- 2022.04.01
春は軍モノも軽やかになる。これから活躍するミリタリーウエアを紹介!
これからやってくる春に楽しみたい、春にピッタリなミリタリーウエアを紹介。素材やカラーリングで、武骨なイメージも軽やかな印象に。春こそミリタリートラッドなコーデを楽しむチャンスだ。 ラベンハム×レショップのアーミーガスケープ 厳しい寒さももうすぐ終わりそうだし、そろそろ春支度を始めたいところ。ミリ...続きを読む
これからやってくる春に楽しみたい、春にピッタリなミリタリーウエアを紹介。素材やカラーリングで、武骨なイメージも軽やかな印象に。春こそミリタリートラッドなコーデを楽しむチャンスだ。 ラベンハム×レショップのアーミーガスケープ 厳しい寒さももうすぐ終わりそうだし、そろそろ春支度を始めたいところ。ミリ...続きを読む
時計界に金字塔を打ち立てたGショックのなかでも初代にしてGショックの原点にあたる[DW-5000C]は1983年に発売された。そのDNAを受け継ぎながらも大きな進化を遂げたニューモデルを紹介しよう。 こだわり派のあなたはフルメタルの贅沢を味わうべし。 Gショックと言えば、武骨なルックスと高い耐久...続きを読む
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大戦時代、兵士たちの足元を支えたのは各軍から支給された革靴だった。多くのモデルは終戦と共にその役目を終えたが、履き心地を追求したラストや機能的なディテールは一般靴に受け継がれ、数々の名作モデルを生み出している。 1.「オールデン」の4540Hタンカーブーツ|倉庫に眠っていた大戦中のミリタリーラスト...続きを読む
3大コートブランドのひとつである、マッキントッシュ。この春、「ミリタリー」をテーマに新作を展開。タウンユースがよく似合う仕様に仕上がっている。 マッキントッシュのタイロッケンコート 来年には発明200周年を迎えるマッキントッシュクロス。2枚のコットン生地の間に天然ゴムを圧着した通称〝ゴム引き〞の...続きを読む
傑作ヴィンテージを日本の類まれな技術で復刻させるブランド、バズリクソンズやサンサーフ。これらを手がける1965年創業の老舗、東洋エンタープライズ社が展開する「gold(ゴールド)」は、同社の知識やノウハウを素材やデザインに活かしつつ、現代的なシルエットに落とし込んだアイテムが特徴のブランドである。あ...続きを読む
色み、シルエット、縫製やディテールの仕様。「カーゴ」、「チノ」、「ベイカー」というミリタリー界の3大パンツは、これらの微差を楽しむのが醍醐味。さらに今楽しむなら、絶対トラッドコーデ! 旬のコーデを参考に、深く、そして永くつきあえ る1本を見つけてほしい。 1.カーゴパンツ(6 POCKETS CA...続きを読む
カリフォルニアにある「美しい」という意味を持つビーチの名前が由来のインテリアブランド『ハモサ』。アメリカの空気を感じさせるプロダクツは、思わず部屋に置きたくものばかりで、男心をくすぐってくる。今回は豊富なラインナップからピックアップしたおすすめアイテムを紹介! 鎌倉・稲村ケ崎に拠点を置く照明家具メ...続きを読む
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これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! こんなスウェット、欲しかったでしょう? 購入はこちらから! 別注だからこそできる欲張りスウェット。 1876年、アメリカ・...続きを読む
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これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 2nd編集部も愛用者の多いロングビルキャップの登場です。 購入はこちらから! ハンドメイドにこだわる「パンクチュエーション」とは? ...続きを読む
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まだまだあるある、気になるカモ柄。カモ柄のバリエーションは無限にあると言っても過言じゃない。軍で正式採用されたものから、独自に構築したパターンまで、様々なアイテムを雑多に並べてみた。皆さんどれが気になりますか? 1.デザートフレック迷彩のブーニーハット ドイツ連邦軍に納品しているヘッドウ...続きを読む
ミリタリー好きからストリート系若者にまで人気を博した名作タクティカルパック[A3パック]。すったもんだあって、日本市場に出回らなくなったが、数年前より荒間にタクティカルワークブランド「アトラス46」が立ち上がり、カムバック! 「ポストオーバーオールズ」大淵毅さんにその魅力を伺った。 「アトラス46...続きを読む
トラッド好き=本物志向なら、軍モノも“実物”を選びたい。そうとなれば、行く場所は洒落たヴィンテージショップではなくて、本物が豊富に揃うミリタリーショップだ。秋葉原の「エス&グラフ」と、中野ブロードウェイ内にある「レイジーキャット」には、あらゆる実物が豊富に揃っている。最近めっきりタマ数が減っ...続きを読む
80年代に起こったフレンチトラッドブームの火付け役として知られるオールド イングランド。なかでも定番人気を誇るネイビーブレザーがこの度、一新。どこかオールドパリスタイルな佇まいに親近感を持たずにはいられない。 仏トラッドの礎を築いた元祖セレクトショップ。 1867年にフランス・パリでオープンした...続きを読む
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『2nd(セカンド)』が創刊当時から打ち出している「アメリカントラッド」とは、ハーバード大学やコロンビア大学を含む8つのアメリカの私立大学(=アイビーリーグ)に通う学生たちの日常着に端を発した”アイビースタイル”や、名門私立高校に通う学生たちのスタイルから生まれた”プレッピースタイル”など、おもにア...続きを読む
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いつの時代も古着の人気は衰えることを知らない。古着やヴィンテージの世界においては、いまになって何十年も前の製品が多くの人に求められたりするものだ。しかし、古着の世界で価値を手に入れるためには、丈夫かつ丁寧に作られていることが大前提。そうでないと、そもそも着用することができないほど傷んでいたりするし、...続きを読む
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上野・アメ横の人気店、ジャラーナ。最近ではトラッドアイテムも充実の品ぞろえ&グッドプライスで手に入れられるショップとして幅広い洒落者から注目を集める。 アメ横のアメカジ人気店はトラッドにも強かった! 上野・アメ横の地で、40年以上の歴史を持つ老舗アメカジショップ、ジャラーナ。最近ではショップと一...続きを読む
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僕らの定番服を“ミリタリートラッド”と呼ぼう。今日も紺ブレにタイドアップ。もちろん足元はローファーなのになぜだか、一番しっくりくるパンツは軍モノだったりする。トラッドとミリタリーって、ものすごく遠い存在と思っていたけど実は、なにより相性がいいんじゃないかと思ってワードローブを見直したら、当てはまりす...続きを読む
今注目のミリタリートラッドスタイルにおける最重要アイテムのひとつがこれ。ぜひ注目していただきたい。普遍的であるがゆえ様々なブランドから素材や色使いに工夫を凝らした渾身の一着がリリースされているのだ。合わせるアイテムはいつもどおりでOK。 1.全身ミリタリーウエアでも、色と素材でここまで軽やかに。|...続きを読む
常日頃から、高い感度で膨大な情報を収集すファッション業界最前線の洒落者たちに2021年の「買ってよかった!」をアンケート。あらゆるカテゴリーに食指を伸ばす“モノ好き”が選ぶひと品は、言うなれば、“最新版の名品図鑑”でした! インテリア編スタート! 1.Pirondiniの鳩時計 |「ホームディクト...続きを読む
常日頃から、高い感度で膨大な情報を収集すファッション業界最前線の洒落者たちに2021年の「買ってよかった!」をアンケート。あらゆるカテゴリーに食指を伸ばす“モノ好き”が選ぶひと品は、言うなれば、“最新版の名品図鑑”でした! ボトムス編スタート! 1.Celler Doorのウォッシャウルカシミヤパ...続きを読む
いまではすっかりファッションアイテムになっているツーブリッジとサーモントは実はミリタリーの出自を持つ。旬のミリタリーコーデとももちろん相性バツグン! それぞれの歴史とおすすめモデルを紹介。 1.【TWO BRIDGE】パイロットのための実用的なアイウエア。 別名[パイロットグラス] とも呼ばれる...続きを読む
常日頃から、高い感度で膨大な情報を収集すファッション業界最前線の洒落者たちに2021年の「買ってよかった!」をアンケート。あらゆるカテゴリーに食指を伸ばす“モノ好き”が選ぶひと品は、言うなれば、“最新版の名品図鑑”でした! シューズ編スタート! 1.foot the coacherのNONE-SP...続きを読む
常日頃から、高い感度で膨大な情報を収集すファッション業界最前線の洒落者たちに2021年の「買ってよかった!」をアンケート。あらゆるカテゴリーに食指を伸ばす“モノ好き”が選ぶひと品は、言うなれば、“最新版の名品図鑑”でした。春がちょっとずつ近づくなか、まだまだ気になるアウター編スタート! 1.HER...続きを読む
セレクトショップやブランドのプレス担当など、四六時中メガネに触れている彼らが2021年を通して、一番気になったモデルはきっと相当な傑作に違いない。次回の買い物のご参考に。 1.金子眼鏡[KC-85]|「金子眼鏡店 青山店」副店長・関根康臣さん 「普段はメタルを着用することが多いのですが、...続きを読む
みんな大好き革靴。毎年たくさんのモデルがリリースされており、一体どれを買えばいいのやら分からない……。そんな方のために靴に携わるプロたちが、2021年を振り返ってベストバイを教てくれました。参考にしてみてはいかが? 1.Alden[N7403]| ラコタ/プレス・吉川雅也さん 「シンプル...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! こんなブーツ、待っていたでしょう? 購入はこちらから! 意外に盲点だったジップブーツという選択。 毎月、様々な革靴&ブーツ...続きを読む
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これまでに何度も買い続けてきたアイテムで、2021年も買い足した(=リピート買いした)傑作をご紹介。何度も買うものだからそんなに派手なものではないけれど、本当の傑作を知る一番の近道であることは間違いない。 1.【リピ買い3回目】MANY MORNINGSのソックス|「スマート クロージング ストア...続きを読む
第1特集では、“革靴”を大特集。お馴染みのブランドから、令和以降にローンチされた注目の新鋭ブランドまでを含めた総勢35ブランドを紹介する。それぞれの創業から今日にいたるまでの歴史や、革靴好きであれば誰もが名作として認めるような定番モデルの数々を改めて網羅。さらに、各ブランドの新作モデルも掲載する。計...続きを読む
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ヤングタイマー=幼少期にいつか乗ってみたいと憧れたちょっとだけ旧いクルマ。スタイルにこだわりながらまだまだ快適に走れる業界人の愛車をご紹介します! 今回のクルマのオーナーはこの方! 「サウンド」代表・今井千尋さん(57) 次のクルマが見つかるまでの繋ぎのつもりが、早4年。 ...続きを読む
アイルランド島の西に浮かぶアラン諸島で生まれた「アランセーター」。いまだに発祥の地において手編みで編み続けられているセーターは他にないはずだと語るのは『アイルランド・アランセーターの伝説』の著書である野沢弥一郎さん。そんな野沢さんが、山形県にある米富繊維とタッグを組み、世界最高レベルのハンドニットを...続きを読む
海外ブランドの日本企画には、すでに別のブランドで活躍している日本人デザイナーが携わることもしばしば。老舗アウトドアブランドからラブコールを受けた彼らの、ものづくりへの考え方に迫る。 【CASE1】草野健一(ケネスフィールド/デザイナー)|現代だったら……、を大切にするものづくり。 '80...続きを読む
2021年は柳宗悦没後60年の節目にあたり、現在、東京国立近代美術館では「民藝の100年」と題した展覧会が開催中。ファッションカルチャー誌である「2nd(セカンド)」としては、民藝運動を主導した人々の「衣服」にスポットを当てたい。2022年2月13日まで開催されているので、この記事を読んでから足を運...続きを読む
クラシックアウトドアに合うパンツについて考えてみたとき、カラーコーデュロイが真っ先に思いついた。僕らが好きなクラシックアウトドアって、'70年代がまさに全盛で、その頃といえばアウトドアアイテムは原色ばかり、ヒッピー文化も盛り上がっていたから、実に世界がカラフルな時代だった。だったらあの頃の気分で、色...続きを読む
いまとなっては人々の生活に欠かせないファッションアイテムであるスウェット。1920~’50年代ごろまでは、伸縮性や吸水性に優れたスポーツ用のアスレチックウエアとして重宝されていた。なかでも、最初期からスウェットを手がけていたブランドとして知られるのが、アメリカ生まれのA.G.スポルディング&ブロスで...続きを読む
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九州は宮崎。いくつもの有名サーフポイントがあり、“日本のカリフォルニア”と呼ばれるなど、昔から横乗りカルチャーが強い同地で、骨太なアメリカンカジュアルを提案するのがセレクトショップ「セカンド」。欧米のインポートブランドから、フェローズやジプシー&サンズなどの人気ジャパンブランドまで、流行やジャンルに...続きを読む
寒い冬の季節がやってきた。トップスはダウンジャケットを着て、ボトムスは地厚のモールスキンパンツで。これで寒い冬も乗り超えられるはず……。と、ここまできてあなたは足元がおろそかになっていることに気づく。しかしご安心あれ。我々は今季、モコモコシューズを自信を持って提案したい。そう、男だって足が冷えるのだ...続きを読む
ヘビーデューティアイテムの筆頭、マウンテンパーカ。しばらく爆発的な流行が続いていて最近は落ち着いてた気もするけど、今季も魅力的なマウンパが目白押しで、「あぁ、やっぱりクラシックアウトドアの座は譲らない気だな」と改めて実感。今季はもう一枚上にアウターを羽織ってみたり、新たな気分で着てみてもいいかもしれ...続きを読む
アメカジスタイルの大定番として確固たる地位を築き上げたヘビーネルシャツは、それ一枚でコーディネイトの雰囲気を決めてしまうツワモノ。古着店でも必ずと言って良いほど取り扱われており、クラシックアウトドアを語るうえで無くてはならない重要なピースだ。秋冬のコーディネイトのアクセントに、あなたは何色を選ぶ? ...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! アメリカントラッドの定番「コブラヴァンプローファー」を、日本国内で最もよく知られる靴メーカーのひとつ「リーガル」と一緒に復刻。革靴ラバー垂涎...続きを読む
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昨年秋に雑誌「2nd(セカンド)」が別注で作成した、モールスキンの[スタンドカラーダブルジャケット]。フレンチワークウエアの老舗であるルサンパレイユの技術・ノウハウと、2nd編集部の私欲が生み出したかなりマニアックなアイテムでありながら、まさかまさかの大反響。 別に調子に乗ったわけではありませ...続きを読む
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厚着をして出かける季節は、当然帽子も秋冬仕様のものをチョイスしたい。素材感もさることながら、近年人気上昇中のイヤーマフが付いているものなどは、見た目もほっこりとした気分にさせてくれる。ニット、フリース、はたまたボア、むしろレイヤリング!? と目からうろこの品々は、冬のお出かけをワクワクさせてくれるラ...続きを読む
軽くて暖かい万能ウェアとして毎年大人気のフリース。数々のブランドから新作が発表されているものの、ちょっとした配色や毛足の長さの差で全く異なる雰囲気となり、インナーとしてのスナップTも良し、アウターとしてボアフリースも良し……、とついつい買い足したくなってしまう。90'sブー ムもひと段落し、今年の新...続きを読む
紺ブレにタイドアップ、足下は革靴。いつものトラッドスタイルに合わせて穿くパンツは、気づけば軍モノばかり。そう、実はミリタリーとトラッドは相性がいいのだ。そんな僕らの定番スタイルを、“ミリタリートラッド”と題した今回の特集。 ミリタリーアイテムを巧みに取り入れる洒落者スナップ、独自のセレクトで世...続きを読む
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2021年春夏にスタートした新進気鋭の革靴ブランド、ハロゲイト。決して3万円代前半とは思えない高いクオリティで、革靴好き業界人たちから早くも注目を集めている。“断然革靴派”を公言する本誌『2nd』としても、このニュースを見逃すわけにはいかない。そこで、ハロゲイトについて我々なりのインプレッションを報...続きを読む
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高円寺・吉祥寺にて6店舗を展開するヴィンテージショップ「SAFARI(サファリ)」と「伊勢丹新宿店」が手を組み、ヴィンテージシューズ約500足の展示販売を行う『THE MUSEUM OF VINTAGE SHOES』を開催。2022年1月12日(水)~2月1日(火)までの3週間限定で、伊勢丹新宿店メ...続きを読む
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オーセンティックなアウトドアウエアやギア、スタイルを愛する業界の賢人たち。当時のプロダクトならではの発色の良い色づかいのみならずコーディネイトを楽しむ際の細かな自分ルールが存在しているようだ。賢人3人の、そのルールに迫ってみた。 1.ビームス プラス/バイヤー 金子茂さん 【ルール1】ダ...続きを読む
現行ではないクラシックなアウトドアアパレルやギアに魅せられて、それに特化した商品構成で営むヴィンテージショップが日本にもいくつかある。まるで’60年代のバックパッキングブームより存在するアメリカの山屋のような、そんな雑多感や匂いに無性に興奮してしまうのだ。そこで2nd編集部がおすすめしたい、魅惑の出...続きを読む
これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! この機会をお見逃しなく! ホーウィン社謹製! No.8(バーガンディカラー)シェルコードバンを使用! 時計ベルトを付け替えること...続きを読む
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たかがファッションアイテムとは言えど、それがプロダクトである以上、デザインを突き詰めればひとつの〝工芸品〞となる。それを体現するのがBJクラシックの芯張りシリーズだ。 世に類いなき、至上のアートピースを。 メガネの聖地とされる福井県鯖江市にて、2005年に創立したBJクラシックコレクション。ある...続きを読む
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やっぱりバッグに求めるのは、毎日使える汎用性。どんなスタイリングにも合わせやすいシンプルなデザインと、身の回りのものが無理なく収納できる容量が大事。本作と同じような普遍的デザインのトートバッグもほとんどの場合が、厚いキャンバス素材のものですよね。 もちろん、それはそれで大好物なのですが、ジャケ...続きを読む