- 2026.03.30
【CONVERSE × AVIREX】ミリタリーの機能美と高い安全性を融合させたプロテクティブスニーカー3月31日発売
「CONVERSE(コンバース)」のJSAA(公益社団法人 日本保安用品協会)A種認定を取得したプロテクティブスニーカーライン「CONVERSE WORKING(コンバース ワーキング)」より、アメリカを代表するミリタリーウェアブランド「AVIREX(アヴィレックス)」とのコラボレーションモデル「A...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」のJSAA(公益社団法人 日本保安用品協会)A種認定を取得したプロテクティブスニーカーライン「CONVERSE WORKING(コンバース ワーキング)」より、アメリカを代表するミリタリーウェアブランド「AVIREX(アヴィレックス)」とのコラボレーションモデル「A...続きを読む
2nd編集部がこの春気になっているアイテムとは? トラッド感満載の春に大活躍すること間違いなしのアイテムを厳選紹介。ぜひチェックしてみて。 伝統素材×フィールドウエア両者の美点が見事に融合|D.C.ホワイト タフな機能性と上品なテーラリング技術を融合させたフィールドジャケット[メイン]を...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「低山トレッキングは多少かじったことがある。このブーツきっかけに、また野山に出てみたくなった今日この頃。まずは近場の青山、代官山あたりを攻めてみるか」と語る編集長・松島...続きを読む
伝統的なレザー装飾技法であるカービングに鉱石を使って色彩を与える、アツレザーワークス独自の技、“The Ore(ジ・オーア)”。技術を磨き上げた匠が生み出す唯一無二のオリジナリティを紐解く。 伝統技法が交差する唯一無二の手仕事。 代官山にあるアトリエを拠点に、クラフトマンの繊細な手仕事が光るレザ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「色の話、紫のスウェットの話、メイン写真の撮り方まで、今月のこの連載コーナーでみなみ188と内容が被りまくっていることに気づきました……。偶然ですのでお許しください」と...続きを読む
e_BY EYEVANは、2026年3月28日(土)より3rdコレクションを発売する。日本初のファッションアイウェアブランドEYEVANから2024年春に誕生した「e_BY EYEVAN」は、「プロダクト」「インダストリアル」「ファッション」という3つの要素を併せ持つ、ミニマルでクリーンなアイウェア...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「Youtube「TV2nd(テレビセカンド)」の登録者がおかげさまで1万人を超えました。次の目標は3万人。革靴、古着、メガネ、トラッド好きは、ぜひご視聴ください」と語るおすぎ村がお届け。 ナイジェル・ケーボン ファッションについて...続きを読む
ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、茶芯のメンテナンスに焦点を当てる。 茶芯のメンテナンスがしてみたい! みなみ188(以下、みなみ)おつかれさまです! 前回の「2025年を振り返ろう」総集編を経て、今回は...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「もっと堂々と生きていたい。突然ですが、つい先日そんなことを本気で思って、出した結論が「ジム通おう」。“骨皮筋子”と呼ばれていた母の遺伝とも、このへんでオサラバです」と語るパピーたかのがお届け。 アイヴァン 7285 職業柄、多くの...続きを読む
おしゃれを嗜む者として、服についた汚れの落とし方は心得ておきたいもの。専用のシミ抜きがあればいいけれど、必要なときに限って手元に無い! そんな事態に備え、編集部員が家にあるものを使って汚れ落としにチャレンジ! 挑戦する汚れは、「ケチャップ&マスタード」 なにかとハンバーガーやホットドッグ...続きを読む
株式会社PRINCIPE priveは、1950年代~90年代のヴィンテージ時計を取り扱う新たなプロジェクト「PRINCIPE PRIVE - Epoca d'Oro(プリンチペ プリヴェ - エポカドーロ)」を立ち上げた。 海外ブランドの輸入総代理店を担う「PRINCIPE prive」がヴィン...続きを読む
ハーレー乗りなら“相棒”として一足は持っておきたい——。そんな理想を形にしたのが、このクラブハーレー別注モデルだ。新進気鋭のブーツブランド SPPN(スッピン) に、編集部が「本気で欲しい仕様」を詰め込んだ特別仕様。タフさ・実用性・存在感すべてをバイク乗り目線でブラッシュアップし、街でも旅でも頼れる...続きを読む
東京・高円寺から誕生したファーストアローズが、今年30周年を迎える。代表の伊藤一也氏がシルバーアクセサリーに魅了されたのは中学2年生の頃。17歳でシルバーアクセサリーブランドに弟子入りし、21歳で独立。以降もその道を突き詰め続けた結果、ファーストアローズは日本を代表するシルバーアクセサリーブランドと...続きを読む
米国発トータルラゲージブランド「ZERO HALLIBURTON(ゼロハリバートン)」は、ラゲージをモチーフにしたケースコレクション「ZH-Compact Cube(ZH コンパクトキューブ)」に新色“ウッドランドカモ”を追加し、直営店、オンラインストア、全国の百貨店・専門店にて順次発売を開始した。...続きを読む
THE NORTH FACEは、トレイルランニングシーンで培ったテクノロジー「VECTIV™」を日常のライフスタイルへ展開した「VECTIV LIFESTYLE COLLECTION」4型を発売する。2026年、同ブランドはVECTIV™をロードランニングへと拡張し、新た...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「本誌の校了のタイミングとほぼ同時に、アメリカで撮影してきたライトニングアーカイブスの『ヴィンテージスウェット2』も校了。すごい本が出来上がりました、みなさまお楽しみに!」と語るナマタメがお届け。 ロックポート 僕は断然革靴派を掲げ...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。今回からは3号連続で注目してほしいフリースアイテムを紹介していく。 大...続きを読む
静岡県御殿場市にあるアメカジのセレクトショップと言えばバーンストーマー。革ジャンの聖地のイメージが強いショップだが、レザーに強いということはブーツも強い。取り扱いブランドが多いためブーツの品数にもビックリする。 過去イチの在庫量! 圧巻の陳列棚をとくと見よ。 カジュアルブ...続きを読む
フランスのプレミアム ファッションスポーツ ブランドLACOSTE(ラコステ)は、ゴルフカルチャーを独自の視点で描くクリエイター集団Golfickers(ゴルフィッカーズ)との初のコラボレーションコレクションを発表した。本コラボレーションは、長い歴史の中で培われてきたラコステのエレガンスと品格、そし...続きを読む
株式会社JR東海リテイリング・プラスは、株式会社ビームスとともに、2026年3月19日(木)からJR品川駅新幹線北口改札内に期間限定で「ビームス ジャパン 品川駅 ポップアップストア」をオープンした。 東海道新幹線改札内に初出店!「BEAMS JAPAN」が品川駅にて74日間の期間限定オープン 特...続きを読む
「アイアンハート」と「フラットヘッド」、日本を代表するデニムブランドが初の合同イベントを開催。両ブランドのファンが多数訪れた2日間をレポート! アイアンハートの店舗にフラットヘッドが出店!? イベントが目白押しの2025年の師走。12月6日、7日の2日間、八王子のアイアンハート東京店で、アイアン...続きを読む
2nd編集部が気になるアイテムを紹介する連載企画。今回は「昨年秋から髪を伸ばしています。現在は前髪が口に、襟足が肩に届くくらいにまで伸びました。周囲の反応はそこまで悪くないので、人生初のロン毛を目指して今年も突っ走るぜ!」と語るみなみ188がお届け。 フェローズ この仕事を始めてから、こ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「1990年代はヴィンテージ古着とともにシルバーアクセも大ブームになったよなぁ。ジャラジャラ着けていた反動で一時は遠ざかったけど、いま再び気分再燃!」と語る編集・ランボ...続きを読む
スウェードのエイジングは、きれいな状態をキープするか、あえて汚れを活かすか、二極化しており、好みが分かれるところ。ただ長く使うにはメンテナンスが欠かせない。今回はリペアのプロフェッショナルであるブラスに、メンテのいろはと裏技を伝授してもらおう。 手入れで使用する道具 馬毛ブラシ ...続きを読む
昨年10月よりリニューアルを遂げた本誌公式YouTubeチャンネル「TV 2nd」。おかげさまでチャンネル登録者数1万人を突破しました! 今後も誌面と同様の熱量で、「断然革靴派」、「古着道楽」、「メガネダンジョン」、「トラッド倶楽部」の4番組編成でお届けしていきます。今回は、各番組の直近で公開された...続きを読む
スウェードという言葉を聞いた時、どのような表情の革なのかは想像できるものの、どの部分の革を指すのか、どのような特徴があるのかは知らない人も多いはず。そこで、世界中の皮革を取り扱うニッピ・フジタの井上さんにスウェードに関する基礎知識を教えてもらった。 「ニッピ・フジタ」井上保弘さん|世界...続きを読む
1973年に誕生して以来、キャンパスや街の日常とともに歩んできた「ディスカス」。派手さはないが、気づけばいつも身近にあり続ける。そんな等身大のスウェットブランドの魅力を、ブランドの背景とアイテムから紐解いていく。 米国のリアルが育んだちょうどいいスウェット 1973年、アメリカ・ヴァージ...続きを読む
定番から旬のモデルまで幅広く揃い、リペアなどのアフターサービスも万全。ブーツファンが足繁く通う専門店「スタンプタウン渋谷」の名物スタッフサスペンダー池岡さんに、今シーズンおすすめのスウェードブーツを訊いた。 スタッフ目線で作り込まれた別注ブーツ。 今シーズンのラインナップの中でも、ひときわ存在感...続きを読む
「CLUTCH magazine」のカバーを飾ったこともあるアレッサンドロは、ミラノを拠点とする世界屈指のウェルドレッサーのひとり。今回はアーケオス クラブ 銀座の1周年記念を祝うイベントで来日。彼のプロダクトとともにその世界観を聞いた。 最高峰のモノ作りのため世界中を駆け巡っている。 ...続きを読む
デイリーなアメリカンカジュアルウエアを得意とする「ゴールデンベア」。“Preppy in the Sun”をテーマに掲げる今季のコレクションでは爽やかな風吹く春の到来を告げる、涼しげなラインナップを展開する。 フレンチリネンの着心地とオレンジが活きる春 主役は淡いオレンジのシャツ。フレン...続きを読む
アメリカのファクトリーブランド「XS バゲージ」。2000年代初頭に姿を消してから10年以上の時を経て、いま再び動き出す。アイコニックなモデルを含む3つのアイテムを、3つのスタイルで提案する。 もし続いていたら。その記憶を、いまの基準で。 独特な“XS”マークのアイコンを掲げ、さまざまなスタイル...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 革靴の名門「トリッカーズ」とのコラボが実現。ストウ ネイビーカーフ 革靴の聖地として名高い英国・ノーサンプ...続きを読む
スウェードは、雨にも強く、表情の変化を楽しめる。いま手に入るスウェードシューズをLightning編集部が厳選紹介。新しい一足が、あなたの足元をそしてスタイルを更新してくれるはずだ。 Keystone Shoe Co.|PECOGINEER ペコスブーツとエンジニアブーツを融合させた、通...続きを読む
明治時代から"ジャパンブルー"と称され、深い歴史を持つ日本の「青」。そして、日本のファッション黎明期に誕生した最古のジャパンアイビーブランド「ヴァン」。旧きよき伝統という点で共通する掛け合わせが、“究極のトラディショナル”という境地で交わる。 伝統でつながるヴァンと青 スタンドジップアッ...続きを読む
創業から29年にして新たな局面を迎え、“地金から新たな素材を作り出す”という手法に行き着いた「市松」。『自在地金屋 無双』をその名に掲げて作られたブレスレットは、一点一点手作りでサイズのブレが生じるためリミテッドモデルとして製作。放たれるただならぬオーラは、職人の工夫と根気によるものだ。 誠実に地...続きを読む
2025年12月13日(土)〜21日(日)の期間で開催されたエディー・バウアー吉祥寺店の1周年イベント「Archives Meets New」は、大盛況のうちに幕を閉じた。期間中は多くのエディー・バウアーラバーが来店。熱気に包まれた会場風景とそこで出会ったファンたちをスナップで紹介する。 過去と現...続きを読む
スケートカルチャーとCONVERSEのクラフトマンシップが交差する「CONVERSE SKATEBOARDING」より、東京ストリートを中心に活動するクリエイティブなスケートクルー「Heel Collective(ヒールコレクティブ)」とのコラボレーションモデル「ONE STAR SK / HEEL...続きを読む
ここ数年、誌面と同様に力を入れているCLUB-Lightningのアイテム開発。実は販売に至るまでに、実はさまざまな思いや紆余曲折があるんです。販売ページには書かれていない裏話や個人的な感想、開発への思いを「言わせてもらいます!」。 「俺とエプロンという存在を茶芯が繋げてくれた」 ...続きを読む
“ユニオンスラック”は、「トラディショナル ウェザーウェア」を代表するベストセラーパンツシリーズ。シルエットのバリエーションが豊富でそのどれもが美しく、ベーシック。ワードローブにあるアメカジ服もトラッド服も、クリーンにまとめ上げる名作だ。 太シルエットをほどよく楽しむセミワイドな大人気モデル|ユニ...続きを読む
中目黒に拠点を構え、ヴィンテージへの深い造詣と現代的なエッジを融合させるブランド「PLEST(プルスト)」。彼らが放つ新作デニムセットアップの受注会が、3月15日(日)よりスタートしている。 デニムセットアップにシルバー925ボタンという選択肢を。 今回の目玉は、なんと贅を尽くした「シル...続きを読む
チープシックとは、ただお金をかけずにファッションを楽しむことではない。自分にとっての“一張羅”とも呼べる一着を持ち、長く愛用することこそがその真髄である。理想のデザインを具現化し、身体にも馴染む。パーソナルオーダーの名門・麻布テーラーで“とっておき”を仕立てよう。 麻布テーラーのオーダーメイドでチ...続きを読む
お金をかけずにファッションを楽しむという“チープシック”において、着回し力の高いプロダクトは必須。アメカジが大盛り上がりを見せている昨今において、デニムのセットアップには注目しておきたいところだ。そんな時、トラッド的なエッセンスが随所に感じられるエドウインのプロダクトは、我々の強い味方となる。 甘...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「我が家はルービックキューブが大ブーム中。「完全一面できた」だの「⚪分で6面!」だのと叫んでいるが、私は1面がやっと。父の威厳を保てそうにありません」と語...続きを読む
「チープシック」という言葉は、ファッションに明るい人であれば聞いたことがあるはずです。この言葉にはさまざまな哲学が詰まっています。文字通り受け取れば「安くて上品なもの」という意味になりますが、単に「安ければ安いほどいい」と言っているわけではなく、自由に、主体的に選んだ、いいものを長く使うこと。そのた...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、『ロンドンで中東の人とランチをした。主な内容は日本の歴史。「ノブナガ、ヒデヨシ、イエヤス、シッテマス。イエヤスハ、マチマス。スゴイネ」だって(笑)』と語る編集長・松島親...続きを読む
ロンドンの冬は厳しい。その寒さの中、街には多くのレザージャケットを身に纏う愛好家たちに遭遇する。愛着のあるレザーは自分たちの個性を表現する手段のひとつなのだ。今回はヴィンテージのレザージャケットコーデをお届けする。 Tom Jacket :Vintage Louie/Microbiol...続きを読む
アイウェアブランド「EYEVAN 7285」は、フラッグシップストアのオープン9周年を記念した限定モデル「1196-3」を、3月14日(土)より発売する。 EYEVAN 7285 FLAGSHIP STORE 9th ANNIVERSARY LIMITED MODEL 「1196-3」 「119...続きを読む
株式会社ビギが展開するMEN'S BIGI(メンズビギ)は、アメリカの老舗ブランドPENDLETON(ペンドルトン)とのコラボレーションによる「別注 鹿の子刺繍カーディガン」を発売。PENDLETONのインラインTシャツを着想源に、MEN'S BIGIで高い支持を得ている定番カーディガンの型へ落とし...続きを読む
新宿で開催されている「Tokyo Vintage Fashion Week」 に行ってきました! ヴィンテージをテーマにしたイベントで、古着好きやファッション好き両方が楽しめる空間。会場には約100店の古着店、マーケットだけでなくファッションショーも開催されるなど、ヴィンテージの魅力を「見る・買う・...続きを読む
これまで多種多様なスウェードのアイテムを見てきた歴戦のLightning編集部員ならこだわりの私物を持ってるかも! そんな推測のもと新人編集者アベドンが突撃取材! それぞれの好みが滲み出たリアルな愛用品を紹介してくれました。 HIMEL BROS. A-1フライトジャケット|松島親方 オ...続きを読む