- 2026.01.25
2カ月連続で紺ブレ新調してしまった。購入したのは「D.C.WHITE」のWest Point Blazer Double Breasted
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「12月はやっぱり色々と忙しない。社会人になってからずっとそう。旅行やイベントごとなど、年末年始の予定を事前に組んでる人を改めて尊敬します。無理です」と語る編集・おすぎ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「12月はやっぱり色々と忙しない。社会人になってからずっとそう。旅行やイベントごとなど、年末年始の予定を事前に組んでる人を改めて尊敬します。無理です」と語る編集・おすぎ...続きを読む
ログハウスの「BESS」を展開する株式会社アールシーコアは、特別モデル・程々の家「晴七色(はれなないろ)」の第2弾として、屋根一体型太陽光パネルをオプション採用した新モデルの販売を開始した。本モデルでは、株式会社モノクロームが開発・提供する屋根一体型太陽光パネル「Roof-1」を採用。BESSの個性...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「相変わらず帽子は増える一方だ。先日、初対面の人に帽子を脱いで挨拶したら驚かれた。『髪の毛、あるんですね!』と。『はい、フッサフサの真っ黒ですよ』」と語る買い物番長・編...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「2025年の漢字は、僕の名前にもある『高』も健闘したようですが、結局『熊』でしたね。年末年始、東北に行く予定があるんだけど大丈夫かな」と語る編集・パピー高野がお届け!...続きを読む
株式会社ウエニ貿易は、腕時計ブランド『SPINNAKER(スピニカー)』から、『CHALLENGER AUTOMATIC POPEYE ANCHOR ARMS LIMITED EDITION(チャレンジャー オートマティック ポパイ アンカー アームズ リミテッドエディション)』を1月30日より発売...続きを読む
10月11日、12日の2日間横浜で開催されたレザーズデイの会場には、「バズリクソンズ」のディレクター・亀屋塾長を筆頭にミリタリースタイルを得意とする有識者が在店。せっかくの機会ということで、ミリタリー巧者3名の“一歩先ゆくミリタリースタイル”を見せてもらった。テーマは「G-1系統のフライトジャケット...続きを読む
滋賀県の工務店・株式会社楢崎住宅(ならさきじゅうたく)は、木造で建てる本格的なアメリカンガレージキットの展示場を、2025年9月に滋賀県彦根市にオープンした。見た目の“アメリカン”にとどまらず、構造や素材まで徹底してこだわった、オーバーヘッドドア完備の木造2×4構造ガレージ。装飾よりも「直す・作る・...続きを読む
先月号で紹介したネルシャツの2大ブランド。もちろん心をつかむ名品が多いのは言うまでもないが、古着店を丁寧に探してみると、まだまだ埋もれた実力派が存在する。年代の古いヴィンテージに限らず、90s前後のレギュラーにも配色や生地感にグッとくる1着は数多く見つかる。ここで紹介するのは、まだまだ古着店のラック...続きを読む
上質な素材と丁寧な縫製で、妥協のないモノづくりを貫くフラットヘッド。ジーンズなどデニム製品でも高いクオリティを誇るが、特にレザー製品におけるこだわりは格別だ。国内有数のタンナーで鞣した特注革を用い、自社工房で裁断から縫製まで手掛けることで、コントロールが難しいとされる革の品質を極限まで高めているとい...続きを読む
御殿場にあるアメカジショップ「バーンストーマ―」は広大な売り場面積を誇り、革ジャンやブーツ、デニムなど豊富な取り扱いブランドが並ぶとあって県内外から多くのファンが訪れる。そんなバーンストーマーでは2026年2月の店頭イベントが盛りだくさんとなっているぞ。 デラックスウエア 2026年春夏内見会|2...続きを読む
日本では車内の広いワンボックスタイプの車両の人気が高いがアメリカ製のバンはダッジバンやフォードE150が生産終了してしまった現在、新車で購入できるのはシボレーエクスプレスのみという状態だ。そこで選択肢として考えられるのが、ドイツ製のワンボックス車だ。中でも今回紹介するベンツのVクラスは、96年に登場...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第7回のテーマは「スポーティなアメカジスタイル」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! スタジャンを軸としたスポーティなアメカジスタイル@百人町ふれあい公園 ...続きを読む
ほぼ100%英バブアーのワックスジャケットだけを扱う珍しいヴィンテージショップが神奈川・逗子にある。オイルが落ちてクタクタになった「バーレイ」や、80年代ならではの柔らかな色目のコーデュロイ襟が粋な「ビューフォート」なんかと出会える。 収集癖を大いに満たす、形、色、年代、ワックス。 ほの...続きを読む
車体の絶妙な凹凸が、走行中に映り込む街灯の光や停車時に映り込む景観によって浮かび上がる、その造形美を眺めて愛でる。それもバイクの楽しみ方。(写真:JACKET・PANTS・CAP_CHIPPS CAMPANY) 乗って楽しいのはもちろん見て楽しめなきゃつまらない ちょっと前は70年代の空冷バイク...続きを読む
熊本城のほど近く、通称“上乃裏”にあるレットイットビークロージングは、旧きよきアメリカの雰囲気を店舗に落とし込んだセレクトショップ。決して広くはないが居心地のいい店で、10月18日、19日にここでファーストアローズのポップアップを開催。その様子をレポートする。 【DATA】 ...続きを読む
バイカーのために生まれた WESTRIDE が、この秋冬もワイルドな新作をリリースする。全5アイテムには独自の高機能保温材“THERMAL REFLECT SYSTEM” を搭載。タフでワイルド、そしてヴィンテージの薫りを持つ最新のコレクションを紹介しよう。 体温反射(サーマルリフレックスシステム...続きを読む
バズリクソンズを愛し、大戦期のみならず近代ミリタリーまで造詣の深いカルロス西さんが昨年、満を持してスタートさせたタクティカルウエアを主軸とするエムエフジー。いますぐに活躍すること間違いなしの珠玉のラインナップを紹介する。 「MFG」ディレクター・カルロス西さん|新宿のアメカジの名店「ジャンキー...続きを読む
ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 往年のアスレチックウエア、両Vスウェット。 いま...続きを読む
装いが楽しい冬の季節の到来。昂る男のミリタリー欲を満たしてくれるのは変わらずThe REAL McCOY'Sのフライトジャケットである。特に注目の3着を紹介する。 TYPE B-6 REAL McCOY MFG.CO|防寒性と運動性の高さを両立したラギッドな一着。 B-3よりも軽...続きを読む
香港島で多くの人が集まるタイムズスクエアの近くに、ここでは珍しいヘリテージスタイルのシューストアがある。その名は「レザーヒーラー」。こだわりの品揃えとクラシックなインテリア、そして最上級のホスピタリティで香港紳士を迎えていた。 香港のヘリテージスタイル最新案内。 重厚でクラシックなドアを...続きを読む
無骨な一足に上品な光沢が差すことで、その佇まいは一段と洗練される。いつものブーツに新たな魅力を添え、スタイル全体にも深みを与えてくれる鏡面磨き。その方法を熊田靴店店主の熊田さんに学ぶ。 鏡面磨きに使用するアイテム ①レザーバームローション ②ポタリーウォーターディスペンサー(ハ...続きを読む
セイコーウオッチ株式会社は、「セイコー 5スポーツ」より、「ピンクパンサー」とのコラボレーション限定モデルを、2026年1月9日(金)より発売する。希望小売価格は62,700円(税込)。 限定数量は全世界9,999本 「セイコー 5スポーツ」は、1968年に誕生し、半世紀以上にわたって世界中の人...続きを読む
無骨でワイルドな佇まいが一般的なエンジニアブーツのイメージだが、ビルトバックは一味違う。ここに並ぶ3モデルはそれぞれコンセプトに合わせた独自のラスト、レザーを使用して作り上げられる。ワークブーツとしての機能を犠牲にすることなく、ドレスシューズのような気品を磨き上げた佇まいこそが、ビルトバックのエンジ...続きを読む
ブーツの中でも、とりわけ男心を刺激する存在、エンジニアブーツ。ブランドごとに製法もディテールも違い、その差が履き味や経年変化にまで表情を与える。いま履くべき一足を見つけるために、各ブランドのエンジニアを一挙にご紹介。 JELADO|[ JB94901 ]JELADO the BOOTED ENGI...続きを読む
いまではアメリカンカジュアルの定番靴として定着したエンジニアブーツ。その魅力についてウエスコジャパンのディレクター・河北浩太さんにお話をうかがった。 工場作業員に重宝されたエンジニアブーツ 1918年にアメリカはオレゴン州にて創業したウエスコ。100年以上を誇り、「キング・オブ・ブーツ」...続きを読む
1932年にワークシューズメーカーとして創業したダナー。のちにアメリカを代表するアウトドアブーツメーカーへと大躍進するがその立役者となったモデルがダナーライトとマウンテンライトだ。 [DANNER Lot.30440] DANNER LIGHT|軽さと頑丈さを両立したアウトドアブーツの金字塔 ...続きを読む
ボクらが愛するアメカジスタイルに欠かすことができないワークブーツ。その基本のキとも言えるレッドウィングのブーツはワードローブの必須アイテム。数あるラインナップのなかでも特に押さえておくべきブーツを紹介する。 レッドウィングという安心感を手に入れる。 1905年、アメリカ中西部ミネソタ州で創業した...続きを読む
SKOOBは、浅草発の革靴ブランド。クラシックに根差しながらも、代表の笹野康二氏をはじめとする作り手たちの革靴偏愛っぷりが遺憾なくものづくりに反映され、“SKOOB”節として炸裂する。 【偏愛①】細かな違いのカンガルーレザーを使い分ける。 そもそもあまり多用されることのない玄人向けの革で...続きを読む
世界的な革靴の聖地といえば、英国・ノーザンプトンが真っ先に挙げられるだろう。産業革命期に靴産業が発展を遂げ、エドワードグリーン、クロケットアンドジョーンズ、トリッカーズをはじめとする名だたるシューメーカーを輩出した。こと日本においてノーザンプトン的な“靴の町”に位置付けられるのが浅草である。 浅草...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「朝日新聞出版から来年3月に発売になる、司馬遼太郎『街道をゆく』全43巻特典付きコンプリートボックスを予約しちゃった。これで国内旅行ももっと楽しくなるな」と語る革ジャン...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「このドラマの登場人物で80年代のロック歌手みたいな佇まいのキャラクターがいるんだけど、やっぱロン毛にデニムはカッコイイよね! また伸ばしたくなっちゃうなぁ」と語る編集...続きを読む
かつてスクリーン越しに憧れた、夢が詰まったアメリカンハウス。到底叶わないと思っていたその景色が、実は日本でも実現できるそうなんです。新婚ホヤホヤの編集部員、パピー高野とジョージが、アメリカンスタイルを得意とする、埼玉県を中心に海外スタイルのお家を手掛ける注文住宅・輸入住宅の専門店「古川工務店」の住宅...続きを読む
衣食住は、私たちが生活するうえで必要不可欠な要素である。なかでも日々の生活と最も密接に結びつく住居には、ひと際こだわりたいもの。自分のお気に入りの空間を作るための選択肢のひとつに、リノベーションがある。 “三人四脚”で作り上げた理想の居住空間 兵庫県芦屋市。豊かな自然と落ち着きのある街並みから関...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は編集・なまためがお届け! エディー・バウアーのダウンベスト 12月に『ライトニング』の兄弟誌である『2nd』がディレクションを務める、エディー・バウアー吉祥寺店の1周...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ECサイトでの買い物が当たり前になったからその反動なのかもしれないが、みっちりと話しながら買い物を行うオーダーメイドの楽しさに開眼した気がする……」と語る編集・おすぎ...続きを読む
2025 年の夏の時点では床だけが施工されただけの古民家を再び訪れると、当時とはまったく違う姿になっていた。カントリーベースはこの家にどんな魔法をかけたのか? 何でもない空き家が宝物なる材料と技術 石川県金沢市に拠点を置くカントリーベースは「デザインコンクリート」などの特殊な材料を取り扱...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「季節の変わり目ということもあってか、最近編集部で風邪が流行りましたが、僕はノーダメージでした。3日に1回のランニングと最近始めた腸活が功を奏したようです」と語る編集・...続きを読む
革ジャン好きの聖地と言えば御殿場のバーンストーマー。2025年も残りわずかだが、最高のタイミングで目玉商品が入荷したようだ。 別注 COLIMBO G-1 HORSEHIDE BLACK(茶芯) 昨年は発売2週間で完売。買い逃してしまった方も少なくない別注商品なので今年こそは是非...続きを読む
ロデオ・ベンをデザイナーに迎えてカジュアルウエアに参入したという歴史やカウボーイカルチャーとの結びつきなど、独自の発展を遂げてきたラングラー。膨大なアーカイブの中から、王道から希少な隠れ名作まで全6型が復刻を果たした。 幻の名作が華麗なる復刻を遂げた。 アメリカ三大デニムブランドのなかでも特異な...続きを読む
ファインクリークを扱うディーラーショップの中でも、おそらく最も若い代表、それが久永宥斗さん。東京・江戸川区にある「ラットスタイル」を一人で切り盛りしている。以前は鹿児島に店舗を構えていたが、一念発起して東京に進出した猛者。若いながらも、そのファッションの卓越した知識と柔らかい人格で、着実にファンを獲...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「レザーズデイで初卸したこちらのブーツ。2日間動き回っても全然疲れることがないどころか、すでに足に馴染んでくれていた。いまさらだけどブーツにはまりそう」と語る編集・めぐ...続きを読む
2025年ももう終わり。年末に自宅や仕事場の大掃除は終わりましたか? 今回の年末年始は最大で9連休ということで、結構長い! もし、特に予定がなく家でゴロゴロしているのであれば、愛用品のお手入れをしてみてはいかがでしょうか。今号では定番のデニムの洗濯とリペアから始まり、ブーツや革ジャンの革モノ、オイル...続きを読む
株式会社リベルタが日本総販売元として展開するウォッチブランド「Luminox(ルミノックス)」は、2025年12月26日、新作モデルを発売する。 ヘリテージコレクションに満を持して登場。オリジナルを忠実に再現したF-117ナイトホークモデル 2024年、ブランド創設35周年という節目の年にルミノ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「革でもデニムでも、エイジングサンプルを見るとついつい欲しくなってしまう。自分もまだまだ成長途中。一緒に育ってくれるモノには目がないようだ」と語る編集長・松島親方がお届...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「風邪などが流行ってます。喉に吹き付けるタイプのマヌカハニーやら葛根湯やら対策は万全だったはずですが、先日僕も無念の罹患……。みなさんも気をつけて!」と語る編集・パピー...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第13回目からは3回連続で秋冬のアメカジの必需品ネルシャツにフォーカス。...続きを読む
ジーンズブランド「Lee(リー)」は、年末年始にLee直営店および公式オンラインモール限定となる特別アイテムを発売する。1930〜50年代のアーカイブに立ち返り、101の歴史と精神をプロダクトとして再構築した、アニバーサリーイヤーならではのラインアップだ。 スペシャルアイテムはこの3つ Leeは...続きを読む
個性豊かな編集部員たちは、普段からどんなルールに則って洋服を着こなしているのか? 今回は編集部の古参スタッフ4人の着こなしに関するマイルールをご紹介。それぞれのマイルールは、決して特別なものではない。いますぐ取り入れてみよう 自分の体型、ファッションの歴史。きちんと知って理解するから楽しめる。|L...続きを読む
レイバン(Ray-Ban)は、スター・ウォーズ(STAR WARS™)の物語の銀河からインスピレーションを受けた、光と闇の世界を楽しむコレクション「レイバン | スター・ウォーズ コレクション」を発売する。スター・ウォーズの壮大な物語を、レイバンならではのアイコニックなプレミアムアイウ...続きを読む
数多あるアメリカ車の中でも特にアメリカ人にとって特別なクルマがある。ラグジュアリーカーであるキャディラックと双璧をなすハイパフォーマンスモデル、コルベットだ。 歴代コルベット最大排気量を搭載! 2008 CHEVROLET CORVETTE コルベットは53年に2シーターのスポーツモデルとして登...続きを読む