- 2020.05.10
どんなシャツでもカッコよくなるボタン発見!「ホリゾンブルー」のシルバーボタン。
ヴィンテージ好きなら避けては通れないのが、“ボタン問題”。鉄製ならまだいいが、木製や貝製、ベークライト製のものは、割れて紛失してしまうことがあるのだ。実際私も何度もそれを経験している。 そして、Lightning本誌で紹介しているようなディテールにこだわるブランドの“新品”シャツも、当時と同じ素材...続きを読む
ヴィンテージ好きなら避けては通れないのが、“ボタン問題”。鉄製ならまだいいが、木製や貝製、ベークライト製のものは、割れて紛失してしまうことがあるのだ。実際私も何度もそれを経験している。 そして、Lightning本誌で紹介しているようなディテールにこだわるブランドの“新品”シャツも、当時と同じ素材...続きを読む
新型コロナウイルスの影響でマスクが不足する中、外出自粛で時間もある人は、ぜひ手作りをオススメしたい。今回はミシンを使ったが、縫製自体はまったく難しくはないから手縫いでもOK。さらには、好きな生地を使うこともできる! そこで、今回、ライトニングオリジナルの2つのバンダナを使い、2種類のマスクを作るこ...続きを読む
レザージャケットのセルフカスタムといえば、スタッズ、ペイントが主流だが、カスタム術が王道過ぎて、もっと他人とは異なるカスタムを施したい。そんな人にぴったりなレザーカスタムショップを紹介する。お気に入りの革ジャンを次シーズンはバージョンアップして、新たな気持ちで楽しんでみてはいかがだろうか? 1本の...続きを読む
街乗りに適したスポーツカーとサーキット仕様のスポーツカー、どっちにする? そんな質問はもはや愚問。走り好きのカスタムビルダーの手による、街乗りにもサーキットにもその力を発揮する、究極のマシンがここにある。米伊混血のルーツを持つスポーツカーの異端児、「デ・トマソ・パンテーラGT5」をさらにオリジナリテ...続きを読む
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これまでに20冊以上発売してきた、別冊Lightning「VINTAGE AUTO」シリーズ。Lightningといえばアメリカ車のイメージが強いですが、日本車の旧車も、我々ライトニングが得意とするところ。なかでも今回掘り下げるのは「カスタムカー」。日本車の旧車カスタムの最前線を徹底的に特集し、普段...続きを読む
以前紹介した記事に登場したルーフにテントを搭載したラングラーを気になっている人も多いのではないでしょうか? ▼記事はこちら そこでこのカスタムジープを改めて紹介したい。神奈川のテックフォーがプロデュースした'12年式ラングラー・アンリミテッドのデモカーだ。 2012 Jeep®...続きを読む
ファッションシーンにおいて、過去に何度も盛り上がりを見せてきたタイダイ染め。海外から入ってきたこのカルチャーも、旧くから染色文化が根付く日本では独自の進化を遂げているようだ。では繊細な染めの美学で自身をブランディングするanthisi の世界を覗いてみよう。 元プロスケーターが辿り着いた、タイダイ染...続きを読む
10代でバイクにハマり、キャンプツーリング用のテントからアウトドア用品の収集がスタートしたというバリスティクス代表・塚原さん。一時期はテントだけで60張も所有するなど、収集癖があると自他共に認める。そんな塚原さんの愛用品は、ミリタリー物や男らしくもこなれたカスタム品が多い。特にここ数年流行っているシ...続きを読む
こちらの記事で取材させていただいた、Auto Romanのショールームで実際にレースを走った日本に1台と言われている貴重なDTMレースカーを発見! レースで活躍した実際のマシンは、さらなる迫力とオーラを醸し出す。 エボラリューションⅡのレースカーがこちら。'90年のシーズン途中よ...続きを読む
エコカーが全盛の現在、趣味性の高いクルマに乗る意味とはなんだろうか。その答えは、この写真を見てもらえばわかるはず。「フレックス・ドリーム」では、こんな趣味のあるライフスタイルをクラシカルな顔つきのクルマを通して提案している。 「素敵!」と思えるライフスタイルはクルマから始まる。 クルマは低燃費に...続きを読む
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ブーツの愉しみ方のひとつは、自分好みにカスタマイズして履くこと。レザーの種類からパーツまでカスタムオーダーするのも夢があるが、手持ちのブーツでも印象をガラッと変えられる優れたアイテムがWhite’s Bootsから登場した。 こちらがそのシューレースジュエリー 製作を手掛けたのは、ターコ...続きを読む
現在、スクランブラーをはじめとした世界中で流行しているオフロードスタイル。そもそもは悪路を走るために生まれたれたスタイルだが、近年ではその軽量なボディとレスポンスのいいエンジンが織り成す乗り味で、混雑した街中を軽快に走る抜けるための車両として注目されている。 そんな都心部で乗られるオフロードバ...続きを読む
日本を代表するシンガーソングライターであり、その普遍的な詩と唯一無二の声で幅広い年代層から支持されている森山直太朗さん。愛車は近年、世界中で盛り上がっているフォルクスワーゲン・ヴァナゴンのウエストファリア。でも街で走っているヴァナゴンとは、一味も二味も違う雰囲気。実はコレ、何年も掛けた渾身の、フルカ...続きを読む
国産のバンの代名詞といっても過言ではないハイエース。燃費がよく、荷物がたっぷり積める様は、まさにヘビーデューティ。その機能性は日本車随一であり、まさに世界に誇れる名車。ただアメリカ車のような力強い姿を求めるユーザーには少し物足りないのも事実。そんなジレンマを解消してくれたのが、フレックスが提案する「...続きを読む
一歩町を抜ければ広大な荒野が広がるアメリカや、陸続きでアフリカ大陸に行けるヨーロッパでは、手つかずの自然に対峙できる高い走破性を持った4×4をベースとしたキャンパーが数多く存在する。ラフロードをものともしない“ヘビーデューティキャンパー”なら、地図を見て道を選ぶ必要なんかない。自分の直観に身を任せて...続きを読む
「アーリーブロンコ」の愛称で知られる初期型のフォード・ブロンコ。1966年に登場しコンパクトな車体やカラフルなカラーリングは、日本でも高い人気を誇る。発売当時はジープCJがライバル車種として位置づけられていたことでも知られる。 カスタムで蘇った「1973 FORD BRONCO(フォード・ブロンコ...続きを読む
トライアンフ、ヤマハ、ドゥカティ、BMWなど、近年世界各国のモーターサイクルメーカーからスクランブラーを標榜するモデルが続々と登場している。特徴としてはそこまで本気過ぎない、普段着で乗れてしまうようなものばかり。それこそ今回の土の匂いがするバイクをストリートで走らせるという提案にピッタリのモデルが、...続きを読む
「デウス エクス マキナ」が手掛けた新たな車両が面白い。現代的なフラットトラックレーサーのエッセンスを取り入れたスタイルだが、まったく新たなカタチを提案しているのが面白い。ベースはホンダのネイキッドバイクであるVTR250。 通常ではストリートのカスタムベースとしてはあまり使われない車両をチョイス...続きを読む
編集部員が最近気になっているちょっと旧いメルセデス・ベンツ。そこで、オフロード性能はもちろん、頑丈な作りで定評のあるGクラスを、初期型のスタイルに演出することで、よりカジュアルに乗れるようにするカスタムショップを発見。早速、一押しのスタイルを拝見していこう! 【Mercedes-Benz 300G...続きを読む
家具や家電を新調しなくてもパーツひとつで自室のインテリアの印象は変わる。それが男心をくすぐる真鍮ならなおさら。東京・表参道駅から5分ほどの場所にある「ジー・ボート」は、真鍮インテリア・エクステリアの専門店。ルーツは三重県・伊勢の強力造船所で、その技術を活かして真鍮メーカーのゴーリキアイランドを設立し...続きを読む
今回紹介する方は、CLUTCH BOOKSの「レザープロダクツ」にも登場した、Artisan-Collageの一瀬拓也氏。自作のスタンプを使って、革小物やヴィンテージのTシャツなどにプリントしたプロダクツを製作している。近年では、日本でもそのスタンプを販売したり、ワークショップを開催している。元々、...続きを読む
2016年6月19日(日)までの間、チャンピオン原宿店にてアワードジャケットのカスタムオーダーフェアを開催中! 「MADE IN USA」にしか出せない、着こめば着込むほど愛着が湧いてく雰囲気はまさに「本物」。今回のカスタムオーダーは、ボディ、スリーブレザー、リブ、ボタンのカラーカスタム、さら...続きを読む
ACME Furniture 渋谷店にて、シルクスクリーンを中心に、ファッション、アート、ライフスタイルと様々な方面で活躍する神山隆二氏による2度目のソロエキシビジョン”SOMEWHERE”by ryuji kamiyama art exhibitionを2016年5月13日より開催。 ...続きを読む