えない日は一日もなかった」特別対談。今回の大須賀さんはこれまで登場いただいた人の中で最も古い知り合い。最初に知り合ったのは85年だから今年で40年となる。その縁で過去にわたしが編集を手掛け...続きを読む
株式会社日本旅行は、一般社団法人日本伝統文化検定協会と協力し、日本の伝統文化である「歌舞伎」をテーマに『国立劇場でここだけの体験 歌舞伎・舞踊、華麗なる衣裳見学』を発売した。 日本伝統文化検定連携商品 第1弾! 12/20(土)・1/25(日) 出発日限定 日本旅行は一般社団法人日本伝統文化検定...続きを読む
12月12日から名古屋市で「第1回あいち・なごやインターナショナル・アニメーション・フィルム・フェスティバル」(ANIAFF)と銘打たれたアニメーションの映画祭が開催される。全世界から最先端のアニメーション作品が集まり、コンペティション部門のほか、最新作や話題作を上映、さらに監督やスタジオにフォーカ...続きを読む
1980年代中盤、バブル経済を追い風に紙メディアは最盛期を迎えていた。最新トレンドをファッション誌や情報誌で入手していた若者、電車の中でスポーツ新聞や週刊誌を広げるサラリーマン。インターネットも携帯電話もなかった時代、人々は日々を紙メディアに囲まれて暮らしていた。それが昭和の普通の光景。漫画誌が盛り...続きを読む
「コーヒー」と店名に付くから、かろうじてカフェだとはわかる。けれど店内を眺めれば眺めるほど「何屋だっけ?」と、戸惑う。東京の東側、足立区北千住の駅前商店街にある『エスディーコーヒー北千住』のことだ。 ラジカセとブラウン管と。ビクターの犬と富士山と。 ココには旧いテクニクスや東芝の看板、ラジカセに...続きを読む
ヒューマンドラマにSF、ロードムービーと、スタイルを学べる映画は無限大。2nd読者にはぜひ観ておいてほしい、サブスクで気軽に観られる8本をピックアップ。 『マイ・プライベート・アイダホ』アウトドアジャケットは、生きるためのシェルター 孤独で居場所を見つけられず、行き場のない日々を送るリヴァー・フ...続きを読む
芸術的な価値はどうあれ、ハーレー談義のネタにあるいは物理メディアのコレクションとして、ガレージの棚の飾りか肥やしにピッタリな、そんな映画をテキトーにゴショーカイするぜ! イーストウッドがバイクに乗る、旧いB級作品も一見の価値あり。 最近、日本のアニメ『ダンダダン』の主人公、オカルンの名前にちなん...続きを読む
誰もがそう思っていなくても、自分だけの「神コラボ」が存在する。ファッションはもちろん、音楽、カルチャー、食……。ジャンルを問わず、パーソナルな記憶に紐づく特別な共演を紹介する。 1.ジョージ・ハリスン ×エリック・クラプトン クラプトンの参加を知るきっかけは1971年NYマディソンスクエアガーデ...続きを読む
1986年のクリスマスイブ、日本テレビで『メリークリスマスショー』が放送された。桑田佳祐、ユーミンをはじめ、当時の日本を代表するトップミュージシャンが一堂に会した、いまでは伝説となっている音楽番組である。豪華なキャスト、派手なセット、作り込んだ演出はまさにバブルの時代の象徴であり、今見ても贅沢の極み...続きを読む
ビートルズの故郷リバプールには2つの古豪サッカークラブがある。『赤盤』『青盤』のモチーフになったとされるリバプールFCとエバートンである。以前からポールはエバートンサポであることを公言し、08年にはリバプールFCの本拠地アンフィールドでコンサートを行っている。が、なかなかサッカーファン視点でビートル...続きを読む
1980年代に一世を風靡した青春漫画『湘南爆走族』が、全国3都市で開催されるPOP-UP STORE『湘南爆走族POP-UP ―走り屋たちの帰還祭 Since 1982―』として帰ってくる! オリジナルグッズや複製原画展もあって、ファンなら胸アツの内容だ。作者の吉田聡先生は「地上波でアニメ化もされず...続きを読む
『プレス・トゥ・プレイ』のリリースから間もない頃、テレビ朝日の深夜で『プリンストラスト1986』が放送された。『プリンストラスト』とは英国チャールズ皇太子によって設立された若年失業者を支援するための慈善団体である。それを冠にしたチャリティコンサートが毎年ロンドンで行われていた。その名を有名にしたのは...続きを読む
「週刊少年ジャンプ」に1985年から1991年まで連載された漫画「シティーハンター」が、連載開始から40周年を迎えたことを記念し、作品史上最大規模となる原画展「シティーハンター大原画展~FOREVER, CITY HUNTER~」を開催する。 原作の世界観を存分に体感 本展は、『シティーハンター...続きを読む
2025年10月12日(日)、ふくしまスカイパークが一日限りの“空のエンタメフェス”会場に。世界初披露となる新競技「エアダンスバトル」では、観客も審査員となる。トップパイロットのフライトとDJのビートが融合し、勝敗を決めるのは会場の熱狂である。 空も地上も熱狂のステージに! トップパイロットによ...続きを読む
エアロスミスのオリジナル・アルバム全20タイトルが、ミニLP仕様の紙ジャケットのスタイルでこの夏から順次復刻されている。すべてオリジナルのアートワークを基に、日本での初発売時のオビの仕様も再現。7月30日にリリースされたコロムビア・レコーズ時代の7タイトルに続いて、9月24日から発売されている第2弾...続きを読む
1980年代〜90年代を代表するロックバンド、パール兄弟が35年ぶりに東名阪クアトロツアーを開催する。ニューウェイヴやテクノポップなどさまざまなポップミュージックの要素をミックスしたオリジナルの音楽性で日本の音楽シーンに多大な影響を与えた彼ら。現在はオリジナルメンバーで活動しており、2026年にデビ...続きを読む
リットーミュージックから刊行されている老舗雑誌『ギター・マガジン』。多くのギタリストから支持を得ている同誌では以前から折に触れビートルズ・サウンド及び楽器や奏法についての特集が掲載されており、そこで展開される緻密な研究や考証に注目しているファンも多い。それを編集長として企画進行していた野口広之さんが...続きを読む
大谷石の産地でもある大谷町・旧「山本園大谷グランドセンター」をリノベーションした2025年秋に開業予定の注目の施設「大谷グランド・センター」内。The Chain Museumがアート空間をプロデュースする。本施設の展示作家は、欧米ラグジュアリーブランドとのコラボレーションでも注...続きを読む
1986年9月、ポールのニューアルバム『プレス・トゥ・プレイ』が発売された。日本盤は5日。85年のポールは「スパイズ・ライク・アス」のシングルのみのリリースだったので、アルバムは84年の『ブロードストリート』以来、しかしこれはサントラで新曲は4曲のみということだったから、全曲新曲のオリジナルアルバム...続きを読む
今回「昭和40年男」編集部は、『TADANORI YOKOO Masterworks 1960s-70s』書籍化のきっかけともなった浅見英治氏(株式会社トゥーヴァージンズ編集部 編集長)と住友千之氏(株式会社トゥーヴァージンズ 代表取締役社長)への独占ロングインタビューを行った。本作品が書籍として販...続きを読む
映画『ベスト・キッド:レジェンズ』が8月29日より上映が始まった。上映に合わせてジャッキー・チェンが来日し、29・30日の2日間で5つの映画館にて11回もの舞台挨拶に登壇した。舞台挨拶行脚のラスト回となった30日夜のTOHOシネマズ 日比谷に、その尊顔を拝むべく4人のジャッキーマニアが突入した! ...続きを読む
ブラウンフォーマンジャパン株式会社(が誇る代表ブランド「ジャックダニエル」が、2025年9月27日(土)に東京・渋谷、11月1日(土)に大阪で主催する都市型音楽イベント『Jack & Music』。第一弾では、現代HIPHOPを象徴する世界的ラッパー、Denzel Curry(デンゼル・カリ...続きを読む
日本コロムビア株式会社は、昭和有機株式会社製造による蓄音器型再生プレイヤー「昭和レトロフォン~東京ブギウギモデル~」を、2025年9月3日(水)より全国発売。本商品は、2024年2月に通信販売限定で発売したところ大変好評を博したもので、全国での販売を求める声に応え、昭和100年を記念する商品として新...続きを読む
ビジュアルで魅了する各界のクリエイターに迫る連載「THE VISUAL PERFORMER」。今回は主に木版作品を制作する、アーティストの大岩美葉さんが登場。年齢を重ねることで生まれる皮膚の皺と、木の成長とともに刻まれる木目を織り交ぜ、人間と自然に共通する時間の尊さと美しさを表現する大岩さん。最新の...続きを読む
株式会社スクウェア・エニックスは、『クロノ・トリガー』発売30周年を記念して「CHRONO TRIGGER Orchestra Concert 時を超える旋律」を、2026年1月17日(土)・18日(日)に東京国際フォーラム・ホールAにて開催することを発表した。 スクウェア・エニックス e-STO...続きを読む
東京のローカル局TOKYO MXの開局30周年を記念したイベント「アニソン meets CITYPOP 〜売野雅勇×林哲司の世界〜 アニソンとシティポップが出逢ったあの⽇」が 11月9日(日)、東京・⼀ツ橋ホールにて開催される。 林哲司と売野雅勇による奇跡のコラボレーションが実現 昨今、⽇本のみ...続きを読む
東京都・銀座のGinza Sony ParkでTM NETWORK初の展示会『TM NETWORK 2025 IP』が開催されている(開催期間は2025年10月3日まで)。本展は、TM NETWORKに関連する3つの“IP”、①Intellectual Property、②Intelligence ...続きを読む
音楽ディレクターとして多くのアーティストを手掛けてきた渡邊文武さん。出会いは古く、2000年前後、渡邊さんがミディでサニーデイ・サービスやゆらゆら帝国のディレクターを務めていたころまでさかのぼります。この頃発売されたある雑誌に渡邊さんのロングインタビューが掲載されていて、そこで原田真二について熱く語...続きを読む