- 2021.08.30
普段使いできるヴィンテージの新しい遊び方が満載の「Lightning(ライトニング)」10月号本日発売!
デニム、革ジャン、ブーツにネルシャツ……。アメカジファッションはLightningの真骨頂だが、“ヴィンテージ”というキーワードも忘れてはいけない! しかし、ヴィンテージって普段使いするのってなんとなく難しそうと思っている人たちも多いはず。 新品よりも旧い方がスゴイ! という価値基準はあるけれど、...続きを読む
デニム、革ジャン、ブーツにネルシャツ……。アメカジファッションはLightningの真骨頂だが、“ヴィンテージ”というキーワードも忘れてはいけない! しかし、ヴィンテージって普段使いするのってなんとなく難しそうと思っている人たちも多いはず。 新品よりも旧い方がスゴイ! という価値基準はあるけれど、...続きを読む
大田区の閑静な住宅街に突如現われるカリフォルニアにあるような邸宅。ここはレコード会社に勤務する太田直樹さんの自宅だ。仕事でもプライベートでも頻繁にカリフォルニアを訪れているからこそ、リアルな空気感を体現できるのだ。 世界観を共有できる内装のスペシャリストがいてこその家づくり。 ここで紹介する太田...続きを読む
エイジングやセメント、アイアン加工など、塗装によって好みのデザインや風合いに仕上げるテクニックは、この連載でも何種類か紹介してきた。今回はその延長戦ということで、クラック加工に挑戦してみる。 ▼古材風の仕上げ方はこちらの記事をチェック! 【仕様】 ■サイズ/約W340×175×180...続きを読む
一生モノの靴を買いたい! そう思ったときにいったい何を参考にするか? 気になるのはプロフェッショナルのチョイス。靴をデザインしている人、作っている人、売っている人が実際に自分の愛用靴として何を選んでいるのか? これほど参考になることはないだろう。 新品ではなく、プロの愛用している靴を紹介。 そんな...続きを読む
ヴィンテージショップからスタートし、現在はアパレルや飲食店、アーティストのマネージメントなど、多岐に渡って活躍する和歌さん。その自宅はミッドセンチュリーを中心に北欧や和のテイストも入れた個性的な空間だ。 風合いは残しつつリノベーションして、自分流のアレンジを効かせた家。 横浜にある和歌さんの自宅...続きを読む
構想からおよそ1年。2ndの営業担当・ゴン今西がしつこく拘ったコットンツイル生地を使用したボタンタイプのスタジアムジャケットがようやく完成しました! 当初の構想段階ではあまりにもコアなアイテムの為まわりからは冷ややかな目で見られつつも、いざサンプルが出来上がってみるとその評価は一転。ね? 言ったで...続きを読む
最近注目されている自然素材の珪藻土。ご存じの人も多いと思うが、最近では珪藻土のバスマットもあり、濡れた足を乗せると水分を吸い取ってくれ、足もとはサラサラ。速乾性も高く、ほぼ手入れがいらないのが珪藻土の特徴だ。そして調湿効果の高さ。 日本特有の多湿な夏には吸湿し、乾燥する冬には放湿するため、四季があ...続きを読む
2021年5月に長年慣れ親しんだ世田谷区用賀を離れ、神楽坂に本拠地を移したLightnig編集部。これまでも、社内をアメリカンな雰囲気漂う空間に一部アレンジして使っていたが、今回の移転をきっかけに、よりLightnigが愛する世界観が伝わるような空間づくりをしようということで、新オフィスの内装をリノ...続きを読む
トラッド好きのマストアイテムであるブレザーをオーダーで作ってみたり、職人にしかできないと思っていた藍染めを体験してみたり……、これまでやってみたいとは思っていたけれど実践できずにいた、様々な“体験”に挑戦する「2nd」10月号。 “体験”とは服のことだけに留まらない。 たとえばアウトドアサウナに...続きを読む
世田谷代田の環状七号線から1本入ったところに突如現れる、2軒の異空間。木と鉄を組み合わせた戦前の様式だが、フランスとアメリカという相反する空間演出がなされているのが特徴だ。 木と鉄を組み合わせながら全く異なる2つの空間に仕上げているのが特徴。 靴職人の松浦さんがブラスを立ち上げたのが、いまから13年...続きを読む
DIYの中でも比較的簡単にチャレンジできるのがペイントだ。最近では色を塗るだけにとどまらず、鉄やコンクリートのような異素材の質感に加工できる塗料が増え、ペイントの幅も広がっている。また木材以外にも金属や陶器、ガラス、塩化ビニールなど、様々な素材にも使えるものが多いので、ちょっと自分好みじゃないなとい...続きを読む
ミリタリーブランドとしてお馴染みのバズリクソンズの2021年秋冬コレクションがいよいよ公開に。いち早く実物をその目で確かめたい人のために、東京と大阪で内覧会も開催されている。各会場では、刷り上がったばかりの秋冬カタログも入手可能。さらに、その場で新作の予約も受け付けているので、話題作の買い逃しが心配...続きを読む
最初のひとつを手にしてから、シルバーアクセサリーの魅力に惹かれ、ひとつじゃ何か物足りない。2連、3連……と徐々に着け足したくなってしまうもの。コーディネイトの応用編として、複数本着用のセオリーを解説しよう。 1.同じ太さのブレス(3本)は、デザインのトーンでグラデーションを。 自分にしっくりくるブレ...続きを読む
懐かしの特撮映画やアニメーション、そして最先端の気鋭アーティストの作品まで、「墓場に入ればみな同じ」をコンセプトに、あらゆるグッズを取り扱う「墓場の画廊」。 「中野ブロードウェイ」という日本のサブカル総本山の中でもひときわ異彩を放つ同店に潜入し、編集・ADちゃんの視点で、数多くの商品の中から気...続きを読む
シルバーアクセサリーの醍醐味は、様々なアイテムを組み合わせる“コンビネーション”にあり。ペンダントヘッドを組み合わせれば、胸元にもインパクトが生まれ、お洒落度もグンとアップする。が、しかし! ただ好きなアイテムをやみくもに組み合わせればいいってもんじゃない。ルールを無視すれば、せっかくのシルバーも台...続きを読む
まだまだ暑い夏は続いているけど、ファッショニスタたる者、そろそろ秋冬の準備も進めていかなくてはいけない。そこで、すごいニュースが舞い込んできた! ミリタリーファッションでその名を馳せるAVIREX が、秋冬アイテムを対象としたキャンペーンを実施してするらしい。 その名も「FLYER’ S キャンペ...続きを読む
一般的に流行っている“ヴィンテージ風のインテリア” とは一線を画す、本物を追求した作り込みがなされたリノベーション物件。ここは、まるで海外のオシャレなショップのよう。ヴィンテージ通の方にこそ住んでいただきたい、最高の空間を紹介しよう! インダストリアル“風”ではない、本物だからこそのカッコよさ。 こ...続きを読む
東京・八王子でインテリアや家具の販売だけにとどまらず、空間のトータルコーディネイトも行うビカーサが、新たにアウトドアスタイルを提案。 INとOUTの両方を楽しむ空間コーディネイト。 八王子を拠点に、カリフォルニアスタイルの家具やインテリアをデザイン・販売し、空間のトータルコーディネイトまでも提案する...続きを読む
今回挑戦するのは古材を使ったベンチ。5枚の板を組み合わせるだけなので初心者にも簡単に作ることができる。ポイントになるのは脚の形だ。床との接地面を少なくすることでガタつきにくくなるため、両脚をV字型に切り抜くことで安定性を確保。さらに天板と脚をつなぐ横長の幕板の両端を斜めにカットして見栄えもよくしてみ...続きを読む