暮らすことが楽しくなる、「BESS」唯一の平屋タイプ“栖(すみか)ログ”はいかが?

個性豊かなログハウスで人気を博すBESSだが、中でも強烈な個性を放っているのが「栖ログ」だ。BESSのラインナップで唯一の平屋タイプで、周囲の環境とマッチする外観が特徴的だ。今回、栖ログの特別モデルがリリースされた。この機会に、最高の住まいをゲットするのも悪くないでしょ?

伸びやかに暮らせる“平小屋”のすすめ。

どんなふうに暮らそうか、とにかく楽しい妄想が膨らむBESSの家。中でも今回紹介する「栖ログ」は、BESS唯一の平屋モデルだ。

BESSでは、平屋と小屋を合わせた「平小屋(ひらこや)」という言葉を使っている。素敵なネーミングじゃない?

以前、ライトニング本誌でも紹介したのでご存知の方もいるとは思うが、その栖ログの特別モデルが登場した。その名も「栖ログM50(ごうまる)s」。従来の栖ログよりも奥行きが広くなったスペシャルモデルだ。

平屋とはいえロフトも設置されているので、空間を大きく使うことが可能。使い勝手のいい間取りも嬉しいポイントだ。家族で住んでもいいし、専用の趣味部屋として使うのもアリ。

栖ログの使い方は、とにかく自由なのだ。自然の中に建ててもサマになるし、もちろん都市部でもクールな佇まい。この家をどう楽しむかは、住み手のあなたの遊び心次第だ。

こんな楽しい家はBESS以外に見たことない。暮らしを楽しむなら、栖ログはおすすめです!

平屋ならではの低い面構えの栖ログM50s。分厚いログ材を贅沢に使用しているため、重厚感のある佇まいを醸し出している。休日はウッドデッキで時を過ごすのも悪くない。キャンペーンは2025年3月末までで、特別価格1750万円(税込)。※価格は建築地域の条件により異なります
平屋とはいえ、天井も高くて開放感も十分! ロフトもあるので、いろんな使い方ができるのも嬉しい。薪ストーブを設置すれば、料理にも使えちゃうぞ
部屋から窓を望む。大きい窓から注ぐ陽の光で室内も明るい。この窓の外に設けられたウッドデッキでいろいろ楽しいことができるかも
こちらがロフト部分。秘密基地みたいでいい感じでしょ? 物置にするのもいいけど、せっかくなら自分だけの趣味部屋を作りたい

キャンペーン概要

期間 : 2025年3月末まで
場所:全国BESS の LOGWAY にて
特別価格: 1,750万円(税込)
※価格は建築地域の条件により異なります。 (材工一式標準価格)

面積
•1F 49.68㎡(15.0 坪)
•小屋裏 27.40㎡( 8.3 坪)
延床 77.08㎡( 23.3 坪)
デッキ 9.10㎡ (2.8坪)
暮らし面積 86.18㎡( 26.1坪) ※暮らし面積とは、1F+小屋裏+デッキの面積です。

「栖ログ」商品ページ  https://sumikalog.bess.jp

全国32ヶ所の展示場「LOGWAY」で2025年1月から「Outdoor Days」開催!

2025年1月より、全国のBESS展示場「LOGWAY」で「Outdoor Days」と題し、BESSの家ならではの冬のアウトドアライフ体感イベントを開催! BESSの家の特長を知ってもらうことのできる、冬のアウトドアライフ体感イベントとなっている。※実施内容は全国のBESS展示場により異なります

今回の「Outdoor Days」では全国の展示場では下記のような体験が企画されている。ぜひ足を運んでみて、BESSの家を体感してみてはいかがだろうか。

  • 焚火体験(焼きマシュマロなど)
  • 薪割り体験(ハンマーを使うお子様でも手軽なものから、斧を使用した本格的な薪割りまで)
  • 薪ストーブ体験(展示場によっては着火体験も可能です)
  • ウッドデッキで手挽きコーヒー体験
  • ワークショップ(展示場により異なります)

実施内容は全国のBESS展示場「LOGWAY」により異なるため、詳細は以下全国の展示場ページよりご確認ください。

全国のBESS展示場一覧 https://www.bess.jp/logway/

【問い合わせ】
「住む」より「楽しむ」BESSの家
TEL03-3462-7000
http://www.bess.jp
https://www.bess.jp/logway/

お近くのLOGWAYはこちらから

●BESSについてもっと知るにはこちら

(出典/「Lightning 2025年2月号 Vol.370」)

この記事を書いた人
モヒカン小川
この記事を書いた人

モヒカン小川

革ジャンの伝道師

幼少期の革ジャンとの出会いをきっかけにアメカジファッションにハマる。特にレザー、ミリタリーの知識は編集部随一を誇り、革ジャンについては業界でも知られた存在である。トレードマークのモヒカンは、やめ時を見失っているらしい。
SHARE:

Pick Up おすすめ記事

「ファーストアローズ」創業30周年記念! 「JELADO」「RE-BUILT」とのコラボによる銀で彩った、贅沢なデニム。

  • 2026.06.29

日本屈指のシルバーアクセサリーブランド「ファーストアローズ」が創業30周年を記念して、これまでの集大成かつファンへの感謝の気持ちを込めて、「JELADO」と「RE-BUILT」とコラボしたスペシャルなデニムを制作。限定100本。節目の年に相応しいこだわりに満ちたデニムの詳細を大解剖! First A...

王道のデニムセットアップはボトムスで差をつけろ!

  • 2026.06.30

昨今のアメカジブームのなかで、注目度が高まっている“デニムオンデニム”のセットアップスタイル。王道ももちろん良いが、一歩先を行きたいアメカジラバーはボトムスで差を付けてみるのはいかがだろうか。気鋭のブランド「アンバースレッズ」が展開するデニムセットアップはそんな望みを叶えてくれるに違いない。 Amb...

夏の余白に、存在感を。大人メンズの夏スタイルに個性と奥行きを添えてくれるアイテムを紹介!

  • 2026.06.30

シンプルな装いだからこそ、アクセサリーや小物が着こなしの印象を大きく左右する夏。そんな季節にチャコールグリーンが提案するのは、物語とクラフトマンシップを宿した逸品たち。夏のスタイルに個性と奥行きを添えてくれるアイテムを紹介する。 手仕事が生む、本物の存在感 2002年に誕生したアティースは、「REL...

初夏は、泥と大戦で。「STUDIO D’ARTISAN」2026SSの新作を紹介!

  • 2026.07.03

選ぶのは「泥染の開襟シャツ」か、「大戦モデル」か──。この初夏、気になるのは対照的な表情を持つ二つの新作だ。そのどちらにもステュディオ・ダ・ルチザンならではの、丁寧な作りと遊び心が息づいている。 奄美大島の伝統技法が生む、泥染ならではの深い表情に注目 奄美大島に古くから伝わる泥染は、テーチ木(シャリ...

時とエイジングを刻む。VAGUE WATCH&Co. × CONSIGLIERE THE 1ST SPECIAL WATCH

  • 2026.07.02

時計は時間を刻むもの。本来の目的はそれで十分だが、「エイジングするものに囲まれて暮らしたい」という自称革ジャンの伝道師・モヒカン小川はベルトにもこだわる。そんな彼が愛用するヴァーグウォッチとシルバージュエリーブランド「コンシリエーレ」のコラボウォッチには毎日身につけた分のエイジングが刻まれている。 ...

Pick Up おすすめ記事

王道のデニムセットアップはボトムスで差をつけろ!

  • 2026.06.30

昨今のアメカジブームのなかで、注目度が高まっている“デニムオンデニム”のセットアップスタイル。王道ももちろん良いが、一歩先を行きたいアメカジラバーはボトムスで差を付けてみるのはいかがだろうか。気鋭のブランド「アンバースレッズ」が展開するデニムセットアップはそんな望みを叶えてくれるに違いない。 Amb...

革とデニムの境界線を越える! デニムのように見えるけど実はコレ、革なんです。

  • 2026.07.02

前号でもお伝えしたが、天神ワークスの開発していた新しい革「リジットレザー」が完成し、この度、遂にレザージャケットとなって登場した。まずはこの写真を見てほしい。これは、天神ワークス代表の髙木さんが1カ月着込んだもの。このエイジング、まさにデニムじゃね? でも、レザーらしいエイジングも見え隠れする、唯一...

夏のアメカジがもっと楽しくなる「HEATH」のオリジナルプリントT !!

  • 2026.06.30

横浜を拠点に“大人のアメカジ”を提案する「ヒース」。セレクトショップでありながらハイクオリティなオリジナルプロダクツに定評があり、遊び心のあるアイテムや限定モデルも多く展開している。その筆頭が7.4オンスの肉厚Tシャツシリーズだろう。 [caption id="" align="alignnone"...

夏の余白に、存在感を。大人メンズの夏スタイルに個性と奥行きを添えてくれるアイテムを紹介!

  • 2026.06.30

シンプルな装いだからこそ、アクセサリーや小物が着こなしの印象を大きく左右する夏。そんな季節にチャコールグリーンが提案するのは、物語とクラフトマンシップを宿した逸品たち。夏のスタイルに個性と奥行きを添えてくれるアイテムを紹介する。 手仕事が生む、本物の存在感 2002年に誕生したアティースは、「REL...

上品に纏うちょうどいい季節。大人の夏にちょうどいい「ORGUEIL」のシャツ

  • 2026.06.30

気温の上昇とともに、装いは軽く簡素になる。だからこそ求めたいのは、肩肘張らない大人の品格だ。クラシックをモダンに再構築したORGUEILのシャツが、大人の夏にちょうどいい存在感を放ってくれるはずだ。 Shawl Collar Denim Work Shirt 1930 年代に現存したアメリカンワーク...