- 2026.10.22
オールメイドインジャパンでつくられた”1930s SPORTS JACKET”のオーダーイベントが阪急メンズ東京で開催!
日本のクリエーターを集めたセレクトショップアンバサダーニューヨークにて日本のものづくりの誇りを“着られる形”にするために集まったクリエイター集団「TERRAS ARMORS」からリリースされた、オールメイドインジャパンでつくられた”1930s SPORTS JACKET”のオーダーイベントを開催...続きを読む
日本のクリエーターを集めたセレクトショップアンバサダーニューヨークにて日本のものづくりの誇りを“着られる形”にするために集まったクリエイター集団「TERRAS ARMORS」からリリースされた、オールメイドインジャパンでつくられた”1930s SPORTS JACKET”のオーダーイベントを開催...続きを読む
1950年代の米軍ベイカーパンツをベースに、オリーブグリーンのシープスキンを採用。Lightning編集長・松島親方のこだわりが詰まった一本が、投票抽選販売で登場した。雑誌『Lightning』と「YUKA EDITION」による別注アイテム「シープスキンベイカー」が、CLUB Lightningに...続きを読む
希少なヴィンテージをもとにした「バズリクソンズ×港商」ダブルネームのスカジャンが登場。「ミリタリーとスカジャンは切っても切れない関係にある」と語るバズリクソンズの亀屋塾長に両者の関係性やスペシャルなスカジャンの魅力を解説してもらった。 亀屋塾長に聞く! ミリタリーとスカジャンの関係とは? スカジ...続きを読む
働く者のために生まれたワークアイテムは、タフな素材や実用的なディテールが魅力。時を重ねるほどに深みを増す、長く愛用したい定番ジーンズを紹介する。 Lee|AMERICAN RIDERS 101Z ストレートジーンズ ジェームス・ディーン着用の101Zを現代的にアレンジ。逆つり鐘型の尻ポケ...続きを読む
ミリタリーのヘリテージ、ダウンの機能性、FREAK’S STOREならではのファッション性。それぞれの強みを掛け合わせ、ミリタリーの名作を現代のスタイルへと再構築。サイズバリエーションも豊富で、ウィメンズも着用可能な今季注目のコラボレーションアイテムだ。 ALPHA INDUSTRIES × NA...続きを読む
働く者のために生まれたワークアイテムは、タフな素材や実用的なディテールが魅力。時を重ねるほどに深みを増す、絶対に外さない、長く愛用したい定番Gジャン(デニムジャケット)を紹介する。 Levi's|TYPE-2 TRUCKER JACKET 1950年代に量産された2ndタイプを踏襲。物資...続きを読む
1993年に誕生し、フライトジャケットの歴史と誇りを探究するバズリクソンズ。同ブランドのディレクターにして、日本が世界に誇るフライトジャケット研究家の亀屋さんはどのようにしてアメカジと出会い、傾倒していったのだろうか。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げた...続きを読む
シグニチャーモデル「101」が101周年を迎えるなど、アメカジ好きに多くの話題を提供してくれるLee。そんなアメリカンデニムを代表する同ブランドの注目の新作は、ブランケットを携えたワークジャケットだ。普遍的なデザインと保温性に優れるという機能を備えるこの秋冬の相棒となる逸品を紹介する。 Leeのシ...続きを読む
ワークウエアとしての機能だけでなく、ファッション的視点を取り入れることで独自の立ち位置を築いてきた3大ブランドのひとつでありデニム界の異端児・Wrangler。そんな彼らの受け継がれし不朽の名作に“スタッズ”が施された特別モデルが登場した。 “スタッズ”で作るネオ・ウエスタンスタイル ラ...続きを読む
世の中は夏休み真っ只中。福岡マリンメッセはアメカジファッションに身を包んだ稲フェス来場者で埋め尽くされた。屋内開催ということで冷房が効いていたが、来場者の熱気がすごい! どのブースも人だかりができて大盛況だったことは写真からもわかるだろう。今回は九州の一大アンティークイベント「アンティーキング」も同...続きを読む
今や世界にその名を知られるジャパンデニム。その礎を築いた山根英彦さんにとって、アメカジとは単なるアメリカンスタイルではない。自身の原点にあるのはアイビー。そこから生まれた独自の美学とは。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、いまも一線で活...続きを読む
働く者のために生まれたワークアイテムは、タフな素材や実用的なディテールが魅力。時を重ねるほどに深みを増す、長く愛用したい定番シャツを紹介する。 SUGAR CANE|BLUE DENIM WORK SHIRT 1950年代アメリカ黄金時代のワークシャツがベース。3本針の巻き縫いや丈夫な尿...続きを読む
日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、いまも一線で活躍する業界の生き字引に彼らの原体験を聞いた。今回お話を伺ったのはジャパンデニム黎明期にドゥニームを立ち上げ、現在はリゾルトのデザイナーを務める林さん。国内のみならず、ヨーロッパを中心に世...続きを読む
第1弾に引き続き、今回も革への愛情とこだわりがたっぷり詰まった来場者の皆さんに、愛用の革アイテムを見せてもらいました! 選んだ理由やお気に入りポイントもさまざま。持ち主それぞれの素敵な個性や、革との付き合い方が垣間見えるのも面白い! 世代を超えて受け継がれる革の風格|かとうまおさん ...続きを読む
ジャケットやブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、新たに登場した「茶の茶芯シリーズ」について。 茶のグレデーションが革好きの心をくすぐる みなみ188(以下、みなみ)お疲れ様です! 遂に茶の茶芯シリーズが登場...続きを読む
今や全世界でベーシックアイテムとして定着したデニムに加え、シャンブレーシャツやカバーオールもワークが由来のアイテムである。そのタフさと実用性の裏には、現場から生まれた合理的な工夫が込められている。 堅牢度を高めるディテール 肉体労働の激しい動きに耐えられるよう、ワークウエアは堅牢度を高めるための...続きを読む
ここ数年、誌面と同様に力を入れているCLUB-Lightningのアイテム開発。実は販売に至るまでに、実はさまざまな思いや紆余曲折があるんです。販売ページには書かれていない裏話や個人的な感想、開発への思いを「言わせてもらいます!」。 たまには歩きやすいブーツってのが欲しくなるんだよな(モヒカン小川...続きを読む
今年で創業35周年を迎える日本を代表するアメカジブランド・フェローズ。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂げたのか。当時を知り、希少なフライトジャケットの忠実復刻に始まり、チノパンやスカジャン、ハワイアンシャツなどの普遍的なアメリカンプロダクトを生み出し続け...続きを読む
お台場特設会場(東京都江東区青海1-1 お台場青海地区NO区画)での稲妻フェスティバル2026までひと月とちょっと。すでに公式HPでは前売り券の販売がスタートして、徐々に盛り上がりを見せている。今回は稲フェスの基本中の基本であるチケットについて、改めて紹介しよう。 チケット販売スタートしました。 ...続きを読む
世界中のアメリカンクロージング愛好家の間で知らぬものがいないと言っても過言ではないジャパンデニムブランドの象徴であるザ・リアルマッコイズ。ここまで支持されるのは、代表の辻本さんの美学に基づいた徹底的な品質への追求心である。日本におけるアメリカンカジュアルはどのように誕生し、ひとつの文化として発展を遂...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第22回目は前回に続きワークシャツ。3大ブランドを深掘っていく。古着らし...続きを読む
レザーやシルバーを駆使した製品を手がけるMOTO。1971年の創業より半世紀を超えて55年。ここでは、周年を祝うスペシャルプロダクツを紹介する。MOTOや本池秀夫さんが纏う唯一無二の世界観にも注目だ。(写真は「本池美術館」の隣にあるアトリエにて。周年限定のライダースジャケットにコンチョを装着する本池...続きを読む
絣文様のような極強スラブデニムに、随所にあしらわれた京むらさきの特別なディテール。EDWIN CONCEPT STORE KYOTOの2周年記念モデル「ゴリスラジーンズ」が発売。 極強スラブのセルビッジデニム(ゴリゴリスラブ)。 その表情は粗野で荒々しくも、絣文様を思わせる日本らしさを感じさせる...続きを読む
兵庫県芦屋市。関西随一の高級住宅街で、スイーツの名店が立ち並ぶことでも有名なこの街に『ハニーバニー』はある。オーナーは西田研さんとパティシエでもある志保さん夫婦。2人だけで切り盛りする小さなケーキショップだ。 高級住宅街にある僕ら好みのスイーツの店。 あ、勘違いなきように。芦屋の夫婦のケーキ店な...続きを読む
ようやく暑さも和らいでオシャレが楽しめる秋の到来とともに、ファーストアローズから届いたこの秋にオススメのアイテムがコチラ。稲妻を模した「ライトニング」シリーズから定番品まで、お気に入りのアイテムとともに更なるスタイルアップを目指せ! Pendant メインとなるモチーフのチョイスはもちろ...続きを読む
バブル景気の頃の日本には今では想像もできない変わったクルマがたくさん存在した。そんな中でも代表として取り上げられるのが、日産のパイクカーだ。レトロスタイルデザインの元祖であり、第一弾のBe‒1に続く第二弾として登場するのが、今回紹介するパオだ。 1989 NISSAN PAO ちなみにその後もフ...続きを読む
9月26日、27日に五反田TOCビルで開催された「レザーズデイ2026」。たくさんの革好きたちで賑わった会場で、来場者の方々に愛用の革アイテムを見せてもらいました。お気に入りの理由を聞いてみると、やっぱりみんな革が好きなんだなぁと感じるほど愛がたっぷり。皆さんとてもいい表情で革の魅力を語ってください...続きを読む
福岡・沖縄を拠点にアメリカンな家を作り続ける「サニースポット」。住む人のライフスタイル考慮しつつイメージする憧れの生活を実現する、そんなこだわりの家を手に入れたお宅を訪問! 広い土地を贅沢に使う、カリフォルニア風の平屋[ 石川邸 ] もともとアメリカンなものが好きだったという石川さん。家...続きを読む
フライトジャケットやデニムなどの武骨な服に合うメガネで王道として挙がるのはプラフレームの場合が多い。だが、そんな武骨さのなかに繊細さを潜ませギャップを楽しむという意味ではメタルフレームも有用だ。 細かな彫金が施されたディグナクラシックの新作 今季展開されるメタルの新作は計6型で、...続きを読む
アメリカ生まれのお菓子やドリンクの中から、70年代に誕生したものやブームを巻き起こしたものを集めてみた! 70年代特集の本誌を読みながら味わってみれば、70年代気分がぐっと高まるかも!? ジェリーベリー 1976年にカリフォルニア州で誕生。レーガン元大統領が禁煙をきっかけに愛食す...続きを読む
ネイティブアメリカンのヴィンテージや工芸品を通して、彼らのカルチャーを伝えるCORNERS。今回は伝統的な手法を守りながらも、モダンな表現を得意とする現代作家をピックアップ。もの作りが乏しくなった今の米国だからこそ、余計に強く輝いているのだ。 Pamela Brown 1868年から続く...続きを読む
自由なカルチャーが花開いた70年代。服は実用品からファッションへ変化し、デザインや素材、シルエットも多様化した。いつまでも新鮮な魅力を放つ70年代の古着を、名店の目利きたちに紹介してもらった。 BerBerJin Collective(ベルベルジン コレクティブ)|東京・神宮前 今年にオ...続きを読む
この男恐るべし、である。北海道・帯広にあるセレクトショップ、...Dannyオーナー、河合裕介さん。彼のセレクトスタイルは一貫している。自分の愛せるものしか、ショップに置かないのだ。「売れるモノ」をセレクトするのではなく、「自分の売りたいモノ」のみを並べる。この時代にあって、その姿勢はまさに「愚直」...続きを読む
70年代の空気をまとったアイテムは、ヴィンテージだけじゃない。当時のデザインを受け継ぎながら、現代の技術でアップデートされた現行品も多く存在する。いま新品で手に入る、あの時代のムードを宿したアイテムを集めた。 クラシックアウトドア由来の60/40クロスを使用|トロフィークロージング 60...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回はチキンナンバン大川さんにお話をうかがった。 70年代...続きを読む
古着店「DOSTYLE」を運営する「ドラマ」が手がける気鋭のアメカジブランド「Amber Threads」。“トレンドとヴィンテージを融合したアメカジスタイル”を掲げる同ブランドはバリエーション豊かなライトアウターを展開する。ヴィンテージをベースとした本格派でありながらコストパフォーマンスにも優れる...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は音楽評論家・大貫憲章さんにお話をうかがった。 伝統芸...続きを読む
市松の創業は1997年。湘南に工房を構え、ひとりの職人が約30年ものあいだ技法を変えることなく続けてきたオーダーアクセサリーブランドである。そんな市松に宿る職人技、その美しさをとくとご覧あれ。 職人の手仕事が宿す唯一無二の表情を楽しむ アメカジに合うアクセサリーと言えば「インディアンジュエリー」...続きを読む
秋の装いが楽しくなる季節。ミリタリーやワークといったアメリカ由来の実用服をベースに、素材やディテールへこだわりを詰め込んだエイトジーの新作から今季のワードローブに加えたいアイテムをピックアップ。 (右)ジャケット110,000円(TMJ2615)、シャツ23,100円(8LS-81)、...続きを読む
レゴジャパン株式会社は、大人向けのレゴ®ブロックから、初代「PlayStation®」を再現した「レゴ® PlayStation™」を2026年10月4日(日)より一般販売する。 1990年代当時のゲームタイトルのシーンも“隠しコマンド”として再現 「レゴ® PlaySt...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「ホーリースモーク」代表・梶川剛志さんにお話をうかがっ...続きを読む
ジーンズブランドLee(リー)は2026年10月1日(木)から10月31日(土)まで、名品「Lee 101」誕生101周年を記念した「Lee 101 AWARD」を開催中だ。 Lee 101歴代モデルへの投票で、豪華プレゼントが当たるキャンペーンがスタート 「Lee 101 AWARD」...続きを読む
新しいカルチャーやライフスタイルが次々と生まれ、多くの人々を夢中にさせた70年代。それぞれが愛する分野で豊富なコレクションを持つ者たちが、70年代を語るうえで外せないアイテムとともに当時の空気や時代背景、今なお輝きを放つ魅力を語ってくれた。今回は「福禄寿」代表・奥山武さんにお話をうかがった。 ...続きを読む
メンフィス・ベル号の機長、ロバート・K・モーガン氏との交流から始まったモーガンメンフィスベルは第二次世界大戦期の空を支えたフライトウエアを現代に蘇らせる中田商店のオリジナルブランド。極限の環境で求められた機能と、色褪せない完成されたデザインが魅力の航空服を紹介する。 R.A.F. Irvin Sh...続きを読む
ミクロレベルまで研究し、古着と見間違うほどのプロダクツを現代に蘇らせるウエアハウス。当時の生産技術や時代背景までも丁寧に掘り下げられて完成した服は、限りなくヴィンテージに近い存在だ。そんな彼らが生み出す服こそ、オーセンティックと呼ぶにふさわしい。 糸そのものから再現し旧式の織り機を用いて製作 フ...続きを読む
時代が変わっても、色褪せない格好よさがある。「ラギークロージング」が大切にするのは、流行に左右されない普遍的さ。アメリカンカジュアルの王道を、いまの時代に自然に着られる1着へと仕立てる。 旧きよき服を現代の日常に アメリカンカジュアルの王道を見つめながら、現代の日常に馴染む服を作る「ラギークロー...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「最近のマイブームはミシン。前号の表紙で使ったワッペンをはじめ、最近ではパンツを作ったりしました。自分で実際に作ってみることで、その凄さを実感しています」と語る編集・な...続きを読む
1970年代、アメリカで一大ブームとなったスケートカルチャーの象徴的な存在だったスケートチーム「Z-BOYS」。 そのメンバー、ジョージ・ウィルソンは、いまカリフォルニアで知る人ぞ知るファッションブランドのオーナーになっていた! カリフォルニア生まれのRIVI GOODS ジョージ・ウィ...続きを読む
この秋冬に着たいアイテムを探すなら、外れのないショップへ。日本全国のおすすめのアメカジショップを厳選して紹介する。 後世に伝えていきたいニッポンのデニム|YAMANE INDUSTRIES(ヤマネ・インダストリーズ)【滋賀・大阪・WEB】 デニムを愉しみながら、次の世代へ伝えていく。〈Y...続きを読む
レゴジャパン株式会社は、大人向けのレゴ®ブロックから、「レゴ®スター・ウォーズ™ エグゼクター スーパー・スター・デストロイヤー™」を2026年10月4日(日)より一般販売する。 銀河帝国の脅威を体感する、圧倒的スケールの宇宙戦艦をレゴ®ブロックで再現 「...続きを読む