- 2026.06.05
梅雨を前に、絶対に手にしておきたい一着。McGREGOR×SEPTISのドリズラージャケット
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「みんなファッションに影響を受けた映画があると思います。『さらば青春の光』で主人公がリジッドデニムを穿いたまま風呂に入っていたという描写は鮮烈だったなあ」と語る編集・ジ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「みんなファッションに影響を受けた映画があると思います。『さらば青春の光』で主人公がリジッドデニムを穿いたまま風呂に入っていたという描写は鮮烈だったなあ」と語る編集・ジ...続きを読む
長きにわたり受け継がれてきたU.S.NAVYの装備と意匠を、忠実に再現するWAREHOUSE のプロダクツ。希少なヴィンテージをもとに生地や縫製、ディテールを徹底的に考察し海軍の伝統をリスペクトする特別なコレクションは必見。 WAREHOUSE 1910s US NAVY SHAWL COLLAR...続きを読む
セイコーウオッチ株式会社は、「セイコー 5スポーツ」Fieldシリーズより、ベゼルに回転式の簡易方位計を備え、ルミブライト付きの針とアラビア数字インデックスが暗闇で抜群の視認性を発揮するモデル4種を、6月5日(金)より発売する。希望小売価格は52,800円~56,100円(税込)。 ルミブライトが...続きを読む
HHKBといえば、押下圧45gの打鍵感が定番。 だが、30周年記念モデルとして登場するのはなんと、史上初『押下圧30g』の設定で登場した。実際にタイピングしてみたが、軽やかな打鍵感は、これはこれで魅力的。『HHKB Professional HYBRID Type-S (押下圧30g)』は国内初回...続きを読む
「本連載1回目のゲストでもあった勝さんが、『和商インターナショナル』の部長時代、その下で『マーガレット・ハウエル』を担当した染谷課長。現在は“大人のための日常着”をコンセプトに、今年で25周年を迎える『シンゾーン』を率いる染谷さんを紹介します。もう40年も前のことになりますが、ぼくは『マーガレット・...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「先日、ファーストアローズ京都店でイベントをし、夜に先斗町で飲んだので、京都熱が再燃。『燃えよ剣』を再読し、新撰組愛がぶり返した。土方最高!」と語る革ジャンの伝道師・モ...続きを読む
先日、深圳で取材してきたOpenDots 2と、OpenDots Airが日本でも発売された。実は現地で詳細な話を聞いてきたので、開発の背景情報とともに両者の使い心地をお伝えしよう。価格はOpenDots 2が2万9880円、OpenDots Airが1万9880円となっている。数量限定の発売記念キ...続きを読む
本日、アップルが採用サイトで、横浜にオープン予定の新しいストアに向けた採用活動を開始し、マネージャー、シニアマネージャー、Geniusなどの職種の募集を開始した。これは横浜にストアがオープンすることを示す、最初の公式情報だ。場所はまだ分からない。 日本で12番目のApple Storeの準備が進ん...続きを読む
長く愛される定番には理由がある。そして、その定番を更新し続ける覚悟があるからこそ、プロダクツは生き続ける。今回、紹介する新作は、奇をてらった変化ではなく、受け継がれてきた意匠や職人技を礎にしながら、細部にわたり静かな進化を重ねた美しい作品たち。変わらないために進化し続ける。そこには揺るぎないクラフト...続きを読む
PFUといえば、我々コンシュマーにとってはScanSnapやHHKBの会社だが、本来はIT機器・システムインテグレーション企業で、企業のITインフラ構築・セキュリティ対策などを行っていることはご存じの通り。そのPFUが今回、新たに中堅企業向けのIT運用サービス『情シスのOTOMO』を発表した。 情...続きを読む
初めて重松健に会ったのは2002年だったと思う。すぐに意気投合して「アメリカのレースを撮りに来なよ」という言葉に軽く「行きます」と返事をしてしまった。 1/4マイルを駆け抜ける、そんな生き方が魅力だった ラスベガスのレースコースと日程だけ教えてくれたが、細かいことはまったく分からず。まぁアメリカ...続きを読む
ブーツを中心に盛り上がりを見せている“茶芯”について、レザー初心者のみなみ 188がモヒカン小川に教えを乞うこの連載。今回は、ダナー別注のポストマンシューズについて。 モヒカン小川も驚愕。別注ポストマンの完成度 みなみ188(以下みなみ) お疲れ様です! 小川さんもう見ましたか? このライトニン...続きを読む
新品とは違いサイズが選べない古着。パンツは股下が合わないことも多く、自分のサイズに合わせるには裾上げが必要になる。もちろんお直し店に持って行くのが確実だが、簡単なものなら自分でやってみるのも手だ。 スラックスの裾上げにトライ! スラックスの股下の長さは、その人のスタイルによってまちまちだ...続きを読む
古着ブームは留まることを知らず、ヴィンテージは枯渇、値段高騰も甚だしい。そんな世間でスポットライトを浴び始めたのが、これからヴィンテージになりうる1970年代以降の「ネクストヴィンテージ」。ここでは、そんな古着たちを深掘りする。第18回目はこれからもっと光を浴びていくであろう、フリースブランドに注目...続きを読む
ミリタリープロダクツの中でも日々の装いに気軽に取り入れやすい存在がトラウザーズだ。すべてのディテールに意味があり、それらは現代のファッションシーンにおいては“デザイン”として昇華されている。コーディネイトの主役として、はたまた名バイプレイヤーとしても活躍する万能戦士。バズリクソンズのラインナップの中...続きを読む
「世界にひとつだけの革ジャンを作る」。それは、レザーラバーの憧れだ。革好き注目のブランド「No,No,Yes!」が誇るオーダーメニューの中でも最上級に位置する「アルチザン」とはいったいなんなのか? その正体に迫る。 革ジャンの伝道師・モヒカン小川が実際に“アルチザン”を体験 これは単なる革ジャン...続きを読む
1938年の創業以来、常にオリジナリティあふれるアウトドアウェアを発信し続ける「コロンビア」は、「COLUMBIA TOKYO FLAGSHIP」のオープン1周年を記念し、2026年6月1日(月)~6月30日(火)の期間、「COLUMBIA TOKYO FLAGSHIP 1st Year Celeb...続きを読む
昨年末に開催されたホットロッドカスタムショーにて、編集部がクラブハーレーピックを進呈したのはホットドックがビルドしたファーストアローズ伊藤さんのパンアメリカ「GENERAL」。贅肉を削ぎ落としスピードを追求した精悍なカスタムレーサーのプロジェクトの詳細をホットドック代表河北さんとFA伊藤さんに伺った...続きを読む
2025年、高円寺に誕生した『PHIL(フィル)』。オモチャで埋め尽くされた(FILL)と、やんちゃな男の子をイメージさせる名前(PHIL)などをかけ合わせて、この店名にたどり着いた。 一言しか話さなかった大学の仲間とはじめた。 Sakai(サカイ)さんは「今も鮮明に覚えている」という。...続きを読む