チノパンは大人メンズの強い味方! ビジネスにもイケる! チノ・パンツコーデ26選。

  • 2021.10.21  2020.02.21

若者から大人まで幅広い世代に愛されるチノパン。ジーンズに比べて、カジュアルでありながらキレイ目に見えることから、ビジネスシーンでも愛用者が多いファッションアイテムだ。チノパンの定義としては、チノクロスという生地を使っているか否か。しかし最近では、そのカテゴライズも曖昧になってきている。

CONTENTS

そこで、今回は大人世代がコーディネイトしやすい定番のベージュのチノパンを中心に、黒チノパン、そしてセンタープレスされたチノトラウザーズパンスなどを使ったおすすめのコーデを紹介していく。アパレルショップのスタッフなど、おしゃれのプロの技を盗んで、カッコよく決めよう!

  • O:アウター
  • I:インナー
  • P:パンツ(ジーンズ)
  • S:シューズ
  • A:アクセサリー

秋冬のチノパンコーデのおすすめスタイル。

1.レザーにスカーフを合わせたシックな装いに合わす。

Attractions代表・西崎智成さん(アトラクションズTEL03-3408-0036)/O:ビルトバック(21万3840円) P:ウエアマスターズ(2万304円)  S:ビルトバック(8万6184円)  A:キングキャット(アイウエア2万6784円)、ウエアマスターズ(スカーフ1万3824円)

インパクト大のスプリングボックのヘアオンジャケットを、ウエアマスターズのミリタリー感のあるチノと合わせてシックにまとめた西崎さん。ポイントは首に巻いたスカーフ。アクセントにもなり、クラシカルで上品な雰囲気を醸し出す今季イチオシのアイテムだ。

2.デニム×チノのシンプルコーデはシャンプレーシャツで上質感を。

「BLACK SIGNブラックサイントーキョー」ショップマネージャー・竹重和俊さん(ブラックサイントーキョーTEL03-6427-2788)/O:ブラックサイン(3万2184円)  I:ブラックサイン(1万9224円)  P:ブラックサイン(2万1384円)  S:ブラックサイン(価格未定)  A:ブラックサイン(ウォッチキャップ9504 円)、U.S.NAVY(リング私物)

デニム×チノのシンプルなスタイルだが、’40sのU.S.Nをベースとしたカバーオールをはじめ、全身ミリタリーモチーフのアイテムで統一。ラフに成りすぎないようにシャンブレーシャツをインナーに取り入れている点もポイント。

3.ミリタリーチノパンを取り入れたヴィンテージコーデ。

「THE H.W.DOG&CO.」デザイナー・弦巻史也さん(THE H.W.DOG&CO.TEL03-6427-9011)/O:ヴィンテージ(私物) P:U.S.ARMY(私物) S:U.S. NAVY(私物)A:THE H.W.DOG&CO.(ハット5万4000円)

マオカラーシャツはフランス製のヴィンテージで、ボトムスにはチノトラウザースの銘品として知られるU.S.ARMYの極太41カーキを合わせた。全身ヴィンテージでも清潔感のあるスタイルはお手本にしたいところ。

4.ホワイトとインディゴの清潔感のある色合わせがグッド。

「ウエアハウス 阪急メンズ 東京店」店長・坂本浩さん(ウエアハウス 阪急メンズ 東京店 TEL03-6252-5421) O:ロッキーマウンテン フェザーベッド×ウエアハウス(5万9500円+税) I: ウエアハウス(1万4500円+税) P:ウエアハウス(1万5500円+税)S:U.S.NAVY(私物) その他本人私物

ホワイトのオックスフォードシャツに、ほどよい色落ちのデニムのダウンベストで清潔感のある爽やかなコーディネイト。安心感のあるインディゴとホワイトの組み合わせはカジュアルスタイルの定番。パンツにはオリーブのチノトラウザースをセレクト。シューズやアクセサリーを使ってバランスよくヴィンテージをミックスさせることでアクセントとなっている。

5.オーバーサイズのコートも、チノパンなら大人っぽく着こなせる。

「ARKnets」竹石直也さん(アークネッツ TEL028-634-1212) O:アナトミカ(17万2800円) I:ジョンスメドレー(3万5640円) P:サイ(2万8080円) A:ベトンシレ(キャップ1万2960円)、オリバーゴールドスミス(メガネ3万5640円)、トムウッド(リング6万2640円)、S:オールデン(13万9320円)

オールデンの魅力のひとつであるコードバンはアメトラ的な合わせをすると、バランスはいいが、カジュアルかと言えば、そうではない。王道のチノパンを合わせる際は、その丈のバランスとシルエットに気を配りたい。ここで軍チノのような太めのストンと落ちたシルエットだと靴が隠れてしまう上に、足元が小さく見えてしまう。そのため腰回りにゆとりを持たせることでテーパードを強調したようなシルエットがベスト。またくるぶしが隠れるくらいの少し短いジャスト丈が理想的。

6.ミリタリーを基調としながらもほどよく上品な印象に。

「OLD JOE」プレス・小沼修さん(オールドジョー フラッグシップストア TEL03-5738-7292)/O:オールドジョー(7万4000円+税) I:オールドジョー(2万6000円+税)  P:オールドジョー(2万9000円+税) S:オールドジョー(8万2000円+税)

ワイルドなボア襟のミリタリージャケットを、ダブル仕上げでセンタークリースの入ったチノパンやモックネックで上品な着こなした好例。ブーツのセレクトやレングスの微妙なバランスも見どころ。カーキ中心のカラーリングもお見事。

7.全身をブラウン系で統一してクラシカルな雰囲気を演出。

「TROPHY CLOTHING」プレス・藤原一茂さん(トロフィージェネラルストア TEL03-6805-1348)/O:トロフィークロージング(18万円+税) I:トロフィークロージング(1万 4000円+税) P:トロフィークロージング(2万4000円+税) S:トロフィークロージング(8万2000円+税) その他本人私物

手染めのホースハイドを使用した直営店別注のスポーツジャケットを主役に、全身を茶系のカラーリングで統一したクラシカルなレザースタイル。トロフィークロージングのクラシカルなデザインのチノパンは存在感あり。すべて天然素材のアイテムで構築した着こなしがヴィンテージバイクによく似合う。

8.ヘッドライトのチノにはジャケットを合わせてビジネスにも◎。

「SUGAR CANE」企画総括・福富雄一さん(シュガーケーン/東洋エンタープライズ TEL03-3632-2321)/O:シュガーケーン(2万4624円)  I:シュガーケーン(ベスト2万 8944円、シャツ1万5984円) P: ヘッドライト(私物) S:ロンウルフ(7万5384円) A:ヴィンテージ(ツールBAG私物)

ユーロヴィンテージに使われていたストライプ生地を再現させたワークコートはピンク、オレンジ、グレーなど撚り合わせた計5種類の色糸を使った、贅沢仕様の杢生地がポイントだ。合わせるのはかっちり感のあるチノパン。ビジネスシーンにも対応できるコーディネイトのお手本だ。

9.デニム×チノパンのベーシックな組み合わせをジャケットで外す。

「ARK STANDARD」スタッフ・古沢大樹さん(アークスタンダードTEL028-666-7232)/O:ロッキーマウンテンフェザーベッ ド(7万200円) I:フラッグスポーツ(3 万4560円) P:フラッグスポーツ(1 万8954円) S:ダナー(3万2400円) H:アンユーズド(3780円)

ミリタリーのライニングをモチーフにしたオーバーサイズのジャケットのチョイスがお見事。デニムジャケット×チノパンというベーシックな組み合わせでも、このジャケット1枚でグッと個性的なスタイリングになるのだ。

10.グレーと茶系をうまく混ぜたカラーリングも注目!

「THE FAT HATTER」ディレクター・菊地章仁さん(ザ ファットハッター TEL03-6450-6506)/A:ザ ファットハッターのハット(4万8000円+税) その他本人私物

秋冬シーズンには欠かせないと語るザファットハッターのブリムハットで登場してくれた菊地さん。ハットやシューズは上品なものをチョイスしながらも、オールドクロウのコートでワイルドな風味をプラス。ブライスランズのチノも◎。

11.ロングコートを絶妙なパンツ丈で着こなした好例。

「MOTO」ディレクター・本池良太さん(モトスタイルストア TEL03-6447-1613)/O:モーター(2万9000円+税) I:モーター(1万500円+税) P:モーター(1 万7000円+税) S:モト(7万円+税) A:モト×ヴァーグウォッチ(時計/価 格未定) その他本人私物

モーターの新作であるブリテッシュレイルコートを中心に組んだコーディネイト。モーターのチノトラウザーに、ヘンリーネックをパンツインしたことで、ほどよく上品な印象に。パンツ丈を短くすることでコートとのバランスを考慮。

12.長袖総柄のトロピカルシャツに同系色で合わせる上級者テク。

「NO name! TOR WEST」店長・DAIKIさん(NO name!TEL078-333-1341) O:ドレスヒッピー(1万8000円 +税) P:アットダーティ(1万 4000円+税) S:テイクファイブ マイル(3万6800円+税) A:ド レスヒッピー(キャップ/ 6500 円+税) A:アットダーティ(ウ ォレットチェーン/ 1万円+税)

ルーディーな印象の長袖総柄シャツを軸にスタイリング。ピンストライプ調のパイナップルを全面にちりばめたトロピカルデザインが好印象。秋には1枚で主役、寒くなればインナーとして取り入れても存在感を発揮できるはず。

13.エイジングによる質感の変化がこの上なきアクセントに。

「WESCO JAPAN」スタッフ・戸髙正也さん(ウエスコジャパン TEL06-6783-6888)/O:カーターズ(2万5000円+税) I:ウエスコ(4900円+税) P:キャッツポウ (7900円+税) S:ウエスコ(11万2800円+税) A:アス(ハット/ 6400円 +税) A:リンチシルバースミス(ネックレス/ 29万円+税) その他本人私物

エイジングによって風合いが増したカバーオールと、チノパンをメインにしたワークスタイル。マットブラックのブーツが全体の印象を引き締め、重厚感も加わる。ゆったりしたボトムスゆえ、大人の余裕も感じさせる佇まいに。

14.ゆったり目のスノーパーカーに絶妙なサイジングのチノを合わせる。

「hallelu」スタッフ・浅井英明さん(ハレルTEL03-5734-1946)/O:イタリア軍デッドストック(1万 2852円) P:ディッキーズ(私物) S: アディダス(私物) A:ハレル × ア メリカ海軍( ニットキャップ、リング 私物)

フロントのディテールが特徴的な、イタリア軍のデッドストックのスノーパーカをゆったりサイズでコーディネート。アクセントに取り入れた手提げ型のバッグがラフさを強調して程よいアクセントに。

15.紺ブレ、チノパンで作るエヴィス流アイビースタイル。

「EVISU by YAMANE UENO」スタッフ・杉山佳右さん(エヴィス上野 TEL03-3837-1993)/O:エヴィス(3万2400円) I:エヴ ィス(2万520円) P:エヴィス(2 万3760円) S:エヴィス(4万8600円) A:エヴィス(キャップ9720円、メ ガネ2万9160円)

紺ブレ、チノパンで作るエヴィス流アイビースタイル。インディゴジャケットはジャストサイズで着用するため、袖にデニム特有の美しい色落ちが見られる。全体的ににタイトなシルエットがすっきりとした印象に。

16.ライトカラーのチノを使ったホワイトコーデ。

「WHITESVILLE」企画担当・高橋幸一郎さん(ホワイツビル /東洋エンタープライズTEL03-3632-2321)/O:ホワイツビル(7万7760円) I:ゴールド(私物) P:ヘッド ライト(私物) S:プロケッズ (私物) A:ゴールド(キャップ 私物)、ピーナッツカンパニー(ネ ックレス私物)

フルデコレーションされたホッケーチームのアワードジャケットを主役にするため、インナーやパンツ、シューズを白で統一。大き目なサイズ感をスタイリングに取りいれ、やぼったさのあるこなれ感も演出している。

17.派手なカレッジプリントにはやっぱりチノパンがハマる!

「BUDDY」オーナー・望月忠宏さん(バディTEL03-5848-8450)/O:チャンピオン(予価1万4904円)  P:ベンデイビス(1万584円)  S:ホワイツ(私物) A:YETIC OOLERS(キャップ5940円)

「ワーク×スポーツMIX」コーデで登場の望月さん。派手なカレッジプリントはBUDDY別注のチャンピオン・リバースウィーブ。そこにウェポン生地を使用したBUDDY別注のベンデイビスのチノパンをチョイス!

18.スウェードブルゾンとの相性も抜群! アースカラーコーデ。

「AVIREX SHIBUYA」店長・寺島絢一さん(アヴィレックス渋谷TEL03-3461-7705)/O:アヴィレックス(6万9120円)  I:アヴィレックス(1万584円) P: アヴィレックス(1万584円)

トップスに着用したMA-1タイプのスウェードブルゾンはライニングにボアが装着されているため、保温性に優れた1枚。パンツ、ハットと同系色でコーディネイトし、レザージャケットスタイルでありながらも柔らかな印象。

19.ショットのライダースにはデニムでなくチノパンを選択。

「Schott Grand Store TOKYO」店長・松浦友紀さん(ショット グランドストアTEL03-3464-1913)O:ショット(私物) I:ショッ ト(私物) P:ショット(1万3500円)

ショットの定番ライダースジャケットは100周年記念モデル。ジャケットとシューズ、パンツとハットのカラーをリンクさせたコーディネイトが統一感のあるスタイルに。インナーのボーダーカットソーが挿し色となっている。

黒や紺もコーデしやすい! カラーチノのおすすめコーデ。

20.黒のチノパンをストリートに着こなす。

「Deus Ex Machina HARAJUKU」スタッフ・西川大貴さん(Deus Ex Machina HARAJUKUTEL03-5413-3949)/O:デウス エクス マキナ(1万 8000円+税) I:デウス エクス マキナ(1万4000円+税) P:デウス エクス マキナ(1万4000円 +税) その他本人私物

コーチジャケットにスウェットパーカという王道のコーデは、カラーリングひとつで新鮮に見えるというもの。テーパードの効いたリップストップパンツと同色のスニーカーで、トップスをより際立たせたのもポイントである。

21.ディッキーズの紺色のチノパンにはカーキシャツがベストマッチ!

「ARK STATES」スタッフ・中島新さん(アークステイツTEL028-688-8895)/O:ヴィンテージ(2万4840円) I:ステューシー(1万2744円) P:ディッキーズ(5940円) S:エアウォーク(1万4904円) A:レイバン(アイウエア2万3760円)、 ブリクストン(ハット7560円)

ヴィンテージのミリタリーヘリンボーンジャケットに、オールドステューシーやエアウォークなどの’90sアイテムを組み合わせているのが新鮮。ディッキーズのパンツなど、定番のものをうまくミックスしているのも評価大。

22.ややオーバーサイズで、ラフな着こなしを演出。

「MR BROTHERS CUTCLUB」ショップマネージャー・今冴人さん(ミスターブラザーズカットクラブ原宿2号店TEL03-6452-6242)/O:USED I:B.BROクラブ P: ディッキーズ S:リーガルシュー&コー その他本人私物

シックなアイテムチョイスだが、現代のストリートを意識したオーバーサイズな着こなし。スウェードのジャケットやディッキーズのブラックチノ、ガラスレザーのような光沢感の強いレザーシューズなど、統一したダークトーンの中で質感のコントラストが映える。

23.モノトーンのレザースタイルを小物使いで上品に着こなす。

「ATTRACTIONS」プレス・竹本大輝さん(アトラクションズ TEL03-3408-0036)/O:ビルトバック(18万8000円+税)I:ウエアマスターズ(1万8800円+税)P: ウエアマスターズ(2万円+税)S:ビルトバック(11万8000円+税)A:ビル トバック(ハット/ 3万8000円+税、時計/ 6万円+税、右手ブレスレット8800 円+税)A:ウエアマスターズ(スカーフ/ 1万2800円+税、サングラス/ 2万 4800円+税、リング右手薬指2万2800円+税、左手人差指2万2800円+税、 小指1万8000円+税) その他本人私物

ホースハイドのハーフコートを使ってカジュアルとドレスの中間的な雰囲気にまとめた竹本さん。全体的に無骨なアイテムチョイスだがスカーフを取り入れて上品な雰囲気を演出している。ウエアマスターズの黒チノパンを合わせ、レザーをキレイに着こなすお手本のような着こなし。

【春夏もチノパン!】重くならないバランス配分が大事!

24.トップスはタイトにボトムスはややルーズめに。

T:アートトラクション スポートグス(2万4800円) I:ウエアマスターズ(5000円) P:ウエアマスターズ(2万円) S:ビルトバック(6万8000円) A:ウエアマスターズ(ハット3万円)、ウエアマスターズ(サングラス2万4800円)

レーヨン素材のオープンカラーシャツは、活躍度大。トップスはタイトなシルエットでもパンツに緩さをもたせることでバランスの良いコーディネイトに。「ジャストに着用したシャツとゆとりのあるシルエットのパンツが気に入っています」

25.アロハシャツをインナーにして醸し出す、夏先取りの季節感。

「スマートクロージングストア原宿店」ショップマネージャー・姫野賢次さん(スマートクロージングストア原宿店 TEL03-3406-0012)/O:フェローズ(3万240円) I:フェローズ(1万5984円) P:フェローズ(1万2960円) S:ユッタニューマン(5万6160円) A:LHNジュエリー(リング 1万6740円)、LHNジュエリー(ブレスレット 2万1384円)

柄に独特の強さがあるアロハシャツをインナーに入れ込む事で、個性的かつ夏っぽさを感じさせる春のスタイルに。また袖をロールアップすることで、腕周りのアクセサリーを活かしつつ、足元にはサンダルをチョイスするなど、小技の効いた雰囲気に仕上げている。

26.インナーとパンツを軽めにバランス良く。

「ATTRACTIONS」プレス・竹本大輝さん(アトラクションズ TEL03-3408-0036)/O:ビルトバック(16万8000円) I:ウエアハウス(1万9800円) P:ウエアマスターズ(2万円) S:ビルトバック(7万9800円) A:ウエアマスターズ(ハット3万8000円)、ウエアマスターズ(サングラス2万4800円)、ウエアマスターズ スカーフ(スカーフ1万2800円)

ホースハイドのレザーハーフコートをトップスに。インナーは明るめのシャツとワークパンツで春を意識した。「春にしては少し重めではありますがベースとなるシャツとパンツは淡いカラーで暖かな春を演出。すっきりと見せた短めの裾もポイント」

※価格は取材当時の情報です。現在お取り扱いのない場合があります。

(出典/「Lightning 2019年11月号 Vol.307」「Lightning 2019年6月号 Vol.302」「LIGHTNING 2018年11月号 Vol.295」)

LiLiCo

昭和45年女

人生を自分から楽しくするプロフェッショナル

LiLiCo

松島親方

Lightning, CLUTCH Magazine, 2nd(セカンド)

買い物番長

松島親方

ランボルギーニ三浦

Lightning

ヴィンテージ古着の目利き

ランボルギーニ三浦

ラーメン小池

Lightning

アメリカンカルチャー仕事人

ラーメン小池

上田カズキ

2nd(セカンド)

アメリカントラッド命

上田カズキ

パピー高野

2nd(セカンド)

断然革靴派

パピー高野

村上タクタ

ThunderVolt

おせっかいデジタル案内人

村上タクタ

竹部吉晃

昭和40年男, 昭和45年女

ビートルデイズな編集長

竹部吉晃

清水茂樹

趣味の文具箱

編集長兼文具バカ

清水茂樹

中川原 勝也

Dig-it

民俗と地域文化の案内人

中川原 勝也

金丸公貴

昭和50年男

スタンダードな昭和49年男

金丸公貴

岡部隆志

英国在住ファッション特派員

岡部隆志

杉村 貴行

2nd(セカンド)

ブランドディレクター

杉村 貴行

2nd 編集部

2nd(セカンド)

休日服を楽しむためのマガジン

2nd 編集部

CLUTCH Magazine 編集部

CLUTCH Magazine

世界基準のカルチャーマガジン

CLUTCH Magazine 編集部

趣味の文具箱 編集部

趣味の文具箱

文房具の魅力を伝える季刊誌

趣味の文具箱 編集部

タンデムスタイル編集部

Dig-it

初心者にも優しいバイクの指南書

タンデムスタイル編集部

昭和40年男 編集部

昭和40年男

1965年生まれの男たちのバイブル

昭和40年男 編集部

昭和45年女 編集部

昭和45年女

“昭和カルチャー”偏愛雑誌女子版

昭和45年女 編集部

昭和50年男 編集部

昭和50年男

昭和50年生まれの男性向け年齢限定マガジン

昭和50年男 編集部