- 2023.04.02
サンバルソースの辛味とマッシュルームの香りが好相性!|ジャックサンナナバーガー(東京・小伝馬町)
オフィス街にアメリカンな看板が散りばめられた内装の「ジャックサンナナバーガー」。インドネシア料理からヒントを得たオリジナルのサンバルソースを使ったやや辛めの味のバリネスハンバーガーなど、独創性溢れるハンバーガーと出会える注目度の高い新生ショップだ。 オフィス街で味わうバリの食文化を取り入れた独...続きを読む
オフィス街にアメリカンな看板が散りばめられた内装の「ジャックサンナナバーガー」。インドネシア料理からヒントを得たオリジナルのサンバルソースを使ったやや辛めの味のバリネスハンバーガーなど、独創性溢れるハンバーガーと出会える注目度の高い新生ショップだ。 オフィス街で味わうバリの食文化を取り入れた独...続きを読む
クルマの専門ショップは日本全国にあるが、東京の板橋にあるQUICK TRADINGでは、最強ハッチバックとして有名なランチアデルタを数多く取り扱っている。デルタに関しては国内屈指とも言える有名店と、そんなQUICK TRADINGでの販売車両をピックアップして紹介する。 欧州車の中でも特にランチア...続きを読む
NY生まれNY育ちのエリオット・バーグマンさんが創業した「マティーニバーガー」。パティの存在感を強調したジューシーさが同店の真骨頂の注目度の高い新生ショップだ。アルコールメニューを充実させたバースタイルにこだわるショップでもあるので、カクテルとハンバーガーのハーモニーを楽しみたい。 NY仕込み...続きを読む
狩猟、釣り、キャンプ、登山など、アウトドアの活動には欠かせない道具でありながら、その美しさから美術工芸品としても愛好者の多いナイフのヴィンテージの世界。ギアオタクならこれはハマるかも? 「アウトドアクラブ」代表・小泉宗一さん 1987年オープンの輸入販売店「アウトドアクラブ」代表。当初は...続きを読む
アメリカを代表するブーツブランド「Danner」とのコラボレーションで世間を騒がせてきた雑誌ライトニングがまたも新たなコラボアイテムを発表。今回はサマーシーズンにブーツのように楽しめるレザーサンダルが登場した。 ネイビーブルーのオイルドレザーに質実剛健な作りと疲れ知らずのクッション性を持った逸...続きを読む
自動車を文化として位置付けてきた「オートモビルカウンシル」。 それはクルマだけでなく、アートや音楽といった魅力溢れるものが集う空間。今年はファッションアイテムなども展示され、より一層来場者の心を躍らせる場となります。 貴重なヘリテージカーだけでなく、音楽やファッションも楽しめるスペシャルなイベン...続きを読む
埼玉県三郷市インターの近くにはコストコやイケアなど大型店舗が軒を連ねるが、新三郷のコストコ正面に一風かわったアメリカンスタイルのコーヒースタンドを発見。実はここ、カリフォルニアモーターズの系列店で、中に入るとBBQもできる場所だった。 新三郷のコストコ前にある「STARK ROASTERY &am...続きを読む
カリフォルニアテイストの明るい店内で王道系から変わり種まで12種類のハンバーガーが味わえる「グッドデイズバーガー」。それぞれの道のプロにオーダーしているバンズやパティに2種類のオリジナルソースを合わせるのがこの店のスタイル。いつでも安定感のある味を楽しむことができる。 提供しているハンバーガー...続きを読む
2023年、創業120周年を迎えるハーレーダビッドソン。カスタムのひとつの方向性から生まれたローライダーはさらに進化を続ける。足周りの性能はもとより、ロングライドまで可能にした2 台は見果てぬ地平性の向こうまでと、今だ冷めやらぬ冒険心に火を着けてくれる。 まだ見ぬ世界の果てだってローライダーとなら...続きを読む
2023年、創業120周年を迎えるハーレーダビッドソン。メモリアルな年に登場たのが、空冷スポーツスターのDNAを受け継ぐ水冷エンジンのナイトスターだ。そのスタイリッシュかつ軽量&コンパクトな車体は、街乗りがとにかく楽しい。新しい『スペシャル』ではより装備が充実し、さらに行動範囲が広がりそうだ。 最...続きを読む
格闘家の光岡映二さんが運営する三軒茶屋のグッドスキルジム。ここは気軽に格闘技が楽しめる場所でありながら、犬好きが多く集まるところでもある。そんな都会のドッグライフには、洗練されたルックスのマンダリンブラザーズが打って付けだ。 MANDARINE BROTHERS(マンダリンブラザーズ)とは? 愛...続きを読む
昨年、待望のモデルチェンジを果たした5代目ジープ・グランドチェロキー。この注目モデルを本誌でもお馴染みのSUV好き業界人がインプレッション。一人目は、スタイリッシュなドッグカフェの走りであるアネアカフェのオーナーであり、塊根植物ブームの火付け役であるボタナイズのオーナー”アネケン“こと横町健さんに感...続きを読む
家族経営の1店舗から全米170店舗以上、そして世界にFC展開している「ウェイバックバーガーズ」が日本初上陸。伝統的な製法だけでなく、ビーガン向けのバーガーなど、新時代のプロジェクトも実施されている注目度の高い新生ショップだ。 昔の良いところを取り入れ、新時代も担うレストラン。 2022年...続きを読む
旧くからレザーライダースジャケットを手掛けるニューヨーク生まれのショット。ヴィンテージデムをモチーフにデザインされたシンプルなデニムは要注目。クラシカルなデザインながらもヴィンテージへのリスペクトが込められ、モダンに仕上がったデニムはデイリーに着用したくなるものばかりだ。 1st DENIM JA...続きを読む
「パクス・アメリカーナ」というラテン語があります。超大国アメリカ合衆国の覇権による「平和」を意味する言葉です。それが転じ「アメリカーナ」という言葉は様々な意味合いを持つようになりました。それはアメリカ合衆国やアメリカ人特有の歴史や伝統、文化、芸術を意味する言葉であり、カントリーやブルースを含む多様な...続きを読む
エイトジーを語る上で外すことのできない男デニム。ゴツゴツとした武骨な肌触りと19オンスというヘビーな生地ならではのエイジングが魅力の定番シリーズだ。 ヘビーオンスならではの立体的な色落ちは別格。 【男DENIM Series】8JK-03 フロント片ポケットファーストモデル。オリジナル...続きを読む
日本を代表する帽子ブランドであるザH.W.ドッグのディレクターを務める弦巻史也さんの愛用品は、1900年代初頭から現行品まで揃い、ビッグメゾンからストリートまで幅広いが、確固たる価値観で選ばれている。その一部を公開してもらった。 タイムレスな価値を持つ名作は、独自のオーラを放つ。 ...続きを読む
自然に囲まれた一軒家で経営している「ボックスバーガー」。交通の便がよいとは決して言えないが、人気のハンバーガーショップだ。極力地元の食材を使い、日本と海外をミックスした独自の黄金比で構成された“ニューアメリカンバーガー”が味わえる。 わざわざ訪れたい、その価値があるショップ。 箱根・強羅...続きを読む
名古屋を拠点に活動するタトゥーアーティスト、MASATO さんは19 歳で単身渡米し、ホットロッドやチョッパー、タトゥーカルチャーを追求。現場主義がそのクリエイティビティに独自の世界観を落とし込んでいる。MASATOさんの愛車や愛用品、生活空間からその世界観を垣間見た。 創造性を生み出す、...続きを読む
重厚感のあるブルックリンスタイルの店内でボリューミーなハンバーガーが食べられる「ゴクバーガー」。期間限定ショップの予定がリピーター続出で継続している人気店だ。特製ソースが一緒に提供されるので1つのバーガーで味変ができるなど、いろいろな味が楽しめる。 ハンバーグ専門店がオープンした注目度の高い新...続きを読む
人気ブランドや飲食店を手掛けるからくさの代表、和歌成介さんが新たに手掛けるセカンドハウスは、なんと昭和初期の日本家屋と明治時代の蔵のリノベーション物件。そこに自身の敬愛するアメリカの息吹を吹き込み再生させている。古民家とアメリカンのヴィンテージアイテムの意外な融合。その空間を案内してもらった。 ...続きを読む
古着世代の昭和40〜50年代の我々にとっては、青春時代のレギュラー古着の代名詞だったチャンピオン・リバースウィーブ。安くてかっこいい古着の象徴的存在が、ここ数年でびっくりするくらい高騰している。特に価値の上がっているものを名店ベルベルジンの藤原さんに教えてもらった。 どこか武骨さを感じられるグッド...続きを読む
2015年に辻堂にオープンし、すでに湘南を代表するグルメバーガーのひとつになっている注目度の高い新生ショップ「クッカーズグリル」。チャコールグリルを使った幅広いメニューはもちろん、フレンドリーなスタッフによる心地よい接客や空間など、親しみやすさと高いクオリティが両立するショップだ。 今や湘南を...続きを読む
ウエストオーバーオールズを筆頭に、様々な人気ブランドのディレクションを務める人気デザイナーの大貫達正さん。自身のクリエーションに多大な影響を与えた世界各国のプロダクトを集めた秘密のギャラリーに潜入した。 完全予約制、住所非公開の特別なギャラリー。 筋金入りのヴィンテージ好きで、確...続きを読む
アメリカンカルチャーに傾倒し、ウエスタンやデニムといったアイテムを中心に地元でも愛されるセレクトショップ「JAMES」。国内でもデニムやアメリカンスタイルにこだわるブランドを中心にセレクトし、流行に左右されないスタイルで30年以上。旧きよきアメリカを感じさせてくれる空間にこだわりのアイテムが並んでい...続きを読む
初めて食べたハンバーガーが忘れられず、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガーラバーたち。「用賀倶楽部」シェフ・五味慎一朗さんは、バンズからオリジナルのハンバーガーを開発するほどのめり込んでいる。そんなプライベートでも仕事でもハンバーガーづくしの生活を伺った...続きを読む
まるでトム・ソーヤーの冒険で出てきそうなバラックとエアストリーム。ここは埼玉県本庄市にあるピッツァライオンロックだ。大のヴィンテージ好きであるオーナーが至高の1 枚を提供する。店内にはそんなオーナー、山本虎鉄さんの愛用品である希少なヴィンテージがずらり。ヴィンテージ好きにはたまらないその空間にお邪魔...続きを読む
滋賀県でも老舗セレクトショップとして知られる「ろーぐす」から、この春のおすすめアイテムが入荷したとの情報が到着。往年のアメリカンスタイル好きだけでなく、Z世代にも永遠の定番として人気のレッドウィングが登場した。 往年のスタンダードが現在入荷中!! 滋賀県でも指折りの老舗セレクトショップである「ろ...続きを読む
オリジナルエフェクターの販売や、ギターエンジニアとして「CULT」の代表を務める細川雄一郎さんは、海外での仕事も多かったもののハンバーガーへの興味はほとんどなかったそう。しかし初めて食べた本場のハンバーガーに衝撃を受け、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガ...続きを読む
空前の盛り上がりをみせている日本のキャンプシーン。その牽引役のひとりであり、ひときわ強い個性を放つオールドマウンテン。代表を務める辻丿内実さんの相棒は、クラフトマンシップに溢れていた。そんな相棒の数々をたっぷりと見せてもらった。 旧さの中に新しさを感じるものに強く惹かれる。 近年、キャン...続きを読む
初めて食べたハンバーガーが忘れられず、そこからハンバーガーにどっぷりとはまり、さらに人生までも変えてしまったハンバーガーラバーたち。好きが高じてハンバーガーの専門誌や本格的なショップガイド本などを出版するのがハンバーガー探求家・松原好秀さん。どんなハンバーガーに出会い、感動したのか。話を伺った。 ...続きを読む
「アメリカ好き」を公言するアトラクションズ代表の西崎智成さんだが、愛車のバイクは英国車、お気に入りの家具はフランスのヴィンテージを愛用する。そこには彼が見い出したアメリカを軸とした「繋がり」があった。そんな西崎さんのライフスタイルや、希少なコレクションの一部を見せてもらった。 アメリカと繋...続きを読む
世田谷にあるレストラン「用賀倶楽部」はフードだけでなく、国産牛肉の販売やクラフトビール、ワインの販売、それに週末は地元世田谷の野菜や自家製パンなどを販売するマルシェを開催するなど、レストランの枠にとらわれないスタイルでローカルにも愛されている。 そんな用賀倶楽部がオリジナルのワインバッグを作り...続きを読む
アウトドアでサウナを楽しむサウナキャンプ。現在、サウナ好きを巻き込んで大ブレイク中! サウナキャンプを楽しむには専用のサウナテントが必要となるが、いったいどれを買うのがいいのだろうか。そこで、現在サウナテントシーンで最も注目されているロシアで生まれたブランド「MORZH」を紹介しよう。 ロシア...続きを読む
DJ であり、役者であり、フードデリバリーの配達員。ひとつの職を全うし生計を立てるという昔ながらの常識を完全に無視して、社会に媚を売らず多方面で自由な活動を続けている大村達郎さん。そんな男のガレージに潜入。愛用品や、生活空間を見せてもらった。 UKファッションのメッセージ性の強さに魅かれま...続きを読む
テントやタープといった用品と同じくらい、工具もアウトドアには必要。しかし、工具をそろえてもっていくのは、荷物が増えてしまって不効率。そこで生まれたのがマルチツール。その頂点に君臨するレザーマンの魅力とは? 一生を共にできるレザーマンの25年保証。 マルチツールの代名詞的な存在の『レザーマ...続きを読む
池袋駅から徒歩約10 分のところに、オリーブグレーの壁をまとわせてた店がある。ハンバーガーショップとは思えない洗練された内装デザイン。ここのオーナーは実は美大出身。そんなハンバーガーショップのオーナー、長谷川敬洋さんとはどんな愛用品とともに過ごしているのか、その一部を見せてもらった。 人と...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「クルマでもバイクでもそうだけど、ちょっとカスタムするだけで愛情が増す。今年は工具も新調して、ディープな整備もやってみたい。でも問題は作業場所!」と語る、TOY&旧車担...続きを読む
クリーンカンティーンはカリフォルニア州北部の町チコで、発明家でもあるロバート・シールズ氏により考え出されたボトル専門のブランド。エコ意識が高く、ほとんどの製品がリユース可能なボトルとなっている。使い捨てではない、長く使い続けられるアイテムとしてキャンプはもちろん、日常使いにももってこいなアイテムばか...続きを読む
「高いが偉い」ではない。あくまで基準は自分が好きな物か否か。だからこそ、気に入った物が高額な物であることも当然ある。だが、値段で扱い方は変わらない。あくまで日常で使うのがカリフォルニアモーターズのCEO、関根淳のスタイルだ。そんな彼が普段使いしている愛用品と、その生活にクローズアップする。 ...続きを読む
コロナ禍もひと段落し、イベントにも活気が出てきたことで、そろそろ自粛ムードから解放されたいという人たちには朗報。ゴールデンウイークに岡山県で新しいイベントが開催される。Blue in Wildと名付けられたこのイベントは、こだわりのアパレルブランドが緑あふれる自然のなかで出店するというイベントだ。 ...続きを読む
クレイジークリークはレッグレスチェアで有名。日本でいうところの“座椅子”になるのかもしれないが、このレッグレスチェアはオバマ元大統領も愛用するほど。その人気の秘訣はシンプルで、携帯性にも優れている点だ。気軽さと利便性を兼ね備えたアイテムを生み出したブランドが展開するポーチにもその魅力が詰まっているの...続きを読む
20周年を迎え、スペシャルなアイテムを続々発表している「Standard California」。今回紹介するのは、アメリカで長きに渡りアスレチックウェアの代名詞とも言われ広く親しまれてきた「CHAMPION(チャンピオン)」とのコラボフットボールT。これは見逃せない! 20th アニバーサリーコ...続きを読む
カジュアルスタイルを得意するアンドファミリーの代表、村上游さんのモノ選びのこだわりは、世間の評価によって与えられた一般的な価値や流行に囚われず、実際に使用してライフスタイルにフィットすること。自身の経験から選択されたリアルなモノや空間が豊かなライフスタイルの鍵となる。そんな村上さんのライフスタイルを...続きを読む
1971年生まれのスウェーデン発のテントブランド、ヒルバーグ。ヨーロッパでベストアウトドアギアといわれる品質をもつ。北欧の寒さにも耐えられるような、機能性の高いテントをラインナップしているのが特徴だ。ミニマルでシンプルなデザインながら、ソロからファミリー向けまで充実している。 1.タープ5 ウ...続きを読む
父親の影響で物心つく頃には自然と芽生えていた旧きよきアメリカへの憧れがあったという、人気理容店「THE BARBA TOKYO」のTOMさん。生業であるバーバーとして、そして旧いクルマやバイクを愛する趣味人として、公使共にアメリカンカルチャーにインスパイアされた理想のスタイルを追求している。そんなT...続きを読む
アウトドアチェアが世界的に評価され、その快適さ、軽さ、そしてデザインでユーザーの支持を集めるヘリノックス。その中でもホームデコビーチは、野外だけでなく、家のリビングでも使えるようなイスとして注目されている。屋外、屋内どちらでも快適をもたらす人気アイテムをピックアップした。 1.チェアートゥホー...続きを読む
自分だけの趣味嗜好が垣間見えるカッコいいライフスタイルを送る人たち、彼らはどんな空間で過ごしているのか。モノ作りに携わる人の中にはワークスペースに無頓着な人もいるが、自分自身のクリエイティビティを刺激するような空間を作り上げることがスタイルある作品を作り上げるための第一歩になるだろう。カスタムバイク...続きを読む
七里ヶ浜に程近い場所にある古民家を自ら改装し、愛犬とのんびり向き合いながら理想のスローライフを送る木村さんは、長きに渡る愛犬家。そんな人にとってもマンダリンブラザーズのアイテムは機能的で、開放的な湘南の土地にもすんなり馴染む。 MANDARINE BROTHERS(マンダリンブラザーズ)とは? ...続きを読む
バックナイフは1902年アメリカカンザス州でホイト・バック氏が創業したナイフメーカー。1964年にはフォールディングーハンター110というスポーツナイフを発売。今でも全世界で愛用される大ヒット商品となっている。アウトドアシーンで不可欠なアイテムだけに、お気に入りの1本を見つけたいところ。そこでおすす...続きを読む