- 2026.08.30
ファッションもバイクも手を抜かないスタイルのあるバイク乗り大集合!「RUMBLING WHEELERS」でSNAP!!
バイク、クルマ、ローブローアート、そしてファッションアメリカンカルチャーを構成するすべてが、この2日間に凝縮された。「RUMBLING WHEELERS」は、ウエスタンリバーが主催するリアルなアメリカの空気を体感できる、唯一無二のイベントだ。フリーマーケット、ライブ、人気ブランドのポップアップが会場...続きを読む
バイク、クルマ、ローブローアート、そしてファッションアメリカンカルチャーを構成するすべてが、この2日間に凝縮された。「RUMBLING WHEELERS」は、ウエスタンリバーが主催するリアルなアメリカの空気を体感できる、唯一無二のイベントだ。フリーマーケット、ライブ、人気ブランドのポップアップが会場...続きを読む
ヴィンテージ時計には現代モデルにはない魅力がある。そのひとつが経年変化。長い年月の使用を経て自然に表れた風合いは、“ならでは”の味わいと言える。また、古い時計だけに施されていた意匠も、見逃せない愛すべき個性のひとつだろう。 【魅力①】宇宙の時の流れが描いた経年という“アート” 歳を経た男の顔面に...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「カモ柄って、どんなアイテムにおいてもほとんど選ぶことがなかったんだが、最近は抵抗なく身につけられるようになってきた。まだまだ増えそうな気がしている」と語る編集長・松島...続きを読む
今年、50周年を迎えたビームス。半世紀もファッションを提案し続けていれば、当然、その後ろにはとんでもない量の服がある。時代を象徴したブランド、数々の別注、当時夢中になった一着に、いま見ると逆に新鮮なアイテム……。そんな50年分のビームスを“ディグる”なんて、服好き、古着好きならちょっとワクワクしない...続きを読む
アメカジが日本に定着したのは、1980年代から90年代にかけてのこと。旧きよきアメリカンスタイルへの憧れや日常に取り入れやすい気軽さから、そして流行に左右されない普遍性から時代を超えて人々に愛されてきました。そして近年その勢いは加速し、日本のみならず世界各国で親しまれています。そこで今月は、ライトニ...続きを読む
ミリタリー由来の機能的なデザインと、大容量で使い勝手のいいサイズ感から、革好きにもファンの多いヘルメットバッグ。それを極上のホースハイドで仕立てたのが、池田工芸×Lightningの「TT-Core Leather Lover Helmet Bag」だ。使われているのは、茶色の奥にまた違う茶色を隠し...続きを読む
「CONVERSE(コンバース)」のJSAA(公益社団法人 日本保安用品協会)A種認定を取得したプロテクティブスニーカーライン「CONVERSE WORKING(コンバース ワーキング)」より、2026年秋冬シーズンの新作全6モデルを展開する。 JSAA A種認定のプロテクティブスニーカー「CON...続きを読む
ウエスタンブーツは、ワークというよりもドレス的なアプローチで製作されている特殊な立ち位置だ。そのためヴィンテージになると革にダメージを負っていることが多く、日常使いすると壊れてしまうことも珍しくない。ただ貴重なものであるし、次世代に残すべきウエスタンアーカイブを根本から再生するのがこの“REBORN...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第15回のテーマは夏にも着られるデニムオンデニムスタイル。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! デニムのトーンをズラすことで絶妙な“こなれ感”を演出。 デニムオ...続きを読む
クラフトマンシップとユーティリティに根ざしたモダンクラシックをテーマに、日本の品質へのこだわりや洗練された感性に着想を得たキャンペーンとコレクションを8月27日より展開。1978年にカリフォルニアでジャーナリストとイラストレーターによって創業されたバナナ・リパブリックは、冒険へと誘う上質なアパレルと...続きを読む
腕時計の歴史において幾多の発明を残し、定番にして最高峰ともいえる存在・ロレックス。アンティークやヴィンテージと呼ばれる同ブランドの旧い個体は価格高騰も著しい。そこで、比較的手を伸ばしやすい“2桁万円のロレックス”が買える優良店を紹介する。今回は「サテンドール 上野本店」へ伺った。 アンティークから...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「洗濯のムック本を担当したときに、取材したクリーニング店で汚れの種類によって使う洗剤や落とし方を教えてもらったのが未だに役に立っている。担当して良かった~」と語る編集・...続きを読む
株式会社トゥーヴァージンズは2026年8月26日(水)、世界が熱狂するヴィンテージアニメTシャツをまとめた日本初※のビジュアルブック『ヴィンテージ アニメTシャツ カタログ』を発売した。 代表的なヴィンテージから希少Tシャツまで! 掲載アイテム160点超、写真300点超で詳説 主に1980年代か...続きを読む
株式会社トゥーヴァージンズは2026年9月9日(水)、世界的なアーティスト/イラストレーターであるMr. Slowboy待望の最新作品集『MR. SLOWBOY LINES BETWEEN ART AND FASHION』を発売する。 世界的なファッションブランドやファッション誌とのコラボレーショ...続きを読む
2026年8月26日(水)から9月22日(火・休)まで、阪急メンズ大阪および阪急メンズ東京にて、AW 2026「HUMOUR NATURE」のシーズンプロモーションを開催する。本プロモーションでは、歴史や伝統に裏打ちされたファッションを“ユーモアの力”でより輝かせるアプローチを提案。期間中は、日本発...続きを読む
株式会社ビギが展開するメンズブランド「MEN’S BIGI(メンズビギ)」は、2026年秋冬シーズンの「MEN’S BIGI STADIUM JACKET」全3型を発表する。今シーズンのスタジャンは、MEN’S BIGIがこれまで生み出してきた数々の名作をベースに、現代のスタイルに合わせて再構築。今...続きを読む
沖縄の北谷町にあるアメリカンビレッジは、その名の通りアメリカをテーマにしたタウンリゾートだ。ここに気になるショップがある。本誌でもお馴染みのブランドがずらりと揃うアメリカンデポ。そこでちょっとお邪魔して、どんなアイテムがあるのか覗いてきた。 ピュアブルージャパンや人気ブランドが沖縄で 日本におい...続きを読む
ハンドソーンウェルテッド製法を筆頭に各工程での手作業を大切し、圧倒的なクラフトマンシップで仕上げるCLINCH。その卓説したプロダクトは世界中の本物を知る男たちからも絶大な支持を得る。 Cowboy Boots“Leaf Vein” FORTELA Founder/Alessan...続きを読む
通は独自の着眼点にてヴィンテージ時計を選び出すという。今回注目したのは角金。ルールにリスペクトがあった時代に育まれたダンディズム。アメリカが豊かだったミッドセンチュリー生まれの角金時計には、とりわけメンズスタイル黄金期の匂いが強く残されている。 トラッドスタイルを格上げする定番時計 結局、カッコ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ミーハー若年層なので麻辣湯にハマっています。必ず入れる具材はパクチーと白キクラゲとブンモジャ。ブンモジャって何? と思った方は、ぜひお近くの麻辣湯店へ」と語る若手編集...続きを読む
今回の旅の最大の目的は、世界的なアロハシャツ研究家として知られるデール・ホープさんに会いに、ハワイ島のワイメアに行くことだった。ちょうど一年前も、日本きってのアロハシャツブランドであるサンサーフの中野喜啓さんとともに、ここワイメアに来たのだったが、それはデールさんと中野さんが仕込んでいる一大プロジェ...続きを読む
株式会社ウエニ貿易が日本総代理店を務めるダイバーズウォッチブランド「SPINNAKER(スピニカー)」は、『PEANUTS(ピーナッツ)』との初のコラボレーションモデル「FLEUSS 40 AUTOMATIC PEANUTS SNOOPY SEASIDE SNORKEL LIMITED EDITIO...続きを読む
いつも本誌を彩ってくれる人たちのリアルな愛用時計こそ僕らが見習うべき1本なのかもしれない。希少性だけでなく、その人のスタイルや価値観が出る、あの人たちの腕から見ていこう。10人の洒落者たちの腕時計とは? 今回も詳しくお話を伺いました! 「メイデンズショップ」ディレクター・牧野真也さん|ロレックス/...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「現在、この原稿をコペンハーゲンのホテルで書いてます。人生初デンマークだが、街は綺麗だし気候はいいしビールは旨いしで、最高に気に入っております!」と語る革の伝道師・モヒ...続きを読む
静岡県御殿場市にある革ジャンの聖地のバーンストーマーだが、ブーツも圧倒する量で取り扱いブランドが多いのが魅力!! そんな数多くある中から、今回はおすすめのブーツを3足紹介する。 Y’2 LEATHER 柿渋ホース 最初に紹介するのが、レザージャケットでも人気ブラン...続きを読む
ファッション、音楽、そしてバイクカルチャーに至るまで、1950年代アメリカを軸とした多様なアメリカンカルチャーに深く触れてきた「Attractions」西崎さん。カウボーイも例外ではなく、彼にとっては当たり前に存在しているスタイルだった。 Attractions Owner/西崎智成|...続きを読む
世界的なヴィンテージアロハシャツのコレクションを保有するサンサーフの企画統括を務めるアロハシャツ研究家の中野喜啓さんと共にハワイを訪れたライトニング編集部。我々が今回訪れたのはハワイ諸島のなかでもハワイ島とオアフ島の2箇所。いずれもサンサーフ中野さんのお墨付きショップが複数あり、有名店からマニアック...続きを読む
お気に入りのTシャツの行く末は二つある。ベストコンディションを維持しながらクローゼットの一角を担い続けるか、シミや汚れができて「寝間着Tシャツ」に格下げされるかだ。だが「寝間着Tシャツ」は本当に格下げなのだろうか? 長く寝間着でいられることのほうが、実はTシャツとしての実力を試されている気がする。 ...続きを読む
通は独自の着眼点にてヴィンテージ時計を選び出すという。そこで、その道の識者に超個人的選びのポイントと、それぞれの楽しみ方を聞いてみた。今回お話を伺ったのはB級にこそ名品がある!をモットーに、野良の良品古時計を探し続ける編集ライター・長谷川 剛さん。もちろんパテック等にも憧れるけど、日常的に気兼ねなく...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「僕が大好きなレゲエとクラークスに結びつきがあることを最近知りました。今日もジャマイカの伝説的アーティスト、ヴァイブス・カーテルの『Clarks』を聴いています」と語る...続きを読む
世界的なヴィンテージアロハシャツのコレクションを保有するサンサーフの企画統括を務めるアロハシャツ研究家の中野喜啓さんと共にハワイを訪れたライトニング編集部。我々が今回訪れたのはハワイ諸島のなかでもハワイ島とオアフ島の2箇所。いずれもサンサーフ中野さんのお墨付きショップが複数あり、有名店からマニアック...続きを読む
Stumptown仙台店の名物スタッフとして知られる“ハッター”マナヤ氏。アメリカに源流を持つウエスタンカウボーイスタイルに強く惹かれ、その世界観に自身のスタイルを重ねてきた。なぜ現在のスタイルへと至ったのだろうか? Stumptown Salesperson/“ハッター”マナヤ|仙台店のオー...続きを読む
腕時計の歴史において幾多の発明を残し、定番にして最高峰ともいえる存在・ロレックス。アンティークやヴィンテージと呼ばれる同ブランドの旧い個体は価格高騰も著しい。そこで、比較的手を伸ばしやすい“2桁万円のロレックス”が買える優良店を紹介する。今回は「スイートロード川崎本店」を訪れた。 様々な国や年代の...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今年、ページの原稿で『夏』というワードを使うのは今号が最後。来月からは秋、秋、秋。考えただけでワクワクしてしまう季節。スーツも秋から楽しむよ」と語る編集長・松島親方が...続きを読む
メルボメンズウェアー株式会社が運営するブランド「azabu tailor(麻布テーラー)」は、2026年8月21日(金)、東京都港区・麻布十番に「azabu tailor 麻布本店」をグランドオープンする。azabu tailorは、”Cool,Cozy,Classic”をコンセプトに、日本でいち早...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「今年もハワイ出張に行ってきました。飛行機欠航トラブルや豪雨など災難もあったけど、やっぱりハワイは最高です」と語る編集・パピー高野がお届け! WORDS, SOUND...続きを読む
ここ数年、誌面と同様に力を入れているCLUB-Lightningのアイテム開発。実は販売に至るまでに、実はさまざまな思いや紆余曲折があるんです。販売ページには書かれていない裏話や個人的な感想、開発への思いを「言わせてもらいます!」。 「中綿じゃなく、風で膨らむ新フライトジャケット」 見た目はMA...続きを読む
腕時計というジャンルにおいて唯一無二の存在を築く「ロレックス」。数々の発明や名作を残してきた同ブランドを知るうえで特に重要な用語をここにまとめた。 基本識別 リファレンス:各モデルに割り振られた型式。モデルチェンジ毎に変わり、目安として70年代までは4桁、80〜90年代にかけては5桁、現在は6桁...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「気づけば家のデニムパンツは20本を超えていました。「何本同じものを持ってるの?」と咎められるたびに、「いや、全然違うから」と答えるところまでがお決まりです」と語る編集...続きを読む
渋カジ全盛期からアメリカンカルチャーに魅了され続けてきた桃崎氏。ウエスタンブーツやシャツを軸に独自のスタイルを築いてきた。辿り着いた答えは、品格と武骨さが共存する「Dress & Country」。 Salon de Analog Owner/桃崎潤|渋カジ黎明期からアメリカン...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ナイジェル・ケーボン氏が逝った。英国由来の品格と質実剛健、そしてヴィンテージへの造詣を備えたメンズファッション界の偉人。ご冥福をお祈りします」と語る編集・おすぎ村がお...続きを読む
スポーツ・ライフスタイルのグローバルブランドである「ニューエラ」と、1973年にアメリカ・ニューハンプシャー州ストラザムで創業し、オリジナルイエローブーツで世界的な認知を獲得したグローバルブランド「Timberland®(ティンバーランド)」は、限定コラボレーションコレクション「Timberland...続きを読む
いつも本誌を彩ってくれる人たちのリアルな愛用時計こそ僕らが見習うべき1本なのかもしれない。希少性だけでなく、その人のスタイルや価値観が出る、あの人たちの腕から見ていこう。10人の洒落者たちの腕時計とは? 今回も詳しくお聞きしました! 「ユーソニアングッズストア」店長・高橋康平さん|オメガ(1958...続きを読む
「ジャンキースペシャル」の名物マネージャー・カルロス西さんがテーマに合わせてコーディネイトを指南するこの連載。第16回のテーマは「ハワイアンシャツで作る70sスタイル」。随所にこだわりが詰まった、一歩先ゆくコーディネイトをご覧あれ! 夏の大定番・ハワイアンシャツで70sスタイルが生まれ変わる! ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「帰宅後に夕飯を食べながら、ネットフリックスで『古畑任三郎』を1話見ることが最近の楽しみ。私も古畑みたいにセリーヌの自転車が似合う大人になりたいです」と語る編集・こみち...続きを読む
DESCENTEが世界のトップアスリートとの共同開発で培ったテクノロジー、クラフトマンシップ、デザインを結集したDESCENTE ALLTERRAIN。「Form follows function(すべてに理由があり、機能をともなったデザインである)」というデザイン思想のもと、さまざまなテクノロジー...続きを読む
丸紅コンシューマーリンク株式会社が展開する米国発のパフォーマンスランニングライフスタイルブランド「Saucony(サッカニー)」は、1980年の誕生以来、時代に左右されない端正なシルエットで愛され続けてきたサッカニーのアイコンモデル「JAZZ ORIGINAL」の45周年を記念し、アニバーサリーモデ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この原稿を書いている今日は、別紙の撮影で山形の染糸工場へ。糸が色づく瞬間を見ていると、服作りの入口に立ち会っているようで、やっぱり染めはおもしろい!」と語る編集・ジョ...続きを読む
去る6月16〜19日。イタリアはフィレンツェにて開催されたメンズドレスファッションの祭典『ピッティ・ウオモ』。毎年1月と6月の年2回開催される世界最大級のメンズファッション展示会にして、世界各国からファッショニスタが集まる重要イベントだ。会場に集まった世界中の洒落者たちを目当てに各国のメディアやフォ...続きを読む
概念コーデという言葉をご存じだろうか。アニメやゲームのキャラクターの服装を真似るコスプレとは異なり、色だったりモチーフだったり、普段着の中でそのキャラクターを感じさせるコーデのことを指す。こうしたスタイルはバウンドコーデとも呼ばれている。 幼少期にすでにやっていた概念コーデ。大人になったいま、再び...続きを読む