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Lightning 編集部

  • 2023.06.08

先行予約も受付中。サンサーフ渾身のアロハシャツを滋賀県のろーぐすで。

関西でも随一のアロハシャツのストックを誇る滋賀県にあるろーぐす。6月下旬から7月上旬に入荷予定のサンサーフの新作の情報が到着した。アロハシャツのなかでも人気のオリエンタルなモチーフは、サンサーフならではの鮮やかな再現性だけでなく、ヴィンテージのアロハシャツの中でもクオリティに定評があるマリヒニ・スポ...続きを読む

  • 2023.06.07

桃太郎ジーンズで、オーセンティックな大人のデニムスタイルを。

ドメスティックジーンズ黎明期から真摯な物づくりでファンを増やしてきたのが桃太郎ジーンズだ。芯の部分は変わらずとも、時代に合わせて変化を続けてきた。だからこそジーンズといった定番アイテムも常に新鮮な印象があり、かつオーセンティックな雰囲気も持ち合わせている。いわゆるアメカジだけでなく、シンプルなスタイ...続きを読む

  • 2023.06.06

雑誌Lightningからステーキソースが登場! 稲妻印の新ブランドに注目です。

東京・世田谷にあるステーキの名店「用賀倶楽部」でステーキをオーダーすると必ず一緒に提供されるステーキソースが絶品だ。このステーキソースを家庭でも楽しんでもらおうと、ライトニングのオリジナルブランドとして販売開始! これさえあればお肉は全部美味しくなる。 東京・世田谷区でグリル&ダ...続きを読む

  • 2023.06.04

サウナも完備! 東浪見のサーファー・スケーター御用達のカフェ飯が最高すぎる!

スケートパーク、カフェ、キャンプサイト、宿泊施設にテントサウナ、サーファーズパーキング。それら全てが一体となった施設、JF Skatepark Torami をご存知だろうか。日本サーフィンの聖地とも言える東浪見の地に生まれた、新たなカルチャー発信基地の魅力に迫る。 日本一のバーチカルを中心に創り...続きを読む

  • 2023.06.03

全米で空前のムーブメント“チキンサンド“が熱い! アメリカ全土から選んだ注目店を紹介!

アメリカの国民食と言えばハンバーガー、フライドチキン、ピザ、サンドイッチなど……。どれもがこの15年から20 年の間に都市部を中心に非常にクオリティが上がり、そして抜群に美味しくなっているのだ。中でもフライドチキンを挟んだサンドイッチは、以前からそのフォーマットは存在したものの、ここ数年で訪れた一大...続きを読む

  • 2023.06.02

店舗設計を学んでたどり着いた「こだわり」を表現した茨城県のハンバーガーショップ。

茨城県はつくばみらい市にオープンしたハンバーガーショップ「モンタナ」は、地産地消をコンセプトにしたグルメバーガーを提供するレストラン。こだわり抜いたメニューはもちろん、店内の雰囲気にもただならぬ熱意を感じるここは、今やローカルでも有名な存在。そんなモンタナを切り盛りするのがオーナーの松村さん。ここに...続きを読む

  • 2023.05.31

巨大フラスコでジンを蒸留する、老舗の理化学問屋の新たな挑戦。

伝統と革新が交差する東京の下町、清澄白河にまたひとつ新たな名所が誕生した。それが、オリジナル器材でクラフトジンを蒸留する「深川蒸留所」。そこには、新しいことに挑戦する理化学の実験精神があった。 深川の街で理化学の視点から開発された蒸留酒。 2023年春に清澄白河にオープンした『深川蒸留所...続きを読む

  • 2023.05.30

お待ちかね!デニム vs ミリタリー特集「Lightning7月号」本日発売。

デニムかミリタリーか──。 アメリカンカジュアルのファッションシーンにおいて、その2つのカテゴリーは欠かせない存在です。そのどちらにも内包している男らしさや機能美は、アメカジ好きを虜にして止まない要素。例えば爽やかな印象の薄色デニムに、ラフな雰囲気のジャングルファティーグを組み合わせたミックス...続きを読む

  • 2023.05.30

大和市に移転! 一点モノに出会える巨大倉庫型アンティークショップ。

世界一ワクワクする新概念のホームセンター、魅惑のヴィンテージに彩られたセカイクラス/ シャークアタック羽田店が、2022年5 月に売り場面積を拡大して大和市に移転。さらなるパワーアップを遂げた店内は、世界各地から買い付けられた趣深いアイテムで埋め尽くされていた。 400坪の敷地に集まった、世界各国...続きを読む

  • 2023.05.29

スケートカルチャーからインスパイアを受けた、ラグと古着の店。

タフティングという言葉をご存知だろうか!? 最近ジワジワと人気を集めているオリジナルのラグ製法のことだ。ここでは古着店の一部をクリエイティブスペースとして活用し、ラグ作りを行うpeon を紹介する。 アメリカで生まれ育ったクリエイターによる手作りラグ。 近年注目を集めるラグ作りだが、ルー...続きを読む

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  • 2023.05.28

知る人ぞ知る愛知の隠れたアメリカ。WORK&MOTORCYCLEの求道者。

まるでアメリカの片田舎にありそうなドライグッズストア。ここは元バイクビルダーでワークウエアコレクターである各務英人さんがオーナーを務める知る人ぞ知る愛知の名店である。そこにはワークウエアはもちろん、貴重なアドバタイジンググッズなど数々のお宝が販売されていた。 全国のヴィンテージコレクターを虜にする...続きを読む

  • 2023.05.27

滋賀県のろーぐすに今シーズン注目のアロハシャツが入荷!!

滋賀県でも指折りのセレクトショップにして、ミリタリーやデニムなど、圧倒的なストックを誇る「ろーぐす」。そのなかでも春夏のシーズンに特に力を入れているのがアロハシャツ。県内でもトップクラスのストックは圧巻。そのなかでも注目モデルをここに紹介。 21版という職人技が織り成すアートな1着。 ヴ...続きを読む

  • 2023.05.27

米軍横田基地のある街、福生でミリタリー気分を満喫!

米軍横田基地の目と鼻の先にあり、アメリカンな店がひしめく福生。そんな地において、2022年11 月新たにオープンしたGOOD KING’ S SQUADRON。場所柄基地で使われた放出品を大量に扱っているのが特徴。“日本のアメリカ” で、レアな軍モノを掘り起こしにいこう。 ほとんどが横田基地からの...続きを読む

  • 2023.05.24

今も米国はヴィンテージ宝島! まだ見ぬギターを探し求めて。

楽器の街、御茶ノ水の老舗ギター・ショップ『ウッドマン』。オーナーの坂尻誠一氏が1998年9月にオープンしたお店で、ギターだけではなくバンジョーやマンドリン、そしてウクレレまで、オーナー自らアメリカで買い付けてきた価値のある品々が並ぶ。今もアメリカに憧れ続ける坂尻誠一氏に買い付けの魅力について聞いた。...続きを読む

  • 2023.05.23

フェンダーだけでない、個性豊かなアメリカらしいヴィンテージギター。

音楽史に大きな影響を与えてきたエレクトリック・ギター。ギブソンと並んで2大ブランドとして知られるフェンダーは、エンジニアでもあったレオ・フェンダーがデザインしていることもあり、既存の楽器に捉われない自由な発想から生まれたモデルも数多い。ここでは楽器や音楽業界に大きなイノベーションを起こしたフェンダー...続きを読む

  • 2023.05.22

見て、弾いて、歴史を感じる伝統のギブソンのヴィンテージギター。

かつてレコードで聴いた音色。まさに“その音”が鳴るヴィンテージ・ギター。ケースを開けた瞬間に薫る匂いは、旧きアメリカを感じさせる。人気は決して衰えない王道ヴィンテージ・ギター。ここでは中でもフェンダーとともに2大ブランドとして知られるギブソンのヴィンテージ・ギターを紹介する。 ギブソンとフェンダー...続きを読む

  • 2023.05.21

’80〜’90年代のオールドMTBをカスタマイズ!

’80 ~’90年代は多くのメーカーがMTBを生産していた時代。手の込んだグラフィックや色使い、デザインは今の自転車にはない独特の雰囲気を纏っている。ここでは現代風にいう“エモさ” が魅力のヴィンテージMTBを中心に扱うバイシクルショップ、GINO の魅力を探っていこう。 スケートショップ...続きを読む

  • 2023.05.20

アメリカンミュージックの起源“ミシシッピー・ブルース・トレイル”を訪れて。

ロックの歴史をさかのぼっていくと、アメリカの「ディープ・サウス」と呼ばれる南部、ミシシッピ州にたどり着く。この地で19世紀末に黒人のワークソングとして自然派生的に生まれ、それが発展したのが「デルタ・ブルース」で、ロックンロールのルーツなっている。ここでは偉大な3人のブルースマンの足跡をたどりながら、...続きを読む

  • 2023.05.19

俺たちがアメリカに目覚めた思い出アイテム。ライトニング編集部5人が紹介!

ライトニングといえばアメリカ。これは創刊号から変わらない本誌の大切なテーマのひとつ。もちろんジャパンメイドやヨーロッパ生まれのプロダクツもたくさん紹介しているが、その根底にあるのは、どこかアメリカの匂いが感じられる物ということ。 そんなライトニングの編集部員5人が初めてアメリカを感じた、思い出...続きを読む

  • 2023.05.18

アメリカンルアーとトップウォーターフィッシングの原点を辿る旅。

日本で独自の発展を遂げたブラックバスのトップウォーターフィッシング。その原点を辿れば、すべてがアメリカンルアーに繋がっている。そしてさらなる発展もアメリカのスタイルを受け継いでいるのである。 一冊の本をきっかけに、アメリカンルアーにハマっていく。 少年時代、木曽川の河川敷でブラックバス釣...続きを読む

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  • 2023.05.17

インディアンとレッドウイングという、2大アメリカンブランドがコラボした特別なバイクを販売!

インディアンとレッドウイングという2つのアメリカブランドがバイクでコラボレーション。これはYOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2022に出展された世界で1 台のカスタムだ。 名だたるアーティストが参加し、製作されたこのチーフダークホースのカスタムモデルを、5月31日( 水...続きを読む

  • 2023.05.13

買うのではなく「出会う」がある、唯一無二の白T専門店。

大手広告会社でマーケッターを務めていた夏目拓也さん。サーフショップで購入した白Tとの運命的な出会いを機に、どっぷりと白Tシャツの世界に。「自分が世界初の白T専門店をつくる」と決意を固め、白T専門店『#FFFFFFT(シロティ)』をオープンさせた。そんなオーナー夏目さんの経歴と、こだわりを聞いた。 ...続きを読む

  • 2023.05.12

遊んで飾って楽しめる、レゴ®のインテリア。

大量のピースで、リアルに構成されたクルマなど大人向けのレゴが多数ラインナップされているレゴ®は子どもだけでなく大人でもハマる人が多数。今回登場したのはインテリアにも使えるレゴブロック。作って楽しんだ後は飾って楽しめる、二度おいしいレゴブロックに注目。 本格的なクオリティの大人向けレゴブロック。 ...続きを読む

  • 2023.05.11

ライトニングも買える、茨城県つくばで人気のハンバーガーレストラン「カフェ&バーガー モンタナ」。

それまで、ファストフードのハンバーガーが一般的だった日本のハンバーガー事情も、いまやグルメバーガーの存在を無くしては語れないほど多くの名店が存在する。そんなグルメバーガーの世界に新星が登場。地元の食材にこだわるだけでなく、店舗の空間までもこだわり抜いたのがここカフェ&バーガー モンタナ。まだオープン...続きを読む

  • 2023.05.11

最新作が日米同時公開! インディ・ジョーンズの最新アクションフィギュア。

アメリカ映画の人気シリーズのひとつ『インディ・ジョーンズ』シリーズ。待望の新作『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』が2023年6月に日米同時公開が決定!それに伴いハズブロからブーム再来を予感させるアクションフィギュアが登場した。 ブーム再来? インディ・ジョーンズのアクションフィギュアの最新作...続きを読む

  • 2023.05.09

【クルマ専門店ガイド】シトロエンの旧車から最新モデルまで。|東京都品川区

日本全国にあるクルマの専門ショップ。ひとつのメーカーに特化したショップも数多く存在する。今回はそんな中でも東京都品川区の荏原で30 年以上シトロエンを取り扱う老舗ショップ、JAVEL にお邪魔した。おすすめの車両と合わせて紹介する。 ヴィンテージはもちろん新旧どちらも取り扱う、シトロエンの老舗ショ...続きを読む

  • 2023.05.08

音好きならいつかは辿り着きたい究極の世界! ヴィンテージオーディオの世界。

ネットを通じた定額配信やさらには無料でも楽しめるなど、時代の変化と共に音楽の楽しみ方も変わってきたからこそ、真に「いい音」を楽しむならヴィンテージオーディオの世界を知るべし! 「サウンドピット」代表・坂口昌司さん 東名名古屋IC近くで新品、中古に加えてヴィンテージのハイエンドオーディオを...続きを読む

  • 2023.05.07

Lightning編集部が選ぶ、ハーレーダビッドソン2023年モデルの注目株はコレ!

2023年は1903年のH-D 社創業から120年の節目の年。初登場のモデルに加え、アニバーサリーモデルや限定のカラーリングなど、例年以上に濃厚なラインナップが揃う。そんな2023モデルの中からライトニング編集部が特に気になるモデルをピックアップして紹介しよう! 1903年から数えて120年目...続きを読む

  • 2023.05.06

ハーレーダビッドソン史上最大のポテンシャルを持った、伝統的なドラッグバイクスタイルに刮目せよ!

H-D史上最大のポテンシャルを持ったロー&ロングなシルエットとファットなリアタイヤを備えるドラッグスタイルはそのままに新たな装備を身につけブラッシュアップされた2023 年のブレイクアウト。日本での人気に応えるかのように復活を遂げたブレイクアウトの魅力を解剖する。 日本で大人気のブレイクアウトがさ...続きを読む

  • 2023.05.05

アメリカ好き必見! カリフォルニアを訪れたら参加したいイベント8選。

昔から憧れていたカリフォルニアには、毎週末に各地でイベントがわんさか開催されている。数十年前から内容も雰囲気も全く変わらずに行われているイベントもあれば、逆に新しい時代のトレンドやテクノロジーによって誕生したイベントもある。ずっと変わらないけど、進化も続けるカリフォルニアは、ヴィンテージカルチャーに...続きを読む

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  • 2023.05.04

ガキの頃こんなチャリに乗りたかった……国産チャリのチョッパーはどうよ?

アメリカのカスタムカルチャーの高波が昭和日本の少年達の心を突き動かし、夢と希望の元に生まれたチャリンコジャパニーズチョッパー。大人になってからでも遅くない、むしろ大人だからこそ本気で楽しめる! 国産自転車であの頃の夢叶えませんか? 大人になった今また魅力を感じる、ジャパニーズチョッパー&G...続きを読む

  • 2023.05.03

百花繚乱の’90年〜’00年代の個性派ヤングタイマーモーターサイクル。

’70年代の空冷カワサキを中心に盛り上がりを見せているヴィンテージバイクシーン。だが、本誌が注目したいのは’90年代中盤から’00年代前半に登場したバイクだ。インジェクションへの移行期に登場した、最後の個性派ともいえるバイクを紹介しよう。 今見れば、どれもが斬新かつ優れた個性がある。 ヴィンテー...続きを読む

  • 2023.05.02

平成ストリートバイクはノーマルルックで走り出せ。

’90年代後半に原宿の美容師界隈から始まったと言われているオートバイのストリートカスタムカルチャー。当時はノーマルで乗るには何か物足りなかったが、今改めて見るとノーマルルックがたまらなく美しい。そんなノーマルルックのバイクを数多く販売している茅ヶ崎のショップ、ジェーデポでおすすめを見せてもらった。 ...続きを読む

  • 2023.05.01

’90年代の音楽、映画、バイクカルチャーが自分のカッコいいスタイル。

シルバーを中心に展開するブランド「シルバースミスフィン」を主宰する河村潤さんは、アクセサリーはもちろん、カスタムバイクの装飾も手がける人気アーティスト。10 代の頃から親しんだアメリカンカルチャーがライフスタイルに反映されている。 エボリューションエンジンが’90年代の憧れだった。 「幼...続きを読む

  • 2023.04.30

夢見る頃を過ぎて、手に入れた日常を走る’90sホットハッチ。

4代目パルサーの中で、WRC参戦を目的に開発されたスペシャルモデルであるGTI-R。子供の頃に夢見るほど憧れたこのクルマを、ついに手にすることができたオーナー。保管するのではなく、日々を共に過ごすことでクルマとの絆はさらに強くなっていく。 見た瞬間、このクルマだと思った。自分と同じ生まれ年のパルサ...続きを読む

  • 2023.04.29

ホモロゲという言葉に憧れた! シルビアベースのグループB WRCレーサー。

WRC グループB ホモロゲーションを取得するためにシルビアをベースに2.4リッターエンジンを搭載し戦闘力を高めたメーカー謹製ハイパフォーマンス仕様、日産240RSロッキーオートが所有する貴重なホモロゲマシンの魅力に迫る! 無骨なまでにシンプルな車内はコックピットと呼ぶに相応しい。 ホモ...続きを読む

  • 2023.04.28

バーンストーマーからデラックスウエアに別注したアイテムが登場。

静岡県のセレクトショップの雄、バーンストーマーから別注アイテムの情報が届いた。国内のこだわりの強いブランドをメインにセレクトしているショップだけに、別注アイテムもうんちくがたっぷり。この夏の準備におすすめしたいアイテムが登場するぞ。 アメリカの定番キャラクターをTシャツにしたコラボアイテム。 ...続きを読む

  • 2023.04.28

アウトドアしようぜ! Lightnign6月号、本日発売!

お気に入りのクルマに乗って気の向くままに走らせたり、荷台は自分の居場所を作るための外遊びギアを積み込んだり。ちょっと遠くへ行きたくなる季節がやってきた。どこまでも続く水平線が美しい場所でマリンレジャーに、お気に入りのギアを愉しむためのキャンプサイトの作り込み、気の利いたガレージブランドのギアを集めて...続きを読む

  • 2023.04.28

南国はすでにバイクパラダイス! 沖縄モーターサイクルライフ。

だんだん春らしくなって、バイクでツーリングに出かけたくなってきた3月5日、「アメリカンスティールコールドダムポーカラン2023」が開催された。その様子をお届け。 沖縄のローカルロード、ルート58から海と山を周遊する! 温暖な沖縄県は一年中バイクシーズンで、春先はツーリングに最適! 3月5日には「...続きを読む

  • 2023.04.27

ショップの駐車場がモーターサイクルやアメリカ車で埋め尽くされる、新潟のイベントへ行こう!

新潟にあるウエスタンリバーが毎年開催しているイベントの詳細が到着。モーターサイクル好きだけでなく、ファッションやアート、音楽など、あらゆる楽しみが凝縮した2日間。早くもその開催が楽しみで仕方ない。 そこに集う人それぞれが主役となって楽しめる。 新潟にある有名セレクトショップ「ウエスタンリ...続きを読む

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  • 2023.04.27

「ユーズドカーは安い」は過去の話。安くて楽しいアメリカ車は’90年代を狙え!

アメリカ車の中古は激安というイメージだが、いまではそんな常識は通用しない状況になっている。「それでも安く乗りたい!」というワガママな人にアクセル426 の山手社長にねらい目の車種を紹介してもらった。 中古アメリカ車は、今後注目されるであろう穴場の年式や車種を狙え。 アメリカ車というと人気...続きを読む

  • 2023.04.26

スタイリッシュでゴージャスな’90年代のクーペ&セダン。

価格高騰を続けるヴィンテージカーの世界。国産旧車もいわずもがな。日々価格は吊り上がっている。そんな中、'90年代のクルマを中心に魅力的な車種とプライスを掲げている千葉のショップがある。その名も「バクヤスオート」。そこは時代を超えた車種がそろう、クルマ好きのパラダイスだった。 掘り出し物に出会える?...続きを読む

  • 2023.04.25

デカくて、燃費悪くて、ワル顔の’90年代の国産SUV。

各部をブラックアウトして、まるでアメリカ車のような威風堂々とした迫力のサイズ感を持つSUV。このテラノのオーナーの仕事はフォトグラファー。もちろん仕事の足として使っている。燃費も悪く、都内を走るにはちょっと不便なクルマだが、それを超えた魅力に溢れている。 初代に比べて丸みを帯びた外観。どこ...続きを読む

  • 2023.04.24

イメージしたのはアメリカのウエストコースト! 西海岸風クラシックジープ。

我々が青春を過ごした’90年代も気づけば30年も前のこと。その頃に流行ったクルマは、ネオヴィンテージと言っても大袈裟ではない。そんな’90sを象徴するチェロキーをよりクラシックに仕上げた個体を紹介する。オーナーはモトの本池良太さん。ジープ・チェロキーに独特なカスタムを施した、西海岸風のネオクラシック...続きを読む

  • 2023.04.22

型遅れでも市場価値が高騰する“Apple Computer”に魅せられて。

大抵の旧いパソコンはそのままジャンク扱いで捨てられる運命をたどる事が多いが、ことアップルコンピューターの製品に関しては別。世界中には多くのオールドモデルを収集するコレクターが存在するのだ。そんなニッチな世界で活躍する、米国に在住する日本人コレクターさんを訪ねてみた。 レガシーだけど美しい筐...続きを読む

  • 2023.04.21

サイクリストが愛用する、ノースカロライナ州の小さなソックスの物語。

ヘルメットの着用が努力義務化となり、自転車に乗る際の安全性だけでなくファッションにも注目が集まっている。ウエアやシューズと並んで気になるのがソックス。 そこで紹介したいのが、ノースカロライナ州の小さなソックス工場で編まれている、デザイン性と快適性、耐久性に優れた「DeFeet」だ。 パフォー...続きを読む

  • 2023.04.21

’90年代のニョーヨークを感じるブラックカルチャー視点のアメカジ。

’90年代のニューヨークで、アメカジとストリートを結びつけたのが、ブラックカルチャーから生まれたBボーイたち。彼らが愛したベーシックなアメカジウエアが、20年の歳月を経た今、ネオヴィンテージとして再注目されている。 ブラックカルチャーの香りを感じる、ネオアメリカンヴィンテージ。 吉祥寺に...続きを読む

  • 2023.04.19

海の中で熟成させるロマンある日本酒はいかが。

銀座にある「長期熟成日本酒BAR酒茶論」のオーナー、上野伸弘さんは海中熟成酒の発起人でもある。自分の好きな日本酒を託して、半年間海の中で熟成させる。なんともロマンのある熟成の仕方だ。その様子を少しだけ教えてもらった。もちろん、誰でも参加できるのでぜひお試しあれ。 自分の好きな日本酒を海中で...続きを読む

  • 2023.04.17

フィギュアがオシャレアイテムになった瞬間。スニーカー、Gショック、そしてスポーン。

'90年代の半ばに雨後の筍のごとくオープンしたアメリカンTOY専門店。そのキッカケのいひとつがマクファーレントイズの『SPAWN』だ。ナイキのスニーカーと同じくらい、限定カラーのフィギュアが欲しかったという人もいたのでは。 今までになかった狂暴なデザインがブームに火をつけた。 ’90年代...続きを読む

  • 2023.04.16

もはやゲームボーイもヴィンテージ! 中身の基盤が見えるスケルトン仕様に今も夢中。

平成元年に任天堂が発売した携帯ゲーム機「ゲームボーイ」。現在でも愛好家の多いレトロゲームだが、その魅力は集める楽しさもある。デザイナーJUN WATANABEさんが集めているのは、平成で一時流行したスケルトンの本体だ。 子供から大人まで、いつだって男は中を見たい。 ブロックヘッド...続きを読む

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