- 2026.02.27
視認性度外視!知る人ぞ知る船舶用迷彩”ラズル・ダズル”をデザインした、「惑わせる時計」世界500本限定発売。
株式会社ウエニ貿易は、腕時計『SPINNAKER(スピニカー)』より、『FLEUSS 40 AUTOMATIC RAZZLE DAZZLE LIMITED EDITION(フルース 40 オートマティック ラズル・ダズル リミテッドエディション)』を発売する。発売日は2026年2月27日。 迷彩パ...続きを読む
株式会社ウエニ貿易は、腕時計『SPINNAKER(スピニカー)』より、『FLEUSS 40 AUTOMATIC RAZZLE DAZZLE LIMITED EDITION(フルース 40 オートマティック ラズル・ダズル リミテッドエディション)』を発売する。発売日は2026年2月27日。 迷彩パ...続きを読む
ここ数年、誌面と同様に力を入れているCLUB-Lightningのアイテム開発。実は販売に至るまでに、実はさまざまな思いや紆余曲折があるんです。販売ページには書かれていない裏話や個人的な感想、開発への思いを「言わせてもらいます!」。 モヒカンにとってジョエルロブションの壁は高い。 モヒカン小川(...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」は、ワンスターの日本製モデル「ONE STAR J」に、上質な国産スエードを使用したカラーアレンジモデル「ONE STAR J SUEDE(ワンスター J スエード)」を発売する。2026年2月27日より、CONVERSE OFFICIAL ONLINE SHOPお...続きを読む
DEN PROJECTは、熟練職人の手仕事による伝統的履物を現代的にアップデートした「本畳表(ほんだたみおもて)ラバーソール草履 茶綿デニム鼻緒」を、2026年2月より受注開始する。 伝統技術の粋:1足に500本以上の竹皮を編み込む「匠の技」 江戸時代より礼装用として重宝されてきた「本畳表」。 ...続きを読む
ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、2025年にスタートした同連載を改めて振り返る! 2025年スタートしたこの連載をおさらい! みなみ 188(以下、みなみ) お疲れ様です! 今回は総集編というこ...続きを読む
セイコーウオッチ株式会社は「セイコー プロスペックス」より、ブランドのイメージキャラクターを務め、常に最大限のパフォーマンスを追求する大谷翔平選手の偉大なる功績を記念した数量限定モデル2種を、2026年4月24日(金)より日本国内で発売する。いずれも限定本数1,700本、希望小売価格は286,000...続きを読む
2月9日、MOBIPARKが展開するE-BIKE(電動アシスト自転車)のブランド「ITALMOTO」「APE RYDER」「RKS」の新製品発表イベントが都内で開催された。「移動を“着こなす”時代へ」というコンセプトのもと、自転車を単なる移動手段ではなく、ファッションの一部として提案する同ブランド。...続きを読む
今回紹介するのは、2CVやDSなどがポピュラーなフランスを代表する自動車ブランド、シトロエンのフラッグシップモデルC6だ。 2007 CITROEN C6 シトロエンというとDSに初採用された空気と油圧を使った独自のハイドロニューマチックサスペンションが有名。そんなハイドロニューマチックの発展系...続きを読む
足立区竹の塚にある洋食店。とはいえ、コック帽のおじさんが白いクロスを敷いたテーブルにハンバーグを提供するのではない。キャップ+ラグランT姿の太田洋平さんが、絶品ハンバーグを提供する。すこぶる居心地のいい店なのだ。 造り込んだ内装の中で、作り込んだハンバーグを。 東京足立区・竹の塚といえば...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第15回目はスタイル別にネルシャツを深掘りしていく。 スタイル別に見る...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第8回のテーマは「ピーコートを軸とした初詣スタイル」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 防寒も品の良さも備えたピーコートは冬の万能アウター。ピーコートが主役の...続きを読む
ARKnetsは、2025年12月にローンチされた「DANNER LIGHT +STACK」をベースにした別注モデル「DANNER LIGHT +AN」を展開します。またアメリカを代表するワークブランドDickiesの代表的なワークパンツ/ワークショーツをベースに、ARKnetsが素材・シルエットを...続きを読む
スカジャンの黎明期を支えた「港商」。そしてその後身である「テーラー東洋」。1950年代のヴィンテージをもとにしたスカジャン研究家の松山さん秘蔵の超スペシャルな1着が、迫る2026年の正月に満を持して登場。注目だ。 ところせましと袖をうねる、特別な龍。 新年の幕開けを祝福するテーラー東洋の特別なア...続きを読む
AIR RACE Xは、最高時速400km、最大重力加速度12Gという極限の条件下で、世界のトップパイロットが「飛行タイム」と「操縦精度」を競い合う空のモータースポーツである。2026年シーズンは、世界各地を舞台に全4戦が開催され、絶対王者たちに挑む「2名の新星ルーキー」の参戦により、これまでの勢力...続きを読む
再び動き出したGDCのニューコレクションにラインナップされたのはアメリカンワークブーツの雄、WESCOとのコラボレーション。伝統のあるクラフツマンシップに、GDCならではの高いファッション感度を重ね、履く人のスタイルに確かな存在感をもたらす珠玉の1足が完成した。 互いにリスペクトがあるからこそ具現...続きを読む
2025年春のコレクションから再始動し、なにかと話題を集めているGDC。なかでもベーシックなアイテムに位置付けられ、新たに登場したデニムシリーズはオーセンティックながら、今の気分にしっくりと馴染む1着に仕上がっている。 ボタンやリベットなど金属パーツ...続きを読む
ピュアブルージャパンらしさが色濃く感じられる、実験精神にあふれた激しい表情のデニムが登場した。素材設計から最終的な佇まいに至るまで妥協なく作り込まれたこのデニムは、単なる変化球にとどまらず、彼らのモノ作りに対する思想そのものを体現した一着と言えるだろう。ヴィンテージに縛られない、自由な発想で作ったデ...続きを読む
1794年、正式にアメリカ合衆国軍の一翼として活動を開始したアメリカ海軍。海に囲まれた過酷な戦場を生き抜くため、防寒や遮風、作業効率を考慮した機能性の高さを備えながらシンプルで洗練されたプロダクツが多く生まれている。ザ・リアルマッコイズが現代に蘇らせる海軍の名品、今回はセットアップを紹介する。 M...続きを読む
痕跡ゼロの〈完全犯罪〉。事件は必ず、ロサンゼルス国道101号線で起きる。悪者しか狙わない、殺さない、痕跡は一切残さない――。独自のルールに従い【完全犯罪】を行うデーヴィスと、【姿なき犯罪者】の手がかりを追う刑事ルー。名作『ヒート』に続く、L.A.を舞台にしたクライムアクション・スリラーの傑作『クライ...続きを読む
ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 ARMYとNAVYの関係。 友好的な争いの戦場に...続きを読む
今回でなんと33回目を数える日本で最高峰のカスタムカーイベントが、2025年12月7日に神奈川県のパシフィコ横浜で開催された。その様子とアワード受賞車両をピックアップして紹介する。 訪れた2万5000人が熱狂した年末の熱い日曜日 ここ数年は海外からの来場者も右肩上がりで増加しており、名実ともに国...続きを読む
摩耗や汚れに対するメンテも大事だが、購入直後に行うべき“儀式”も忘れてはいけない。中にはある種都市伝説めいたものも含まれているため、実際の効力に関しては自己責任で。悪しからず。今回の儀式執行人は怠惰心ゆえ、最低限のメンテしか行わないパピー高野。もちろん“儀式”経験もほぼゼロ。そんな高野に、校了直前に...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「オイルドジャケット」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントをバブアーを知り尽くした...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は機能素材「ロクヨンクロス」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「チルローブ」の島...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「ダウンジャケット」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「ロッキーマウンテン フ...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「メガネ」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「ディグナ クラシック/パリミキ」...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「フランネルシャツ」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「アウターリミッツ」の藤...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「ハット」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「エイチダブリュードッグアンドコー...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「時計」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「スイートロード」の中嶋さんに教えて...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「森といえば先週は高尾へ。世界一登山者が多いとのことで今までは選択肢になかったが、アクセスの良さはやはり別格。次からは人の少ない裏ルートを探してみたい」と語る編集・ジョ...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「シルバーアクセサリー」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「four seve...続きを読む
1981年、EDWINは世界を見据え、ヨーロッパ市場へと挑んだ。当時求められていたのは、美しく身体に沿うタイトなジーンズ。ドイツで開催されたジーンズ世界見本市で披露された「ロンドンスリム」は、その鮮烈なシルエットで世界のジーンズ関係者に強い印象を残した。このモデルを起点に「インターナショナルベーシッ...続きを読む
アメリカを代表するデニムブランド「Lee」は、1925年に誕生したスタイルナンバー「101」の101周年を記念し、「Lee 101 101st ANNIVERSARY」コレクションを2026年2月1日(日)に発売した。101周年という節目を祝う本プロモーションでは、俳優の窪塚洋介と窪塚愛流を親子でア...続きを読む
天野宝国株式会社が運営する浅草の老舗革卸「ASAKUSA革百貨店」は、革初心者や新規ブランド、異業種参入者に向けた取り組み 「“はじめての革”プロジェクト」 を主軸に、第101回 東京インターナショナル・ギフト・ショー春2026 に出展する。明治42年創業、100年以上にわたり革と向き合ってきた知見...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「ヌバック&ムートン」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「アトラクショ...続きを読む
前代未聞。エイトジーがまたしてもやってくれた! 超ヘビーな27.5オンスのジーンズの登場。生地の厚みと重量感はデニム史上でも圧倒的で、まるで穿く甲冑のような迫力。縫製は熟練職人の手作業のみで行われ、普通のジーンズでは味わえないタフさと存在感を誇る。穿くだけで男の背筋が伸びる、気合十分の究極仕様、“自...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「革ジャン」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「ルイスレザーズジャパン」の内堀...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「スウェードブーツ」のセルフメインテナンスの手順と道具、ポイントを「スクーブ」の笹野さんに...続きを読む
クラブライトニング史上、最高売上を記録した別注アイテムは、今のところダナーのサイドゴアブーツ。これまでに2色、2種類のハイトで作ったんだけど、これはそれらを上回る傑作かもしれない。ポストマンシューズという名で販売しているけど、ヴィンテージのそれとは大きく異なるのが、大きく2点ある。今回の開発に関わっ...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「ブーツ(革靴)」のセルフメインテナンスの手順と道具、クリームを塗るポイントを「スクーブ」...続きを読む
日々愛用している“相棒たち” をぜひとも労ってあげたいもの。デニム、ブーツ、革ジャン、アクセサリーなど、アメカジ好きのワードローブに欠かせないプロダクトのメンテナンス法を、基本から応用までご紹介します! 今回は「ジーンズ(デニム)」のメインテナンスと自分でできるリペア、そして経年変化を楽しむための保...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近、「旅に出たい熱」が高まっているので、この正月休みを利用して、大学時代に読んだ沢木耕太郎の『深夜特急』を再読予定。9日間で全6巻を読み終わるかな?」と語る革ジャン...続きを読む
横浜のアメカジショップ HEATH オリジナルキャラクター「HEATH.BEAR」。架空の街「HEATH TOWN」で整備工場を営む、2 匹のクマのメカニック。名車や旧車を相棒に、修理とカスタムに明け暮れる日々。そんな世界観を、10oz 裏起毛スウェットに落とし込んでいる。 HAKOSUKA ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「NETFLIXのストレンジャーシングス最終話がいよいよ公開! 80年代米国の世界観が好きで見てる方も多いんじゃないですか。ああ、ついに終わっちゃいますねえ」と語るライ...続きを読む
スウェードとは、鞣し加工をした皮革の裏側をサンドペーパーなどで擦って起毛させたもの。柔らかく上品な光沢を持った温かみのある風合いが特徴で、ジャケットや靴、手袋、バッグなど広く使われている皮革素材です。18世紀後半にスウェーデン由来のこの加工技術がフランスで流行。「スウェーデンの手袋(gants de...続きを読む
個性的な「スピードクルーザー」カスタムにずっと密かに憧れているのだが、近年のモデルの中では「ファットボブ」が絶好なベース車になりそうだと考えている。だがしかし、2024年モデルを最後に絶版になってしまったと聞いた。だからこそハーレーの中でもいま猛烈に気になる存在になってしまったワケだ。そこで「クラブ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「昔は1950年代以前のヴィンテージウールシャツもめったやたらに買ってたなぁ。チクチクするのが嫌って人が意外と多くて当時はお店にいいものが眠ってた!」と語るライトニング...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「雪国育ちにとってサンダルは夏のもの。雪の中サンダルを履いていたら凍傷になるし。雪があまり降らない東京だからこそ冬でもサンダルが楽しめるってことだよね」と語る編集・めぐ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「2025年の私的1大イベント、エディー・バウアー吉祥寺店の1周年。イチから関わったイベントも無事開催でき、良い年の瀬を迎えられました」と語る編集・なまためがお届け! ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「上京して3度目の年末年始。今回は初めて地元に帰らずに、東京で年越しをしてみようと思っています。旅行に行くのか、家でゆっくりするのか。早く決めなければ!」と語る編集・み...続きを読む