- 2021.02.28
ネイティブカルチャーに魅せられた男が愛する、「インディアン」の軍用バイク。
約30年前に出会ったGoro’sのゴローさんの影響でネイティブカルチャーにのめり込み、以来3 台のインディアンで走り続ける、知る人ぞ知るインディアン狂。沖さんが初めて手に入れた軍用インディアン、741スカウトへの思いを伺った。 H-Dのライバルとして競い合ってきた、インディアンのモーターサイクル...続きを読む
約30年前に出会ったGoro’sのゴローさんの影響でネイティブカルチャーにのめり込み、以来3 台のインディアンで走り続ける、知る人ぞ知るインディアン狂。沖さんが初めて手に入れた軍用インディアン、741スカウトへの思いを伺った。 H-Dのライバルとして競い合ってきた、インディアンのモーターサイクル...続きを読む
なんと前回に引き続き、三人のライトニング編集部員の対談企画が継続!? 今回は前回のテーマだったエイジングジーンズにミリタリーグリーンを合わせるべく語り合ってみた! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツをこよなく愛する名物編集者。いま欲しいグリーントップスは軍モノのグロバ ーオールのダ...続きを読む
今月で3号連続となってしまった編集部員の座談会。今回は特集テーマに合わせて軍モノのジャケットをエイジングジーンズに合わせてみた。ダラダラと意味のない会話を繰り広げる、編集部員のリアルトークをお楽しみあれ! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツを愛してやまない名物編集者。ミリタリー系で...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、食料品は週末にスーパーマーケットでまとめ買いが基本。いつも保冷機能付きの大きなバッグを持参し、なるべくビニール袋は買わないようにしている、ライトニング編集部の古着番...続きを読む
箱買いしたワインやペットボトルの収納って意外と難しい。配送用の箱のまま、あるいはむき出しの状態で置いておくのはカッコ悪いし、できればすっきりと隠しておきたい。そこで外に出しておいても絵になるし、パントリーや収納スペースに仕舞っておいても出し入れしやすいストックボックスを作ってみよう。 【仕...続きを読む
ロサンジェルスにほど近いマリブキャニオンにある私設牧場「ワン・ガン・ランチ」。そこには牧歌的な風景とともに、そこに出入りするクルマたちが佇む。それはどれも悪路から街乗りをこなす、世界を代表する4駆たちばかりだった。 ここには世界中のヘビーデューティなクルマが実用車として集まっている。 マ...続きを読む
アウトドアにぴったりなクルマといえばジープだけど、新車ではなく、あえてヴィンテージジープという上級者な人もいる。しかもあえてオリジナルの経年変化をそのままという選択肢が実にカッコイイ。アメリカで見かけた、カッコイイオールドジープを紹介! 枯れた雰囲気で街もフィールドも楽しむ。 「週末は郊...続きを読む
サーフィン好きが高じた大人の行き着くところといえば何になるだろう。もしかしたら、このように自らボードを作りたくなるのは自然な流れなのかもしれない。柴田“アルベルト”将吾さんは、自身がシェイプを学ぶSmooth Bodyを紹介してくれた。 自分好みの一本が製作できるサーフボードのシェイプ。 柴田さ...続きを読む
米墨戦争(1846‐1848)の勃発に乗じて誕生したカリフォルニア共和国。その当時に誕生した国旗デザインをベースにしたのが、アメリカ合衆国カリフォルニア州の州旗。それをモチーフにしたインテリア雑貨を、カリフォルニアスタイルの空間スタイリングに使ってみてはいかが? 1.今は無きフラッグメーカーが’50...続きを読む
1911年にイタリア・トリノで創業したスペルガ。本格的なスポーツシューズとして数多くのアスリートたちの足元を支え続け、現在では世界中からファッションアイコンとして認識されている。 特に、創業当時から製造していた[2750]は不動の定番モデル。ローテクスニーカーならではの普遍的なデザインのなかに、ヨ...続きを読む
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ウッドデッキに並べられたキャンプ道具の数々。ここは神奈川県秦野市にある山本さんのご自宅だ。BESSの家に住むようになってから、大好きなキャンプに行かなくなったという。 理由は簡単。「日常でキャンプ体験が出来るから」。 「暮らし」を「遊び」に変えてしまう山本さんに、BESS(ベス)の家での楽しみ方...続きを読む
大好評を博している、雑誌「2nd(セカンド)」が注目のブランドとタッグを組み、「着たい!」「穿きたい!」「履きたい!」と心から思う、渾身の別注アイテムを完全受注生産でお届けする「2nd別注企画」。 過去には、「J.プレス×2ndワンマイルウエア(詳細はこちら)」「ARMY TWILL×2ndミリパ...続きを読む
大好評を博している、雑誌「2nd(セカンド)」が注目のブランドとタッグを組み、「着たい!」「穿きたい!」「履きたい!」と心から思う、渾身の別注アイテムを完全受注生産でお届けする「2nd別注企画」。 過去には、「UNIVERSAL OVERALL×2ndネイビーブレザー(詳細はこちら)」「J.プレス...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、アメリカに行けないストレスはあるけど、逆にアメリカにいる知人たちのSNSを見て彼らの日々を確認できるなんて、便利な世の中も悪くないなあと思っている、編集部の最古参・ラー...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIYするこの企画。今回は三脚を使うことで、折り畳むこともできる サイドテーブルを作ってみよう。アウトドアシーンにもぴったりだ。 【仕様】 ■サイズ/約W335×H25㎜(天板) ■所要時間/約3時間 ■材料費目安/約4600円(三脚...続きを読む
アメリカ東海岸の厳しい環境というアウトドアシーンを背景に置きながら、ファッション性も兼ね備えたライフスタイルブランド、「ケープハイツ」。 自然豊かなアメリカ・ニューイングランドが拠点なだけあって、ユーザー目線の過度すぎない機能性も魅力だ。 この春夏シーズンでは、ロードアイランド州で行われているセ...続きを読む
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最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
原宿から明治通りを一本裏に入り、代々木方面へ歩くこと数分。高さ約10mの不思議な建物は、コンテナを縦に配置したカフェ。敷地面積が狭い東京の立地を活かして生まれたユニークな空間だ。この建物が誕生したのは2011年。原宿近辺をうろついている人間にはすっかり見慣れた光景だけに、どうしてこのカタチになったの...続きを読む
今年、全国的に働き方が変わり、自宅で仕事をする人たちが多くなった。東京で暮らすよりも、東京にアクセスがいい栃木で理想の暮らしを手に入れてみない? 通勤も便利で、土地も広い、そんな栃木で理想の暮らしを叶える。 新しい働き方が推奨され、テレワークを主体にしている人たちが多くなった。通勤が減ったことで移住...続きを読む
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欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、せっかく再開したワークアウトだけれど、緊急事態宣言が発令されたことでジ ム通いは控え気味に……なので巣ごもりワークアウトに勤しむ、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! ...続きを読む
ライカ愛好家たちにこよなく愛される、ブラックペイントの製品。使い込んだ金属から地金である真鍮を覗かせる様は、唯一無二の表情を醸し出す。国内屈指のディーラーである中井一成氏に、その魅力をうかがった。 シルバークロームとはひと味もふた味も違う魅力がそこにある。 まるでお気に入りのデニ...続きを読む
下記記事で紹介したJETMINMINのお宅の収納には、目から鱗のアイデアが満載。収納に対してのこだわりと、捨てられがちなものをリユースしてインテリアにするアイデアを紹介しよう。 ポイント1_同じサイズのカゴや箱を使うと見栄えがよくなる。 アトリエの壁一面に収納されたグリーンの箱やパントリ...続きを読む
アメリカ西海岸のセンスを建築業界へ吹き込むクリエイター集団《カリフォルニア工務店》。「カッコいいものがないなら作ってしまえ」をモットーに、クリエイティブ・ディレクターの“ROCK 岩切”を中心に、新しく自由なライフスタイルを提案。そんな彼らがプロデュースしてきた歴代アイテムを今回は振り返ろう。古材や...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、最近は何かとナイロン系の軍モノを買い漁っている、編集部の何でも屋・サカサモトがお届け! 未来の古着好きが見たら、「これってハッピースーツの民間モデルじゃん」と話すのかな...続きを読む
これまでカジュアルファッションを提案してきたセカンドも、昨今のリラックススタイルからの反動からか、なんだかドレス服が気になり始めた……。ということで今回の特集は休日服にも取り入れたいドレスミックスを取り上げます! テーラーメイドの服の良さや、普段着にあわせたい本格服の取り入れ方についてご紹介。...続きを読む
卓越したデザインセンスと高い機能性、そしてブランドの顔となるスーパースター。世界的人気を博すようになったスケートブランドは、間違いなくこれら要素が揃っていた。ここでは激動の'80年代を駆け抜けたブランドの、当時のデッキやアイテムからその魅了を掘り下げていく。 1.【POWELL PERALTA(パウ...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIYするこの企画。今回作るのは、アウトドアで使えるコーヒードリップスタンド。大自然の中で時間をかけて淹れたコーヒーは最高だ! 【仕様】 ■サイズ/約W160×H220㎜ ■所要時間/約2時間 ■材料費目安/約5000円(購入先によって...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、ノーブレーキだったためワイヤーカッターを所有しておらず、これを機にゴッドハンド製「サイクリングニパ子」のワイヤーカッターを購入したというストリートカルチャー通・編集部の...続きを読む
アンティーク好きはグッドコンディションを常に探すけど、庶民的なプライスではないのがタマにキズ。もちろん、それらを家に並べれば部屋がミュージアムのようにグレードアップすることは間違いないけど、経年によって少し疲れた風合いのアンティークは、買いやすい価格だし、部屋に置くだけでこなれた雰囲気を演出できる貴...続きを読む
カリフォルニア州サンフランシスコにて1948 年にエディス・ヒースが創業した老舗陶器メーカー。有名レストランの食器としても使用されることも多く、当時の製法をそのままにハンドメイドで丁寧に作られている。独特の落ち着いた色合いやしっとりとした質感、そして重厚な作りが特徴だ。 どことなく男性的であるその...続きを読む
太古の昔からナイフは日常に欠かせない道具。石器時代から基本的な用途や形は変わらず、素材が進化しているだけだと「エイアンドエフ」会長・赤津さんは語る。一流の料理人が包丁にこだわるように、アウトドアマンの赤津さんもナイフの機能、造形美に魅せられたのだ。 基本的な道具としては原始の時代と何ら変わっていな...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、最近のマイブームは革ジャン+エンジニアでのウォーキングで、「お遍路ウォーキング」という四国八十八か所を巡る万歩計アプリを使っており、今年中の踏破を狙っている革ジャン...続きを読む
我々が日常的に使っているメタル製品のひとつ、ファスナー。そのルーツを辿ると、現在目にするようなカタチではなく、なんとも無骨な荒々しいものであった。そんな服飾工業パーツに惚れ込み、それをアクセサリーへと昇華させたブランドを尋ねた。 歴史に埋もれた珍奇な服飾工業パーツに美しさを見た。 インダストリアルと...続きを読む
最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
一部の業界関係者の間で、無類の映画好きとして知られる「KIOSCO」オーナー・GOTOさん。そんな彼が昔からコレクションしているのは映画Tシャツ。そして、ひっそりと教えてくれたオススメの購入先はなんとメキシコ。一体その訳とは? マニアックなOLD映画にハマったことをきっかけに、無類のコレクターに。 ...続きを読む
昨今の世界的な状況もあり、再び活気を帯びている「アウトドアフィールド」。ブームのときに買ったアウトドア用品を引っ張り出して、再びのフィールドへ! という人もいるかも知れないが、せっかくならこだわりのアイテムを手に入れたいもの。そこで今回紹介するのは、タフさと頼もしさ満載の「ミリタリー」が由来のギアの...続きを読む
普遍的でありながら、独創性を併せ持つデザインが魅力の「FIRST ARROW’s(ファーストアローズ)」。顧客には芸能人など著名人や、男性だけでなく女性も多くおり、幅広い層から愛されているシルバーアクセサリーブランドである。 卓越した技術とこだわりの素材選びにより生まれる、長年の使用に耐えうる...続きを読む
常日頃からシルバーアクセサリーを身に着けていると、傷や汚れは避けられないもの。それもエイジングとしての愉しみのひとつだが、磨くほどに輝きを取り戻していくのもシルバーの魅力。スタイルによっては、美しく磨いて、手入れされたシルバーのほうが似合うってこともある。 ここでは、「FIRST ARROW's(...続きを読む
モチーフ、デザイン、コンビネーションなど、多くの要素があることで、その奥深さを教えてくれるシルバーアクセサリーの世界。その醍醐味を教えてくれるのが、多くのラインナップを一度に見ることができるショップの存在である。日本におけるシルバー文化をけん引する「ファーストアローズ」の直営店に足を運んでみてはいか...続きを読む