- 2023.03.11
廃棄されるコーヒー粉がコーヒーアイテムに!? サスティナブルなコーヒー時間を過ごそう。
毎日飲む人も多いコーヒー。抽出後に出るゴミは問題にもなっている。そんな廃棄されるコーヒー粉を、再び美味しいコーヒーを淹れるためのグッズによみがえらせたというユニークな商品をご紹介。コーヒーを思わせるダークブラウンカラーのプロダクツは、これまでアップサイクルに抵抗があった人にも取り入れやすい価格設定も...続きを読む
毎日飲む人も多いコーヒー。抽出後に出るゴミは問題にもなっている。そんな廃棄されるコーヒー粉を、再び美味しいコーヒーを淹れるためのグッズによみがえらせたというユニークな商品をご紹介。コーヒーを思わせるダークブラウンカラーのプロダクツは、これまでアップサイクルに抵抗があった人にも取り入れやすい価格設定も...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「実家の家は確か築50年以上のかなり旧い建物。耐震なんてまったくしていないだろうし、そろそろ建て替えをしないとかも」と語る、編集部の紅一点・めぐミルクがお届け! 阪神...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「この原稿を書いているのが1月23日。明日より最強寒波がやって来るらしい。ダウンの威力を試したいところだが……明日は家でゆっくりお酒飲んで過ごします」と語る、革ジャンの...続きを読む
テントをファミリーで使う場合は、サイズはもちろん快適さを重視して選びたい。大人数用のものはその分価格も高くなるが、見た目の迫力もかなりのもの。そこでおすすめの中型~大型のテントを、人気のブランドから5つセレクトした。 1.ニーモ オーロラストーム 3P|オールシーズン快適に使えるエントリーモデ...続きを読む
アメリカ軍が開発した数あるミリタリーウエアのなかで、最もストリートファッションに溶け込んだ普及の名作MA-1。そんなミリタリー好きにとどまらず、ストリートやバイク乗り、そして女性からも愛されるMA-1の歴史から中古市場での価値について掘り下げていく。 MA-1とは、採用されてから20年以上現役で活...続きを読む
EOS R6 Mark IIレビューの時に、キヤノンさんから借りたレンズの中に入っていたRF135mm F1.8 L IS USM。とびきり魅力的だが、お値段を見てビックリ(汗)33万8800円(キヤノンオンラインストア価格)。いくらなんでもちょっと手が出ないが、それでも非常に魅力的なレンズだと思う...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。そんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。 大阪でカバンの生産・販売を行なっている西川晃正さんは、なんと2台のアウトドア仕様のクルマ...続きを読む
最高級黒毛和牛のステーキやハンバーグを提供するヤザワミートが展開するハンバーガーショップ「ブラッカウズ」に潜入し、新しいハンバーガーをチェック。 グルメとして楽しめる本格ハンバーガーが、さらにおいしく改良。 「それぞれのハンバーガーがひとつの料理に」をコンセプトに、リニューアルしたブラッカウズ。...続きを読む
昨今のハンバーガーブームの理由のひとつとして、SNS映えするというのも大きいだろう。どの店も味はもちろんのこと、見栄えも意識してさまざまな工夫を凝らしているが、アイコンのハンバーガーは中でもインパクト絶大。独創的なだけでなく、ハンバーガーマニアも納得の味でファンを増やしている。 こだわりのパティに...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。そんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。空冷ワーゲン専門店『BASE CAMP VWs』のオーナー並木博行さんの愛車は水冷のT4だ。...続きを読む
昨今、まだまだ増殖している塊根植物愛好家。ずいぶん前から塊根植物の魅力に傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物を育ててみたいと思っている人にもやさしくお届け! 塊根植物...続きを読む
エイジング技術の第一人者と言われるギブソン・カスタムショップのトム・マーフィー。彼が長年の研究でたどり着いた手法を用いて生み出されたマーフィー・ラボ・コレクションは、世界最高水準のエイジド・ギターだ。 見た目だけでなく、質感や音色まで体感できるリアルなエイジド・ギター。 これまで世界的な数々の有...続きを読む
ボンネビルT120をはじめとした、伝統のスタイルを現代に継承するトライアンフのモダンクラシックシリーズ。その中で今注目されているのがクラシカルな佇まいにモダンさを加え、スポーツバイクとしてのパフォーマンスも楽しめるスピードツイン1200だ。 1200cc水冷SOHC並列2気筒エンジン。 ...続きを読む
クルマにたくさんの荷物を積み込んでキャンプ場に向かう――。高機能で燃費に優れたクルマもいいが、どうせなら“移動の足”もとことん趣味に突っ走りたい。ここではそんなクルマにもこだわりをもつキャンプの達人の愛車を紹介する。ファミリーキャンプを楽しむ池田正浩さんの愛車・ダッジラム250をご紹介。 古い...続きを読む
普段数々の革ジャンを見ている編集者たちも、エイジングには一家言ある曲者揃い。そこで編集部を代表してモヒカン小川とイスカンダル功のふたりがライトニング読者の大好物、革ジャンのエイジングについての緊急座談会を急遽行うことに。趣味も個性も違うこのふたり、一体どんなエイジングが好みなのか……? ライトニン...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回登場するリアルクローズブランド「CAL O LINE」のデザイナー、金子敏治さんは長年にわたりサーフィンやキャンプなどアウトドアを趣味...続きを読む
ブーツほど、ハードに酷使されるファッションアイテムはないだろう。だからこそ、ブーツの革に深く刻まれる皺は、他の何よりも美しい。ここでは人気ブランドの妖艶なまでに美しいエイジングサンプルを紹介しよう。 1.ROLLING DUB TRIO/COUPEN 匂い立つ男らしさと美しさ、その相反す...続きを読む
編集部イチのアメリカ車好きであり、自身も数々のアメリカ旧車を乗り継いできた編集部の最古参・ラーメン小池。最近ではLightning、2nd、CLUTCH magazineの公式YouTubeチャンネル「CLUTCHMAN TV」でも“ライトニングガレージ”という、アメリカ車好き全開の動画連載を開始し...続きを読む
ハンバーガーといえば肉汁を溢れさせながらかぶりつきたいという人も多いだろう。そんな肉欲を満たしてくれるハンバーガーショップが、ザ・ブッチャー。これぞハンバーガーの醍醐味といえる豪快なメニューに心も満たされるはずだ。 肉料理レストランが提供する、ボリューム満点なハンバーガー。 大阪・難波の繁華街、...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は本格的なアウトドアアイテムも展開している『ザ・ノース・フェイス』のプレス、鰐渕 航さんが、これまで数多くのアウトドア体験から使いこな...続きを読む
誕生した後、幾人かのオーナーによって紡がれたヴィンテージギターに宿る記憶。1本、1本異なる傷やクラックが、それぞれのストーリー、そして歴史を雄弁に物語る。ヴィンテージギターは歴史を所有すること……手にすれば、それを実感できる。 時を刻んだ楽器だからこそ奏でられる唯一無二の音色。 ギター作...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回紹介するファッション誌やウェブ媒体をメインに幅広く活躍するフォトグラファー・平安名栄一さんは、趣味であるアウトドアやバイクも謳歌してい...続きを読む
革人形作家の第一人者であり、モトの創設者でもある本池秀夫さん。唯一無二で圧倒的な作品は言わずもがな、その個性的なライフスタイルも多くのファンを魅了している。今回は自身の核となるハーレーとレザーに迫りたい。 長年革と向き合ってきた職人、本地さんが惹かれるものとは。 日本を代表するレザーアー...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は広告やWEBなどで多くのスタイリングを担当する、中島貴大さんが登場。アウトドアやミリタリー、インテリアなど守備範囲の広い中島さんが厳...続きを読む
ビンテージバイクの魅力は、経過した年月の分だけ重ねてきた歴史にある。新車当時のペイントを大切に維持してきた車両には、レストアした車両にはない熟成された魅力が詰まっている。 「カバチモーターサイクル」代表・山口和幸さん フルカスタムバイク製作で知られるカバチモーターサイクル代表。自身のヴィ...続きを読む
古着がここまで一般化したことによって、その次のステージとしてファッションの世界に登場したのがリメイクという文化。リメイクとはもう着られなくなったモノや使われなくなったプロダクツを別のアイテムへと作り替えること。とくに古着などの昔ながらの風合いやヤレ感をあえて使って違うモノへと作り替えることで、また違...続きを読む
ハンバーガーを構成するパティ、バンズ、野菜にソース。それぞれのハンバーガーショップがそれらのバランスにこだわっているが、池袋にあるNo.18は中でも群を抜いている。味のバランスはもちろん、見た目も美しいハンバーガーは一度食べたらやみつきになること間違いなしだ。 パティにバンズ、野菜、ソースまで計算...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 人気ブランドを扱うショールーム『ユナイト ナイン』のプレスを務める大桃祥弘さんは、日々増えるキャンプギアに囲まれている。今回はそんな大桃さ...続きを読む
世界中のプロからアマチュアまで多くのプレイヤーから支持される楽器メーカー「フェンダー」が、ブランド創設から77 年の歴史において初となる旗艦店「FENDER FLAGSHIP TOKYO」を2023年夏、東京の原宿・表参道エリアにオープンする。 新しいショッピング&音楽体験を提供する旗艦店 ...続きを読む
ヘルメットをメインにバイカーアイテムを展開する「TT&カンパニー」代表の高橋広之さん。手作業でヘルメットのエイジング加工を行い、旧いモノにマッチする味わいを追求した作品にも定評のある高橋さんが、普段乗っているバイクは一体どんなものなのか。愛用の2台を見せてもらった。 「TT&CO....続きを読む
旧車が持つデザインはカッコいいけど、快適装備や信頼性は現代の新車に軍配はあがる。もちろん、当時ならではのスタイルを楽しむことは大事だけど、フルレストアして当時の新車同様に再生させることは膨大な時間とコストがかかる。実際にそこがネックになって旧車に手を出すことに足踏みしている人がいることも事実。そんな...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は、日々忙しく過ごすイラストレーターの平沼久幸さん。息抜きはキャンプギア鑑賞と語るだけあり、使い込まれた味のあるアイテム5品を見せても...続きを読む
個性豊かなログハウスで人気のBESS。その中でも、“ログハウス然” としていてアメリカンな雰囲気を醸し出す人気モデルが、「カントリーログ」だ。 今回は、ライトニング本誌で毎回BESSのページを手掛けているモヒカン小川が、実際にカントリーログで理想の暮らしをシミュレーションしてみたぞ。「俺だった...続きを読む
2015年に彗星の如く登場し、レザー業界に“Gジャンタイプ旋風” を巻き起こした立役者、HIGH LARGE LEATHERS。彼らの生み出すレザージャケットは、肉厚で高い質感を持つ革、ヴィンテージを踏襲しながらもスタイリッシュなフォルムでまさに“Gジャンタイプ” の到達地点と呼ぶに相応しい完成度を...続きを読む
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経年変化による艶引けやクラック、サビは、風合いや味といわれる魅力のひとつ。持ち主の歴史を刻んだ風合いを職人の手作業によるエイジングで再現した逸品は、ヴィンテージ同様に唯一無二の存在感を放っている。 職人が手作業で仕上げた、唯一無二の風合い。 「昔は『旧車』じゃなくて、『中古』って呼ばれて...続きを読む
190年以上の歴史を誇り、パイロットウォッチのパイオニアとして知られる『ロンジン』から、1935年発表の歴史的モデルをルーツに、デザイン性と機能性を進化させたパイロットウォッチ「ロンジン パイロット マジェテック」が登場。2023年2月22日(水)のロンジン オンラインブティックを皮切りに、ロンジン...続きを読む
新しいハンバーガーショップが続々と出店し、さまざまなアイデアバーガーを提供する店も多い中、あえてシンプルなハンバーガーで勝負するショップがある。それが、オールドスクールなハンバーガーを売りとするジェニファーセブンだ。 ハンバーガーだけでなくインテリアもアメリカの学食をイメージ。 若者にリ...続きを読む
20世紀という時代は、今考えると俺たちの青春でした。カッコつけることに全力を注ぎ、モテるためにオシャレを心掛ける。あらゆるジャンルのカルチャーに興味を持ち、いろんなファッションを嗜んでいました。クルマ、バイク、ファッション、スケートボード、ストリートカルチャー、ホビー……。面白そうな遊びを見つけては...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は、ファッションに関わる幅広い分野で活躍する『ダブワークス』代表の上田大輔さん。釣り、キャンプを趣味とし、アウトドアウエア、ギアに精通...続きを読む
伝説的VMX(ヴィンテージモトクロス)イベント「A.C.T.S.」に出場するため、人気カスタムショップ「BRAT STYLE TOKYO」がSR をカスタマイズ! カスタムのプロならではのこだわりのエイジング技術が散りばめられている。 ‘80年代VMXのカッコよさと野暮ったさをリアルに表現。 ...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は、ベイクルーズグループがプロデュースするインテリアブランドのアクメファニチャーや、運営するショップのプレスを担当する勝山龍一さんが、...続きを読む
最近世界的に価値を見出されているエイジング。洋服に限らず、時計やギター、クルマなんかも傷や錆びた風合いが注目されており、「時間の経過」という付加価値によって珍重されているのだ。いいモノはそれなりに高価なわけだが、その真の価値は使い込むことで魅力が増す。そんなエイジングの内容は千差万別。ここではファッ...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るべくファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は、ミリタリーアイテムに造詣が深く、日常生活やアウトドアシーンにおいて、機能的で愛着のもてるものづくりを目指す『バリスティクス』のオー...続きを読む
圧倒的な人気を誇る出雲発の「オールドマウンテン」。ディレクターである辻ノ内実さんは大のヴィンテージカー好きでもある。旧きよき時代のアメリカ車の中には、美しくエイジングしたツールが並んでいた。 車内に置かれたものひとつひとつにまでこだわったトレイラー。 旧きよきアメリカの風景を切り取ったような写真...続きを読む
リアルなアメリカを体感して欲しいという思いから若者の街、原宿にオープンし、愛され続けているハンバーガーショップ、ザ・グレートバーガー。アメリカンスタイルのハンバーガーがいただけるのはもちろん、店内のインテリアもアメリカンな雰囲気にこだわっている。 豪快でありながらバランス最高なハンバーガーをアメリ...続きを読む
スタイルのある人は、いったいどんなアウトドアライフを送っているのか? 気になる実態を知るためにファッション業界で活躍する人を中心に、私物のギアを見せてもらった。 今回は、通好みのアウトドアギア専門店として知られる『Viblant』のオーナー、石川直樹さんならではの、使いこまれたヴィンテージからセ...続きを読む
国産車ではめったに見かけることはない、風格のあるパティーナ・カー。例えあっても、それは「パティーナ」の意味とは異なる単なるボロクルマなのがほとんど。しかしあるところにはある。それが長い時間をかけて美しく錆びた、この初代ローレルだ。 日常で使える、オリジナルボディの初代ローレル。 旧いアメ...続きを読む
創業以来、揺るぎないクラフトマンスピリッツと確かな技術からシルバージュエリー界において、確固たる地位を築いてきた「アリゾナフリーダム」。神秘的で伝統のあるデザインを継承しながらもモダンかつ美しく上品に仕上がった作品たちは、コーディネイトにおいて大きな存在感を発揮する。 「ARIZONA FREED...続きを読む
ソロキャンプから2~3人用まで、比較的小型サイズのテント。スペックも一般的なキャンプから、ハイエンドなものまでラインナップ。ツーリングライダー用に開発された、コンパクトに収納できるモデルもある。その中から編集部おすすめの5アイテムをピックアップした。 1.スノーピーク アメニティドームS|高品...続きを読む
昨今、まだまだ増殖している塊根植物愛好家。ずいぶん前から塊根植物に傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに趣味が高じて塊根植物も販売し始めたオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植物を育ててみたいと思っている人にもやさしくお届け! 塊根植物の紹介や、育成のコツ...続きを読む