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2023.08の記事一覧(4ページ目)

  • 2023.08.08

熱戦続く、夏の甲子園を10倍楽しむ本『あゝ夏の甲子園』

今年で105回目を迎えた夏の甲子園、正式名称全国高等学校野球選手権大会が開幕した。約2週間にわたり、熱戦が繰り広げられるわけだが、その105という数字、大正から昭和、そして平成から令和にかけて続く歴史に改めて、伝統としての重みを感じさせる。 この度、弊社から刊行した『昭和40年男』増刊『あゝ夏...続きを読む

  • 2023.08.08

大人でも童心に帰った気分で使えます♪ Lakeshore社のスタッキングチェア

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先月号のアメリカンポップアートの特集は、何かアート作品が欲しくなると同時に、自分もアート作品を作ってみたいって衝動に駆られますね。手始めに猫の絵でも描くか!」と語る、...続きを読む

  • 2023.08.08

Peaceを吸っている後輩に、マウントを取る唯一の方法。

「いい企画は喫煙所で生まれる」。これは、出版業界に旧くからある言い伝えであり、編集者特有のノリと心意気を表現した名文だ。こんな言葉が生まれてしまうほど、編集者とタバコは切っても切り離せない関係にある。 しかし近頃、愛煙家の肩身が狭くなってきているのも事実なので、我々としてはぜひとも愛煙家同士結...続きを読む

  • 2023.08.08

アイリッシュウイスキーとは? 地理的にも歴史的にも奥深きウイスキー。

北アイルランドとアイルランド共和国で造られる、ウイスキーの歴史上、最も古いとされているアイリッシュウイスキー。伝統的な製法で造られるアイリッシュウイスキーはクセのない柔らかな味わいで軽くて飲みやすく、ウイスキー初心者にもおすすめだ。 スコッチとは相反する製法で飲みやすさを追求。 イギリス...続きを読む

  • 2023.08.08

鎌倉極楽寺にある、歴史ある八百屋さんの外観を活かした古着店。

知る人ぞ知る鎌倉極楽寺の古着店、CIRCUS VINTAGE。長年、地域密着で営業してきた八百屋さんの外観をそのままにオーナーである細谷氏がアメリカ、ヨーロッパ、アジアなど国を問わず厳選した良質な古着が揃うショップだ。一体どんなショップなのか、その内装やラインナップを取材した。 地域に根付いた 八...続きを読む

  • 2023.08.08

小物を巧みに操る夏の洒落者たちのアイウエア。印象を決定づける小さくも偉大なキーアイテム。

顔の印象を直接左右するメガネ。さすがに洒落者たちは、長年の経験から自分のスタイルやルールを築き上げ、その範囲のなかでメガネ選びを楽しんでいるようだ。しかしそのなかで、「存在感や厚みのあるメガネが気分」という声もチラホラ聞こえてきた。彼らの絶妙なバランス感覚はぜひ参考にしたい。 1.レスカ|「メイデ...続きを読む

  • 2023.08.08

アップル日本法人、40周年の展望

アップルの日本法人は今年で40周年を迎える。 アップルが日本法人としてビジネスを始めたのは1983年。最初のマッキントッシュであるMacintosh 128Kが発売される前年のことだ。 以来、幾多の苦難の時を越えて、アップルと日本の付き合いは、40年間続いてきた。いにしえのMac...続きを読む

  • 2023.08.08

野菜直売所を手作りで改装した、ハワイみたいなキャンプ場。

千葉県勝浦市に、ハワイを思わせるカフェ併設のキャンプ場がある。そのキャンプ場、「BLACK RAMS」はオーナーの齋藤祐之介さんがカフェからキャンプサイトやそこにある遊具まで、ほぼひとりでDIYで作ったという。齋藤さんはどのようにしてこのキャンプ場を作ろうと思ったのか、話を聞いた。 ビジネ...続きを読む

  • 2023.08.07

BUCOのファーストモデルが御殿場バーンストーマーに登場! 

BUCOはアメリカにかつて存在したモーターサイクルアクセサリーの総合ブランド。 モーターサイクル系のパーツやヘルメット、それにライダースジャケットやブーツなどの優れたプロダクツを次々と生み出し、モーターサイクルの黄金期を支えたが、1970年代にオイルショックの煽りを受け消滅した。 そんな...続きを読む

  • 2023.08.07

ヴィンテージのMACKブルドッグを首元に!

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「高校生の頃、一時期ガンズのスラッシュの真似をして制服なのに手首にブレスレットを左右10本ずつジャラジャラと着けていたのが、いま思えば恥ずかしい……」と語る、ライトニン...続きを読む

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  • 2023.08.07

久々に革ジャンに“恋”をした。FINE CREEK & CO.のLEON CUSTOM DEER

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「このレオンカスタムが届いたりメーカーズのスエードエンジニアが届いたり、夏だというのに全然夏っぽくないアイテムが次々にデリバリーされ、困惑してます(笑)」と語る、革ジャ...続きを読む

  • 2023.08.07

【新橋・ガード下横丁】THE FACTORY CO.,LTD・吉田雄二さんが横丁に向かう理由。

いま、感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所、横丁。小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。日々お洒落なモノ、ヒト、コトに囲まれ、考えているからこそ、リラックスする時間はそこから離れたい、と語る「THE FACTORY CO.,LTD」代表の吉田雄二...続きを読む

  • 2023.08.07

夏サンダルはレザーで決まり! ダブルモンクで大人っぽくいこう。【2023年最新版】

スニーカーやビーサンでは夏の足元は軽すぎる。かといって紐付きの革靴やブーツだと重すぎるし、そもそも暑苦しい。そんなときは、レザーサンダルさえあればいい。いっそのこと毎日レザーサンダルだっていい。「ダブルモンク」ドレスシューズの定番デザインをサンダルに落とし込んで大人っぽくいこう。 1.ラッドシュー...続きを読む

  • 2023.08.07

東京トイカフェオーナーのバットマンコレクション。

中目黒から世田谷区深沢に移転した、アメリカントイ好きの間では有名な東京トイカフェ。そのオーナーである上田さんのコレクションの一部を紹介。和物から最新のノベルティグッズまで、バットマン+αの一味違ったコレクションの数々をお見せします! Supereroi Magnetici メゴ社のイタリ...続きを読む

  • 2023.08.06

パックマンがついにレゴ®とコラボ! ゲーマーなら、見た瞬間に欲しくなる。

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「パックマンやディグダグといったレトロゲーもいいけど、世代的にはドラゴンバスターやリターン・オブ・イシター、そして源平討魔伝。妖怪道中記にもハマったな~」と語る、ライト...続きを読む

  • 2023.08.06

カナディアンウイスキーとは? カクテルのベースにぴったりなウイスキー。

刺激が少なく軽くて飲みやすく、クセがないので、カクテルのベースとして活躍するカナディアンウイスキー。特徴はブレンデッドウイスキーであること。決して華やかさはないが、確かな歴史と実力を兼ね添えたウイスキーだ。 ライ麦を主原料とした軽やかなウイスキー。 カナディアンウイスキーは、世界五大ウイ...続きを読む

  • 2023.08.06

上等なハットと上品なコーヒー沖縄の太陽が照らす2つで1つの空間。

東京・渋谷に店舗を構える人気店THE FAT HATTERは沖縄・北谷にも存在する。キューバの街並みを意識したアメリカンビレッジに佇むそこは、日本でありながらコロニアル調の建物に囲まれていて、非日常的な場所。重厚感のあるショップと綺麗な海が一望できるカフェは対照的であるが、どちらかが欠けてはこの空間...続きを読む

  • 2023.08.06

プレッピースタイルの元祖、プレッピーな人々はどんなライフスタイルだったのか?

日本でプレッピーが認知されて、もう40年以上が経つ。当時は新鮮だったアイビーを「粋に着崩す」スタイルは今やサマートラッドの古典といってもおかしくない。とはいえ、もはやスタイルの一つとして定着しているからこそ、その派生や流れを知らない人も多いのでは。本来「プレッピー」はアイビーリーグ8校などの著名大学...続きを読む

  • 2023.08.06

コレクターが集う大人のカフェ&バー。「東京トイカフェ」

ズラリと店内に展示されたバットマン&ストームトルーパーのアイテムの数々。ファンの間では有名な、中目黒で営業していた「東京トイカフェ」が世田谷区深沢に移転してリニューアル。世界的に貴重なアイテムをギャラリー感覚で楽しめる、トイファンにはたまらないお店だ。 バッドマン好きが集うカフェ&バーが移...続きを読む

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  • 2023.08.05

初代は引退、二代目のダナーです。DannerのRUBBER BOOTS CAMO

欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先月号の特集がポップアートということで、私なりのアート制作を開始。次のこのコーナーに間に合えばいいのだけれど、なにせ不器用なもので心配です……」と語る、ライトニング編...続きを読む

  • 2023.08.05

【世界の主要ウイスキー図鑑】ブレンデッドウイスキーの代表銘柄10選。香りやテイストも解説!

ブレンデッドウイスキーとは、30~40種類のモルトウイスキーと3~4種類のグレーンウイスキーをブレンドしたウイスキーのこと。そんなスコッチの中でも主要なブレンデッドを10アイテムご紹介。香りや味わい、バランスなどのチャートで比較しよう。 1.CHIVAS MIZUNARA 12 YEARS O...続きを読む

  • 2023.08.05

暑いと嘆くなら、まずはリュックをやめてみよう。

暑い暑いと嘆く前に、衣類や持ち物を見直してみては? リュックは確かに使いやすいが、背中にアウターを着ているようなもの。ショルダーバッグにするだけで、暑さは軽減するはずだ。容量の多い荷物を運びやすく、かつ少しでも背中の暑さを軽減したいなら、大容量のショルダーバッグ「ニュースペーパーバッグ」がオススメだ...続きを読む

  • 2023.08.05

プレッピーな着こなしのポイントとは? 押さえておきたい6つのポイント。

貴方がプレッピーであることを周囲に気づかせるために、装い以上に雄弁なものはない。ポロシャツの襟を立てることや、素足でローファーを履くことは、アイビーの凝り固まった習慣から逸脱して、より自由に自らを開放するプレッピー精神そのもの。そしてそれすらも抗うことは、プレッピーとして正しい選択とも言えるだろう。...続きを読む

  • 2023.08.05

使い古したテントに新しい命を吹き込んで生まれたバッグ。

昨今のキャンプ&アウトドアブームで、どうしても増えてきてしまうのが使い古されて捨てられてしまうテント。それをどうにかできないかと考えたのが、元グランピング施設の責任者であり自らもキャンプが趣味という山内遥介さん。そんな山内さんが立ち上げた「Re.tent」にクローズアップする。 自分のテン...続きを読む

  • 2023.08.04

アトラクションズの新作Tシャツは、ペインターのARTを纏う“粋“。

アールデコ、ミッドセンチュリーデザインを得意とするサインペインター/スカルプチャーアーティストのMASA SCULPとATTRACTIONSのコラボレーションシリーズ。クラシック・アメリカンの世界観を愛する両者のセンスの融合によって生み出された、ARTを着る喜びが味わえる。 ミッドセンチュリーを愛...続きを読む

  • 2023.08.04

青森県八戸市に誕生したリノベーション会社の、男前なリノベ技に注目。

青森県八戸市に誕生したリノベーション会社のリーフ。様々なデザインコンクリートを扱いオーナーの思い描く家を実現化するだけにとどまらず、暮らし全体をディレクションできるような会社を目指している。新ショールームがオープンするリーフに伺った。 思い描いた住まいと暮らしをプロデュース。 「...続きを読む

  • 2023.08.04

プロダクツと合致する、重厚かつ温もりが伝わるWAREHOUSE大阪店。

2020年にオープンしたWAREHOUSE大阪店。構想から数えて、3年ほどかけて造られた渾身の直営店はウッドを貴重としたヴィンテージ愛が詰まった空間に仕上がっており関西を拠点にするWAREHOUSEにとって旗艦店として位置付けられている。そんなWAREHOUSE大阪店の店内にクローズアップさせてもら...続きを読む

  • 2023.08.04

プレッピースタイルとは? 誕生から現在に至るまでその歴史を振り返ろう。

そもそもプレッピーという言葉はどのように生まれ、どのように広まって、どのように消費されていったのか。はっきりと全貌が掴めないからこそ様々に解釈される“プレッピー”の輪郭を少しでもはっきりさせるべく、服飾評論家の遠山周平さんに話を聞いた。 プレッピーと呼ばれる人は大学に入ってからも、社会へ出てからも...続きを読む

  • 2023.08.04

クラシカルなデザインが織りなす重厚な雰囲気に酔いしれる。カレッジリングの現在の市場価値は?

アメカジ好きには知られるアメリカを象徴するアイテム「カレッジリング」。近年、アメカジ界隈のみならず、若い世代の間でも注目を集めているという。アメリカでは旧い歴史を持つだけにヴィンテージ好きなら要チェックのアイテムだ。 「オールドアート アンティーク&ヴィンテージ」代表・近田章さん 欧米の...続きを読む

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  • 2023.08.04

【クルマ専門店ガイド】メルセデスベンツ W124専門店。「アローズ」|神奈川県川崎市

日本全国にあるクルマの専門ショップ。名車と名高いメルセデスベンツのW124型をメインで取り扱うショップがARROWSだ。東名川崎インターから5分強という場所にあり、アクセスも良好。店舗には整備を待つ車両や完成した販売車両など、W124が多数並ぶ。自社脇に併設されたファクトリーでは日々W124が入庫し...続きを読む

  • 2023.08.03

2023年、秋。AVIREX旋風が吹き荒れる!

暑い夏がまだ続いているが、AVIREXから一足早く今秋のニューアイテムの情報が舞い込んできたぞ。2023年秋冬のAVIREXのテーマは「ニューヨーク」。 多様なカルチャーが交差するニューヨークにインスパイアされたクールなアイテムが続々登場する。AVIREXの得意とするファッショナブルなミリタリ...続きを読む

  • 2023.08.03

【本当は教えたくない古着屋】学芸大学駅から2分。アメトラ好きなら必見の「7th」

かれこれ12年。上京当時から長らく通い続ける古着店が学芸大学駅にある。駅を降りて徒歩2分という好立地だ。本当は教えたくないけど……「洋服好きのタメになる情報は共有すべき」と大人になった僕が太鼓判を押す「7th」という店の魅力をたっぷりとご紹介したいと思う(笑)。 オーナーの平林さんは、...続きを読む

  • 2023.08.03

【原宿ランチクルーズ】街角屋台「シャンウェイ」で激辛チキン&冷やし担々麺

「チェーン店ばかり」「グルメのイメージがない」原宿の食についてよく耳にするネガティブな印象。けれど、原宿の路地裏や地下にはローカルのみが知るすばらしいメニューがあるのです。今回紹介するレストランは「シャンウェイフライドマスター店」。香辛料メニューが暑気払いに絶好です。 環状線に臨む屋台式テラスにて...続きを読む

  • 2023.08.03

【吉祥寺・ハーモニカ横丁】kokoro・伊勢真さんが横丁に向かう理由。

横丁。感度の高い業界人やクリエイターから密かに注目を集める場所だ。SNS全盛のなか小綺麗で洒落たカフェではなく、なぜ彼らは“猥雑な”横丁へと足を運ぶのか。ヴィンテージショップ「kokoro」代表の伊勢真さんは店のある吉祥寺のハーモニカ横丁を馴染みにしている。昭和の面影を色濃く残す都内有数のしかも比較...続きを読む

  • 2023.08.03

横浜に集結したジャンクなお宝たちに大興奮!

アメリカンアンティークをメインに全国から専門店が集まる展示即売会であるジャンクショーが横浜産業貿易センターで開催された。今回で74回目と、このカテゴリーではもはや定番イベント。 アメリカンアンティークの代表格であるアドバタイジング系や古着、それにトイやファニチャー、アートなど、販売されるアイテ...続きを読む

  • 2023.08.03

プレッピースタイルに欠かせないアイテム11選。これさえ持って入ればアナタもプレッピー。

プレッピーはアイビーリーグ8校などの著名大学に入るための予備校に通う生徒たちやそのライフスタイル、服装を指す。親や同輩から基本的な原則を学ぶプレッピーたち。ファッションに欠かせないプロダクトは、共通認識として自然に身についていった。これらのプロダクトには、いくつかの必要...続きを読む

  • 2023.08.03

幕張メッセで出会った世界のヘリテージカー。オートモビルカウンシル2023現地レポ!

2023年4月14日~16日の3日間、東京の幕張メッセで開催されたオートモビルカウンシル2023。世界中のヘリテージカーが一同に会し、そこに展示されたクルマを直接購入することができる。今回は数多く展示されたクルマの中から、本誌的に気になるクルマをピックアップ。一部の車両には値段も掲載しているので、購...続きを読む

  • 2023.08.02

『セラミエイド』から敏感肌・赤ちゃんにも使えるヒト型セラミドGL配合の「薬用スキンミルク 大容量タイプ」を新発売

コーセーコスメポートは、スキンケアブラン ド『セラミエイド』から、敏感肌・赤ちゃんにも使える無添加(※2)薬用処方でヒト型セラミド(※1)GL(保湿)配合の「薬用スキンミルク 450mL」(1品目1品種、ノープリントプライス)【医薬部外品】を8月1日より全国の量販店・ドラッグストアを中心に発売。 ...続きを読む

  • 2023.08.02

香りと風味が際立つ、最高品質のバーボンを造り出す! ワイルドターキーの魅力。

ケンタッキー・バーボンの代名詞ともいえるワイルドターキー。穀物の豊かな香りと風味を楽しめることから、世界中のウイスキー愛好家を始め、お酒好きが好んで嗜んでいる。そこでワイルドターキーの歴史を振り返りながら、主要ラインナップを紹介しよう。 自社で定めた高い基準をクリアしたものだけが原料に選ばれる...続きを読む

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  • 2023.08.02

【世界の主要ウイスキー図鑑】シングルモルトスコッチの代表銘柄14選。香りやテイストも解説!

ウイスキー好きでもファンが多いシングルモルトスコッチ。シングル=1つの蒸留所のみで作られるモルトウイスキーだけに、それぞれ味に個性がある。その代表銘柄をチェックしよう。 1.BOWMORE No.1(ボウモア ナンバーワン) スモーキーでフルーティ、ハチミツのような甘い香りで、アイラモ...続きを読む

  • 2023.08.02

クルーザーからBMXへと進化するアメリカンチャリの歴史を掘る。

クルマ大国といっても、モーターサイクルや自転車といった2輪カルチャーも成熟しているのがアメリカ。 そのなかでも世界でも類を見ないスタイルがSchwinn(シュウイン)に代表される1960年代のクルーザーだ。 クルーザーはバイクでいうチョッパーを自転車で表現したもの。異形な自転車でありなが...続きを読む

  • 2023.08.02

巨匠が描く龍。「KEONI OF HAWAII」渾身の1枚。

アロハシャツの芸術性を追求するレーベル、KEONI OF HAWAIIから渾身の1枚をお届け。グラフィックの題材となったのは、和柄を代表し、古くから崇められてきた「龍」。いにしえから伝わるその「龍」を描いたのは染織物を専門に図案家として半世紀以上ものキャリアを持つアーティスト、後藤清氏だ。 アロハ...続きを読む

  • 2023.08.02

2nd編集部が夏のおしゃれに取り入れたい、シャツ、革靴、そしてジャケット。

日々暑さが増していく、この季節。どんなコーディネイトをするか悩む人も多いのでは。それでもやっぱりおしゃれを楽しみたい。そんな人におすすめの夏ファッションの新アイテムを10品ピックアップ。デザイン性と機能性を兼ね備えたシャツ、革靴、ジャケットをご覧あれ。 1.「IKE BEHAR × clothie...続きを読む

  • 2023.08.02

インポートバイク試乗インプレッション! ライトニング編集部が気になる8台を徹底調査!

輸入車として入ってくるバイクはとても魅力的だ。皆さんも「いつかは乗ってみたい!」と考えたメーカーもあるだろう。そこでライトニング編集部が気になる8台のインポートモデルをピックアップし、JAIA開催の試乗会で編集のイスカンダル功&ライター高橋祐介がライディングしてその実力を見てきた。今後の購入の指針に...続きを読む

  • 2023.08.01

21金万年筆のカスタマイズオーダーサービスSAILOR Bespokeに新モデル『SAILOR Bespoke 万年筆 マーブルモデル』が登場

セーラー万年筆は、21金万年筆のカスタマイズオーダーサービス「SAILOR Bespoke(セーラービスポーク)マーブルモデル」を8月1日(火)よりSAILOR Bespoke公式サイトにて発売。 SAILOR Bespoke(セーラー ビスポーク)とは、セーラー万年筆が誇る21金ペン先を搭載した...続きを読む

  • 2023.08.01

LiLiCo連載vol.3 ロサンゼルス旅行記【昭和45年女】

日本の夏は本当に暑い! 私はそんな暑い夏からちょっとだけエスケープ、7月にアメリカ・ロサンゼルスに行って来ました! なぜ行ったかは、後日ここでお話しさせていただくのでお楽しみに…♪ アメリカはやっぱり心地がいい! バラエティに出させてもらう前は頻繁にアメリカを訪れていました。映画のプレミ...続きを読む

  • 2023.08.01

ストアスタッフ推薦! デイリーに使いたいスタイリングアイテム4選

リンクオリジナルメーカーズのストアスタッフがデイリーにオススメしたいスタイリングアイテムをご紹介! 質感づくりやスタイルキープが叶うのはもちろん、香りの良さは特筆物。リンクアロマと呼ばれるやさしい香りがスタイリングタイムを豊かにしてくれます。 ブリーチヘアのパサつきや広がり対策にも。 べたつ...続きを読む

  • 2023.08.01

ディグナクラシックに学ぶ、美しきアイウエアディテール事典。

その小ぶりなサイズ感に反して、とてつもなく奥が深いメガネの世界。使われているパーツや製法も多く、メタルフレームに関しては、その製作工程はなんと200以上にも及ぶという。 メガネ職人や業界人たちの間では我々が聞いたこともない不思議な言葉がたくさん飛び交い、メガネに対する造詣が深くない限り何を言っ...続きを読む

  • 2023.08.01

ラザール・ステュディオのアレクサンドル・カトンに聞いた、「侘び寂び」を湛えるアイウエアの正体。

2020年に誕生、日本では2022年よりグローブスペックスが初めて取り扱いを開始したフランス発のブランド、ラザール・ステュディオ。「侘び寂び」をテーマにしたコレクションを発表するなど、日本独自の感覚をものづくりに落とし込む独自性が魅力だ。デザイナーであるアレクサンドル・カトンのマインドを通し、ラザー...続きを読む

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