- 2021.03.18
【大人がハマる図鑑】本のエキスパートからファッション業界人までおすすめ図鑑74選(後編)
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? 10人のお気に入りの図鑑...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? 10人のお気に入りの図鑑...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? まずは前編10人のおすす...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気の「BESS(ベス)」の家。木の温もりを全身で感じられるログハウスは、リラックスでき、日常に潤いを与えてくれる。 今回は、ログハウスの魅力のひとつ「エイジング」に迫ってみる。使うほどにアジが出て、愛着が湧いてくる家、それがログハウスなのだ。 エイジング好きの読者の皆さん...続きを読む
Lightning本誌で長年好評をいただいている連載「ヴィンテージ・マーケット」。おもちゃからアパレル、クルマまで様々なヴィンテージアイテムの魅力と市場価値を紹介してきた。 今回取り上げるのは、アメリカの国技として挙げられる「ベースボール」のヴィンテージグッズ。また日本よりアメリカでのコレクターが...続きを読む
スウェードやラフアウトは水濡れ厳禁と思っていませんか? きちんと防水処理をすれば、雨の日に大活躍の一足になるんです! 長靴にしようか革靴で行くか悩むより、スウェードやラフアウトを選択してみてはいかが? 雨の日こそ大活躍! スウェードは程よく汚れた風合いがカッコイイ。 ラフアウトやスウェード素材は、雨...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「メガネはダブルブリッジもクラシカルな丸メガネも克服したので、次はどんなメガネに挑戦しようかな?」という長年メガネ男子の編集部最古参・ラーメン小池がお届け! これだ...続きを読む
1階部分から吹き抜けをぶち抜いて天井まで貫く、巨大なハシゴ付きの本棚。個性豊かなログハウスで人気を博す「BESS(ベス)」の中でも、遊び心満載のモデル「WONDER DEVICE(ワンダーデバイス)」に設置することができるこの「ハシゴ de 本棚」は、本棚と言いつつ、もちろん何をディスプレイしてもい...続きを読む
「サザンカリフォルニア・スタイル」のカーカルチャーをサポートするムーンアイズで広報を担当する角 "PAN" 正和さんの自宅ガレージ。ムーンアイズの製品やカタログ、イベントなどアトラクションの多くは、この空間でアイデアが練られていたのだ! 自宅であり、遊びを楽しむ場所でありながら、仕事にも大活躍の空間...続きを読む
今回は、ミッドセンチュリーを代表するプロダクトデザイナーであるチャールズ&レイ・イームズが考案したハーマンミラー社のシェル&スクープチェアを取り上げる。FRPを使った名作ファニチャーであり、基本的なデザインは変わらないが細部は年代で異なり、奥が深い。 傑作品でみるイームズの歩み。 チ...続きを読む
田園を抜けたところにあるアメリカの片田舎にありそうな平屋。アメリカ好きが建てた洒落た個人宅と思いきや、実は有名な古着店。中には厳選された良質なレギュラーから、スペシャルなものまで販売されている。 まるでアメリカのような雰囲気が漂う、洒落た一軒家は古着店だった。 知る人ぞ知る名店という枕詞があるが...続きを読む
住み手の感性を刺激する、個性豊かなログハウスで人気の「BESS(ベス)」。「BESS」の家の最大の特長は、すべて住まう人のスタイルに委ねられているという“自由さ”にある。どの空間をどう使おうが、どう遊ぼうが、それは完全に“住み手の自由”なのだ。 なかでも、今回取り上げる「土間空間」は、住み手の遊び...続きを読む
築50年の平屋を自分好みのテイストにDIYしている木工アーティストの村山じゅんさん。賃貸なので大きな工事はできないが、その分試行錯誤しながら自分の作りたいモノを思いつきでどんどん作れる楽しみがある。そして新たにベンチスタイルの収納ボックスを作るというので、その作り方も教えてもらってきた。 まずは、壁...続きを読む
フライトジャケットやミリタリージャケットをモダナイズし、ファッションアイテムへと昇華させる「AVIREX(アヴィレックス)」。 2021春夏のテーマはズバリ「NEXT GENERATION」。永久不変なミリタリーフォルムはそのままに、「テクノロジー」、「デジタル」などをキーワードとした未来的グラフ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、新潮社のネット通販で「太宰治『斜陽』直筆原稿Tシャツ」を購入し、「太宰直筆の直しや担当編集の指定赤字まで入った原稿が胸にプリントされている。三島も出ないかな。」とい...続きを読む
「いつかは自分だけの趣味空間を作りたいな……」。そう思っている人も多いはず。あるいは昨今の情勢から、「どこかテレワークのできる独立した空間が欲しい!」と思っている人も多いだろう。 そんな方々におすすめしたいのが、個性豊かなログハウスで人気を博す「BESS(ベス)」の本格的なLOG小屋“IMAGO(...続きを読む
我々雑誌Lightningは、創刊から現在にいたるまで変わらずアメリカンカルチャーを特集してきた。ファッション、アメリカ車、ガレージ、バイク、グルメ、映画……そのジャンルは幅広い。 ファッションにおいては、「革ジャン」「ブーツ」、そして「ジーンズ」。この3つはアメカジの外せない三種の神器であり...続きを読む
1980〜’90年代に青春を過ごした、現在40代のおじさんたちは30余年の歳月を経て、あの時代を席巻した青春のーツが恋しくなっているのではないだろうか? 憧れのブーツや、履きつぶしたり手放したりしたあのブーツ……オヤジになったからこそ、もう一度履きたいのが男ゴコロなのである。 なかでもいまLi...続きを読む
「ボタンひとつで部屋の温度が調節できる現代にあって、なんでまたそんな手間のかかるものを欲しがるのか……」 その魅力がわからない人からすれば、薪ストーブとは非常に手間のかかる面倒くさそうなものだろう。だがしかし、薪ストーブの魅力とはまさにその“手間”にあり! ただ暖を取るだけじゃない薪ストーブのあ...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 そんな「BESS」での暮らしの三種の神器ともいえるのが「薪ストーブ」「ウッドデッキ」「土間」である。今回は中でも約6割の人が導入...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「2021年は自転車(ピスト)が個人的に再燃。いままでハンドルはライザーバー一辺倒だったけど、今回からブルホーンに換えて街道レーサー目指します!」という、なぜか自転...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 今回取り上げる「COUNTRY LOG(カントリーログ)」は、アメリカの片田舎にぽつんと建っていそうなワイルドな外観デザイン。ア...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 今回取り上げる「G-LOG(ジーログ)」は、かつて日本の住居には当たり前にあった“軒下”のある暮らしを提供。 現代風にアレンジ...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 今回取り上げる「WONDER DEVICE(ワンダーデバイス)」は、最も人気のあるモデルで、木をふんだんに使用しつつ、スクエアな...続きを読む
様々な個性豊かなログハウスをリリースし、ライフスタイルにこだわる人たちの圧倒的な支持を受ける「BESS(ベス)」。なかでも、異彩を放っているのが、今回紹介する「WONDER VOID(ワンダーボイド)」だ。 「BESS(ベス)」の人気No.1モデル「WONDER DEVICE(ワンダーデバイス)」...続きを読む
ログハウスを自宅にする、という新しい住宅のスタンダードをつくった「BESS(ベス)」。「BESS」の住宅は、住む人たちがカスタムし、趣味を楽しんでこそ生きてくる空間だ。 今回取り上げる『倭様「程々の家」(やまとよう ほどほどのいえ)』は、個性豊かな木の家で人気を博す「BESS」のラインナップの中で...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気を博す「BESS(ベス)」のラインナップの中でも、一際異彩を放つのが、球体をしたドーム型の空間「BESSドーム」だ。 三角形を組み合わせたその外観は、「家は四角い」という固定概念を一発で吹き飛ばすほどのインパクト。 「遊び心溢れる……」なんてコトバでは括れない、まさに「...続きを読む
今、メンズヘアの世界を席巻するクラシカルなバーバー。そのなかでもブームの火付け役として知られるアメリカにある「Blind Barber(ブラインドバーバー)」は、サロンの奥にバーが存在しているというスピークイージースタイル。禁酒法時代の闇酒場のように、表から見えない秘密めいたスタイルは、日本のバーバ...続きを読む
日本で最初にスケートボードをすることでお金を手にする、プロという流れを創り出した人物をご存知だろうか!? その方こそ、現在大森にて創作居酒屋「次男棒」を営むアキ秋山こと秋山弘宣氏に他ならない。そこにはスケートボードの歴史を紡ぐ貴重なモノで溢れていた。 日本のスケートボードシーンを創ったリビング・レ...続きを読む
ガレージを埋め尽くす軍用車の数々。もちろん全てが本物で第二次世界大戦で使用された実働車ばかり。映画好きが高じてライフスタイルの全てをミリタリーに魅せられた男の珠玉のコレクションを紹介する。 米軍ヴィークルが揃い踏み。圧巻のガレージがここに! ガレージ――乗り物をはじめ、自分の好きなモノを...続きを読む
エイジング=劣化と捉えられてしまうのが、腕時計の世界での通説であり、これを美徳と捉えるのは、ごく一部のヴィンテージに限られていた。ところが、ブロンズのケースを採用した製品の登場から、常識が一変。その事実を探るべく、ボール ウォッチの話題作に迫る。 お話を伺ったのは・・・「ボール ウォッチ・ジャパン」...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この冬は珍しく毎日ブーツだったので、そろそろ春だし、スニーカーにシフトしようかな……クレープソールの張り替えもしたいしなぁ……」という、ライトニング編集部の古着番...続きを読む
Lightningで取り上げるカルチャーのひとつ「ミリタリー」。ファッションやクルマ、アウトドア用品までさまざまなものを取り上げてきたが、今回ピックアップするのは「ホビー」。ホビー分野におけるミリタリーといえば、やはり模型。そしてミリタリー模型といえばタミヤのプラモデルだろう。 そこで、タミヤ...続きを読む
フライフィッシングに興味があるけど、釣り具屋に行っても何を選べばいいのかわからないという人もいるのでは? フライフィッシングと言えば、毛ばり(毛や羽根を使い昆虫や小魚、爬虫類などに似せた疑似餌。フライとも)を使って、鞭を振り回すようなキャスティング。もともと英国紳士の嗜みと聞けば、ちょっと憧れてし...続きを読む
子供のころは、友達とテレビゲームやカードゲーム、ラジコンにビックリマンシールを集めたりといろいろとハマっていたのにも関わらず、大人になってから、これといった趣味がないことに気づく人が意外と多いんだとか。 お家時間が増えている昨今の状況を考えると、趣味がないと結構ヤバい。いや、長い長い老後に趣味...続きを読む
ちょっとイジッてテンションアゲアゲで送りたいイマドキのカーライフ。となると、保守王道はやっぱジープってことですよね。そこで、注目したいのは専門ショップが見立てたプロのカスタムテク。やっぱコレだね。 そのままフィールドに出かけてよし。タイガーパッケージの魅力。 ジープが売れている。コロナ禍において...続きを読む
スタイリッシュな家具ブランドのビメイクスから、クッションカバーが着せ替え可能なソファが登場したぞ! バリエーションに富んだ異なる素材のカバーが用意されているため、季節やその日の気分で簡単に印象が変更できるスグレモノなのだ! 長くソファを使うことができる、交換可能なクッションカバーに注目。 お気に入り...続きを読む
モノというのは、使えば使うほどダメージを受けてしまう。でも、長く使い込まれたモノの持つ味わいは、新品には出せない魅力がある。 しかしウエアの場合、ダメージを受けてしまうと身につけなくなるという人も多いが、ライトニングではリペアやカスタムをDIYでトライしてみるという楽しみ方を今号では提案! 縫っ...続きを読む
日本庭園に飾られた綺麗な石が年月を経てコケが生えていたらどう思う!? ほとんどの人が風流だと思うはずだ。それは経年変化した金属にも同じことが言える。そんなわけで「植物」×「メタルケース」との相性を検証していこう。 お話を伺ったのはこの方・・・「オーシャンサイドガーデン」代表取締役/ガーデンデザイナー...続きを読む
約30年前に出会ったGoro’sのゴローさんの影響でネイティブカルチャーにのめり込み、以来3 台のインディアンで走り続ける、知る人ぞ知るインディアン狂。沖さんが初めて手に入れた軍用インディアン、741スカウトへの思いを伺った。 H-Dのライバルとして競い合ってきた、インディアンのモーターサイクル...続きを読む
なんと前回に引き続き、三人のライトニング編集部員の対談企画が継続!? 今回は前回のテーマだったエイジングジーンズにミリタリーグリーンを合わせるべく語り合ってみた! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツをこよなく愛する名物編集者。いま欲しいグリーントップスは軍モノのグロバ ーオールのダ...続きを読む
今月で3号連続となってしまった編集部員の座談会。今回は特集テーマに合わせて軍モノのジャケットをエイジングジーンズに合わせてみた。ダラダラと意味のない会話を繰り広げる、編集部員のリアルトークをお楽しみあれ! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツを愛してやまない名物編集者。ミリタリー系で...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、食料品は週末にスーパーマーケットでまとめ買いが基本。いつも保冷機能付きの大きなバッグを持参し、なるべくビニール袋は買わないようにしている、ライトニング編集部の古着番...続きを読む
箱買いしたワインやペットボトルの収納って意外と難しい。配送用の箱のまま、あるいはむき出しの状態で置いておくのはカッコ悪いし、できればすっきりと隠しておきたい。そこで外に出しておいても絵になるし、パントリーや収納スペースに仕舞っておいても出し入れしやすいストックボックスを作ってみよう。 【仕...続きを読む
ロサンジェルスにほど近いマリブキャニオンにある私設牧場「ワン・ガン・ランチ」。そこには牧歌的な風景とともに、そこに出入りするクルマたちが佇む。それはどれも悪路から街乗りをこなす、世界を代表する4駆たちばかりだった。 ここには世界中のヘビーデューティなクルマが実用車として集まっている。 マ...続きを読む
アウトドアにぴったりなクルマといえばジープだけど、新車ではなく、あえてヴィンテージジープという上級者な人もいる。しかもあえてオリジナルの経年変化をそのままという選択肢が実にカッコイイ。アメリカで見かけた、カッコイイオールドジープを紹介! 枯れた雰囲気で街もフィールドも楽しむ。 「週末は郊...続きを読む
サーフィン好きが高じた大人の行き着くところといえば何になるだろう。もしかしたら、このように自らボードを作りたくなるのは自然な流れなのかもしれない。柴田“アルベルト”将吾さんは、自身がシェイプを学ぶSmooth Bodyを紹介してくれた。 自分好みの一本が製作できるサーフボードのシェイプ。 柴田さ...続きを読む
米墨戦争(1846‐1848)の勃発に乗じて誕生したカリフォルニア共和国。その当時に誕生した国旗デザインをベースにしたのが、アメリカ合衆国カリフォルニア州の州旗。それをモチーフにしたインテリア雑貨を、カリフォルニアスタイルの空間スタイリングに使ってみてはいかが? 1.今は無きフラッグメーカーが’50...続きを読む
ウッドデッキに並べられたキャンプ道具の数々。ここは神奈川県秦野市にある山本さんのご自宅だ。BESSの家に住むようになってから、大好きなキャンプに行かなくなったという。 理由は簡単。「日常でキャンプ体験が出来るから」。 「暮らし」を「遊び」に変えてしまう山本さんに、BESS(ベス)の家での楽しみ方...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、アメリカに行けないストレスはあるけど、逆にアメリカにいる知人たちのSNSを見て彼らの日々を確認できるなんて、便利な世の中も悪くないなあと思っている、編集部の最古参・ラー...続きを読む
初心者でも簡単に作れるインテリアやギアをDIYするこの企画。今回は三脚を使うことで、折り畳むこともできる サイドテーブルを作ってみよう。アウトドアシーンにもぴったりだ。 【仕様】 ■サイズ/約W335×H25㎜(天板) ■所要時間/約3時間 ■材料費目安/約4600円(三脚...続きを読む