- 2026.07.06
「FIRST ARROW’s」祝30周年! スペシャルデニムがマジ凄い!
東京・原宿の本店をはじめ、京都・福岡、さらに本年3月には沖縄にも直営店を展開するなど、今や日本を代表するシルバースミスとして確固たる地位を築くファーストアローズ。創業30周年となる2026年にスペシャルデニムをリリース! 節目に相応しいデニムマニアも驚くこだわりぶりを徹底解剖! FIRST ARR...続きを読む
東京・原宿の本店をはじめ、京都・福岡、さらに本年3月には沖縄にも直営店を展開するなど、今や日本を代表するシルバースミスとして確固たる地位を築くファーストアローズ。創業30周年となる2026年にスペシャルデニムをリリース! 節目に相応しいデニムマニアも驚くこだわりぶりを徹底解剖! FIRST ARR...続きを読む
シャツを素敵に着こなすコツは普段の手入れを怠らないこと。多忙な大人は現代の叡智に甘えてできるだけ手軽に楽に済ませよう。 エコストアの酸素系漂白剤 赤ちゃんの肌着にも使えるほど優しい成分を使用している漂白剤になら、大切なシャツも安心して任せることができる。生地を傷めず汚れを落とす。1540...続きを読む
神々の集いし国、島根県出雲。ここに、去る3月21日、大勢の革ジャンフリークが集まった。音頭を取ったのは、アウトドアファンなら誰もが知るブランド、オールドマウンテン。「LEATHER STYLE」と銘打ったイベントで、近県のレザーラバー達が駆けつけ、自慢のレザージャケットを纏い、仲間と酒を飲み、大いに...続きを読む
ブーツやジャケットを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、新たに登場したモヒカン小川肝入りの茶芯カメラトートについて。 モヒカン小川肝入りのレザートートが登場! みなみ188(以下、みなみ)お疲れ様です! 小川さん肝...続きを読む
革ジャン(レザージャケット)とライダースジャケットの違いを知っているだろうか? ライダースという名前が付いていることからわかるように起源はハーレーダビッドソンが関係しているのだ。 ライダースジャケットとは? 主な種類を紹介 ダブルライダース フロントの合わせ部分である「前立て」がニ重に...続きを読む
人の印象を最も左右する“顔”。顔周りを彩る帽子にはその人の個性が最も現れるといっても過言ではない。ドイツ・ベルリンで出会った個性あふれる洒落者11人のハットスタイルサンプルを参考にしてみてほしい。 シンプルでいく? それともアクセサリーかレイヤードでキメる? Name/Tor zipki...続きを読む
株式会社ハースト婦人画報社は、1933年に創刊され、世界20以上の国と地域で展開するグローバルメディアブランド『Esquire(エスクァイア)』日本版において、知的新富裕層の暮らしを豊かにする機能性と美意識を兼ね備えたアイテムを認定・紹介する新アワード型プロジェクト『Esquire Essentia...続きを読む
いつの時代も、人は“かっこいい空気”に惹かれる。映画や音楽といったファッションのそばにあるカルチャーを手がかりに、シャツが持つ気品と、装いににじむ色気をひもといていく。 青野賢一|音楽、ファッション、映画、文学、美術などを横断的に論じる文筆家。また選曲家としての歴も長い。著書に『音楽とファッシ...続きを読む
ハーレーのアパレルは、ハーレー乗り以外でも楽しめるラインアップ。もちろんライディングギアも展開されているが、そのほとんどがカジュアルウエア。アメカジとして楽しめるウエアが多く揃っているから、是非ともチェックして! 王道のトラッカージャケットはヴィンテージ感たっぷり サード型のトラッカージ...続きを読む
1950年代、ハワイではポリネシアンレストランやティキバーの隆盛とともに、色鮮やかなトロピカルカクテルが南国文化の象徴として人気を集めた。ハワイはもちろん、アメリカ本土でも数々の独創的なレシピが生み出され、その中には半世紀以上を経た今なお語り継がれる伝説的な一杯も少なくない。 サンサーフ ろーぐす...続きを読む
アメリカンクラシックの礎を築いてきたBrooks Brothersとのコラボレーションバッグを、2026年7月8日(水)より一部BRIEFING直営店およびオフィシャルサイト、ブルックス ブラザーズ店舗およびオフィシャルサイトで発売する。 前回即完売となった人気モデルに新色が登場 本モデルは、2...続きを読む
選ぶのは「泥染の開襟シャツ」か、「大戦モデル」か──。この初夏、気になるのは対照的な表情を持つ二つの新作だ。そのどちらにもステュディオ・ダ・ルチザンならではの、丁寧な作りと遊び心が息づいている。 奄美大島の伝統技法が生む、泥染ならではの深い表情に注目 奄美大島に古くから伝わる泥染は、テーチ木(シ...続きを読む
バイカーファッションには理由がある。おしゃれのためだけではない、なぜその組み合わせなのか理由を教えます! ファッションプラス機能がスタンダードへ昇華した ハーレー乗りにとってファッション3種の神器といえる「革ジャン・ジーンズ・ブーツ」。 まず、バイカーといえば真っ先に思い浮かぶ革ジャン。中...続きを読む
1938年創業以来、オリジナリティあふれるアウトドアウェアを提供し続ける「コロンビア」(株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン)は、ガチャピン・ムックとのコラボレーションによるサマーコレクションを展開。海の日に向けた特別企画であり、夏のフィッシングやウォーターアクティビティをテーマに、コロンビアの...続きを読む
時計は時間を刻むもの。本来の目的はそれで十分だが、「エイジングするものに囲まれて暮らしたい」という自称革ジャンの伝道師・モヒカン小川はベルトにもこだわる。そんな彼が愛用するヴァーグウォッチとシルバージュエリーブランド「コンシリエーレ」のコラボウォッチには毎日身につけた分のエイジングが刻まれている。 ...続きを読む
夏本番に向けて装いがシンプルになるこれからの季節。シルバーアクセサリーで個性を演出したい。そんな読者のために、今回は定番デザインをベースにしながら、さりげなく違いを楽しめるアイテムをピックアップ。王道の安心感とARIZONA FREEDOMならではの個性、その両方を手に入れてほしい。 この夏手に入...続きを読む
前号でもお伝えしたが、天神ワークスの開発していた新しい革「リジットレザー」が完成し、この度、遂にレザージャケットとなって登場した。まずはこの写真を見てほしい。これは、天神ワークス代表の髙木さんが1カ月着込んだもの。このエイジング、まさにデニムじゃね? でも、レザーらしいエイジングも見え隠れする、唯一...続きを読む
ヨーロッパのヴィンテージをベースに、独自の物語性と生地開発で服作りを行うプリクエル「プリクエル」とアメリカ東海岸のアイビースタイルを、日本の職人技で再構築する「カマクラクラシックス」。両ブランドのリーダーは、どのようにシャツを作っているのか? その頭の中を覗き見る! 左/「カマクラクラシックス...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第12回のテーマは「Tシャツ1枚で成立するコーデ」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! Tシャツ1枚を成立させるコツは“足し算”と“統一感”にあり 「まずTシ...続きを読む
ヴィンテージピースを徹底的に検証しリプロダクションを生み出す手間はデザイナーの感性に頼るモノづくりの何倍も知識と労力が必要となる。この歴史への挑戦から素晴らしいプロダクツが誕生している。「再現させたい」とクリエイターたちを鼓舞するヴィンテージウエアの発見からすべてが始まるのだ。 「JOHN GLU...続きを読む
丸紅コンシューマーリンク株式会社は、アメリカ・マサチューセッツ州ボストン発のフットウェアブランドROCKPORT(ロックポート)より、防水機能とスニーカーの快適性を両立した新コレクション「QUINCY URBAN(クインシー アーバン)」シリーズを2026年7月1日(水)より発売する。梅雨時の通勤で...続きを読む
ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社とシチズン時計株式会社のライセンス契約のもと、インペリアル・エンタープライズ株式会社は、「スター・ウォーズ / シチズン マンダロリアン デザイン モデル」の販売を開始した。 『スター・ウォーズ/マンダロリアン』限定ウオッチが登場 PREMICO(プレミコ)...続きを読む
巨匠・操上和美氏による貴重なポートレート作品を採用したフォトTEEをリリース! オンラインストア「Baycrew’sStore」にて先行予約販売に続いて、7/1(木)~JOURNAL STANDARD各店にて店頭販売開始。 デビュー55周年を迎える忌野清志郎とJOURNAL STANDARDのコラ...続きを読む
夏を象徴するアメカジアイテムのアロハシャツについて、パピー高野が初歩からアロハのいろはを学ぶこの企画。講師はご存知、アロハシャツ研究家のサンサーフ中野さん。今回は初心者にもオススメなコットンアロハを学びます! ライトニング編集部・パピー高野|アイビースタイルを好む若手編集者。アメカジは...続きを読む
シンプルな装いだからこそ、アクセサリーや小物が着こなしの印象を大きく左右する夏。そんな季節にチャコールグリーンが提案するのは、物語とクラフトマンシップを宿した逸品たち。夏のスタイルに個性と奥行きを添えてくれるアイテムを紹介する。 手仕事が生む、本物の存在感 2002年に誕生したアティースは、「R...続きを読む
昨今のアメカジブームのなかで、注目度が高まっている“デニムオンデニム”のセットアップスタイル。王道ももちろん良いが、一歩先を行きたいアメカジラバーはボトムスで差を付けてみるのはいかがだろうか。気鋭のブランド「アンバースレッズ」が展開するデニムセットアップはそんな望みを叶えてくれるに違いない。 Am...続きを読む
横浜を拠点に“大人のアメカジ”を提案する「ヒース」。セレクトショップでありながらハイクオリティなオリジナルプロダクツに定評があり、遊び心のあるアイテムや限定モデルも多く展開している。その筆頭が7.4オンスの肉厚Tシャツシリーズだろう。 「ヒース」のみなさんさすがの着こなし! 富士龍|...続きを読む
気温の上昇とともに、装いは軽く簡素になる。だからこそ求めたいのは、肩肘張らない大人の品格だ。クラシックをモダンに再構築したORGUEILのシャツが、大人の夏にちょうどいい存在感を放ってくれるはずだ。 Shawl Collar Denim Work Shirt 1930 年代に現存したアメ...続きを読む
アメリカ・ポートランドに本拠地を構える老舗アウトドアブランド「コロンビア」。その歴史を語るうえで欠かせないのが、[バハマシャツ]である。企業ユニフォームにも採用されるなど、その完成度は折り紙付き。誕生から30年。ブランドを象徴する1着として定番であり続けている。 必要から生まれ定番となった一着 ...続きを読む
悪魔小僧が口から吹き出す炎が邪気を飛ばすとして、バイカーやロッカーの間で人気を博したキャラクターを前身に持つテッドマン。毎年様々なテーマでテッドマンを描いたグラフィックTシャツが登場している。そこで、今年のイチオシ新作Tシャツをご紹介。今夏はどのTシャツにする? TDSS-579 ...続きを読む
今月の特集は、ライトニングの鉄板コンテンツである「デニム」です。アメカジスタイルを象徴するデニムは、もとは炭鉱労働者をはじめとするワーカーたちのための丈夫な作業着として愛用されていました。その堅牢さは、やがてカウボーイたちへと広まり、そのスタイルがファッションとしても注目されるようになりました。デニ...続きを読む
日本屈指のシルバーアクセサリーブランド「ファーストアローズ」が創業30周年を記念して、これまでの集大成かつファンへの感謝の気持ちを込めて、「JELADO」と「RE-BUILT」とコラボしたスペシャルなデニムを制作。限定100本。節目の年に相応しいこだわりに満ちたデニムの詳細を大解剖! First ...続きを読む
高級ブランド・特殊品専門の宅配クリーニング「モリクリ」(運営:モリモトクリーニング、本社:大阪府摂津市、創業1973年)は、2026年6月18日より、衣替えシーズンに向けた新サービスとして、人気の「ハイクラスクリーニングパック」および「パーフェクトクリーニングパック(完パケ)」において、総革・部分革...続きを読む
アメリカに特化したライフスタイル型専門商社の株式会社ネバーマインドより、『VANSON Leathers(バンソン レザー)』と『Kawasaki(カワサキ)』のコラボレーションアパレルが発売。米国レザーブランド「VANSON」と日本が誇るバイクメーカー「Kawasaki」の注目のコラボレーション。...続きを読む
衣類に対して徹底的なこだわりを持つライトニング編集部員には、インナーTにもそれぞれの愛用品が存在するはず。そんな推測のもと新人編集部員アベドンが仕事中の先輩方に突撃取材を敢行! 普段は教えてくれない長年愛用しているインナーTシャツを特別に教えてくれました。 フラッドヘッドの3本針の1本外しTシャツ...続きを読む
近年のレザー人気により、かつてはマニアのみが使っていた「茶芯」という言葉も、いまや世界で “Teacore”と呼ばれるほどの確固たる市民権を得た。そんな茶芯の概念を pure blue japan がブラックデニムで解釈すると、これほどユニークな一本が誕生する。 [TCD-019-BR] 14oz...続きを読む
熊本県人吉市に工場を構えるシャツファクトリー「HITOYOSHI」。そこには、大手セレクトショップや世界的評価を獲得している日本のデザイナーズブランドから厚い信頼を置かれる所以である、国内最高峰のクラフトマンシップが存在した。 名だたるブランドが信頼を置く確かな技術と妥協なき精神 2ndでシャツ...続きを読む
夏に向けて少しずつTシャツを揃え始めたい今日この頃。お気に入りのデザインが見つからないなら自分で作ってしまおうということでシルクスクリーン初心者によるオリジナルTシャツ作りの様子をお届けします。 シルクスクリーンとは? メッシュ状の版を用い、インクを押し出してプリントする技法。1900年代初頭、...続きを読む
アンダーウエアとして生まれたTシャツを合理性から複数枚で販売したことに始まり、時を経て、いまではブランドの個性を映す存在へと変化したパックT。パッケージで選ぶか、中身で選ぶか。自分なりの基準でお気に入りを見つけよう。着丈、身幅、生地の指標は14ブランドのMサイズの平均値をもとに編集部が決定しています...続きを読む
あまりに精緻で、目を見張るほどに美しいHorizon Blue Jewelry。その作品群を目の当たりにすれば、単なるアクセサリーの域を超え“芸術品”とも称される所以を容易に理解できるだろう。ここでは、アートピース級の美しさを湛えるジュエリーのなかから今後発売予定の新作も含めて紹介する。 アクセサ...続きを読む
Schottは、世界中でカルト的な人気を誇るホラー映画『チャイルド・プレイ』の主役であり、ポップカルチャーのアイコンでもあるチャッキーをフィーチャーした限定カプセルコレクションを、2026年6月19日より発売。今回のコレクションでは、チャッキーが持つ可愛い見た目に隠された狂気や予測不能なダークユーモ...続きを読む
レザーほど、所有者とともに過ごした年月が如実に現れる素材はない。毎日のように身につけるレザーバッグは、なおのことである。“革”に徹底的にこだわるINCEPTIONのショルダーバッグはクラッチマンの相棒として最適な存在だ。 FANNY PACK 腰に巻いて使用することを目的とするフ...続きを読む
CLUTCH Magazine vol.104は英国のmen’s fileとのカップリング号。特集はアメリカの伝統である「Cowboys & Indians」をファッション視点でフィーチャーします。LeeやWranglerのウエア、昨年創業160周年を迎えたSTEATSONのハット、インディ...続きを読む
アメリカ、イギリス、フランス、イタリア。シャツ大国として挙げられる4カ国だが、それぞれの特徴とは?様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける有識者に聞いてみた。 押さえておきたい各国の“シャツ哲学” 国内外様々なブランドのディレクション、デザインを手掛ける“作り手”として、はたま...続きを読む
Tシャツ1枚で過ごせるほどの暖かな気候だった4月中旬のアメリカ・ロサンゼルス。本誌編集部は「インスピレーション」、「ローズボールフリーマーケット」という世界中から古着好きが集まるイベントにて、“個性的なTシャツを自分らしく着こなしているヒト”を対象に突撃SNAPを敢行しました! ドジャースじゃなく...続きを読む
上質なレザーに宿る風格は、装いに静かな、そして確かな存在感を与える。履き込むほどに深まる風合い、使い込むほどに増す味わい。時を刻むごとに唯一無二の佇まいへと深みを増していくレザーウエアは、紳士の美学を静かに物語る存在である。 Lizard Army Last Mid Cut Dress ...続きを読む
近年、ヴィンテージの高騰が続いており、Tシャツも例外ではない。もちろん高いヴィンテージも魅力的だが、やっぱりTシャツは手頃に楽しみたい。そこで現在の市場やトレンドを的確に理解する名バイヤーの蒔田さんに狙い目を聞いた。 手頃な米国製Tシャツをもう一度突き詰めたい 近年のヴィンテージブームの影響で、...続きを読む
1926年にロンドンで誕生した、英国を代表するアイウエアブランド「オリバー・ゴールドスミス」。メガネがまだ医療器具だった時代に、鮮やかな色使いや革新的なデザインでアイウエアをファッションアイテムへと昇華させた先駆的存在だ。創業100周年を迎える本年、初代デザインを復刻した限定モデル3型と、K18製「...続きを読む
昨年10月よりリニューアルを遂げた本誌公式YouTubeチャンネル「TV 2nd」。おかげさまでチャンネル登録者数1万人を突破しました! 今後も誌面と同様の熱量で、「断然革靴派」、「古着道楽」、「メガネダンジョン」、「トラッド倶楽部」の4番組編成でお届けしていきます。今回も、各番組の直近で公開された...続きを読む
スーベニアTシャツの本場と言えば、やっぱりアメリカ。実は現地に行かなくても日本で手軽に買えるって知ってた?アメリカへ想いを馳せながら、お土産Tを着るのも一興であろう。 知っているショップはある? スーベニアTおすすめ6選 (右上から) PINK’S 1939年にロサンゼルスで創業され...続きを読む