- 2018.02.03
イマドキお洒落で機能性も抜群!「アーバンヘビーデューティ」な最強アイテム。
男性の休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人のファッション誌『2nd』が今季注目するのは、「アーバンヘビーデューティ」。都会的でありながらヘビーデューティ、つまり機能性も申し分ない、まさに最強アイテムのことだ。そんなアーバンヘビーデューティアイテムの中でも、2nd編集部がおすす...続きを読む
男性の休日スタイルを提案する、語れる洋服を集めた身近でリアルな大人のファッション誌『2nd』が今季注目するのは、「アーバンヘビーデューティ」。都会的でありながらヘビーデューティ、つまり機能性も申し分ない、まさに最強アイテムのことだ。そんなアーバンヘビーデューティアイテムの中でも、2nd編集部がおすす...続きを読む
目まぐるしく移り変わるファッショントレンド。その中で生まれながらも、完成度の高さゆえに名作と呼ばれ、流行に左右されないアイテムとして輝きを放ち続ける服や小物がある。そんなロングセラーアイテムから、この先も世代を超えて愛されていくであろう、タイムレスな定番をピックアップ。人気の理由や背景にあるストーリ...続きを読む
ブーツの愉しみ方のひとつは、自分好みにカスタマイズして履くこと。レザーの種類からパーツまでカスタムオーダーするのも夢があるが、手持ちのブーツでも印象をガラッと変えられる優れたアイテムがWhite’s Bootsから登場した。 こちらがそのシューレースジュエリー 製作を手掛けたのは、ターコ...続きを読む
『Lightning 4月号Vol.276 』の表紙にて使用した松島親方のダナー。過去にも度々このマウンテンライトを履いて誌面にも登場していて、気になっていた読者も多いはず!Lightning編集長の松島親方がアメリカ本国にてオーダーしてきたというスペシャルなマウンテンライトをベースに、新たに仕様を...続きを読む
クルマ、建築、カメラ、インテリア、文房具など、数々の名デザインを世に送り出してきたドイツは、世界でも指折りのモノ作り大国だ。その特徴は、合理的で機能美に溢れること。Made in Germanyという表記には、アメリカともイギリスとも違う魅力を感じることだろう。10代の頃から専門的な技術と知識を身に...続きを読む
文句なしにカッコいい! 珠玉の2足を見逃すな アメリカ・オレゴン州のワークブーツブランドWESCOが、2018年で創業100周年を迎える。この歴史的一幕を記念し、過去最高のこだわりを注いだスペシャルモデルが10月25日に行われたメンズファッションのトレードショー「CC SHOW」で発表された。 ...続きを読む
靴職人として修業を積んだ松浦氏が、2007年にスタートさせた靴修理の専門店『BRASS SHOE REPAIR AND PRODUCTS』。 どんな靴でも希望の修理を請け負い、ちょっとした修理からソール交換、革の染め直し、リサイズ、リラスト(新しい木型での作り直し)など分解しての大掛かりなものまで完...続きを読む
一度は履いてみたい名作靴。 名作と言われるくらいだから、きっと素晴らしいクオリティを持っているんだろう。 でも、そうお安い買い物ではないから、実際の履き心地や特徴を事前に知ることができればな……。 今回、その悩みを解決するべく、リアルユーザーを直撃。 オススメの名作靴と理由を教えてもらった。 1.V...続きを読む
都内のブーツ専門店。「Hopes More」は大量のストックを保有する人気ショップ。店内には所狭しとブーツがディスプレイされている。その店内で、素晴らしい小道具を発見。「インターネットで買えます」と教えてもらい、さっそくチェック。 「東京ハンガー」製作のブーツハンガー そして、届いたのがこちらのハ...続きを読む
東京・恵比寿にあるレッド・ウィング・ジャパンの本社には、自社のヴィンテージブーツを多数ストックしたアーカイブルームがある。 一般的には公開していないため、普段はレッド・ウィングの直営店にディスプレイしているものしか見ることはできないが、実は150足以上ものヴィンテージがここにはストックされているのだ...続きを読む
冬から春先までお世話になったブーツ。初夏に突入し、本格的な夏もいよいよ間近になってきた。とはいえ、サンダルはまだ少しフライング感があるし、やっぱり大好きなレザーで適度な無骨さをプラスしておきたいところ。 サンダルには早く、ブーツはちょっと重い。そんな初夏のベストアンサーとは? そんな僕らの気分に...続きを読む