- 2022.02.19
メイド・イン・USAのプラモデル、1968年発売のUFOのキットを制作!
キャラクターモデルからスケールモデルまで、多種多彩なキットが販売されているプラモデル。その中でも一風変わったラインナップをみせるのが海外製のキットだ。今回はUFOのキットをセレクトし、組み立て& 塗装にチャレンジ。完成するとどんな形になるのか? そしてその難易度は? 気になる中身をチェック! ...続きを読む
キャラクターモデルからスケールモデルまで、多種多彩なキットが販売されているプラモデル。その中でも一風変わったラインナップをみせるのが海外製のキットだ。今回はUFOのキットをセレクトし、組み立て& 塗装にチャレンジ。完成するとどんな形になるのか? そしてその難易度は? 気になる中身をチェック! ...続きを読む
アメリカではどの家庭にもあるといわれる「Mason Jar(メイソンジャー)」。アメリカでは100年以上にわたって愛され続け、ヴィンテージ市場も確立されている。日本でのシーンはまだ成熟していないだけに、始めるなら今が狙い目の注目アイテムだ。 今回お話を伺ったのは・・・「グリッター」オーナ...続きを読む
Tシャツで“染め”と聞くと、’70sのタイダイをイメージするのが一般的。しかし、このブランドは違う! 日本の伝統的な染色技法を使い、モダンな感覚をデザインとして表現している。 “日本の染め”で唯一無二のプロダクトに。 「日本古来の染めは伝統工芸という一面もありますが、自分が惹かれたのは襤...続きを読む
アメカジの聖地である上野で、アメリカ好きにはたまらないショップを発見! ネットが台頭した情報過多な時代において、ここには自ら“掘り出す”楽しみがある。 アメリカを象徴するファストフードチェーンのスーベニアTシャツが狙い目! 今や自宅にいても、ネットを使えば海外のショップでも買い物がで...続きを読む
30歳の時にハーレーに乗り始めたことからアメリカンモーターカルチャーに傾倒しているKYOさん。ラジオフライヤーがキッカケで、雑貨も収集するようになり、趣味のガレージを建てた。ヴィンテージのアメリカ車にハーレー、そして雑貨。自分の好きな物が満載の手作り木造ガレージ。そんな場所だから、自分と同じ趣味人が...続きを読む
サバゲーアイテムを中心としたミリタリー激戦区の秋葉原。その中でひときわ注目されているのがレプマート東京アキバ店。まるで大規模セレクトショップのような清潔な店内は従来の専門店とは一線を画す。Ligthning編集スタッフが店舗にお邪魔して、気になるアイテムをチェックしてきた! レプマートスタッフ山田...続きを読む
日本全国で店舗や住宅などの空間作りを手がけるT-PLASTER(ティープラスター)。長く使い続けながら風合いを増す素材にこだわり尽くし、内装業とハンドメイドのオリジナル家具作りを手がけるティープラスターの魅力とは。それを探るべく、実際のリフォームを行ったお宅を訪れ、ティープラスターが提案する愛着を持...続きを読む
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DEENブランドは、世界中の工具を取り扱うファクトリーギアが、ユーザーの声を元に多くの工具を扱ってきた経験から、作り出した工具ブランドだ。使いやすさはもちろん、握りやすさや力の入れやすさにもこだわった形状は機能美に溢れ、工具箱に入っているだけで満足感は高い。 中でも注目したいのが、黒い工具たち...続きを読む
特定の時代感や固定概念に囚われることなく、自由でクリエイティブなセンスが生み出す唯一無二の造形がデウス エクス マキナのカスタムの真骨頂。世界各国のDEUSで製作された10台のカスタムバイクを紹介しよう。 1.THE STONE TRACKER KAWASAKIオーストラリアとデウス・シ...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、スポーンブーム直撃世代であり、当時はアメイジングキャラクターズなどのクールなトイ系MOOKをボロボロになるまで読み込んでいたという、昨年からLightnig編集部...続きを読む
革新的なデザインでバイク乗りから圧倒的な支持を集めるラングリッツ・レザーズ。世界的なコレクターで、ラングリッツ・ジャパン代表を務める岡本隆則氏の秘蔵コレクションや購入可能なヴィンテージなど、名品の数々からその魅力に迫る。 リアルバイカーが生み出す至高のモーターサイクル・ジャケット。 モーターサイ...続きを読む
都会を駆け抜けるバイクを見かけると、無意識に目で追ってしまう人も多いはず。メーカーはもちろん、旧車や新車、排気量の大きさも関係なくオーナーが自然体で乗っているからこそ魅力的に映るに違いない。そんな、バイクオーナーたちのスナップをお届け。今回はトライアンフ編。 1.自営業・長島乙馬さん|1964 T...続きを読む
東京をはじめとする都会を駆け抜けるバイクを見かけると、無意識に目で追ってしまう人も多いはず。それはメ ーカーはもちろん旧車や新車、排気量の大きさも関係なくオーナーが自然体で乗っているからこそ魅力的に映 るに違いない。 そんなカッコいいストリートバイカーファッションを、バイクへのこだわりと共...続きを読む
ファッションからクルマ、バイク、インテリア、D.I.Y.など、アメリカンカルチャーに根差したトピックを深掘りしてお届けしている月刊誌「Lightning(ライトニング)」が、新会員サービス『稲妻メイト』を2022年1月よりスタート。第1期第1弾募集に続き、本日より第2弾の募集が開始した。前回申し込み...続きを読む
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誰にも邪魔されない、自分だけの特別な場所や、気の置けない仲間と共通の趣味を楽しむための空間は趣味人にとって必要不可欠。特に家で過ごすことが多くなった昨今、居住空間の在り方を見直す人たちも多くなってきたように思います。“家”や“空間”はライトニングでも人気のコンテンツですが、今回は「その人のスタイルが...続きを読む
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NIKEの歴史をプロダクツで紐解いた、兄弟誌Lightningのムック本『NIKE CHRONICLE(』2011年)、そして『NIKE CHRONICLE DELUXE』(2016年)に続く新たな1冊を発売する。今回は、1984~1986年のバスケットボールシューズに着目したスピンオフ版。2022...続きを読む
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経年で表面がひび割れ、歴戦の勇者のような佇まい…… 誰もが、使い込まれたヴィンテージヘルメットだと思うに違いない。しかし実はこれ、TT&CO.のれっきとした新品なのだ。この、ヘルメットに汚し加工を施す「Hiro Patina Art Studio」と呼ばれるシリーズは、TT&CO.代...続きを読む
JTは、高温加熱型のたばこ用デバイス「プルーム・エックス(Ploom X)」から展開しているたばこスティック「メビウス・オプション」2銘柄の発売を記念して、紅櫻蒸溜所(北海道札幌市)と共同でオリジナルクラフトジンを開発し、全国の一部Ploom Shopにて提供中だ。 「メビウス・オプション」とのマ...続きを読む
オープンカーと聞くと、夏は暑そうだし、ファミリーだとなかなか……という諦めの声が聞こえてきそうだが、そこで提案したいのが4シーターのオープンカーだ。セカンドカーにするにはもったいない、季節問わず、ファミリーでも楽しめる、それでいて個性的でスタイルのあるクルマをLightnig編集部が厳選して紹介! ...続きを読む
サーフィンやビーチキャンプといった遊びの達人たち。そんな彼らの愛車を拝見するとともに、遊び道具を満載にしたクルマの積載術も拝見! 遊びの達人たち総勢11人のクルマ選びと、楽しみ方を参考にしてみてはいかがだろうか? 1.1991 GMC VANDURA STARCRAFT×Genki Mea...続きを読む
クルマを中心とした生活スタイルのバンライフ。ここ日本でも注目されているカーライフスタイルだ。でも、どうせやるなら人とは違う個性的なクルマで楽しみたい。そこで150万円以内で購入できる個性的なバン&ピックアップを厳選して紹介する。ぜひ参考にしてみてほしい。 価格高騰中!? 今が買い時...続きを読む
ただでさえ巨大なフルサイズバンを大胆にリフトアップしたキャンピングカー。これによってアメリカのお仕事クルマは、ワイルドな冒険の相棒へと変身を遂げ、どんな悪路も快適な道路と化す! 愛知のショップ「Garage JEST」がカスタムを施した注目の一台を紹介しよう。 米国製コンバージョンによる最...続きを読む
カリフォルニアのリアルなモーターカルチャーを体現する「ムーンアイズ」で、ビーチサイドの遊びに持っていきたい夏気分な14ギアをピックアップ。カリフォルニアテイスト全開のこだわりのギアを愛車に積み込んで海に向かえば、夏のドライブの楽しさが倍増するはず! 1.バケツ(5ガロン/2ガロン) ...続きを読む
新車を買ってそのまま乗るのもいいけれど、ライフスタイルに合わせてカスタムするのも捨てがたい。今回は男心をくすぐるミリタリーテイストに仕上げられた旧型ジムニーに迫ってみた。こんなジムニーなら、アウトドアシーンでも大活躍間違いなし! 人気ショップが手掛けた垂涎カスタム・ジムニーを紹介しよう。 見た...続きを読む
ランドクルーザー70シリーズの30周年を記念して国内で限定販売された同モデル。中でも注目されたのはピックアップモデル。そんなアウトドア好きにも支持されるワイルド系を、さらにヘビーデューティにカスタムした1台を見ていこう。 ワンオフで製作した1台。今後は市販化も予定!? ピックアッ...続きを読む
少し落ち着いたとはいえ、相変わらずの価格高騰が続くフォルクスワーゲンタイプ 2。内装を外し、キャンプ道具を満載にして、海や山に遊びに行けるクルマとして製作されたのがコチラのバス。ブロックタイヤとRR駆動を組み合わせたゴツ系カスタムを拝見しよう。 サーフボードからキャンプ用品まで、余裕で積め...続きを読む
四輪の旧車の世界で有名なショップ『Takeey's(タキーズ)』。実は四輪だけでなく、ヴィンテージのバイクも扱っている。ここではタキーズが扱うバイクを編集部の視点でセレクション。定番とは一味違う、希少バイクのうまみをご賞味あれ! 「タキーズ」代表・瀧新吾さん 四輪の旧車シーンでカリスマ的...続きを読む
ファッションからクルマ、バイク、インテリア、D.I.Y.など、アメリカンカルチャーに根差したトピックを深掘りしてお届けしている月刊誌「Lightning(ライトニング)」が新会員サービスを本日よりスタート! その名も『稲妻メイト』。会員になると、Lightning本誌1年間分(12冊)を毎月送料無料...続きを読む
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レトロな雰囲気の残る’80年代のCJジープに、最新のV8エンジンを搭載。電子制御の4 速オートマや、クーラー、パワステなど、見た目以上に快適に走行できる装備満載のレストモッズとでも呼びたい快適ジープに注目だ。 最新のジープにも勝てる実力の持ち主! 2021年のはじめ、最新のジープに6.2...続きを読む
日本で大ヒットしているトヨタRAV4ではあるが、実はアメリカのマーケットをメインにつくられた。それを証拠に先代は日本では販売されず北米で売られ人気モノに。そこで現行型もアメリカンなテイストで仕上げられた。が、それを見てこれは日本でもイケるかもと言うことで、国内販売に至ったらしい。 特徴はワイル...続きを読む
リベット留めしたオーバーフェンダーに、排気量をアップしたL型エンジンチューンが日本のZカスタムの定番スタイル。だがV8大好きなアメリカ人は、フェアレディZにも躊躇なくV8エンジンにスワップ。アメリカ人ならではの発想で作られた、モアパワー&モアトルクを追求した過激なZの数々を紹介する。 心臓はV8エ...続きを読む
ヴィンテージウエアで使われているフロッキーは静電気の力を使った電着式だったけど、現代には熱で圧着できるフロッキーシートが存在。学校の体操服にゼッケンを付けたり、名前を入れたりしていた感覚でできるお手軽なカスタムなので、いろいろなアイテムにナンバーやイニシャルなんかを入れると自分だけの1着にカスタムで...続きを読む
モーターカルチャーを中心に、サザンカリフォルニアのライフスタイルを全国に発信するアメリカンカルチャーの伝道師、ムーンアイズの本拠地へ突撃。ライトニング編集部のモヒカン小川、ランボルギーニ三浦がピックアップした、リアルなアメリカの匂いが漂うアパレルや雑貨、カスタムパーツと店舗の様子をレポートする。 ...続きを読む
ファッションがそうであるように、クルマも乗る人の個性が投影されます。最新だから偉い、高級車だから偉い……そんな価値観もありますが、ライトニングは少し違う。クルマもファッションのひとつとしてこだわり、その人らしいカーライフをおくっている人たちってやっぱりカッコイイ。今号では、そんな素敵なクルマとの付き...続きを読む
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ちょっと死語になっているが、インスタ映えという言葉が流行してからこぞって各ブランドからロゴやトレードマークを使ったウエアや小物が出たが、これこそアメリカが得意とする広告手法。アメリカでは1800年代からこの手の販促ツールがあり、そのアイデアは今見ても新鮮である。 現代にも続く王道ノベルティはアメリ...続きを読む
ブーツショップ「STUMPTOWN」と雑誌Lightning、2nd、CLUTCH Magazineの発行元である株式会社ヘリテージの共同企画で、ブーツ&シューズのガレージセールが12月26日(日)に開催決定! アメリカンブーツブランドを代表するWHITE’S BOOTS、Danner、RE...続きを読む
アメリカのハンティングシーンを象徴するレッド×ブラックのバッファローチェックや名作ダウンであるアークティックパーカなどを擁する名門ブランド『ウールリッチ』。そんな偉大な歴史と今のファッションを繋ぐオーセンティックコレクションがスタート。 あの頃が蘇る、オーセンティックコレクション。 アメ...続きを読む
決して色あせない、スタンダードな定番アイテムの数々。ここでは「10年使えるアイテム」を基準にピックアップ! 2021年最後の買い物にするか、それとも2022年最初の買い物する? 【BRAND_01】ALPHA INDUSTRIES(アルファ インダストリーズ) 1959年にアメリカのテネシー州ノ...続きを読む
今週末に開催される「ヘリテージオンラインフェス2021」。まだヘリフェス(通称)のことを知らない方のために簡単に説明すると、雑誌「2nd」「Lightning」「CLUTCH MAGAZINE」の誌面でお馴染みのブランドがWEB上に集結し、驚きの価格で買い物ができる約27時間ぶっ通しで楽しめる特別な...続きを読む
アメリカ好きならば、仕事の相棒にもアメリカを求めるのは当然のこと。そこで仕事で活躍するアメリカ車とそのオーナーを紹介。ヴィンテージのアメリカ車と一緒に働く、楽しい日常に迫ります! 初めて訪れたアメリカで、カッコよく早朝のフリーウエイを疾走する働くクルマに心ときめいた人も多いはず。そこで今回は日...続きを読む
今週末に開催が迫ってきた「ヘリテージオンラインフェス2021」。まだヘリフェス(通称)のことを知らない方のために簡単に説明すると、雑誌「2nd」「Lightning」「CLUTCH MAGAZINE」の誌面でお馴染みのブランドがWEB上に集結し、驚きの価格で買い物ができる約27時間ぶっ通しで楽しめる...続きを読む
革ジャン愛好家の皆さま。革ジャンコーデで日々過ごしていることと思いますが、「ヘリテージオンラインフェス2021」でそのコーデ、披露してみませんか? 12月11日(土)、12日(日)にオンラインで開催される、雑誌「2nd」「Lightning」「CLUTCH MAGAZINE」の誌面でお馴染みのブラン...続きを読む
いつの時代も歴史は繰り返されるものだが、今密かに’90年代が注目を集めつつある。アラフォー、アラフィフ世代にとって’90年代といえばアメカジ、いや“ 渋カジ” ブームど真ん中の時代。そんな時代からアメカジシーンに関わってきた「BUDDY」に’90年代アメカジスタイルを改めて学ぶ。 日本のアメカジシ...続きを読む
アメリカンカジュアルを基軸に、ブランド名の由来であるアメリカ西海岸・カリフォルニアのスパイスを加えた無骨なウエアを展開する「CALEE」と、次世代のタトゥーカルチャーを担う「TATTOO STUDIO YAMADA」との共作によるオリジナルアイテムがリリース。 同スタジオを率いる山田蓮 (@l...続きを読む
今回の開催で4回目となる特別なオンラインショッピングイベント「ヘリテージオンラインフェス」の開催が迫ってきた。2021年冬は、12月11日~12日の約2日間実施。雑誌「Lightning」「2nd」「CLUTCH MAGAZINE」の誌面でお馴染みのブランドがWEB上に集結し、驚きの価格で買い物がで...続きを読む
アメカジの定番アイテムであるスウェットとTシャツ。無地も大人っぽくていいけど、僕らがついつい惹かれてしまうのがプリントもの。その中でも不動の人気を誇るのが、大学や高校で実際に使われてきたカレッジ系。その本丸NCAARが日本に上陸を果たした! 古着ブームのなか、注目したい「NCAA®」。 古着でカ...続きを読む
12月11日〜12日に今年最後のヘリフェス開催! このヘリフェスについて簡単に説明すると、オンラインで行う史上最大のオンラインショッピングイベントのこと。ライトニング、2nd、そしてクラッチマガジンでお馴染みのブランドが一同に会し、セール品やサンプル品、一点物のアイテム、そしてフェス限定の商品などを...続きを読む
高校や大学で卒業を記念して贈られるカレッジリング。アメリカではクラス(階級の意)リングとも呼ばれ、修士号や博士号を取得した証である。 ’90年代リバイバルの波に乗って、カレッジリングが再燃の兆し! 我々の中の定番アクセサリーのひとつ、カレッジリング。’90年代のリバイバルで、オールドティファニー...続きを読む
天神ワークスのレザープロダクツを使い込み、そのエイジングの美しさを競う革の祭典「A-1 GP」。エントリーのテーマは、1 年毎にウォレット& レザーウエアと交互に代わるが、13回目となる今回のテーマは「レザーウエア」。 全国から集まったエイジングモデルが、北は北海道、南は九州まで、全国...続きを読む
今年のヘリフェスの最大の目玉がインディアンモーターサイクルのカスタムバイク。FTRラリーをトラッカー仕様にしたカスタムモデルを入手できるチャンス! 購入方法は記事の最後にあるので、最後までチェックお忘れなく。 ヘリフェスとは? 今回の開催で4回目となる特別なオンラインショッピングイベント...続きを読む