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2nd 編集部

  • 2023.04.19

2022年秋、日本初上陸メガネブランド。独創的なギミックで席捲する「ウジック・ジョー」。

人間に与えられた最大の喜び。それは創造力を発揮することである。創造性の翼でアイウエアをどこまでも飛翔させようとするデザイナーがいる。数々の有名デザイナーを輩出したアントワープ王立芸術アカデミーにて研鑽を積んだというウジック・ジョー氏はぜひ覚えておきたい1人だ。 他にはないギミックで世界と熱くコ...続きを読む

  • 2023.04.18

鯖江の伝統を未来へつなぐ、“民藝的逸品”「マル」のメガネ。

「マル」は、様々なOEMに携わった後、メガネデザイナーとしてデビューした山岸 誉氏がプロデュースするジャパンブランド。「国産メガネの祖」と呼ばれる増永五左衛門もあの世で目を細めているに違いない。現代の鯖江には伝統を未来へとつなぐ粋な銘柄が存在している。 道具として日本人の日常に溶け込んできた民...続きを読む

  • 2023.04.17

【gim×2nd別注】本家のカウチン同様「手編み」で、再現した“シティーハンター”柄!

これまでに、有名ブランドから新進気鋭ブランドまで幅広いコラボレーションアイテムを完全受注生産で世に送り出してきた「2nd別注」。今回もまた、渾身の別注が完成! 購入はこちらから! 「手編み」でなければカウチンセーターじゃない。 カウチンセーターの名前はカナダのバンクーバー島に位置す...続きを読む

  • 2023.04.17

【洒落者たちのメガネ遍歴】「メイデンカンパニー」矢澤雄太さん|50〜60年代のアメリカンカルチャーの匂いがするモデルを厳選して収集。

メガネ好きの洒落者たちは、かつてどんなメガネを買って、いまどんなメガネが気になっているのか。「メイデンカンパニー」矢澤雄太さんは自身のファッションルーツの時代感のあるヴィンテージ品を好む。厳選して収集してきた愛用品を見せてもらうとその嗜好性が浮かんでくる。 サングラスとしても使えるヴィンテージ...続きを読む

  • 2023.04.16

「コンティニュエ」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・恵比寿

もはやアイウエアは日常をフォローするツールであると共に自身を表現するアクセサリー。それを実感させるのが「Continuer」だ。 店内を彩るのは、伝統の重要性と魅力を伝えるオリバー ゴールドスミスやマックス・ピティオン。そして、革新と創造を胸に新たな風を吹き込むユウイチトヤマなど多士済々の豪華な顔...続きを読む

  • 2023.04.15

2020年にフランスで誕生した最注目メガネブランド「ラザール・ステュディオ」。

2022年秋、欧州圏外では日本のグローブスペックスが初めて取り扱いを開始した「ラザール・ステュディオ」。メガネの製造や歴史を学校で教えながら、複数のブランドのデザインコンサルタントも務めるデザイナー、アレキサンドル・カトン氏が手掛ける、物理的にも精神的にも長く使える、時代を超えたアイウエアだ。 ...続きを読む

  • 2023.04.14

中華街のど真ん中に新サウナ施設「HARE-TABI SAUNA & INN」4⽉15⽇(⼟)グランドオープン!

横浜中華街にサウナ施設「HARE-TABI SAUNA(ハレタビサウナ)」が2023年4⽉15⽇(⼟)11時グランドオープン! ⽇本初の⽔⾞式「サウナストーブ」が導⼊されるとあって、これはサウナ好きなら見逃せない。 サ旅の街、横浜へ! 横浜で愉しむ新サウナ施設 「ハレタビサウナ」。 コロ...続きを読む

  • 2023.04.14

日本古来の天然染色に着目した、「ビームス フェニカ」発のオリジナルウエア。

2003年にスタートしたビームスで展開するレーベル「フェニカ」が、20周年の節目にキャリア初となるオリジナルウエアをローンチ。南方奄美で育まれたプリミティブな染色技法を纏った謹製ウエアをはじめ、新作コレクションにフォーカスする。 奄美伝統の「泥染め」による奥行きのある黒褐色。 絶妙なショ...続きを読む

  • 2023.04.14

「デコラ東京」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・丸の内

装いとしてはもちろん、体の変化に従ってなど、大人にもなればメガネを手にする理由も様々。その要望にしっかり応えてくれるのが、昨年リニューアルし、スタッフの大半が国家資格を有する「decora TOKYO」だ。 正面からアイテムが見えないよう陳列されているため、一見、メガネ店と思えない佇まいだが、一歩...続きを読む

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  • 2023.04.13

人生を豊かに、スタイルを確立させる「グレープス&セラドン」のメガネ。

例えば、Run-D.M.C.だったり、ルー・リードだったり、ダンスホールレゲエの知られざるアーティストだったり。いま、彼らのスタイルに思いを馳せて....。バンタンデザイン研究所でファッションを学び、洋服と音楽、すなわち人生を豊かなものにしてくれるカルチャーにどっぷりと浸かってきた森山秀人氏のメガネ...続きを読む

  • 2023.04.12

「G.B.ガファス 渋谷」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・渋谷

扉を開けると1900年代中盤のヴィンテージ什器が目に飛び込んでくる。並ぶのはその空気に倣ったクラシックをベースとするメガネたち。5年ぶりのマックスピティオンの復活は今季最大のトピックスといえる。ただ、それだけではない。あらゆるユースカルチャーを発信してきた渋谷と原宿の間に位置するだけに、今回の3テ...続きを読む

  • 2023.04.11

「ザ パークサイドルーム」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・吉祥寺

井の頭公園のすぐ脇に同店が誕生して早9年。訪れる人々は老若男女を問わず実に幅が広い「The PARKSIDE ROOM」。それは各所に置かれた生花たちが象徴するように、都市生活を送る方々に癒しの場を提供したいとの想いが込められているからだろう。 あらゆる層にリーチできるよう、ルノアやマイキータとい...続きを読む

  • 2023.04.10

実店舗のない新しいお店の形「FELYS」に注目!

近年、実店舗を持たないスタイルのお店が台頭している。その中でも大手百貨店やセレクトショップでのPOPUPを開催している「FELYS」から目が離せない。 実店舗を持たない「FELYS」がカッコよすぎる。 FELYSという店名の由来は、映画「フェリスはある朝突然に」からとり、主人公のように、自由...続きを読む

  • 2023.04.10

『JOSEPH』の不動の人気を誇る「COOL DOTS」シリーズ、販売開始から10周年を記念してAIR SUITING FAIRを開催

オンワード樫山は、コンテンポラリーでタイムレスなワードローブを発信する英国ブランド『JOSEPH(ジョゼフ)』のMENSにおいて、不動の人気を誇る「COOL DOTS (クール ドッツ)」シリーズが、販売開始から10周年を記念して、 AIR SUITING FAIRを全国の「JOSEPH MEN」店...続きを読む

  • 2023.04.10

「ブリンク ベース」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・表参道

定番ブランドの安心感も頼もしいが、国内外で才能の花を咲かせている次代のデザイナーたちの作品も目を見張る。そんな最先端ブランドもキャッチアップできるのがベース(花瓶)と名のついた「blinc vase」。 購入後に気分に合わせてカスタマイズができる、昨年デビューしたミズ ダイアログやパリの新進気鋭ブ...続きを読む

  • 2023.04.09

店内アイテムを毎月入れ替え! 吉祥寺の「フロリダ世界支店」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 今回紹介するのは、吉祥寺にオープンした、フラミンゴの姉妹店となるフロリダの新店舗「フロリダ世界支店」。約90坪の広いフロアにはUS古...続きを読む

  • 2023.04.08

「ローカル」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|神奈川・美しが丘

「ローカル」は“地元”という意味以外にフランス語で“部屋”という意味がある。今年で10年目を迎えるここはまさにそんな場所だ。友人の部屋へ遊びに行くような感覚で誰もが訪れ、三世代でお世話になっている人も少なくない。自宅もデザインしてもらったというウッドワークに定評のあるモーブレーワークスが内装を手掛け...続きを読む

  • 2023.04.06

「グローブスペックス」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・渋谷

温故知新。「GLOBE SPECS」にはそんな姿勢をつぶさに感じる。1階は世界中から選出されたアーレムやアン・バレンタインなどの高品質で楽しいラインナップ。そして、ツウな人はぜひとも3階へ。レスカ・ルネティエやゲルノット・リンドナーなどの本物志向のフレームから希少なヴィンテージを扱うほか、アポイン...続きを読む

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  • 2023.04.05

産地か、製法か。究極の選択を迫られた老舗眼鏡ブランド「サヴィル ロウ」の決断。

ここ数カ月のあいだに、「伝説」と称されていたアイウエアブランドが相次いで復活。3年の沈黙を破り生産を再開した「サヴィルロウ」は創業90年以上の老舗名門。生産拠点を英国からイタリアに移したものの、お家芸であるロールドゴールド製法は健在どころか質が格段に上がったという。 英国から離れたことで洗練...続きを読む

  • 2023.04.04

「アイウェアメビウス」で見つける、“ちょいクセ”メガネ7選。|東京・渋谷

渋谷公園通り沿いにあるビルの3階にある「Eyewear Mebius」。それもあってか、ファッションやサブカルの発信地の中心にありながらもどこか隠れ家的空気が漂い、トレジャーハント的ワクワク感も感じられるお店だ。 もちろん、居並ぶアイテムはジャックデュランやマツダなど、後の宝物になるであろうポテン...続きを読む

  • 2023.04.03

80年代に一世を風靡した日本の眼鏡ブランド「ルネッタバダ」が復活!

ここ数カ月のあいだに、「伝説」と称されていたアイウエアブランドが相次いで復活。かつて一世を風靡した日本のアイウエアブランド「ルネッタバダ」は、バブル期にファッション業界や俳優たちがこぞって愛用した。幻のブランドとまで言われたが、約30年のときを経て完全復刻したニューモデルは高級感がさらに増し、今旬の...続きを読む

  • 2023.04.02

少し尖ったセレクトで魅せる! 下北沢の「シノ」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 駅からは少し離れているものの、ジャンルレスに良品が展開されている下北沢の「シノ」。オーナー自身が着たいものを置いているという品揃えは...続きを読む

  • 2023.03.31

古着とコーヒーショップが併設! 下北沢の「スリフティコーヒー」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 古着タウンである下北沢に、古着店とコーヒーショップを併設した斬新なスタイルで展開する「スリフティコーヒー」。スリフトトウキョウの姉妹...続きを読む

  • 2023.03.31

肉厚フレームに宿るクラシックの薫り。イエローズプラス×G.B.ガファスの別注メガネ。

日本を代表するアイウエアブランド、イエローズプラス初となる型別注を渋谷のセレクトショップ「G.B.ガファス」がリクエスト。フランスのエスプリを感じる2型には、同ブランドの魅力がこれでもかと詰め込まれている。 肉厚フレームに宿るクラシックの薫り。 本誌でもお馴染みのアイウエアブランド、イエロー...続きを読む

  • 2023.03.30

パリミキとフェローズが初タッグ! フレンチテイストを気軽に楽しむ高コスパサングラス誕生。

1930年創業の長い歴史を誇るメガネ専門店、パリミキとフェローズが初コラボ。フレンチヴィンテージをモチーフに、細かなディテールでオリジナル性を追求した新作メガネの制作裏話を代表である2人に伺った。 志村さんのデザインを見事に具現化。 いわゆるファッションサングラスとは一線を...続きを読む

  • 2023.03.30

今話題の“倉庫古着屋”でディグってみよう! 神奈川&静岡の3店舗を調査してきた。

どうやら倉庫古着店って意外と掘り出し物があるらしい......。そんな噂を耳にして、向かったのは古着が大好物な20代のなかよし3人組。予想以上のスケールにおののきつつ、その実態調査にでかけた! 仲良し3人組で噂の倉庫古着店をディグる! 古着を特集するなら、外せない、倉庫古着店。数年前まで...続きを読む

  • 2023.03.29

月島のセレクトメガネ店「ダウンタウン」が業界人に人気のワケとは?

2020年にオープンした新星ながら業界人がこぞって訪れるメガネ屋「ダウンタウン」。もんじゃで有名な東京の下町・月島にお店を構えるセレクトショップだ。その人気の秘密を探る(そういう建前)べくパピーが常連客のNAOさんを誘い、いざ参らん。 ウワサのメガネ屋その人気の秘訣とは。 いまフ...続きを読む

  • 2023.03.29

ブラックデニムはトラッドにも着こなせる! 可能性広がるメンズコーデを提案。

インディゴが王道なら、ブラックは鉄板か。それにしては、ブラックデニムのことを知らなすぎる。そろそろ本気で考える時が来たのだ。いまやブラックデニムは濃淡のバリエーションはもちろんのこと、カジュアルだけでなく、ドレスな着こなしまで当たり前になっている。6着のコーディネイトから大人のブラックデニムを感じた...続きを読む

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  • 2023.03.29

古着の市場価格の変動を徹底調査! あの名品は今が買い!

2020年頃から、じわじわ上がりはじめた市場価格は昨年ついに大幅アップ。いつでも手ごろな価格で買えると思っていたレギュラー古着も気軽には手に入らなくなってきた。ここでは業界随一の販売数を誇る「古着屋JAM」のデータを参考にリアルな市場価格を調査。買い物上手になって古着ライフを楽しもう! なお、雑誌2...続きを読む

  • 2023.03.28

今月の2nd編集部の買い物報告。

日々いろいろなところへ取材へ行って、魅力的なものに囲まれていると、どんどん財布の紐は緩くなっていくもの。そんなメンズファッション誌の取材メンバーが、物欲の赴くままに購入したモノをご紹介。2ndスタッフの日常を垣間見る近況報告も兼ねてご覧ください! 1.「エバーグッズ」のポーチ|スタイリスト・吉...続きを読む

  • 2023.03.28

ほぼ1万円以下! ほぼアメリカ製! 価格沸騰中の人気スウェットのスタイルをほかブランドで探す!

いまや価格超高騰中、某スウェットブランドのあの人気のスタイルは、ほかのブランドでも手に入るしなによりお買い得なので狙い目。2nd3月号ではなんとネーム違いで50点(!)紹介しているが、その中から10点のスウェットをピックアップして紹介する。 1.BAC 水性の単色プリントでデザインが...続きを読む

  • 2023.03.27

トレンドから王道まで! 町田の「ステップアヘッド」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着店をリサーチ! “古着の町、町田”再燃を期待させる人気ヴィンテージショップ「ステップアヘッド」の新店舗は、初心者からコアな古着ファンまで惹きつけるア...続きを読む

  • 2023.03.26

2nd編集部がディグる、定番になりそうなファッションアイテム5選。

アメカジ、トラッド好きなら見逃せない人気ブランドが自信を持って作り出すこだわりのある新作アイテムを、セカンド編集部がピックアップ。レザージャケットやミニ財布、バッグ、ウエアなど、5アイテムをご紹介。 1.「JELADO(ジェラード)」の44レザージャケット|デニムではなくレザーという新たな選択...続きを読む

  • 2023.03.26

古着スタイリスト&編集部が大予言!? アウトドアヴィンテージ市場の未来とは?

パタゴニアとノースフェイスだけ探してたら時代遅れ!? 近年人気のハンティングやフィッシング系はもうじき枯渇するかと思えば、王道ブランドにも“未評価”の傑作がまだあったり。その先も見据えて、雑誌2ndの古着連載でお馴染みの古着スタイリスト・ハラダマナブさんと、2nd編集部副編集長のアメリカントラッド命...続きを読む

  • 2023.03.25

2nd編集部が春に着たい服、靴、小物10選。

新シーズン到来とともに装いも新たにしたくなるもの。毎月膨大なアイテムと出会うセカンド編集部が一足早く新作をリサーチ。名門ブランドから新進気鋭まで、見逃せない10点をご紹介! 1.「CONFECT(コンフェクト)」のセットアップ。 シックなモノトーンのセットアップ。と思いきや、ジャケットは...続きを読む

  • 2023.03.25

王道アメカジ路線を突き進む! 原宿の「スタイル202」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 今回ピックアップするのは激戦区・原宿の新店ながらアメカジの古着店の王道スタイルを貫く「スタイル202」。若きオーナーが特にこだわるス...続きを読む

  • 2023.03.24

「:colon」が提案する、カラーで魅せる、トラッドの新解釈。

語源に引っ張られてトラッドを“保守的”と捉えているとしたら、それは少しもったいない。なぜなら鮮やかなカラーや、軽妙な素材感の服さえあれば、定められた様式美の中でも十分に魅せられるから。むしろ僕たちはそんな服にこそ惹かれるし、今季の「コロン」はまさしくトラッドの地平を広げる服で色めいている。 ...続きを読む

  • 2023.03.24

紺ブレに合う古着が揃う! 豪徳寺の「ネイビーブレザー」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ!  豪徳のアーケード内にある「ネイビーブレザー」は、その名の通り“紺ブレに合う服”という実にシンプルで分かりやすいコンセプトを持つ。お...続きを読む

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  • 2023.03.23

チマヨに魅せられ、オルテガ家に認められた、日本で唯一の男。

アメカジの王道であるチマヨベストがまた注目を集めている。その代表格ともいうべきオルテガの総本山に幾度となく足を運び、その一族に愛された日本人は、いま新潟でチマヨブランケットを織っている。 初めてチマヨに訪れたとき一瞬で独立を決意した。 「変な“ちゃんちゃんこ”だな。初めてチマヨベ...続きを読む

  • 2023.03.22

ユーズドとデッドストックの良品と出会う! 高円寺の「サーカス」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 古着好きなら一度は訪れたい町、高円寺にひっそりと誕生した「サーカス」。大々的な看板を掲げずともファンが増加している必見の古着店だ。お...続きを読む

  • 2023.03.21

テイストの違う二人の古着をディグる! 吉祥寺の「スヌーズ」。【最新東京古着店案内】

東京には数多のヴィンテージショップが存在する。休日に1日かけて街を巡り、お宝アイテムを掘り出すのも楽しいもの。そこで、2nd編集部が東京の気になる古着屋をリサーチ! 吉祥寺に2022年11月にオープンしたばかりの「スヌーズ」を紹介する。 会話が弾むリラックス空間で古着を発掘。 10代の頃...続きを読む

  • 2023.03.20

英国ライフスタイルブランド「バブアー」が3月29日大丸札幌店にOPEN!

メンズ・ウィメンズともに人気を集める英国ライフスタイルブランド「バブアー」が、大丸札幌店6階に道内エリア待望の直営店をオープンさせる。 店舗ではブランドのアイコンでもあるクラシックワックスジャケットをはじめ、ピーチスキン素材を使用したノンワックスジャケットなど、春を迎える季節にピッタリな商品を...続きを読む

  • 2023.03.20

【いま気になる古着10】上品パンツに合わせて履きたい“ワークブーツ”。

昨今の古着ブームでみんなが注目しているアイテムはどれ? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回はシューレースで締め上げる、リアルワーク系からドレス寄りな作りまで充実のWORK BOOTS(ワークブーツ)をご紹介。 ...続きを読む

  • 2023.03.20

サウナ気分が楽しめる! “昭和ニューレトロ感”のある「架空サウナロッカーキー」を全国のカプセルトイ自動販売機で発売!

FUSEEは「架空サウナロッカーキー」を、3月中旬より全国のカプセルトイコーナーにて発売開始。 本作では6種の架空サウナロッカーキーをデザイン。シティポップな雰囲気がレトロかわいいアイテム。家の棚でも、職場のデスクでも、腕に巻いても、キーチェーンにぶら下げても、どこで使っても「レトロなサウナ感...続きを読む

  • 2023.03.20

アーミーツイルとJ.S.レリュームが導き出した、アーバンミリタリーの最適解。

アーミーツイルのデザイナー多田周平さんとジャーナル スタンダード レリュームのMD山口純平さんは共に35歳。専用の別注タグが存在するほどブランドスタートから毎シーズンの別注作りで密に交わる気の置けない二人の語りで、「アーミーツイル」の“いま”を追う。 信頼関係の上に成り立つ盤石...続きを読む

  • 2023.03.18

【いま気になる古着10】ジワジワ人気で、価格も上昇中。買うなら今!のニュースペーパーバッグ。

いま注目の古着にはどんなものがある? 街で見かける古着好きや業界人からのヒントをもとにセカンドの古着連載でおなじみのハラダマナブさんがアイテムを厳選。 今回紹介するのは、文字通り新聞配達人が使っていたNEWS APPER BAG(ニュースペーパーバッグ)。まさに今最注目のバッグといえばコレ! ...続きを読む

  • 2023.03.18

128年の歴史を物語るバブアー本社秘蔵アーカイブを大公開!

英国の名門ブランド、バブアーの栄えある歴史を知るため、数多くの資料が眠る本社アーカイブルームから、とりわけ貴重なプロダクツを厳選して紹介。当時のカタログを元にした確かな情報は愛好家なら知っておきたいもの。雑誌「2nd」2023年1月号にはさらにたくさんの名作が掲載されているので、こちらもぜひチェック...続きを読む

  • 2023.03.18

春にしてバブアーを想う。秋冬だけではない、バブアーのある生活。

軽やかなノンワックスの定番デザインや英国カントリーを想起する新作を業界の洒落者5組が着こなす。バブアーらしさはそのままに、軽やかな素材や色合いを有したアウター6着と、Tシャツ、スウェット、ハット、キャップ、レインブーツが勢揃い。バブアーを秋冬だけの楽しみにするなんて、もったいない! 1&2.O...続きを読む

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