- 2026.09.29
韓国「アンダーソンベル」と米国「アルファ インダストリーズ」のコラボアイテムが登場!
韓国・ソウル発の「ADSB ANDERSSON BELL(アンダーソンベル)」と、アメリカのミリタリーブランド「ALPHA INDUSTRIES(アルファ インダストリーズ)」がコラボレーション。フライトジャケットやベストなど全3型が登場する。2026年9月30日(水)から10月6日(火)まで開催さ...続きを読む
韓国・ソウル発の「ADSB ANDERSSON BELL(アンダーソンベル)」と、アメリカのミリタリーブランド「ALPHA INDUSTRIES(アルファ インダストリーズ)」がコラボレーション。フライトジャケットやベストなど全3型が登場する。2026年9月30日(水)から10月6日(火)まで開催さ...続きを読む
スウェットやTシャツを中心に、高品質なプロダクトを創り続けるジャパンブランド「RIDING HIGH」。生地や糸より前の“綿”から開発するなど、徹底的なモノづくりの姿勢は国内外で高い評価を獲得している。そんな彼らが生み出すプロダクトは、すべてメイド・イン・ジャパンである。 綿から独自開発す...続きを読む
株式会社ビームスは、創業50周年を迎える今年、「やっぱり、服が好き」をテーマにしたPOP UP STOREを、ビームス ニューズ(新宿)にて10月15日(木)の期間限定で開催中だ。 「やっぱり、服が好き」POP UP STORE 50周年を迎えたBEAMSのさまざまなレーベルから、約10...続きを読む
株式会社ジュンが運営する「bonjour records(ボンジュール レコード)」は、1900年にアメリカ・テネシー州ノックスビルで創業した老舗アンダーウェア・カットソーブランド「Healthknit(ヘルスニット)」との別注スウェットを2026年10月2日(土)に発売する。発売に先立ち、9月18...続きを読む
Lightningが買えるアメカジショップ「稲妻フレンドショップ」。日本全国にあるショップから今回は12店舗にスタイリストと編集部が訪問。特集テーマである70sを意識しながら、店内に並ぶアイテムを自由に選び、ショップの個性を生かした、いま気分のスタイリングを提案する。これが令和の70年代コーデだ! ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「モンベルでの買い物はもうひとつ。パッカブルのナップザック。超軽量&極小。メインバッグから財布を取り出してのランチに最適。導入初日でエース確定」と語る編集・おすぎ村がお...続きを読む
今月はライトニング初となる「スカジャン」特集。スカジャンの正規式名称はスーベニアジャケット。そのスカジャンが誕生したのは戦後間もない1940年代のことです。当時の銀座界隈には、日本に駐留する米兵を相手とする露店が並び、彼らに売るための商品として登場したのが、オリエンタルな刺繍が施されたこのジャケット...続きを読む
革ジャン天国で知られる御殿場にあるアメカジショップ「バーンストーマー」から注目のアイテムを紹介! バズリクソンズのC-2ニットはオリーブカラーが定番だが、今季バーンストーマー別注として待望のブラックが発売された。 別注品 / 別注 バズリクソンズ BUZZ RICKSON'S ニット BR9020...続きを読む
久しぶりに出したTシャツ。手に取ってみると、気づかなかった小さな穴がぽつり……。まだ着られるのに、それだけで出番を逃してしまう。そんな経験は1度や2度ではないはずだ。お気に入りのTシャツほど、簡単には手放したくないもの。そこで今回は、そんな小さな悩みを解消する“Tシャツの穴補修”を紹介。ミシンがなく...続きを読む
戦後から続いた高度経済成長が一区切りを迎え、社会の価値観や若者たちの生き方が大きく変わった1970年代。アメリカでは、ベトナム戦争やウォーターゲート事件、オイルショックによってそれまでの楽観的なムードが揺らぐ一方、ヒッピー、ディスコ、パンク、スケートボード、サーフィンなど、既成の価値観にとらわれない...続きを読む
戦後から続いた高度経済成長が一区切りを迎え、社会の価値観や若者たちの生き方が大きく変わった1970年代。アメリカでは、ベトナム戦争やウォーターゲート事件、オイルショックによってそれまでの楽観的なムードが揺らぐ一方、ヒッピー、ディスコ、パンク、スケートボード、サーフィンなど、既成の価値観にとらわれない...続きを読む
ウエスタンウエアやカウボーイカルチャーを軸に、賢人たちの確かな審美眼で集められた珠玉のヴィンテージ。秘蔵の私物から希少な逸品まで、その奥深い世界観に触れることができるヴィンテージショップをピックアップ! 今回紹介する原宿で四半世紀以上にわたりヴィンテージショップを営んできた名店。オーナーの宮崎氏が厳...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日胃腸炎になり数日ろくな食事をしなかったためか、皆に「痩せた?」「これ以上痩せるとヤバいよ」と言われます。どうしたら肉つきますか?(32歳・好物は野菜)」と語る編集...続きを読む
1960年代「誰もがブレザーを着ていて当たり前」の黄金期があったが、いまやそれは“嗜好服”である。再びブレザーは「当たり前」になるべきなのだ! そこで街ゆくアイビーリーガースをここに記録しておこうと思う。 紺ブレにミリタリー要素を取り入れたミックススタイル 柔らかなカーキのベストとバッグ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「まったく意図していなかったことだだけれど、昨年の節目からまた散財が始まっている。そして来月は恒例のセルロイドでのポップアップ。う~ん、ちょっと怖い」と語る編集・めぐミ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「仙台駅の中華料理店で食べた麻婆焼きそばの味が忘れられません。かた焼きそばの上にたっぷりかかった、山椒の効いた麻婆豆腐。脳に衝撃が走る美味しさでした」と語る編集・こみち...続きを読む
純金や純プラチナなど、純度100%の軟らかい金属をアクセサリーにするためには非常に高い技術が必要だ。それを可能にするのが「市松」。約30年にわたって培った“叩く”技術が可能にする唯一無二のリングの輝きに迫る。 熟練の技なくしては完成しない究極の逸品 原材料高騰の影響もあって、希少性が高まっている...続きを読む
英国生まれのバッグブランド「ビリンガム」。そして同ブランドを代表するモデル[システム-1]。"用の美"を極めたその実用性とルックスは昔も今も、服好きの心を捉えて離さない。 “機能美”を極めたクラシックバッグの筆頭 創業は1973年。写真を撮るのが大好きだったという創業者のために妻がカメラバッグを...続きを読む
1930年に名古屋市で創業し、家具やアパレル、バッグ、靴など、幅広いジャンルの革を扱ってきた老舗の皮革製造卸「川善商店」。代表取締役の川北芳弘さんは、日本皮革産業連合会内の、皮革・革製品のサステナビリティを発信するプロジェクト「Thinking Leather Action」のリーダーとして、革に関...続きを読む
CLUTCH Magazine vol.105の特集は近年、デニムを中心に世界的な注目を集めている「MADE IN JAPAN」。TAILOR TOYO、ROLLING DUB TRIO、NATIVE SONSなど、日本を代表するブランドの伝統的なモノづくりの技法やプロダクトにフィーチャーしました。...続きを読む
ウエスタンウエアやカウボーイカルチャーを軸に、賢人たちの確かな審美眼で集められた珠玉のヴィンテージ。秘蔵の私物から希少な逸品まで、その奥深い世界観に触れることができるヴィンテージショップをピックアップ! 今回紹介する杉並区高円寺に店を構えるD-CLOTHINGは、ヴィンテージウエスタンをを多く揃える...続きを読む
「ラトリエ ア マ ファソン」オーナーシェフ・森郁磨さんは、パフェの概念を遥かに超越したグラスデザートを創り出すシェフ。東京・上野毛にある店名の「ラトリエ」はアトリエ/工房の意味を持つフランス語で、「ア マ ファソン」には私の流儀という意味があるという。森シェフは、「私の流儀を大切にしたアトリエ」で...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「7月上旬までは気合いで薄手の革ジャンで通してきたけど、耐えきれずにレザーベストに衣替え。でもやっぱり暑い。でも9月まで、俺はこいつで乗り切るぜ!」と語る編集・モヒカン...続きを読む
「チャムス」の名作[ハリケーントップ]の誕生から40年を迎える今年、「ハローウェア」が再登場する。そのコレクションを紹介する前に、まずはブランドが歩んできた歴史を紐解いていこう。これまでの歩みを知れば、「ハローウェア」をもっと楽しめるはずだ。 ハロー、懐かしくて新しいチャムス サングラスを川に落...続きを読む
毎年大好評を博すLeathers Dayが、今年も開催決定! 雑誌Lightning、2nd、CLUTCH Magazineでお馴染みのレザー関連ブランドが一堂に集う、すべてのレザーラバーのためのイベント、それがLeathers Day。今回も数多くのレザーブランドが出展予定! 普段なかなか手に入ら...続きを読む
ウエスタンやネイティブアメリカンを彷彿とさせるプロダクトは数多く存在する。それらを装いの中心に、もしくは一部に取り入れることで、いつものスタイルはより新鮮味を増す。アメリカはロサンゼルスのヴィンテージイベント(https://inspirationla.com)に集結したヴィンテージフリークの中でひ...続きを読む
服に比べてスケールの小さいメガネは差別化を図るのが難しく、ブランドによって厳密になにが違うのか分からない。そんな人も多いのではと、完全なる独断と偏見のもと各ブランドに持っているイメージをリストにしてみました。ピックしたのは馴染みのあるブランドのみ。あくまで独断なので必ずしもこの限りではありません。あ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日、初めて中古時計を買いました。40年代製のロータリーと、自分と同い年の1998年製のカルバンクライン。高価なモノは買えないけど、色々と集めていきたいです」と語る編...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【Tricker’s × 2nd】バートンネイビーカーフ。好評を博した色別注の第2弾 以前弊誌で別...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「稲妻フェスティバル福岡お疲れ様でした! 来場してくれた方、感謝です! いやーたくさんの方とお話しして、写真を撮りました。またお台場でお会いしましょう!」と語る革の伝道...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「かつて、テーラーメイドの3ピースのスーツをオーダーした。どうしてもショーツも欲しくなって、4ピースになってしまった。七五三スタイルのオッサンが完成した」と語る編集長・...続きを読む
ウエスタンやネイティブアメリカンを彷彿とさせるプロダクトは数多く存在する。それらを装いの中心に、もしくは一部に取り入れることで、いつものスタイルはより新鮮味を増す。アメリカはロサンゼルスのヴィンテージイベント(https://inspirationla.com)に集結したヴィンテージフリークの中でひ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「暑いせいで短パンもやたらと欲しくなる。雨も多いし、珍しく化繊ものを買ったり。帽子はやっぱり肌あたりのいいコットン製がいいのですが、この気持ちわかります?」と語る編集・...続きを読む
高価格で高品質なメガネが優れていることは何となく分かるけれど、その理由を言葉にするのは意外と難しい。このモヤモヤを解き明かすべく、“いいメガネ”の詳しい背景について、渋谷の名店「G.B.ガファス」の漆畑さんに聞いてみた。 「G.B.ガファス」プレス・漆畑博紀さん|「G.B.ガファス」と...続きを読む
いやー、今回も楽しかったですねハワイ出張。公私混同な気分になっちゃうのは場所柄しょうがありませんよね? 実は今回プライベートでたまに使っている私物のカメラを持参しまして、取材の合間にパシャパシャ撮ってました。「これ、編集後記みたいにページにするか」というノリです。軽〜い気持ちで読んでください。あ、つ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日、久しぶりに全力疾走した。24:20が終電。オフィスを出たのが24:14。間一髪で間に合いましたが、心拍数がなかなか元に戻らず、体力の衰えを感じました」と語る編集...続きを読む
ファッションやデニムの世界とは異なるフィールドで活躍しながらも、デニムへの深い愛情とこだわりをもった人たちがいる。そんな彼らのデニム愛が詰まった私物コレクションを見せてもらった。 江口洋品店 江口時計店/代表・江口大介さん カルティエをはじめとする名門メゾンの時計に精通し、独自の審美眼で...続きを読む
JELADOが「LAST RESORT」で培った、ヴィンテージを分析し、糸から生地を再構築するものづくり。その思想をミリタリーへ広げる新境地「Combat Mills」が始動した。第一弾では、米軍初期のヘリンボーンツイルを徹底解析し、生地を一から開発。新シリーズ誕生の背景と、そのものづくりについて、...続きを読む
歩いてわずか30秒ほどの距離にある、上野ふたつのサンハウス。今回はそれぞれの店舗で、この秋おすすめのアイテムを聞いてみた。2軒を行ったり来たりしながら、そろそろ秋支度を始めよう。 上野のサンハウスは行ったり来たりが正解です 昨年のリニューアルを経て、アメ横に2店舗を構えるようになった「サンハウス...続きを読む
トラッドな装いになら、足元はやっぱり品よくいきたい。でも、履き心地だってこだわりたい。そんな欲張りな気分に応えてくれるのが「ロックポート」。クラシックな佇まいと快適さを両立した2足を紹介する。 品よく履けて、しっかり快適 「お洒落は我慢」とは言うけれど、格好よさも履き心地も譲れない。そんなわがま...続きを読む
GapとA.P.C.は、それぞれ独自のアプローチで現代のスタイルを築いてきた2つのブランドを結びつける新たなコラボレーションを発表した。全37点で構成される本コレクションは、GapのアメリカンスタイルとA.P.C.の持つパリならではの視点を融合。メンズ、ウィメンズ、アクセサリーを展開し、タイムレスな...続きを読む
「ディスカス アスレチック」の「MADE IN JAPAN」プロジェクト。和歌山で受け継がれる約100年前の起毛機とそれを支える職人の技。そのこだわりから生み出されるスウェットの魅力を追った。 スウェットの裏側に宿る百年起毛 1973年、アメリカで誕生した「ディスカスアスレチック」。その...続きを読む
個性的なデザインが豊富に揃う今、改めて気になるのは時代を越えて残るクラシックなカタチ。ウェリントン、ボストン、ブロウには、定番として選ばれてきた理由がある。派手ではないのに、顔つきが決まる。その加減のよさが、大人の装いにはちょうどいい。今回ピックアップするのは眉のラインを強調するように、フロント上部...続きを読む
イタリア・フィレンツェで開催されたメンズドレスファッションの祭典「PITTI UOMO」。会場に集まったヨーロッパの洒落者たちのジーンズを取り入れた着こなしを厳選して紹介する。 ジーンズもスタイリッシュに!真似したくなるイケオジに注目だ デニムシャツにリーバイスのジーンズを合わせたデニム...続きを読む
1966年、イタリア北部に位置する美食の街・パルマで創業したベルトメーカー「アンダーソンズ」。装いを完成させる“名脇役的存在”のベルトをメインとする稀有な存在にして、世界的な評価を獲得する某ブランドのプロダクトはどのように生まれるのか。その魂が宿る自社工場に足を運んだ。 イタリア・パルマの地に宿る...続きを読む
1980〜90年代に日本のセルビッジジーンズの先駆けとして一世を風靡したデニムブランド「ドゥニーム」。同ブランドの創業当時のレシピをもとに、再始動を手掛けたのが「ウエアハウス」だ。彼らの徹底的な研究・解析によって生み出された至極の1本は、まさにオーセンティックそのもの。そして、本当の意味での“良い色...続きを読む
株式会社スタイリングライフ・ホールディングスが展開する、スウェーデン発のレッグウェアブランド Happy Socks(ハッピーソックス)は、世界中で愛される『Peanuts(ピーナッツ)』との初のコラボレーションコレクションを2026年9月17日(木)12時より公式オンラインストアおよび楽天市場にて...続きを読む
オレたちアメカジ好きが愛してやまないデニム。自分好みの色落ちへと育て上げたなら、次なる相棒を手に入れるタイミングだ。今回は各ブランドの見逃せない新作を中心に紹介する。 Lee|THE ARCHIVES OVEALL JACKET 91-J 1947 MODEL 鉄道員が着用していたジャケ...続きを読む
1978年にアメリカ・カリフォルニア州で創業したバナナ・リパブリック。クラシックとモダンが共存する唯一無二のスタイルや歴史を紐解くことで、我々が彼らのプロダクトを手に取るべき“理由”が見えてくる。(記事をご覧いただいた方への特典を最後に紹介しています) 4つのキーワードで作る秋のトラッド。...続きを読む
創業1904年、高層ビルの建設が相次ぐ当時のニューヨークでリアルワーカーに向けて、作業服を提供していた「ブルックリンオーバーオール」。そんな確固たる出自に由来する男服は、カジュアルウエアとして現代にDNAを継ぐ。 旧きよきデザインと生地づくりで飽きのこない王道のワークスタイル 40年代の...続きを読む