- 2021.07.31
機動力で選ぶならカワサキの末弟が大正解。カワサキ「Z125 PRO」の魅力を検証!
コンパクトなサイズ感とお財布に優しいランニングコストで、近年は再評価されている125ccクラスのバイク。その中でもLightnig編集部が最も注目しているのが、カワサキの「Z125 PRO」。 小さすぎない車体とキビキビとした走りが強みのバイクだけに、ただ走るだけでなくいろんなアクティビティにも使...続きを読む
コンパクトなサイズ感とお財布に優しいランニングコストで、近年は再評価されている125ccクラスのバイク。その中でもLightnig編集部が最も注目しているのが、カワサキの「Z125 PRO」。 小さすぎない車体とキビキビとした走りが強みのバイクだけに、ただ走るだけでなくいろんなアクティビティにも使...続きを読む
お店でしか手に入らない、スペシャル感のある別注メガネ。なかでも洒落者御用達の「G.B.ガファス」は、確かな知識とノウハウに基づくコラボアイテムを展開している。そのなかから“夏メガネ”をピックアップ! この夏欠かせない“夏メガネ”に出会える、「G.B.ガファス」の別注。 渋谷キャットストリートにあ...続きを読む
誕生から長きに渡って愛されている名作ブーツ。なかには100年以上経つものもあるのだが、近年、そんな名作ブーツの数々がゴアテックスを内蔵してアップデートしているのをご存じだろうか? 普遍的なデザインに、どんな悪条件でも快適な履き心地……これは見逃せない! 雨や雪の水滴を靴内部へと侵入させず、快適な履き...続きを読む
近年のミリタリーマーケットで注目を集めているのがヨーロッパのミリタリープロダクツ。我々が見慣れたUSミリタリーものに比べて、ヨーロッパらしく洗練されたデザインが魅力なんです。でもマーケットプライスが年々高騰しているため、気軽に手を出せないのが残念でした(笑)。 しかし! ヒューストンでイイモノを見...続きを読む
BESSのLOGWAY(展示場)で見た、木の温もりに包まれたログハウスに一目惚れし、インテリアや庭にもこだわり、長年の憧れだった“アメリカンハウス” を作り上げた奥野ご夫妻。夫は釣りとアウトドア、妻はサボテン栽培に精を出し、娘さんは庭で遊びまわる……。ライトニング読者の方なら誰もが羨む、“遊びのある...続きを読む
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1911年に創業したラバー製品メーカー、「ウォルター・マティーニ社」を前身とするスペルガ。日本においてはファッション感度の高い人に刺さる、「洒落者が愛するスニーカー」という印象だが、海外、特にヨーロッパにおいてはトップクラスの定番スニーカーブランドである。 創業当初はテニスを主とするスポーツスニー...続きを読む
コロナ禍で外へ遊びに行くのを自粛したり、リモートワークが推奨されるなど自宅で過ごす時間が圧倒的に多くなりました。そうなると、やはり気になるのが空間作りですよね。 これまでもインテリアは何度も特集してきましたが、今月号は特に自分らしさ、趣味性など個性を強く感じられる空間を紹介。誰もが憧れ、いつかは実...続きを読む
今回はDIYの応用として屋外でも使えるベンチを作ってみる。しかし、ただ組み立てるだけでは雨に濡れてカビが生えてたり、紫外線で劣化して、その修繕に逆に手間がかかってしまうかもしれない。最近では屋外に長時間置いておいても極力劣化を防げる塗料も登場。今回はそれを使って仕上げてみた。 ▼このベンチも今回の...続きを読む
大田区の大森駅にて「FiftyFifty Skateboard Shop」を運営する冨田“カレー”誠さん。そのキャッチーなニックネームが表すように、店内には愉快なスケートボードインテリアがぎっしり。そこには自身の“スケートボード愛”が存分に詰まっていた。 スケートボードのプロショップ「5050」によ...続きを読む
大人になると、せっかく持つならトレンドは押さえつつもこだわりのある、長く使えるものを選びたくなってくるもの。そこで、長く使えて経年変化も楽しめちゃうファッション小物をピックアップ! まだ認知度はそこまで高くはないが、その物づくりの姿勢からすでに注目を集めている新しいブランドも登場するので要チェックだ...続きを読む
カッコいい部屋に改造したかったり、ヴィンテージのインダストリアルファニチャーが気になったなら、まず訪れて欲しいショップが、渋谷と南青山の間にある「Hooked」。なぜなら日本屈指の知識とセンスを持つスペシャリストがいるからだ。 まずは小物から取り入れるところから始めてみよう。 「フックド」は、201...続きを読む
昨今のアウトドア、キャンプブームで様々なアイテムが登場しているが、真のキャンプ好きであれば、よりキャンプを楽しむために、自分でギアを作りたいもの。というわけで、今回作るのはランタンホルダー。わざわざランタンを吊すためのホルダーって必要? なんて思われそうだが、テーブルに置くより遙かに自分の居場所を明...続きを読む
「Uncut Bound(アンカットバウンド)」はその名が示すように、"無国籍"で"ボーダレス"なスタイルの枠にとらわれないファッションを提案するブランドだ。アメリカンカジュアル、ヨーロピアンカジュアルという枠組みを取っ払い、古着やリメイクテイストを軸に国内外さまざまなカジュアルウエアをセレクトして...続きを読む
昨今、インテリアコーディネイトで人気なのが“インダストリアル”な空間作りだろう。その日本におけるインダストリアルファニチャーのパイオニア的な存在が、今回登場してくれた「ハイライト」の菊池さんだ。菊池さんのプライベート空間は木の温かみの中に粗野なインダストリアルファニチャーを挿した、上品な佇まいだった...続きを読む
メンズファッションカルチャー誌「2nd(セカンド)」では、これまでに数々のブランドとコラボし、別注アイテムをリリースしてきた。現在も、さまざまなブランドとのコラボ企画が絶賛進行中。 今回紹介するのは、フランスの老舗ブランド「バンドール」とのコラボで誕生した、上品且つ手軽に楽しめるカットソーのアンサ...続きを読む
メンズファッションカルチャー誌「2nd(セカンド)」では、これまでに数々のブランドとコラボし、別注アイテムをリリースしてきた。現在も、さまざまなブランドとのコラボ企画が絶賛進行中。 「むしろなぜこれまでなかったのか」という話だが、アイビー・プレッピーの必需品、チルデンニットがついに完成! そうは言...続きを読む
創刊当初から“古着好き”を公言してきた2ndが、いま東京を中心に巻き起こっている何度目かの古着ブームを黙って見ていられるはずがない! 気になる古着の“いま”をお届けするため、2nd最新号ではフレッシュな情報をたっぷり詰め込んだ。 「Summer Vintage Style」企画では、スタイルサンプ...続きを読む
ひと涼みオリジナルグッズが100名様に当たる7月12日(月)からスタート コカ・コーラシステムは、こだわりレモンサワー専門ブランド「檸檬堂(れもんどう)」が夏にもおいしいことを訴求する「#檸檬堂でひと涼み キャンペーン」を2021年7月12日(月)からスタートした。 「檸檬堂...続きを読む
スマートに収納&持ち運びができるアウトドアチェアも買わなくても作ることができる。自作で折りたたみタイプのチェアを作るのって難しいんじゃない? なんて思う人もいるかもしれないが、特別なパーツを使わなくても、木材とビスさえあれば組み立てられる。 【仕様】 ■サイズ/約W500...続きを読む
ヴィンテージウエアのなかでも人気のあるミリタリー。今回その価値を探るのは、寒冷地での使用を考えて誕生した「ECWCS」という拡張式寒冷地被服システムを搭載したウエア。 1980年代に登場し、「レイヤリング」と呼ばれる気温に合わせて重ね着する着用方法となるのだが、ミリタリーウエアのなかでも高い人気を...続きを読む
免許を取得したばかりのビギナーから数々のバイクを乗り継いできたベテランまで多くのライダーを魅了してきたSR400だが、この「Final Edition」をもってその長い歴史に幕を閉じる。 クラシカルで完成したスタイルと、日常を彩る、シングルサウンド。 永遠のスタンダード――。リーバイス501、ヘイン...続きを読む
ヴィンテージの英国ライダースをモチーフとし、モダンなシルエットに再構築したプロダクツを提案する「アディクトクローズ」。2021年8月1日(日)〜31日(火)まで開催するカスタムオーダー会は自分の理想的なライダースが欲しい人は見逃せないイベントとなる。様々なカスタムができるので、今のうちから想像をふく...続きを読む
たとえば独り暮らしのワンルーム。あるいはバイクやクルマのガレージなど、有限なスペースを有効活用しながら、必要最低限の収納スペースやテーブルなどの家具は欲しい! そんな要望に応えるべく紹介するのは、収納ボックス兼サイドテーブル。しかもドリンクホルダー付きという気の利いた仕様。 【仕様】 ■サ...続きを読む
現在、世界的に注目を集めているアドベンチャーモデル。大きな車格と大排気量でオンとオフ、さらに長距離もこなしてくれるバイクは楽しさの塊と言えるだろう。今回ライトニング的には、アドベンチャーやオフロードを含む土の匂いがするバイクを街乗りで提案したい。 世界が注目するアドベンチャーモデルとは? 近年、世界...続きを読む
最近、インディアンを選ぶ人が増えている。クールなデザイン性もさることながら、アメリカン・マッスルを感じさせる乗り味にこそ、このバイクの魅力が詰まっているといっても過言ではない。 アップデートされた装備が満載の現代的解釈のインディアン。 読者諸兄にはインディアンのチーフといえば旧車を思い浮かべる人...続きを読む
うだるような夏が終わり、気持ちいい季節がやってきた。これからの季節こそが、キャンプやアウトドアの本番ともいえるだろう。これからアウトドアをとことん楽しむみなさんに、ぜひ作って欲しいのがお手製の蚊取り線香。 【仕様】 ■所要時間/約30分 ■材料費目安/約4500円(購入先によって金額は変わ...続きを読む
世代によってカタナのイメージは異なる。ベテランライダーなら1980年にドイツのケルンで発表されたプロトタイプ。もしくは『西部警察』のブラックカタナ。若い世代ならアニメ化もされた人気コミック『ばくおん!!』のGSX400Sになるだろうか。 では、40代の筆者はというと、バイク乗りのバイブル的コミック...続きを読む
江戸時代に日常の楽しみとして広まった浮世絵。そして日本の芸術や文化が更なる広がりを見せたこの時代に焦点を当てたSUN SURFの「日本の意匠」シリーズ。ここではその代表的作品である葛飾北斎とのコラボモデルの魅力について、茅ヶ崎市美術館学芸員の月本寿彦さんの言葉を中心に掘り下げていく。 「茅ヶ崎市...続きを読む