4ページ目 - 衣替え前に、その革ジャン、カスタム&リペアしてみない?

ルーズシルエットがタイトに大変身! 裏地も張り替えたぞ。

After

アームホール、身幅、肩幅などメスを入れた箇所多数。購入したままでは不格好なショットのワンスターが見違えるようにシャープなシルエットへと変貌を遂げた。ライニングには自身が長年愛用したネルシャツを生地として使用し、ブランドネームなども移植した。

「まるであつらえたようだぜ!」モヒカン小川

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2022年11月07日

東京で革ジャンをカスタム&修理するならこちら「LDFS」へ。

【DATA】
LDFS
東京都杉並区高円寺北1-4-5
TEL03-5380-4354
営業/10:00~17:00
休み/火・水曜
http://www.ldfs.net

革ジャンペイントのやり方とは? 自分でリメイクするなら最初にトライしてみよう!

「LDFS」の素晴らしいカスタムを紹介してきたが、自分でリメイクやリペアをしてみたいならば、まずはペイントから始めてみるといいだろう。写真は以前、モヒカン小川がペイントしたライダースジャケットだ。切ったり縫ったりする必要もなく、ペイントの道具さえ準備すればあとは自らのセンスに委ねるのみ。ヴィンテージの図案を参考にしてみるもの◎。

どんな過程で仕上げるか、必要な道具などか下記記事で紹介しているので合わせて読んでみてほしい。

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2022年12月27日

▼一生モノの革ジャンを探している方は必読!

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2022年11月08日

(出典/「Lightning Vol.275」)

この記事を書いた人
モヒカン小川
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モヒカン小川

革ジャンの伝道師

幼少期の革ジャンとの出会いをきっかけにアメカジファッションにハマる。特にレザー、ミリタリーの知識は編集部随一を誇り、革ジャンについては業界でも知られた存在である。トレードマークのモヒカンは、やめ時を見失っているらしい。
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