- 2024.07.16
夏を超えて季節を先取りしちゃいますが……。モルドバ製キリム調ウィルトンカーペット
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「初夏はハンバーガーフェスに稲妻オンラインフェスとイベントの月だった。秋にはレザーズデイ、冬には稲妻フェスティバルもあるので、ぜひご来場ください!」と声を大にするイトニング編集...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「初夏はハンバーガーフェスに稲妻オンラインフェスとイベントの月だった。秋にはレザーズデイ、冬には稲妻フェスティバルもあるので、ぜひご来場ください!」と声を大にするイトニング編集...続きを読む
北欧モダンを代表するフィンランドのインテリアブランド「Artek(アルテック)」。「fennica」とはこれまで別注品の企画・販売をはじめとし、長く密接な関係を築いてきた。今回、アルヴァ・アアルトが 1933 年にデザインした名作『スツール 60』に改めて焦点を当て、レザー張り座面の『スツール 6...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
個性豊かな木の家で人気を博すBESS。中でも人気のモデルがワンダーデバイスだ。ガルバリウムとウッドを組み合わせた個性的な外観で、田舎暮らしや都市部にも似合うスタイリッシュさを持っている。このワンダーデバイスが、このたびリニューアルを果たしたというニュースを聞きつけ、早速BESSの展示場「LOGWAY...続きを読む
Vision Proを使っていて一番困るのが、へその緒のように繋がるバッテリー。そこで、ワンオフでレザーバッテリーポーチを作ってみました。せっかく、高価なVision Proに使うのだから、アップルっぽい高級なレザーを使って、クオリティ感もあるものに仕上げてもらったら、非常に具合のいいものになりまし...続きを読む
武骨さや機能性の善し悪しだけがフィーチャーされがちなミリタリーアイテム全般。よりライトに毎日ミリタリーに触れていたいというミリタリーファンのためにちょっとお洒落で女性ウケも良く、かつ男心をくすぐりまくる逸品をファニチャーという視点から紹介しよう。ファッションだけがミリタリーではないことを再確認。 ...続きを読む
大学在籍時にネオンの発光や魅力に取り憑かれ、 4月中旬、キャリア初となる個展を開催したネオンアーティストYONEさんが登場。 ロストテクノロジーとなりつつあるネオン業界の近況も踏まえ、 消えゆく、いにしえの職人業にこだわる理由を伺うべく彼のアトリエを訪ねた。 「ギラギラ華やかなネオンよりも...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
皆さん、毎日のお仕事おつかれさまです。忙しいし円高だし、なかなか海外に行けない! という方も多いと思うので、この連載でひとときの海外旅行気分を味わってください。スウェーデン里帰り旅・第3弾は、スウェーデンといえばコレ! のお土産事情を紹介します。IKEAやmoz.だけじゃない、ステキなものがたくさん...続きを読む
マシンメイドの大量生産品が当たり前の現代で、ひとつひとつ職人たちによるハンドメイドのアイテムは、今では稀少であるだけでなく、人の温もりを感じるクラフトマンシップがその魅力。時間が経つとともに愛着が湧き、永く愛せるモノばかり。決して安くはないかもしれないけれど、そんなハンドメイドの逸品を使う喜びはひと...続きを読む
手で書くことの楽しさ、書く道具としての文房具の魅力を発信している季刊雑誌「趣味の文具箱」の最新号が発売。特集は「物語のある上質文具」。優れた文房具には作り手や使い手の想いが込められ、それぞれに物語がある。今号では開発秘話や製造現場などにも迫りつつ、文房具への愛を深めていこうという内容。また、国内外の...続きを読む
現在絶賛クラファン中の、高性能なポラロイドカメラ『Polaroid I-2』の取材に行ったご縁で、『Topologie x Polaroid』のコラボ記念イベントにお邪魔した。Topologieはクライミングギアをヒントに、スマホやボトルのストラップシステムを販売しているファッションブランド。イベン...続きを読む
民俗や地域伝統文化のあれこれに没頭しがちなエディターが、あなたの日々の暮らしに、とても小さなときめきをお届けしましょう。言葉だけは知っている作法や行事、未来をひらく温故知新、興味はあるけどよくわからない民俗のことなどについてわかりやすく紹介します。 大事な分岐点にいるのに、あなただけ気付けない ...続きを読む
物欲旺盛なライトニング編集部員たちが、今の気分で選んだ欲しいモノや身銭を切って購入したアイテムをジャンルレスで報告! 今回は「若い頃はアウトドア関連の書籍を読みあさり、いずれはカナダのユーコン川をカヌーで下りたいなんて夢を抱いたこともあった。いまは、おうちBBQくらいだな」と話すライトニング編集長で...続きを読む
広い庭に美しい白いフェンス。アメリカンスタイルの居住空間には そんなイメージがある。このバイナルフェンスはアメリカ発祥の PVC(ポリ塩化ビニル)素材を使った全天候型のエクステリアである。 アメリカでの実例から紐解く、フェンス選びの必要性とは? アメリカンスタイルの住宅様式には、真っ白い...続きを読む
COSTCOやIKEAといった大型店舗がひしめく埼玉県三郷市に誕生した「カリフォルニアモーターズ」。カフェとブックストア、ポップアップストアを併設した、新しいスタイルのカーショップだ。そのコンセプトは「主張するライフスタイルと日常の融合」。ここは趣味人たちの憩いの場所でもあるのだ。 西海岸テイスト...続きを読む
パイロットコーポレーションは、福祉を起点に新たな価値や文化を創造するヘラルボニーとのコラボレーション商品として、同社が契約を結ぶアーティストによる“異彩のアート”をデザインした消せるボールペン『フリクションボールノックゾーン×ヘラルボニー』を5月28日(火)より数量限定にて発売する。今回「思うままに...続きを読む
ゼブラは、おだやかな色合いのラインマーカー「マイルドライナー」で使われているインクをそのままガラス瓶につめた「マイルドライナーのもと」を、5月27日(月)より全国文具取扱店で発売。 300以上のグラデーションの組み合わせでわたしだけの表現をサポート ゼブラは、これまでマッキーやサラサなど...続きを読む
モトサロンが取り扱っているスマホマウントシステムの「Optiline」はワンタッチで取り外しができ、マウントだけの状態でも目立たないため、車体のスタイリングが崩れないという非常に便利で有用性のあるアイテムなのだ。 スマホを車載するときも、バイクやクルマの内装デザインを犠牲にしない秀作。 この“O...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー アルスターの限定色「ファイアリー&アクアティック」を発売。 透明グリップパーツや天冠までワントーンで統一した限定モデル 「ラミー アルスター」は...続きを読む
どんどん暖かくなってきましたね。皆さん、元気にしてますか? わたしは、4月末にスウェーデンへ帰りました。旅のスタートはハプニングもありましたが、今となっては笑える思い出! 皆さんにスウェーデンを紹介したいと思い、写真をいっぱい撮ってきました。わたしの大好きなスウェーデンの魅力をお楽しみください。 ...続きを読む
4月の中旬にヤマハのスポーツ電動アシスト自転車“YPJ”シリーズに触れられるYPJ caféが、東京は渋谷と原宿駅のほぼ中間にあたる渋谷キャスト ガーデンにて開催された。 スポーツタイプの電動アシス自転車に実車できるイベント。 イベント当日は、4月中旬とは思えない陽気で人出も多く...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
バンダイ ベンダー事業部は、三菱鉛筆の文房具をミニチュアチャームにした「uni MITSUBISHI PENCIL ミニチュアチャーム」(1回300円・税10%込、全5種)を、2024年5⽉第3週から順次、全国のガシャポンバンダイオフィシャルショップ、玩具売り場・量販店・家電店などに設置されたガシャ...続きを読む
ユーザーファーストを追求し次の100年も「しるしの価値」を提供し続けるシヤチハタ(※)は、この度、5月13 日(月)〜20 日(月)の 8 日間、anea cafe Monnaka Village(東京都江東区)にて、多彩な表現ができ、色塗りに最適な水性ペン「いろもようペン」を使用した塗り...続きを読む
いま、盆栽とは縁遠い世界であったはずのハイファッションや高級輸入車といった異業種からのオファーを受けて、様々なコラボレーション企画にも挑み、日本の伝統文化に新風を吹き込んでいるのが「TRADMAN’S BONSAI」代表・小島鉄平さん。彼のアトリエにて、盆栽に賭ける熱い想いを伺った。 父親...続きを読む
かつてはコアな趣味のひとつだったけれど、今ではグリーンインテリアの代表格にもなって、多くの愛好家のいる塊根植物。太古の時代から進化をしていない独特なフォルムが特徴で、感度の高い男性にハマッている人が多いという。そんな塊根植物が原宿のGLAD HAND & Co.(グラッドハンド)の直営店であ...続きを読む
サクラクレパスは、2021年11月に発売したおかたづけシリーズから、新たに「おえかき学習トレー」と「こまごまファイル」を4月下旬より販売開始する。 “自分からおかたづけをしたくなるような商品”がコンセプト 保護者を対象としたアンケート調査の結果、子どものおえかきの際の困り...続きを読む
セーラー万年筆は、「TUZU - アジャスト万年筆、ボールペン」を全国のセーラー万年筆製品取扱販売店にて、発売する。「TUZU(ツヅ)」はじぶんに合った書きやすさが見つかる新筆記具ブランド。年齢・性別・利き手問わず、ペンを立てて書く・寝かせて書く、どんな書き方の人にも日常的に使うことができる新機能を...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、ドイツの筆記具ブランド・ラミー社の人気モデル、ラミー サファリの限定色「フィールド グリーン ゴールドクリップ」が新登場。銀座 伊東屋 G.Itoya 1F・3Fにて、またオンライン販売では、ラミー日本公式オンライン...続きを読む
個性豊かな木の家で人気のBESS。そのBESSの展示場「LOGWAY」は、そこらへんの住宅展示場とはワケが違う。単にBESSのモデルを見られるだけではなく、なんとBESSでの暮らしを“体感”できちゃう、最高に楽しい場所なのだ。もしBESSの家に興味があるのなら、GWにお近くのLOGWAYに足を運んで...続きを読む
パイロットコーポレーションは、濃くクリアな筆跡となめらかな書き味が特長の油性ボールペン『アクロ』シリーズと世界的なファッションブランド「ANNA SUI(アナ スイ)」とのコラボレーション商品として、『アクロ ANNA SUIコラボ ゴールドライン』、『アクロANNA SUIコラボ シルバーライン』...続きを読む
デザインフィルのプロダクトブランド「トラベラーズカンパニー」から、東京の日常や名所をデザインした 「トラベラーズノート TOKYO EDITION」が登場。『トラベラーズノート TOKYO 黒』『リフィル TOKYO 無罫』『リフィル TOKYO ポストカード』お...続きを読む
Hej Hej! 遊び方は国によって全く感覚が違いますが、昭和45年女の皆さんはどうやって自由時間を満喫してますか? 映画コメンテーターとして世界中を旅してきたわたしですが、アメリカやヨーロッパと日本の遊び方で大きく考え方が違うなと思うのがホテルです。そこで今回は、泊まるだけじゃないホテルライフを提...続きを読む
プラスとセーラー万年筆が共同運営する、東京・銀座の「ancora(アンコーラ)」は、「万年筆用ボトルインク ancora(アンコーラ)」を2024年4月11日(木)11:00よりアンコーラ銀座本店とオンラインショップにて同時発売した。 新色は爽やかで清々しい印象の「ブルーグリーン」 「桜...続きを読む
ニューヨーク近代美術館(MoMA)のミュージアムショップ、MoMA Design Storeでは、4月11日(木)より各店にて、春のグッドデザインを順次発売する。この春は、鮮やかなデザインで部屋を模様替えしたり、アウトドアパーティーをアップデートしたりと、毎日の暮らしの中に新鮮な可能性を見つけてみて...続きを読む
キングジムは、“日々をたのしむ”をテーマとした文房具ブランド「HITOTOKI(ヒトトキ)」のポップアップイベント“ひとと いいひと HITOTOKI展”を、2024年4月12日(金)〜14日(日)の3日間限定で開催する。 日々をたのしむ文房具ブランド「HITOTOKI」体験...続きを読む
民俗や地域伝統文化のあれこれに没頭しがちなエディターが、あなたの日々の暮らしに、とても小さなときめきをお届けしましょう。言葉だけは知っている作法や行事、未来をひらく温故知新、興味はあるけどよくわからない民俗のことなどについてわかりやすく紹介します。 神話の国・島根県は民藝の器の宝庫だった ...続きを読む
ナカバヤシは、こども用の太軸鉛筆や海外製の太軸色鉛筆にも対応した手動鉛筆削り「太い鉛筆も削れる手動鉛筆削り」を4月上旬より全国で発売。 三角軸の太いこども用鉛筆も削れる鉛筆削り 「太い鉛筆も削れる手動鉛筆削り」は、一般的な直径8mmの鉛筆に加えて、直径6.5mmの細い鉛筆から直径12mm...続きを読む
DKSHマーケットエクスパンションサービスジャパンは、1761年から続くドイツの老舗ステーショナリーブランド「ファーバーカステル」の幅広い画材ラインアップより、プロのアーティストから高い支持を得ているロングセラー色鉛筆シリーズから「ポリクロモス色鉛筆 ドリームカラー60色...続きを読む
その奇妙で愛らしいフォルムやインテリアとしても存在感があることから、塊根植物の愛好家は急増中。そんな塊根植物の魅力にずいぶん前から傾倒し、自身のセレクトショップを立ち上げたときに、趣味が高じて塊根植物も販売し始めてしまったというオーナーが、すでに塊根植物の「沼」にハマッてしまった人や、初心者で塊根植...続きを読む
家にいる時くらいは、ゆったりと自分だけの時間を過ごしたい……そう思っている人も多いはず。家族との団欒を楽しんだ後は、ゆったりと自分のお気に入りの場所で、仕事を忘れて趣味に興じる。個性豊かな木の家で人気のBESSなら、そんなあなたの願いをきっと叶えてくれるはずだ。ウッドデッキ、ハンモック、ベランダなど...続きを読む
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1940年~60年代のミッドセンチュリー期に建てられた有名なデザイン邸宅やデザイナーたちの自宅にはまるで合わせたかのように世界中の民芸品などがインテリアとして使われている。その中でも一際、目立っているのがネイティブアメリカンの工芸品であるナバホラグである。その歴史を紐解く。 鉄道インフラの整備によ...続きを読む
1952年にジョージ・ネルソンが考案したバブルランプは、今も名作として評価されて続けている。メイドインジャパンできれいな服を丁寧に作ることをコンセプトとしたサンカッケーのデザイナー、尾崎雄飛さんは、そんな名作ランプに魅せられたひとり。アトリエには10を超えるバブルランプが飾られている。 モダンなデ...続きを読む
目黒区にある「ハイク」では北欧家具を中心にヴィンテージ家具を海外から買付し、自社アトリエで補修を施した良質な家具を提供している。2000年にオープンして以来、常連客が多く足を運ぶ人気のワケに迫ってみよう。また「ハイク」の家具を使って、1940年~1960年代のミッドセンチュリーな空間を2パターン作っ...続きを読む
家具や雑貨の年代を揃えたところで誰もが“らしい”空間作りを容易く実践できるとは限らない。あらゆるインテリアのテイストがある中、ここでは古き良き1940年~1960年代のミッドセンチュリーな空間作りに欠かせないこだわりのワザとコツを、その道のプロフェッショナルに訊いた。 メインを決めて周りを固めるの...続きを読む
YouTubeを中心に活動しているライフスタイルリビルディングチーム。それが今あるライフスタイルが向上するようにサポートしてくれたり、新しい価値を提案している「キオク的サンサク」だ。そんな「キオク的サンサク」の代表Yu_taさんに、アメリカが輝いたとされる古き良き時代、ミッドセンチュリーのあれこれを...続きを読む
デザインフィルが展開するプロダクトブランド「ミドリ」より、開くとトレーになり閉じるとフラットなポーチになる 収納アイテム『ペントレーポーチ』および『ツールトレーポーチ』を、3月22日(金)に発売する。 開いても閉じても使いやすい2サイズのポーチ このアイテムは...続きを読む
セーラー万年筆は、「広島工場 工場見学」を2024年3月21日(木)より予約を受け付け、4月3日(水)より開始する(完全予約制)。 1本ずつ丁寧に生産される万年筆の製造工程が見学できる セーラー万年筆の生産拠点となる広島工場(敷地面積:約22,000㎡)では万年筆を中心とした筆記具及びイ...続きを読む
デザインフィルのプロダクトブランド「ミドリ」が展開する、紙そのものの魅力を活かし、書くことにこだわった日本製のシンプルなプロダクト[MD PAPER PRODUCTS®]から、サイズリニューアルをした『MDノート コットン』、「MD 用紙」厚口で作った『MD ノート 厚口...続きを読む