エディー・バウアー吉祥寺 1周年イベント完全レポート! 来店したアツいファンの着こなしにも注目

2025年12月13日(土)〜21日(日)の期間で開催されたエディー・バウアー吉祥寺店の1周年イベント「Archives Meets New」は、大盛況のうちに幕を閉じた。期間中は多くのエディー・バウアーラバーが来店。熱気に包まれた会場風景とそこで出会ったファンたちをスナップで紹介する。

過去と現在が交差した熱狂の1週間

昨年の12月、2nd本誌がディレクションを手がけたエディー・バウアー吉祥寺店の1周年記念イベント「Archive meets New」が開催された。

スタイリスト原田学さんのキュレーションによるヴィンテージアーカイブが店内に並び、古着と新品が同時に並ぶという、なかなか目にすることのない光景が広がった。

『2nd』別注モデルや限定コレクションも好評を博し、ワッペン縫い付けのワークショップなど各種イベントも盛況。

そのひとつである『2nd』スナップには、お気に入りの「エディー・バウアー」のアイテムを着用した来場者が続々と参加。愛用ダウンや思い出の1着をまとい、それぞれのスタイルでブランドの魅力を体現した。歴史と現在が交差する、熱量あふれる1週間となった。

人気企画『2ndスナップ』を敢行! エディー・バウアーファンのコーデに注目です

 

 

 50着限定販売の【Eddie Bauer × 2nd別注】カラコラムパーカ”クレイジー”も人気を集めました

 

 

来店した方々の戦利品もスナップ!

 

ご来場ありがとうございました! 間違いなくエディー・バウアーが日本で1番アツい1週間でした!

【DATA】
エディー・バウアー 吉祥寺店(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-7-7)
TEL0422-26-5350

この記事を書いた人
なまため
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なまため

I LOVE クラシックアウトドア

1996年生まれ、編集部に入る前は植木屋という異色の経歴を持ち、小さめの重機なら運転可。植物を学ぶために上京したはずが、田舎には無かった古着にハマる。アメカジ、トラッド様々なスタイルを経てアウトドア古着に落ち着いた。腰痛持ちということもあり革靴は苦手、持っている靴の9割がスニーカーという断然スニーカー派。
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