BESSの展示場で理想の暮らしを見つけようぜ!

ライフスタイルや趣味にこだわるなら生活する空間、つまり家にもこだわりたいはず。そんな人にオススメしたいのが、BESSの家だ。様々なスタイルの家が並ぶ展示場「LOGWAY」を訪れれば、自分にあった家がきっと見つかるはず!

理想の暮らしって何? その答えがここにある。

自分らしい生活を楽しみたい! そう感じた人はぜひBESSの展示場LOGWAYを訪れてみてほしい。BESSの家に住むことで、休日に楽しむ趣味や、ゆっくりと過ごす時間がこれまで以上に楽しいものになるはずだ。

LOGWAYが他の住宅展示場と異なる点は、実際の暮らしを想像しやすい室内にある。通常の展示場はできる限り家を広く見せるために余計な家具などは極力置かないのが鉄則だ。ところがBESSの家は、家具だけでなく、細かな生活用品までしっかりとディスプレイされている。つまり展示場を訪れることでこの家での暮らしがより具体的に想像できるというわけだ。

そして「自分なら家具のレイアウトはこうしたい!」「この場所は自分ならこう活用する」と言った自分らしさにもBESSの家は非常に寛容。自転車やサーフィン、アウトドアといった趣味のアイテムを壁面を使って魅せる収納をすることで、より自分らしさを演出することができるのだ。LOGWAYを訪れると、そんなイマジネーションがどんどん湧いてくるから楽しいぞ!

今回訪れたLOGWAY BESS多摩には、写真の建てるログ小屋「IMAGO」のほか、車輪がついて移動ができるIMAGO iterやIMAGO Xも展示中! お父さんの趣味部屋に是非!

【WONDER DEVICE】ドキドキする毎日を生み出す四角い装置。

ガルバリウムと木に囲まれた四角い箱、WONDER DEVICEは3種類の顔が用意されている。LOGWAY BESS多摩では全国でも珍しい2種類のWONDER DEVICEを展示しており、その違いをしっかりと実感することができるのだ。無垢の木に囲まれたシンプルな室内は、住む人の個性を存分に発揮することができるベーシックなハコ。ゆっくりと焚き火を眺めたり、広い土間空間でDIYを楽しんだり、ここをどう使うかはあなた次第!

柱があるけど壁のない空間。仕切るのもよし、広いまま遊びの空間とするも良し。家の中で無垢の木の床を裸足で走り回れるって素敵です。

LOGWAY BESS多摩には剥き出しのシンプルさにこだわったNAKEDとガルバリウムと木の二面性が楽しめるPHANTOMの2種類を展示中。それぞれ個性的で面白いぞ!

【COUNTRY LOG】ラフで骨太。がっしりと逞しい。

D型ログを使用することで、外壁はログハウスそのものだが、内壁はフラットとなるのが特徴のカントリーログ。長折れ屋根の下に広がるデッキを通って玄関を開けると、そこには吹き抜けの土間空間が広がる開放感あふれる空間。大きな掃き出し窓を開ければ、土間とデッキが繋がり更に空間は広くなる。

【G-LOGなつ】新しい暮らしを生み出す。

大きな三角屋根が特徴のGログは、この大きな屋根の下を使って、一階はデッキ、二階は、巨大なベランダ空間NIDOを生み出しているのが最大の魅力。家の外と中をあえて曖昧にすることで、外を室内の延長として使うこともできるし、リビングやロフトをまるで外のように開放感ある空間とすることができるのだ。

【程々の家】作りすぎず、飾りすぎない。

和のテイストをミックスすることで、モダンな雰囲気と日本の旧きよき生活を上手に融合した程々の家。大きな屋根の下には玄関から続く広い土間があり、天井の高い吹き抜けの空間が広がる。この土間から広縁、そしてデッキへとシームレスに繋がることで、玄関周りは常に人が集まりやすい空間となっている。日常生活でいかにこの土間を上手に活用するかがこの家で快適に暮らす秘訣なのかもしれない。

玄関から二階へと続く長い傾斜の梁がこの家の大屋根を内側からも感じることができる。採光窓を設けることで、外光が各所に広がる。

全国のBESSで、自然体験イベント「PLAY! Nature!」開催!

自分の理想の暮らしを体感できるBESSの展示場で、楽しいイベントが開催されるぞ! その名も「PLAY! Nature!」。焚き火に薪を焚べたり、DIYやアウトドア料理にトライしてみたり、様々な自然体験が盛りだくさん。こんな体験ができるのもBESSならでは。今週末は「自然と遊ぶ休日」を過ごしてみては? 体験内容は全国のBESSにより異なるので、詳細は公式WEBから。

【問い合わせ】
「住む」より「楽しむ」BESSの家
TEL03-3462-7000
http://www.bess.jp
https://www.bess.jp/logway/

お近くのLOGWAYはこちらから

●BESSについてもっと知るにはこちら

●BESSの家々をもっと見るならこちら

この記事を書いた人
Lightning 編集部
この記事を書いた人

Lightning 編集部

アメリカンカルチャーマガジン

ファッション、クルマ、遊びなど、こだわる大人たちに向けたアメリカンカルチャーマガジン。縦横無尽なアンテナでピックアップしたスタイルを、遊び心あるページでお届けする。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

前代未聞! “自立する”ジーンズ。「EIGHT’G」から職人泣かせならぬトラウマな超極厚ジーンズ登場。

  • 2026.02.04

前代未聞。エイトジーがまたしてもやってくれた! 超ヘビーな27.5オンスのジーンズの登場。生地の厚みと重量感はデニム史上でも圧倒的で、まるで穿く甲冑のような迫力。縫製は熟練職人の手作業のみで行われ、普通のジーンズでは味わえないタフさと存在感を誇る。穿くだけで男の背筋が伸びる、気合十分の究極仕様、“自...

こんなコスパのライダース、見たことある? 「中田商店」のオリジナルブランドのライダースを侮るなかれ!

  • 2025.12.29

東京・上野にある老舗ショップ、中田商店。そのオリジナルブランドが「モーガン・メンフィスベル」だ。中田商店というと、ミリタリーのイメージが強いが、モーガン・メンフィスベルでは、ミリタリーをはじめ、様々なレザーウエアを展開している。もちろん、ライダースのラインナップも豊富。今回は珠玉のライダースを紹介す...

【VAN×2nd別注】スポーティなレタードカーティガンでひと味違うアイビースタイルを。

  • 2026.02.03

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【VAN×2nd】トラックカーディガン[レタードワッペンセット] 日本にアイビーの礎を築いたブランド、「VAN(ヴァ...

【SETTLEMIER’S×2nd別注】メイドインポートランドの王道スタジャン登場

  • 2026.02.11

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! SETTLEMIER’S×2nd AWARD JACKET  1990年の創業以来、ポートランドの工場で今もなお地元...

【WorldWorkers×2nd別注】夏コーデの幅が広がる2色! 美シルエットのフレンチM-52ショーツ

  • 2026.02.10

これまで4色のバリエーションで展開してきた「World Workers(ワールド ワーカーズ)」のビーチコーデュロイショーツ。今回は落ち着いた色味のヴィンテージカーキと、爽やかさで洒脱なオレンジという新たな2色で再登場! シンプルで悩みがちな夏のコーディネイトに新たな選択肢を与えてくれる良色です。 ...

Pick Up おすすめ記事

【VAN×2nd別注】スポーティなレタードカーティガンでひと味違うアイビースタイルを。

  • 2026.02.03

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 【VAN×2nd】トラックカーディガン[レタードワッペンセット] 日本にアイビーの礎を築いたブランド、「VAN(ヴァ...

【Brown Brown×2nd別注】手のひらサイズの、ハンドペイントがま口ウォレット

  • 2026.02.13

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! >>購入はこちらから! 大好評のハンドペイントがま口ウォレット。第3弾はとびきりアイビーなブルドッグペイント 発売のたびに好評を博している「...

こんなコスパのライダース、見たことある? 「中田商店」のオリジナルブランドのライダースを侮るなかれ!

  • 2025.12.29

東京・上野にある老舗ショップ、中田商店。そのオリジナルブランドが「モーガン・メンフィスベル」だ。中田商店というと、ミリタリーのイメージが強いが、モーガン・メンフィスベルでは、ミリタリーをはじめ、様々なレザーウエアを展開している。もちろん、ライダースのラインナップも豊富。今回は珠玉のライダースを紹介す...

ヘビーデューティど真ん中! レトロなデイパックに注目。

  • 2026.01.26

1977年に発売された『ヘビーデューティの本』という名著をご存知だろうか。当時数々の雑誌で、イラスト・ルポ(自ら現地に赴いて取材した内容をイラストを用いながら報告すること)を描いていた小林泰彦さんが手掛けた1冊で、いまだファッション好きにとってのバイブルとなっている。ヘビーデューティとは、「耐久性が...

日本屈指のインディアンジュエリーブランドが放つ、美しき馬蹄のシルバージュエリー。

  • 2025.12.24

日本屈指のインディアンジュエリーブランド・ファーストアローズがこの冬新たにリリースした「馬蹄」を象った「ホースシュー」シリーズ。奇しくも2026年は午(うま)年。ファッション面だけでなく、来年こそは飛躍を願う人にとって最高の開運アイテムとなるはずだ。 新作「ホースシュー」シリーズを一挙紹介! 1. ...