- 2022.10.04
カジュアル派はドレススタイルとどう向き合うべきか? ドレスなオトナの密談ナイト。【前編】
ドレススタイルに一抹の敷居の高さを感じている我々編集部。しかし実態を知らねば攻め込む糸口だって掴めない。そこでドレススタイルに詳しい識者が集まるお洒落クラブに潜入。事情通たちの自由な語らいから、2nd本誌が進むべき新たな道筋が垣間見えてくる。 「アイネックス」並木孝之さん 本格ネクタイ...続きを読む
ドレススタイルに一抹の敷居の高さを感じている我々編集部。しかし実態を知らねば攻め込む糸口だって掴めない。そこでドレススタイルに詳しい識者が集まるお洒落クラブに潜入。事情通たちの自由な語らいから、2nd本誌が進むべき新たな道筋が垣間見えてくる。 「アイネックス」並木孝之さん 本格ネクタイ...続きを読む
メイカーズ手嶋さんたっての希望で2 0 2 1 年に対談した両氏。それから一年が経ち、さらに交流を深めたふたりが語る、革靴やジーパン、ファッションへの愛情。紡ぎ出される言葉から読み取れる、変わらないモノづくりへの共感やこだわり。 「メイカーズ」デザイナー・手嶋 慎さん 2009年にメイカ...続きを読む
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世は空前絶後の古着ブーム真っただ中! かつての古着ブームを経験している大人世代も、古着に再び注目している人も多いのでは? そこで、業界人がヒイキにしているお店を紹介してもらうこの企画。今回は「エディフィス」勝河拓さんが高円寺のおすすめ古着ショップをピックアップ。 1.anemone(ア...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 実店舗での経験を活かし、 ユニークなECサイトに。 神保町にあるアメカジショップ「メイン」に30年間携わり続けてきた島倉さん。高校...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中! かつての古着ブームを経験している大人世代も、古着に再び注目している人も多いのでは? そこで、業界人がヒイキにしているお店を紹介してもらうこの企画。今回はフリーPRの柳雅幸さんが下北沢のおすすめ古着ショップをピックアップ。 1.hickory(ヒ...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 洋服のおもしろさを伝える下北沢の隠れ家ショップ。 近年の古着ブームでもっとも盛り上がっている街である下北沢。その中心地にあるアパー...続きを読む
どの業界に身を置いていても誰もが人生において、いくつかのターニングポイントを経験する。ファッションに生きると決めた業界人が、新天地に辿り着いた経緯を窺った。 古着も新品も、国もテイストもすべてミックス。 約四半世紀もの間、勤めたビームスを2022年に退社し、新天地として選んだのは、多くの...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中! かつての古着ブームを経験している大人世代も、古着に再び注目している人も多いのでは? そこで、業界人がヒイキにしているお店を紹介してもらうこの企画。今回は「アーカイブ&スタイル」の坂田真彦さんに渋谷のおすすめ古着ショップを紹介してもらう。 1.BRACK...続きを読む
各界のクリエイターを紹介するTHE VISUAL PERFORMER。今回は、表情の見えない独特な人間の顔を描き続ける、新潟市で活動する画家の相川恵子さん。「ずっと目のある顔を描くことに違和感があった」という彼女が辿り着いた表現と作風の変遷、これからについて伺う。 「大学時代は黒い背景ばかり描...続きを読む
洒落者ならば知っている、世界に轟くジャパンメイドのクオリティのアイテム。トラッドスタイルを愛する16人の洒落者が太鼓判を押す名品をご紹介。今回もまた、自慢したくなるメイド・イン・ジャパンのアイテムをピックアップしてお届けする。 1.ジョジョ ない藤のサンダル|「伊勢丹新宿店」紳士靴 バイヤ...続きを読む
世界に轟くジャパンメイドのクオリティ。トラッドスタイルを愛する16人の洒落者が太鼓判を押す名品を4回に渡って紹介する。今回は、シャツ、眼鏡、サンダル、手ぬぐいなど参考にしたくなるトラッドに欠かせない小物をお届けする。 1.コロンのシャツ|「エディフィス」バイヤー・大瀧北斗さん 今シー...続きを読む
世界に轟くジャパンメイドのクオリティ。トラッドスタイルを愛する16人の洒落者が太鼓判を押す名品を4回にわたってご紹介。今回はファッションシーンの前線で活躍する4人の愛用するメイド・イン・ジャパンの、トラッドに欠かせないアイテムをピックアップしてお届け。 1.シックスストックのメリノウールTシャ...続きを読む
世界に轟くジャパンメイドのクオリティ。トラッドスタイルを愛する16人の洒落者が太鼓判を押すトラッドファッションに欠かせない名品を4回にわたりご紹介。今回は音楽、ファッションシーンで活躍する4人の愛用品を紹介する。 1.ファクトリーメイド×ステットソン×ヘッズのカンカン帽|ミュージシャン・渡...続きを読む
インディゴ染めに特化したアイテムを世に送り出すピュアブルージャパンの主力アイテムといえばデニム。ブランド自体も5ポケットデニムからスタートし、今や世界中にそのファンを持つブランドへと成長している。 今回はあらためてピュアブルージャパンの「コンセプト」へと迫る。代表の岩谷さんが語るピュアブルージ...続きを読む
ラッパーとアーティストという2つの顔を持つ、かせきさいだぁさん。2021年からペインティングやアート活動をメインにカワイイを追求し、辿り着いた独自のスタイルは、まさに“POP”! 見る者を楽しませ心踊らせる、かせきワールドの秘密に迫る。 「最初は、ふざけて贋作シリーズなんて呼んでいましたが、要は遊...続きを読む
ヤングタイマー=幼少期にいつか乗ってみたいと憧れたちょっとだけ旧いクルマ。スタイルにこだわりながらまだまだ快適に走れる業界人の愛車をご紹介します! 今回のクルマのオーナーはこの方! 「サウンド」代表・今井千尋さん(57) 次のクルマが見つかるまでの繋ぎのつもりが、早4年。 ...続きを読む
世界的に知られるファッションデザイナーであり、自身の名を冠した「MICHIKO LONDON KOSHINO」を主宰するコシノミチコさん。実はサンサーフのアロハシャツを愛用しているとの情報をキャッチ。そこでサンサーフの中野さんを交え、ロンドン在住のミチコさんへリモートによるインタビューを敢行。その想...続きを読む
江戸時代に日常の楽しみとして広まった浮世絵。そして日本の芸術や文化が更なる広がりを見せたこの時代に焦点を当てたSUN SURFの「日本の意匠」シリーズ。ここではその代表的作品である葛飾北斎とのコラボモデルの魅力について、茅ヶ崎市美術館学芸員の月本寿彦さんの言葉を中心に掘り下げていく。 「茅ヶ崎市...続きを読む
あの頃、クルマは相棒だった。それだけに注がれる愛情や思い出もヒトシオだ。いまやファッションシーンに欠かせない2人のキーマンも時代や趣向は違えど、クルマとともに過ごした青春時代の輝きに違いはないのだ。 後編となる今回は、「ニート」の西野大士さんに歴代の愛車を振り返りつつお話を伺った。 >>...続きを読む
あの頃、クルマは相棒だった。それだけに注がれる愛情や思い出もヒトシオだ。いまやファッションシーンに欠かせない2人のキーマンも時代や趣向は違えど、クルマとともに過ごした青春時代の輝きに違いはないのだ。 前編となる今回は、「キャルオーライン」の金子敏治さんに歴代の愛車を振り返りつつお話を伺った。 ...続きを読む
日本でも有数の古書街として知られる神保町にて30年以上にわたり質実剛健をキーワードに良質なアメカジスタイルを提案し続ける老舗「MAINE」。米ニューイングランド由来のどことなく上品なセレクションが旧きよきインポートショップを思わせる。そんなアメカジ好きに愛されるショップを紹介しよう。 基本姿勢は変わ...続きを読む
堅牢な造りとワイルドなフォルムを持つエンジニアブーツに魅せられた男がいる。創刊から27年を迎えるアメリカンカルチャー雑誌「Lightning」編集部員・モヒカン小川。1年365日エンジニアを履き続け、所有するエンジニアは数知れず。そんな“ エンジニアを愛し、エンジニアに愛された男” が、その魅力を語...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? 10人のお気に入りの図鑑...続きを読む
図鑑とは写真やイラストと解説文で構成された博物学的書籍のこと。世界には様々な種類のカテゴリーが存在する。というわけで、図鑑好きなオーソリティたちを尋ね、ライフスタイルの幅を広げてくれる一冊を集めてみたぞ。大人になったからこそ、いろんな図鑑で知的好奇心を満たしてみませんか? まずは前編10人のおすす...続きを読む
日本で最初にスケートボードをすることでお金を手にする、プロという流れを創り出した人物をご存知だろうか!? その方こそ、現在大森にて創作居酒屋「次男棒」を営むアキ秋山こと秋山弘宣氏に他ならない。そこにはスケートボードの歴史を紡ぐ貴重なモノで溢れていた。 日本のスケートボードシーンを創ったリビング・レ...続きを読む
エイジング=劣化と捉えられてしまうのが、腕時計の世界での通説であり、これを美徳と捉えるのは、ごく一部のヴィンテージに限られていた。ところが、ブロンズのケースを採用した製品の登場から、常識が一変。その事実を探るべく、ボール ウォッチの話題作に迫る。 お話を伺ったのは・・・「ボール ウォッチ・ジャパン」...続きを読む
なんと前回に引き続き、三人のライトニング編集部員の対談企画が継続!? 今回は前回のテーマだったエイジングジーンズにミリタリーグリーンを合わせるべく語り合ってみた! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツをこよなく愛する名物編集者。いま欲しいグリーントップスは軍モノのグロバ ーオールのダ...続きを読む
今月で3号連続となってしまった編集部員の座談会。今回は特集テーマに合わせて軍モノのジャケットをエイジングジーンズに合わせてみた。ダラダラと意味のない会話を繰り広げる、編集部員のリアルトークをお楽しみあれ! モヒカン小川(左) 革ジャンをはじめレザープロダクツを愛してやまない名物編集者。ミリタリー系で...続きを読む
最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
太古の昔からナイフは日常に欠かせない道具。石器時代から基本的な用途や形は変わらず、素材が進化しているだけだと「エイアンドエフ」会長・赤津さんは語る。一流の料理人が包丁にこだわるように、アウトドアマンの赤津さんもナイフの機能、造形美に魅せられたのだ。 基本的な道具としては原始の時代と何ら変わっていな...続きを読む
最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
最近耳にすることが増えた「ヤングタイマー」なクルマ。 クルマの呼称はいろいろあり、線引きも難しいところだが、戦前戦後のヴィンテージカーやクラシックカーと呼ばれる希少性の高いクルマや、1970年代以前のものをまとめて称する「オールドタイマー」に対し、今から30年程前1980年代から2000年代ご...続きを読む
昨年、創刊25周年と通算300号を迎えた雑誌ライトニング。気が付けば現在発売中の最新号は321号と、あっという間に月日は流れるもので、編集部もすっかり大人(おじさん)。記憶に残る企画は数あれど、誕生から中身までそのグダグダっぷりでよくも10年も続いたものだと語り継がれているのが、連載「喫煙室の密談」...続きを読む
昨年、創刊25周年と通算300号を迎えた雑誌ライトニング。気が付けば現在発売中の最新号は321号と、あっという間に月日は流れるもので、編集部もすっかり大人(おじさん)。記憶に残る企画は数あれど、誕生から中身までそのグダグダっぷりでよくも10年も続いたものだと語り継がれているのが、連載「喫煙室の密談」...続きを読む
昨年、創刊25周年と通算300号を迎えた雑誌ライトニング。気が付けば現在発売中の最新号は321号と、あっという間に月日は流れるもので、編集部もすっかり大人(おじさん)。記憶に残る企画は数あれど、誕生から中身までそのグダグダっぷりでよくも10年も続いたものだと語り継がれているのが、連載「喫煙室の密談」...続きを読む
ファッションシーンを牽引する洒落者たちが、どんな靴を普段履いているのか気になるところ。今回は、「タケオキクチ」クリエイティブデザイナーの菊池武夫さんに愛用靴を9足ご紹介いただく。 「決め手はソール! そして艶っぽさ」。 自身のブランドを通して、メンズファッションのトレンドを第一線で表現し続けてき...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載企画の最後に取り上げるのは、ヒースセラミックスをはじめ、海外でも個展を行...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく。今回は、ランドセルを始め、かつては決まった革製品にしか使われなかったコード...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第5弾。究極の3次元モータースポーツとして話題の「レッドブル・エアレース...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第4弾。サンフランシスコでスタートしたロッドモータースは、日本のアメリカ...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく連載第3弾は、独学でキャリアをスタートし、ピンストライプを日本に伝えたワイル...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶにふさわしい賢人に注目の一人、木村信也さんはLAの郊外の工場で黙々と独創的なカスタムバイクを生み出し続ける日本人ビルダー。...続きを読む
もしこのヒトがいなかったら……。身近にあるカルチャーやプロダクツが、たった一人の日本人が先駆けとなったことで、世界に大きな影響を与え、文化を築き上げていた。そんなレジェンドと呼ぶに相応しい賢人たち7名の今と昔を取り上げていく特集第一弾は、いまや世界的に高い評価を得ているMADE IN JAPANのデ...続きを読む
1980年代頃を境に数が激減したという金張りのフレームは、独特の雰囲気を宿す色褪せないプロダクトの代表格。グローブスペックスの岡田哲哉氏が厳選する古今東西の傑作からその知られざる真の魅力について検証する。 お話を伺ったのは・・・「グローブスペックス」代表・岡田哲哉さん 大学卒業後、都銀勤務を経て...続きを読む
チノパン、カーゴ、ミリタリー……カジュアルパンツを一言でいっても、その種類は豊富であり、シルエットも含めればそのレパートリーは数えきれない。だが、やはりカジュアルパンツの代表格といえば、デニムパンツは外せないだろう。そんなデニムパンツの選び方を有識者に教えてもらった。 お話を伺ったのは・・・「矢ノ倉...続きを読む
イギリスのプロダクツの真髄を知るスペシャリスト、「ヴァルカナイズ・ロンドン」代表・田窪寿保さん。その魅力は、使い込んでこそ真価を発揮すると断言。長く使うことを美德する考えは、イギリスに根付いた精神のひとつなのだ。 イギリス物はメンテナンスしながら使い込んでこそ真価を発揮する。 イギリスのプロダク...続きを読む
高い技術と機能、品質を優れたデザインの中に包みこんだヤマハの製品。本質を追究し、困難に挑戦してきたことから生まれたその美しさは、幾度もグッドデザイン賞を受賞し高く評価されている。そのデザイン性の高さはバイクから楽器、ボートに至るまですべてに渡る。 バイクにも、楽器にも見られる「ヤマハデザイン」の神髄...続きを読む
アメリカで発祥し、未舗装のオーバルコースを周回して速さを競うシンプルかつエキサイティングなモーターサイクルスポーツ、ダートトラック。土煙を上げ、猛スピードでリアタイヤを滑らせながらコーナーを曲がるその姿は、観る者を熱狂させる。そんなダートラックに魅せられ、世界のトップを目指すひとりの日本人がいる。ダ...続きを読む
インディアンのフラットトラックレーサー、FTR750をベースに公道仕様のモディファイを加え、市販モデルとして昨年デビューしたFTR1200。マイノリティな存在感からか近年、ヴィンテージ市場でも価値が見直されつつあるインディアンだが、現行のFTR1200 もダートレースをルーツに持つスタイリングが大き...続きを読む
読書は人の価値観の形成に大きな影響を与える。本に出てくる言葉や写真が、人生を大きく変えることだってある。日々読書を重ねている人は、考え方もスタイルもカッコいい。 今回選書をお願いしたのは、今まで数々の名作プロダクツを世に輩出し、まだ歴史が浅く、先人のいなかった日本のファッションシーンで道なき道...続きを読む