- 2022.11.25
シリアルナンバー入りの限定ワッペンが12月3日発売!
フェルトを使ったヴィンテージのワッペンを中心に、当時の仕様やエイジングした風合いまでもハンドメイドで再現するNorth No Nameと、ローブロー・アートを基軸に様々なテイストのペイントワークで人気を集めるHoliday Paintのsketch氏がコラボレーションした限定ワッペンが、この度発売さ...続きを読む
フェルトを使ったヴィンテージのワッペンを中心に、当時の仕様やエイジングした風合いまでもハンドメイドで再現するNorth No Nameと、ローブロー・アートを基軸に様々なテイストのペイントワークで人気を集めるHoliday Paintのsketch氏がコラボレーションした限定ワッペンが、この度発売さ...続きを読む
箱根・強羅にある自然に囲まれた一軒家。ここは、かながわブランドの相州牛を使ったハンバーガーが食べられるハンバーガーショップ、「BOX BURGER」。地元以外ではなかなか食べられないハンバーガーなのだが、この度このハンバーガーが赤レンガで食べられるイベントを開催。ハンバーガー好きは見逃せないチャンス...続きを読む
2022年8月、渋谷にオープンした「クラークス オリジナルズ」の世界初となるコンセプトストア。「オリジナルズ」の品揃えに関しては、世界一を誇る同店に2nd編集部が潜入調査を敢行! 「クラークス オリジナルズ」の直営店が2022年8月に渋谷にオープン。 オープンしたばかりのこちらの直営店は...続きを読む
1993年のデビュー以来、ヴィンテージのワークウエアやミリタリー、アウトドアウエアなどを展開してきたPost O’Alls。創立30年を前に中目黒に待望の路面店をオープンさせた。 路面店ではオンラインでも買えない限定品も。 作り込みの高さに定評のあるPost O’Alls。デビュー以来、...続きを読む
ブーツやシューズのリペア&カスタムだけでなく、オリジナルブランドであるClinchを擁し、いわゆるシューリペアショップの新たなスタイルを提案し続けているBrass Shoe Co.。最近では自分たちのユニフォームを企画し、それを少量生産ながらBSC Uniformとして不定期でリリースしている。その...続きを読む
ワイルドでありながら気品のあるブーツを数々生み出し、世界で話題を集めるブーツブランドROLLING DUB TRIO。その旗艦店である「THE BOOTS SHOP」がこの度移転し、リニューアルオープンした。 リニューアルした新店舗にはブーツの他、サンダルや革小物も。 元のショップは、履...続きを読む
クルマの専門店をクルマとともに紹介していく連載『クルマ専門店ガイド』。今回はヴィンテージのアメリカンSUV『JEEP ワゴニア』の専門店であるバディオートにお邪魔した。 納得のいくクルマだけを扱う、信頼できる相棒的ショップ。 ワゴニア専門店として知られる神奈川県横浜市のバディオート。代表...続きを読む
本誌が今一番注目しているカーショップが2022 年11 月1 日に埼玉県三郷市に誕生する!カリフォルニアの自由でスタイルのあるカーライフを提案する『カリフォルニアモーターズ』。オープン前に先駆けて、完成しつつある外観紹介とそのコンセプトを代表の関根さんに聞いた。 「カリフォルニアモーターズ」関根淳...続きを読む
アウターウェアを中心にメンズ・ウィメンズともに人気を集める英国ライフスタイルブランド「バブアー」が、10月7日(金)に待望の直営店を大阪駅直結のルクア イーレにオープンする。 オープンを記念したオリジナルノートが手に入る! 直営店舗ではブランドのアイコンでもあるクラシックワックスジャケッ...続きを読む
連載『プロショップ・カーガイド』。クルマの専門店をクルマとともに紹介していく内容だ。今回は国内外の旧車を扱うことで知られる、東京のショップ『スウィンギンモータース』にお邪魔した。 オシャレで楽しいクルマを提案。 王道から少し外れた旧車を扱うスウィンギンモータース。「いかにも仕上げましたと...続きを読む
クルマの専門店をクルマとともに紹介していくこの企画。今回はJEEP 正規販売店の老舗として有名な埼玉県のショップ「タイガーオート」を紹介する。 長年の実績による技術力と知識、ノウハウが売りのジープ専門店。 JEEP専門店として本誌にもたびたび登場するタイガーオート。その魅力は正規販売店の...続きを読む
戦後、米軍によって統治されていた沖縄にて駐留米軍関係者に向けたショッピングモールが誕生。その米国施政下からの歴史を数えると、事実上の日本で最古のショッピングセンターと言われている。当時のアメリカの雰囲気が漂うショッピングセンターは、沖縄に訪れたら一度は足を運んでみたい場所である。 かつて異国であっ...続きを読む
長年使われその役割を終えたとき、捨てられるのではなく次は別のカタチに変化し再び愛されるプロダクツがある。解体した建物の廃材を利用、デザインをプラスして新たなインテリアや雑貨に蘇らせる。そんなショップを訪ねた。 「ReBuilding Center JAPAN」千葉夏生さん 岩手の古着店で...続きを読む
沖縄旅行の定番スポットとして欠かすことのできないのが、美浜タウンリゾート・アメリカンビレッジエリア周辺。ここは異国情緒溢れるお店や施設が立ち並ぶことで知られる場所。そのデポアイランドの一角に昨年オープンしたのが、本誌でもお馴染みのブランドのTHE FAT HATTER“ VISTA CLUB”だ。 ...続きを読む
アメカジやミリタリー系のアパレルショップも多い沖縄。ここでは沖縄のローカルブランドから、ハンドメイドの1点物など本格的なアメリカンヴィンテージを扱うショップ、ミリタリー好きにはたまらないアパレルから雑貨までそろうショップなど、沖縄に来たらぜひとも訪れたい3件を紹介する。 1.沖縄桜坂を拠点に活躍す...続きを読む
眩い太陽と青い海、そして見渡す限りの地平線。そんな雄大な大自然の沖縄で自転車に乗ったら楽しいんだろうな。そんなことを思い描くアナタに、ぜひ足を運んでもらいたい自転車ショップが沖縄・北谷にあるのだ! 自転車ファン垂涎の品揃えとセンスあるカスタムバイシクルは必見ですぞ! 「守破離バイクワークス」代表・...続きを読む
アメリカンカルチャーが残り、音楽の街といわれるコザにドイツ伝統製法を用いたの絶品ソーセージを作るTESIO はある。毎日工房で作られるそのソーセージは、美味しいを超えて驚きを感じることだろう。若手職人の斬新な発想と丁寧な仕事ぶりをとくとご覧あれ。 斬新な発想で作られるソーセージに世界が注目。 ラ...続きを読む
新連載『プロショップ・カーガイド』。クルマの専門店をクルマとともに紹介していく内容だ。今回は国産旧車の整備で有名な埼玉県の水上自動車工業にお邪魔しました! 軽トラからカウンタックまで揃う「水上自動車工業」とは? 他では断られてしまうような難易度の高い整備や修理を行える技術力の高さで知られ...続きを読む
見よ、モヒートの見た目のインパクト。目の前にこれが出てきたら誰もが“わぉ!”と声を出す。東京・恵比寿のビルの屋上にあるThe Arty's Bar Mojito Laboratory は、モヒートとダイキリをメインにしたバー。もちろん見た目だけでない。一口飲んだ瞬間、その美味しさと初めての味に目を見...続きを読む
沖縄、アメリカなど様々なの食文化がチャンプルーしている沖縄には、気軽に食べられるソウルフードがたくさんある。ここでは、旅の合間に食べておきたい沖縄の味を紹介する。 1.呑んだ後の〆ステーキ文化を体験!「JACK’S STEAK HOUSE」 沖縄の独自文化としてお酒を呑んだ後に“〆ステー...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 実店舗での経験を活かし、 ユニークなECサイトに。 神保町にあるアメカジショップ「メイン」に30年間携わり続けてきた島倉さん。高校...続きを読む
8 月末にオープンが決定した『カリフォルニアモーターズ』。本誌も注目している新しいスタイルのカーショップだ。今回は、そのコンセプトについて深掘りする! COSTCOとIKEA で有名な埼玉の三郷にオープン! コストコやイケアといった大型ショップが軒を連ねる埼玉県三郷市に、西海岸スタイルの...続きを読む
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アメリカンバイクとカフェ、普通なら相容れないであろうこの2つが融合した コンセプトカフェ&ショップのORTIGA が、東京屈指の観光スポットである浅草に今夏オープンする。お店が持つ独特の世界観から取り扱いメニューまで、唯一無二の魅力をたっぷりと掘り下げていこう! 西海岸のデザートをエッセンスに“...続きを読む
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どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 洋服のおもしろさを伝える下北沢の隠れ家ショップ。 近年の古着ブームでもっとも盛り上がっている街である下北沢。その中心地にあるアパー...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 古着も新品も、国もテイストもすべてミックス。 約四半世紀もの間、勤めたビームスを2022年に退社し、新天地として選んだのは、多くの...続きを読む
ボウリングシャツと聞けばなんとなく想像はできるけど、そのルーツや特徴となると意外と知らないことも多いのでは。まずはヴィンテージショップ「54BROKE」成田さんに今さら聞けないボウリングシャツの基礎とその魅力を伺った。 「54BROKE 」オーナー・成田亘さん 恵比寿にあるヴィンテージシ...続きを読む
福岡県・糸島の近くの港町に、ひっそりとたたずむお店。工場で出た端材やデッドストックなど“素材” を扱うマテリアルマーケットを訪れた。 久保哲也さん、睦さん 店を開けるのは毎週土曜日のみ。プロダクトデザイナーの久保さんとグラフィックデザイナーの奥さまが毎週店頭に立ち、素材のストーリーを聞か...続きを読む
国産デニム黎明期の’90年代半より日本のアメカジシーンを牽引し続ける老舗・フルカウントが久しぶりに地元・大阪に直営店「111」をオープン。それも単なる店舗ではなく、新しい試みが始まるという。これは気になります! 店頭で試着、ネットで購入! 現在、フルカウントのアイテムは、ネットショップの...続きを読む
世田谷にあるグリル&ダイニング用賀倶楽部で、アメリカンクラフトビールの販売がスタートした。選りすぐりのビールのラインナップは、夏に向けて徐々に増えていく予定。そこで用賀倶楽部のクラフトビールをチェック! 「用賀倶楽部」マネージャー・藤枝健司さん アメリカンのワインやクラフトビールを中心に...続きを読む
アメリカのクラフトビールを飲みたいならココ! という店がある。その名もアンテナアメリカ。今回訪れたのは横浜店。まだ知らないアメリカンクラフトビールの世界にどっぷりはまりそうな予感。 アメリカのバーのような店内がいい! 毎週変わる 冷蔵庫のラインナップ。 店内にあるすべてのビールがアメリ...続きを読む
まるでカリフォルニアで食事をしているような雰囲気を味わえる、旧い倉庫をリノベーションしたアメリカンダイナー。ヴィンテージVWを眺めながらバーガーを味わう贅沢な空間を紹介! 「サイドプロジェクトカフェ」代表・横谷弘利さん サイド君の愛称で呼ばれる横谷さん。レストランは奥様の節子さんと妹の佳...続きを読む
第二次世界大戦に勝利したアメリカは空前の好景気を迎える。この高度成長期はベトナム戦争に突入する頃まで続き、その勢いは、様々な工業製品から感じ取ることができる。 「LITTLE REATA」Owner・Masahiko Miyazakiさん 1967年生まれ。埼玉県出身。自衛官を経て、ヴィ...続きを読む
いまや日本が世界に誇るMADE IN JAPAN のジーンズ。いわゆるジャパンデニムの生みの親としても知られるレジェンド山根英彦氏。自身が創業し、30年に渡り代表を務めたEVISU JAPAN社を昨年、勇退した現在彼は何を? 噂によると喫茶店を始めた? 確かめるべく琵琶湖へ向かった。 「ドウラクキ...続きを読む
戦前のアメリカンヴィンテージの魅力はクラフトマンシップにある。各メーカーは限られた素材や生産背景の中で、他社と差別化するために生産効率化を無視し、機能美を追い求め、様々な創意工夫を重ねていた。 「NOW OR NEVER」Owner・Deguchi Shoichiさん 1971年生まれ。...続きを読む
去る4 月15 日。国内6 店舗目となるパラブーツの直営店が東京・丸の内仲通りに堂々オープン。それに先立って行われたレセプションには、ファッション業界の重鎮たちが勢ぞろいし、花を添えた。 同地は、数々のラグジュアリーブランドのブティックが集まるだけでなく、数年前よりオールデンやジェイエムウエス...続きを読む
春の新作をチェックしに、アポなしでショップを回り、突撃調査。人気ショップの旬のアイテムを2回にわたってレポートする。今回は後編。 1.SMART CLOTHING STORE HARAJUKU[ スマートクロージングストア原宿店 ] '91年にスタートし、フライトジャケットなどの復刻でそ...続きを読む
春の新作をチェックしに、アポなしでショップを回ってきた。本当の突撃取材だからこそ見えてくる、人気ショップの旬のアイテムを2回にわたってレポート! まずは前編。 1.FULLCOUNT TOKYO [フルカウント 東京ショップ] ヴィンテージデニムの復刻に始まり、いまではヴィンテージをもと...続きを読む
昔は学校の前に必ず1軒はあった文房具店。最近町の文具店はめっきり減ってしまったが、万年筆やインク、ガラスペンや高級ノートなど、趣味性の高い文具を厳選する個性的でこだわりのある文房具店が注目を集め、新しい大型店舗もオープンするなど活気を帯びている。そこで、今おすすすめの文房具店を全国から選りすぐりで紹...続きを読む
三菱鉛筆は、KCJ GROUPにより2022年7月31日(土)に開業予定のこどもの職業・社会体験施設「キッザニア福岡」(福岡県福岡市博多区、「三井ショッピングパーク ららぽーと福岡」内)に、「キッザニア福岡」のオフィシャルスポンサーとして『筆記具屋*』パビリオンを出展する。 『筆記具屋』パ...続きを読む
2015年創業、クラシックスタイルを武器に、様々なストリートのカルチャーと結びつきながらフォロワーを獲得し、日本のバーバームーブメントの立役者となったMR.BROTHERS CUT CLUB(以下MBCC)が、2022年3月25日にアメリカ進出を果たした。 場所はLAダウンタウン。日本...続きを読む
1999年にスウェーデン・ストックホルムでスタートしたスニーカーズエンスタッフことSNS。2019年に世界7店舗目として代官山にオープンした。和と北欧を織り交ぜた空間にセンスの良いスニーカーが並ぶ。 スニーカーショップのイメージを覆すモダンな店内。 スニーカーショップと言えば、壁一面にス...続きを読む
渋谷ヒカリエ8階のメンバー制コワーキングスペースCreative Lounge MOV(運営:コクヨ)にて、 5月11日(水)よりあらたな月額制のメンバータイプ『モーニングメンバー』をスタートする。 モーニングメンバーとは、曜日を問わず朝9時からお昼の12時まで、 オープンラウンジを自由に...続きを読む
日本のサブカル総本山とでもいうべき東京中野の『中野ブロードウェイ』。高級時計から古銭まで、コアな専門店が軒を連ねる一大施設だ。今回はブロードウェイの中から昭和のレトロ玩具を扱うお店を紹介する。 「ガオッチ」店長に話を聞きました。 ガオッチの店長にして日本一のバットマングッズコレクター。映...続きを読む
最近の旧車ブームのおかげか、模型の新製品も旧車が人気。せっかく旧車の模型を買うなら当時物にこだわるのも一興。そこで、専門店『クラシックヴィンテージ』にお邪魔して、店長お勧めのアイテムと編集部視点で選んだアイテムを紹介! 大人になった今だからこそ、お酒でも飲みながら夜な夜な取り組むのも楽しい時間になる...続きを読む
ピストを中心に自由な発想のカスタムでストリートから支持される、原宿に旗艦店を構えるピストバイク専門店「BROTURES」。その都会的なセンスの秘密を探るべく、4 台の個性的なカスタムバイクを披露してもらった。人とは違う、カッコいい自転車を探している人はぜひ足を運んでみてほしい。きっと理想の一台に出会...続きを読む
ドライ系植物を手に入れたら、今度はどんな風に飾るか?そんな時は、東京・清澄白河にあるリカシツに行ってみよう。ここは「理化学+インテリア」を提案する専門店。理化学ガラス製品は、ドライ系植物と相性抜群だ。 フラスコやビーカーなどの実験器具を現代のライフスタイルに。 ブルーボトルコーヒーがオー...続きを読む
東京・秋葉原にアクセスできる末広町駅の駅前交差点。ここはミリタリー激戦区とでもいうべきスポットだった! この場所に新たに誕生した装備品専門店の「MIL-FREAKS」とは? どんなお店なのか早速覗いてきました! 男ごころをくすぐるミリタリーショップ。 東京の秋葉原といえばミリタリー系の専...続きを読む
ミリタリーとトラッドが絶妙にミックスした、ミリタリートラッドが今の気分。そこで欠かせないのがトラッドに効く、ミリタリーアイテムだ。そこで、定番から変化球まで目利きの店主が街使いの視点でセレクトしたアイテムを紹介! 今回は東京・目黒のミリタリーショップ「ポスト78」からとっておきをお届け。 王道だけ...続きを読む
サボテンやユーフォルビアなどに現れる木質化という現象。樹皮のように固くなり不思議な模様には人々を虜にする魅力がある。「BIZARRE GREEN」代表・傳田達朗さんにお話を伺った。 「BIZARRE GREEN」代表・傳田達朗さん 元フラットヘッドの企画や広報を担当していた経歴を持ち本誌...続きを読む
フラワーショップにロックという要素をプラスしたインブルーム。中でも男性目線で作られた花束やドライフラワーは新しいインテリアの一つとして注目したい。 男性でも気軽に入れるフラワーショップ。 男一人では洒落たフラワーショップに入る勇気がない……という人も多いはず。そんなちょいシャイロマンチス...続きを読む