2ページ目 - こんなの見たことある? ジュエリーだけでなくお香立てにもなる陶器のトルソー。

首元の蓋を開けるとコルクになっており、そこにお香を刺して蓋をすると、体に施された穴から香りが漂う仕掛け。

ホリゾンブルー代表で職人でありデザイナーのTAKAさんの体に彫られたタトゥーと同じデザインが描かれている。

土台はお香の灰が溜まるようになっているが、ジュエリーボックスとしても活用することもできるスグレモノ!

ペンダントやネックレスを首から下げておくためのトルソーというのが本来の目的で作られた。完売してしまったが、要望が多ければまた作るかも!?

(出典/「Lightning 2025年7月号 Vol.375」)

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ランボルギーニ三浦
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ランボルギーニ三浦

ヴィンテージ古着の目利き

全国的に名を轟かせていた札幌の老舗ヴィンテージショップに就職。29歳で上京。Lightning編集部、兄弟誌・2nd編集部で編集長を務めた後、現在は、Lightning副編集長に。ヴィンテージ、古着の知識はその道のプロに匹敵。最近はヴィンテージのロレックスが最大の関心事で、市場調査も日課のひとつ。ランボルギーニ三浦の由来は、もちろんあの名車。
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