Shawl Collar Denim Work Shirt

1930 年代に現存したアメリカンワークシャツをモチーフに、衿を小振りのショールカラーにデザインすることで、よりクラシックな印象に仕上がった。左右非対称の通称ガチャポケと呼ばれるポケットもショールカラーとともに大きなポイントとなっている。¥26,180_




シャツとしては珍しいショールカラー。ボタンは当時のワークシャツを思わせる猫目を採用。バックヨーク中心部分のプリーツがORGUEILらしい。ヴィンテージワークシャツでは定番のマチ付き。
Windsor Collar Short Sleeve Shirt / Shawl Collar Short SleeveShirt

20世紀初頭のシャツデザインをベースに製作。ワイドスプレッドカラーとショールカラーの2型は、ワークとドレスの要素を巧みに融合した上品な仕上がり。柔らかなコットンストライプ生地は肌当たりも良く、素肌で着ても心地よい上質な素材感を存分に味わえる。¥21,780_/¥22,880_




Speakeasy Long Sleeve Shirt / Speakeasy Short Sleeve Shirt

1920年代の禁酒法時代に密かに営業していたスピークイージーをテーマにデザインされたシャツ。酒瓶やカクテルグラス、パイプなどのモチーフを散りばめ、色彩ヴィンテージトーンで統一し、プリントは、各色を重ねて仕上げた手捺染が採用されている。¥34,100_/¥30,800_




【問い合わせ】
ORGUEIL
Tel.06-6536-6310
https://www.orgueil.jp
Photo/Masahiro Nagata 永田雅裕 Text/Tamaki Itakura 板倉環
関連する記事
-
- 2026.05.08
羽織ってもよし、ボタンを留めてもよし、長袖開襟シャツのおすすめコーデ17選
-
- 2026.05.02
無骨と涼感。どちらも、ステュディオ・ダ・ルチザンで手に入る
-
- 2026.06.18
帽子、半袖シャツ、革靴、メガネ……2nd編集部がこの初夏取り入れたいアイテムを厳選紹介!
-
- 2026.05.19
アロハシャツからボーリングシャツまで、開襟シャツのおすすめコーデ15選