- 2022.12.01
「2023年トレンド予測!」特集の美容専門誌「PREPPY1月号」本日発売!
美容業界誌「プレッピー」最新号が本日発売! 美容のプロフェッショナルに向けた、最新の売れるスタイルやテクニック、業界情報をお届け! 購入はこちらから! 表紙&巻頭特集「FEEL GOOD VIBES!」 表紙&巻頭に『SHIMA』奈良裕也さん、『LECO』内田聡一郎さん、『SHAC...続きを読む
美容業界誌「プレッピー」最新号が本日発売! 美容のプロフェッショナルに向けた、最新の売れるスタイルやテクニック、業界情報をお届け! 購入はこちらから! 表紙&巻頭特集「FEEL GOOD VIBES!」 表紙&巻頭に『SHIMA』奈良裕也さん、『LECO』内田聡一郎さん、『SHAC...続きを読む
ミリタリーウエアの歴史は素材の進化の歴史と呼応する。最新素材はいち早く軍のユニフォームに採用され、そのフィードバックが民間衣料に投下され一般化していった。旧きよきフライトジャケットの歴史のなかでもエポックメイキングだったのが1940年代におけるナイロン素材の登場。それまで天然素材中心だったフライトジ...続きを読む
これは1988年秋冬のブローシャー(小冊子) にあった言葉だ。 「トラディショル・シューズ作りで定評ある日本製靴が、J. プレスのシューズを今秋からリリースする。(中略) フォーマルなオペラパンプスも含め、ウイングチップやサドルシューズなど、マンハッタンのエグゼクティブたちのビジネスシーンにも、ロ...続きを読む
DKSH マーケットエクスパンションサービスジャパンは、バッグブランド「テンベア」とのコラボレーションセット、「テンベア ラミー ステーショナリートートセット」を12月1日(木)より数量限定で発売する。 スワヒリ語で「放浪」を意味するバッグブランドのテンベアと、世界中の筆記具ファンから絶大な...続きを読む
アメカジ世代に馴染みの深い、王道のレザージャケットを使ったスタイル。反骨的なアイテムだけに、普通ならデニム&ブーツとのコーデが定番。でもそこであえてスウェットパンツを合わせることで、ヌケ感も加わってこなれたオシャレスタイルになる! 【Double Riders Jacket】オールブラックで統一す...続きを読む
クオバディス・ジャパンは、メモの代名詞「ブロックロディア」を模したボックスに入った卓上型メモ「ロディア メモ コフレ」を数量限定で発売する。 ブランドを象徴するブロックロディアを模したユニークなレプリカボックスに入った、卓上型メモが数量限定発売される。たっぷり使える240シートの方眼メモ1冊入...続きを読む
ステッドラーは、新作シャープペンシル「ステッドラー ヘキサゴナル シャープペンシル」を順次出荷開始。 その名の通り六角軸のボディが特長で、最も筆記具に適していると言われている六角軸のシャープペンシルを開発したいという発想から、製品化に至った。 本体カラーは『クリーンブラック』『シルキーシルバ...続きを読む
ユーザーファーストを追求し次の100年も「しるしの価値」を提供し続けるシヤチハタは、この度、彩りの異なる印影が残せる朱肉の新色「わたしのいろ ちきゅう」を11月29日(火)11時より公式オンラインストア「シヤチハタオフィシャルショップ」にて受注販売している。また、同時に「わたしのいろ」第一弾復刻...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「ストラトキャスターとテレキャスターなら断然ストラト派だったけど、アメリカン・ヴィンテージⅡを見てからテレキャス派に。この好みの変化は自分でも意外!」と語る、ライ...続きを読む
1LDKの立ち上げにも参加、2016年に独立しファッションインプルーバーとしてパリを拠点に活躍する関隼平氏が、2015年デビュー、女性デザイナーの戸松朋子さんが手掛けるブランド「プレミオゴルド」と共作したこちらの一足。 プレミオゴルド × 関隼平 とある工場の...続きを読む
アメリカンカジュアルのスポーツ系のアイテムの筆頭がスタジャン。ここではスタンダードなスタイルのスタジャンから、素材やシルエットに凝った、よりカジュアルな物までを紹介する。 1.JKTを彩る繊細かつ豪華なシニール刺繍。|WHITESVILLE WOOL MELTON AWARD JACKET “MA...続きを読む
アメリカンカジュアルにとっての必需品、ブーツ。だんだんとアウターのボリュームが増していくこの季節になると、足元にはブーツをセットして、上下のバランスを取ろうとしてしまうのも、季節の風物詩のようなもの。さて、今年はどんなブーツを買おうかな? そんなことを思い始めるのは、決まってこの“中途半端に寒い” ...続きを読む
そもそも、『片づけ本』と我々趣味人は相性が悪い。ThunderVoltはじめ、dig-it読者のみなさんは、大量のアイテムに囲まれて暮らしてらっしゃることと思う。『断○離』とかいう言葉を振りかざして『モノを捨てるのが正義』というようなタイプの人は不倶戴天の敵といってもいいだろう。 とはいえ、モ...続きを読む
稲フェスの前哨戦に参戦せよ! 雑誌『Lightning』が主催するフリーマーケット、「稲妻フリマ」が久々に開催されることになった。日時は12月17日(土)の9:00〜14:00。つまり、12月18日(日)に行われる稲妻フェスティバルの前日。稲フェスに来場予定の方は、その空気感を味わう前哨戦としてご...続きを読む
古くからワーカーたちに愛されてきたワークトラウザーズは、ミリタリーやワークの世界で愛され、スタンダードなトラウザーズとして現代のファッションでも愛されている。その代表格といえばミリタリー発祥の41カーキに代表されるスタイル。そんなワークトラウザーズに思いを馳せ、pure blue japanの解釈す...続きを読む
「革靴のロールスロイス」。そう称されるほどに圧倒的な履き心地を放つブランドがあった。ハインリッヒディンケラッカーはまぎれもなくその愛称に相応しく、多くの革靴フリークを魅了した。 しかし、140年に及ぶ技術の継承は昨年 2021年に途絶える。ハンガリーはブダペストの名門工房が、スペインのファクトリー...続きを読む
スポーツMIXコーデの代表的なアイテム「スウェットパンツ」。実はどんなスタイルにもハマり、こなれて見える即戦力アイテムだ。アワードジャケットやスウェットシャツなど、スポーツ由来のアスレチックウエアを取り入れたカレッジスタイルも、アクティブな印象を持つスウェットパンツと好相性。ここでは2つのコーディネ...続きを読む
これまで2回にわたってお届けした、GOOPASSのサブスクで借りたglafit GFR-02レポートの完結編。このglafit GFR-02で何km走れるのか、実際に試してみた。 過去2回のレポートはこちら まず1回目のレポートでは、借り方と受け取り方。そして、基本的な機能についてレポー...続きを読む
ヴィンテージのライターといえば、ジッポーとかロンソンを思い浮かべる人は多いはず。もちろんそれらもある。しかし、さらに旧いライターまで幅広いヴィンテージライターが一挙に集まった展覧会「ヴィンテージライターの世界 炎と魅せるメタルワーク」が開催されている。 場所は東京・墨田区にある「たばこと塩の博...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「これからの季節、コートに合うバッグを探しているのだけれど、なかなか気に入るものに出会えない。12月の稲フェスで、ちょっと物色してみようかなぁ」とショッピング熱が...続きを読む
昨今、「堅すぎないドレス靴」の需要が高まっているなか、デニムや軍パンにも余裕で合わせられるVチップ人気がいっそう盛り上がっている。スーパー8シューズの堀口さんに話を聞いた。 Vチップにまつわるエトセトラ。 「アメリカの古靴を取り扱っている当店でもVチップを探しているお客さまは多い...続きを読む
ベースボールからファッションへ昇華したきっかけのひとつは、子どもたちがスター選手たちへ憧れて、真似したことだった。そんな背景を「ウエアハウス」の藤木氏のアーカイブとともに振り返る。 「ウエアハウス」プレス・藤木将己さん 1974年生まれ。京都府出身。小学生から野球を始め、ピッチャーとして...続きを読む
サンスター文具は、第27回文房具アイデアコンテストの受賞作品を商品化した、ネコの目がついた自分の好きな形に育てられる消しゴム『ネコゴム』を11月下旬より発売。 長期間、同じものを使用していると飽きてくる消しゴムも、自分の好きな形に育てていくことで愛着を持って使っていくことができる。『ネコゴム』...続きを読む
今や王道と言っても過言ではない紺ブレが、俄然注目を集めている。そこで「定番」「新作」「変わり種」の3カテゴリーに分けて紺ブレを徹底レビュー。今回は人気ブランドが今シーズン打ち出す「新作」を次々と試着&比較して、それぞれの魅力を探る。洒落者3名が考える今どきの紺ブレ論とはいかに。 ▼前回紹介した「定...続きを読む
アメリカ東海岸を拠点とする世界的ヴィンテージディーラーのジョン・グラッコー氏がヴィンテージリプロダクションの世界的ブランド、WAREHOUSEと手を握り究極のヴィンテージピースを再現する。今季がファーストシーズン。スタートから、ヴィンテージファンも、デニムファンも驚かせるようなラインナップがリリース...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中。エリアによっては、新たな古着店も続々とオープンしている。そこで10年以上も前から古着の魅力を発信し続けている2nd編集部が、優良店を厳選! 今回は、名古屋・大須のヴィンテージショップ「古着屋JAM」を紹介。 10 ~ 20代を中心に連日大盛況! 中部...続きを読む
スポーツスタイルと高い親和性を持つカテゴリーがアウトドア。高機能素材で作られたアウトドアウエアは、その見た目からしてスポーティ。そこで、アウトドアウエアとスウェットパンツのスタイリングを考察してみた。自由な発想でアクティブなコーデを愉しんで! 【Down Vest】アクティブなキャンパーたちのスポ...続きを読む
デザインフィルは同社が展開するプロダクトブランド「ミドリ」より、軽い力でキレイに切れるクラフトテープ専用カッター『クラフトテープカッター』を11月25日(金)に新発売。 『クラフトテープカッター』は、クラフトテープを軽い力でキレイにカットできるコンパクトサイズのカッター。ネットでの個人売買が普...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「世界一ゆる〜いV8エンジンに特化した動画『ライトニングガレージ』(公式YouTubeチャンネルで配信中!)のおかげで、最近はいろんなV8エンジンオーナーと交流が...続きを読む
三菱鉛筆は、日本国内で回収された海洋プラスチックごみと使い捨てコンタクトレンズの空ケースからリサイクルした“ポストコンシューマープラスチック”をボールペン軸に採用した『ジェットストリーム 海洋プラスチック』で、「エコマークアワード2022」(日本環境協会 エコマーク事務局主催)の「ベストプロダ...続きを読む
我々が普段ロシアンカーフと呼んでいる革は、厳密に言うと “ロシアンカーフ風” であり、正真正銘はこの世にごく僅かしか存在しない。1973年に英国プリモスの沖合いで、ある一隻の沈没船が発見された。 その船名はCatherina von Flensburg。後に1786年に沈没した貨物船だと判明したそ...続きを読む
通称スタジャンというのは和製英語で、現地ではヴァーシティジャケットやレターマンジャケットと呼ばれている。デコレーションされたワッペンや刺繍には意味があり、スポーツで好成績を収めたことを証明するジャケットでもある。そんな誇り高きスポーツジャケットを名店「バディ」の望月さんが解説する。 「バディ」ディ...続きを読む
デザインフィルは同社が展開するプロダクトブランド「ミドリ」より、好評発売中のダンボール開梱用カッター『ダンボール カッター』の上位モデルとして、耐久性と機能性に優れたアルミ製の『アルミ ダンボールカッター』を11月25日(金)に新発売。 『ダンボールカッター』は、ダンボールの開梱をはじめ、封筒...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、短靴も人気を集めている。 オックスフォードの名前のついた短靴は3モデルある。ひとつはレッドウィ...続きを読む
コクヨは、 同系色の濃淡の組み合わせやグレーカラーを採用したインク色で、 ノートがすっきりまとまる「カラーマーカー<マークタス>」シリーズに新色5色を追加し、発売。 「マークタス」シリーズは、ノートがすっきりまとまる色の組み合わせにこだわったカラーマーカーで、色でまとめる「2トーン」タイプと、...続きを読む
デザインフィルは同社が展開するプロダクトブランド「PLOTTER(プロッター)」のブランド創設5周年を記念した「PLOTTER 5周年記念スペシャルポップアップストアイベント@KUNISAWA BREWING」を、2022年12月10日(土) ~11日(日)の2日間、東京・新橋のクラフトビール醸...続きを読む
現在クラウドファンディングが行われている、インテリジェント・ポータブル電源IMMOTOR BAYシリーズのトークショー、『IMMOTOR BAY NIGHT』が、2022年11月22日に開催された。 自由を欲する、テクノロジーとヒッピー文化は相性がいい IMMOTOR BAYシリーズはオフグリッ...続きを読む
フェルトを使ったヴィンテージのワッペンを中心に、当時の仕様やエイジングした風合いまでもハンドメイドで再現するNorth No Nameと、ローブロー・アートを基軸に様々なテイストのペイントワークで人気を集めるHoliday Paintのsketch氏がコラボレーションした限定ワッペンが、この度発売さ...続きを読む
帝政ローマ時代にトナカイの原皮を非常に複雑な製法で鞣したとされる、通称ロシアンカーフ。他とはひと味違う、特徴的な菱形状のシボ目を再現したレザーがいま靴業界で流行の兆しをみせている。 特に人気ブランドがこぞって指名するのが、このふたつ。ご存じ米シカゴ発のホ—ウィン社による「ハッチグレイン」と、フラン...続きを読む
カジュアルに幅広いコーディネイトで使えるミリタリーアイテム。だから下半身にスポーツMIXコーデの代表アイテムであるスウェットパンツを合わせれば、スポーティなミリタリーカジュアルなスタイルが楽しめる。ミリタリー初心者でも取り入れやすく、上級者には新鮮なコーディネートが完成! 【Flight Jack...続きを読む
三菱鉛筆は、黒は一層濃く、カラーはより鮮やかに発色するゲルインクボールペン“ノート、くっきりキマる。”『uni-ball one(ユニボール ワン)』シリーズの軸色や書き味の上質感を高めた『uni-ball one F(ユニボール ワン エフ)』から、シックで落ち着いたトーンの軸色4種を11月2...続きを読む
ワークブ―ツといえばまず名前の挙がる、アメカジ好きならお馴染みのワークブーツのブランド「レッドウィング」。今も昔も男のためのワークブーツの象徴として君臨し続けている。そんなワークのイメージのあるレッドウィングだが、近年はドレス顔のしたブーツも人気を集めている。その代表とも言えるのが「チャッカ」だ。 ...続きを読む
天然素材を使用したオーセンティックなものからアーバンなルックスのテック系など、多様なスタイルにフィットするスリクソンのセーターを選んでトラッドゴルファーへの第一歩を踏み出してみないか? セーターを着てプレーできる唯一のスポーツ。 上記のようなことばもあるほど、ゴルフはいまでも旧きよき文化やスタイ...続きを読む
1960年代、1990年代と度々ブームが巻き起こる紺ブレ。そして今また注目を集めている。そこで「定番」「新作」「変わり種」の3カテゴリーに分けて紺ブレを徹底レビュー。ひたすら試着&比較を繰り返した結果見えてきた微差の魅力、そして一家言ある3名が思う今どきの紺ブレ論を語り合う。今回は「定番紺ブレ」を見...続きを読む
欲しいモノが尽きないライトニング編集部員が、いま気になるモノから実際に購入しちゃったモノまで、ジャンルに限らず何でも紹介! 今回は、「やはり良いデザインは、時代を超えて残り続けるもの。私の物選びの基準の一つでもある。軍モノの世界は、そんなマスターピースと呼ばれるい逸品だらけだ!」とミリタリー愛...続きを読む
昨今のサウナブームが物語るように、男性が求める癒しとは、やすらぎだけではなく爽快感も重要なところ。日頃の疲れを吹き飛ばしてくれるような、気持ちよさを求めているのではないだろうか。 そこで注目なのが、勢いよく出る炭酸に包まれ、疲れをリカバリーしてくれるようなバスボムだ。 香りや色味で癒しを...続きを読む
クレールフォンテーヌ社は、わずか20年あまりの間にファインアート(画材)のカテゴリーを大幅に拡大し、ヨーロッパのみならず、世界トップクラスのシェアを誇るメーカーの一つ。その同社の新製品「KOVER BOOK Dessin-Croquis カバーブック スケッチブック」が新発売。 クリアファイル...続きを読む
世は空前絶後の古着ブーム真っただ中。エリアによっては、新たな古着店も続々とオープンしている。そこで10年以上も前から古着の魅力を発信し続けている2nd編集部が、優良店を厳選! 今回は、名古屋・栄のヴィンテージショップ「CROUT SAKAE(クロウト栄)」を紹介。 全ての商品のコンディションが抜...続きを読む
寺西化学工業は、新ラインナップを11月24日(木) より全国にて発売。 2021年に販売を開始以降、好評の万年筆インキ「ギター 大正浪漫ハイカラインキ」シリーズの第4弾・新色が登場! 大正浪漫を連想させるレトロな色合いが美しい「ナイトタイムソーダ」「トラベリングセピア」「ブリリアントミント」「...続きを読む
モーターサイクルジャケットと聞いて、誰もがその姿を思い浮かべるであろう象徴的なカテゴリー、ダブルライダースジャケット。ダブルブレスト仕様の襟デザインが醸し出す色気のある表情で、バイカー、パンクス、ラギッドスタイルのキザ男までカバーする、ライダースジャケットの登竜門。 【スタンダードタイプ】 アビ...続きを読む