Lightning

こだわりのある暮らしを追求するライフスタイルマガジン「Lightning(ライトニング)」。1994年に創刊して以来、アメリカンカルチャーをベースとしたファッション、クルマ、フード、インテリアなど、我々が楽しいと感じることにアンテナを張り巡らし、あらゆる情報を紹介しています。

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Lightningの記事一覧(81ページ目)

  • 2019.06.09

【ピュアブルージャパン(pure blue japan)の傑作ジーンズ】創業当初からの本藍染めはブランドアイコン。

デザイン、糸、生地、縫製などすべてを日本のモノ作りで表現することをコンセプトに1997年に生まれたブランド。表情豊かなオリジナル生地のデニムだけでなく、本藍染めのデニムを創業当時から発信し、オリジナリティあふれるインディゴアイテムで魅了する。そんなピュアブルージャパンの傑作ジーンズを紹介する。 A...続きを読む

  • 2019.06.09

【バズリクソンズ(BUZZ RICKSON’S)の傑作ジーンズ】物資統制下で作られたシンプルかつ貴重な大戦モデル。

フライトジャケットを中心にヴィンテージミリタリーの名作を、素材・スペック・フォルム・パーツに至るまで徹底的に分析・研究し、忠実に再現する真のミリタリーブランドが手がける本気の復刻ジーンズ。このマニアックさ、価値のわかる人にはたまらないはずだ。そんなバズリクソンズの傑作ジーンズを紹介する。 M430...続きを読む

  • 2019.06.08

【ゴールド(gold)の傑作ジーンズ】1940年代の名作をベースに現代的なエッセンスをプラス。

アメリカンカジュアルの“黄金期” ともいえる20世紀半ばに作られた名作ヴィンテージの数々が持つ魅力をそのままに、シルエットやマテリアルには現代の感性によるアレンジを加え、既存のアメカジにとらわれない独自のコレクションを展開。そんなゴールドの傑作ジーンズを紹介する。 GL42778 通年通...続きを読む

  • 2019.06.08

【ミスターフリーダム(MISTER FREEDOM)の傑作ジーンズ】フランス人デザイナー提案のニュースタイル。

アメリカを代表するヴィンテージショップ「ミスターフリーダム」のデザイナー、クリストフ・ルアロン氏が監修するブランド。ヴィンテージを知り尽くした氏の描く世界観をシュガーケーンの技術で製品化したコレクションは、世界から注目を浴びている。そんなミスターフリーダムの傑作ジーンズを紹介する。 BUCKARO...続きを読む

  • 2019.06.07

【シュガーケーン(SUGAR CANE)の傑作ジーンズ】1940年代後半のジーンズを再現した定番モデル。

1965年に国内初の在日米軍基地関係者向けの衣料メーカーとして産声をあげた、日本が誇る生粋のアメカジウエアブランド。名作の復刻はもちろん、ブランド名の「シュガーケーン(サトウキビ)」を使ったジーンズなど個性の光るアイテムも多数手掛ける。そんなシュガーケーンの傑作ジーンズを紹介する。 SC42014...続きを読む

  • 2019.06.07

【フェローズ(Pherrow’s)の傑作ジーンズ】完全レプリカとは一線を画す、絶妙なサイジングとシルエット。

ヴィンテージバブルに沸いた’90年代よりトレンドに左右されることのない世界屈指のジャパンデニムを発信し続ける名門。10年、20年先のフューチャーヴィンテージを体現すべく、いわゆる完全レプリカとは一線を画した独自性を打ち出している。そんなフェローズの傑作ジーンズを紹介する。 Lot.405 ...続きを読む

  • 2019.06.06

【ウエアハウスダックディガーの傑作ジーンズ】歪みまで再現した究極のヴィンテージ

ウエアハウスが提案する「ダックディガー」は、古着にみられる歪な縫製やパターンまでも実物とトレースするのが特徴。そのためレアな仕様などマニアックなディテールがふんだんに盛り込まれ、ヴィンテージ好きも納得の仕上がりとなっている。 そんなウエアハウスダックディガーの傑作ジーンズを紹介する。 DD-1001...続きを読む

  • 2019.06.06

【ウエアハウスセカンドハンド(WAREHOUSE 2NDーHAND)の傑作ジーンズ】新品で買える極上の古着という秀逸さ。

まるでヴィンテージと間違えそうなほどの自然な色落ち加工が施されたウエアハウスの新たなレーベル「セカンドハンド」シリーズ。セコハンシリーズと呼ばれる。裾のアタリを残せて、オリジナルのシルエットも味わえるよう、初めから短く設定されたレングスも人気の秘密だ。そんなウエアハウスセカンドハンドの傑作ジーンズを...続きを読む

  • 2019.06.05

【ウエアハウスカンパニー(WAREHOUSE & CO.)の傑作ジーンズ】「バナーデニム」を使ったブランド代表作。

「ヴィンテージ古着の忠実なる復刻」をブランドコンセプトに掲げ、様々なプロダクツを再構築するウエアハウス。ジーンズに関しては1930年代の広告用デニムバナーを解体・研究し、糸から忠実に再現したという「バナーデニム」があまりにも有名。そんなウエアハウスカンパニーの傑作ジーンズを紹介する。 Lot.10...続きを読む

  • 2019.06.05

【フルカウント(FULLCOUNT)の傑作ジーンズ】ブームの立役者が作り続ける“理想形”。

ヴィンテージデニムの価値が急激に上がった’90年代前半。その時代にヴィンテージデニムと同様の製法で、オリジナルの復刻デニムを登場させ、デニムブームを牽引した存在がフルカウント。その軌跡は今もなお、色褪せることはない。そのジーンズの歴史を重んじた、フルカウントが誇る5つの定番モデルをピックアップ! ...続きを読む

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  • 2019.06.04

【ジョーマッコイ(JOE McCOY)の傑作ジーンズ】魅力あふれるスタンダードなブランド。

1900年代初頭から1960年代ごろまでの魅力あふれるデニムを再構築するジョーマッコイブランド。様々な年代の魅力あふれるデニムを、ブランド独自の視点でリメイクしている。そんなジョーマッコイの傑作ジーンズを紹介しよう。 Lot.991XH スリムフィットモデルのLot.991をベースに、ジ...続きを読む

  • 2019.06.04

【ザ・リアルマッコイズ(The REAL McCOY’S)の傑作ジーンズ】最もベーシックにして究極の再現力。

今考えうる最高の素材と技術力を結集して作られたリアルマッコイズネームのデニム。特別な品番を象徴させる001XX(ダブルエックス)を筆頭に、時代を担った珠玉の3モデルを紹介する。 Lot.001XX   やや太めのシルエットで、1940 年代後半にリリースされていた黄金期の...続きを読む

  • 2019.04.25

セミドレス&スモークジャンパーのコーデを拝見! カスタムオーダーのホワイツブーツの着こなし。

創業以来100 余年の歴史を誇り、世界最高峰のワークブーツブランドと呼ばれるホワイツブーツ。確かな腕を持つクラフトマンたちが生み出すそのブーツは圧倒的な存在感を持つ。またその魅力はカスタムオーダーにある。というわけで、自分流カスタムが施されたホワイツブーツを愛用する人々の着こなしを披露しよう! 人気...続きを読む

  • 2019.04.09

ウッドデッキで何して遊ぶ? 暮らしが豊かになる最高の遊び場の作り方。

空間に広がりが生まれるスキップフロア構造が特徴の「Bino(ビーノ)」の住宅において、経年美が楽しめる自然素材や木をふんだんに用いたスタイルで人気の「Allen(アレン)」シリーズの住宅。中でも標準装備されているウッドデッキには、ハウジングの魅力がたっぷりと詰まっている。 誰からも愛される親しみや...続きを読む

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  • 2019.03.25

※終了※2019年4月14日(日)、ワイルドターキーのイベントを渋谷「Schott」で開催!

2019年4月14日(日)にアメリカを代表するバーボン、ワイルドターキーが楽しめるプレミアムなイベントを開催! その名も「WILD TURKEY NIGHT」。 ワイルドターキーのラインナップを様々な飲み方で楽しめるのだが、今回は特別にイタリアのリキュール、カンパリとのカクテルも飲めるそう。初めて...続きを読む

  • 2019.03.24

いずれはコイツで故郷まで帰ってみようかと……【1981 HONDA AMERICAN DAX】

バイクは男にとってただの移動の手段ではない。いつの時代も憧れの存在であり、ライフスタイルを引き立ててくれる相棒だ。今回は身の回りすべてに趣のある旧いものが大好きだという、骨董店に勤める松尾悠希さんの愛車をご紹介しよう。ネーミングの由来は、胴長短足の猟犬・ダックスフント。愛らしくも、頼もしい相棒となら...続きを読む

  • 2019.03.23

映画『大脱走』のマックイーンに憧れて……【1970 Triumph TR6 TROPHY/トライアンフ】

バイクは男にとってただの移動の手段ではない。いつの時代も憧れの存在であり、ライフスタイルを引き立ててくれる相棒だ。今回は神戸で人気のセレクトショップ「ノーネーム」の店長・松本大樹さんの愛車をご紹介。映画『大脱走』をきっかけに手に入れたヴィンテージ・トライアンフは乗れば乗るほど楽しみが広がっているよう...続きを読む

  • 2019.03.22

※終了※ターコイズ好き集まれ! LFC即売会&『アメリカン・ターコイズ』 発売記念パーティ開催。

ターコイズ業界の権威であるジョー・ダン・ロウリー氏がプロデュースするターコイズジュエリー「LFC」の即売会が、ご存じショットグランドストア東京にて開催される。また別冊ライトニング『アメリカン・ターコイズ』の発売を記念して、ローンチパーティも併催する。もちろん入場は無料で、様々なコンテンツが催される。...続きを読む

  • 2019.03.16

原宿の「ラブラドールレトリーバー」は、服だけでなくライフスタイルも提案したセレクトショップのパイオニア。

今やライフスタイルショップは珍しい存在ではないが、1980年代後半となると話は別だ。そんなセレクトショップの先駆けであるラブラドールリトリーバーの中曽根さんに話を聞いた。 パタゴニアなどのアウトドアをファッションに根付かせた第一人者。 「ラブラドールリトリーバーを飼いたい、一緒に暮らしたい」とい...続きを読む

  • 2019.03.15

デッドストックを中心とした、原宿の日本屈指の老舗ヴィンテージ店「バナナボート」。

1990年代より一大ムーブメントになった裏原宿にエリアに1981年より店を構える老舗のヴィンテージショップ『バナナボート』。そのラインナップは、今も昔も変わっていない。 様変わりする裏原宿を見つめてきたプロペラ通りの名店。 1993年頃に巻き起こった裏原宿ムーブメントの震源地となったプロ...続きを読む

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  • 2019.03.14

日本のアメカジファッションを支えて40年、誰もがココから教わった渋谷の名店「レッドウッド」。

東京を代表する老舗インポートショップとして知られるレッド・ウッド。アメリカを中心にヨーロッパなど、世界中からいち早く良質なウエアをセレクトしてきた渋谷の名店は、創業当時と変わらず定番アイテムの宝庫だ。 ※取材したのは以前の店舗です。内装など異なります。 ウエアはもちろん世界のカルチャーをいち...続きを読む

  • 2019.03.13

今も昔もスタイルを貫く老舗ショップ。「フリークス ストア」が描き続けるアメリカンカルチャーの形とは?

北関東は茨城県古河市の小さなインポートショップからスタートし、30余年の月日を経て、今や全国に36店舗を展開する大手セレクトショップの一角。日本を代表するセレクトショップのひとつとなった名門フリークス ストアが描き続けるアメリカンカルチャーのかたちをインタビュー! 懐古に浸ることなく、進化を続けるア...続きを読む

  • 2019.02.22

’90年代のアメリカ製リーバイス®で再構築した、「オーベルジュ」の新感覚ジーンズ。

昔、買ったヴィンテージデニムが、今ではサイズ的に穿けなくなってタンスの肥やしになってしまっているなんて人もけっこういるのでは? そんなデニムを蘇らせてくれてカスタムオーダーが注目を集めている。 本来のジーンズの意匠やエイジングしたデニムの雰囲気は残しつつ、新たなシルエットやサイズ感のプロダクツとし...続きを読む

  • 2019.02.21

新進気鋭のデザイナーがデニムシーンを席巻中!「ウエストオーバーオールズ」に注目せよ。

デニム業界に注目のニューウエーブが登場した。それが、「WESTOVERALLS(ウエストオーバーオールズ)」。個性の塊が生み出す新進気鋭のプロダクツは、玄人好みの本格派で、すでにデニムシーンを席巻中だ。そんなウエストオーバーオールズのデザイナーの大貫達正さんとはどんな人物か? 念願のデニムブランドを...続きを読む

  • 2019.02.20

細部に職人技が宿る、「ステュディオ・ダ・ルチザン」40周年プロダクツの全容!

日本国内でこだわりのデニムを作り続ける「ステュディオ・ダ・ルチザン」。2019年に創業40周年を迎え、それを記念した新しい「ヘリテージ」シリーズを展開することとなった。そのこだわりのアプローチは職人工房の名に恥じない確かなプロダクツとなっている。 20世紀初頭に展開されていたデニムプロダクツがモチー...続きを読む

  • 2019.02.19

「フェローズ」の新作は原点回帰。アメリカ開拓時代に思いを馳せる秀逸デニム誕生!

履きこむほどに自分のライフスタイルが刻まれていくデニム。インディゴ染めならではの色落ちや、生地の縮みやねじれまで、これほど愛着がもてるウエアはそう多くない。 いわゆる完全レプリカとは一線を画し、トレンドに左右されずジャパンデニムを世界に発信し続けるフェローズも、そんな育てがいのあるデニムをつくるブ...続きを読む

  • 2019.02.18

決意のフルモデルチェンジ! フルカウントの「0105 LOOSE STRAIGHT」に注目だ。

アメリカンクロージングの大黒柱であるデニムの魅力は、なんといっても新品では完成されていないところ。着用して、洗濯を繰り返すことで、そのオーナーそれぞれのライフスタイルが刻まれていく。これほどまでに自分のライフスタイルに寄り添うウエアは少なく、育てがいのある1本にめぐり合うためには、やはり最新の動向も...続きを読む

  • 2019.01.29

趣味人? 変人? だから何? ド迫力の“軍用車両”を個人所有する遊び!

軍用車両って聞いたら一体どんなイメージを持つ? それって要は戦車でしょ!? なんか危なっかしくて嫌だな……。いえ、決してそんなことはありません。そこには単なる四駆から差別化を図りたいコアな大人たちが、クルマ遊びを究極に楽しむ姿がありました。ということで、日本ミリタリーヴィーグル協会へ遊びに行ってきま...続きを読む

  • 2019.01.26

【保存版】初心者でも安心! ミリタリーウォッチの正しい選び方。

制式なミリタリーウォッチは、第二次世界大戦で各国の軍隊が時計メーカーに製造を依頼したことにはじまる。戦争という極めて過酷な環境に適応するために開発された時計は、ヴィンテージの世界でも特別な存在だ。 「デザイン&ストーリー」にこだわって探したい、ヴィンテージ・ミリタリーウォッチの世界。 ミ...続きを読む

  • 2019.01.24

軍用装備をつけたまま16年間普段乗り! 俺の軍用ハーレーダビットソン物語。

ここ10~20年で日本のヴィンテージハーレーのシーンは急激に発達した。今でこそ旧車に出合うことも多くなったが、約16年前からフラットヘッドの軍用車に乗っている人物がいる。戦車や飛行機に始まり、幼い頃から軍用車に憧れを抱き続けたオーナーが乗る軍用ハーレーダビッドソン、WLA。16年前に手に入れた頃から...続きを読む

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  • 2019.01.23

定番迷彩だからこそ活用したい! 今こそ「ウッドランド迷彩」とは?

ミリタリー由来のヘビーデューティギアを探すと、必ず見つかるのが迷彩モノ。その中でも定番といえるのが、’81年に米軍が採用したウッドランド迷彩。「ザ・ミリタリー」を地で行くこの存在感は、改めて見るとカッコいい。 アメリカ全軍が採用していたM81迷彩「ウッドランド迷彩」。 数多くの“柄”が存在するが、世...続きを読む

  • 2019.01.18

※終了※札幌ステラプレイスに「ウエアハウス」限定店が本日オープン!

札幌の方に嬉しいニュースをお届け! 本日からウエアハウス札幌店の期間限定のPOP UPショップが札幌ステラプレイスにオープンした。バナーデニムを使ったジーンズはもちろんのこと、編集部でも人気のセコハンデニムやスウェット、アウターまで、ウエアハウスのフルラインナップが揃っているのだ。 また2019年...続きを読む

  • 2019.01.16

※終了※「稲妻フェスティバル2018」駐輪場撮影会の写真販売開始します!

2018年12月16日に開催した「稲妻フェスティバル2018WINTER」。当日バイク駐輪場で実施したクラブハーレー撮影会にご参加いただいた方、ありがとうございました。撮影会でもお伝えした通り、プロカメラマンが撮影した、愛車とともに撮った皆様の写真データの販売を開始いたします。 データは『クラ...続きを読む

  • 2019.01.09

思わずため息……。レッド・ウィング・ジャパン代表が愛するこの世に一足しかないブーツ。

男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はワークブーツ界のパイオニア、レッド・ウィング・ジャパン代表の鈴木理也さんの一足をご紹介しよう。商品化し...続きを読む

  • 2019.01.08

手仕事が光る「GRIZZLY BOOTS グリズリーブーツ」の 「Black Bearブラックベア」が15年来の相棒だ。

男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はアパレルセレクトショップ「スマートクロージングストア原宿」を切り盛りする名物店長の姫野賢次さんの愛用ブ...続きを読む

  • 2019.01.07

ブーツとはこんな風に付き合いたい。20年経っても手放せない「WESCOウエスコ」 ジョブマスター。

男にとってブーツは特別な靴。ブーツとの付き合い方で、その人自身の生き方がわかる履歴書のようなものだ。ピカピカに磨き上げられたものや、味わい深く経年変化したものなど、所有者によって実に様々。 今回はヴィンテージを忠実に復刻することで知られる「ウエアハウス」のプレス担当・藤木将己さんの愛用ブーツをご紹...続きを読む

  • 2018.12.23

女子ウケ抜群! 野菜たっぷりカラフルなヘルシーグルメバーガーに注目です。

パティに組み合わせるのはトマトやレタスだけじゃない! 今、個性的な具材を挟んだヘルシー志向のグルメバーガーが女性たちの支持を集めている。もちろん奇をてらったものではなく、味も一級。リピーターになること間違いなしの絶品バーガーを召し上がれ。厳選した2つのお店を紹介する。 1.たっぷりのほうれん草で栄...続きを読む

  • 2018.12.21

味も見た目もパーフェクト!一度は訪れたい名店の絶品グルメハンバーガー2トップ。

素材を吟味し、手間ひまかけて作るグルメバーガーの第一次ブームから10年あまり。「安くて手軽なファストフード」という従来のイメージを覆す新ジャンルのハンバーガーとして定着し、今また広がりを見せている。オリジナリティを打ち出した個人店も続々と登場しているが、黎明期からブームをけん引してきたレジェンド的存...続きを読む

  • 2018.12.21

※終了※仙台の老舗アメカジショップ「オーガン」で「ショット」のポップアップショップ開催!

東北のアメカジを支える、Lightning本誌でもおなじみのショップ「オーガン」から、続々とスペシャルな情報が届いている。 Schott POP-UP SHOP開催! まずは、2018年12月21日(金)から始まる「ショット」のポップアップショップに注目。レザージャケットを中心に、ショットのアイ...続きを読む

  • 2018.12.19

初心者でも簡単にDIY!ステンシルでいろんなものをカスタムしよう。

誰もが気軽にDIYを楽しめるステンシル。テンプレートによる図形や文字のことで、テンプレートがちぎれないように、完全に綴じた部分がない書体なのが特徴だ。最近ではステンシルを使って表札を作ったり、様々な雑貨やインテリアに施してインダストリアル風に仕上げるなど、カスタムを楽しんでいる人も多い。 というこ...続きを読む

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  • 2018.12.18

ヴィンテージのリーバイスは、いま色落ちしていればリーズナブル!

いま40代~50代で、子育てや仕事もなんとなく落ち着きつつあるオヤジ世代にとって、’90年代はまさに青春。当時はいまのようにインターネットは普及しておらず、流行の情報源は毎月のファッション誌とテレビの中の芸能人のファッションだった。そんな時代にアメカジ、ヴィンテージという一大ブームが世を席巻。人気の...続きを読む

  • 2018.12.16

’90年代に人気を博したスニーカーがいま再燃! 復刻スニーカー続々登場。

ファッションのブームは繰り返すというが、いま世のトレンドはまさに’90sブーム。特に象徴的なのが、スニーカーシーンだ。自分たちが憧れたヴィンテージから、リアルタイムで見てきた名作たちが、こぞって復刻され、様々な世代で人気になっている! アラフォー世代にお馴染みのモデルが目白押し! 大のスニーカーブー...続きを読む

  • 2018.12.16

エイジングこそ正義!カッコいいブーツを作るためのお手入れの基本。レッドウィング875で実践!

美しく経年変化したワークブーツのカッコよさは、オトコなら誰もが憧れるはず。正しいメインテナンスを続けることで、アナタのブーツは深みを増しどんどんカッコよくなっていく。そこで、ワークブーツに多く採用されているオイルドレザーのお手入れ方法をご紹介しよう。 ▼こちらも定番ラフアウトレザーのお手入れは...続きを読む

  • 2018.12.15

絶対に外さない! ブーツをクールに履きこなすためのデニム・ロールアップ術。

ブーツ×デニムのロールアップはダサい? いいえ、それはやり方しだい。上手にロールアップすれば、誰だっておしゃれなブーツをさらにカッコよく履きこなすことができる。ポイントは、パンツとブーツのバランスを考えて幅や折り方をチョイスすること。基本から応用まで、こなれた感じに仕上がるロールアップの極意を伝授し...続きを読む

  • 2018.12.14

女子ウケNO.1ブーツ「ウイングチップ」のカッコいい履き方と残念な履き方。

アメリカンカジュアル雑誌『Lightning』の調査によると、女性が好きなブーツは「ウイングチップ」なんだそうだ。「オシャレな感じがする」(20歳・女子大生)、「育ちが良さそう」(32歳・ネイリスト)、「デートでいいところに連れていってくれそう」(27歳・営業)と、世の女性たちはべた褒めである。 ...続きを読む

  • 2018.12.13

ブーツとパンツの相性を徹底検証。迷っているならまずエンジニアブーツを買え!

ファッションの真髄は「組み合わせ」にあるといっても過言ではない。いくらかっこいいアウターを買っても、パンツとの組み合わせが間違っていたら、魅力は半減どころか、マイナスだ。そこで、冬のファッションの重要ファクターであるブーツを例に、どのタイプのパンツと相性がいいのか検証してみよう。 アメカジ界の王道「...続きを読む

  • 2018.12.12

アナタの自慢の一足は女子ウケするか?徹底調査「私の好きなブーツ&嫌いなブーツ」。

オトコはいつだって女性にモテたい。ファッションを磨く理由のひとつはやっぱりモテたいからで、「その服いいね!」とか「似合っているね」とか女の子から言われたいのだ。女性はけっこう足元を見ている。そこで、冬ファッションに欠かせないアイテム「ブーツ」について、一般女性にアンケートを取り、そのブーツが好きか?...続きを読む

  • 2018.12.01

機能美を追求した新型ジムニーに注目! あらゆる趣味やライフスタイルにフィットする。

スズキが世界に誇る小型クロスカントリーの先駆者、ジムニー。満を持して発売されたこの第4代目は、直線的なボディラインに回帰し、オンオフ共に走行性能が大進化。クルマ好き垂涎の仕上がりとなっている。 フルモデルチェンジした「ジムニー」どう変わった? 1970年に初代モデルが発売されて以来、コンパクトボ...続きを読む

  • 2018.11.24

カート・コバーンに学ぶ、モヘアニットの魅力。

今の若者には「モヘアって何?」と言われてしまう、オジサマ世代なら「懐かしいなぁ」と感じる、それがモヘアニット。だが、今シーズン、注目度上昇、復権中である。 「ジェラード」が今シーズン発表した新作モヘアは、毛足が長くて上質感と抜け感を併せもつ1枚。かつて、伝説のロックバンド「ニルヴァーナ」のボーカル...続きを読む

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